【20-2】惨事の跡(2)への応援コメント
やっぱり…朱峩が一番強かった……!そして
豨!まだ『き』を打つと一番最初にこの
字が出るんですけど。那駝まで出てきそう
……怖いこのスマホ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豨の怨念が小野塚様のスマホにwww
【19-4】独枩嶺(4)への応援コメント
胡羅氾、改めて見てもとんでもない悪行ばかりをやっていますね。そんな極悪人なんて、早く討つべきだとは思いますが。朱峩の言う通り、そこを殺して全てが丸く収まると言う事は出来ないと思います😖伽弥姫にとっては、とても難しい事だと思いますが。朱峩の言う通り、伽弥姫のやり方で倒して、悪がのさばらない国を作って欲しいです(o゚▽゚)o
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最終章では伽弥が国と民に向き合っていく姿を、朱峩の活躍を交えて描いていきます。
【19-1】独枩嶺(1)への応援コメント
とてもご飯が美味しそうです😳……描写が凄く食欲をそそってくるので、ご飯が美味しそうが真っ先に感想として出てしまいます(´∀`*)
そして朱峩にお弟子さんがいたとは……この後、重要な役割を持って出て来そうな予感がします😳
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
朱峩の弟子の上官昧は第四章の途中から登場します。
ご期待下さい。
【20-1】惨事の跡(1)への応援コメント
存外、最強は朱峩じゃなくて、……伽弥?!
もう誰も止められないッ!!
作者からの返信
おはようございます。
早々に呼んでいただき、コメントもありがとうございました。
伽弥は強さが増し増しになってきました。
【09-1】白昼の襲撃(1)への応援コメント
またもや、危険そうな連中に道を阻まれてますね。
朱峩がいるから大丈夫だとは思いますが。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
こいつらは大したことないのですが、その次に<七耀>が出てきますので、こっちが相当危険な奴らです。
【19-4】独枩嶺(4)への応援コメント
…とは、言うても…… 胡羅氾サイテー!!
(道を見失う読者)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
胡羅氾はマジで最低な奴ですが、こういうタイプっていますよね。
ここまで酷くなくてもww
編集済
【08-2】渠陽の夜(2)への応援コメント
>王室に無断で耀を脱したことは、曄の無礼を咎める格好の口実になるだろう。
おう、なんということ!
ほんとに、胡羅氾などにお父さんを殺させるわけにはいきませんね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
胡羅氾はかなり腹黒く、陰険です。
その魔手から父と国を守らなければならないという使命が、これから伽弥に課せられて行きます。
【19-3】独枩嶺(3)への応援コメント
…なる程、そんな事が。それにしても、
伽弥様の旅路はカクヨムにも似て…とても
分かりみが深いですね…。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
各国の状況を見ながら伽弥が成長する物語の側面もありますので、その辺りもお楽しみ下さい。
【08-1】渠陽の夜(1)への応援コメント
お酒を呑んでみたかった伽弥様可愛いです!
食事もとっても美味しそうです✨
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
はい、伽弥はお酒に興味があったようですが、一回で懲りたみたいですねww
【19-2】独枩嶺(2)への応援コメント
那駝ッ??!又…新キャラ??🐪
雷鳴ではシュガーには勝てないだろうな。
(そういう渾名が横行しています…🥡)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
那駝は二足歩行の獣で、騎馬の役割を担っています。
朱峩→シュガーになってしまいましたかww
【19-1】独枩嶺(1)への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
お食事シーンがあまりにも美味しそうで、「いいなー」と呟いてしまいました。
そして、まさか朱峩さんに女性の弟子がいらっしゃるとは!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
弟子の上官昧はこの後登場します。
お楽しみに。
編集済
【18-2】弑逆(2)への応援コメント
これは……凄まじい波乱ですね。暴君が王座に就くと、とんでもない世になるのは間違い無しなのでこれは荒れに荒れそうな気配が😳
しかも最初に成した事が、宰相を国賊に祭り上げて晒し首にするとは……えげつない王についていくしかない部下達も可哀想です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
猜疑心が強く臆病な剋冽が王位に就いたことで、これから動乱の時代が始まり、伽弥たちも巻き込まれて行くことになります。
【08-1】渠陽の夜(1)への応援コメント
おいしそう!
飯テロ回だったのですね。
あああ、お酒も飲みたくなってきてしまいましたよー。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
飯テロ回はこの後も出てきますので、お酒の肴にぜひwww
【19-1】独枩嶺(1)への応援コメント
彘てい(食用の四足家畜)の腿肉を軽く素揚げにして、その後じっくりと蒸したもの…?
