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すべてのエピソードへの応援コメント

  •  こんばんは。お邪魔しております。
     もう、途中ハラハラしながら拝読しておりました(笑) けど、ハッピーエンドを信じてましたよー!
     よかったです……これから二人には、好きなだけイチャイチャしていただければと思います。
     素敵なお話を読ませていただきました。ありがとうございますー!

    作者からの返信

    こんばんはー🌙😃❗
    遠部様、毎度、めっちゃ一気に読んでくださるので、もうハラハラドキドキ嬉しくて、ありがとうございます😊

    自分もハッピーエンドが大好きなので、とくに恋愛ものは幸せになってほしいものです。

    かなり長いお話をたくさん読んでくださり、本当にありがとうございました😂

    コメントも嬉しかったです。
    また、お邪魔させて頂きますよ~(^o^ゞ

  • 祥太くんの成長は目を見張るものがありました、素敵な男性になって…(*´ェ`*)
    とても長い時間をかけてきたふたり、でもこれからの人生のほうがずっと長いんですね。この後は宏人くんももっと大人になるのかな(*´艸`*)
    カクテルや茂樹さんたちとの交流も素敵なスパイスとなっていて萌えました:D
    読ませて頂きありがとうございました!

    作者からの返信

    一色さんへ
    ありがとうございました!

    祥太も宏人も若いとはいえ、長かっただろうなと思います。
    中学から19歳までですものね。これから、二人でいい思い出をたくさん作っていってもらいたいと思います。
    宏人はこの後からもっと成長していきます。

    カクテルから、祥太は成長させてもらいましたが、年上の大人たちが引っ張ってくれたところもありますね。
    茂樹と直矢の関係ってどんなんなのでしょう(*´ω`)
    こちらこそ、最後までお読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

    この続きで、いちゃいちゃしか描いていない「けなげな王子は嫉妬して欲しい」というのがあります。そちらはのんびり、ゆっくり連載しておりますので、もし、またお時間のあります時、ちらっとのぞいて下されば幸いです(>_<)
    ご無理はなさらないでくださいね(;´Д`)

    レビューコメントも嬉しかったです。
    ありがとうございました。

  • なんだー(*´ω`*)
    宏人くんそうだったんですね、
    勘違いさせておきたい、とはまたずるい(*´艸`*)
    嫉妬させたかった、とか、まだまだ子どもですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(#^^#)

    宏人よ、素直になれ、と言いたいところですね。
    祥太のことになると、どうしていいか分からないんでしょうね。祥太は確か、この真実を知らないままだったと思います(#^^#)
    宏人にとっては都合がいいですね。
    ありがとうございました!

  • “僕はもっと祥太に嫉妬してもらいたい”
    暴走!(*´艸`*)
    社会に出てからの成熟は早いですよね、祥太くんのほうがずいぶんと大人になっていましたか…
    つい1話に戻ってしましました、

    姫と言われて女の子からもからかわれ、自分の成績なんてよく分からないけど宏人と同じ高校に行くつもり!

    成長しましたねぇ…(もはや親目線)

    作者からの返信

    こんばんは。
    お読みくださり、ありがとうございます。
    BLルビーファンタジーのフォローもありがとうございます!

    祥太の方が大人になってますよね。
    宏人の焦りはもしかしたらあたっていたのかもしれませんね。うっかりしていたら、誰かに取られているかもしれない、と。祥太はなーんにも考えていない、中学生だったので、先に大人びていた宏人の方が追い越されたのか、もしくは思うようにいかなくてつらかったかもしれないですね。

    二人ともかなり成長しましたね。すごい( ;∀;)
    わたしも親目線で見てますね(笑)

  • いきなりの出禁!
    からの初めてをやる、はドキドキしました…(*´艸`*)
    心を込めて作ったカクテルが愛するひとののどをごくんと鳴らすの、色っぽくて素敵ですね…
    カクテルのお名前も“ヴァージンブリーズ”!
    赤くて、でも海風をイメージしているカルテルなんですね(調べた)、情熱的ででもまだ若いふたりにぴったり(*´ェ`*)


    ※前コメントのご返信ありがとうございます:D
    私めっちゃ夜型なんです…、むしろ早く寝たり早起きしたりが昔からできません…、読んでいるとつい遅くなります(読むのが好きなので子どもの頃からこんな感じです…;・∀・)
    漫画についてもご丁寧にありがとうございます!
    僕の先生は~、めちゃくちゃ良いですよね、なまめかしくてでも愛にあふれていて…(*´ω`*) BL漫画への課金がとまりません…orz

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます!
    カクテルのシーンですね。
    宏人の動きは自分でも好きで笑ってしまいます。
    ノンアルコールカクテルを本で調べながら、動画でも作り方をいろいろ見ました。
    ヴァージンブリーズ、名前もいいですよね。お調べになっていただき嬉しいです(#^^#)
    本当ですね。あまり意識していなかったのですが、まだ20歳にもなっていない二人にピッタリなお酒ですね。
    自分はお酒が飲めないので想像で楽しんでいます。キンキンに冷やしたカクテル美味しそうだなと動画を見ながら思ったりします。


    ※ こちらこそ、ありがとうございます。
    夜型の方、けっこうカクヨムさんにいらっしゃいますよね。この時間に、すごいと思う時がよくあります。
    自分は朝も夜もなかなかで( ;∀;)

    加賀谷次長、こちらも面白いですね。
    どちらもすごく面白くて、乙吉さんの漫画も一日一話しか読めないので、朝起きたらすぐに読んでしまっています(笑)
    課金、しちゃいますよねー(;'∀')

    ありがとうございました!

  • ごめんなさいごめんなさい私の心が汚れていてごめんなさい…!!
    冒頭の会話でもう行為に至っているのかと…思ってしまいました笑

    甘々ありがとうございますm(_ _)m
    宏人くんのほうがこうなる感じなのですね、ふふ(*´艸`*)

    作者からの返信

    全然! 一色さんの心は汚れてなど(笑)
    私の方が書き方が、ね。ですよ。本当なら盛り上がって一気にいけ! ばいいのに。なぜか、ヒュー↑ ストン⤵状態で(笑)
    描けなかったんですよね。
    ここが悩ましい場面でした。涙の両想いからもつれ込んだ方がいいのか。二人ともピュアすぎていたせなかった方へ動いてしまって。

    ここからはずっと、甘々モードに続きますので、宏人が好き好きを大全開してみんなが困っていきます。

    ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました(#^^#)

    以前、近況ノートに書かれておられましたBL紹介の漫画、今、二作品、ネット漫画で読んでいます。加賀谷次長、狙われてなsy! と僕の先生は~です。特に、乙吉さんの漫画すごく大好きです。はまりました。乙吉さん、たくさん描かれているのですね。大正ロマンの時代ですね。いいですよね(*´ω`*)ゆっくりと読んで行こうと思います。
    ありがとうございました!

  • 第62話 泣くつもりはないへの応援コメント

    わぁ(´;ω;`)

    >祥太は、自分から宏人にキスをした。
    >あの日、宏人はこんな気持ちだったのか?
    ここ、すごく良いですね…
    過去に宏人くんが乱暴にキスしたのは肯定されることではないけれど、でも祥太くんも同じような気持ちになって同じようなことをしてしまった。宏人くんもそれほどに強い気持ちだったのだろうと、強く感じられたのでしょうね…
    長い時間をかけてお互いがもう傷つかないように想い合ってきたんですね、きっともう大丈夫(*´ω`*)

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます(*´ω`*)

    この場面は、後でだいぶ書きなおしたシーンでした。
    盛り上がり場面難しいですね(;^_^A
    祥太の方が積極的に動いてくれて、恋愛に怯えている宏人の手を引き上げてくれたのは祥太だったのかなと思います。
    宏人は最初どうしてあんな行動を取ってしまったのか。過去に戻って宏人に聞いてみても、きっと同じことをしたか。彼は一人で悶々と考え卒業を前に焦ってといろんな気持ちがあったのかもですね。
    「長い時間をかけてお互いがもう傷つかないように想い合ってきたんですね、」
    本当にそうですね、おっしゃっられるように、長い時間が必要だったなと。四年はこの若い人たちにとってかなり長い時間ですよね。お互いを傷つけないように想いあっていた。そんな気持ちで、二人はよく頑張ったなと思います(>_<)

    コメントありがとうございました(#^^#)

  • 宏人の機嫌を伺って、聞きたいこともなかなか聞けずに、でも言うつもりもなかったことを口にしてしまう…
    混乱と複雑さでいっぱいのように感じました。宏人くんの行動も、意地悪そうなときもあれば慈しむようなときもあって…、
    ふたりがどんなふうに心を決めてゆくのか、全く予想ができません、
    幸せになってほしいな…(゜゜)

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。
    一色さんも夜型のタイプでいらっしゃられますか。
    自分は早く寝ようと思ってしまうので、すごい時間のコメント恐縮です(>_<)お読みくださり、ありがとうございます。

    過去、傷つけあっている分、恋愛が怖い状況で探りあっているところですが、危うい場面ばかりでヒヤヒヤですよね( ;∀;)
    全く予想ができない、とのお言葉ひそかに嬉しくて(*´ω`*)
    どんな先が待っているのか、ハッピーエンドにだけはしたいと思っています。
    ありがとうございました!

  • 第59話 元カノに今カレへの応援コメント

    おぉ(゜_゜)
    最後のくんの登場にひやっとしました…
    なんだか私のなかでは宏人くんはちょっとミステリアスで怖いイメージがあります、
    そんなことないのかな…

    会うなり腕にしがみつく瑞穂ちゃん、本人は軽く親しみを込めてという感じでしょうが、なかなか誤解を招きかねないのでは…(^_^;)

    作者からの返信

    おはようございます。
    お読みくださり、ありがとうございます(#^^#)

    宏人くん、怖いですよね(笑)最初から彼は飛ばしっぱなしですからね。
    この場面の宏人は特にひんやりしているし、黙って出て行ってるのどっちやん! とツッコミ入れたいくらいです|д゚)

    瑞穂は自由人ですからね。書いてて楽しいですが、瑞穂はきっと祥太大好き人になっている感じがします。
    たくさん読んでくださり、ありがとうございました(*´ω`)

  • 第55話 恥ずかしすぎてへの応援コメント

    ずっと恥ずかしがっているのかわいい(*´ェ`*)
    BL男子がお尻🍑痛いってなってるのって、なんでこんなに可愛いのでしょうね…

    作者からの返信

    こんにちは。
    お読みくださりありがとうございました(#^^#)

    お尻、痛そうですよね。無理無理と言いたくなる気持ち分かります(笑)
    宏人も罪作りです。祥太、可愛いですからね。妄想ww
    コメントありがとうございました!

