第151話 親しき中にも……への応援コメント
地獄への道は善意で塗装されている……さぁ地獄へご招待ですねw
まぁこれができるできないで線引きしているようなものだからできないなら人と見なされないんですよねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
商会が大きくなっていくと貴族との付き合いは避けられませんし、今までのような言葉遣いでクレイと話をしているといつかどこかでポロっとボロがでますからね……。楽しい楽しい時間の始まりです。
第149話 小休止?への応援コメント
逆によく体持ってるまである6歳児であちこち引っ越しの環境激変生活なんだよな
メンタル強くても体が負けるってw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。というか、今までよく風邪も引かずにやってこれたものです。
第148話 春、到来への応援コメント
メイドそれはやはり忍者……実際スキル制度あったらスキル優秀な人間を万が一の護衛や逃走も含めて考えて雇うようになるだろうし高給取りかつ自由で職場環境もよさそう……どこでも選べるくらいスキルもいいだろうから雇う側もよほど害がなければ性格くらい気にせず雇うしかないよねww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、リリーはまさにスキルの有用性によってシルトリンデの侍女として雇われています。多少愉快な性格をしていても、王族は命第一です。
人物紹介(六章終了時点)への応援コメント
そろそろストレスでマジ胃痛とかひどいと自律神経失調症になりそうなくらいヤバイストレスかかってますよねw体も子供だしやばそー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大人の感覚で仕事をしていると、知らず知らずのうちに限界が近くなっていることがあるかもしれません。
第147話 ボウマン・バッカー一代男爵への応援コメント
なぁなぁにするといざという時にヤバイことが起こるものな
そういう体制とばれたら暗殺の10や20とんできそうな貴族社会よw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いくら顔見知りとはいえ、屋敷を守っている守備隊と近衛兵には職務を全うしてもらいたいものです。
第146話 領軍発足への応援コメント
堕として救うことで感情ぐっちゃにして守備隊を選びやすくするという戦法ですきっとたまたまです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
守備隊が足りなくなるので、色々と抜け目ないクレイ君でした。
第145話 圧迫面接官クレイへの応援コメント
一番悪いのは判断が遅い!までありそうなトロッコ問題……10秒たったら何も指示を出せなかった君のせいで農民ひいた上に馬車がずれて崖に堕ちちゃったあーあとか言われたらしんどいw死んだ農民と兵士たちどうですかとか続くとかさww
ついでにとにかく決断力も裁定できそうなトロッコ問題よ……
これで物怖じせずにハキハキと次々しっかりした考えで応えられたら優秀判定もらえるな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただの平民……というか農民にはなかなか難しい質問ですよね。だからこそ地頭の良さが見えます。領軍は一からの立ち上げなので、指揮官も育てる必要があるのが辛いところです。
第1話 全ての始まりへの応援コメント
毎回思うんだけど……何故神の祝福に文句言うのかな……
天罰怖く無いのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分の欲を優先するあまり、罰当たりな行為に手を出す人も世の中にはいるということですね。
第248話 真意への応援コメント
他人の才覚を視ることができる眼ならクレイはそれはもう輝いて視えるだろうね。
今更ではあるけど、ただの平民の出でスキルは恐らく知られていて、最弱スキルなんて揶揄されていたものだが、それをプラスに換え僅か6歳で商会を立ち上げる。
その後卑劣な侵攻をしてきた敵国の軍を奇策をもって壊滅させる。その功績から男爵に陞爵され、領地を与えられる。
貴族としての教育を受けたことも無い6歳の平民の少年が、周囲の助けがあったとはいえ、領地経営をそのまま順調にこなし、僻地の領地を発展させ、特産品やボタンといった様々な物の開発をしている男爵(12歳)。
うん。有能なんてもんじゃないね。寧ろ取り入ろうとか少しでもしない方がおかしいレベル。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイが優秀なのは前世の記憶がある点が大きいのですが、スキルの才能であったり領地経営の才能であったり……色々な要素が入り混じった結果、輝いて見えるということですね。
同級生の中で見ても、人脈・実績ともに十分なので出世頭だと思います。すでに男爵として活躍していますが、将来有望ですね。
第144話 心・技・体への応援コメント
最後は圧迫面接かぁ相手の目を見て話せとかいうけど視線そらさず最後までしっかり見れるかどうかとかそういうのはメンタルの強弱くらいは測れそうですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二つの試験である程度のストレス耐性は確認済みですが、最後に直接確認する……というのが面接の意図になります。
