編集済
【17-2】水火の襲撃(2)への応援コメント
すごい激闘のシーンなのに。
私ったら「スイカの襲撃」と読んでしまって、頭がスイカの姉弟を想像して笑ってしまいました。ごめんなさい。
あっ、朱峩は心の中でシュガーと呼んでます、ごめんなさい。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
アハハハハ。
スイカとシュガーの戦闘はシュールでいいですねwww
【28-5】決戦の秋(5)への応援コメント
え。胡羅氾、邑城を包囲しないの?
邑城から出入り自由?
遊撃隊、組み放題じゃないか。
曄には城外に兵もいるのに。
自陣の守りはどうなんだろう?
案外、胡羅氾ノーガードかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
胡羅氾が包囲戦略を採らないのは、兵糧不足で長期の包囲戦が難しいことと、臆病な性格のために周囲の兵数を減らすことに抵抗があるためです。
ただ根本的には怒りに任せて出陣したため、明らかに準備不足ですね。
それもあって、次話で明らかになりますが、速戦を狙っています。
【28-4】決戦の秋(4)への応援コメント
七耀達が解き放たれた感じがありますね。覚悟を決めた彼等は、元通りの強さをバシバシッと発揮するのでは?!(´∀`*)
こうなると、七耀である彼等を使えない輩と思っている胡羅氾の認識がガラッと変わる展開になりそうですね✨
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
<七耀>たちの今後についてはこの後明らかになります。
【28-4】決戦の秋(4)への応援コメント
得ることもない焼き討ちの為に、騎兵五百を失う。
しかも胡羅氾に報告は上がらない。
いい感じです。
胡羅氾はこのまま、
ドンドン剥ぎ取られることでしょう。
チクチク傷つけられることでしよう。
なんだか〝胡羅氾ってカチカチ山のタヌキの役回りなのか?〟と思えて来ました。
作者からの返信
配下の信頼はありませんが、胡羅氾にとっては配下の損耗など痛痒も感じない程度の損失です。
剥ぎ取られても左程痛みは感じないのですが、バレると叱責されるので配下にすれば隠そうとするのも無理はないですね。
編集済
【28-3】決戦の秋(3)への応援コメント
〝豪奢な豨四頭立ての戦車〟
ああ。きっとバカみたいに大きいのだろうなあ。
そう、想像してしまいました。
矛を交える前の状況の煮詰まっていく感じがワクワクしますね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、実際の戦闘には全く向かない、お飾りの戦車です。
胡羅氾は自分が実践に参加するつもりは毛頭ありません。
配下を死地に追いやるだけですね。
【07-1】湖陽からの脱出(1)への応援コメント
朱峩さんの自信、かなりの実力を持ってるのが伝わってきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朱峩は自身の武威に絶大な自信を持っていますが、第4章に登場する唯一の弟子に対して、自分に匹敵する実力を認めています。
この後も達人たちが多数登場しますので、お楽しみ下さい。
【28-2】決戦の秋(2)への応援コメント
七耀の者達は、強者だからこそ戦においての引き際を悟っているとは思うので……引くに引けない立場に置かれ、逃げ場がなく、突っ込むしかないと言う道しか残されていないのが余計に辛い所ですね😖
でも、朱峩がそんな辛い立場にある彼等を救う様な展開になってきた気がします……✨
作者からの返信
朱峩が<七耀>を救う。
鋭い。
【17-1】水火の襲撃(1)への応援コメント
杜亜さん、伽弥様にとてもいいアドバイスをしてくれましたね。
確かに、ひとりひとりの希望を全部叶えることはできないでしょう。
さぁて、破落戸どもが来ましたよー。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
杜亜のアドバイスは、第4章で生きてくることになります。
そして破落戸登場。
それに続いて…。
【28-1】決戦の秋(1)への応援コメント
やった。堅壁清野だ。焦土作戦だ。
私〝ガリア戦記〟で、ウェルキンゲトリクスがこれをローマにかました記述を見て以来、好きな戦術です。
兵站の寸断も定石通りですね。
もし一般的な戦術史に準拠するならば、
後いくつか併起させる策が出そうです。
まさか大規模集団戦闘が描かれるとは。
楽しみにしております!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
書き始めた頃は、こんな展開になろうとは予想していなかったのですが(何という行き当たりばったり)。
兎に角後少し、書き切りたいと思いますので、ご声援よろしくお願いします。
【08-1】渠陽の夜(1)への応援コメント
魚の酒蒸し、絶対美味しいやつですね……!
