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  • 第309話 緊張への応援コメント

    ひゅー

    陸の孤島はつらいどれだけ食糧備蓄してても基本長期保存のは種類少ないから飢えずともメンタルくるしな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    包囲されると心身ともに辛いです。チェルノーゼムから見て北の貴族(西部貴族)と交易路が築けていないのが致命的ですね。

  • 第80話 王都からの来訪者への応援コメント

    駄々をこねるシルヴィ、可愛いですね(๑˃̵ᴗ˂̵)✨
    お兄ちゃんとしてのクレイは大変そうですが
    (*´艸`) 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    シルヴィの甘えたい欲が爆発してます。守るべき存在ができたことで、クレイの考え方にも変化が起きるかも……ですね。

  • 第308話 踊らぬ外交への応援コメント

    雑に2万ずつか今回は統制もそれなりのようで本気具合がわかるというもの

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    規模が違いますからね……。

  • 第307話 苦悩の末への応援コメント

    そういえばやんちゃな出会いでしたね血筋だな~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    完全に親子という感じです。気付いていただけて嬉しいです。

  • 追い詰められたほどしっかりしてくるクレイw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クレイは叩けば叩くほど、しっかりダシが出ます。

  • 第305話 暗雲への応援コメント

    いよいよか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お待たせしました、不穏な雰囲気が漂って参りました。

  • 第301話 視察(後)への応援コメント

    もらえ!一番はやくて簡単だぞ()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    金貨十万枚くらい払ってやる! という男気を見せて欲しいものですね。(返信遅れてすみません……ゆっくりですが返信再会します!)

  • 第298話 地域活性化への応援コメント

    主人公の味覚やいかに……味音痴やんけ!ってなったらつらいねww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クレイは審査する側ではなく、される側だった……?

  • 第296話 失念への応援コメント

    もっといいクッションを総力あげて作るのだ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クレイのお尻のために、クッションとサスペンションを開発する必要がありますね。

  • 第293話 密約への応援コメント

    裏は側室勧誘部です……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    陛下の娘が主導してる……というのがミソですね。

  • 第291話 王都再びへの応援コメント

    ポラリス商会は俺の紹介
    商会かな

    次来るときさらに倉庫とか拡張されてそうw

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正しました!

  • 第289話 今後の予定(秘)への応援コメント

    普段と違うのも目立つしな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    露骨に急いでる感を出すと、目立ちますからね。

  • 第286話 オーバン・スミスへの応援コメント

    自業自得w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさしく自業自得です。なぜ隠れた。

  • 第282話 マダム・サリーへの応援コメント

    ちゃんとそういう生き方についても考えてるのいいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    視点が大人だからこそ、できることですよね。

  • 第281話 娼館と娼婦への応援コメント

    ドナドナ~かわいいフィナちゃん運ばれてゆくよ~ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フラグ(フィナ)はきっちりと回収しなければ……!

  • 第280話 寄り道への応援コメント

    土遊びで動かされるのをみるとワンチャンゴーレム……
    前進しかできなそうだけどw使い道は結構ありそうなんですよねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ゴーレムに拘らなくとも、色々と使い道はありますからね。

  • 第278話 依頼への応援コメント

    スキル対策は前世知識はたいして役に立たんしね
    どういうのがあるか知ることとあらゆる面での警備強化くらいだが費用跳ね上がるのよなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    特に洗脳や支配系のスキルは、ハッキリと見分ける方法がないのでこれまた大変ですよね。

  • 第277話 行商人ワムへの応援コメント

    中間管理職の悲哀を感じるw
    制約は多そうだがかなり破格のスキルですねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ワムの負担はかなり大きいですね。新規に開拓する村や町で使ったら、市場の切り崩しが容易でできそうなスキルですよね。

  • 第276話 洗脳への応援コメント

    おお、怖い怖い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ワムが気配を消して忍び寄ってきたから一触即発です。

  • 第275話 情報の価値への応援コメント

    交渉が楽しいともちあげられたのはクレイの方だったなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ニヤニヤ笑いながら腹の内を探り合う……良いですよね。

  • 第268話 御前会議(後)への応援コメント

    物事はたいてい前もって準備計画行動したものによって動かされるいい例ですね
    とはいえ戦争に対する準備をしていたのは帝国だけではないが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    根回しが全てですね。

