第43話 奴隷商モーリスへの応援コメント
売る側もきっちり心折ってないと商品売った後に問題が発生したら大変だしねぇ
基本貴族相手の紹介制みたいなところにしか見えんしw
そういう意味では心配な3人目も犯罪奴隷だからきつめのスキル縛りも考えればクレイが下手なことしない限りは大丈夫なんでしょうね
男がいないは開墾なければやはりですよねぇ戦時は稼ぎ時だしもう商人は動いてるか動き始めるころとなるとクレイもうかうかできんな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
質の高い奴隷を卸すモーリスのお店は基本的に一見さんお断りなところですね。三人ともしっかり躾けられているので、クレイが下手をしなければ問題ありません。
男の奴隷を買って回る人がいるというのは、ちょっと不穏ですよね。一体何に使っているのやら……。
第39話 貴族からの招待状への応援コメント
絶対変人だらけのパーティーだなと確信が持てるオズワルト主催のパーティーですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、プンプンと臭いますね。
第38話 奴隷と商会のアレコレへの応援コメント
基本奴隷は雑魚寝で待遇よければ藁とかありが普通なんだろうにwアーシェリンは訳ありだから別としてな
今後も奴隷増えるほど買うと考えるとこいつどんだけベッド買うんだよって他でも話題になりそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
短期間にベッド買いすぎですよね。中古のベッドは品薄になってると思います。
第37話 少女の自覚への応援コメント
傷跡とかは金使えば治るんだろうけどここで教育しないともう後がないからビルの必至さも伝わりますねぇ
アーシェリンが良い教育と知能の高さが伺えますねぇ変なプライドがあったころはわかってても活かせてなかったのはこの境遇になって後戻りもできず理解したでしょうね
正直クレイがちゃんと奴隷の運用の発想をしてないんで最悪の事態がありそうと思っていただけにギリギリセーフはよかったですねw言われたことしかしないではなくできない存在へ堕とされてるのは指示のでわかるからやべーって思ってましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。いざ商会を継ぐとなった時に、今のままだと誰にとっても不幸にしかならないのが見えているから、ビルはやらなければならなかったんですね。
色々と想定外が起きていますが、アーシュリンが大人しくなったのもあって何とかやっていけそうな気もします。決壊寸前でしたが何とかセーフ……です!
第36話 余波への応援コメント
言われて意識しちゃってるあたりクレイにはロリコンの才能がありそうwwwww
クレイが6歳だから6歳なんだなぁクレイはビルと比較すると才能凡人感があるがサラリーマンとして生きてきた時にはあまりドキュメンタリー系とか政治経済ものみたいなのを嗜むみたいな面はなかった一般人感ありますね。才能眠ってても使われなかったら現状はないのと変わらないんでどう考え思っていくのかも見ものになりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイが意識してしまったのはシロクマ効果的なところがあります。シロクマ効果とは、考えてはいけないと思ったり言われると、逆に頭から離れなくなる現象の名前です。
おっしゃる通り、クレイは前世が平凡なサラリーマンだったので経済的に大局観を持っているわけでもなく経営手腕が優れているわけでもありません。だからこそのアーシュリンなのですが、今後の成長に期待……ですね。
第35話 北極星の意味への応援コメント
アーシェリンそのものはスカラ商会とのデメリットを除けばメリットでしかないし
あのぼんくらが処罰受けたことでスカラ商会とは敵対に勝手になってそうなあたり今回の件は本当にクレイに得しかないんですよねぇクレイはまだそこまで考え至ってないんですね
奴隷所持そのものには前から大人を買うつもりでしたし忌避感は子供を?くらいだろうしなぁ
ビルの商会を背負い家族も生存させる重みを扱う姿勢はいつかクレイの参考になりそうですね~
ヤッてもええよという覚悟を見せつつでもこいつできんやろという確信も持たれてそうではあるのは笑えますね。これは若いからじゃなく性分的に10年たとうが無理!と見抜かれてますわw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アーシュリンをかくまう形で商会に受け入れた時点で、スカラ商会とスカラ男爵からは狙われると分かっているので関係が悪化することは分かっていたと思います。
商会の会長として、ビルは理想的なお手本になりそうです。
クレイはヘタレって見抜かれてます。個人的には「どっ、どどど童貞ちゃうわい!」くらい言って欲しかったところですね。でも、ヘタレなんですよねぇ……。
第34話 複雑な事情への応援コメント
ビルさんはいざ必要となればあらゆることをやれる人なのですねぇ中途半端にやればろくなことにはならないし先ほどの罰も周囲への見せしめによって哀れに思わせる自分のいるときに娘に罰の恐ろしさを理解させるクレイにもその威力を理解させるとあえて実演してるんですねぇ
