「人生初」が多い生活の始まり始まり

注意

自分の中ではとても長くなりました。どうしてもきれいに終わるにはこのぐらい位にしないといけなかったんです。許してください

ここから下が本編です


_____________________________________


「ただいま~。」


(あれおかえりだっけ?まあいいかあれ、連絡が来てる・・・魁人かなになに・・あした遊ばね?か明日は先約があるしな~すまないが明日一日中予定があっていけないわ。とさて、帰ってきたのはいいけど風呂どうすっか)

   

(・・気合・か・・)


「よし!やるぞ!!!」


・・・


「なんか、いつも入ってる自分のふろのはずなのに新鮮だな美甘が俺の胸触ってきたけどDよりのCか・・・これって、大きいのかな足も太くないかな・・・はっ!?この思考はなにか男ではない振り払え!」


・・・・・・


「はあ~何とかなった~」


(さて、風呂出て明日も俺にとっては早いし寝るか)


・・・・・・


「ああ~そうか女の子で俺、髪が長いから乾かすの時間がかかるな・・・」


(せっかくの機会か(´;ω;`))


・・・・・・


「長かった~」


(本当に、世の男性諸君にもこの髪の手入れの難しさを分かってほしいけど、たぶん、ほかにもすることあるんだろから、俺もまだ言えないかさて、寝ようか)


「おやすみなさ~い」


「滲みだす混濁の紋章、不遜なる狂気の器、沸き上がり・否定し・痺れ・瞬き 眠りを妨げる 爬行する鉄の王女 絶えず自壊する泥の人形 結合せよ 反発せよ 地に満ち己の無力を知れ 破○の九〇・黒棺が一つ。

   滲みだす混濁の紋章ry黒棺が二つ。滲みだすry黒棺が三つ。」


・・・・・・


「もうおいしくて宇宙級でか盛りパフェ10種類フルーツ入りは食べれないよ~・・・」

「はっ!私ってなに言ってるの・・・え、口調と一人称が変わってる!?ここまで漫画みたいなことってあるの!?時間は9時20分もう少し餓死行く準備しようかな今日はみんなと買い物だしメイクとかは心音から教えてもらうとしてあっ!?考え方まで女の子になってる!さて余裕を持っていきますか」


・・・・・・


「繁華街につきそうなのはいいんだけど、通行人の視線が恥ずかしい。このメイド姿どうにかならないかな?」

「そこのかわいこちゃん俺と遊ばない?俺の名前は健也っていうんだ」


(うわあ、来たよナンパ)


「すみません今急いでるんで」

「そういわずに、ほら、楽しいって」


(えっ!手をつかんできたし)


「さすがにここまでくると私も怒っちゃいますよ?」

「え?いや、急所蹴りは勘弁s」

「メッだよ?」


(私、道の真ん中で何してるの~!?)


「かわいすぎるっ!これは不可侵領域だなすみません警察に自首していますう~~! 」


単純な男は嫌いじゃないぜby作者


ドサッいでっ


「あの子、きゃわ~~~」

「どうしたの?なんか通行人の道が真っ二つにわれてるけど・・・何かしたの?」

「いや、ちょっと私やらかしちゃった」

「あっ!一人称も口調も変わってる」


(さようなら男の子こんにちは女の子)


「ショッピングモールに行くときに聞こうか」

「そうですね」


・・・少女(真昼)説明中・・・


「「「「はあ!?可愛すぎんだろ!」」」」

「だからあそこにひとだかりができてたってわけね」

「納得したわ」

「完全に女子になったようだし女子の極意を教えてしんぜよう」

「はあ~はあ~ししょ~」

「ときたましらないねたを持ってくるわね深雪はんでなんのネタよ」

「さあ知らないですね」

「まあ、もうずぐで尽くし最初どこ行く?」

「最初はやっぱり女子の買い物の定番である服屋とかかな」

「そうだねじゃあピーナッツ服店に行こうか」

「何回聞いてもピーナッツ専門店なのか服屋なのか分からない店名ですね」

「そうだね。気になったから店名の由来を調べてみれば、なんでも創立者のあだ名」がナッツだったかららしいですよ」


いらない情報:作者のあだ名がナッツでした


「さあ、時間は有限だし、かわいい服見に行くぞ~」

「いや、メイド服脱げれないじゃん」

「見るだけならタダだから」


先っぽだけっていうふうに言うなよ、スレスレで生きてるね~~~


「まあいいわ」

「例の店につきましたね」

「そうね、どんなのがあるか・・いやちょっと待ってて真昼」

「じゃあ、私先に見とくね」

「そうしといて~ちょっと三人とも来て」

「何?小声で」

「また、悪い顔してますね」

「何するの?」

「真昼で着せ替え遊びしようよ」

「でも着替えられないんじゃ?」

「まあ、何とかできるか試すのも理由の一つだけどやっぱ、真昼ってスタイルも顔もいいから着せ替えたいんだよね~」

「それが本音ですか」

「面白そうじゃん」

「よし早速やっていこうか真昼~?」

「どうかしたの?」


(結構、いや嫌な予感がプンプンする~)