  • 宏人くんがなかなか手慣れたようにぐいぐいしている中で、男同士について知ろう、と真剣に調べ始める祥太くん、相変わらずまっすぐで良い子ですね(*´艸`*)
    どんどん大人になってしまうのが(*´ェ`*)ムフフなのと、ちょっと淋しいのと…

    作者からの返信

    祥太の方がよほど素直なのですが( ;∀;)
    気づけば、祥太の方が大人に見えてしまう。
    宏人は、その分、焦っていますよね、きっと(>_<)
    後半は宏人の葛藤を思うとつらい部分が多いです。

  • な、なんだか宏人くんがすごくイジワルに見えるのは私だけでしょうか…、祥太くんだったらおそろいのマグカップを欲しがると分かっていそうですが、わざわざ「女の子」に「テキトー」に探してもらったなどと言って…(._.)
    それとも愛情の裏返しの素直になれないくん?!

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    いいえ、宏人くん、意地悪ですよねえ;つД`)自分もこれを書きながら、胸が痛かったです。でも、宏人はやり返しているわけじゃないんですよね。自分が傷つかないための自衛みたいなもので……。
    おっしゃられる通り、素直になれない宏人です(>_<)

  • 祥太くん、気持ちよくなってしまったのですね…(._.)
    身体は気持ち良いはずなのに涙が出るって、なんて切ないんでしょう…
    宏人くんの感情、どうなっているんでしょう。嘲笑うようにしたり、怒ったような顔をしたり。少なくとも祥太くんへの気持ちがまったく無いというわけではないと想像しますが、ずいぶんとこじれた感情をお持ちのようですね…(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントこちらにもありがとうございました(#^^#)

    祥太は初めてなので、戸惑いが多いですよね。
    宏人の方は、祥太に自分の弱みを見せたくない、自分が優位に立ちたいという気持ちがあるのかもしれないです。
    子どもの頃のトラウマがかなりあるので、ずっと傷つきたくないという構えた態度でいますね( ;∀;)こじれてしまっていますね。

    お読みくださり、ありがとうございました!

  • 宏人さん?!?!∠( ゚д゚)/
    ふたりの溝ってかなり深かったのですね…
    なんとなく時が過ぎてゆるやかに睦まじくなっているのかと思っていました。
    宏人くん、単純なかわいがりとか攻めとかではない感じがします…、どれくらい祥太くんへの想いがあって、どれだけ純粋な気持ちが残っているのだろう…
    祥太くんはずっと気持ちを大切にあたためてきたようなので胸が痛くなりました…

    作者からの返信

    こんばんは。
    一色さんへ
    コメントありがとうございます。
    この頃の宏人を描くのがけっこう自分ではきつかったですね。
    おっしゃられたように時が過ぎて、仲睦まじくなっていたらよかったのに、と思います。そうするとまた、違った二人が見られたなあと(*´ω`)
    ですが、この頃はまだそこまで余裕がなかったようで、宏人は引きずっていますね。
    祥太の方は違って前向きに生きております。

  • うわ!びっくりしたっっ!(//∇//)
    時間が経過して19歳ですか。今だに微妙な関係を続けているものの、ご縁が切れていないようでひとまず安心:D
    一緒に住んでいるんですね…、楽しみ(*´艸`*)

    作者からの返信

    おはようございます(*´ω`)
    一色さんへ
    コメントありがとうございます。
    そうなのです。自分が高校生にラブをしてもらう限界を感じて、一気に少しだけ成長しています。しかし、ここからが本当の試練なので、ゆっくり読んでくださると幸いです。
    お読みくださり、ありがとうございました。


  • 編集済

    祥太くんいい子だ…。まっすぐだし、人を好きになる気持ちも分かっているから宏人くんのこの状態を無視することができないんでしょうね、
    宏人くんも包み隠さず話したところはえらい(。>﹏<。)
    でもこうなるとなかなかふたりが仲睦まじくなるのは大変そうですね。

    作者からの返信

    たくさんお読みくださり本当にありがとうございます。

    祥太の方が大人になってしまっていますね。
    宏人を描くのがけっこうつらかったです。祥太の方が前に進んでしまっている感じなので。置いて行かれているようで。

    宏人は一人っ子で素直な子なんだなと思います。実はおっとりしていて、祥太だけが大好きなんですね。しかし、ストレートすぎてなぜ、祥太が受け入れてくれないのかを理解できていない。
    なかなか二人は結ばれるのに時間がかかりそうです。

    ありがとうございました(*´ω`*)

  • 第35話 俺から言おうか?への応援コメント

    アアアアァ( ゚∀゚)・∵.
    祥太くんと宏人くんがしっかりお話し合いができるかも知れない重要なところなのに、私は茂樹さんと直矢さんの関係が気になって仕方がありません…、スミマセン
    茂樹さんも素敵なのに、直矢さんも懐が広く豪快な感じでかっこよさそうです…、ただのルームシェアではないことを祈ります(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( *´艸`)

    直矢と茂樹の関係ですか(笑)
    BLでいけばフフフな二人ですよね。
    彼らは、今後がっつり出てきます。直矢はけっこう好きなキャラなので、大人な二人を描けるかは分かりませんが。
    今のところまだ、二人は一緒に住んでいる関係のままですね。後のことは分かりませんが>^_^<

  • 第31話 宏人、やり過ぎだへの応援コメント

    宏人くん…!ずいぶんと自分都合の解釈をしているようで…。 気持ち悪いと言われたのは、祥太くんの気持ちを無視して無理矢理キスしたからだよぅ(-_-;)
    あぁでも子どもの頃って、多かれ少なかれこういう自分勝手な解釈を平気でしたりしますよね。未熟だなぁ
    そして宏人との関係は無いと思っているからこその祥太くんの発言が更に宏人くんの嫉妬心を煽り…、こじれますねぇ(^_^;)

    作者からの返信

    こんばんは。
    一色さんへ
    たくさんお読みくださり、ありがとうございます(>_<)
    なかなか読みに行けずすみません。

    コメントありがとうございます。
    この小説を応募作品にしたので、こじれまくっていますね( ;∀;)
    宏人の方が意外と子供っぽいのですが、それも高校生と思って描いてきました。若さゆえの失敗ですが、自分も振り返ると頭を抱えたくなる失敗だらけで(笑)

    宏人が無理やりキスした時の事が懐かしいですね(>_<)

  • 第28話 想定外の出来事への応援コメント

    宏人くんなかなかフリーダムで奔放ですねぇ(゜゜) 瑞穂ちゃんにカクテルの試飲のことを話して、ついてくることを良しとしたのも宏人くんでしょうし。
    最初は祥太くんのほうが子どもっぽい雰囲気でしたが、このタイミングではちょっと祥太くんのほうが大人びていて、宏人くんが子どもっぽいワガママを通している印象です。このくらいの歳の子特有の子どもっぽさが見えたり隠れたりするのが甘酸っぱいですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    こんばんは。
    一色さんへ
    コメントありがとうございます。
    宏人の相談相手は瑞穂しかおらず、けっこう仲のいい二人なんですよね(#^^#)

    今の子たちは分かりませんが、やっぱり十代は子どもっぽいところがあるのが、いいな、と思ってしまうんですよね。
    わがままが言えるのも今のうちかな、と好きなように動かしています。が、祥太は、最初の出来事からどんどん成長していっている感じです。
    宏人の方がおいてけぼりで( ;∀;)

    甘酸っぱいと言ってくださり嬉しいです(>_<)
    読者様に受け入れてもらえてなんぼなので、けっこうわがまま少年たちを描くのは勇気がいりますね。それでも書いてしまうのですが。

  • 第23話 一人で考えてみるへの応援コメント

    >宏人、いきなり押し倒したりなんて、きっとしないよね? ちょっと心配だな……。

    これが嫉妬ではなくてほんとうに心配している感じが良いですね…、優しくて子どもっぽくて。
    大人な茂樹さんと、まだまだ子どものふたりの様子が面白いです。祥太くん宏人くんはどんなふうに成長していくのかな…(*´ω`*)

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます。

    そうですよね。祥太、本気で心配しています。自分がされたから、相手も心配になってます(笑)

    大人の茂樹さん、祥太と宏人は子どもっぽさを意識しているので、違いますね。
    きっかけは辛かったけど、二人はどんな風に成長していくか、自分も頑張って追いかけたいと思います。

    お読みくださり、ありがとうございました(*^-^*)


  • 編集済

    第20話 ランチプレートへの応援コメント

    茂樹さん、素敵な大人なのだろうと想像していましたが、やっぱり素敵な方でした(*´ω`*)
    服装もお部屋も、そしてさらっと招き入れて仲直りパーティーだともてなしてくれる懐の広さも…
    私は主人公ふたりの恋模様をすっとばして茂樹さんに恋してしまいそうです…(*ノェノ)

    作者からの返信

    一色さんへ
    コメントありがとうございます。

    茂樹さん、そうですよね。
    高校生を相手に優しい大人です。
    こういう場面が苦手でうまく書けないのですが、コメント嬉しいです(;´Д`)ありがとうございます。

    茂樹さんはこの後、どんどん出てくるのでけっこう主要人物になります。
    楽しんでいただけると嬉しいです。

    ありがとうございました>^_^<

  • かわいいぃ(*´ω`*)
    なにかよからぬことが起きるのをちょっと期待しましたが(笑)、小柄男子が仲良く並んでおやすみとは…(*´艸`*)
    春希くんは黙々と絵を描いたりしていて、物静かな子なんでしょうかね、祥太くんには心が開けるような特別に仲良し同士になってほしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    かわいいと言っていただけて嬉しいです。
    何もなかった(笑)
    BLで言うと、受け同士なので、ドキドキがありません。安心回ですが、宏人から見たら嫉妬の嵐でしょうね。

    春希は引っ込み思案の人見知り男子です。ちょこちょこ登場します。

    お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

  • 第13話 不安な気持ちへの応援コメント

    おおぉ(´・ω・`)
    複雑な気持ちだったとしても、口も利かずスマホからの連絡もせず…、それなのに、朝来ないと気になってしまうとは
    こじらせてますねぇ…

    作者からの返信

    こんにちは。
    一色さんへ

    コメントありがとうございます(#^^#)
    宏人、不安な朝を迎えてしまった会ですね。
    恋愛に消極的、トラウマになっている感じですね。宏人には悪いですが、こじらせてます( ;∀;)

  • 第8話 バーテンダーへの応援コメント

    飲み物とか食べ物とかを体に取り入れるって不思議ですよね…、なにかとても我慢していたり、張り詰めたりすると、食べたり飲んだりがきっかけで感情があふれたりしますもんね…
    祥太くん、健気に頑張ったなぁ…(T_T)

    作者からの返信

    こんにちは。
    一色さんへ
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    祥太、我慢していました。なので、頑張ったなあと言ってもらえて嬉しいです。
    本当ですよね。
    感情があふれるって不思議。確かに。
    愛情のこもったものに触れるとそれが伝染したりするのか。
    深く掘り下げるとそうですね。

    ありがとうございました(#^^#)

  • 第6話 卒業したくないへの応援コメント

    こんばんは、
    突然すみませんm(_ _)m

    1話からずっと子どもっぽく可愛らしかった翔太くんが、なんだかいきなり雰囲気が変わりましたね…(._.) ショックを受けているだけでなく、少し大人びたでしょうか。思春期の子のうつろいにきゅんとしました(*>_<*)

    作者からの返信

    おはようございます(#^^#)
    一色さんへ
    コメント嬉しいです。

    「けなげな王子」の片思い、なかなか手ごわくてつらいシーンが多いです。
    特に翔太の子どもっぽい部分と宏人の別な意味での子供っぽさがえぐい……。

    翔太の方が実は大人びていくのかもしれません;つД`)
    思春期のうつろい、素敵なお言葉、ありがとうございます。

  • 遅まきながらやっと最終話まで辿り着き、朝の光の中でイチャコラしているふたりで締め括られるエンドを読めて感無量です……!