奴隷は資産だから主人以外は雑に扱えないというのは買われた相手次第で将来がどうなるかがらりと変わる世界なんでしょうねぇ少なくとも他の作業員とかが気軽に勝手に傷つけることはできないってことだしな
でもクレイはこれに理性部分は便利だなぁこれで利用できる必要な大人が確実に便利に使えそうでよしとも思ってるのがわかるww
なんだかんだ貴族よりも法の重みの方が重そうですねぇ抜け道や貴族だから通じるものとかはありそうですが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、奴隷には親ガチャならぬご主人様ガチャがあります。王国法で守られているとはいえ、いくらでも法の穴をかいくぐれるわけで……そこで借用書の存在が活きてくるわけです。
第33話 予想外のお届け物への応援コメント
これはびっくり怒るクレイの倫理観は正しいよだって親が目の前で娘奴隷にしちゃった!とかやるんだもん……ちょっと冷静になれば訳ありなのはわかるけどね
これで凄く冷静だったら逆にビルからの人物評価下がりそうだし見た目もその試験兼ねてわざとなんやろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイからすれば、かなり衝撃的だと思います。さすがに荒療治が過ぎるというか……。
第33話 予想外のお届け物への応援コメント
おお、これでアーシュリンを思う存分に使い倒せということか…
パット見ひどいけど、何か狙いがありそう(小並感)
※誤字?報告
何より、アーシュリンには似つかわしい無骨な首輪、手枷、足枷が嵌はめられていて、ほっそりとした手足を拘束しているのだ。
→文意的には「似つかわしくない」ないしは「似合わない」がよさそうです?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
随分過激ですが、一応アーシュリンが商会にやってきました。鋭い考察ありがとうございます! ぜひ次回もお読みいただけると嬉しいです。
誤用の報告ありがとうございます!
文言を修正させていただきました!!
第29話 覚悟の形への応援コメント
父としては自分の立場を築け存在感と将来性をほぼ確実に確保できる場所を提供するという愛情が籠った行為なんですよねぇ貸しにしたければ超有能な大人ぽーいが一番確実なんだからそれをせずに娘をするあたりねw
クレイもサラリーマンだったけど上の立場と超長期的な将来計画、他人から見られる価値に客観性が足りないなど実は結構成長余白たんまりですねwそういう意味では合計年齢ではビルさんくらい?だけど経験の差がでてるなw
アーシュリンの指摘はもっともすぎるけれどもやはり嫁にだされそう?勢力争いで大変な立場から築ける場所があるという理解ができないあたりはまだまだやね~w
その敬語から教えるのが貴方の仕事よ~ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ビルも色々と企んでそうではありますが、アーシュリンを連れて来たのには意図を感じます。同年代に揉まれることで、アーシュリンの態度を矯正しようとしていたり……。
クレイはおっしゃる通り典型的なサラリーマンだったので、上で舵取りをする者としての覚悟やら何やらはこれから鍛えなければなりません。成長の余地ありです。
アーシュリンはどうなってしまうのやら……商会のサポートをしてくれる人も宙ぶらりんですし、困りましたね。
第27話 アーシュリンへの応援コメント
あそこまで好き放題できるから偉いとは思ってたが偉かったビルさん
アーシュリンが全面的に正しいんだよなぁ商会たてる金があるならせめて清潔な服を着ろ!はごもっとも過ぎるんだよな~保護者の爺さんがちゃんとした服着ないから余計にw
仲間内の話なんて外の人間には知らん!事情も知らん!!そんなこともわからない人間たちのところにいかなければならないんですか!?って悲鳴はよくわかるww
や、やりがいがあるんですよ()ってやつですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
元々配慮される商会の会長であることに加えて、資金不足の商業組合にとっては頭の上がらない相手でした。
アーシュリンの指摘は基本的に正しいのですが、あくまで商人の常識であって少し前まで文無しのクレイたちにそれを求めるのは酷だよね、ということです。爺さんが汚い恰好をしてたのはソックの教育に悪そうですし、いただけませんよね。
第79話 夜の窓辺への応援コメント
シルヴィが「おにーちゃん」と甘える場面には、無邪気な信頼と深い絆が胸に響いて、思わず涙腺がゆるみました( ;∀;)
また、静寂の夜にクレイが自分の感情と向き合う姿には、抱えきれない罪悪感と滲む優しさが重なって、言葉にできない切なさを覚えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイにも守るべき存在が出来ました。子供は信用できる大人(主人公は子供ですが)を見抜けると言いますし、クレイのことを信用できると判断してくれたのにはほっこりですね。
誰にも見られない夜だからこそ、考えられることもあります。少し感傷的ではありますが、一難去ってここ最近の振り返りと少し先のことを考える余裕ができたのは良いことです。
第23話 ポラリス商会への応援コメント
1500枚分を人材1年と建物の口利きは果たしてちょうどいいのか?
