第2話 下界へと転生への応援コメント
コメント失礼いたします。
転生して名前を与えられたリチャード、これからどんなふうに成長するのでしょうか。
しかしサイモン、嫌いと公言しておりますし、仕方なくという様子。これから20歳まで前途多難、波乱万丈なんでしょうか。
そしてどんな風に育つのでしょうか。
そこも含めて楽しみです。
作者からの返信
こんばんは、はじめまして(^▽^)/
リチャード。
強制的に転生させられました。
しかも保護者があのサイモン。
前途多難です……。
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
白い翼の天使を快く思っていないのですから、黒い翼の堕天使は当然嫌っている。
本来が醜い姿であろうとも、一緒に時を過ごしてきたリチャードを嫌いになれるはずもない。
残り三話とのことですので、どういう結着となるのか。
魂はサイモンが天界に連れていくとして、かつてリチャードと呼ばれた〝それ〟は、二十歳まで〝良い子〟でいられたのかどうか。
このあたりをシエルが査定することになるのかな。
もしこの世界に神がいるのなら、リチャードには寛大な結末を用意してくれると思いますが。
残りあとわずか。続きも楽しみにしております!
作者からの返信
下界に転生したリチャードの行い。
それをとうとうシエルが評価するときがきました。
残り三話。ちょっと流れ的に一気に開けるほうがいいかなとおもって開けますが、ご都合に合わせてまたのぞいてみてくださいませ(*- -)(*_ _)ペコリ
本当に死んでしまったのですか! リチャードぉぉ……。゚(゚´Д`゚)゚。
残り三話! どんな結末を迎えるのか、楽しみですが、どうか幸せなラストでありますように!
作者からの返信
小林さん。
私の作品、いずれもハッピーエンドですよ?
これも大丈夫なはずです。
……たぶん。
3話連続で読めて、幸いでした。
凄すぎて息が止まります。堕天使との戦い、精霊の慈しみ、そして、何も見えずにエイダを呼ぶリチャードが哀れで。
エイダはどんな姿でもリチャードを愛していることが、本当に尊かったです。
それから、先日、私の作品に素晴らしいレビューを書いていただき、すごく嬉しかったです。体調の悪さが吹き飛びました。本当にありがとうございます。
作者からの返信
リチャード。
最後までエイダを守り切りました。彼は良い子だったと思います。
そして。
拙いレビューですが喜んでいただけたのならなによりです!
体調大丈夫ですか? お大事になさってください(*- -)(*_ _)ペコリ
そんな!!そんなぁぁっ!!!リチャードぉぉぉぉ!!!!!(´;ω;`)
ディズニーならっ!ディズニーならエイダの涙で奇跡が起きてたのにっっっ!!!!
作者からの返信
本当だ!!!!
ディズニーなら涙とかで生き返るんですが……っ!
リチャード。
……いったい……。どうなるのか……。ってか、サイモンが仕事をもっとまじめに取り組むべき。
リチャード――っ!(><。)
彼が亡くなったなんて信じたくありません……っ!(涙)
サイモン、「守護天使」って言いながら、最近ぜんぜん守護してませんよね……っ!(><)
作者からの返信
本当だ!!!!!
サイモン、全然役立ってない……っ!
あいつめーーーー!!!
編集済
リチャードーーーーっ!。・゚・(*ノД`*)・゚・。
エイダにも天使が見えていたのですね。だけどエイダにとって、天使が見えることも聖女と呼ばれることも、何の幸せにもならなかった。
彼女にとって幸せをくれ、愛を教えてくれた一番の存在は間違いなくリチャードで、そんな彼に対する思いは、どんな姿になっても変わらないのですね。
なのに、そのリチャードは死んだ。
その現実が、どうしようもないと告げるサイモンの言葉が、どこまでも非常に聞こえます。
こんなのあんまりですーっ!.˚‧º·(´ฅдฅ`)‧º·˚.
作者からの返信
サイモン、ここでもぞんざいに突き放しております。
……この男、本当に人の心がわからないというか、なんというか……。
いまのエイダの言葉が聞こえていたら、リチャード、喜んだでしょうね。
ですが……。
明日、3話公開し、この物語は完結となります。
よろしければ見守ってくださいませ(*- -)(*_ _)ペコリ
エイダにも天使が見えていて、同じものが見えるリチャードに特別な思いを抱いていたのですね。
変わり果てたリチャードは、羨望の眼差しを向けられるような容姿ではありませんけど、エイダが愛したのはリチャードそのもの。
姿が変わったくらいで、想いは色褪せませんよね。
だけど、もうどうしようもない。
死んだなんて、自分も信じられません。リチャードーーーーっ(。>д<)!
作者からの返信
どんな姿でも彼は彼。
それを聞いていたらリチャードは喜んだでしょうね。
だけど。……もう、魂はサイモンが持って天上のほうに運ぶようですが。
……さて、このあとどうなるか。
明日で完結までの3話をあけますので、よろしければお付き合いください!