朝から飯テロ有難う御座いますッ!!!
見た事もない豪華料理が…ッ!!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
しばらくやってなかったので、久々に飯テロやってみました。
モチーフは前日食べた韓国料理なのですww
【18-2】弑逆(2)への応援コメント
とんでもない乱世へ…!!そして何と!
自慢の「紅豨車』紅い…豨?!暗闇で赫く
光る豨……怖ww
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そして素敵なレビューコメントまで。
紅豨車は車駕が紅い車です。
豨ももしかしたら紅いかも知れませんが。
【18-1】弑逆(1)への応援コメント
上がヤバいと本当に下の者たち大迷惑ですよ
めっちゃ分かりみが強い…。剋冽、早く
更迭されればいいのに!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかし剋冽はしぶといのです。
【17-3】水火の襲撃(3)への応援コメント
武林観の…武絶✨ッ!!こういう作品を
読んでしまうと、早速、武道に入門して
鍛錬して超強くなりたいッ!とか物凄く
思ってしまうんだよなぁ……!!
…武絶。目指す価値のありそうな敬称!!
(先ず、門前払いされるだろ自分)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう仰らず、一度門を叩いて見て下さい。
どこにあるかはちょっと分からないんですけど( ´艸`)
【07-4】湖陽からの脱出(4)への応援コメント
すごい、朱峩は指弾も使えるのですか。
危なかったけれど、なんとか通過できましたね。
ふうーっ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
朱峩は何でもありですが、テーブルぶん投げるフレイウスには叶わないかも知れません(まだ拘ってるww)
【17-2】水火の襲撃(2)への応援コメント
武絶…ッ?!朱峩、矢張り単なる強い漢では
なかったのか…。そして火水姉弟にも何か
背景がありそうな手練れ感…!!
(更に強いんだろう七耀の月日が気になる)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
七耀の日月は最後の曄国編で朱峩たちと対峙することになりますのでご期待下さい。
【16-4】璃倮教(4)への応援コメント
杜亜の過去が結構惨いですね。それを今淡々と喋るのも、何とも複雑な感情になりますね。淡々と話せる様になったのは璃倮様のおかげ感が確かにありますけど、もうどうしようも出来なくなった過去への感情が虚ろになっている感じがあって……😖
作者からの返信
コメントありがとうございます。
杜亜の過去は悲惨ですが、決して家族を忘れた訳ではなく、窮民に手を差し伸べることで、自分自身も救済しようとしています。
【09-2】白昼の襲撃(2)への応援コメント
首筋に手刀って頸椎にダメージを与えちゃうから危険らしいです。ちょうどいい強さで打つのって練習がいりそうですな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朱峩はかなり修練を積んでいますので、その辺りの加減具合は大丈夫だと思います。
思い切り打ったら頸椎折りそうですね。
【17-1】水火の襲撃(1)への応援コメント
豨車ごと……だ…とッ?!
でも多くの民草の為に働くならば、豨✨も
満足するだろう…。
(って、ソコじゃない!!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
満足すると思いますよ。
【07-2】湖陽からの脱出(2)への応援コメント
<烈風>朱峩の強さは惚れ惚れします!
敵には容赦しないところも…!
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
朱峩は容赦ないのですが、それでも相手によるという部分をこの先描いていますので、その点もご注目下さい。
【16-2】璃倮教(2)への応援コメント
璃倮教、めっちゃ怪しいですね。分からないって言う部分も怪しい所ではあるんですけれど、束ねる杜亜にも悪評がないって言うのがまたなんか引っかかります。
実は……?って言う予測がチラチラと出て来ちゃいます😳
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次の2回で杜亜と璃倮教の真実が明らかになります。
【07-3】湖陽からの脱出(3)への応援コメント
うわぁ、顔を伏せても、国境を通過するときは、ドキドキしてしまうでしょうね。
無事に通れるといいけれど。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ドキドキしますね。
でも朱峩が何とかしてくれると思います。
【16-3】璃倮教(3)への応援コメント
一体、何が語られるのか…。そして、豨車!