いやしかし、読ませてもらってて思ったんですが、極力カタカナを使ってらっしゃらないのに、表現の幅が本当に広いですね!
漢字表現が異国感を倍増させてる気がします!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうなんです。
書いていて一番苦労しているのがそこでして、Googleで言葉の読み替え、漢字の読み替えを散々駆使しながら進めていますので、時間かかって仕方がないです。
編集済
【28-1】決戦の秋(1)への応援コメント
おおおおっ!いよいよ、巨悪・胡羅氾と決着をつける時が!!ワクワク・ドキドキ感が高まっておりますっo(^o^)o
どんな戦いになっていくのか、楽しみですが。胡羅氾はもう本当に許せない事ばっかりしているし、まさに極悪非道と言う輩なので本当にキッチリ成敗されてほしい所です😠
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよ大規模な戦が始まります。
最後の決着がどうなるか、ご期待下さい。
【27-3】開戦前夜(3)への応援コメント
流石、上官昧ですね(´∀`*)師である朱峩が叩き込んだ強さでもあるし、師ではなく自分らしい強さを見せつけている様な所もあって、本当に格好いい女の子ですね(´∀`*)
登場の時からときめいていましたが、やっぱり今作の推しは上官昧です(≧∇≦*)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
私も実は上官昧は気に入っています。
応援よろしくお願いします。
【16-4】璃倮教(4)への応援コメント
杜亜さんの話を聞く限りでは、璃倮教は悪い教えではない気はしますが。
疑い深い私は、すぐには信用できないです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
璃倮教の実体は詳らかではありませんが、教主の璃倮と杜亜を見る限り悪辣さはなさそうです。
長い歴史を経てどうなるかですね。
【27-3】開戦前夜(3)への応援コメント
鷂鳴剣…出たッ✨!!!
ちやんと上官昧は鷂の鳴き声出せるんだ…!
流石…これが鴉の声とかだったら又、別の
驚きが…!
作者からの返信
上官昧は出せます。
なので朱峩が剣を譲りました。
鴉は曽兄弟の雀よりましですがwww
【27-2】開戦前夜(2)への応援コメント
これ又、胡羅氾よりもヤバげな奴が…!!
椿野さま✨の指摘の通り、伽弥は既に以前の
彼女とは違う…!あの、鷂の声で鳴く剣✨で
返り討ちに!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最後に思わせぶりに書いたのは例の奴です。
そしてご期待通り鷂の鳴き声が響き渡る時も近いでしょう。
【27-2】開戦前夜(2)への応援コメント
朱峩がおらずとも、伽弥姫を公宮から攫い出せると思って居る様ですが……胡羅氾達は、考えが甘すぎると思いますね😳彼女も、周りの人間ももう弱くないですからね(´∀`*)
彼女達を甘く見ている分、もう散々って言う位に痛い目にあって欲しいです😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
胡羅氾たちは曄公陣営を舐め過ぎですね。
きっと痛い目に遭うことでしょう。
【27-1】開戦前夜(1)への応援コメント
皆がじわじわと胡羅氾の元を去って行く……これはもうめちゃくちゃ良い事ですね😳手を直接出していなくても皆でじわじわと胡羅氾を削っていく様な形になっていると思うので……誰か一人だけのおかげ、一人の力のおかげって言う倒された方じゃないのがすごく良いなぁと思います😳
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
領民の逃散を誘うのも、<保曄講>の戦略の一つです。
いみじくも朱峩が言っていたように、彼が胡羅氾一人殺しても意味がない。
民がこぞって胡羅氾を倒すという構図を作ろうとしています。
【16-3】璃倮教(3)への応援コメント
杜亜さんが璃倮教について教えてくれるのですね。
どういう宗教なんでしょう。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
次回、杜亜の過去と共に、璃倮教の在り方が垣間見えることになります。
ご期待下さい。
【27-1】開戦前夜(1)への応援コメント
遂に激突…ッ!!だけど、矢張り正しい
【義】に人は着いて行くモノ。それを信じて
いる身としては、小さな民草の力が勢いを
増しているのが希望です✨!こちらも遂に
完結に近づいてきているのですね…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
いよいよ最終決戦間近です。
話を収束しなければならないのに、広げようとする自分を戒めつつ、最後まで走り切ろうと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
【26-3】朱峩の暗躍(3)への応援コメント
流石、朱峩ですねっ✨心配する場面もなく、かかって来られた刺客も飄々とねじ伏せる……ここまで来ると、彼が倒される姿が全く想像できなくなりますね😳
そしてまたまた胡羅氾が最悪な策を巡らせていますね……😡コイツは本当に救いようがないですし、超絶最悪な輩なので、バシッと成敗されて欲しいです😡
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
胡羅氾が成敗される日が近づいています。
ご期待下さい。
【16-2】璃倮教(2)への応援コメント
怪しい薬を売って懐を肥やす奴。
<幸舎>と税が七割!