  • 第266話 大義名分への応援コメント

    クレイにいなくともクレイの傍の傍にいてもおかしくないしなというか送ってなければ間抜けすぎるw
    あれだけの戦果とその後の功績だからなぁ寄り親たちが備えているだろうが見られてるのは間違いない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クレイの周囲の動きを点は一人称視点の辛いところです。クレイの周囲にはスパイがいると思われます。

  • 第262話 蠍(さそり)の毒への応援コメント

    この世界ではスキルもあるから諜報戦が激しそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本文には登場しませんが、【魅了】であったり【洗脳】などのスキルを持ったスパイがいると思うと、油断できませんよね。

  • 第260話 紛糾への応援コメント

    ミリスティアナ無双……今までメンタルガキのままのをこうやって躾けてきたんだろうなwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    口も強いし手も早い。ミリスティアナクラスでないと、大問題になります。

  • 第259話 使者の用件への応援コメント

    ミリスティアナ校長は流石

    クレイ君の代わりにきれてくれてるけどクレイ君もきれないとww
    やはり経験のなさが咄嗟にこういう時でちゃうねミリスティアナ校長頼もしいぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    言われたら言い返すくらいの気概がないと、言われっぱなしだと舐められちゃいますよね。この点、おっしゃる通りミリスティアナはさすがです。

  • 第258話 乱入への応援コメント

    近衛兵まで頭が上がらないw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    生き字引ですからねぇ……。

  • 第255話 登城要請への応援コメント

    宰相が天才級とはいえ十二歳の子供に頼るとか醜聞ものですよねぇ既に領主じゃなければやばいレベルw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クレイは貴族ですので一応問題はないのですが、それでも職務遂行能力に疑問を呈されるような状況ではあります。ミリスティアナが出席していることと、クレイは実習という建前が無ければ城の政治に影響が出ていたかもしれません。

  • 第251話 部員兼……?への応援コメント

    クレイくんの婚約者候補になりたい方々はこちら王女部隊へお越しください
    王女様方に認められるとめでたくとなりますww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    部員が増えたら嬉しいはずなのに、クレイとしては頭の痛い問題になるかもしれません……。

  • 第250話 翌日+部活への応援コメント

    露骨に囲われつつ現実逃避してきたがとうとう年貢の納め時かww

    そしてタイミングがあれすぎてあれな部活に思われそうww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    明言しちゃいました。男子部員もいるのですが、立ち入りづらそうな雰囲気がしそうですね。

  • 第248話 真意への応援コメント

    素直な感じがまたよき

    目がなくともわかるレベルですものねぇその目で見れば一族全員が夢中になりそうなくらい輝いてそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クロイツェル家に招待されたら、とんでもないことになりそうです。

  • 第246話 最接近への応援コメント

    サシェ先生も苦労したんでしょうねぇw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    高級貴族の令息・令嬢ともなるとクセが強い人が多そうですから……。指導や監督・教育を行う立場としては大変どころの話ではないでしょうね。

  • 女の子抵抗力0のクレイ君には回避不能な攻撃だww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    逃げ場ナシ、効果バツグン……です。

  • 第241話 担当上級生(前)への応援コメント

    狙いがプリンやまだみぬお菓子たちだったら笑う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何はともあれ、早速ターゲットにされてますね。

  • その鬣のごとき立派なロールは威嚇用武装だった?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    間違いなくトレードマークではありますね。

  • 第238話 部活動紹介への応援コメント

    ドリルスキルもってそう(偏見w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    髪が立派な凶器になりますね……。

  • 第33話 予想外のお届け物への応援コメント

    なにやらおもしろそうな展開、これは意表を突かれた

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    予想外の展開をお届けできたらば、幸いです。

  • 第29話 覚悟の形への応援コメント

    ご苦労様
    アーなんとかちゃん
    いい舞台回ししてくれた
    あとはもう出演せんで、第三者として物語を見守ってね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ぜひ後の話にご期待ください。


  • 編集済

    第26話 顔合わせへの応援コメント

    また出た〜(悲鳴)
    頼む、ヘイトシーンやセルフに過度に力入れんといて〜

    セルフやなくて台詞

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こ、今度は大丈夫なはず……です!!