    最後の祥太くんの姫呼びにまつわる告白から、また前半を読み返したくなり、「あれ、これってエンドレスループで楽しめるヤツでは……?」となってました(笑)。
    終盤の激甘ゾーンのお陰で幸せ気分で閉じられそうです。
    いつまでもお幸せに……!
    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    ももさんへ
    長編を最後までお読みくださり、ありがとうございました。
    これって、10万文字以上あるのですよね。長いですよね。

    昔のBL小説って意外とハッピーエンドになるのが遅くて、見たいイチャイチャがラストだけとかいうのが多いので、あえて早めにハッピーにしてイチャイチャさせたいというのが最近の自分の考えです。

    祥太は姫って呼ばれながら実は嬉しかったんだなと。そうですよね、王子と呼ばれている男子が自分を気に入っているだけで、少しでも好意があればそりゃ恥ずかしいけど嫌な思いしているはずない、と思ったり。
    でも、祥太にとってはまだそこまでで、恋愛として意識はしていなかった、というか、恋愛をするのが怖い年ごろだったのですね。

    ラスト、激甘ゾーンを感じてくださってこちらこそありがたく嬉しいです。
    最後までお読みくださりまして、本当にありがとうございました(#^^#)

  • まだお互いにドキドキしている事後のいちゃいちゃタイム、素晴らしいですよね……。
    きちんとパジャマを着るのを手伝うのもまた攻めの嗜みと思えば、満点だよ、宏人くん……!

    作者からの返信

    一気にお読みくださり、ありがとうございました!

    コメントもありがとうございます。
    満点、頂きました(笑)
    宏人、我慢させて申し訳なかったよ、と上から目線で謝ります(>_<)
    ありがとうございます!

  • 膝へのお座りは私のような壁の民にとっては「ひょわーーーー!」てなるヤツです!
    テンション上がりました!

    作者からの返信

    おはようございます。ももさんへ

    コメントありがとうございます!(^^)!
    自分も膝へのお座り、尊いです~(笑)
    テンション上がってもらえて光栄です。

  • 直矢さん、今日は祥太くんにカクテルを作らせようと初めから決めていたのですね。
    なんという優しい職場……!
    目の前で自分の好きな人が自分のことだけを考えて自分のためにシェイカー振ってくれるとか、もう最高に幸せじゃないですか!
    宏人くんの目にもそりゃ熱がこもるってもんですよ……!
    美味しい夜をありがとうございます!

    作者からの返信

    おはようございます。
    直矢さんのシーンに触れてくださりありがとうございます。
    直矢さんはちょっと細身でくたびれた感じのお兄様バーテンダーのイメージですが、だるさの中に一応いろいろ考えていたりします(笑)
    バーテンダーさんのことはあんまり知らないので、もも様にそう言ってもらえてめちゃ嬉しく書いてよかったと思いました。

    祥太の初めてのカクテル、いいですよね。高校時代から振り続けていますが、照れくささや緊張の中にも本気と嬉しさの混じるせつないシーンであるなと思います。
    お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

  • 膝の間ポジションは良いですよね……!
    第三者がほっこりするヤツです。
    ここから最終話までずっと甘々な感じだとしたら、今まですれ違いにもだもだしていた我々にとって最高のご褒美かと!

    作者からの返信

    こんばんは。
    もも様へ
    コメントありがとうございます。

    そうです。ちょっと後ろから抱っこ、書いて見たかった(笑)
    わたし自身が、もう片思いを描くのは嫌だと独断で思ったので、ここからずっと甘々です。
    解放感が……。ぱねえですね。

    そう言っていただけて感無量です( ;∀;)
    ありがとうございました(#^^#)

  • ハッピーエンドおめでとうございます。
    中学卒業後の高校進学時と、どうなることやらと思っておりましたが、王子様、お姫様、心が通じてよかったです。

    作者からの返信

    おはようございます。
    のりのりの様へ
    最後までお読みくださりまして、ありがとうございました(#^^#)

    中学生から描くBLはまあまあ大変ですね。どこまで描けるかと思いながらあくせくしました。
    なんとか最後まで書けたのでほっとしています。

    レビューコメントまで頂戴し、ありがとうございました(*´ω`)

  • 第62話 泣くつもりはないへの応援コメント

    わーん! 良かった! 良かったです!
    感情の未熟さゆえかすれ違いを続けた二人が、向き合って気持ちに正直になる過程を心待ちにしていた壁の気分です……!
    おめでとう、ふたりとも!

    作者からの返信

    こんばんは。
    もも様へ
    ここまでお読みくださり本当に嬉しいです。ありがとうございます。
    壁の気分ですか。
    ありがとうございます。
    壁、いくつも乗り越えましたよね、すみません(笑)

    やっとですよね。
    自分も二人がやっと幸せになってくれて嬉しいです。物語のラストというのは、終わりかけでやっと幸せをつかむものが多いので、この二人は最後の方はイチャイチャして終わりたくて、早めに気持ちをきちんと伝えてもらいました。
    せっかく一生懸命恋愛しているのに、なかなか両想いになれないって苦しいものがありますね。
    これから先は安心して読めるようにと願って書いています。

    ありがとうございました!

  • 言う場面じゃないと分かっていながらつい口に出してしまう……、ありますよね。
    そして大抵後悔することになる。
    祥太くん、宏人に好きなところが今は分からないと言われて相当ショックだっただろうなと推察します。
    でもここで宏人がその場をごまかすように「全部好き」とか言わなくて、それはそれで良かったなとも思ったり……。

    作者からの返信

    こんにちは。
    もも様へ
    コメントありがとうございます。

    この場面は難しかったです。
    おっしゃられるように、祥太は宏人を怒らせまいと気を遣いまくっているところ、宏人は怒っているけど、その怒りはなんとなく冷めている。
    その温度差が書いていて、何となくつらかったです。
    宏人はごまかすのはやめているけど、その温度は少し下がっていて、今は分からないと言っているのですよね。
    このままどうなるのか、と自分でも思う場面でした。
    コメントありがとうございました(#^^#)


  • 編集済

    「王子と姫はいつまでも仲良く暮らしました、めでたしめでたし」とナレーションをつけたくなるくらい甘々なハッピーエンドでしたね! 読み終えて、感嘆のため息がでました。幸せな余韻に浸っています。

    しかし、祥太くんは物語のなかで成長して立派な青年になりましたね。おばちゃんは感激です笑
    中学生から青年になるまでの考え方の変化が丁寧に描かれていて、分かりやすく、読み応えがありました。

    宏人くんはあまり変わっていない気がしますが笑、それは彼の軸が「祥太祥太祥太⋯⋯」で、突っ走ってきたからなのかなと思います。多分、というか絶対、第三者視点で見たら宏人くんは優等生なんだろうなあ。祥太視点だとどうやっても大型犬なので、忘れてしまいます。

    最後になりますが、素敵な愛の物語をありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

    ハッピーエンドで終えることができて本当に幸せです。ありがとうございます。
    元々この作品は、4万文字もなかったのに、コンテストに出そうと思って、どうにかこうにか10万文字を超えたことが自分でもすごいな、と思いました。書ききれたという自信につながった作品なので、本当にお読みくださった方々に感謝の気持ちでいっぱいです。
    これだけで充分です。ありがとうございます。

    まさか、19歳まで書けるとは。ぺん様のおっしゃるように、祥太は成長しましたね。宏人はワンコのままですが( ;∀;)

    二人のイチャイチャが足りなかったので、続きを書いております。
    もし、よかったら、お時間のあります時、またけなげな王子、宏人と祥太をのぞきに来てくださると幸いです。

    こちらこそ、ここまでお読みくださり、ありがとうございました。
    >^_^<

  • 二人の雰囲気が柔らかくなって、「同棲」感に溢れていて幸せそうですね。新婚さんみたい(*^^*)

    個人的に面白かわいくて好きなのが、祥太くんがさみしい気持ちの理由を尋ねたところです。ここの問いかけは、将来のことなどたくさん考えた上で出てきたと思うんですよね。で、それに対して「祥太が足りない」と、真剣に答える宏人くんのわんこっぷりU^ェ^Uやっぱそこかーって笑
    ここの二人の会話に、それぞれの愛し方が出てるなあと感じました。

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます(#^^#)

    すれ違いを描くのも苦しく大変でしたが、思いが通じるとその分、どうなるのだろうと思いながら描くのも楽しい分、大変でした(笑)
    もうこの辺りから、新婚さんですね。

    この将来の問いかけの部分は、ちょっと考えてみました。
    おっしゃられるように、祥太はずいぶん先に社会人になってしまって、先をいっている、でもまだ学生の宏人にはいろんな可能性があると、祥太は思っている。

    そこで宏人は、祥太が足りない、と出てくるところ。確かに笑えますね。
    目線が違っているけど、お互い、いろいろ思っているんだろうなと思います。

    深読みせずに、スススっと進んで来ているので、コメント嬉しいです。
    ありがとうございました(#^^#)


  • 編集済

    第62話 泣くつもりはないへの応援コメント

    ああ、本当によかった! ホッとしたのと同時に、胸が熱くてたまりません。

    いつもの日常の中に、ふと訪れる特別な出来事。そこで登場人物たちの心が通い合う。春野さんの描かれるそんなシーンが、いつもとても尊いです。
    今回では、皿洗いをしていて、その延長のような「日常の片隅」で二人が想いを分かち合うのが最高でした。平穏な風景に溶け込むようなロマンチックさといいますか⋯⋯春野さんの世界観を存分に堪能させていただきました。

    うまく伝わらなかったりずれている感想でしたら、すみません(><)とにかく二人の告白がようやく成功して、私まで嬉しいです( ;∀;)

    作者からの返信

    おはようございます。
    私こそ、ぺん様にそんな風にコメントいただけて、泣きそうなほど嬉しいです。
    コメント何度も読み直しながら、こんな風に思っていただけるような作品を作れるように頑張ろうと思いました。

    ありがとうございました。
    このシーンは、書きなおしてよかったと思いながら、この後はいったん熱がおちついている場面になっています。

    気持ち的にここまで上がってそのまま続けることができなくて、難しい場面でした。
    角川ルビーの結果が出たらこの後のシーンを変えてみようかなと少し考えています。
    でも、この場面はすごく好きです。
    素敵なコメント、本当にありがとうございます。

    こちらこそ、読んでいただけて嬉しいです!(^^)!
    ありがとうございました。


  • 編集済

    こんにちは。
    祥太くんの心の動きがすごく伝わってきました! 読めてよかったと心から思える、本当に素晴らしい文章でした。

    宏人くんを刺激しないように気を使い、久しぶりに穏やかな時間を過ごせているからこそ「言わない方がいい」と分かっていて――、それでも心の奥底に抱える不安や淀みが抑えきれない祥太くんの機微がひしひしと伝わってきて、たまらない気持ちです。

    泡だらけの手で顔を覆うシーン、ここで本当にハッとしました。言葉にしなくても、祥太くんが自分をコントロールできていないのが一発でわかる、すごい描写でした。

    二人の心の距離が、この瞬間にぐっと近づいたのだといいな、と願いながら、続きを拝読いたします。

    作者からの返信

    こんばんは。
    ぺん様へ
    ありがとうございます。

    この場面も展開部分なので、大事に書きたかったところです。
    コメントいただけて、こちらこそ感激です。ありがとうございます。

    恋愛の山場って難しいですよね。
    おっしゃられるように日常で描いてみたいなと思っていました。
    二人はこのまま気持ちを隠したままでいいのか、これでは、離れた意味もない、進んでくれ! という私の強い思いもあったのかもしれません(笑)

    泡だらけのシーンも個人的に好きな場面です。祥太はけっこう口に出せないタイプなんだなと思います。宏人の方が、態度と口に出したり行動と動きがあるのですが、祥太は、意外と消極的ですね。

    ここまでくると、祥太と宏人に向かって、進め、進めと思いながら書いていた気がします。
    苦しすぎますよね。

    中学から高校、大学生と二人はやっとここまで来ました。
    後少しと思いながら。

    お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

  • うああ、確かにここで瑞穂ちゃんを庇うのはダメな対応ですが、咄嗟にそっちを庇ってしまう祥太くんの気持ちも分からなくはない……。
    やましい気持ちがないからこそではありますが、これは帰ってから何されるか怖いヤツです……!