どうしてみんな逃げ出さないんでしょう。
逃げ出しても、他もおんなじなのかしら。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
晁という国では、今はどこに逃げても同じです。
そして窮民は璃倮教の<幸舎>のような場所に救済を求めています。
【04-1】湖陽擾乱(1)への応援コメント
殺さないという判断、はたしてこの先どうなるか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、この判断が後に朱峩の大きな悔恨となり、また耀の中原に動乱を引き起こす契機となります。
それについては後半で詳述しております。
【16-4】璃倮教(4)への応援コメント
壮絶な体験…
朱峩は相変わらずカッコイイ対応ですな。
惚れてまうやろ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
杜亜の前を向く勇気は、伽弥にも大きな勇気を与え彼女の成長を促します。
【26-3】朱峩の暗躍(3)への応援コメント
胡羅氾め…次から次へと良からぬ事を…!!
しかし…豨を駆って、あの漢✨が!!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
胡羅氾は次から次へと悪事を働きますが、そろそろ終末を向かえそうですね。
【16-1】璃倮教(1)への応援コメント
<璃倮教>……宗教団体には注意が必要です。
一番怖いのは、信じる神のためには死をも恐れず向かってくる場合がありますからねぇ。
そして、宗教団体は、何かと悪事の温床になりやすい。
(めっちゃ偏見かもしれないですがww)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
宗教は導く者によって社会悪になり兼ねないですね。
璃倮教はどうでしょうか。
【26-2】朱峩の暗躍(2)への応援コメント
朱峩、やっぱりめちゃくちゃ強いですね。どんな相手が立ち塞がってきても、強者の余裕を感じさせられる……彼は本物の強者ですね✨ここから先の戦いも、きっといつもの様に勝ってくれると思いますo(^o^)o
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
次話では冒頭から曽三兄弟との戦いが始まります。
お楽しみ下さい。
【15-3】鴇鳴岡(3)への応援コメント
烈風の朱峩…すがすがしい程の強さ(●´ω`●)最高です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
朱峩強いです。
これからも暴れまくりますので、ご期待下さい。
【26-2】朱峩の暗躍(2)への応援コメント
やっぱり…皆んなあの剣が欲しいんだな。
自分も欲しいッ!!
でも、鷂どころか雀の声…って、あれ!持つ
人によって鳴き声変わる✨のッ?!!
更に欲しくなる……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鷂鳴剣は振る人の腕によって、鷂になったり雀のしょぼい声になったりします。
【26-1】朱峩の暗躍(1)への応援コメント
去暝が仁愛の心を持っていたと分かる姿を見る事が出来た、姉としても摂政としても伽弥姫は嬉しいですよね😳この姉弟なら、国が明るく良い国になるのは間違いなさそうですね。
けれど、それを阻む胡羅氾……また新たな刺客を使ってきそうですが、こんな奴等に朱峩が負けるはずありませんよっ!✨でも、ちょっと心配なので、この先はいつもより強い応援をして参りますっっ🔥
そして改めての挨拶になりますが。六散人様、昨年は本当にお世話になりました。本当に感謝してもしきれない部分が多く、言葉では伝えきれないものが多くあります。何卒、今年もよろしくお願い致しますm(__)m
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、これから物語はクライマックスに入りますので、応援よろしくお願い致します。
そして遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
【15-4】鴇鳴岡(4)への応援コメント
因果応報。
人にやったことは、自分にも返ってくるというのを、朱峩が実現してくれるから、すかっとするんですよねー。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
スカッとしていただいてよかったです。
それがこの物語の一つの柱でもありますので。
【26-1】朱峩の暗躍(1)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
去暝様、幼いながら名君の器でいらっしゃるのですね。流石、伽弥姫の弟君です!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
名君に育って欲しいです。
編集済
【26-1】朱峩の暗躍(1)への応援コメント
伽弥、かなり手厳しい!そして去暝も、この
姉が後ろ盾なら安心…。と、思いきや又も
胡羅氾!このトド野郎がッ(突然とんでも
ないディスりに出る)!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
トド野郎!
