第136話 事情聴取への応援コメント
え、他所の領主とか問題の公爵とかが半分嫌がらせで出兵強制したんだと思ってたら守備隊自身が勝手に出兵してたんか・・・
それにしても領主着任したなら一旦戻って判断を仰ぐべきだしポットもずっと気絶してたわけでもないでしょうに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
出兵の判断を下したのはリンドールですが、国境の領主からも派兵要請が届いてますね!
一度国境に行ってしまったリンドールとしても、持ち場から離れられずにこんな時まで帰って来れなかったということです。
第137話 冬、到来への応援コメント
一気読みする際にチェルノーゼム見覚えあるなと思ったらタイトルだったw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気読みいただいてありがとうございます……!!
し、進行が遅すぎるから、タイトルを忘れられている……ですとっ!?
第137話 冬、到来への応援コメント
領地を守るために少しずつですが、着実に整ってきましたね!(*´∀`)
シルトリンデ様の存在が、何気に大きい!( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
南側の防御が少しずつ固まってきました。この調子で、どんどん領地を強化していきたいものです……!!
シルトリンデは王族なだけあって、高度な教育を受けていてクレイの知らないことを知っているので、心強い存在ですね。
第137話 冬、到来への応援コメント
王都の様子も少し差し込んだ方がいい気がするのですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
以下、長文すみません!
王都の様子というと、閑話とか○○sideとかの、別視点でのお話ということでよいですか?
確かに、視点移動で王都のフィナやオズワルト&セバス、商品開発をしてるソックやロンドのサイドストーリーを書いてみたいとは思っています。
……思ってはいるんですが、作者のリソースと執筆の都合上、クレイが見聞きした物事のみで話を進めたいと思っています。
それに、元々ゆっくりな拙作がさらにゆっくりになってしまうので、申し訳ないのですが現時点では視点移動する余力がありません……。
その代わりと言ってはなんですが、後々の話で王都の描写も入れるようにします!
流行とかテンプレに沿っていないのは重々承知ですが、これからもクレイたちの成長を見守っていただけると嬉しいです!
また気軽にコメントください!!
第130話 築城に向けた準備への応援コメント
松根城、調べてみたら魅力的な作りお城ですね。YouTubeで城好き落語家春風亭昇太師匠が解説してたの見たけど、攻めにくい作りだわ!あれを参考にか、マニアックな作者さんですな( ๑´•ω•)۶(,,> <,,)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
領の規模が小さい&山に囲まれたチェルノーゼムならではのチョイスです!
クレイ君には、作者権限で松根城もどきを造ってもらいます……!!
第132話 一歩ずつへの応援コメント
少しずつ拠点が完成していくのって、いいですねー(*´ェ`*)
がんばってるクレイ君に、シルトリンデ様がお水持って来てくれるところが微笑ましくてキュンってなりました💖
作者からの返信
コメントありがとうございます!
城も屋敷も、少しずつ体制が整いつつあります。
クレイとシルトリンデの相性は、悪くなさそうですよね!
第86話 いざ、王都へ……への応援コメント
そして主人公は、よし飛行機作ろ‼️ってならんか(笑)ハングライダーか気球くらいなら作れそうかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公は専門知識のないサラリーマンですので、武器とか兵器は作れないんですよね……。
原理の分かるハンググライダーとか気球なら……って感じですね!
第129話 商品開発への応援コメント
それだけ壊すの大変なら、中の盗賊達は物凄く怖かっただろうなwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
捕まってから、ずっとミノムシ状態でしたからね……ですが、野盗にかける慈悲はなし、です。
第52話 パーティーへの応援コメント
クレイ、人気者ですね( ^∀^)
決してクレイだけの力では無く、みんなの協力があってこその今なのでしょうが、
一話の状態からよく頑張ったねってクレイを褒めてあげたいです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大人に囲まれて、てんてこ舞いではありますが……!
確かに、一文無しの路地裏から比べると、かなりのところまで成り上がってますね!
第52話 パーティーへの応援コメント
*慇懃無礼に控えていた。
慇懃だがどこか従順ではない雰囲気であると思われますが、
主従としてハッキリ慇懃無礼とわかるようではまずいので、表現としてはいささか不適切な気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誤用の指摘助かりますm(_ _)m
訂正いたしました!!
第71話 戦利品??への応援コメント
主人公の土いじりスキルがパワーアップしていく展開が
そろそろほすい( ・`д・´)ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公の魔力は少しずつ増えてますが、スキル自体のパワーアップの予定は……という感じです。
展開が遅くてすみません!
第68話 前世の知識の使い方への応援コメント
そういえば
勘違いで攻撃してきた兵士くんどうなったんだろ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
起床直後のドタバタで忘れ去られてますが、一応謹慎をくらった……という設定になっています!