🐃←こんな感じの豨が牛車みたいなのを
曳くイメージなのですが!!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
はい、そんな感じですが、馬車に近いイメージです。
【15-4】鴇鳴岡(4)への応援コメント
やはり楽勝でしたね!流石、朱峩ですよ!格好いいです✨
そして許してくれと命乞いをしても聞き入れられないのは、当然ですよね。これこそ、因果応報です!命乞いをしても聞き入れて貰えず、餌食となってしまった者達の気持ちも少しは晴れる結果なのが良かったかなぁと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、朱峩は冥蛇のような輩は容赦しません。
【07-2】湖陽からの脱出(2)への応援コメント
<烈風>朱峩。
この男が姫の味方でよかったー。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
朱峩はこの後も、ちょっと際どい時もありますが、群がる敵を薙ぎ倒していきます。
ご期待下さい。
【08-1】渠陽の夜(1)への応援コメント
食事が本当に美味しそうに描かれてますよね🎵
お酒のシーンのやり取り、微笑ましいです(●´ω`●)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この後も食事シーン出てきますのでお楽しみにww
【16-1】璃倮教(1)への応援コメント
物語の世界に引き込まれて行きます!そして
言葉といい文字といい…遣い方が巧緻で、
勉強になりますね。もう、豨✨なんてそこら
歩いてそうな気すらします…!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
今回雰囲気を出すために、文字使いに結構凝ろうと思っています。
編集済
【15-2】鴇鳴岡(2)への応援コメント
やっぱり黒い奴等だったのか!と思いきや、丁項は手駒の一つにしか過ぎないと分かると……冥蛇と言う奴はかなり力を持った悪人だと推測出来ますね😠
まぁ、でもこっちには朱峩が居ますからね!楽勝ですよ、楽勝!(o゚▽゚)ow
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、冥蛇如きは朱峩の相手ではありません。
【07-1】湖陽からの脱出(1)への応援コメント
>あの程度の奴なら、六人纏めてかかって来ても問題ない。
すごいですね朱峩。
それだけの実力があるから、この言葉があるんでしょうねー。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうです。
朱峩は実力があり、超自信家なのです。
【15-3】鴇鳴岡(3)への応援コメント
いやあ… 朱峩めっちゃ好漢ッ!!!
豨(き、と打つと何故か一番最初に出る)に
跨って黄土を駆けるのはさぞかし絵になると
思いますね!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメント、そしてまたまた素敵なレビューありがとうございました。
豨ww一番に出ますかwww
気に入って頂いてありがとうございます。
【15-2】鴇鳴岡(2)への応援コメント
朱峩に楯突こうというのが百年早そう!!
でも…冥蛇🐍…ここでも!!阿奈魂蛇!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
このレベルの小物では確かに百年早いですねww
【15-1】鴇鳴岡(1)への応援コメント
安定の面白さです。
きっとこの後、丁項はえらい目に合うんだろうなあ。
だんだん朱峩が悪党にとって、関わると障る〝たたり神〟みたいに見えてきて、別の面白さが出てきました。
伽弥を餌にして、食いつく悪党を懲らしめて回る。悪党絶対殺す団とかみたいな。
〝悪党懲罰隊が、征く!〟
と太筆で背景から惹句湧く的な。
……失礼しました。
とにかく面白く読ませてもらっております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先程次話を投稿しましたが、丁項はえらい目に遭い、されにえらい目に遭いそうです。
朱峩はこれからも各地で悪党どもを懲らしめるでしょう。
ご期待下さい。
【15-1】鴇鳴岡(1)への応援コメント
そのうち渾沌とかも罠にかかってそう…。
窮奇とかも、罠の木枠の中で睨んでそう。
【05-2】烈風の朱峩(2)への応援コメント
剋冽太子の悪行を見たあとでは、朱峩さんの強さ清冽さは、心に沁みるでしょうねー。
そうか……<侠>ですか。<侠>の中でも<大侠>。
姫も惚れてしまうかも……ん? その可能性もありかな。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
伽弥と朱峩の未来は分かりませんが、朱峩の侠は物語の根幹を貫くテーマとなっております。
【07-2】湖陽からの脱出(2)への応援コメント
去病湯おいしそう😆🎵
朱峩ヤバス…‼️最強すぎ✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は戦闘シーンだけでなく、各地の食べ物にも凝ってみました。
お楽しみ下さい。
【07-1】湖陽からの脱出(1)への応援コメント
王室のやつらめ…(-_-#)
理不尽な理由とは一体…気になります(`・ω・´)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