体形は似てるかも知れません!
【15-3】鴇鳴岡(3)への応援コメント
武林観が誇る<武絶>、巷間にその名も高い<烈風>の朱峩。
彼が味方にいてくれるだけで、すごい安心感。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この辺の破落戸程度では、朱峩の相手ではありません。
しかしこの後、強敵が目白押しですのでお楽しみ下さい。
【15-2】鴇鳴岡(2)への応援コメント
朱峩「朝には片しとくわ」
12人くらいは数にもならんいうことですね。相変わらずカッケーな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時間、初詣帰りですか?
ということで、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
編集済
【15-2】鴇鳴岡(2)への応援コメント
>役所など当てになりましょうか。
役人は税を取り立てるばかりで、何もしてくれません。
軍も同じです。
賄賂でも渡せば別でしょうが、私どものような貧民の訴えなど、耳も貸さないでしょう」
おう、国の乱れている証拠ですね。
とりあえず、この宿の乱れは朱峩が解決してくれるでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
晁の国は今乱れに乱れています。
そして宿の乱れは、朱峩得意の武力で解決する予定です。
【25-2】大政変(2)への応援コメント
うわぁ、伽弥姫格好いいっ😳この毅然とした態度は惚れ惚れしますね(´∀`*)
ただ凜としているだけじゃなくて、もう絶対に悪行を許さないからな!と言う強い怒りも感じられますし、国を本当に良くしようと思って居る強い志と決意も感じられて本当に格好いいです!(o゚▽゚)o
これなら臣下達も彼女の本気と賢才を思い知るはずですね😳
作者からの返信
コメントありがとうございます。
季聘の策略に乗ったとはいえ、伽弥あってこその政変でした。
この後も苦難は続きますが、伽弥は乗り越えていけると思います。
【25-1】大政変(1)への応援コメント
…やっぱり出てきた!!鷂鳴剣ッ!
突きつけられた鋒で鷹の🦅声で鳴いて皆んな
びっくり!…そして伽弥の天下に!!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
そうです。
伽弥の天下がやって来ました。
【15-1】鴇鳴岡(1)への応援コメント
うわぁ、これは間違いなく、毒、入ってますよね。
朱峩に見破られたからには、ただではすまない。
どうなるんでしょう。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
勿論只では済みません。
この後こいつを含めた賊どもは、えらい目に遭いますのでご期待下さいwww
【23-4】七耀の日月(4)への応援コメント
七耀のメンバーは、皆悲しい運命でしたね。胡羅氾がいなければ、こんな悲しい運命にはならなかったと思うので、彼等の死には殊更の悲しみを覚えます😭
やっぱり全て胡羅氾の悪行に繋がっていると思うので、彼を早く倒せる様に伽弥姫一向をもっと強く応援しますっ(o゚▽゚)o
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
七耀たちの無念はきっとこの後、伽弥と朱峩が晴らしてくれると思います。
応援よろしくお願いいたします。
【23-2】七耀の日月(2)への応援コメント
上官昧、強いっ!!流石、朱峩の弟子ですね!元々強い女の子だろうなぁとは思っていましたが……鋭い戦闘描写もあって、彼女の強さがここでは更に光ってました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
上官昧は天稟に恵まれていることを朱峩が見抜いて、弟子として鍛えましたので、強いです。
朱峩に言わせると未熟ですので、まだまだ伸び白があると思います。
【23-1】七耀の日月(1)への応援コメント
生涯最後の一華。その台詞で、賀燦にとっては、朱峩との手合わせはここで散るも良し、命の無駄には終わらないって言うのが分かりますね。胡羅氾の駒として立ち塞がるのではなく、一人の武人として立ち塞がる……とても格好いい武人だと思います✨
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、賀燦は最後は武人として朱峩に立ち向かいました。
その心は朱峩にも十分伝わりました。
【23-4】七耀の日月(4)への応援コメント
〝上官昧だけはその場に残って、鹿瑛の亡骸に花を摘んで手向ける。
そして泣き続ける鹿蘭に一礼すると、急いで伽弥たちの後を追うのだった〟
最後のこの下りですね。
すこぶる好みです。
ここで場面に色彩を差して、キャラクターの性質も窺える。
巧いです。
上官昧だけ描写される行動のテンポが違い、一拍遅れて軽快に主線に追従する。
そんな印象でした。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
悲惨な話が続きましたので、最後に伽弥たちが立ち去るだけではあまりに味気ないと思い、上官昧のキャラに合う場面を差し込んでみました。
気に入って頂けて幸いです。
【23-3】七耀の日月(3)への応援コメント
臆病で猜疑心の強い…って、最悪な奴だ…!