  • 第25話 展望への応援コメント

    資本金(株式)の概念を物語に導入していただきたい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    リクエストいただくのは嬉しいのですが、物語の構成上困難なのでお受けできません。個人的には導入したいと思っていたのですが、物語のテーマから外れてしまいますので、ご了承ください。

  • 第24話 建物探しへの応援コメント

    適性価格 → 適正価格

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正しました!

  • 第23話 ポラリス商会への応援コメント

    ビルが最後、全部持っていった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    良い所を持っていかれてしまいました。

  • 第16話 貴族の推薦状への応援コメント

    頼むぜ、作者様
    ここまでヘイトを掻き立てた以上、鉱山奴隷程度じゃおさまらんぞ
    期待する

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    奴隷は身分の最下層かつ、安易に死ねないという点でかなり厳しい罰なので……プライドの高いパッキンには相当な屈辱かと思います!

  • 第234話 学校案内(前)への応援コメント

    ローズマリアは見学せずに引きこもってそうだものなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「ここに住む」とか言い出しそうな勢いです。

  • 第233話 社交への応援コメント

    目立つためにあえて歌劇風に自己紹介する奴とかいたら面白いのになw
    賢いのと変人という両方の評価もらえちゃうけど目立たない奴が一番価値ないもんなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    さすがに悪目立ちしそうなので、無難な方が良いとは思いますが我が道を行く系の変わり者がいても良いですね。

  • 第232話 記憶への応援コメント

    会話内容とかはでてくるけど名前がたまに覚えられないマン名札は偉大
    こうやって覚えられないことを問題にもされるけど覚えてもらえない話しかできない方も話しかけられにくいし社交という意味では問題なんよねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    関わりが薄い貴族とばったり出くわした時、相手は自分のことを覚えていたのにこちらは覚えていない、となると致命的ですからね……。相手は適当に受け答えされていると、それが分かってしまうこともあって、一度話をした相手のことはしっかり記憶する必要があります。

  • 第231話 功績への応援コメント

    これでその地域と人物をきっちり結べさせつつその人物が自分の周囲をきちんと把握できている人間かのチェックも兼ねてるんですねぇ
    英才教育過ぎるけどもこういうのを自覚することで親への敬意や仕事への理解またその意義も把握できるのは今の時代でもすべき良いことですよねぇ
    自分の親やそこらで見かける仕事の意味も必要性も理解していないの増えてるしなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分の領地のことを把握しているのは常識的なところもありつつ、クラスメイトの相互理解を促しつつ、いざ社交界デビューを果たした時のために情報を瞬時に記憶したり思い出したりする練習も兼ねているチュートリアルですね。

  • 第225話 入寮への応援コメント

    そもそもお世話になる人に対して見下す人って理解できんよね
    特にこういう世界だと復讐の方が怖いw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    よほど無敵の人にならない限りは、復讐に走らないとは思いますが使用人同士のつながりで悪評が一気に広がっていきますからね……。気が大きくなった勢いで、余計なことはしない方が良いです。

  • 一つだけでもかなり価値がありそうですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    入学と進学時に一つもらえるので、三つもらえることは確定しているのですがそれ以上をどうやって集めるか……というのが悩みどころです。

  • 反応が初々しくて面白いなみたいにからかわれてますねぇw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クレイは反応が良いのでからかいたくなるんでしょうかね……。

  • 第221話 御言葉への応援コメント

    勢いで作るな!と毎回いうほど大変な思いしたんだろうなってw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    大戦の直後は色々と混乱していましたし、勢いで……となった結果、貴族学校内の風紀が乱れに乱れて全ての関係者が大変な思いをしたという裏設定があったりします。

  • 第218話 学校到着への応援コメント

    オズワルトは進展してるなぁと内心にっこりしてそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クレイをからかうネタがまた増えたと喜んでいるかもしれません。

  • 第217話 クライストン家への応援コメント

    玉虫色の発言と手紙ばかりで皆頭痛してそうだなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    間違いなく混乱を招いている一因です。

  • 第215話 入学当日への応援コメント

    神官が偶然いるなんてまるで毒のようにも思えるな……スキルで治療したら痕跡とか消えそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    王都の教会の状況を考えると、少々きな臭いですよね。

  • 第214話 アガレス城への応援コメント

    活字中毒wローズマリーの頭の良さの秘訣ですねぇ生きた辞書としてあつかわれそうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実は本の虫でした。歴史とかとんでもなく詳しそうです。