本人たちで確保不可能という点では価値があるのですが建物も口利きだけとなると多少の資金は貰ってもよかった気はするのですよねwとはいえない袖は振れぬからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
家財や衣類、数か月分の家賃負担などを要求しても良かったかもしれませんが、資金の獲得に関しては稼ぐ目途が立ってますからね。どちらかというと欲しいのはお金では買えない知恵と経験ですから、悪くない選択肢だと思います。
第14話 予想外の来訪への応援コメント
6歳の喋り方じゃないなとかそういうの気にしないのは閣下自身が天才だったからかな?執事とかだったらあたりはつけれなくてもなんだこいつ?って疑問もたれそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
明らかに異質なことには気付いていますが、そんなことはどうでも良い! 皿だ皿ァ! って感じで気にしていないですね。
第13話 我に秘策有りへの応援コメント
爺さんぱっとみ大きく儲けてなさそうなのにいいところに構えてるのは人脈のおかげとみたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
謎に包まれた爺さんの人脈は、留まるところを知らない……かもしれません!
第12話 押してダメならへの応援コメント
ドレスコードをしないのは意図的だったんですねぇ
本人だけでもしっかりしてれば避けれた面倒事のような気もするがあえてぶち当たって知名度上げるつもりならカモにしてた人が次のカモの番にされるし何もなければそれはそれでいいかって感じなんかなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイなりの信念というか、一人だけ一抜けた! ってやってるヤツについて行きたくなるか? という考えあってのことでした。
一応、金はあるので当分は飢えずに済みますが、やはり商会を構えて大手を振って商売をしたいところですね。
第11話 いざ商業組合へへの応援コメント
でもまぁそんな金あったらせめて恰好整えないのは主人公が抜けてるきもする
せめて代表の身形は大事よねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
身なりを整えるのは後回しにしちゃいましたからねぇ……。
第6話 無意識の結果への応援コメント
服にぽっけとかはなさそうだし裁縫もできなさそうだから仕方ないとはいえ予備も作らずじゃらじゃらはそりゃカモってくだせぇへっへってしか見えんよねというw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイは隙だらけですし、恰好の獲物ですね。
第4話 ゴミ山とスキルへの応援コメント
燃費が悪くそんなもの鍛える暇あれば力仕事でも手伝え見たいな感じで鍛えることもあまりなさそうですね本来は……それでも鍛えに鍛えてこれだから伸び率考えるとそんなことするよりに~普通なるしさせられてそうね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普通なら、二束三文の仕事をして負のスパイラルから抜け出せなくなるまでがお約束なのですが、村で生き残るために鍛えたスキルで何とか……という感じですね!!
第1話 全ての始まりへの応援コメント
スキルが授かれる世界ならば親ガチャならぬ子供ガチャする人は結構いそうだもんなぁ倫理観低い世界ほど多そう……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
生まれた直後にスキルを授かるなら子供ガチャは多そうですが、五年は育てないといけないので現実的に見るとなかなか厳しいです。それでも倫理観の低い世界だと孤児院経営で似たようなことをする輩が現れそうです。
第11話 いざ商業組合へへの応援コメント
???なんでソック連れてきたん?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソックを連れて行った理由は、ソックの信用を得るためですね。
ソックとしても商会が設立されれば、路地裏暮しから脱出できるため設立の場に立ち会いたいと思うのは自然だと思います。
編集済
第97話 築城名人への野望への応援コメント
ワクワク♪!
"難攻不落のチェルノーゼム"
土あそび の真価を進化を腕を観よ!
((o(*゚▽゚*)o))
(しかも山城!和の築城!楽しみです
\(^o^)/
稲葉山城?天空の城?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者が読んだ異世界モノだと、五稜郭や近代の城、ヨーロッパの城をモチーフにした建築物は沢山でてきますが、山城はあまり見かけなかったので今回採用させてもらいました!