第59話 熱々のスープはいかが?への応援コメント
おもろい( ・`д・´)w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
58話のコメント分もまとめてお返事させていただきますね!
幼い+貴族令嬢ということもあって、二人とも普通とか、当たり前とかが分からないんですよね……。
クレイに言われてようやく気付くレベルで、平民には命じるものだという認識が刷り込まれているのは、ある意味で可哀想です。
自分の常識は相手の非常識かもしれない、という経験ができたので、クレイに出会えた二人はラッキーだと思います。
会話とか掛け合いとか、すごく意識して書いている部分なので、気に入っていただけて嬉しいです!!
編集済
第35話 北極星の意味への応援コメント
コメント欄で、ビルに対して
少し前くらいのお話から
ずっと怖い怖いって言われてるけど
事情を考慮すると怖いというより
こんな有能で、さらに最後まで娘を守ろうとするビルって父親がいて
娘は幸運だねって思う
これくらいの覚悟と手段がとれるから、政敵である男爵からギリギリの線で娘を守れてるってことですよね?
娘ちゃんも商会も、
親や会長がビルじゃなかったら早々に詰んでたんじゃないかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ビルの父親としての顔と、商人としての顔のギャップで意見が分かれるところではあると思います。
作者としては、ビル有能! って思いながら書いたシーンではあるのですが、色々な受け取り方があるのだと勉強になった貴重な一話です!
絶対に娘を渡さないというビルの覚悟をくみ取っていただけて、すごく嬉しいです!!
商会が不安定になる中、ビルの手腕で商会が保たれているところはありますね……。
第123話 土地の選定と領主屋敷への応援コメント
王女様………………それはね?一番初めの、押しかけた時に言う言葉なのよwwww
イケイケどんどんするから、神棚のご飯扱いされるのよww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ま、まあ、まだ六歳ですから……。
派閥争いもある中で、頑張ってると思います。大目に見てやってください……!
第95話 クレイ・ポラリスへの応援コメント
畏怖って感じだ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いきなり周りから「王国に忠誠を!!」なんて言われ始めたら、びっくりしますよね。それに完全にアウェーの雰囲気でしたし……。
何はともあれ、クレイが貴族になりました!!
今後ともお楽しみいただけると幸いです!
編集済
第122話 種明かしへの応援コメント
押しかけ嫁なのに好かれて好意を持たれ、デレデレなラブロマンスをできると思ってるなら、頭の中、お花畑だと思うぞ?
まず、ふざけて馬鹿なノリに便乗して着いてきたことを謝って、でも、着いてきちゃった事の本来の目的を白状して、許しを乞う、もしくは、上から目線の思考だったことを認めて、謝らないと、ただの押し付けられた嫁候補からは脱却は出来ないね
だって、王女様として、来てるんだから(゚ー゚)(。_。)ウンウン
最悪、押しかけ嫁じゃなくて、押しつけ嫁だと思われてる可能性(つまり、押し付けないと行先も見繕えない程の低ランクの王女という身分しかない奴)もあるんだからね~自分は絶対に好かれて、行為を持たれるのが当たり前だと思ってるのかもしれないけど、その身分でそれは身分に対しての反応以上のものは求められないと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王女がここへやってきたのも色々な事情があるのですが、特に104話で明らかになった派閥云々も関係していそうですよね。その背景を説明しきれないのが、一人称の辛いところです。
今後ともお楽しみいただけると幸いです!
第27話 アーシュリンへの応援コメント
視点が違うとまあこうなるのも仕方ないよなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
生まれ育った環境が違うと、価値観が異なりますからね……。ソックとアーシュリンは、水と油状態です。
第23話 ポラリス商会への応援コメント
テンポがいいなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
23話の時点だと、クレイが捨てられてから十二日しか経っていないので、なるべく退屈な時間ができないよう頑張りました!
褒めていただいてありがとうございます!!
第1話 全ての始まりへの応援コメント
ほう?【あそび】とな?とんでもな大化けの予感がするぞ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゆっくりにはなりますが、クレイの成長をお楽しみいただると嬉しいです!!
第116話 野盗討伐開始への応援コメント
(゚_゚ )ほ、ほら、歩兵とかは農民を徴兵して数合わせにしたりしてるから………………きっと、それ………………なんじゃないかな………………
国に帰れって話だけど( ̄_ ̄)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんというか……肩透かしを食らった気分ですよね。油断していたのもありますが、この野盗たちは素人なんです。
編集済
第110話 領主の初仕事への応援コメント
(゚_゚ )スキル、なんだろうねー、グラポン
いや、グラガボンだった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
グラガボンはビビりなんですが、クレイとのやりとりで覚悟を決めました。スキルも、ご期待ください……!!