    作者からの返信

    こんばんは。
    もも様へ
    コメントありがとうございます(*´ω`)

    この場面、好きです。
    祥太と瑞穂と宏人が揃って、三角関係ですね。

    宏人の冷たい視線が怖いなあと思いながら、祥太はあんまり気づいていませんが、本当はけっこうヒヤリな場面ですね。

  • 第59話 元カノに今カレへの応援コメント

    祥太くんの瑞穂ちゃんへの恋愛アドバイスが結構大人びていて、なんだか感心してしまいました。宏人くんへの恋から学んだことがあるんですね。
    そして、この二人の触れ合いは可愛かったですが、宏人くんの参戦がほんとに怖い!( ;∀;)
    ハラハラしつつ続きもまた読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。祥太は、自分の事を考え持ってアドバイスしているのを意識しました。好きな人は一人の癖に(笑)

    祥太と瑞穂は気が合うのだろうなと思います。
    そして、この後ですね。宏人とどう向き合えるのかが焦点です。祥太を応援したいです。

    ここまでお読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

  • 第56話 『BAR星空』への応援コメント

    瑞穂ちゃんのジャケットの『春色』っていい表現ですね。何色なんだろう、やっぱり薄ピンクかな?と考えると楽しかったです。
    BAR星空に行ってみたくなりました。ちょっとお高めですが、茂樹さん及び、その手さばきの鑑賞代と考えたらとても安いです(*^^*)ここで飲むお酒はきっと格別でしょうね。

    作者からの返信

    こんにちは(#^^#)
    私があんまりお酒を飲まないので、バー自体があまり経験がなく。ネットを見たり本を読んだり、自分が体験したのを踏まえての想像です。

    瑞穂ちゃんの春色は、薄ピンクでいいと思います。パステルカラーですね。まさに若い人にピッタリで。

    カクテル自体を飲んだことがないので、今回いろいろ見ながら、飲んでみたいなと思いました。
    高いし、見て楽しんで場の雰囲気を味わうお酒なんでしょうね。

    想像してくださり、嬉しいです。
    ありがとうございました(*^^)v

  • 第54話 謝るのは僕だへの応援コメント

    非公開の部分を想像してみて、体は深く触れ合ったのに、心はどこかよそよそしくてそれが切ないなあと感じました。
    悲しいシーンではあるのですが、BLってこういうのがいいなあと思います。うまく言葉にできないんですが、なんだかアンバランスなところに惹かれるというか⋯⋯。二人の気持ちを考えると色々と胸にきますね(T_T)

    作者からの返信

    こんにちは。
    お読みくださり、ありがとうございます(*´ω`)

    非公開部分を書きなおしていますが、こういうシーンを表に出していないと、二人はどこまで進んでいるだろうと素朴に感じますね。自分も足りない感があります。
    BLって、こういう悲しいシーンありますよね。だから、好きなのかもですが。
    この辺りはまあまあきつかったです。醍醐味ではありますが。確かにアンバランスですね(;´Д`)

  • 直接的なものが出てきてなんだかとてもドキドキしてしまいました笑 あんなにかわいくて子犬みたいだった二人が⋯⋯という親戚のおばさんみたいな気持ちです。
    そして、二人の気持ちが絶妙に噛み合っていないのが感じ取れるので、おばちゃんは本当に心配です。

    薄氷のような関係の上を、宏人くんは知ってか知らずか遠慮なく踏んで行くけれど、まあそこは生来の性格なのかな?と感じました。引っ張っていってくれるというある種、長所でもありますよね。でも思い込みが激しいところもあるから⋯⋯、と色々気を揉むうちに、宏人くんというキャラにとても愛着がわいていると気づきましたね(。・・。)

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます(*´ω`)
    ぺん様、おばちゃんだなんて(笑)まあ、私も二人の母ちゃんか! な気持ちで書いております(T_T)

    少しずつ宏人らしさ? なのでしょうか、出てきたかなと思います。確かに宏人が引っ張って祥太が戸惑う、って言うのが多いかもですね。宏人に愛着がわいてきてくれて嬉しいです(;´Д`)

    ありがとうございました。

  • 宏人くんがことごとく悪手を取ってしまっていて、一生懸命なだけに辛くなります(;_;) もっとうまいやり方があるんじゃない?と思うけれど、これが今の彼の取れる最善なんですよね。
    うーん、でも好きって気持ちが抑えきれなくてこうなったのに、本当に我慢できるの?と横やり入れたくなっちゃいます。

    しかし、ここまで拗れても縁が切れないのは、周りの人びとが温かく見守ってくれているからだなあとしみじみ思います。やさしく素敵な世界、住人たちですね。

    作者からの返信

    ここまでお読みくださり、ありがとうございました。
    この辺りは、もうこちらも手の付けようがないほどこじれてしまっていますね。
    誰が悪いわけでもないのですが、なんでもそうですが、チャンスはその時にあるから、その時、最善の事をやっていくしかないですね。

    優しく素敵な世界と言っていただけて嬉しいです。

    コメントもいただけて嬉しいです。
    ありがとうございました(*´ω`)

  • 直矢さん格好良いですね。ハードボイルド小説に出てきそう。茂樹さんとの関係について、妄想が進みまくりますね。こういう二人好きなんですよね⋯⋯。なんで一緒に住んでるのか気になる〜(^^)/
    しかし、祥太のしんどさを分かってくれる人がちゃんといて、とてもホッとしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    直矢さんは、お気に入りのキャラです。
    確かに。言われて見て、なぜ、茂樹と直矢は一緒に住んでんだ? と思いますね。
    まだ、彼らのことはとりあえず保留で。同居しているお二人です。
    ありがとうございました(#^^#)

  • 第32話 宏人はもう行けっへの応援コメント

    祥太くんの胸中としては、この時点では罪悪感がほとんどなのかなと想像しました。
    気持ち悪いという言葉で傷つけてしまったから、もうこれ以上宏人くんが傷つかないようにすごく気を遣っているように見えます。いやー、これは顔合わせるの辛いですよね(;´Д`) 元々は気安い友だちだっただけに、関係が変わりすぎてどうしたらいいのか⋯⋯。

    そして、茂樹さんが人の様子をよく見て、気遣ってるのが分かって良い大人だ、とまた好感度があがりました(*^^*)

    作者からの返信

    おはようございます。
    ぺん様へ
    祥太も宏人も傷つきやすい年ごろですよね。ちょっとした誤解が大きくなってしまって。
    祥太は、これで人の痛みが分かったと思いますが、分かった分自分も同じくらい傷ついてしまっているだろうなと思います。

    茂樹さんは気づいちゃう人なので、祥太からすると救いですね(*^-^*)
    ありがとうございます。

  • 二人の生活に、ドキドキさせていただきました!(*´∀`*)

    互いに上手く気持ちを伝えられない時間の分だけ、この最後のベッドシーンはとても温かい気持ちで見守らせていただきました(≧∇≦)b

    また、小さいバスルーム……狭いかもしれないけど、それが良かったりします…よね!?笑

    ゆっくりとですが、続きも追わせていただきます(^^)

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    こんばんは。
    ファラドゥンガ様へ
    コメントありがとうございます。
    それに、素敵なレビューコメントまで、すごく嬉しいです。ありがとうございました。

    ラストでやっと結ばれた感がありますよね。
    モヤモヤやじれったさがたくさんあり、読者様がついて来てくださって本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

    ファラドゥンガ様のおっしゃられるように、そう、バスルーム狭いんです。
    これが大きな課題のようなものですが、それがよかったりしますよね、のお言葉すごく感激です。ありがとうございます(#^^#)
    そうですよね、狭いから、きっと宏人は嬉しいような気がする……。

    続きも、いつでもゆっくりと、思い出した時にのぞいてください(*´▽`*)

    この度は、最後までお読みくださりまして、ありがとうございました。

    編集済

  • 編集済

    直矢さんの心遣い、すごく良いなぁと感心致しました(^^)
    私も見習わなくては!
    (出禁にはしてしまいましたが…笑)

    そして、つい想いが表に出てしまう宏人…相変わらず情熱的ですね(*^^*)

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。
    何気に、この場面は好きです。
    小さなイチャイチャですが(;・∀・)

    直矢さんはけっこう好きなキャラで書きやすいです。
    クー(*´ω`)

    直矢さんからしたら、宏人にいられると、祥太のファンが離れて困るという算段です(笑)

    でも、宏人にはもっと熱い男になってもらわねばです。

    お読みくださり、ありがとうございました(*´ω`)

  • 第62話 泣くつもりはないへの応援コメント

    初めて好きになった人がずっと仲の良かった友達で、それで無理やりキスしてしまって……高校生だったあの頃から長い月日が経ちましたが、ようやくお互いに正面から向き合えた瞬間、感動致しました!

    作者からの返信

    ここまでお読みくださり、ありがとうございました。コメント嬉しいです。
    ここは、投稿後に書きなおした場面です。
    メインとも言える場面がなかなか完成しなくて。
    やっぱりきちんと向き合わなくてはですよね( ;∀;)
    コメントを頂けて感無量です。

    たくさんお読みくださり、本当にありがとうございました(*´ω`)

  • この作品に出会えてよかったなぁ

    両片思いのもだもだが、たまりませんでした

    完全ハッピーエンド♡

    見ている壁が、答えましょうぞ
    「永遠にやってていいよ♪」

    続編も読ませていただきます!
    (2025.5現在、新作もご執筆中とのこと。期待してます)

    作者からの返信

    ・みすみ・様へ
    すごい一気にお読みくださり、ありがとうございました(;´Д`)
    それも素敵なお言葉まで頂戴しまして、泣いてしまいます(T_T)
    ありがとうございます。

    最近の言葉って、両片思いって言うのですね。
    なんとかハッピーエンドになることができて、嬉しいです。
    永遠に二人は、悩みながらどうしたらイチャイチャできるか、考えています。
    続編もまた、お時間のあります時、のぞいてやってください。
    続編の宏人と祥太もひたすらに頑張っております。

    この度は本当にありがとうございました!