王室の陰に暗躍する人物が、この後色々とやらかしてくれます。
それを撥ね退けて進め伽弥!という感じで物語は進んで行きますww
【04-1】湖陽擾乱(1)への応援コメント
なんと鮮やかな!舞うような戦闘描写、読み応えがありました!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この作品では戦闘描写に結構力を入れております。
読みごたえありと言っていただいて嬉しいでうす。
【05-1】烈風の朱峩(1)への応援コメント
蒙赫殿と朱峩殿は、太子に対して腹を立てる過去があるのでしょうね。
どんな過去なのかしら。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
朱峩と蒙赫は直接的な恨みがある訳ではありませんが、剋冽の残虐行為に対して猛然と腹を立てています。
【12-4】伽弥の危機(4)への応援コメント
伽弥姫の毅然とした態度、格好いいですね!最初の頃と比べたら、身に降りかかる危機に対する態度が変わっているので、旅を通しての伽弥姫の成長を窺える場面でもあると思います✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後も成長する伽弥を見守って下さい。
【05-2】烈風の朱峩(2)への応援コメント
朱峩はん、かっこええ(●´ω`●)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、これからもかっこよく決めていきますので、よろしくお願いいたします。
【12-5】伽弥の危機(5)への応援コメント
これには、居ても立ってもいられず、コメントいたします。
他の作品の設定を持ち出してきたときには、申し上げにくいのですが、六散人様のお方が何のお戯れを? と眉をひそめました。しかし、これはお話だ、謀りだ、そう明かしたことで、お話はこう使うのかと魂消ました。
著作権法や慣習に照らし合わせればグレーゾーンと思いますが、作中人物自身が剽窃と明かすという構造を見ると作者の意図が分かります。
してやられた。そう思います。
作者からの返信
おはようございます。
コメント、そしてご指摘ありがとうございます。
かなり悩んだのですが、やはりグレーですか…。
そうですよね。
修正含めて、考え直してみます。
反省しきりです。
【12-5】伽弥の危機(5)への応援コメント
朱峩…どれだけの武術を会得してるんだ?!
強すぎる…豨の次ぐらいには。あと、豨が
あちこちで独り歩きしていますよ…w
作者からの返信
おはようございます。
朱峩は武芸百般に通じています。
豨、そんなに暴走していますかww
【04-2】湖陽擾乱(2)への応援コメント
おおお、剋冽の<紅死行>を止めたんですね。
民が喜んでいるでしょう。
そして宮内に侵入し、部屋に置き土産。
剋冽が布団にくるまってぶるぶる震えている様が見えるようです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
これで剋冽の動きは一時的に抑えることができ、脱出へと続いていきます。
【12-4】伽弥の危機(4)への応援コメント
朱峩キターーーーッ!!!伽弥さんも強!!
この人たち、本当に負け無しな感✨!
それにしてもこれだけの大活劇を籠りながら
執筆されていたとは…ッ🦝!(ワオ!という
変換が…これ。ワオ狐猿…改めて何者?!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、籠って構想練っておりました。
しかしワオ狐猿www
【12-3】伽弥の危機(3)への応援コメント
何か凄い異国の活劇を見ている様な闘い!!
『枩』という樹木が『豨』と同じぐらいに
気になる…。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
はい、異国の活劇を意識しております。
<枩>も気に入って頂けましたか( ´艸`)
【04-1】湖陽擾乱(1)への応援コメント
えー、朱峩、剋冽太子を殺さなかったんですか。
殺しておかないとまた悪いことするし、自分も危険じゃないかなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太子を殺すのはさすがに問題が大きいと考え、手控えたようです。
【12-2】伽弥の危機(2)への応援コメント
名乗った時点で負けましたね、厳竪…。
伽弥も流石は毅然とした女性!
豨の走りがどの程度の速さなのか…。
(何故か豨を応援している自分に気がつく)
作者からの返信
おっとお、勝敗予測ですか。
伽弥は毅然としつつ時間稼ぎを試みました。
これが後々生きるかも知れません。
【08-2】渠陽の夜(2)への応援コメント
文章がとても典麗で、表現が丁寧で綺麗なので、本当に目の前に伽弥姫一行がいるようです😳ハラハラ・ドキドキ感も高まります😳
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
この作品は文章に凝ってみようと頭を捻っていますので、典麗と言っていただいてとても嬉しいです。
【12-1】伽弥の危機(1)への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
伽弥さんの仰ることも、朱峩さんの仰ることも、どちらもすごく分かります。もう、続きが気になってしかたないです!