  • 第213話 代官への応援コメント

    いつかバリスタとか備え付けそうだな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    人手と時間さえあれば、間違いなくつけてました。

  • 第211話 十二歳の現在地への応援コメント

    引っ越し移動が楽というのは土遊びは便利ですね~w
    英雄になったきっかけの城は門を閉ざされて街へも攻撃されたから避難所とか造るのにも役立ちそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    上物をゴゴゴッと運べるのは土あそびの利点です。即席の拠点づくりにも使えそうなので、いよいよ使い勝手がよくなってきました。

  • 第210話 試食(後)への応援コメント

    娯楽が少なく時間も人によってはない貴族にとって食事と娯楽を兼ねては大事だもんねぇ
    逆に売らずにここでしか食えないというのもアリだとは思うねwまぁ知識の宝庫は前世の方々が頑張ってくれたものが知識としてあるから別に1つに拘る必要性もないのだがw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    食文化の発展という観点から考えると、レシピをばらまいてしまうのも一つの手段ですよね。ただ、事前知識がないままプリンの作り方を広めると、プリンが痛んだり雑菌塗れの手で卵を触ったりして、健康被害が起きるかもしれないのでちゃんとした料理人が居ない家にレシピ公開はちょっと……な感じはします。

  • 第209話 試食(前)への応援コメント

    プリンは思いつきと労力必要ですがこういった世界でも作れるのがよき
    冷蔵庫ないならかなーり深くまで土いじりでほって天然冷蔵庫にすればいいのになぁ
    防水とか空気の管理は必要だけど山だしちょっとくり抜いて鍾乳洞のように上から下へつなげてしまえば空気の心配もいらないかなり涼しい一定温度の空間作れそうなんだけどねぇ……価値と応用性は物資保存という面でもかなりあるけど時間がないのが一番の敵かな……w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    作り方が簡単で材料が少なくて済むというのが素晴らしいですね。
    天然の冷蔵庫にするには、大きめの氷があった方が良いのですが物を冷やすスキルや氷を作りだすようなスキル持ちは、王族&貴族が根こそぎ……という感じで、氷を切り出せる山も冥府の森があるので上れないし、色々考えて保留……ですね。

  • 第206話 人間の三大欲求への応援コメント

    お金上げるばかりで回収する施設もついでに足りてなさそうですねぇw
    そういう意味ではちょうどいい。スポーツ選手もうそうだが肉体を使いまくるとたまりやすいようで避妊具も含めて必要そうですよねぇ今では娯楽がそういったもの代替として配られて妊娠減らす取り組みとか難民むけにされてたりもするけども……土いじりで防音できるほどの厚みの部屋作ってカラオケ施設と歌を作るとかかな?健全で見持ち崩さなさそうな娯楽はww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    歓楽街があることで、食料品以外のお金の循環が生まれますので領主としては都合が良いですよね。
    カラオケを作るとなると、まずは楽団を用意して……と大がかりになるのでプロの楽団や劇団を招いて平民向けに公演を行うくらいでしょうか。文化が発展すれば貴族向けのカラオケも作れるかもです。

  • 第203話 危険な娯楽への応援コメント

    実はこういうゲームで色んな立場や考え方などの思考経験を積むことは頭の発達によくて教育にも結構よくて賢くなったりするチェス系は思考遊戯ですしねぇ
    ただ娯楽にのめりこむのは間違いないしついでに賭け事がまず間違いなく一緒に広まってしまうw取り締まりとセットという風にしないとこの世界ではダメだろうなぁ

    平民向けじゃないが遊びやすいという意味では文字を読める奴が少ないカードゲーム系ならいいだろうねぇ商会マーク以外は全部偽物扱いにしつつ公式でレアものもちは貴族で人気や羨ましがられるブームになりそうですねぇ増産は軽い木彫りにでもするとして一個一個手間がかかる分高くなるしそういう意味でもむいてますねw
    人口が増えて大会化すれば時期になると人が集まる経済としてもかなり得で非売品や限定品という餌も作れる……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これは前々から小説に取り入れようと思っていた話で、急に娯楽が広がると領民はそちらへ流されてしまいます。まずは文化と教養を底上げしてからでなければ領が荒れるのでは? と思っていた考えを形にした話です。