  • !!!?
    なんてこった、宏人
    なんてこった

    続きを読まねば

    作者からの返信

    こんにちは。
    ・みすみ・様へ
    コメントありがとうございます(*´ω`)

    なんてこったですよね。
    なんてこったが、たくさんある宏人で、申し訳ないです(;・∀・)
    ありがとうございました。

  • 第28話 想定外の出来事への応援コメント

    祥太くんの中で、瑞穂がくっきりと形を成したシーンですね
    胸がざわざわします



    作者からの返信

    こんばんは。
    お読みくださり、ありがとうございます(#^^#)
    思いがけず、瑞穂登場ですね。
    宏人、何を考えてんの? って感じです。

  • ソファに無理やり座らせて、ドリンクを大量に運んできて、祥太くんが飲んだら、よし!ε-(´∀`*)ホッってなってるところを想像すると、宏人くんはめちゃくちゃわんこだなあと、にやけます。不安な時は下がって、嬉しい時はぶんぶん動く尻尾が見えちゃいました。とても好きなシーンです。
    今は焼きもちで見えづらくなっていますが、宏人くんは、好きな子に尽くすタイプなんだなあと思いました。わんこ可愛いです。

    作者からの返信

    ペン様
    おはようございます。
    ありがとうございます(^^♪

    わんこを褒めてくださり、とても嬉しいです。しっぽが見えましたか。それは感激です(*´ω`)
    この物語はどちらも好きなキャラクターです。だいぶなじんで気た気がします。
    この頃、わんこ攻め書きたくて、書いていた時期で、気が付けばどちらもそうだったりして。
    話しが進むにつれて、どちらの方が相手を好きなのかなと想像すると分からないくらいになってきました。
    この頃は宏人の方がきっと祥太ラブが強そうな気がしますね。自分の言動で空回り状態なので、さらに焦っている感じがあります(;・∀・)瑞穂はどうしたって感じですが(笑)

    丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます(*´▽`*)

  • 第25話 反論できないへの応援コメント

    宏人くん
    ハイスペなのに、恋愛下手

    良いな〜

    傷つけたり、傷ついたり、やわらかい心の動きがたまりません

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます。
    たくさんお読みくださり、感謝です🤗

    宏人、そうですよね。
    いい男なのに、祥太を前にするとダメダメになってしまっています。
    コメント嬉しいです。
    おっしゃられるように、若さゆえにいろんな感情で生きて欲しいなと願いを込めています。
    ありがとうございました(#^^#)

  • 第14話 宏人の心は上の空への応援コメント

    めんどくさい攻め(この時点での脳内で。解釈違いが起こっていたら土下座)、アリです。アリですよ。
    祥太かわいいなぁと思いながら読んでいたのですが、このターンで宏人も好きになってしまいました。

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。
    全然、オッケーですよ(笑)
    宏人が自分で自分の首を絞めるので、確かにめんどくさい。これが大人だったらもうちょっと違うのでしょうが、まだ、16歳なんで>^_^<と思っています。

    宏人も好きになってくださり、嬉しいです。ありがとうございます!
    まあ、この後、宏人はもっといろいろやらかしますので、温かい目で見てくださいませ。


  • 編集済

    おお!時間が流れていきましたね!
    瑞穂とは別れてしまいましたか(^^ゞ
    上手くいくはずはないとは思っておりましたが。

    大学となった宏人、そしてバーテンダーをめざす祥太……微妙な距離感ながらも二人の新しい日々、楽しみです!

    作者からの返信

    そうです。第二部になりました。
    どうも、自分は16歳の少年たちにいろいろできません( ;∀;)
    こちらは大人バージョンになりますので、かなり大人の世界に入り込みます。書きやすかったです(笑)
    祥太の運命を変えたバーテンダーも少しですが登場します。
    微妙な距離感、まさにその通りで。
    ありがとうございました(#^^#)

  • 互いを思っているはずの祥太と宏人が、こんなにも拗れてしまうとは……!

    それでも、周りの人の助けもあり、ちょっとずつ修復してきたと考えて大丈夫でしょうか……(;^ω^)
    そして瑞穂の思いはいかに!?

    引き続き、拝読させていただきます(^^)

    作者からの返信

    こんにちは。
    ファラドンガ様へ
    コメントありがとうございました(#^^#)
    なんだか、自分でも止めることができないくらい、こじれてしまいまして(-_-)
    どこへいく君らは、状態ですね。
    キャラクター二人ではどうにもならないことが、周りに助けられています。

    瑞穂が一番偉かったかもしれませんね。彼女は素直に自分の気持ちを伝えていて。
    お読みくださり、ありがとうございました(*´ω`)

  • 第1話 俺を姫って言うなへの応援コメント

    やだ、この子かわいい…(●´ω`●)

    遅読で申し訳ないですが、ちょっとずつ読ませていただきますね

    作者からの返信

    こんばんは。
    ・みすみ・様へ
    おお、こちらにまでお越しくださり、恐縮です。

    こちら長編です。無理のないようゆっくり時々思い出したらくらいの勢いで( ;∀;)もう、お越しいただけただけで嬉しいです。
    ありがとうございます(>_<)
    祥太は、現在お気に入りのキャラです。たまに可愛がってやってくださいませ(笑)

  • 「好きだっていう言葉は毎日伝えていたし、お互い両想いだと思っていた」というところで宏人くんの行動に合点がいきました。両想いならキスしてもおかしくないですもんね。ただ、その前提の認識からズレていたのが切ない⋯⋯(;_;)
    宏人くんはすごくピュアで、人に優しくされて育った子なんだと感じました。
    そして、受け入れてくれていると思っていた相手からの拒絶は辛かっただろうなと想像します。
    でも、傷ついても諦められない。恋ですね⋯⋯。

    作者からの返信

    おはようございます。
    ぺん様へ
    お忙しい中、お越しくださりありがとうございます(*´▽`*)
    「好きだっていう言葉は毎日伝えていたし、お互い両想いだと思っていた」
    たしかに。この言葉を見ると、グサッときますね。今も宏人の気持ちを考えるとけっこう辛いものがあります。
    おっしゃられるように宏人はピュアですね。一人っ子で大事にされてきたな、と思います。
    こんなに大事に読んでもらえて感無量です。ありがとうございます。
    このけなげのお話は、感情とか人の機微などがメインなので、自分も考えさせられます。
    コメントありがとうございました(#^^#)

  • 第30話 マティーニへの応援コメント

    茂樹が祥太を軽々抱き上げたあとの宏人の「あっ」がすごいツボに入りました笑!
    彼は「俺が運びたかったのに!」と言っているような気がしてなりません(^^ゞ

    そして祥太の発言!年上のバーテンダーとの恋、良いかもしれませんね(〃ω〃)

    作者からの返信

    おはようございます。
    ファラドンガ様へ
    お返事が遅くなりまして、すみません(>_<)

    茂樹って力持ちですよね。祥太はこの頃、めちゃめちゃ軽いです。まだ、16歳で小柄な細身の少年ってことで(笑)
    まあ、小説なのでそこは勘弁で描いていますが。宏人からしたら、悔しいですよね。

    祥太とバーテンダーの恋が実ったら、宏人はもう生きていけないかもしれません( ゚Д゚)

    コメントありがとうございました(#^^#)

  • 第20話 ランチプレートへの応援コメント

    瀟洒なマンションに住んでる茂樹さん、心底解釈一致でガッツポーズでした。茂樹さん、ミステリアスながらいい暮らしをしてそうなイメージ。

    そして、宏人くんは高校生ながら、茂樹さんよりも身長が高いんですね(*^^*) 三人の身長差を想像すると可愛いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まだ、茂樹さんという人物は自分の中でも謎に包まれていますが、イメージ通りで良かったです(#^^#)

    茂樹は、おそらく祥太よりもほっそりとした美人系です。宏人は背が高いですよね。宏人の身長、どこかに書いていたかな、と思ったら、祥太の身長ばっかりでした(笑)
    大事ですよね、身長差🤗
    お読みくださり、ありがとうございました!

  • 今回のやりとりで、やっぱりお互いのことが好きだから離れることはできないんだなあと感じました。押したり引いたり、意図せず駆け引きしている感じ⋯⋯こういうの胸がぎゅっとなってたまらないですね。

    作者からの返信

    このセリフ、辛いですね。
    宏人の気持ちを考えると、ぐっときます。
    もし、宏人が祥太を受け入れるのが早くて、もとのように友達になっていたら、祥太は、宏人を好きでいることにどれくらい気づくのかな、と思いました。
    二人が意図せず、駆け引きをしている感じ、本当にそうですね。それは意識していなかったですが、確かにそんな会話をしていますね。
    祥太も宏人もどうやっていいか分からずに、最善の道を選んでいる結果がこうなのかもしれないです。不器用なんですね。

  • 瑞穂ちゃん、からっと明るく励ましてくれてなんというか、お母さんのような存在ですね。
    竜之介くんとちょっと似たもの同士かも? と二人が話しているところを想像しました。楽しそうです。

    物語の外から読んでいると、宏人くんと祥太くん、腹割って話せば解決するのに〜(TдT)ってじれじれとしてしまいますが、彼らに分かるのは当然、自分の心だけ。相手の気持ちは想像するしかないし、気持ち悪いとはっきりした拒絶を受けたことがあるからより悩むよね、と頭が良くて推薦を取れるような宏人くんも普通の男の子なんだと感じて、なんだか切なくなりました。

    作者からの返信

    ぺん様、こんばんは!
    コメントありがとうございます。
    嬉しいです(*^-^*)
    そうですね。瑞穂ちゃんは書くのが結構楽しかったです。
    宏人が傷つくことをズバッと言ってくれるので、瑞穂の言葉でどんな風に動くなあという思いもあったりします。

    腹を割って話せたら解決する、そうですよね。
    一体どこからすれ違ってしまったのかな、と思います。
    宏人はあんなに好きだった祥太を無視してしまった。祥太は、必死で友達に戻ろうとした。
    あれはだいぶ過去になってしまいましたが、宏人の傷ってかなり深かったのではないかな、と思います。その傷口がどんどん広がってこんな結果になったのかな、と。

    宏人の気持ちを汲んでくださり、ありがとうございました(>_<)

    編集済
  • 宏人、ようやく仲直りしたところで、彼女いる発言!
    そしてそのことと矛盾するかのような「一緒に行く」発言!……やはり、本当の気持ちに嘘をついたままでは混乱するばかりですね(;^ω^)

    作者からの返信

    おはようございます。
    ここまでお読みくださり、ありがとうございます🤗
    嘘をつくとしんどいですよね。
    宏人は小心者なので、びくびくしている大きな犬みたいな感じです。

    わたしも嘘をつかれているとそれを書くの大変なんですけどね……(-_-)
    つらい。

    祥太がもっと早くこの矛盾に気づけばいいのですが、そうは問屋が卸さないですね。
    ありがとうございました。

  • ドキドキ…ドキドキ…( ゚Д゚)
    何か、覗きをしている気分です(笑) 二人の家の壁にでもなりたいわ。(*’▽’)

    直接的な表現でなくても、想像できるのすごいですね。
    宏人くん。きみさ、キス大好きだね。(・∀・)
    余裕ない中で、祥太くんのこともちゃんと気遣っているのが良いなと思いました。

    読ませていただき、ありがとうございました!(*´▽`*)

    作者からの返信

    三話ともありがとうございました。
    確かに、キスシーン多かったですね。
    昔はこういう場面を書くのが苦手でしたが、今はそうでもなくなりました。
    次の角川ルビーに出すときはもっと上手く対処していきたいと思います😂
    勉強になりました。
    ありがとうございました!

