第176話 意地悪な質問への応援コメント
商取引がそれなりに発展して居る世界で、元商会出身者が競合他社への影響に気が付けないのは、ちょっと無理がある気がする。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
以下長文になってしまって本当にごめんなさい!!!
作者の描写不足のせいだと思っていただいて良いのですが、この話を含めてアーシュリンには計算とか商会の運営を任せるような描写をしています。
これには理由があって、元々は、ポラリス商会を立ち上げたクレイが商会運営のノウハウを求めて、商業組合から派遣してもらう予定だった職員の代わりにビルが連れて来たのがアーシュリンでした。
アーシュリンは計算とか商会の運営(人事・事務)に優れているものの、商品の売り買いはスキルの【鑑定】に頼っていた影響で、ビルのように鍛えられた審美眼を持つthe・商人! って感じではありません。
裏設定で本当に申し訳ないのですが、箱入り娘として育てられていたアーシュリンが取引先に行くことは滅多になくて、大体はドルーモン商会の店の中で仕事を手伝っていました。
その影響で、ボタンについても売れる売れないで判断して、取引先のことまで考えるという発想自体がなかった、というイメージです。
長々と書いてしまいましたが、ボタンの及ぼす影響について即座に気付けなくてもしょうがないとご理解いただけると幸いです!
第172話 成長を感じる春への応援コメント
信頼と実績のテンプレ、服飾系オカマ!。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序盤に登場? して以来の出番です。本当は主人公と絡ませたかったんですが、無念です。
第164話 職人=スキル?への応援コメント
前世では当たり前の事を、今世の常識で忘れて居たようだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スキルという分かりやすい能力があることで、クレイも視野が狭くなっていましたね。
第162話 第二回領地改革会議への応援コメント
会議をするのなら、黒板とチョークが欲しいですね。
おかしいと思ったら確認しなとね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに……!! 会議をするなら、皆が分かる形でアイデアとか意見を書き留める道具があったら便利ですね!
第147話 ボウマン・バッカー一代男爵への応援コメント
フィレンツェノルンぇ
貴族には先触れという文化があってだなぁ!!
突然訪問するのは無礼なんだぞぉ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フィレンツェノルンはそういう手続きをすっ飛ばす豪快な漢……恐らくこんな感じだからオズワルトにバカにされるんでしょうね。
編集済
第125話 一年分のへの応援コメント
既知かも知れませんが、持参金は本人(本編の場合王女)の財産で、それを用いて連れてきた使用人を雇用し、自身の身の回りの事を賄います。また、子ができれば相続されますが婚家の財産とは別勘定の資産になります。結納とは異なります。
結納金=この金で環境を整えろ(仕度金)
持参金=生前の財産分与(離婚しても配偶者の財産分与の対象外)
領地等を持参金にした場合、子が生まれなかった時は実家に差し戻されます。内親王が降嫁する場合の化粧料等が日本では相当します
作者からの返信
コメントありがとうございます!
語感だけで書いてたツケがやってきてしまいました……この場合だと結納金が近いかと思うのですが、主人公とは婚約関係にもないので支度金や化粧料と表現した方が良さそうですね。
ご教示いただきありがとうございました!!
第147話 ボウマン・バッカー一代男爵への応援コメント
うん、顔見知りとは言え勝手に入るのは駄目だね。
後、ポットくんは落ち着きなさい。
すぐに慌てるのは、役人としてもアカンやろ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
せめて屋敷を警備している兵に案内してもらうとかすべきでしたね……。ポットは最近落ち着きがないですね。
第145話 圧迫面接官クレイへの応援コメント
人数を考えたら惹くのが一番犠牲が少ない選択だろうね。
回避を選ぶのなら、壁側に退けろと大声で叫ぶ、壁に馬車を当てて減速を試みる、怪我を覚悟して馬車を捨てて飛び降りる、くらいしか方法が思いつかないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイの質問の意図としては精神帝に追い込むことが目的ですので、恐らく正しい答えは無いのではないかと思います。書いた本人も何が正解なのかは分かりません……!