第86話 いざ、王都へ……への応援コメント
(゚_゚ )高いところになれてるとはいえ、建築物の中から下を見るのと、紐なしバンジーは違うよね( - - `)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全に恐怖体験ですね。これでトラウマにならなければ良いのですが……。
第6話 無意識の結果への応援コメント
閑話休題。をおちつきましたという読み方はセンスあって好きですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
閑話休題、って色々と遊び心がでるところだと思って、こういう読み方を採用しています!
第76話 きょうだいへの応援コメント
(゚_゚ )いやー………………六歳にそこまで望んじゃダメだろう
まずは、頼られる存在になれと言いたい
騎士なら、主の命を最優先に
自分が戦いたいからと、主を戦場に連れてくなんて、まして、自分以外は全てが、一桁の子供、育ってても小学生
それを守るのが使命なのに戦地に連れてくってダメだろう(゚ー゚)(。_。)ウンウン
システィーナは一回、騎士道と騎士の精神を学ぶべき(゚ー゚)(。_。)ウンウン
まぁ、あれだけ頼りにならない子供ばかりの集団だと、周りを頼るのは無理だよねー商会長やってるんだし(゚ー゚)(。_。)ウンウン
商会興してなかったら、子供で成長出来たのにねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
姉弟を亡くしたシスティーナだからこその、愛ある叱責ですね。
やるかやられるかの世界で、生きてきた経験と言いますか……なんでも自分一人で解決できると思ってはいけないという話です!
これを機に、ソックやロンドを始めとしたメンバーが成長してくれればいいのですが……。
第59話 熱々のスープはいかが?への応援コメント
二人増えたってことは、食料に余裕がなくなったってことだしねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少し余裕を持っていたとはいえ、二人の人数増はかなりの負担ですね。
第57話 忘れてはいけない事への応援コメント
常識としては、あしでまとい3人も抱えたシスティーナに二人を守りつつ戦場にいけと言うのはおかしい
それに、親の心子知らずを体現してる二人には、気付いたら居なくなってたから護衛対象を必死にみつけようとしてる人達の気持ちを考えろとww
その人達だって家族も知り合いもいるのに、それを全て捨てて、護衛してくれてるのに(゚_゚ )
肝心の守るべきものが勝手に抜け出して戻るなんて
作者からの返信
コメントありがとうございます!
周りが見えていないというか、姉妹にも言い分はあるんでしょうけど、あり得ないですよね。
第52話 パーティーへの応援コメント
六歳時だもん、周りに立たれたら、壁に囲まれてるのと同じだよねー
作者からの返信
くわにゃんさん!
拙作へ沢山の感想をいただきまして、本当にありがとうございます!
全てありがたく拝見させていただいています。
執筆の励みになっております!
基本的に、全てのコメントへ返信させていただいているのですが、一度にこんなに感想をいただいたことがなく……個別に返信できず、本当にごめんなさい!!
今後とも、拙作をお楽しみいただければ幸いです!
第51話 控室とメイドへの応援コメント
シェリーに聞いたら、ドタバタ始まるかもしれんww
第50話 フィリウス伯爵家にてへの応援コメント
頑張った、うん、十秒、頑張った
六歳児だもん、可愛さしかないww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラシカルなメイドさんがいたら、思わずガン見しちゃいますよね。
第49話 守りたいものへの応援コメント
戦争なんか………………
そうだねー、まぁ、ドンパチしてなくても、外交という戦いは常にしてるけどねー、日本も(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不穏です。恨みや不満が溜まってるのは、すごく危険ですよね……。
第43話 奴隷商モーリスへの応援コメント
うーん、おすすめは一人目かなー、小さい子も居るし
農業ができるのもポイントが高いね
二番目はマナーとか教われるからいいかもしれないけど、三人目はいらないかなー(゚_゚ )
編集済
第37話 少女の自覚への応援コメント
(゚_゚ )お、矯正されてる、まずは良かった
あのままで立場だけ奴隷だったら、とてもじゃないけど預かれなかったもんね、男爵が何かやるとかがなくても
第35話 北極星の意味への応援コメント
貸しというか………………邪魔?wwww
第34話 複雑な事情への応援コメント
(゚_゚ )あぁ、空手形みたいに内々で書面だけ動かしたのか
でも、奴隷にされても納得できてないみたいだし、よこされても、迷惑なだけだよね?
月にいくらの補助金をくれるのかな?
その金額によっては部屋に軟禁して置いてもいいけどね(゚_゚ )
第33話 予想外のお届け物への応援コメント
奴隷になっても性格が治ってないなら、迷惑なだけなのに、なんで連れてくるかな?