第143話 一石二鳥への応援コメント
最初のひとりにはポイントあげたいね
真似するのは誰でもできるがひらめきは最初のひとりが重要なんだよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、目端の利く候補者を見つけるための試験でもあります。皆をまとめ、機転を利かせることができる人材は貴重です。
第142話 兵士の素質への応援コメント
非番の時に楽しみは酒!女!!くらいしかないところで酒を取り上げるのは結構やばいんだよなぁ
まぁ暴れるのは論外ですがねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当然、節度を持って楽しんでいる兵士は問題ありません。酒は飲んでも呑まれるな、というやつですね。
第140話 募集開始への応援コメント
そもそもきつくない仕事なんてないという認識だからそんなの気にしないだろうなぁ
給料も破格だろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いくら領主による募集とはいえ、今のチェルノーゼムだと現状維持を選ぶ人も多いのではないか……というクレイの懸念ですね。それはそれとして領軍の待遇はかなり良いです。
第137話 冬、到来への応援コメント
300人って結構多いんじゃないかなーw
クレイくんの頭の中には初めての戦争の時のあの数が頭の中にこびりついてそうね
王女は王女で王都の軍の数がイメージにありそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
守備隊が総勢500人なので、同じくらいは欲しかったですね。ですが、教育も大変だし500人を賄うだけの費用のことを考えると、断念です。
第136話 事情聴取への応援コメント
まぁメンタル最弱の自覚はあるだろうポットがそういう時にどうすべきか言い含めてないのが悪いわな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ポットは明らかに文官タイプなので、守備隊のことはほとんど隊長のリンドールに任せきりだったのでしょう……。追認、追認……という典型的なお役所仕事ですね。
第134話 守備隊の帰還への応援コメント
厳しい環境にいると早熟になるものなぁただ芯が歪まなかったのは爺さんのおかげw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだ油断はできませんが、ソックとロンドも何とかなりそうで一安心……です。
第133話 収穫の秋への応援コメント
新興貴族がまともな人間で将来性もあるとなればね~
オズワルトには頭が上がらなくなるなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オズワルトから見るクレイは、まさしく王国の希望です。寄親としても一人の友人としても手助けしたくなるのは道理です。
第132話 一歩ずつへの応援コメント
石材については自分で造るほうがかなりお安く済むよなぁまぁ城が終わらないと魔力あまってないんだけどさ
土遊びで基礎はしっかりするだけでも他よりだいぶ変わるだろうし石がメインならばあとでこっそりと地下室や隠し部屋を土遊びでしか開錠できない仕組みしとけば設計図にのせず秘密裏に作れるうえに誰も開け方わからないしわかってもあけれないのが爆誕しちゃうなww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、基本的に土は踏み固めることしかしないのが、クレイのスキルで圧縮したら強靭な建物になります。
城だったり大きなお屋敷なら、地下室やギミック搭載の隠し部屋を作っても良いのですが……費用が限られているのがネックですね。
第131話 城の構造とスキルとへの応援コメント
壁造りは領主の替えが効かないお仕事!余裕があれば正規の道以外トゲトゲにしてやると通行不可無理すれば被害というえぐい城になりそうねぇいちいちスキルで排除してってのは現実的ではないが防衛側は時間さえあれば構築できちゃうもんね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カチカチの壁が出来そうです。堀の設計思想からして敵を迷わせることもあるのでトゲトゲはあまり有効ではないんですね……逆に足場を作られて攻められる可能性があるので、基本的に目印になるようなものは何も作らないのが正解になります。
諸国家軍が攻めてくる前に、しっかりと準備ができるのは良いですよね。
第279話 トゥーランド王国の思惑への応援コメント
かっくは安定→価格は安定
かと思われます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修正しました!
※返信遅れてすみません!
風邪を引いておりました……!!
第130話 築城に向けた準備への応援コメント
こういう城要素に地下道作ってシルトリンデがいるから外に繋げないまま作り上げつつ場所を把握し自分たちのみの目印をいれることで頭上にいる敵に土遊び効果で沼や落とし穴、土槍や挟んで潰すみたいな攻撃を一方的にできそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的に質量や位置エネルギーを用いた攻撃になると思いますが、野盗討伐で使ったように落とし穴も有効です!
