1部1章 無力の戦場2への応援コメント
お邪魔します。
冒頭の刀での緊張感ある戦いから一転して、小さな子の救出。
魔眼のような力がなくても誰かを守りたいと行動に移す闘司くんに好感が持てますね。
先日は沢山の応援だけじゃなく星までありがとうございました。
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以下、後で消します。
↓気づいたので
>闘士はおんぶするために背を向ける
ここ、もしかして闘司でしょうか。
作者からの返信
読んでくださっただけでなく、コメントまでありがとうございます!
コメント、なかなか頂けないので本当に嬉しいです!!
作品冒頭は、読者の方を惹きつける導入になれたらな〜というこど、一部から始まるストーリーとは時系列的にだいぶ未来の展開を切り取って書いてみたものなので、刀での戦いの続きはだいぶ先になると思います・・・笑
とはいえ、そこにいたるまで、ダークファンタジーらしいというか、王道ダークファンタジーとして惨い戦いの連続になってはいくので、ぜひ読んでいただけると嬉しいです!
(流血表現もかなりあると思うので、合わなければ離脱しちゃってくださいね!)
誤字のご指摘、ありがとうございます!
主人公の名前をミスるとか終わってましたね・・・は、は、は・・・自分のダメさに打ちひしがれます
2部7章 守護令嬢は決着をつける3への応援コメント
敵陣に乗り込んでいくというものすごい緊張感にドキドキしました( ゚Д゚)
シュナルドは娘の親として人間らしい心を持っていそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダークファンタジーの書き手としては、相手が人だろうが人外だろうが、戦いの結末はどうであれ、戦いに入っていくところは最大限にピリピリさせるべきだと心がけているので、そう言っていただけて嬉しいです!
上田様!
いつもいつも、本当にありがとうございます!
2部6章 神獣VS邪子への応援コメント
たびたびコメントすみません
邪子が「無邪気」ってのが。
堪りませんね
遊んでるんだなぁ、と。
あまりに連続するので書きませんでしたが、前のエピソードの月美さんの人間らしさも、絶望が強調されていいなと思いました。
不思議なんですよね。
一話目、「闘司」って名前からこの作品は、いいなと思ってました。
私的にアタリです。
作者からの返信
江野様、またコメントしていただいてありがとうございます!本当に嬉しいです!
『無邪気』という表現は、『邪子』『邪な神、つまり邪神の力を濃く持つ存在』に対して使うには、適切ではないかもしれない・・・と実は悩んでいた部分でした。
というのも、『無邪気』という言葉の持つ意味は使いたいけれど、視覚的情報として『邪気が無い』というのはなんか作風に適してないかな・・・とも思ったからです。
しかし、悩んだ結果、江野様が仰るとおり、『赤子らしさ』『遊ぶという感覚も芽生えてないほどの遊び感覚での暴力』を表現したく、無邪気という表現を採用しました。あまりオリジナルの表現をすると、長ったらしい地の文になりそうだったのもありまして。
悩んだ結果の表現でしたが、伝えたいニュアンスが伝わっていたようで、よかったです!
アタリ、とまで言っていただけて、本当に嬉しいです!
作者が読者様に弱気を見せるのはいかがなものかと承知しておりますが、それでも言わせてください。
ネット小説、昨今のラノベの流行りからはズレた作品であるのも自覚してはいるため、江野様のようなお言葉は真に励みになります!!!
この先、今書いている3部からは、人間の醜さ、人間という文字の振り仮名は『愚か』または『愚行』にすべきではないか・・・と思わせるようなストーリー展開にしていけたらなと思っております。
そして・・・想定では、5部か6部から、『今、作品内に存在している人間という種の消滅』を書いていきます。
誠心誠意、『カクヨムの重厚・王道ダークファンタジーといえば、この人!』と言っていただけるよう、重ためのダークファンタジーを書いていくつもりなので、もしよろしければ、今後ともお時間あるときにお付き合いいただければ嬉しく思います!
最後に。
長々と書いてしまいましたが(ほんっっっとうにコメントいただけたことが嬉しくて。すみません)、ありがとうございました!!
2部6章 邪殺への応援コメント
コメント失礼します
この作品のグロくて絶望的な感じが、私は堪らなく好きです。
子宮に至るイメージかなぁと思っていたら、まさかの赤子誕生に驚きました。
想像を超えてきますね。
そして、それなのに
>放屁に似ていた。
この表現が、ものすごくいいと思いました。
屁みたいなもの、なんだなと。
ものすごい絶望的なのに、ギャップが凄いなと、ただただ強烈でした。
個人的にはサアラちゃんが、強制的に母体にされなかっただけ良かったのかな?と安堵しました。
……まだ、分かりませんが
作者からの返信
江野様、コメントありがとうございます!本当に、本当に本当に嬉しいです!いつも読んでくださって、いいねもくださって、執筆の励みになっております!