個人的にお気に入りの城を築城予定です!
ぜひお楽しみに!
第74話 新たな奴隷への応援コメント
クレイ達、女神の祝福の件で奴らに騙されていたんですね((((;゚Д゚)))))))
弱者につけ込む酷い手口ですね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
コメントありがとうございます!
教会は弱者救済を行うべきだというのに、腐敗しているのは許しがたいですよね……!
第209話 試食(前)への応援コメント
プリンと茶碗蒸しって似てるけど結局、すを入れないようにするのが一番ムズいよなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、おっしゃる通りです。温度管理の問題ではあるのですが、冷蔵庫なんてない時代ですからね……。すが入ってしまうのは仕方がありません。
第205話 対話の意図への応援コメント
僭越のが難しいような....
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人であるクレイに対して意見するので、僭越ながら~という表現でも問題ないように思います! 意味を取り違えていたらすみません!
第174話 第三回領地改革会議(後)への応援コメント
顕微鏡がないとなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
凸レンズさえ作れればという感じですが……【土あそび】のスキルだと高倍率用に均一に滑らかな表面を作ることが難しい+成形しても加工技術が無い……という問題があって、現状では病原菌などの話をしても理解を得られないですね。
加えて微生物という概念がないので、科学の発展を進めていく必要があります。
人物紹介(六章終了時点)への応援コメント
>良い意味で予想を裏切ることが 書き方って難しいよな。超楽しい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終話まで頑張って更新しますので、良ければお読みいただけると幸いです!!
人物紹介(三章終了時点)への応援コメント
思ってたのと違う ほど面白いな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイと登場人物の掛け合いをお楽しみいただければ幸いです!
良い意味で予想を裏切ることができていたら嬉しいです。
第73話 子供の戦争奴隷?への応援コメント
四歳くらいの女の子が戦争奴隷にされるなんて
可哀想過ぎますね(´;ω;`)
クレイが言うように、今後は仲間たちの支えで幸せに育ってほしいですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それと、他サイトでも応援いただいていたのに消してしまってすみません……。
シルヴィ……可哀想です。
これまで辛い目に遭ってきた分、色んな幸せを受け取ってもらいたいです。
第266話 大義名分への応援コメント
クレイ君一番安心出来るのは、周りにいい女の美少女多いから、ハニトラに対して無敵に近い!
蠍「あの男爵周辺の女性、えっと…レベル高すぎませんか!?もう無理!」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイ相手にハニトラはほぼ効果はないでしょうね。ですが、どこに潜んでいるかは分かりませんので注意が必要です。
編集済
第259話 使者の用件への応援コメント
流石ミリスティアナ校長!
いるよねー
政治頭脳のないアホ貴族ありがちな"平和のための婚姻外交"
国内や同盟ならまだしも、明らかな侵略行為ある仮想敵国に継承権ある高位王族渡すのは一番NG行動、これこそ亡国待ったなし!
普通帝国と王国開戦する場合、帝国の侵略行為なので、大義名分ない上、勝っても王国全滅出来ないなら統治はまず無理、精々領土割譲や賠償金くらい
何故なら正統性ない侵略者だから、貴族も国民も認めない、あと帝国の一人勝ち防ぐ為に他の国も動く
でも、もしシルトリンデ嫁ぐ場合なら話は違う、侵略ではなく継承権争いになるので、他国の介入容易にできないうえ、シルトリンデと子供いる帝国が勝てば簡単に統治出来るし、王族の血統さえあれば口実なんていくらでも作れる
(中世ヨーロッパの国家戦争のやらかしは大体これ、百年戦争とか)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり帝国と名がつくだけあって、王国とは政治の毛色が違いますよね。
今後の内容にも関わってくるので詳しい事は言えませんが、おっしゃる通り大義名分というのはこの時代の戦争において特に重要です。
王国の各派閥の動きと帝国、諸国家群の動きをぜひお楽しみいただければ幸いです!
第211話 十二歳の現在地への応援コメント
5年経ったので税金払わなきゃ、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハッ!! チェルノーゼム領は所得隠しなんてしていませんから、きっちり耳揃えて税金払いますよ!! って感じですね。
話を読み込んでいただいてありがとうございます!!