    おっしゃる通り、貴族向けはかなりの需要がありますがそれをしてしまうと目ざとい商会がパクって平民向けに売り出し始めますので、調整が難しいところです。

  • 第202話 新体制への応援コメント

    こうやってシルトリンデに少しずつ包囲されていくんですねぇさすが戦略家スキルもち……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    じわじわと外堀が埋められて行っております。

  • 第201話 歓迎!への応援コメント

    あの親にしてあの娘あり!趣味は覗き見()
    見られてる感覚があるというけども誰か?はわからないからずっと見続けることでひどい嫌がらせができる攻撃にも使えるスキルだったんだなぁ嫌いな相手は寝不足にできるぜ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    普通に壁を貫通できるのは強いですよね。
    特に視線や気配に敏感になっているような人間に対して有効な気がします。どこへ隠れても見られている気がするなんて、ちょっとしたホラーですね。

  • 第200話 情報提供への応援コメント

    最初の出会いの時にこうなるとは誰も思わなかっただろうな
    しかし避難が目的だったんですねぇこんな有望株いないからてっきりそっち目的もあるかとwいや転がってもそれはそれでよし!とは思われてるでしょうがw
    実際手に入らぬなら消えてしまえはあり得るからなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    王都では色々と陰謀が飛び交っていそうです。多分、ローズマリアと仲良くなればあわよくば……的な狙いもあると思いますね。

  • からかわれただけだけど作法知ってる人が外から見ると……(;゚д゚)ゴクリ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    応用編ですからね……初心者のクレイには少し難しかったようです。

  • 第197話 油断大敵!への応援コメント

    これが貴族育ちよ……www

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    言質を取られてしまいました。隙を晒したクレイ君の負けです。

  • 第195話 四面楚歌への応援コメント

    シルトリンデこの前離れてフィリウス伯爵とあった時にこの包囲網の相談絶対受けてるわww
    そもそも王女をここに送ったのも王とも関係がある2家でもあるしそのあたりも含めればこの3者は仲がいいとも言えるんですよねぇ……クレイ君貴族の恐ろしさを知ることになりそうwこれが策略です……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ポラリス男爵が色々と惑わされないように、人を送り込んで囲い込むに決まってますよね……。息ピッタリです。

  • 第194話 今後を見据えてへの応援コメント

    貴族の会話はいちいち演技と建前挟まないといけないから大変ですねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    優雅に会話を回すのは大変です。社交界はこういう会話を延々と繰り返さないといけないと思うと、気が重くなります。

  • 第193話 お願いへの応援コメント

    スキル持ちとの一番の差は作成時間になりそうですねぇ時短だけは限界があるw
    あとは細かいものほど手間と設備も増えそうだが金さえあれば補えはするもんな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    問屋制家内手工業(スキルによるアシスト有)と工場制手工業(スキルなし)の戦いですね。ポラリス商会単独ではなし得なかったことです。

  • 第192話 お説教と商売への応援コメント

    貴族の予定はコロコロ変わるもんな
    クレイがすっかりこの世界に馴染んできましたねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当は時間に余裕があるのが貴族「っぽい」感じではありますが、オズワルトとフィレンツェノルンは多忙ですからね。貴族という立場にも慣れて来た気がしますね。

  • 第191話 秘密です!への応援コメント

    マジモンの英雄級が演技でしたら子供は怖がるよなぁとく女子はw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    迫力が違いますからね。

  • 第187話 問われたモノへの応援コメント

    執務室に篭ってないで筋トレをしないといけませんね
    たぶんさらに多く踊る羽目になるw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クレイも体を鍛えた方がいいのは間違いありません。

  • 第186話 ビーバル辺境伯への応援コメント

    この先生に育てられて変人の仲間入りを果たしていった生徒が結構いそうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    歯に衣着せぬ火の玉ストレートなドレイモンド先生です。立場と実績があるからこそ許される強キャラムーブですね。

  • 第185話 バーンズ辺境伯への応援コメント

    通行されてしまった領地の面々はほんと忸怩たる思いだったろうからね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フィレンツェノルンと似たような武人気質の貴族が多いので、相当悔しかったでしょうね。

  • 第184話 夜会での出会いへの応援コメント

    父親のおちゃめに振り回されてそうなローズマリアですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フィリウス伯爵令嬢の登場です。ぜひクレイとの絡みもお楽しみに!!