第144話 心・技・体への応援コメント
過酷な戦場で最後に物を言うのが、折れない精神と屈しない根性だからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チェルノーゼム領の立地と兵数から考えて、常に守勢に回ることになるというは折れない心が要求される、ということですね!
第138話 デスマーチへの応援コメント
敵は容赦しないし待ってもくれないからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りで、諸国家群からしてみれば一度エーザムまで攻め込んだという分かりやすい実績がある以上、次はエーザム攻略を! とやる気になるでしょうから、それに対する備えが必要になります!
第136話 事情聴取への応援コメント
ポットくんさあ・・・。
ここで兵を出さないと、要請した貴族からの評価が下がり、嫌がらせや何か有ったときに助力を頼めなくなるから行くしか無かったんだろうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恐らくポットがダウンしていなければ、こんなにごっそり派兵されてしまう事態は避けられたと思います。
周りの領との付き合いもありますし、王都から派遣されている統括官と、爵位を持っている領主とでは、そもそものパワーバランスがとれていませんからね……。
第130話 築城に向けた準備への応援コメント
日本の地図を見ると峠道の近くには結構山城趾が有って、建っている場所的に無視すれば背後や側面から攻撃されて、潰すために攻撃するには山に入らないといけないから、攻めるには相当苦労したんだろうなと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
山は見晴らしも良いですし、守る側が高い位置を取っているという有利はとんでもないアドバンテージです。突然攻められても、少数の兵で多数の兵を足止めできるかなり効率の良い防御施設ですね!
第123話 土地の選定と領主屋敷への応援コメント
いや恋愛経験値は関係なく鈍感なだけだろ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ど、どどど童貞ナメんなっ! ってイメージだったのですが、確かにちょっと察しが悪いかもしれませんね……。
第211話 十二歳の現在地への応援コメント
他領からの政治的圧力や嫌がらせはなかったっぽい?
そこら辺はまた後で説明される感じかな?
なんにしても順調に発展できて良かった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ポラリス男爵領は現時点では、クレイの思い描いた通りに発展できているという認識で問題ありません!
後の話で理由についても軽くですが描写があります!(一話の中で理由まで説明したいと思っているのですが、うまくいかず……)
第101話 公爵の噂への応援コメント
歴史を学べば納得出来る話だね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面従腹背は、貴族や教会が力を持つ封建制度ならではですよね。王権神授説からの絶対王政では、貴族も官僚として行政の中に組み込まれるので、ここまで好き勝手なことはできないはずです。
お話の都合上、政治体制に関する話は省略してしまっているので、歴史に関するコメントをいただけて非常に嬉しいです!
第211話 十二歳の現在地への応援コメント
出る杭は打たれる
勝って兜の緒を締める
せいでは事を仕損じる
というから注意しないと・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、ポラリス男爵領の発展をよく思わない貴族もいます……!
クレイが貴族学校へ行ってどうなるか、これからのお話も楽しんでいただけるように頑張ります!
第209話 試食(前)への応援コメント
プリン……おいしかったんですね(;∀;)
まぎれもない前世の味……前世では簡単に手に入れられたものが、こちらの世界では大変な労力を経てやっと再現できたから、言葉に詰まるくらい感動しますよね;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
砂糖をハチミツで代用してますので、少し風味が違うとは思いますがそれでも前世の食べ物を再現できたというのは、クレイにも感じるものがあったはずです!
第209話 試食(前)への応援コメント
ハードプリンも可能かな?。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恥ずかしながら、ハードプリンを知らなかったので色々調べてみたのですが、石窯を使えば可能だと思います!
第58話 岐路に立つへの応援コメント
主人のやる事にイチイチ突っかかったり、多数決の前に主人の意見と同じである事を明言しないというのは騎士として誓いを立てた者として間違ってると思うんだけどねぃ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、主に忠誠を誓った騎士ならば少々暴走しているように見えます。
ですが、あくまでもシスティーナはクレイと互いに誓いを交わした結果、クレイを主と認めて従っているだけで、絶対的な主従関係は構築されていません。
短慮ではありますが、システィーナの行動に矛盾はないと思います。ご納得いただければ幸いです!