第174話 第三回領地改革会議(後)への応援コメント
大衆浴場ってそれはそれで性病とか水虫はうつりまくりの可能性あるから消毒方法ないとちょっと怖いよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
性病はほぼほぼ感染しませんが、水虫は可能性がありますね。
ただ、水虫等の感染と疫病の発生を天秤にかけると、どうしても疫病の発生予防の方が大事に思えてしまいます……!
第252話 領政研究部への応援コメント
おお、時間サクサク進んだ
学校にいるから貴族とのつながりができるのはデカいけどそれ以外は普通に仕事やってる感じだw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
学校の日常風景も入れたいのですが、手が回らず無念です。部活で領政について研究したらそうなりますよね、って感じですね。
第250話 翌日+部活への応援コメント
シルトリンデ様、さすが王族!
この国の文化・風習として側室を置くのが当然なのだと諭してくださる姿、ご立派ですわー(*´ェ`*)
しかしクレイ君にはアワアワする事態ですね(・∀・)(楽しい)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シルトリンデ公認ハーレムですね! それに、アメイーフェンとローズマリアのことをクレイに突きつけているのもなかなか策士ですよね。
第250話 翌日+部活への応援コメント
つまり、ハーレム部で相手増やす部活として見られるのかwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
部活動を立ち上げた目的は、有望株のスカウトですが何だか雰囲気が怪しいですよね……。
編集済
第245話 大胆すぎる侯爵令嬢への応援コメント
ほう、顎クイですか…たいしたものですね!
この模範的な悪役令嬢として、高圧的な態度実に素晴らしい!
優雅、高貴、自信!これぞ最強令嬢!
そして、頑張れクレイ君!!
この子のデレは、絶対やばいです(確信)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
グイグイくる金髪縦ドリルお嬢様も良きです。これからもクレイとモニカの絡みをお楽しみいただけると幸いです!
第245話 大胆すぎる侯爵令嬢への応援コメント
ブラックオパールの意味調べてきた、なるほどね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
例としてブラックオパールを挙げたのは、手に入りにくい希少な宝石だったからですね。意味も調べて頂けて嬉しいです!!
編集済
第241話 担当上級生(前)への応援コメント
あ、これは心の強い一見気高い、実際可愛い系悪役令嬢(偏見)ですわ!
好き(ちょろい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
凛とした外見からのギャップが良きですよね!
第71話 戦利品??への応援コメント
戦争奴隷!?
↑
今回はクレイ自身の感情が強く揺さぶられることとか、いろいろな出来事があっただけに
クレイがどういう反応をするのか……、
気になります( ゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイが戦った戦果、戦利品として戦争奴隷を得たわけですね……。
ぜひお楽しみに!!
第197話 油断大敵!への応援コメント
エンダァァァァ…
シルトリンデもクレイも最高可愛い!
これからもいっぱいイチャイチャ頼む(*´ー`*人)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに油断大敵、年貢の納め時ですね!
第32話 お引越しへの応援コメント
俺の腕は乳酸が溜まってしまって ってあるけども、乳酸についてなのですが、現代だと 疲労物質では無い と考えられているので、そのうち意味がわからない世代がでてくるかもですね。
昔アレだけ疲労物質って騒いで商品まで出たのに、違った途端に黙りだからなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔、陸上部の友人が乳酸について話をしていたのを聞いたことがあったので、てっきり腕とか足とかに溜まって悪さをするのかと思っていました。
調べてみると、血中乳酸濃度で筋肉の疲労度合を計る事が出来るものの、筋肉に悪影響を及ぼすことはなく、むしろエネルギーとして吸収されるんですね……!!
どうやら、作者は過去に取り残されてしまっていたみたいです……。教えていただいてありがとうございました!
第222話 託された物、託された者(前)への応援コメント
なんだろな、呼び出しに考え込んで動きが止まるのに、考えなしに口に出して狼狽える?
同じ人物には思えないんだけどなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プレッシャーのない状態で呼ばれた理由を考えるのと、その場で国王と相対しながら話をするのとでは、シチュエーションが違うので言動に差が出るのはしょうがないですね。
緊張から、思考が飛んでシルトリンデの名前を無意識に呼んで動揺するというクレイのやらかしに、特におかしなところは見当たらないと思います……。
クレイは普段は緊張しいなので権力とか身分が上の相手に弱いんですよね。
筆力不足でクレイの性格を表現出来ていなかったらすみません!