第129話 商品開発への応援コメント
ソックたちが頑張らないとアーシュリンにほぼ確実に乗っ取れちゃうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソックたちの成長のためにも、何か仕事を割り振るのは大事です。今後の実績と自信にもなりますし、挑戦にはメリットしかありません。
第128話 仕事の割り振りへの応援コメント
いっそレンガ造りにすればクレイ自身で増改築できそうだし設計協力してもらえばだいぶ浮く説……まぁ産業がほとんどない地域だったはずだし金出すのも地域貢献なんですがねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。自分で作るのが手っ取り早いのですが、公共事業の側面もあるので手出しは最小限に留めたいところです。
第125話 一年分のへの応援コメント
王様からすれば飛んで火にいる夏の虫みたいなクレイくんやったんやろうな~
ちょうどいい物件がここに!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どのみち誰かに託さないといけないなら、優秀そうなクレイに任せてみよう……成功すればそのまま、失敗したら別の人間を据えたら問題なし! というやつですね。
第124話 貴族の義務への応援コメント
きっと情報集めてスキルでシミュレーションしまくったんやろうなぁw
クレイ貴族になるつもりだったのに子孫はほぼ確実に必須と知らなかったんかーいw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
領とか公爵の話に脳のリソースを全振りしていたのが裏目に出ました……。
第123話 土地の選定と領主屋敷への応援コメント
もてたい、もてると思ってなければこんなもんな気もするw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シルトリンデがグイグイ来てますが、クレイとしては前世のこともありますし距離を測りかねている感じがありますね。
第120話 領主としてへの応援コメント
予想外に早い接触だった爆速w
王女がもっと早かったら手柄とられて中心が王女になるところだったアブナイw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分、クレイが王都を出発した三日後には追いかけ始めてますね。
第119話 帰還と待ち人?への応援コメント
死ぬのを気にしてたのは労働力だったんですねぇ最低限のまずい飯でキリキリと働くんだよ!!
スキルで雁字搦めにすれば調教もいらないのは楽でいいんだよな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特にこれからは肉体労働の需要がありますし、守備隊という兵力も手に入りそうなので活用しない手はありません。しっかりと領の役に立ってもらいましょう。
第118話 新たな不安要素とカジ村の言い伝えへの応援コメント
他種族いたんですね~混血とかもいない感じなのは種族的にできないのかどちらかしか存在できないのか……見た目に忌避感や敵対し過ぎてそもそもそういう対象ではなかったかでもどこにでも変態はいるんだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
口伝……という形ですが森の奥に何があるか気になりますね。エルフが今も、ひっそりと隠れ里のようなところで生きていたら……と思うと森へ入りたくなりますが、入ったが最後です。
第117話 あっけない幕引きへの応援コメント
被害者のトラウマ解消のために野盗に蹴り入れるくらいはさせてあげてよかったかもな
どうせよくて縛り首だからせっかくなら被害者救済してやらんとw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイとしては、今後のこともあるので憂さ晴らしのための私刑は許可できないですね。五体満足で人質を救出できたということで溜飲を下げてもらうしかありません。
第116話 野盗討伐開始への応援コメント
精鋭じゃなくて数合わせ要員のやつらだったのはラッキー
国に帰っても畑もなくなって彼女や妻は誰か別の人のになってるまであり得るから帰るに帰れんとかもありそうなんだけど賊に同情はいかんからなw
死んでないか気にするクレイを横に止めさすかのごとく投げ入れてるの笑うw
クレイは前世感覚やからつい心配しちゃうんだなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
呆気ないですよね。野盗にも事情はあるのでしょうが、領民に手を出したので許されません。
第114話 野盗を討伐せよ!への応援コメント
でも最悪は6人なんだよなぁ特に子は生かす価値が薄い……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子供は奴隷として売れるので、野盗とすれば生かす価値は高いですね! 野盗がお金に困っていたら生きている可能性は高いです。
第113話 状況確認への応援コメント
被害者いなかったら洞窟中だと生き埋めでいいんだがなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、入り口を塞げばリスクも少なくて楽なのですが、人質を取られているのが本当に厄介です。
第111話 カジ村へへの応援コメント
そのスキル普段は肉体成長もUPさせつつこういう時にさらに強化みたいな感じのかなり優秀なスキルですね……トラウマなかったら自警団で撃退してたかもしれんw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本領発揮できればかなり優秀なんですが、過去のトラウマが足を引っ張る形ですね。ポテンシャルはピカ一です。
第102話 大ピンチへの応援コメント
クレイが持ってることばれたらクレイの首が飛ぶまである爆弾を忘れていったw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