  • 第182話 南部貴族への応援コメント

    変人オーラが強すぎて結婚していない感じがしたのわかるw
    そして娘という爆弾を落としていくとは楽しんでるな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    結婚してなさそうオーラを感じ取っていただけて嬉しいです。オズワルトは、いっぱいいっぱいなクレイをからかうのが楽しくてしょうがなさそうな感じですね。

  • 第181話 夜会の始まりへの応援コメント

    貴族流冗談はクレイ君馴染んでないからきついw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    慣れないことはするものではないですね。それはそれとして、少しドキッとしたクレイも緊張し過ぎな感はあります。

  • 第180話 貴族の正装?への応援コメント

    なるほどお披露目より先にオズワルトにだったか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    下手にクレイたちだけで動いてしまうのはマズイ……という判断からですね。

  • 第179話 夜会前への応援コメント

    ポラリス男爵としての門出だからボタンもついでにアピールはしなかったんですねぇ
    あの二人も間に合わなかったし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    色々な事情がありまして……です!

  • 歴史の授業の代わりとは言え大変だろうねほんとw
    クレイも自勢力のために有望そうなの見つけてツバつける覚悟まではなさそうw
    妻や妾増やすのも手段の一つなんだけど関係構築能力が試されるのよなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    興味のないものを勉強する時ほど、やる気のでないことはありません。
    エーザムに集まっているのは同じ非戦派の南部貴族ばかりですので、クレイとしても自派閥を作ると変に勘繰られてしまいます。まずは穏便に会を乗り切ることが重要です。

  • 第177話 社交初心者クレイへの応援コメント

    そのうちこの香りはこれこれでこういう意味であった云々まで覚えさせられそうw
    土あそびで封蝋直せたりしそうだなってなんか思っちゃった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    貴族の一挙手一投足に注意しないといけませんからね。これから大変です。土あそびで封蝋を操れたら、手紙盗み見し放題ですね……土を混ぜたら出来そうなのが恐ろしいです。

  • 第100話 王女の用事への応援コメント

    はい……伯父様ならやりかねません」

    王弟なら叔父様かな

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正しました!

  • 第176話 意地悪な質問への応援コメント

    アーシェリンは蝶よ花よと奴隷前までは育てられてたからなw

    ポラリス商会メンバーからするとボタン作ってる間にうちの会長は反感対策として紐の活用法を作っておまけに工房を傘下に収める策まで考えたなんてとビビるよねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    三手先まで読んでいたクレイ君は実にスマートです。

    特許絡みの感想をいただいていましたが、彫りがあることで色々な商会からボタンが売られるでしょうし、産業としての発展が期待できます。どうせ倫理観なんて無いのですし、パクられるのだったら国の役に立つように……という考えです。

  • 第175話 ポラリスのボタンへの応援コメント

    この世界特許みたいなのはないだろうしパクれるのもどうするんだろう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    むしろパクってもらった方が良いですね。ポラリス商会が大きくなるのは良いのですが、大きくなり過ぎたり業務が集中するのは王国にとって健全な状態とは言えないので……。

  • 神童という評価がない時にいったら何言ってんだこいつ頭大丈夫か?と思われたでしょうねw

    体を洗うものがどれくらいなのか?次第でもだいぶ変わりそうですね
    貴族も普段どの程度なのか……香水で誤魔化すレベルだとなぁクレイくんもう我慢できない!!w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    話を聞いてもらうための下地や実績は重要ですよね。
    貴族は水浴びであったりバスタブで体を洗う文化はあるのですが、現代のように毎日お湯に浸かったりはしません。平民は体が汚れた時に水浴びをする……という程度ですね。

  • スキル持ちでなければ軋轢も少なく済みそうですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クレイのようにスキルが有用でないと組合に登録していないケースが多そうなので、引き抜いても影響は少ない……と思います。

  • 第172話 成長を感じる春への応援コメント

    俺俺詐欺とかできそう……まぁ貴族騙ったら死刑やろうけどw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一応、貴族を騙っていなければ死刑はないですね。宛先も差出人にも何も書いていなければ、騙したことにはなりませんので……。一応、封蝋で見分けられるようにはなっています。

  • 第171話 話の本題への応援コメント

    よわよわスキル開拓部でも作って邪見にされてそうなのでも狙うのかな?と思ったがまさかの領主経験を活かすとは思わなかったw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    スキルは千差万別ですし、それよりは将来の為になる部活の方がウケが良さそうです。早めの職業体験みたいなものですね。