第33話 予想外のお届け物への応援コメント
溜飲が下がって自分的にはちょうどいい展開かもw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
好き嫌いが分かれる回になってしまいましたが、そう言っていただけて嬉しいです!
第144話 心・技・体への応援コメント
ガキになったり大人になったり、アホになったり賢くなったり、クレイ君忙しそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
精神的にもですし、身体的にもかなり忙しいですね。ほっと一息入れる時と、領主モードの時の差が大きいかもしれませんね!
第33話 予想外のお届け物への応援コメント
うーん、すぐテンパるなぁ、、、
組合の時は落ち着いて話をできてたのになぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あまりに衝撃的だったので、心の余裕が吹っ飛んでしまいました!
第206話 人間の三大欲求への応援コメント
賭博も領主主導とか作った方が良いかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やるなら領主主導の公営ギャンブルが望ましいですね! ただ、現状だとのめり込む人が続出するので、不可能です……!
第203話 危険な娯楽への応援コメント
こういう理由でリバーシ系が却下されるのは新鮮で面白いですな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
個人的にはリバーシとか他のボードゲームでお金稼ぎしてる小説を読むのは好きなのですが、書いている最中に実際には無理だろうな……と思ったので、それを形にしてみた話になります。
リアリティ・フィクションはさておき、新鮮で面白いとのコメントをいただけてとても嬉しいです!!
第203話 危険な娯楽への応援コメント
簡単に買えない高いお値段で、平民でも金持ちの商人とかに売れば良いのでは。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
教会の問題をクリアしたという前提で回答させていただきますが、金持ちの商人に売ると、クレイ同様に「これは売れる!」と思う商人が出てきます。
結果として、誰でも買えるような値段で売り始める可能性があるので大衆文化がそこそこの水準に達するまでは売る、という選択肢が取れないんですね。
アイデアだけ売る、という選択肢も領民の堕落云々に関わってくるので、こちらも諦めました。
第203話 危険な娯楽への応援コメント
軍に売って戦略を鍛えるとかならまだ良かったかな?
それも売国奴が居るからまだ早いのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
軍には机上演習用の駒などが揃っていますので、売れ行きは微妙ですね。それに売れたとしても、平民に売るよりも数が売れないのでリスクとリターンが釣り合いません。
ということで軍へ売るという選択肢は除外させていただきました!!
第198話 トロッコ問題応用編?への応援コメント
クレイ君にいたずらしちゃうシルトリンデ嬢がかわいいー🥰
本当にクレイ君のことが好きなんですね(*´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の間の距離がグッと縮まったのを感じていただけると幸いです!!
第195話 四面楚歌への応援コメント
いくらなんでも婚約者でもない若い貴族女性を超格下男子貴族の元に何か月も居候させるというのは厳しいのでは。
今後の婚約者選定に瑕疵がつきそうですし。
そもそも王族が婚約者候補として既に居る所に横やり的な押し付けは王家に睨まれませんか?
仮に、主人公がトチ狂って伯爵令嬢に手を出してすぐさま結婚という話になった日には王族の婚姻計画が破綻しかねないかなと。
さすがにやらんでしょうけども。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の点、今後のネタバレにならない範囲で返信させていただきます。
超格下貴族という点ですが、クレイは近い将来、子爵に陞爵する可能性が高く(82話参照)現時点でかなり有望視された新興貴族といってよいです。(クレイのことを快く思わない人も存在しますが)そのため、夜会で令嬢と沢山踊ることになりました。
上記の理由から、ポラリス男爵家という家とのつながりをいち早く強化するため、シルトリンデの計画に乗っかる形で令嬢を接近させるのは有効な手段だと考えています。
加えて、国王から男爵位を授けられた時に「男爵のことサポートしてね(意訳)」と言われているので、他の貴族に対しても一応言い訳が成り立ちます。
次に、王家に睨まれるという点についてです。
こちらはフィリウス伯爵家とエーザム伯爵家という両家でなければ、ご指摘の通り王家から待ったがかかっていたかもしれません。
フィリウス伯爵家→寄り親だから
エーザム伯爵家→侵略を受けた時の恩があるから
上のように、口実がありますので問題ないと考えています。
(ちなみに、主人公が性欲に溺れる予定は今のところありませんね……!)