「いや、昨日服が脱げないって話してたんだけど私たちも手伝えたらもしかしたら・・・と思ったの」

「そうだね。やってみる価値はあるかもけど、あまり体を触らないでね」


(ああ、かわいそうに。美甘の罠だとも知らず・・・)


「桜満開の季節、美甘タチ3人の顔は笑顔満開になり・・・真昼の顔は散っていく花弁のように感じられるのでした)


「心音もそんな哀愁漂ったこと思ってないで着せ替え人形で遊びましょう」

「てか、普通に人の心呼んでくるな私も参加するけどももう名前すら呼ばれなくなった」


(そこから数分がたち・・・)


「「「「何とかメイド服脱げた~」」」」


(それにしてもそこまで真剣にやってくれてありがと~やっぱり、持つべきものは友達だね・・・)

(あれ!?急に4人の様子がおかしい)どうかしたの?」


「これからが本番よ各自で着せたい服は選んだわね?」

「「「もちろん!!!!」」」

「まさか、本当の目的は・・・」

「今気づいても遅いっ!!まずは私からだね私は清楚系のコーデよ」

「いいわね 銀色にも見える白い髪の毛だから清楚館が引き立たされてるね次は私」で、反対にギャル風コーデにしてみたよ。けど、軽めにしてもとが見失わないように」

「少しアンバランスだがそこに考えさせられるものがある次は私の番」

「さすがにこれは違うんじゃない?」

「大丈夫よ」

「ほんとに?」

「さあ、早く」


(もう、もみくちゃだよお~~~」


・・・・・・


「私が選んだのは・・・」

「「「バ!?バニーガールこーで!?」」」

「ええ、そうよかわいい子にははバニーガールを着させよって国語の授業中に倣ったの忘れたの?」

「「「「いや習ってないって」」」」

「だけど普段では着ないような、tロモ立ちに着替えさせる所業は、計り知れない」っ!!」

「「そこにしびれるあこがれる~」」


そこでネタを入れる!!!ただもうスルーしている!!!


「あの、この後の私の子とも考えてほしんですけどね・・・」

「メンゴメンゴ」

「ちなみに私が選んだコーデはなづけて合法ロリコーデです」

「「「は???」」」

「出てきていいよ~真昼ちゃ~ん」

「やっぱり、思っていた通りみたいね」

「これは優勝だわ」

「これには勝てない」

「このことで人間って無限なんだと思うことができた」


このことから真昼含め4人は沙紀のことが少し怖くなったのであった。


「ああ!?そうだ真昼、ブラジャーって持ってる?」

「うん。持ってるよ」

「マジか~」

「どうかしたの?」

「多分ブラジャーも選んであげようとか言いだすんじゃなかったのかな?」

「あっ!・・・ぶな!!」


(あぶなかった~。また地獄が・・・)


「それにしてもこの服たち重いしいったんきゅうけいする?」

「まあ、私の服を全部持ってくれてるからね」


(着せ替えられただけなのにお金も少し出してくれたし・・・)