  • 第170話 二つの理由と狙いへの応援コメント

    無所属は変人など避けられるタイプか力ある奴しか維持できんもんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    我関せずタイプはそもそも一匹狼を好んでいる人が多いですし、どの派閥にも属していない貴族を味方につけるのには本当に骨が折れます。

  • 第169話 戦略への応援コメント

    地図爆弾はわざとだった?wそうならなかなか大胆なお姫様やな~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    多分、わざとではないですね。ポンコツお姫様……だと思います。

  • 第168話 第二王女派閥?への応援コメント

    第2王子は一番ダメな奴だなぁ下手すると国が亡びる
    消去法でシルトリンデだが……クレイがいなかったら選ばれたかどうか少なくとももっと遅い動きだったろうなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    じわじわと国土が押し込まれて、貴族たちの不満が爆発……という流れが見えますね。シルトリンデの治世が一番安定しそうなのですが、社交界で声の大きい貴族からの支持が弱いのがネックですよね。

  • 第167話 貴族学校への応援コメント

    逆に言えばよほどのことがない限りは貴族令嬢の生活は安泰ともいえるんだよね
    仕事は子を産むことと家同士の関係の強化ができればいいしどんな無能でも読み書きと礼儀さえできればなんとかなる!ので売れ残りはほんとよくない目で見られるからそっちは大変だがw

    男は逆に長男以外は自力でだし下手に有能だと長男に消されかねないし一家団欒じゃないところは悲惨よねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    安泰だからこそ、貴族令嬢は悪い噂に敏感ですし神経質になります。社交ができたり優秀なら上の貴族家と婚約することができるかもしれません。

    ですが、一応立身出世の道も残されていますし令嬢よりは選べる進路が多いので、貴族というステータスにこだわりがなければこちらも案外なんとでもなります。もし上を目指そうとするなら競争は激しいですが……。

  • 方針を決めるのが仕事みたいな感じはあるよなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    変な方向へ進まないための舵取りは大事ですよね。

  • 第165話 ターゲットへの応援コメント

    優秀な人材は育てないと存在しないからどんどん鍛えていかないとなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なかったら作り出す。時間はかかりますが、やるしかありません。

  • 組合抜きにしてもライバル出現は敵だからなぁ隣国に支援してみたら自分の産業が壊滅的ダメージを受けたアホなのを思い出す
    周囲との産業が被らないかどうかも大事なんだよなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    チェルノーゼム領が発展すれば、どこかの誰かが割を食うことになる……ということですよね。エーザムが職人の町なので、クレイとしてはなかなか難しいところです。

  • 中間をおひざ元におくほどの人口でもないしなw
    紙という戦略物資作るならば情報の扱いも徹底しないとなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おっしゃる通り、業務の範囲が被っているのでクレイがこの町にいる限りは意味がないですね。

  • 第159話 屋敷の人事への応援コメント

    文官から武闘派の匂いがするw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    きっと領軍に感化されていますね。

  • 第158話 セバスとの密会への応援コメント

    親愛という言葉にほんとうに仲がいいと表明してますね
    寄り親としてはかなりしっかりと援助しているしオズワルトに出会えてなければ修羅ルートだったかもしれない
    フィナの覚悟ガンギマリは女性の方が情緒面早熟傾向なのと男よりもリアリスト傾向なところがよくでてるんでしょうねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クレイは両親以外、出会った人物に恵まれていますよね。
    フィナはスキルを持っていなかったので、誰かの役に立てるなら何のスキルでもよかった&元々死と隣り合わせの生活を送っていたので、環境に適応する能力が高いですね。

  • 第157話 報告会への応援コメント

    完全に防衛と暗殺むきで笑う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    【弓魔法】で遠距離から狙撃出来そうですよね。

  • 第156話 一気に増えた……への応援コメント

    仕事中毒wシルヴィがお目付け役になっていきそうだな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    傍から見れば、クレイは立派な社畜男爵です。
    シルヴィは優秀なアラーム役です。

  • 第155話 集結!への応援コメント

    怖いくらい後ろ盾人材が集まってますねぇw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    王都では今注目の男爵ですし、つながりを作っておきたい貴族はいくらでもいますからね……! win-winの関係が築けているのが良いですね。