以上、作者の考えを説明させていただきましたが、ご納得いただけたでしょうか!
今後とも気軽にコメントくださると嬉しいです!
これからも拙作をお楽しみいただけると幸いです!!
第195話 四面楚歌への応援コメント
うわあー、貴族のお嬢様型がいらっしゃるとは、なんて大変なことに( ゚Д゚)
クレイ君は気が休まらなくなりそうですね(ノ∇≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかの展開です。クレイとしては、気疲れしそうなので全力で阻止したかったのですが、大変なことになってしまいました……!!
第78話 ソックとロンドのスキルへの応援コメント
楽しく読ませて貰っております。
一点だけ……
エー【ザ】ム、エー【ゼ】ムと表記が統一されてないと思われます。(この話だけでなく、エーザム?エーゼム?編が始まった話からです) ご確認をよろしくお願い致します。
m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誤字です、ご指摘ありがとうございます!
エーザムが正しい表記となります。抜け漏れあるかもしれませんが、至急第四章と第五章はエーゼム→エーザムへと修正させていただきました。
ご迷惑をおかけしました!
追記)最新話まで修正・確認終わりました! 助かりました!!
第63話 物理法則の暴力への応援コメント
位置エネルギー、凄い!
準備に時間はかかるとは言え、奇襲で考えると充分上級魔法に匹敵しますね( ゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
発想の勝利です!!
第4話 ゴミ山とスキルへの応援コメント
汚れた子供が持ってくる物なんて盗品としか思えんが、このドワーフ結構アレだったりする?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
盗品の話については後の話で触れておりますので、ご安心ください!
第187話 問われたモノへの応援コメント
この話の流れで海の幸を取って王女に渡すって・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会話の流れと場面の切り替わりが分かりづらかったので、地の文を加筆させていただきました!
第23話 ポラリス商会への応援コメント
面白い、能力の使い方が良い
貴族の間でユニークな形が価値を持った所、現実的に個人的価値観で欲しがるコレクターは居ると思うけど勿体ないと思いました
能力的に雑磁器から白磁や青磁、慣れれば馬蝗絆や緑礬、ボーンチャイナまで滑らかなモノから冷淡なまで少しの手間で造りだせる
現実の価値でも陶器なら磁器それも青磁や白磁の最高峰が造りだせるなら
読んだ方に冒頭でガツン!と殴りつける強烈な欲、インパクト、があればもっと伸びるしと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めの言葉をいただけて嬉しいです!
さこここも、色んな種類の陶器、磁器を登場させても良いと思っていますが、そうすると、主人公の職業が陶芸家になってしまいそうなので、話のメインに据えづらいんですよね……。
話の冒頭の掴みですね! 次作に向けて、試行錯誤させていただこうと思います! ありがとうございます!!
第181話 夜会の始まりへの応援コメント
今後ウェットに富とんだ会話ができるように、一緒に練習しておこうと思う。
これはウィットに富んだですね。
作者からの返信
誤字のご指摘ありがとうございます!
お恥ずかしい……!! 訂正しました!
第125話 一年分のへの応援コメント
第二王女の避難先として選ばれたんだろうね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイが王都から離れた後、もしかしたら王都で動きがあったのかもしれません……!! 今後とも、ぜひお楽しみに!!
第101話 公爵の噂への応援コメント
楽しく読ませてもらっています
細かいですが親の兄は伯父、親の弟は叔父だと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘ありがとうございます!!
伯父→叔父へ修正しました!!
第171話 話の本題への応援コメント
ついでにその部活の食器を創って皆で使用したら貴族の体面にも良いかも・・・
あと、料理の再現やオセロとか創って流行を先取りとか始めるやすくもなるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、貴族に注目されている皿を使えるとなれば、かなり興味を惹けそうですね!