それにしても伽弥さん、美しくて賢くて慈愛に満ちてて……育ちがいいのが凄く伝わってきます。素敵な女性ですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
悩ましい状況ですね。
しかしこの後、朱峩の危惧が当たってしまいます。
そして伽弥はこの旅の中で大きく成長していくことになります。
【12-1】伽弥の危機(1)への応援コメント
仁と義…難しい所です。朱峩の言う事も
分かるだけに…それでも、主従の主としての
伽弥の選択は間違ってない…。
朱峩、走れ!豨(字、これでしたっけ?)を
駆って…!!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。ここで侍女を見捨てるようでは、主として立ち行きません。
字、合ってますよww
【07-3】湖陽からの脱出(3)への応援コメント
うわー、めちゃくちゃハラハラ・ドキドキの脱出劇ですね!敵方の手も回っているので、ここをどう上手く切り抜けるのか……危機迫った感じが伝わってきます。姫の一行が無事に通れたら良いな😳
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらも次から次へとハラハラドキドキが続いてまいります。
【02-2】兇猩太子剋冽(2)への応援コメント
公使夫妻までやられてしまったとは。
もう、祖国に逃げ戻るしかないのでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうなんです。
もう逃げ出す一択になりつつあります。
【02-2】兇猩太子剋冽(2)への応援コメント
邪知暴虐な王族でいらっしゃる……!
でもそう思うのは今の日本で生活している私の感覚が平和ボケしているからなんだろうなぁとも。
戦乱の世の中では恐怖で国を統治する人も実際いたんだと思うと、舞台は異世界といえど、何やら考えてしまいます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
邪悪です。
現代でも多分こういう為政者はいるのかも知れません。
別に時世を嘆くつもりはありませんが、小説の世界でスカッとしたいと思い書いている部分があります。
【02-1】兇猩太子剋冽(1)への応援コメント
ふむふむ、剋冽は残忍酷薄、信は薄く猜疑心の異常に強い、我欲の塊のような男に育ってしまったのですね。
生まれつき天目がつぶれていて、そのあとのいきさつから。
それで、弟である次子の儸舎が、美姫を娶るのが気に食わないと。
住民にも、剋冽の害が及んでいるのですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この後剋冽以外にも、様々な悪役が登場しますのでご期待下さい。
【05-2】烈風の朱峩(2)への応援コメント
うーん、昨日から引き続き朱峩が格好いいですね。外見だけじゃなくて、中身も男前、いや、漢前で……こう言う人が一人でも味方に居ると、本当に心強いですよね。
伽弥姫様もこの話で自分が知らなかったものに気付かされているみたいなので、成長の階段を踏みしめた感じがありますねっ✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伽弥はこの後の苦難を経て様々なことを学び大きく成長しますので、ご期待下さい。
【04-2】湖陽擾乱(2)への応援コメント
薄闇を走る金色の颶風ぐふうと化した朱峩、めちゃ格好いい表現ですね!しかもそこから怒濤の戦闘シーンも格好良かったですし、引き込まれました😳
それにしても、太子は本当に小さい男ですね。朱峩の格好良さがこうも際立つから殊更、彼の情けなさと小ささが目立ちますね😓
作者からの返信
こめんとありがとうございます。
この作品は結構表現に凝ろうと四苦八苦しております。
【08-1】渠陽の夜(1)への応援コメント
伽弥サイド…そして、飯テロ…しかも!
豪華中華料理!……っぽい…美味しそうな
メニューですね……羨(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回各章に飯テロ盛り込もうと画策しております。
結構プロの方の作品読んでいても、美味しそうな場面が出て来て羨ましいと思ったりしていますので。
【02-2】兇猩太子剋冽(2)への応援コメント
本日から、ストリームと並行してこちらも応援させていただきますっ✨
いつも読み進めている話とは、全くジャンルも世界感も違ってビックリですし、こんな物語も描けるお力が凄いと思います😳
作者からの返信
いつもコメント、応援ありがとうございます。
本当に励みになります。
本作は初めて挑戦するジャンルですので、四苦八苦しながらも楽しく書き進めています。
今後とも応援よろしくお願い致します。
【04-1】湖陽擾乱(1)への応援コメント
ひゅー。戦闘シーン描写カッコイイぜ!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
これからもガンガン戦闘シーン出てきますので、お楽しみ下さい。
【07-2】湖陽からの脱出(2)への応援コメント
めっちゃ面白くなって来ました…!そして
飯テロにまで博識✨…美味しそうッ!!!
流石✨は六さん教授!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
飯テロは異世界ですので、食材にもオリジナリティが出せるよう苦心しております。←変なところに凝る性格ww
【09-2】白昼の襲撃(2)への応援コメント
朱峩の力量を見ようと、ごろつきどもで襲わせたのでしたか。
でもあてがはずれた。
<七耀>はまた襲ってきそうですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
次回から<七耀>の襲撃が始まります。
ご期待下さい。