豨に括り付けて爆走させたらいいのに。
朱峩、立ち上がる!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最悪の奴です。
しかし過食で体重が重いので、豨に括りつけると迷惑かも知れません。
【23-2】七耀の日月(2)への応援コメント
上官昧!めっちゃ強い…!!そして、豨は
クリスマスが🎄終わって角を落とし… 那駝?
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
上官昧は朱峩が弟子としただけあって、 天稟に恵まれています。
強いです。
そして豨(四足)と那駝(二足)は残念ながら別の生き物です。
那駝の方が足が速いので軍用に使われている設定です。
因みに豨は角ありです。
【12-4】伽弥の危機(4)への応援コメント
強っ!朱峩強っ!
強すぎ!
鏖←これちゃんと『みなごろし』で変換出来るんすね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
朱峩強いっす。
これからも強さ全開でブイブイいきます。
鏖…今更ながら金の上に鹿の意味が…。
【23-1】七耀の日月(1)への応援コメント
…賀燦「今は<武絶>と呼ばれた貴殿との手合わせを、生涯最後の一華とするのみ」って
もう死ぬ気で行ってる…。それにしても!
『胡羅氾如き』を何とか出来ないものか…。
これはもう、光と渚の武闘派シスターズに!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
賀燦は死ぬ覚悟で一つ仕込みをしています。
そしてヒカナギがこの世界に生きていたら、胡羅氾に突っ込みかねないので、転送不可ということでお願いしますww
【22-4】保曄講(4)への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
ここに来てまた一人……いえ、沢山の味方が姫様についたのですね。私も全力で伽弥姫を応援します!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
伽弥の応援よろしくお願い致します。
【22-4】保曄講(4)への応援コメント
保曄講と言う一団は、お祖母様がやっていた鷰塾に籍を置いていた人達なので、きっと朱莉様の思想も受け継いでいるだろうし、伽弥姫にとっては力強い味方になりそうですね。
ここからどう敵を倒しに行くのか、伽弥姫がどう国を作っていこうとするのか……楽しみな事が多く、この先の展開が大変楽しみです😳
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
独枩嶺で朱峩が言ったように、曄にも人がおり、これからの伽弥の力になってくれる筈です。
ご期待下さい。
【12-5】伽弥の危機(5)への応援コメント
朱峩、めちゃくちゃ強い。
最後は魯完も毒を飲みましたね。
>曄が今どのような有様なのか。
曄の民が、何を思っているのか。
そして、何故胡羅氾様があれ程の力を持ったのか
貴方は何も分かっていない
この言葉がすごく気になります。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
魯完の言葉の意味を伽弥はこの旅の中で知ることになります。
そしてそれが伽弥の成長を促す糧となります。
【22-3】保曄講(3)への応援コメント
一つ一つ語っていくと、本当にこの旅路には色々とあった事が思い返されますね。伽弥姫は本当に苦難・困難に当たってきたなぁと思います😭
でも、その過程を踏んだからこそ、こうして「公女として為すべき事があるのでは」と自分の思いを口にし、国や民の為に動こうと言う強い覚悟が窺える様になったのではないかと私的には思うので、伽弥姫にはこの旅路があって良かったなぁと思います。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この物語の大きなテーマは伽弥の成長ですので、仰る通りこの旅が彼女と故国の未来にとって大きな意味を持ってきます。
色んな人とも知り合いましたし。
編集済
【12-4】伽弥の危機(4)への応援コメント
間に合った、間に合った、朱峩は間に合いましたね!
