応援コメント

第39話 自然に生まれた特許制度の種」への応援コメント

  • (゚_゚ )この村だけで賄うのは無理だから、まずはフランチャイズでもする?




    村が千人規模で、大々的な漁業と農業をしてるなら、賄えるけどなー(゚_゚ )

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そこは人任せにマリアはするつもりです。あくまで魔魚の加工方法を教えて、特許として儲ける方向に持って行きます。

  • この世界に特許制度なかったのか…
    魔法契約あるし、知識や技術を大勢に売って儲けるとかあると思ってたw
    特許制度造るなら、魔法契約の強制力の強さと商業ギルドの権力の強さが問題になるのかね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そこだけは独占してたんですよね。

    魔法契約があるんだから、特許で儲けた方が良いと思うんですが、この世界の人はそう考えない人が多かったんです。

    ですが全くそういう事をしてないかと言えばそうじゃないんです。魔法契約で秘密を守らせて、情報をその人だけには流す。これはやってるんです。

    特許のように情報を公開してしまうと、特許制度がないから、勝手に使われる。

    制度を作るという考えがなかった。ということですね^^



  • 一気に販路拡大する方針か…
    それなら特許制度は必要になるよなぁ
    海の魔魚のと川の魔魚は当然味の違いが有るだろうし、何処かに製造拠点が必要になるだろうし

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    マリアとしては予想外の展開なんですけど、結果として特許制度が生まれる可能性が出て来たので、良しとしてこれから進めていきます。

    まぁ進めるのは別の人ですけどね^^

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    明日もお楽しみください^^