胡羅氾、ゲスの極みですね!
民兵を何だと思ってるんだ…。『口先だけの化けの皮が剥がれて、この先立ち行かぬであろう』って、醜悪さを表すセリフですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
こいつの悪辣さは、ある意味本作を引き立たせてくれています。
これからも最後まで悪役ぶりを発揮しますので、逆の意味でご期待下さいwww
「民を愛でるなどと甘いことを抜かしている奴らが、民兵どもを攻撃するものかよ。
そんなことをすれば、口先だけの化けの皮が剥がれて、この先立ち行かぬであろうが」と言う台詞で、胡羅氾のずる賢さと性悪さが際立っていると思いました。
そして自軍の兵士達でさえも、皆捨て駒の様に扱う姿には腹が立ちます😠本当にどうしようもない奴ですよ、胡羅氾はっ😡
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
この後更に胡羅氾の悪逆さが増し増しになってきますwww
え。胡羅氾、邑城を包囲しないの?
邑城から出入り自由?
遊撃隊、組み放題じゃないか。
曄には城外に兵もいるのに。
自陣の守りはどうなんだろう?
案外、胡羅氾ノーガードかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
胡羅氾が包囲戦略を採らないのは、兵糧不足で長期の包囲戦が難しいことと、臆病な性格のために周囲の兵数を減らすことに抵抗があるためです。
ただ根本的には怒りに任せて出陣したため、明らかに準備不足ですね。
それもあって、次話で明らかになりますが、速戦を狙っています。
城攻めの様子…何を企んでるんだこのゲス
野郎は!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
こいつは物凄く悪どいことを企んでいます。
胡羅氾は、民兵なら攻撃されないと読んだんですね。
うーむ、そこそこ鋭い読みかもしれないけど、どうなるのかなあ。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
胡羅氾の作戦は図に当たり、伽弥は苦戦を強いられることになります。
そしていよいよクライマックスです。