  • あーーーー(・∀・)
    そう言えば、宏人くんキスが嫌いとか言ってたような…。なんかすでに懐かしい気持ちです(笑)

    祥太くん、よく頑張ったね…(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    よく覚えていらっしゃいましたね。
    自分も非公開部分を全然読んでいなくて、まあまあ、いろんなセリフを言っていたんだな、と反省です。
    けっこうズキッとする場面でした😂お読みくださりありがとうございました。

  • あーもー可愛すぎる。助けてください(笑)。
    受けの泣いているところって、どうしてこんなに可愛いんでしょうね…。(*’▽’)

    作者からの返信

    こんばんは。
    ありがとうございます😂
    もっときわどい描写でしたが、直しました。
    祥太を泣かせてしまってましたね😅

  • 第14話 宏人の心は上の空への応援コメント

    瑞穂さん、サバサバとして頼れる性格!
    ジメジメ中の宏人には本当にありがたい存在だと思います(^^)

    それにしても、「自由」ですか……思い悩んでいる時、何故かその境地には辿り着けないものですよね(^_^;)
    あとから振り返って、些細なことで意地を張ってしまった……と思うこと、自分もよくありました(^^ゞ

    作者からの返信

    おはようございます。
    ファラドゥンガ様へ

    コメントありがとうございます(#^^#)
    確かに。思い悩んでいる時に自由にと言われても……。

    ちょっと宏人の気持ちになって、瑞穂に言われた言葉を考えてみました。自由にって……。祥太の事しか考えられない! っという言葉が返ってきました(笑)
    自由は大きすぎましたね(*´ω`)

  • 第10話 祥太の朝寝坊への応援コメント

    コメント失礼致します。

    宏人に無視され続ける祥太が可哀想で、段々と辛くなっておりましたが、茂樹さんや竜之介の存在に読んでいるこちら側も助けていただきました(^^)

    ゆっくりとですが、引き続き拝読させていただきたいと存じます!

    作者からの返信

    おはようございます。
    ファラドゥンガ様へ
    こちらにまでお越しくださり、ありがとうございます。
    片思いの話なので、長丁場ですが思い出したらまたのぞきに来てやってください>^_^<

    無視のシーンは自分も泣きながら書いていました。辛いですよね……。これが恋愛には大事で、と心を鬼にしながら。
    その分、茂樹が優しいのかも(笑)
    ありがとうございました(#^^#)

  • 第12話 お泊りの約束への応援コメント

    こんばんは。
    ささやかな台詞ですが、春希くんの「絵が下手だから、練習している」というところ心に残るんですよね。下手だからもうしない!となってしまいかねないところを、下手だからこそがんばるって言えるのが素敵です。しかも高校生の男子がクラスメートにさらっと言ってる。なんというか、自分に素直で良いなって思いました。
    このまままっすぐ育ってほしい⋯⋯ずっと描き続けてほしい⋯⋯と誰目線なのか(笑)よく分からない気持ちになりました。

    作者からの返信

    おはようございます(#^^#)

    春希くんのシーンを気に入ってくださって嬉しいです。
    脇役場面というのはなかなかスルーしがちですよね。
    彼の登場は一応、重要なのでしっかり春希くん目立って欲しいものです。
    ちょっとユニークな性格の彼ですが、祥太との出会いで彼も変わって行くので、脇役でも主役を取られそうな感じの子ですね。

    お読みくださった上に、コメントもありがとうございました>^_^<

  • とても遅くなってしまったのですが、しっかりコメントを書いていきたくて、改めて最初から読みなおしています。今更で本当にすみません(;_;)

    一度読んだ時も思ったのですが、改めて茂樹さん、魅力溢れる方ですね。上品なのに色っぽいお兄さんって感じで素敵です。好きです。
    無理して保っていたものが決壊して、思わず崩れてしまった祥太くんを、初対面にも関わらず優しく大人の対応で支えてくれる。職業柄慣れているのでしょうか? さすがバーテンダーですよね。茂樹さんのお店に行ってみたくなります。

    そして、無視されても仲良くしようと話しかけ続ける祥太くんが健気で辛い⋯⋯。挨拶すら無視されるのは、消せない傷になるだろうなあと苦しくなります。
    しかし、宏人くんは宏人くんで傷ついてるだろうし。どっちの立場でも辛いんですよね。
    二人の気持ちを追いながら、再び読み直していこうと思います。
    また、コメントさせてくださいませm(_ _)m

    作者からの返信

    ぺん様へ
    おはようございます(#^^#)
    コメントありがとうございます。
    とんでもないですよ。長編なのに、お忙しい中をありがとうございます!
    ぺん様のお名前を拝見するととっても嬉しいです。

    茂樹さん、大人ですよね。茂樹さんだけなんか、世界違くない? とか思ってしまいます。まだまだ彼については自分も深読みできていないのかもしれません。
    ぺん様にコメントいただき、とても嬉しいです(#^^#)
    茂樹はちょこちょこ登場するので、自分もまた続編の方に茂樹の事を書いていけたらなと思います。
    茂樹を書くにはバーテンダーについてもう少し勉強が必要ですね。
    精進します。

    祥太と宏人の関係を描きながら自分も胸が苦しいです(T_T)
    なにせ、10万文字、そう簡単にこの二人の関係は修復できないのだろうな、とこれからが大変な道のりですね。

    ゆっくりお時間のあります時でいいですよ🤗
    読んでくださるだけで、もう本当に嬉しいです。

    わたしもペン様の作品にお邪魔していきたいです(∩´∀`)∩

    ありがとうございました。


  • 編集済

    第62話 泣くつもりはないへの応援コメント

    よかったーーー拍手
    (´;ω;`)ウゥゥ
    祥太がやっといえましたね。宏人もやっと心を開けましてよかったです!

    作者からの返信

    亜咲加奈さまへ
    うう、ここまでたくさん読んでくださり、本当にありがとうございます。

    ラストに向けてすごい難しかったです。もっと上手く書けるように、伝えられるようになりたいと思いました。

    特に宏人の気持ちがとにかく辛かったです😭

    長かった片思いを共に追いかけてくださり本当に感謝感激です😂
    ありがとうございました!

  • きゃーーーーーーーーー
    (≧◇≦)
    両片思いがたまりませぬ
    (*ノωノ)

    作者からの返信

    亜咲加奈様へ

    なんかすごくたくさん読んでくださって、感無量です😂ありがとうございます😊

    この辺、まあまあ宏人にいろいろ思いながら描いていたので、コメント頂けてとても嬉しいです(;´д`)

    やっぱり大人バージョンの方が描きやすいですね(^^)
    ありがとうございます!

  • 宏人がだいぶ拗らせている感じで「いや、ちゃうやん、そこは素直に受け取んなよ!」とツッコミそうになりました……!
    過去の出来事が相当トラウマになっているのかなぁと思うと、わだかまりというのはなかなか解けないんだなぁなんて思いました。
    信じ切ってまた傷付くことに構える気持ちも分からなくはないので、時間を愛情を積み重ねるしかないのかと考えると、なんとももどかしいです。

    作者からの返信

    こんにちは。
    もも様へ
    コメントありがとうございます(*´ω`)

    宏人の気持ちと祥太の気持ちを考えると、この場面はけっこうきついですね。
    心の傷の深さがどちらが深いのか、それは比べることじゃないのですが、どうしても素直になれないです。
    祥太が好きと告白しているのに、なんでやねん( `ー´)ノですよね。
    もどかしい気持ちをお互い抱えながら、どこまで行くのか。
    お読みくださり、ありがとうございました(>_<)

  • あ、また非公開なのね。

    先ずは完結、お疲れ様でしたヽ(^o^)丿
    BLってよくわからないところもありましたけど…
    兎に角ハッピーエンドなようで、良かったです♪

    これで次の【けなげ嫉妬】に繋がるんですね。
    そちらも拝読させて頂きます<(_ _)>

    作者からの返信

    こんにちは。
    最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。

    完結できてほっとしています。
    BLって、いろんな定義みたいなのがあるかもです。基本、受けと攻めと言って、女性っぽい感じと男性側みたいな感じでに分かれています。

    できるだけ、ハッピーエンドで物語は終わって欲しいものですね(;´・ω・)
    ありがとうございました!

  • 第69話みじか!(笑)
    次が最終話なんですねヾ(・∀・)ノ

    今日はここまで。
    最終話は明日以降拝読予定です(^^)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回は、応募用なので、非公開場面が入っているため、こんな感じで短くなっています。
    次の話は非公開で、その後がラストですね。
    実質、最終話は残り一話です(#^^#)

    本当に体調もすぐれない中をここまでお読みくださり、ありがとうございました(>_<)

  • 『全員失敗』って…
    どんな風に失敗したのか、気になる気になる(笑)

    「しとけよー」
    瑞穂さんのノリ、いいですね~♪

    作者からの返信

    こちらのコメントは、分かります。大丈夫>^_^<

    そうですね、全員って一体何人いるんだ? とこれはこれで、祥太はあまり知りたくないでしょうね。

    どんな風に失敗かはご想像にお任せします。

    瑞穂ちゃん、面白いです。
    彼女は、乗っかるのも上手ですし、祥太と宏人を見ているのが好きですね。
    ありがとうございます。

  • ほうほう…(コメント欄)
    ラストがボツに。
    そして別の展開。

    ノンフィクションだとそれができないもんで…
    ちょっと裏山(笑)

    作者からの返信

    こんにちは。
    こちらのコメントは、ちょっと難解なコメントですね( ;∀;)

    ラストがボツの、別の展開。
    ごめんさい、よく考えてみたのですが、ちょっと分からなくて(>_<)
    すみません、お返事がうまくできませんでした。

  • 最後の2行…
    『足りない頭じゃ』のクダリね。
    男女の恋愛の場合…
    じゃあ『頭脳明晰』であれば、どうにかできるのかと言えば、そうとは限らないんですけど…
    男同士の場合だと、そういうもんなんですかねぇ?ムズい…(笑)

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます(#^^#)

    頭脳明晰であれば、か。
    自分があんまり賢くないので、頭脳明晰な人を書けないのですが、確かに難しいですね。
    うーん。ここの場面は、大学に行っている宏人を祥太はただ、頭のいい人と思っている。ので、自分はそこの部分まではカバーできない。けれど、バカなりに考えよう、と祥太は思っている感じですね>^_^<

    日本語って難しいですね。
    お読みくださり、ありがとうございました🤗

  • 年齢を重ねてもふたりの気持ちは噛み合わないままで、なんとも切ない二部のスタート(涙)。
    ふたりの関係の行き着く先を見届けるまで、死ねないです……!