知恵比べのような形でボードゲームを作ってみるのもアリです。参考にさせていただきますね!!
第151話 親しき中にも……への応援コメント
これからのこと考えたら最低限の礼儀作法は確かに必須だもんな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特に貴族の前に出る可能性の高いソックとロンドには、礼儀作法が求められますからね!
第167話 貴族学校への応援コメント
不思議なタイトルと最弱スキルの成り上がりで気になって一気読み!
面白かったです。更新頑張ってください!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気読み感謝です! タイトル完全回収にはもう少し時間がかかりますが、これからも更新頑張っていきます!
第134話 守備隊の帰還への応援コメント
主人公含め10歳以下組、年齢倍にしてもいいくらいのできた人達だ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
路地裏で暮らしてきたにも関わらず、素直なのがいいですよね。
第122話 種明かしへの応援コメント
なったばかりの平民上がり子供男爵と婚約とか裏の事情を考えただけで胃が縮むなあ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイもシルトリンデも、国が平和であれば出会うことすらなかったかもしれませんね。
第34話 複雑な事情への応援コメント
これは異世界の治安だからこうなのかビルさんの思い切りが良すぎるのかわからなくてビビる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界、というよりカヴァル王国特有の法律の穴を突いている感じですね。
編集済
第165話 ターゲットへの応援コメント
誤字or脱字の報告
スキルが俺たちは ⇒スキルが無い俺たちは
でしょうか多分
作者からの返信
脱字です!!!
正しくは、スキルが弱い俺たちは、です!
修正しましたm(_ _)m
教えていただきありがとうございました!!
第59話 熱々のスープはいかが?への応援コメント
今回のエピソード、リアリティーがありますね。確かにまだ幼いアメイーフェンに、今に至る経緯の状況の中で、言葉を選べというのは酷な気がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分、オベロレーナのことだと思いますが、おっしゃる通りですね。
恥ずかしさと心の余裕の無さ、平民に思いっきり笑われたことで、感情がごちゃ混ぜになってしまいました。
第58話 岐路に立つへの応援コメント
多数決とはなるほどですね!
システィーナの意向は以前の発言から想像できるから、
多数決=エーザムに行く決定になる可能性が高いことはクレイも薄々予想していたのかもしれませんねσ(^_^;)
多数決が民主主義ですよね。
しかし、姉妹を入れずに多数決しようとはしないクレイ、本当に公正な判断を選びましたね
(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悩んだ末の多数決となりました!
ということで、クレイたちはエーザムへ行くことになります。次回も楽しみに!
第151話 親しき中にも……への応援コメント
これでみちづれが増えましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイはデュークとの苦い記憶が蘇ったのでしょう……。
ソックはそうとは知らず頷いちゃいましたから、これからビシバシ礼儀作法を叩き込まれることになりそうです。
第148話 春、到来への応援コメント
リリーさん、忍者みたいな(≧∇≦)
元々はすごく有能な人なんですね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リリーはスキルが強いですね。スキルつよつよ有能侍女です。
その反面、性格というか趣味嗜好に難アリです。拙作、まともな侍女だったりメイドさんが出てこないんですよね……。
第144話 心・技・体への応援コメント
ご確認お願いします
内訳は、十人の班が三十と九人の班が九つだ。
345人だと計算合わない、九人の班が五つ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!!!
計算ミスです!
九つ→五つへ修正しました!!!
第148話 春、到来への応援コメント
イチャイチャてぇてぇやな(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しずつではありますが、クレイとシルトリンデの仲が深まってまいりました!
半年以上は一緒にいますからね……!