「フードコートにする?」

「いや、カラオケにしましょうここのカラオケにはスイーツがあっておいしいんです」

「ええ、ほんと!?」

「そうだったわね、真昼って男のときから甘いもの好きだったわね」


よっさすが、男の娘(誉め言葉)!!!1


「悪かったわね。甘いもの好きで」

「ほかには裁縫、料理も出来たよね?」


真昼はすこし、もじもじしながらうなずいた


「まあ、それなりには」

「じゃあ、いつか真昼の家言って食べてみたいなあ」

「いいですね。私も料理にはまってしまって」

「へえ~、沙紀のも食べてみたいな~」

「悪いことは言わないから引き返しなさい」

「どういうこと?」

「料理にはまったのはいいんだけどなかなかやばい料理が出てくるから・・・」

「な、なるほど」

「そんなことを言ってるとつきましたね学生割なんでしかもここもともとがやすいんで隠れた穴場なんですよ」

「へえ~」

「まあ、私たちこの4人の女子会の時はよく来るけどね」

「真昼ってカラオケ来ることある?」

「まあ、最近は言ってなかったけど・・・いつもは、何をうたってたっけなあ

「心音?今日もカラオケ来たことだし点数勝負しましょう?」

「美甘?今回も私が勝つわよ?ふふっのぞむところね」


わいわいがやがや・・・・・・


「じゃあ、スイーツ注文するね」

「ストロベリー味とかある?」

「ここのスイーツは一品しかなくて味は決まってるんです。」

「へえ~」

「すみませんカレーライスカレーとライス抜きを5つ注文したいんですが~」

「え!?何言ってるの!・カレーライスカレーとライス抜きってそれ皿が来るじゃない!」

「まあ、待ちなさい小娘よ」

「ここの、スイーツは人気になりすぎて常連さんしか知らない合言葉でしか注文が通らないの」

「いや、変わった店だね」

「待ってる間に歌いましょうか」

「それなら私が先に歌っていい?」

「「「いいよ!」」」


(何歌おっかな~)

(ここは、あの有名曲にしようかな無難に『アイドル』にしよ)


「いいねえ」

「趣がある」

「趣があるって何!?」

「いとをかし」

「なぜ、古文?」


・・・


(さしぶりに歌ったけどう歌が少しうまくなってる気がする・・・」


「・・・君は完璧で究極のゲ○ター!!!!!明日の希望をっ、と~りもどそ~ぜ!!強く今を生きるこの胸にっ!!赤き血潮がっ!!は~げしくゆれっる!!!・・・」

「正直やると思ってたわよそれに深雪なんて最初のほうから築いてタンバリンとマラカスをとってみんなに配ってたもんね?」



「いやあ~久しぶりに気持ちよく歌えた~」

「・・・ひじょ~に言いにくいことなんですけどゲ○ターをうたっているちょうどに店員さんが来てスイーツ置いたので聞かれましたねそしてその時の店員の表情が苦笑いでした」

「そ」

「そ?」

「そ」

「そ?」

「それなら早くいってよお~」


((((あっ、可愛い))))


(カラオケなんて来ないから・・・恥ずかしい。大変恥ずかしい)


「あれっ?真昼に猫耳が生えた・・・猫耳が生えた!?」

「ううう~・・・」

「もしかしたら感情の起伏ほ変化が大きいと猫耳が生えるのかも」

「うううにゃあ~~!!」

「猫耳が生えると語尾がにゃあになるみたいですね」


(それにしても、昨日私とだけの個人通話のほうでは、真昼は猫耳が生えているっていてたけど、語尾はいつもと変わらなかったし時間経過で何か変わるのかな?)


「ほら、ここでしか食べれないスイーツ食べて立ち直りなさい」

「うん・・・おいしい・・・」

「でしょ?ここのは本当においしんですよ~」

「そろそろ時間だね~」

「え!?もう!?」

「今回は真昼がいたからs語句楽しくて時間が早く感じられましたねそろそろ、帰りましょうか」

「名残惜しいけどそうだねそれじゃあ、会計を済ませて」


・・・


「またこうやって遊びたいですね」

「そうだね~明日から新学期だし次ぎあうのは、学校でかな?」

「そうね、また明日学校で全員同じクラスんなれたらいいね」

「ああ、そうそうこれ女子用の制服夏服冬服とか、色々合わせて10着以上あるから」

「さっきまでこの量の荷物を持ってたの?」

「今から、すぐにとってくるわ」

「「「「了解」」」」

「じゃあ、私の家こっちだから、ばいば~い」

「うん。ばば~い」

「ばいば~い」


・・・


「今日は楽しかったね~」

「そうね~今日は買い物氏に行かないといけないからこっちにまがるねじゃあ、ばいば~い」

「ばいば~い」


・・・


「明日から、私どうなっちゃうんだろう・・・ただいま~、オカエリ~(裏声)」

  

(自分でやって悲しくなるからやめよ今日の夜ご飯はいいかな昼に食べたスイーツがなかなか量がおおくて・・・太ってないかな・・・)


すこし、真昼はおなかを見たのち


(風呂に早く入ろっ。疲れたし、明日学校だし)


・・・・・・


(今日はショッピングで部屋義も買ってきたから着よ)

「さて、寝ますかおやすみなさ~い羊が1匹、羊が2匹、羊が3匹、羊が5匹、羊が7匹羊が11匹、羊が13匹・・・って日時と素数を合わせるなあ~えへへ・・・すや~すや~」

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