金の匂いがしたんだろうけど、迷惑以外の何物でもないよね~
編集済
第27話 アーシュリンへの応援コメント
(゚_゚ )めんどくさいから、やっぱり、チェンジでww
まぁ、パッキンがやらかしてれば、周りの連中もそうだろうけど、ライバル商会から回されるスパイを受け入れる必要は無いと思う(゚ー゚)(。_。)ウンウン
第23話 ポラリス商会への応援コメント
なんだかんだと言って、この多分、商人であろうビルさんもずっとあそこに居たのは問題だとは思うけどね
やっと、商会が成立したね
第14話 予想外の来訪への応援コメント
(゚_゚ )んー
前進スキャンして鑑定したのかなー?
第13話 我に秘策有りへの応援コメント
直々に手渡されてしまったww
後、お茶目ww
(゚_゚ )閣下かぁ、〇〇様(爵位)じゃないのかー
男爵や子爵じゃないのねww
うわぁ、厄介ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい!
この人、閣下付けで呼ばれるヤバい人なんです!
第6話 無意識の結果への応援コメント
]_・)少年じゃないんじゃww
編集済
第1話 全ての始まりへの応援コメント
借金………………いやー、珍しいスキルなら、売るつもりだったのかな?
そうでないと返せないもんね、スキルを授かっただけじゃww
でも、農家で土いじりなら、天職だろうに(゚_゚ )ロクナモンジャネェ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にひどい夫婦です……。
コツコツ働けばよかったのに、農業すら真面目にやっていたのか疑問ですよね。
第113話 状況確認への応援コメント
また穴掘りして退治かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公がやった事といえば、秘密基地作りと、山から土玉落としたことくらいですからね……。
今後とも、クレイの成長をお楽しみに!
第111話 カジ村へへの応援コメント
ヤバい遠くから見ると小さい子を大人が囲んで怒鳴りつけているよ・・・
しかも自分は、命かけたくないから子供に命かけろって言っていたのか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作戦会議のところのことでしょうか?
グラガボン一人いるせいで、絵面はだいぶやばくなりますね!
編集済
第109話 討伐隊への応援コメント
いつも更新を楽しみにしております。
ちょっと疑問に思ったのですが、人口千人は小さな集落とは言えないのでは無いでしょうか?(日本の集落の平均人口は180人くらいなので)
ご丁寧にお返事ありがとうございます。
第一話を読み返しました。なるほど…そういう設定だったんですね。大変失礼致しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まず、140話付近までチェルノーゼムの人口を主人公が知らない体で話が進んでます。(一人称の面倒くさいところですね……ごめんなさい🙇♀️)
そのため、人口千人が思ったよりも多いんだ、ということに気付いていません。
裏設定みたいなもので申し訳ないのですが、この大陸は血で血を洗う戦争をしていたのに人口が多く、人口千人は小さい村扱いになります!
ご指摘通り、少し規模感が分かりにくいと思いましたので、1話目にガルーダ村の人口と規模感を追記しておきます!
本当にありがとうございます!!
人物紹介(二章終了時点)への応援コメント
ありがとうございます!
主人公目線での人物紹介…面白い試みですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作中では出来ないようなツッコミや、一言コメントを楽しんでいただけると嬉しいです!
第96話 貴族としてへの応援コメント
クレイ君がとうとう貴族にー!(;∀;)
これから大変そうですが、クレイ君のスキルが大活躍しそうでワクワクします!🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイが貴族になるまでに96話……長々とお待たせしました!
これからもお話は続いていきますので、クレイの成長を見守っていただければと思います!
第4話 ゴミ山とスキルへの応援コメント
呼継ぎの技法をスキルで再現してる感じかな。
この世界の文化では継ぎ接ぎはどういう位置付けなんだろ?
シンメトリーとアシンメトリーの文化的価値観によって価値に違いが出そうですね。
しかし、カクヨムの読者層で、そこまで設定を練り込んだ世界観にする必要性があるのかは疑問ではありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公は陶芸の技法に詳しくない(という設定)ので、名前は出してませんが呼び継ぎをスキルでやってるものになります!
この世界だと、文化的にも未成熟なので、割れた皿は即捨てです。修復しようなんか発想はありません。
シンメトリーとアシンメトリーは、正直考えてませんでした!
左右対称でない皿は、相当珍しい品で注目を集めた、という流れなので、「左右非対称でなんかオシャレ!」くらいのふんわり設定にしようと思います!
第9話 提案への応援コメント
ものっそいクズでは?
明らかに自分より小さな子供から盗んで、八つ当たりで殴って。
恥知らずの権化か?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
手を出したソックが悪いんですけど、クレイも伝え方を考えれば殴られなかったかもですね。