第57話 忘れてはいけない事への応援コメント
う〜ん、私がクレイで、姉妹に言われたとしたら、こちら側のリスクを説明した上で、クレイ達にとって最悪なシナリオに見合う保険を打診するかもしれませんね。
リスクはクレイ達が戦争に巻き込まれて全滅。
エーザムの関係者もみんな全滅し、
クレイ達も死、若しくは戦争奴隷にされれば、せっかく築き上げてきたクレイ達の暮らしが、クレイ達の帰りを待つみんなの暮らしがまた路頭に迷うことになりますもんね。
現代みたいに電話やインターネットがあれば、
万が一の時の保険契約をアメイーフェンに連絡をつけてもらい事前に口約束で不安はあるとは言え両親の知り合いのつてで別の国に住む知り合いと保険契約をとり交わすことができるかもしれませんが、それも出来ないとなると、一方的なリスクしか。
クレイ達は今は子供を持つ親の様な立場ですからね。
帰りを待つ子供達の生活を背負っている。だからこそ難しいですよね(´;ω;`)
クレイがどう判断するのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
進めば軍と接触するかもしれないし、退けばエーザムを見殺しにするかもしれない……難しい選択です。
この場面は、色々と意見が分かれるところかと思います。作者自身もどうすれば良いのか、かかなり悩みました。
ぜひ、次回をお楽しみに!!
第55話 旅路と闖入者への応援コメント
システィーナがいて心強いですね(*'▽'*)
しかし、クレイの言うように、
気配の正体が何者なのか
気になりますね……( ゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、システィーナという圧倒的「武」の安心感は半端ないです。
正体については……次回をお楽しみに!!
第136話 事情聴取への応援コメント
独断の持ち場放棄か、それはあかんな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
貴族の要請があった、という建前がある上でのリンドールの独断ということですね!
まあ、クレイが領主になりましたし今後はそのようなことは起こらないでしょう。ちなみにポットは……付近の貴族からは完全に舐められてますね。
第135話 守備隊隊長リンドールへの応援コメント
無理矢理移動させた者が懲罰対象だろうに
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当然その通りなのですが、有事でしたしクレイがやってくる前だったので抗議もできないんですよね……。
第145話 圧迫面接官クレイへの応援コメント
面接のノウハウすら無いような世界でこれはひどいwww
いや圧迫面接以前にトロッコ問題はマジ酷いwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、鬼畜ですよね。作者も書いてて「コレ、ええんか……?」ってなりました。まあでも、領軍には理性と根性が求められますから、やむを得ません。
第142話 兵士の素質への応援コメント
なら、次は荷物持って走りかな?
鎧や行軍時の時に動けないと意味無いし・・・
後、夜中に起こされて動けるかとかかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
軍の訓練なら、それもありなんですが、選抜試験ですからね……。
ぜひご期待ください!!
第23話 ポラリス商会への応援コメント
ポラリス商会って名前、ここより以前に脈絡もなくでてるんですよね。
もう決めててポロリと言っちゃうのかわいいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、10話の時点ですでにクレイは商会の名前を決めてたんです!
名前の意味が出てくるまでに時間がかかりましたが、気付いていただけて嬉しいです!!
編集済
第76話 きょうだいへの応援コメント
事あるごとに6歳児に向けて剣突き付けて来んのか?げんなりしそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなに剣を突きつけてこないとは思いますが、クレイからしてみれば「こえーよ……」とは絶対思っているでしょうね。
第27話 アーシュリンへの応援コメント
犯罪をギルドがやってたのは 俺達の せいじゃねーだろ?頭おかしくねえか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですねぇ、クレイたちに非はないんですけど思ったよりも根が深かったというか……出来ない約束はするもんじゃないですね。
第12話 押してダメならへの応援コメント
孤児が紹介無しに商会設立できるほど文明進んでいるのか?とは思っていたが、わざわざヘイト集めに行ったか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応、誰でも設立資金さえあれば商会は作れます。
ただ当たった担当者が悪かったですね……。
第14話 予想外の来訪への応援コメント
これモザイクみたいな皿作ってるのかな?
ちょっとイメージできてない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イメージとしては、金継ぎのお皿が一番近くて、スキルを使って違う模様の皿をくっ付けてる……っていう説明で想像いただけるとありがたいです!!
第213話 代官への応援コメント
めっちゃ攻めて来るフラグ建ててる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前回、作中で言うと五年前には、再度の侵攻があるという話をオズワルトたちとしていますので、諸国家群が攻めてくるのはほぼ確実ですね。
あとはそれがいつになるか……という感じです!