応援コメント

第8話 バーテンダー」への応援コメント

  • 飲み物とか食べ物とかを体に取り入れるって不思議ですよね…、なにかとても我慢していたり、張り詰めたりすると、食べたり飲んだりがきっかけで感情があふれたりしますもんね…
    祥太くん、健気に頑張ったなぁ…(T_T)

    作者からの返信

    こんにちは。
    一色さんへ
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    祥太、我慢していました。なので、頑張ったなあと言ってもらえて嬉しいです。
    本当ですよね。
    感情があふれるって不思議。確かに。
    愛情のこもったものに触れるとそれが伝染したりするのか。
    深く掘り下げるとそうですね。

    ありがとうございました(#^^#)

  • トロピカルカクテル、美味しそうです…(*´▽`*)

    バーに憧れはあるんですけど、実際には行ったことないんですよね…。漫画とか動画でバーテンダーが出てくると、かっこいいなぁといつも思います。カクテル作るのも、かなりのテクニックがいる感じですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャズバーには何回か行ったことがありますが、自分はお酒が飲めなくて、雰囲気を味わう感じかな、と思います。なので、イメージとか漫画やアニメで描いています。
    ジャズバーは舞台があるので、結構奥行きが広くて、観客席が少し上にあるのかな、って感じでした。でも、そこはカクテルを提供している場所ではなかったような。本格的なカクテル憧れますね( ;∀;)

    トロピカルカクテルも昔はもっと安価だったろうに、今は高騰しているイメージがありますね。いっぱい種類が入って美味しそうです。

  • 甘さと酸味が交わるように、嬉しさと切なさが入り混じる祥太の涙に胸が締めつけられます。言葉にならない想いが、グラスの中で優しく溶け合うようでした。

    作者からの返信

    おはようございます。
    悠鬼よう子様へ
    コメントありがとうございます。

    私はお酒が飲めなくてバーなんかも、大昔に数回行ったことがあるだけですが、カクテルの本をたくさん読んでいるうちに、優れたバーテンダーの方々の作るカクテルがあの穏やかな止まり木のカウンターに出されるその人にだけが飲むことのできるカクテルで人生が変わるほどの力を持っていると本を読むうちに理解して、それを伝えたいと思いました。

    飲み物一つで生きる目的ができるかもしれない。本当にお酒が好きで味わうことができる方でしたら、もっと素晴らしい場面を書けると思いますが、この場面でコメントを頂けて嬉しかったです。

    長文、失礼いたしました。ありがとうございました(*´ω`)

  • 昔、よく言っていたバーで、人手が足りない時にカウンターの中に入ってカクテルを作っていたことがあり、その時にシェーカーの振り方を教えてもらったんですが、やりすぎると氷が当たって水っぽくなるし、足りなければ綺麗に混ざらなくて味が均一にならなかったりして「これはやっぱり修行がいる」と思ったものです……。

    でも、メジャーカップで分量をはかって流し入れる時、中指をカップのくびれの部分に引っ掛けたりする仕草はちょっとバーテンダー気分を味わえた気がします。
    あんな中指の使い方、他にちょっとないなぁと……!

    作者からの返信

    もも様へ。
    おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    お酒が飲めて、カウンターに入って、シェーカーだなんて素敵すぎます(^.^)

    私は全く飲めない上、夜も出歩かないので、未知の世界でして。
    カクテルやバーテンダーの本を借りて、勉強しました。

    シェーカーの振り方、メジャーカップで計り、氷も溶けすぎてはいけないとやることめちゃくちゃありますよね。それがかっこよくスマートにできて、お客様の話もさっと聞いて、とカッコいい職業です。

    バーテンダーはメインではないのですが、調べたら書きたいことたくさん出てきてしまいますね。
    カクテルもめちゃめちゃ種類があって面白いと思いました。

    読んでくださり、ありがとうございました(*^^*)

  • シェーカーを振る姿だけでもカッコいいですよね。
    だいぶ前ですが、連れて行ってもらったバーのバーテンダーさんが女性でした。作中で書かれているように、てきぱきと手際よく作る姿には見惚れてしまいます。

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。
    嬉しいコメントありがとうございます(^^♪

    そうなんですよね。
    わたしは飲めないので、カクテルの本を読んだのですが、中里さんのおっしゃるように、てきぱきと氷が解ける前に動く素早さが命のようですね。
    女性のバーテンダーさん、かっこいいですね。
    きっとおいしいカクテルを入れてくれるのでしょうね。
    氷が解けて水っぽくなる前に飲む、計算された飲み物なんだろうな、と思います。
    ありがとうございました。

  • 茂樹さんのトロピカルカクテル…
    感激で泣くほどの美味しさだったんですね。

    僕も毎晩カクテルは飲んでおります。
    OO7の台詞のタイプの…
    「Stir. not shake.」ですけどね。
    ウォッカベースで…
    ライムまたはスダチを絞ってソーダで割った、リッキーです♪

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます!(^^)!
    わたしはお酒を飲めなくて、この小説はカクテルの本を読みまくって書きました。

    れいくんのおっしゃっているお酒とは別かもしれませんが、007のスミノフウォッカで作った「ウォッカ・マティーニ」を兄ちゃんが作るシーンがありました。レモンピールとやらを使っています。
    この文章はなんとなくもたつくので全文をカットしたのですが、コメントを読んで嬉しかったです。

    それにしても、毎晩カクテルってすごいですね。
    わたしは一口も飲めないので、好きなんですね。
    リッキーですね(^^♪

    ありがとうございました。