地図はとんでもない機密情報の塊ですから、バレた時のことは考えたくありませんね。
第99話 第二王女シルトリンデへの応援コメント
そりゃ貴族にとっては英雄という意味でも貴族になったという意味で皿でも何でも詰まったおもちゃ箱よなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
数か月前は路地裏暮らしだったのに一躍、時の人ですね。
第97話 築城名人への野望への応援コメント
土遊びで作った施設がどれだけ耐久性があって年数持つのか次第だけど地下も作れると楽しそうですよねぇ
色々と必要が多いから金に羽が生えて飛んで区からビルさんが手ぐすねを引いて待ってるね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
込めた魔力次第ですが、耐久力はかなり高いので耐久年数はあまり気にしなくて良さげです。ビルとの取引の様子は省略していますが、がっぽりがっぽりです。
第96話 貴族としてへの応援コメント
民の移動狙うという初手周囲に喧嘩売る姿勢w辺鄙過ぎるからきにはされないだろうけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
周囲の領地でくすぶっている家を継げない次男や三男はかなりねらい目です。
第95話 クレイ・ポラリスへの応援コメント
空間自体に圧があってどんどん増してくから大変よねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
堅苦しい場ですから、一挙手一投足に気を使う必要があって神経がゴリゴリ削られて行きます。元々サラリーマンなクレイからすれば、付け焼き刃でしかない礼儀のボロが出ないか心配で仕方ないですね。
第90話 面談面談また面談への応援コメント
現場で育ったオズワルトはかなりストレスたまってるんだなw
貴族とはいわば小さな国の運営ですからね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大戦時代を見て育ったオズワルトからすれば、自分の面倒も見れない貴族が領地を治められるのか? という思いがあります。
第87話 時速何キロで……への応援コメント
空中飛行もスキルじゃなくて技の一つなんですねぇ魔法伯と言われるだけあってかなり多才そうだな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オズワルトはかなり芸達者です。
第86話 いざ、王都へ……への応援コメント
結構速度は出せるが積載量は少なめな飛行スキルなんですね
でも本人は跳躍と同じようにスキル中は寒さや風圧とか受けてなさそうな感じなのは結構よさそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
乗り心地は最悪ですが、乗客への配慮が行き届いています。
第84話 残された猶予への応援コメント
オズワルトが認めるくらいだから操作能力は一流になってるんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
暇さえあれば皿を作り続けてますので、スキル操作は上達していますね。
第83話 彼の地の名はへの応援コメント
現代で過ごした分自然と美意識も何も知らない奴よりは確実に上だから混ぜて創造する部分でもいいの作れちゃうんだろうね
だから努力して真似してもセンスは真似できないだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皿は発想の勝利なところがあります。誰もスキルを使って割れた皿をくっつけようなんて思わない……というやつですね。
繊細な作業ですし、ケイ砂などを土と認識してないとできないので、実質クレイの独り占めのようなところもあります。
第82話 面倒くさい事態への応援コメント
やられた手段や状況に場所すべてが危機級だったものな……英雄凱旋パレードを場合によってはされてもおかしくないレベルなんですよねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、今回はエーザムで撃退できたからよかったものの……エーザムを抜けられていたら南部貴族としては面目丸つぶれなところでした。
第76話 きょうだいへの応援コメント
でもまぁソックたちは年相応だからな~そこのあたりはしゃーないw
システィーナの話はもっともなんだけどもこの世界だと何歳だろうと自立できるなら自立しろと求められてる世界でもありそうなんですよねぇそうでなければ6歳で商会作れないだろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
手のかかる弟妹……という認識が仇になりました。とはいえ、どちらの言う事も分かる……。頼れる大人がいたら解決なんですけどね。
第73話 子供の戦争奴隷?への応援コメント
ほんとなぜですねぇ
木杭で繋がれてたってことは外でしょうしそのおかげでテント狙いの石に巻き込まれないで済んだんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
運が良かったのかよくなかったのか……命あっての物種ですから、一応運が良かったということにしておきましょう。
第72話 戦争奴隷への応援コメント
ちょうど男が品切れで高く売れるのは知ってるからあの店にわける代わりに一部調教してもらえばいい感じの護衛ゲットできそうなのになぁあそこで躾けられたのはまぁほぼ間違いなくセーフになるほどでしょうしね
怖い移動中はぐるぐる巻きにして扱い雑でもええし……必要だから奴隷はガンガン雇いたいけど忌避感そのものは強いんですねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
男手が欲しいのは山々なのですが、エーザムを攻めていた時の様子を見るとあまり欲しい人材ではないですね。ガラも悪いですし……。
パーラたちを買った時とは根本的に状況が異なるので、作者的にはここで奴隷を迎え入れないのは正解だと思っています!