<七耀>の<木>、魯完との戦になるのでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
間に合いました。
そしてご期待通り、次回<木>との戦闘に入ります。
【22-3】保曄講(3)への応援コメント
お祖母様も人格者だったんですね…流石は
伽弥さま✨の祖母…!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
はい、朱莉は国の未来のために人材を育てようとしていました。
その成果は次話で明らかに。
【22-2】保曄講(2)への応援コメント
上官昧、良いですね。
屈託のない感じが、殺伐としがちな状況に、明るさを差してくれています。
朱峩との関係性も依存な気配がなさそうで
好感しかないし。
こういう人物造形と配置が巧みなんですよね。六散人さんは。
次回が楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
上官昧は少女時代の過酷な体験を武道の修行を通じて克服し、現在の屈託なさに至ったという設定です。
しかしまだ若いので、これから未熟な部分も出て来るかもしてません。
【12-2】伽弥の危機(2)への応援コメント
伽弥様の機転で半刻時間を稼ぐことができましたね!
あとは、朱峩さんが間に合ってくれれば…!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この半刻が、後で効いてきます。
【22-2】保曄講(2)への応援コメント
朱莉お祖母様のご慧眼が凄すぎますね。年の功と言う部分もあるとは思いますが、それにしても物事の核を見抜き、その先を見通す力は強く備わっている方なんだろうなと思いました。やっぱりなんやかんや、おばあちゃん・お爺ちゃんキャラは強い😳
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
朱莉はかつて夫の曄公を助けて国を保っただけに、予見力も見識も高い人物です。
国に多くの影響を与えています。
【12-3】伽弥の危機(3)への応援コメント
朱峩さすが強い!
<七耀>の<土>、厳竪は最後は毒をあおりましたか。
それにしても、<七耀>はそれだけの力を持ちながら、胡羅氾如きに従うのか、私も知りたいです。
とりあえず今は、曄姫様を取り戻さなくては!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
<七耀>が胡羅氾に従う理由は、次章で明らかになります。
そして伽弥の救出成るか!
【12-4】伽弥の危機(4)への応援コメント
決めるところは決める伽弥、かっこよき✨(●´ω`●)なんだか天宮ちゃんを思い出しちゃいました☀️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ちょっと於兎子と似ているところありますね。確かにww
【22-2】保曄講(2)への応援コメント
御婆様…しっかり裏でサポート!!
そして隠れツワモノ感。そう言えば、
『豨』がギリシャを疾走していましたよ。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
え?豨がギリシャを疾走!まさか!
【22-1】保曄講(1)への応援コメント
お弟子さんってお嬢さんだったんですか!てっきりボーイかと思っていたので、驚きです😳朱峩に負けじ劣らずの強さがありそうなのが、出会って早々に分かったので、これは相当心強い味方ですね!😊
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
上官昧強いです。
少し後にその強さが明らかになります。
【12-2】伽弥の危機(2)への応援コメント
うわあ、時間との戦いというわけですか。
半刻しかない。朱峩は間に合ってくれるのでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
朱峩間に合うか?
きっと間に合ってくれると思います。
【12-3】伽弥の危機(3)への応援コメント
左右の手を自由自在に動かせる厳竪の能力…羨ましすぎる!!(`・∀・´)しかし、そんな能力すら通用しないとは…!!