第68話 前世の知識の使い方への応援コメント
クレイが提案した土の城。でも、今の国内情勢やクレイの立場を考えると、実現は難しそうですね……(´・ω・`)
それと、今回の戦いの裏では大切な命が失われてしまったのですね……
戦争になれば、誰かが犠牲になってしまうなんて、本当に悲しいことです(´;ω;`)
売られた喧嘩だとしても、その歴史の背景や、争いの中で命を落とした人々のことを思うと……
王族や貴族のプライドだけでなく、憎しみの連鎖が新たな戦争の火種を生んでしまうという現実があるんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ある程度の実績と影響力があれば可能性はありますが、今は何の力もない平民ですからね……。
兵士の被害は少なかったのですが、住民への被害が大きかったですね。やられてやり返すという繰り返しではいけないのですが、人間そう割り切れるものではないですよね。
編集済
第101話 公爵の噂への応援コメント
質問なんですか、南部諸国の正式名称が
南部諸国家群?
その軍隊が諸国家軍?
諸王国軍と表記されてるときもあるので混乱してます。
国家群と国家軍も誤字なのか正しいのか分からず紛らわしいです。
書き直す必要はありませんが、
南部諸王国連合
南部連合軍
とかだと分かり易いです。
返信ありがとうございます。
疑問が解けてすっきりしました。活動がんばってください。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
正式名称は諸国家群ですね。分かりづらくてすみません……!
諸国家群はEUみたいな共同体のイメージで考えていただけると幸いです。
諸国家群の軍隊が諸国家軍ですね。諸王国軍は誤記ですので修正しておきます!
今後の名称については混同しないように気を付けます!!
編集済
第222話 託された物、託された者(前)への応援コメント
未来の父親と義息子関係ならそうなるよねwww
わざとみたいやけど・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
国王と個人的に話をしたこともないですし、クレイに援護射撃がないのが辛いところですね。
第211話 十二歳の現在地への応援コメント
やっと思考に体が追いついて来た感じがする…
主人公はともかく姫様筆頭に6歳児とは?(白目)となってかなり違和感あったので😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頭脳は大人、体は子供のちぐはぐな状態でしたね。
第197話 油断大敵!への応援コメント
サブタイトル見て襲撃でもあるのか⁉︎と思ってたら、これは油断大敵ですね
タイミングもバッチリ
弱った相手を一撃で仕留めたのはお見事w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイもさすがに限界だったようです!
第164話 職人=スキル?への応援コメント
× いつまで経っても独り立ちできない鳥みたい
〇 いつまで経っても独り立ちできない ひな鳥 みたい
作者からの返信
ご指摘いただいてありがとうございます!!
修正しました!
人物紹介(七章終了時点)への応援コメント
主人公のクレイが認識してるかどうかでの描写見落としてたらすみません、アシューリンさんスキル鑑定持ってませんでしたか?
過去の五章時点紹介では鑑定とあったので気になってしまいました。
読みやすくて一気読みしたのでつい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
アーシュリンのスキルは【鑑定】です! 修正しました!
第33話 予想外のお届け物への応援コメント
やり過ぎだが…
ビルとしては娘がこのままではいけないと思ってたのでしょうね
クレイなら無碍にはしないでしょうし更生の機会を与えたかったのでしょう
とてつもなく過激ですがw
商人の勘でも働いたかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々複雑な事情がありますが、過激ですよねぇ。ビルの心中やいかに……です。
第67話 城主フィレンツェノルンへの応援コメント
これに味を占めた諸国家群は、似たような戦術でこちらの防御施設を無効化してくる
↑
クレイの嫌な予感…当たらないといいですね (・・;)
もしこれが伏線だったら、かなり厄介な展開になりそうな予感が…!
ただの杞憂で済みますように…(>人<;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何か対策が必要なんですが、それは後々……です!!
第66話 新たな魔王??への応援コメント
「イーーーヤーーーッ!!!」
↑
使用人のクラリスに服をひん剥かれるクレイの乙女っぽい悲鳴、
ウケました😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おふざけ回だったので楽しんでいただけたら幸いです!!
第44話 地下と契約への応援コメント
無駄飯食らいだし結構リスキー……一番怖いのは子供に手をだすや守ってくれないではなく取引相手に手を出す可能性まであることなんだよなぁ
とはいえ護衛できる武力は絶対に必要だからしょうがないw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
暴れっぷりが素晴らしいの一言に尽きます。とはいえ、アーシュリンを始め力のない子供たちと奴隷も女性ばかりなので護衛は必要なので致し方ありません。