    作者からの返信

    こんばんは。
    もも様へ
    ありがとうございます😭

    嬉しいコメントに涙です。
    カカオ100%に近い、食べられないほどの苦みから、感じてくださり嬉しいです。
    じっくり、味わってくださって
    いるみたいで、感激です😂

    この先苦難が待ち構えていますが、また、祥太たちを応援してやってくださいませ。
    ありがとうございました😂

  • 瑞穂さんと同じく…
    「祥太、めっちゃかっこいい!」
    です(^^)/

    僕もなんかカクテル作れるかな?
    ベースに使えそうなのは…
    Jack Daniel'sとウォッカと泡盛とお料理用のV.S.O…それと、ロゼと大雪渓。
    割るのは?
    ピーチミックス100%ジュースと、ソーダしか無いよぉ。
    あ、ライムはあるから“ピーチリッキー”なら出来そうヽ(^o^)丿

    作者からの返信

    ありがとうございます(>_<)
    祥太の見せ場ですよね。
    カクテルを好きな人に作ることができて、祥太も幸せです。

    カクテルの本をたくさん読んで、そこからしか知識を得られないという。自分でも目で見てみたいです。
    ネットの動画でちょっと見て、クールにカクテルを作られていますね。
    バーテンダーさんってかっこいいです。

    カクテル、の材料たくさんありますね。
    ピーチミックス100%ジュース。ソーダがあれば充分美味しそうです。
    ライムは特に好きです>^_^<
    きっとおいしいカクテルができますね。

    お読みくださり、ありがとうございました🤗

  • 瑞穂さんが登場したばかりの頃は…
    「その強引さが『あの子』と被ってしまい苦手」
    みたいな印象でしたが…
    この…3年後以降シリーズの瑞穂さん、割と好き♪

    でも…宏人は何故に瑞穂さんを連れて来たのだろう?

    作者からの返信

    こんばんは。
    こちらにもコメントありがとうございます(#^^#)

    瑞穂はけっこう重要な役割になってますね。
    彼女も成長したのでしょうか。
    瑞穂を割と好きと言ってくださり、嬉しいです。

    とてもいい質問ですね。なぜ、宏人は瑞穂を連れてきたのでしょう>^_^<

    ありがとうございました🤗

  • 『優柔不断な女の子が原因でまわりが振り回されている』

    ◇優柔不断案件
    優柔不断が赦されるのは天秤座の特権!
    なんて、ソンナコトを言っているから、いつまでも優柔不断なのであろう。
    優柔不断を放置しておくと、その内フラれますよ。(フラれたんだろ)

    ◇可愛かった髪形案件
    時々ご覧頂いているブログの画像ですと、直近ではシドヴィシャスヘアーでパンクスっぽいですが(←中身は全然パンクスではないですよ)…
    アカウント登録だけして何も投稿していないサイトの画像では…
    「この髪型、可愛かったんだけどな」です(^^)/
    https://note.com/rei_susukigawa

    作者からの返信

    映画のラストシーンですね。

    優柔不断んな女の子。
    てんびん座の特権何ですか。それはいいのか? 特権と言われたら長所のように思えますが。
    優柔不断な子が後から登場します。

    可愛かった髪型案件。
    アメブロでは、白銀でかっこいい髪型でしたね(#^^#)
    このノートは開くことができませんでした。

    髪型とか、ネットがあると便利ですよね。すぐに検索できるし、今は、小説がすごく書きやすいですが、便利な点、経験が減りますね(;´Д`)

    ありがとうございました。

  • 第62話 泣くつもりはないへの応援コメント

    またなんかよくわからなくなりましたが…
    ウソだったのか~(笑)

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。
    祥太は、宏人がついた嘘を全部知っていたのですね。瑞穂から聞いていたので、それで、宏人の行動をずっと見守っているのですが、宏人はそれを知らないのです(笑)

  • あれ?
    セコさまって、瑞穂さんのゼミの先輩で4回生でしたよね。
    でも瑞穂さん…先輩でもセコ「くん」扱いでしたから…
    もう『友達』でいいか(笑)

    祥太…「急に息がしにくくなって」って…
    肺水腫じゃないだろうね~。
    登場人物のほとんどが若いですからね。
    恋の悩みで「急に息がしにくくなって」世代っていいですね~♪

    あ、まだ仕事は復帰できていませんが、近況こんな感じです↓
    https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12892162728.html

    作者からの返信

    おはようございます。
    お返事が少し遅れてすみません。
    めまいや倦怠感はしんどいですね。

    特にめまいは動けなくなるので、何もできないので、おつらいと思います。
    お体、ご自愛くださいませ。

    食べ物はたくさん食べられているようで何よりです。ラーメンが美味しそうですね(笑)
    手作りのお料理も。やはり、人は食べることが大事ですね。

    こちらは、けなげの方ですね。
    セコさんを、あえて、瑞穂は、セコくん呼び名にしてみました。大体男性は呼び捨てにしてますからね、彼女は。
    セコくんとはどうなるか、まだ分かりません。瑞穂、という女の子が自分とは全く違う人なので、想像がつかないのかもしれないですが(笑)

    祥太は、ずっと乙女チックな少年です(笑)
    ありがとうございました(#^^#)

    お体、お大事に。

  • あ――。これは拗らせてしまいましたねぇ。
    直矢さんが上手く話を進めてくれたようですが……。

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    直矢は、ちょっと勘が鋭そうですね。彼は、宏人に忠告しているような形にはなっていますが、こじれてます(;´・ω・)

    お読みくださり、ありがとうございました。

    ルビーファンタジーBL小説大賞おめでとうございます!
    まだ、そちらは読みにいけていないのですが、第26回ルビー小説大賞のシルフィースくんのお話、とても面白いです(#^^#)

  • 第35話 俺から言おうか?への応援コメント

    ど、ど、同居人ですって!

    ……すみません。
    私のBLアンテナが過剰反応してしまったようです。

    作者からの返信

    こんばんは。
    のりのりの様へ

    そうですよね。普通、BL好きには、ピン! ときますよね。
    とりあえず、カクヨムさんには殿方がたくさんいらっしゃるので、ここでは普通で通しています(笑)
    本当は、謎めいたままです。
    ありがとうございました(#^^#)

    編集済
  • え~?
    これ…ヘンな空気。
    「相談てなに?」
    って訊かれた瑞穂さん…
    普通に…「恋愛相談」って即答すればいいのにねぇ。

    グラタンとポテトサラダに、コーンポタージュ…
    カロリー高そうですな(笑)
    僕も夕餉の用意を始めようかな。
    こんにゃくと竹輪の煮しめ…納豆とほうれん草サラダと…
    かまぼこには梅かつおを付けて食すのだ。
    あと、栃尾揚げってご存知でしょうか?
    分類は「油揚げ(薄揚げ)」なのですが…
    厚さが厚揚げくらいあるの(笑)

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます(#^^#)

    自分がちょっと素直な人間じゃないので、ストレートに描いていないですよね。
    読者の方がその場で思い描く言葉を素直に書かないようにしちゃっていますね。想像にお任せコースみたいな感じです。
    ちょっとこの場面、読みました。ああ、瑞穂は、宏人が祥太に対してどれだけ本気か、マジで理解している人なんですよね。
    だから、宏人には何を言っても無駄、くらいは分かっている気がします。でも、祥太には会いたい。矛盾しているけど、瑞穂は好きに生きていますね。

    カロリー高そう(笑)
    まあ、まだ19歳ですから。少しずつ気を付けようですね。
    年齢が重なると高カロリーは自然と離れていきますね。胃が寄せ付けないです。
    栃尾揚げは、初めて聞きました。
    新潟名物なのですね。美味しそうです。豆腐関係は好きです。厚揚げみたいですね。

    ありがとうございました(#^^#)

  • 第59話 元カノに今カレへの応援コメント

    僕も実は…
    クレープって食したことがござらぬぞ。

    瑞穂さんの『いつもの挨拶』は、男子からすれば誤解しそうな危うさを内包していますね。
    勿論「誰にでも」ではなくて…
    幼馴染とまでは古くなくても、高校時代からよ~く知っている『男友達』の祥太だから、安心してしがみついて来たのでしょうけど。
    でも、世古さんも…
    瑞穂さんを好きになったなら、勿論コクればいいんですけど…
    世古さんにも『誤解させてしまった』部分は、少なからずあったのでしょうね。
    「可愛いから」だけが、理由ではないはずです。

    あ、因みに瑞穂さんを批判しているわけではありません。
    そうした言動や態度に、良いも悪いもありません。
    自分はどうしたいのか…
    その希望の通りの展開となるかどうかも、所詮は結果論ですからね。
    「本気じゃなかった。私って、誰が好きなんだろ。」も、それです。
    あとから「そうだったのか」と気付いたのでしょうし。
    高校時代の彼女は「本気と書いてマジと読む」だったのでしょうね(笑)

    あ~、宏人登場。
    いいんじゃないッスか。
    「瑞穂からの恋愛相談」
    って、即答すればヾ(・∀・)ノ

    作者からの返信

    こんばんは。
    お読みくださり、ありがとうございます。

    本当ですよね。
    スキンシップって、大きな誤解生みますよね。
    瑞穂は、明らかにそんなタイプですね。
    祥太も宏人も、瑞穂のことはなんちゃ思っていないので、二人には通用しませんが。ちょっと危ない癖ですね。

    クレープはわたしも実は食べたことがありません。では、なぜ、クレープが出てきたのか謎です。食べてみたいという想像です。おいしそうだな、とは思います(#^^#)

    瑞穂は素直に言っています。本当に、好きじゃなかったんだと思います。瑞穂の立場で書いていますが、全然心が痛くないです。でも、宏人や祥太からの気持ちを書くと、かなり胸が痛くて書くのが辛いので、瑞穂はまだ、恋をしたことがないかもしれないですね。
    私のせいですねえ……。

    宏人登場です。
    その通りですね(;´Д`)
    ありがとうございました。

  • 春希と祥太の関係、少しずつ心の距離が縮まっている様子が見え隠れしますね。春希の無関心そうで、でも実はちょっと気にしているところが、微妙に可愛い。宏人との過去がこれからどう二人に影響を与えるのか、すごく気になります。

    作者からの返信

    おはようございます。
    悠鬼よう子様へ
    コメントありがとうございます。

    春希という少年は、祥太と出会ったことで少しずつ彼自身が変わっていく感じですね。彼は自分の殻にこもっている少年で、もしかすると祥太と似ている部分があるのかもです。それで、祥太は、なぜか春希が気になる。自分を見ているような気がする、というのがあります。