第71話 戦利品??への応援コメント
土いじりだから金属は無理か無理級だろうしなぁ鉄粉みたいにするならばわざわざする価値もないしね。ここは職人たちの街として栄えているんですね
やはり戦利品といえば人ですよね~一番のあたりだものw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
商会お抱えの鍛冶職人でもいればよかったんでしょうが、武器を運ぶ馬車もなければ職人も、鍛冶設備もない……まさにないない尽くしの状態なので、現金の方がありがたいです。
第68話 前世の知識の使い方への応援コメント
この世界では泥沼一歩手前な感じなんですねぇ……でも侵略の際に兵士の褒美として略奪と強姦もアリな感じであれば憎悪も激しく一歩どころか薄皮1枚な感じもしますねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応、カヴァル王国は略奪や強姦は禁じているのですが、一部の領主が欲望を満たすために占領地で好き放題した……という話もあります。現状はギリギリ踏みとどまっている感じですね。
第67話 城主フィレンツェノルンへの応援コメント
正々堂々とした戦いを避けた……昔の貴族みたいに順番に倒すんじゃぞを無視されたってことかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
以前の戦争では、双方が示し合わせて近くの平野に陣取って、貴族同士が口上を述べあって……いざ正々堂々と戦争! という感じで割とのんびりしていたので、フィレンツェノルンや他の城主からしたら受け入れがたい屈辱なんですよねぇ……。
第66話 新たな魔王??への応援コメント
クレイよ子供らしく異性はまだ気にならないで誤魔化すのが一番楽やぞww
アメイーフェン湯たんぽはさぞ気持ちよかったことでしょうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妙なところに気が回ってしまいましたね。
子供は体温が高いですからねぇ……寝苦しかったかもしれませんが、問題なかったようです。
第65話 ノックアウトへの応援コメント
意外とグロ耐性高いですね……潰れたりちぎれたりが散乱する超悲惨な状況だったろうに……兵士がある程度片付けた後でだいぶマシだったんかな
終わったから緊張解けて気が抜けて頭まわってないばかりに……危うく死ぬところでしたねw脳震盪は意識朦朧として空回りし続ける感じでやばいんだよなぁあれ自覚できないし……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大半の敵兵はテントの中で押しつぶされてますし、道に出ているのもほとんど原型をとどめていないので少し気持ち悪くなる程度……ですね。
クレイは空腹なこともあって頭が回ってなかったんですが、不用意に近付いてはいけませんね。
脳震盪から目覚める時の描写は、以前熱中症になった時の記憶を参考にして書いてみました。
第63話 物理法則の暴力への応援コメント
フンコロガシかなって思ってたけど……想像よりでかい石ころ作れて笑った
レール式だから半分地面に埋まってる形で集めて作ればもっと節約して数増やせたりするのかなぁ埋まってても下に向けてのレールでやれば問題ないんだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
体積と土の湿潤による係数を計算して算出しているので、土玉の数はクレイの魔力で作成可能な数になっています。
操る土には魔力を浸透させないといけないので、作り方を変えても最終的に出来上がる土玉の数は変わりませんね!
第61話 城塞都市エーザムへの応援コメント
緊急時だし直ぐ呼べる呼称にしておかないとな……
諸国家だし烏合の衆だものな誰かの指示で一つになんてのは無理なんだよねぇシスティーナが売られるほどだしな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アメイーフェンもオベロレーナも、長くて呼びづらいですからね。
おっしゃる通り、諸国家軍は軍と呼ばれていますが中身は……という足並みがそろっていない感じが露呈しています。
編集済
第204話 お礼も兼ねてへの応援コメント
俺も7歳とはいえ、まだまだ子供。
この「とはいえ」の使い方は違う気がする。
俺もまだ7歳で子供だ。
という文脈でいい気がする。なんか分からないけど気になったから指摘だけさせて下さい。
あとここまで3日くらいで立て続けに読んだけどこの作品好きですよ〜。
作者からの返信
文脈のご指摘ありがとうございます!