グロい描写、絶望描写を楽しんでいただけているようで、よかったです!自分なりのダークファンタジーを突き詰め、自分が憧れた作品に肩を並べたらな〜と願いながら書いている身としては、その評価は本当に支えになります!
作品の紹介文にあるとおり、この先、今の登場人物たちは基本、全員『まともな形』にはなりません。人間を保てるかもどうか・・・という展開にしていく予定です。
それでも、作者なりのハッピーエンドにはなる予定ですので、もしよろしければ、今後も読んでいただけると有難いです!
1部1章 無力の戦場6への応援コメント
主人公が意志はあるが無力側ってのが、成長ストーリーを期待させる設定でいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一部は、バトル系の王道展開として、無能力→覚醒→本格バトルの流れをとっていますので、もしそうした作品が苦手でなければ、引き続き読んでいただけると最高に嬉しいです!
2部2章 最前線の者たちへの応援コメント
この世の生き物はすべてこの星の一部になる、というのは壮大であり、その通りのことなのかもしれませんね。
海や土に還る、と言いますが、星になるというのはそういうことなのかなと思いますね。戦前の緊張感もあり、勇ましい姿は、かっこいいですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんっっっとうに申し訳ございません!せっかくコメントしてくださったというのに、見落としてしまっておりました!大変なご無礼、どうかお許しくださいませ……
邪使が星に融けていくというのは、この物語の一つの大きな伏線といいますか要素になっておりますので、ぜひ楽しみにしていただければ嬉しいです。
繰り返しになりますが、はる様、せっかくコメントしてくださいましたのにこのたびは大変申し訳ございませんでした……
またご縁がありましたら、交流していただけるとありがたいです……。
失礼いたしました。
2部1章 守護令嬢は浴室で「あぁぁぁぁぁぁあ」と心身をほぐすへの応援コメント
熱いお湯に浸かると、「あぁぁぁぁぁぁあ」と言う声が出るの、わかります。
気持ち良いですよね。
多くの人々の幸せのために尽力する姿も、それ故にストレスで胃が痛むのも、応援したくなりますね……!
作者からの返信
こちらのコメントも見落としてしまっていたようで、大変申し訳ございませんでした……
また交流してくださるとありがたいです……
1部3章 覚醒の血みどろライブ9への応援コメント
マンホール大の目、神との対峙……神聖ですね。
これが、邪使と対抗しうる力を与える存在なのですね。邪使、改めて狂気じみていて恐ろしいです……この力を得たことで、闘司さんたちがどのように活路を見出していくのか、またゆっくり拝読させていただきますね❀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神の力に覚醒してようやく戦えるようになったとはいえ、これから邪使もさらに凶悪にしていくつもりなので、凄惨な戦いは終始続いていくことになります!
また、人間社会においても、一枚岩ではなく、権力闘争による戦争も書くつもりです!
もしよろしければお読みください!
1部1章 無力の戦場3への応援コメント
不気味さに溢れた話、堪能させて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『ダークさ』は、自作にとって失ってはならない核だと思っていますので、少しでも不気味に思っていただけたのなら光栄です。
この先も、人外との殺し合いや人間同士の戦争などで血生臭いストーリー展開になってはいきますが、もし苦手でなければ少しずつでもお時間あるときに読んでいただけると嬉しいです!
1部4章 車内会議は家族で2への応援コメント
拝読しました
邪使という恐ろしい存在と、それに抗い、覚醒した主人公
そして、無慈悲で、誰が死んでもおかしくはない世界観
非常に緊張感のある、ドキドキの止まらない作品です
レビューも書かせていただきますね
1部1章 無力の戦場4への応援コメント
コメント失礼します。
殺傷描写のところがリアルで、読んでいて身の毛がよだつ思いがしました(いい意味で、です笑)。
邪使という独特な生き物も魅力的で、それに対抗する魔眼。
これからどうなっていくか楽しみです!
また機会があれば読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
殺傷描写を始め、バトルシーンには力を入れたいと思っているので、そう思っていただけて光栄です!
ゆっくりでも全然かまわないので、ぜひ読んでいただけると嬉しいです!
今後もお互いに頑張っていきましょう!
1部2章 新たなる邪の産声への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品です。応援します。頑張ってください!
作者からの返信
読んでいただけて嬉しいです!ありがとうございます!
はい! お互いに頑張っていきましょう!
1部1章 無力の戦場1への応援コメント
戦場へ放り込まれたような臨場感!
視界が痛んで涙で滲む感じ(しかも仲間の肉片や体液とか)……すごく生々しいです。
闘司の中で「逃げるしかない」と「逃げてたまるか」が同時にせめぎ合っているんですね。
無力……と思いながらも、立ち続けようと歯を食いしばる姿は、前話の戦闘シーンの迫力とは別の意味で心を掴まれました。