    「宏人との過去がこれからどのように二人に影響を与えるのか」、このお言葉素敵ですね。ちょっとテーマで考えてみたいです。

    素敵なコメントありがとうございます(#^^#)

  • 知らなかった方が良かったこと。
    知っておいた方が良かったこと。
    どちらなのか。
    『その場その時』には、判断できません。
    その後の展開がどうなったのかに拠って…
    あとから、いったいどちらだったのかが判る時と…
    それでも…判らないままの時も、ありました。

    あの頃…【夕闇】が僕にとってのソレラでした。
    最初は僕から引き剥がしておいて…
    あとになって知らせて来る。
    あの子に何が起きていたのか…
    あの人がどうなってしまったのか…
    知らなかった方が良かったこと。
    知っておいた方が良かったこと。
    いったいどちらだったのか…
    今でも判らない部分はありますが…
    辛くても『終わらせなければならない』ことって、あるんですよね。

    瑞穂さんて、もしかして…
    今後も、結構キーパーソン的に登場するような?
    何故ならば…
    クレープ食べたいんでしょ? (そこかよ)

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます>^_^<

    最後まで書き終わり、久々にこの場面を見て、れいくんのコメントで、キーパーソンの言葉で思い出しました。

    そうですね。ここは心情の場面で、抽象的なのですが、映画をたとえに書いていますね。
    おっしゃられるように、世界は自分の見えている部分だけが知っている事実で、他の方の大変は分からないですよね。
    わからない部分と自分の知っている体験が合わさっているのが現実ですよね。
    映画や小説は、客観的に見ることは可能で、想像することができますが。

    祥太は見えない部分に諦めるわけにはいかないのだろうな、と思います(#^^#)
    ありがとうございました。

  • わーん!
    せっかく祥太くんが自分の口から言葉を出して気持ちを言うことが出来たのに、宏人の悪手がここで効いてくる訳ですね(涙)。

    作者からの返信

    こんにちは。
    わーん、ですよね(;´Д`)
    宏人の悪手、その通りですね。
    これからそれがじわじわと(T_T)

    お読みくださり、ありがとうございます(>_<)

  • お疲れでした!

    少し離れている間に完結してしまった!!
    カクヨムを開いてこの小説を読むのが大好きでした(*´∇`*) どうなるのかな、どうなるのかな、と思いながら読むのがとても楽しかったです。

    途中焦ったかったり、胸が締め付けられるような場面が沢山あったけれど、結果的に二人の想いが通じ合ってハッピーエンドでよかった泣

    とても素敵なお話をありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    こんにちは。
    優涼 雪様へ
    一気にたくさん読んでくださり、ありがとうございます。
    嬉しいです(>_<)
    しかも、こんなにも温かいコメントを頂戴し、祥太も宏人もわたしも泣いて喜んでおります(/ω\)ありがとうございます。

    もう少し甘くイチャイチャを増やせたならと思いましたが、無事に完結いたしました。

    こちらこそ最後までお読みくださりまして、ありがとうございました(*´▽`*)

  • カウンター席のスツールが…
    床に固定されているお店って嫌です。
    でも『体を寄せ合い』ですからきっと…
    “BAR星空”のスツールは、ある程度自由に動かせるのでしょうね。
    良かった良かった!(そこかよ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`)
    確かに。
    椅子が固定されているのって嫌ですよね。
    そこまで考えてはいなかったですが、BAR星空は大丈夫です。ちゃんと祥太が移動させています(笑)確かに、椅子を一つ増やせるし、そこは利点がありそうですね。

    お酒やさんに行けば、カクテルの缶とかあるのかな。一度、マティーニとか、ああいったものをほんのちょっとでも味わいたいところですが。
    これがもっともっと先の未来になれば、全くお酒を飲んだことのない人も、飲んだ気持ちになるとかいう経験ができるようになったりするのかもしれないですね。

  • 第56話 『BAR星空』への応援コメント

    カクテル一杯で二時間なんて、絶対に無理無理無理(笑)

    マンハッタン…
    大昔…それこそ【藍色の月】の頃ね…
    完成品がボトルで売ってましたよ。
    買って飲んでみたら、すげぃマズイの。(高校生が買って飲むなよ)

    オトナになってからどこかのバーで、ちゃんと茂樹さんみたいな人が作って下さったのを飲んだら…
    普通に美味しかったです(笑)

    でも今は…
    カナディアンウィスキーやバーボンが苦手になってしまったから…
    スコッチ(できればスペイサイドのシングルモルト)やテネシー・ウィスキー(Jack Daniel's)で作ったら美味しいのかな?
    茂樹さんからは…
    「それはマンハッタンと呼ばない」
    と言われるでしょうけど、別にいいや(笑)

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます(#^^#)
    お酒が飲めない上にカクテルも飲んだことがなくて(;´Д`)

    長時間、バーにいるのはあまり良くないと本に書いてあったので、早めに帰る設定にしているのですが。
    ありがとうございます。貴重なご意見を頂けたので、この場面はちょっと変えました。値段設定とか細かい部分で、自分でもどうかと思っていたので、ばっさり削ってみました。全然お気になさらないでくださいね。特に本編には大きな影響はないですし、バーに行っている方からしたら、ない方がいいかもと思いました。ありがとうございます(*´ω`)

    この小説を書くにあたって、ウイスキーってどういう味かな、とアルコール7%のを少し飲んでみましたが、それでもかなり酔っぱらいましたね。
    マンハッタンはかなり強めの27%なので、飲むまでに少し時間がかかるのですね。
    私の会社の人がウイスキー好きが多くて、みんな水割りで飲んでいるから、学生さんも慣れて飲めるのかなあと思っていたのですが、いろいろ教えてくださってありがとうございます。

    コメントありがとうございました(#^^#)

    編集済
  • 第55話 恥ずかしすぎてへの応援コメント

    「少し足りないけど」って…
    結構あるように思えますけど…
    あ、まだ若いからですね(笑)

    僕もさっき、おにぎりを9個握りました。
    ウチの院さまの、平日の朝餉用ねヾ(・∀・)ノ
    玉子焼きは、醤油やめんつゆを使うと焦げやすくなるので…
    味醂と豆乳と…
    決め手は白だしを使います(^^)/

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます(*'ω'*)

    食べ物とか洋服の描写とか難しいですよね。個人個人で違うので、食べ物なんかは、ネットを見ながらやっていますが、自分は朝からがっつり食べるので、そんなに食べるの? と思われそうですが、みんな違うのでそこが面白いですね。
    おにぎり9個はかなり多そうな気がしますが、朝からたくさん食べられるのですね。でしたら、自分はお茶碗一杯だから、普通なのか、比べる必要は全くないですね(;´・ω・)
    卵焼き美味しそうです。やっぱりダシが必要ですね。
    祥太たちがあんまりこだわって作り始めると、あんたら、和食店のお弟子さんかい? とか思われそうなので、できるだけインスタントとか手軽な物を考えたりします。
    こういう場面、書き手の趣味とかが出そうで笑えます。

  • まずは…執筆お疲れさまでした!

    途中までハラハラしながら読んでいましたが、二人がラブラブで終われて良かったです。
    けなげな王子に愛を…与えることができましたね!
    当たり前のようで当たり前じゃない、二人の幸せな日々がこれからも続くことを願って…。

    完結おめでとうございます!(*´▽`*)

    作者からの返信

    こんばんは。
    鳴宮琥珀様へ
    たくさんの応援をありがとうございました(>_<)

    締め切りぎりぎりになり、ヨムをせずにとにかく書けたのは、皆さまの応援があったからこそだと思います。

    コメントを見ながらいろいろ感じ、それを生かし、勉強させていただきました。
    ラブラブ時間が少なかったのが、ちょっと心残りですが、無事に完結できて本当に嬉しいです。

    二人の(。・ω・。)ノ♡は永遠を願って。

    ありがとうございました(#^^#)

  • 連載、お疲れ様でした!

    なかなかうまくいかない2人にもどかしさを感じつつも、いつまでもこんな関係性を見ていたいような気持ちもありました。

    70話が非公開なのは少し残念ですが、2人の幸せな空気感が伝わってきて、色々な想像を掻き立てられます。
    これからもずっと幸せな2人でいてほしいと思う最終話でした╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    こんばんは。
    沼野まぬる様へ
    ありがとうございます(>_<)

    ザBLを意識しながら、なかなかうまくいかないもどかしさが多かったですよね。

    自分ももっと、いちゃいちゃした場面が書きたくて、少しでもとラストの方はと増やしました。

    私自身も、70話が非公開なのは残念ですが、二人が素敵に結ばれるよう心を込めて描いたつもりです( *´艸`)

    タイトルに込めた永遠に、二人とも幸せでいてほしいとわたしも祈っています。

    最後まで追いかけてくださり、本当にありがとうございました(*´ω`)

  • ハッピーエンドで安心しました!
    脇役ですが、瑞穂ちゃんも魅力的な人でしたね!

    作者からの返信

    こんにちは。
    肥後妙子様へ
    がっつりBL小説となりました(#^^#)

    ハッピーエンドでもっと恋愛要素を入れたかったなあ、と思いますが、ようやく完結できて本当に嬉しいです。これも、皆さまがずっと追いかけて来てくださったおかげです。
    ありがとうございました。

    意外にも、瑞穂のナイスプレーが大きく、彼女には助けられました。もう、準主役じゃないか? ですよね。
    コメントすごく嬉しいです。

    最後までお読みくださり、本当にありがとうございました>^_^<

  • どんな風に二人の恋が進むのか、途中でドキドキしましたが、最後は甘くて甘くて、やられてました😆
    素敵な恋をのぞかせていただけてありがとうございました!

    作者からの返信

    こんにちは。
    うびぞお様へ(*´ω`)
    10万文字と結構な文字数を毎日追いかけて来てくださり、本当にありがとうございました!

    自分では、できるだけ宏人と祥太のいちゃいちゃをもっと書きたかったのに、宏人の奴め……と恨んでいます(笑)

    冗談ですが、最後までお読みくださり、本当に感謝しています。
    ありがとうございました(#^^#)

  • とても読みやすく、ここまで一気に読ませていただきました!
    もし、自分が友達からいきなりキスされたらと考えると怖いですね。
    可愛いとは思えないし、自分から謝ることもできないかもしれません。
    祥太が強気だけど子供っぽいところや宏人が賢いけど不器用な感じがとても好きです!
    続きも楽しませていただきます(*´꒳`*)

    作者からの返信

    こんばんは。
    紫峰奏様へ

    一気にお読みくださり、本当にありがとうございます。
    最初の方は、文字数がちょっと長めで入りにくいかなと思っていたのですが、コメントを頂けてすごく嬉しいです。

    そうですよね。確かに友だちにいきなりキスされたら、怖いですよね( ;∀;)もう本当にこの物語は、ここからが始まりのようなものです(;・∀・)


    祥太や宏人を好きと言ってくださって、嬉しいです。
    この先、さらに波乱万丈でもやもやするかもしれませんが、温かく見守っていただけますと幸いです。


    もうすぐこの作品も最終話をむかえますが、けっこう長い話になってしまっていますので、また、お時間のあります時、のぞいてやってください。

    ありがとうございました(#^^#)