俺もまだ七歳だから手足が短い。
という風に修正させていただきました!
一気読みいただいてありがとうございます!
拙作を気に入っていただけて、凄く励みになります。更新頑張りますので、これからも応援いただけると幸いです!
第58話 岐路に立つへの応援コメント
クレイも1に入れたのが意外でしたね。てっきり2かと王都には商会もあれば仲間もいるので1は見捨てることになるし食糧含めどこかとはどこかになるから不明瞭過ぎる3は論外、4はリターンはでかいしこれ以外を選ぶと陥落すればどれも一緒ともいえるからアリで2か4の2選ぶと思ったんですよねぇ2は貴族嬢ちゃんの脱走された人たちと会う可能性と会わないならばそちらが先に伝達しているよなぁとも思うのですが命大事のクレイなら2かなとw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
侵攻の直線上に王都が存在する以上、クレイの持つ馬車では逃げ切れるかどうかが不明ですしわき道に逸れて、身を隠した方が良い……という判断になりますね。これが四頭立ての馬車とかなら話は変わるのですが……。
第57話 忘れてはいけない事への応援コメント
この世界での貴族の子供の発言はどれくらいの重みとして扱われるのかというのもわからないからなぁ……それになんでいるの?と思ったらまさかの脱走だしw
システィーナは戦場に生き続けただけの人生だから完全に脳筋だ……落ち着いたら全員家庭教師が必要そうだな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的に貴族の令息令嬢の発言力は、親の領内で忖度を受ける程度ですね。王都ではまた話が異なりますが、後ろ盾のない場所での発言力や貴族としての強制力のようなものはありません。
システィーナは思い込みが激しいタイプですので、これだ! と思うと一直線なのが玉に瑕です。
第56話 同道と情報への応援コメント
大金持ちのガキばかりの正体だから襲撃されたかと思ったら違ったw
クレイくんはすぐ逃げる準備してるけど依頼による初仕事なんだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正体が分かるまでハラハラドキドキでしたね。
第55話 旅路と闖入者への応援コメント
絶対目立ってるからわかりやすく狙いやすく大金背負ってるようなものだからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ポツンと一台、野宿してるのは割とねらい目ですよね。
第53話 オズワルトからの依頼への応援コメント
はじめてのおつかいの規模がでけぇぜw
シェリーは下手に消えてるから出るに出られない聞いちゃいけないこと言わないでぇってきっとなってるw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな大事なことを聞いてしまって……おお嘆かわしい。バレてないことを祈りましょう……。
第52話 パーティーへの応援コメント
知らない人にずっと囲まれて話しかけられるのきついわかるw
喋りながらお前らだれやねーんってなるんだよな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全に注目の的になってましたからね。しかも全方位から話しかけられますから、対応が大変という……。
人物紹介(三章終了時点)への応援コメント
パッキンの悪事暴いた時点でスカラには目をつけられてそうな感じがプンプン
興味がなくても悪いものを引き寄せそうな地雷……
作者からの返信
三章までお読みいただきありがとうございます!
スカラ(男爵)の方は手出しできませんが、スカラ(商会)の方は動いてくる可能性が十分にあります。
第49話 守りたいものへの応援コメント
主人公まわりは基本のほほんとした雰囲気だけどところどころにこの国結構爆弾抱えてんな~というのがねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、カヴァル王国は色々と問題を抱えております。
第48話 騎士の誓いへの応援コメント
きき、妃になってくれとか一瞬間違えていうのが浮かんだw
完全に遊ばれてるw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クレイが内心でビビってるのがしっかりとバレてますね。
第297話 夏休み? 知らない子ですね。への応援コメント
ワ◯ピースの水エレベーターが有れば滝問題は、クリア出来るかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみません、ワン〇ースは途中までしか呼んでなくて、水工エレベーターの仕組みが分かりません!! が、スキルの力に頼っている世界なので技術的な話になると実現は難しいと思われます。
編集済
第154話 目的地へ到着への応援コメント
銃での遠距離狙撃という概念がクレイにはあるのに弓矢の狙撃にも考えいってないあたりは平和ボケの日本人ってところが出てる感じかな
了解です。返信何度もありがとうございます
お大事に!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分が暗殺される立場というイメージがないんでしょうね……。