達人だらけのバトル面白い!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
これからも様々な達人が登場しますので、お楽しみ下さい。
【22-1】保曄講(1)への応援コメント
胡羅氾め、相変わらずの非道…と、思って
いたら!!朱峩ッ!!!……こんな師匠は
嫌だ……ww!そして、赫辣彘!もう想像も
付かない様な…でもきっと美味しい御当地
料理なんだろうな…。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
この師匠はむっちゃ厳しいです。
赫辣彘は先日由真が見ていた、料理番組を横で見ていて思いつきましたww
【21-4】耀都動乱(4)への応援コメント
蒙赫達、逝ってしまうなんて……無事でと祈っていたので、この死は悲しいものが込み上げてきます😭でも、蒙赫達の散り際の描写が儚くも力強い感じがあって、感動しました😭
そして剋冽は相変わらず愚鈍ですね。良いように扱われていたと分かる時が遅そうですし、そうだと分かった時も唐憲を責め立てて、喚き散らしそうですが……「自分が犯した罪」と剋冽は分からなそうですね😓
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
蒙赫たちは残念な結果になりましたが、多くの民を逃がすことが出来て本望だったと思います。
【12-1】伽弥の危機(1)への応援コメント
おびき出しと知りつつ、姫の望みで朱峩は施麻を助けに向かいましたが。
虞兆たちは姫を守りきれるでしょうか。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
虞兆たちも必死で伽弥を守ろうとしますが、実は敵の方が一枚上手です。
しかし伽弥が徐々に心の強さを発揮して、危機を凌ごうとします。
【21-4】耀都動乱(4)への応援コメント
おはようございます。お邪魔しております。
今日は朝から、目頭が熱くなるお話ばかりを読んでます……侠客の皆様のお心、見届けさせていただきました。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
蒙赫たちも見届けて頂いて、満足げに笑っていると思います。
【21-4】耀都動乱(4)への応援コメント
武人が群衆を率いるシチュエーションは良いですね。
隔絶した武力を持つ超人ではなく、信念を導と死を覚悟して進む武人は時代活劇での私的な好みのシチュエーションです。
架空の話の中でしか娯楽として消費できない必滅の美学だと捉えています。
大変、楽しめました。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
木山様の作品の登洞圭三さんほど、描写の造り込みは出来ませんでしたが、この回を書き終わって、やはり結末はこれでよかったと感じました。
【21-4】耀都動乱(4)への応援コメント
これは…朝から涙が…!!本当にもう!
朝っぱらから何処もかしこも…!(直近に
師匠✨のギリシャ行ってきた)何という事!
… 朱峩ッ!!豨(まだ出る『き』と打って
豨が!)を駆って、そして伽弥(多分、ラス
ボス)と共に天誅を下してやって欲しい!!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
ギリシャでも何か起こりましたか。
この後寄ってみます。
朱峩と伽弥はまだ蒙赫について知りませんが、いずれは。
【21-3】耀都動乱(3)への応援コメント
朱峩の凄さに感服し、憧れを抱く様になるのも分かります。強さだけじゃなくて、人柄も良い御仁ですからね😌
そしてそれぞれの「やるぞ!」と言う熱が伝わる展開でこちらも熱い想いが込み上げますが……皆、無事でいてくれと願うばかりです😣
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
仰る通り、蒙赫たちは剋冽に対する怒りと、弱者への熱い思いに突き動かされています。
次話、湖陽の激動は続きます。
編集済
【21-3】耀都動乱(3)への応援コメント
おはようございます。お邪魔しております。
義に厚い左幣の漢たち、格好良いです。皆、どうかご無事で……!!
作者からの返信
おはようございます。
ありがとうございました。
朝から色々とお手数をお掛けして、大変申し訳ありませんでした。
【21-1】耀都動乱(1)への応援コメント
話が唐憲の良いように持って行かされてますね。彼は「剋冽はどういう男か」と言うのをしっかりと理解しているからこその所もあって、頭が良いでは収まらなそうな人ですね😳
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
唐憲は頭がよいというよりも悪だくみに特化していると言えます。
この後その悪辣ぶりが冴えわたりますwww
【20-2】惨事の跡(2)への応援コメント
惨い主人には惨い部下が平気でつきますね。全く、酷い話ですよ。何の罪もないのに、子供までなんて……😭
でも、途中で伽弥姫の心の成長が窺えました。強くなったし、為政者としての心持ちになってきている気がします😳
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
伽弥、旅立ち当初からすると随分強くなりました。
悩みは吹っ切れつつあります。
【28-6】決戦の秋(6)への応援コメント
結局、こういう上司(伽弥)に人はついて
行く訳ですよ…そして、困難な中でも何故か
すんなりと事が進む訳ですよ…!!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
伽弥はいい上司になれそうですかね。