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
エイダがリチャードの姿を恐れず抱きついてきたシーンに心が震えました。
あぁ、よかったぁ……! とホッとしたのも束の間、最後はリチャードが人事不肖に!?
できればふたりは幸せになってほしいのですが、まだまだ山あり谷ありでしょうね……(涙)
作者からの返信
もうリチャード瀕死もいいところですからね……。
エイダの「天使が見えるからリチャードのこと怖がったらどうしよう問題」は解決されましたが、今度は「リチャード死ぬかも問題」ですよ……。
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
なんか執事長も可哀想だしマックスも可哀想だ……。
体という器だけが欲しかったという堕天使もやはり天使だったからか人の心がない……。
誰も幸せになれない事件でしたな……。
あ、でも、リチャードはエイダとの距離が縮まって怪我の功名か……!?
作者からの返信
そうなんですよ…
なんか大人ばっかりが空回りしてて…。
誰も幸せになれないという…。
どうなってんだ、この世界と絶望しつつ今日はholyday。
アユムさんにもメリークリスマス!
編集済
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
ロラン、そしてマックスの件は悲劇としか言いようがありません。しかし、これも報いと言うものでしょうか。
そして、リチャードの安否や如何に……。
追記:
武州青嵐(さくら青嵐)様。メリークリスマスです!
作者からの返信
リチャード、もう瀕死ですね……。
これ……どうなるのか。
そんな堕天使の血みどろの戦いを書いていますが。
王白アヤセさん。
メリークリスマス!
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
リチャードぉぉぉぉ!!!約束の時間まであと一年あるだろがぁぁぁぁ!!!!!!死ぬな〜〜〜!!!
作者からの返信
死ぬなーーーーーー!!!
ほんまにそう!!!
こんな瀕死の堕天使もどきを書いていますが!
はりかさん、メリークリスマス!!
第31話 この気持ちは何に由来するのだろうへの応援コメント
ひやいーーーーーーーーーーー!!!
ちょっと!!!!やり!?!?槍投げは反則!!!!
作者からの返信
背中に刺さった上に、ぶらんぶらん揺れてますからね……。
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
エイダを救出しましたが、堕天使による惨劇でカーミラ夫人、執事長、死せるロラン=マックスの命が失われることに。
原因だった堕天使が死んだことで、マックスの魂も天に帰るでしょうか。
そしてエイダのためにも、リチャードはなんとしてでも生き延びなければ。
たとえどんな姿になろうとも、リチャードはエイダを守ると心に誓ったのですから。
というより、サイモンとシエルはなにしとんねん!
という関西風ツッコミが炸裂します。
今回の出来事は、シエルからして「良い子」であったのでしょうか。
二十歳になったら力を戻すと言われていましたが、こんな状況に陥っているのに「良い子」を貫けるわけがない。
現状現れないということは、シエルが堕天使を使役して、リチャードを「良い子」でなくなるように仕組んだともとれますね。
クリスマスで忙しかった、なんていう「メタ発言」をしてしまいますが。
エイダが天使とのハーフであれば、幾ばくか治癒の力があるかもしれませんが。
それは力を解放されてから、ということになりそうですし。
やっぱり、サイモンとシエル出てこいやあ!(高田延彦の声で)
ということで、メリークリスマスです!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
本当にサイモン&シエルはなにしてんねん!って感じなんですが……。
あいつらはあいつらでなにかまた……考えているんでしょうね……。
ほんと、高田延彦の声で「出てこいやあッ」と言わねばなりません!!!
そしてリチャード。
もう瀕死の状態ですね……。ここからどうなるのか。
もう夕方になってしまいましたが、よいクリスマスをお過ごしください!
第32話 この姿でエイダは応じてくれるのかへの応援コメント
武州青嵐様、コメント失礼致します。
リチャードは真の姿をさらしましたが、その説明を堕天使が行ったことでエイダもリチャードの境遇を理解できたかもしれませんね。
この場では堕天使を倒して、ロラン=マックスを解放することが最優先かな。
エイダだけを救出しても、何度も襲われてしまいますからね。
次話もすぐに読みますね。
作者からの返信
ロラン=マックスの解放が一番なんですよね。
ほんと、それを最優先しないといけない。
だからこそこんな悲劇になっているわけで……。
第9話 エイダのもとへ真夜中に訪問するものへの応援コメント
このまま良い子で頑張って二十歳になっても上司がサイモン……。リチャード、強く生きて💦
そしてけっこう訳ありなのですね、エイダちゃん。
作者からの返信
そうなんですよ……。
二十歳になってもご褒美が半減ですよね、あの上司じゃ……。
そして。
もう夕方ですがメリークリスマス! よいクリスマスを!
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
敵対していた執事長ですが、彼も彼で夫人やロランを思っていたのですよね。
けれどその思いが報われることはなかった。
マックスも、こんな形で二度目の人生を終えるなら、素直に天に召されていた方がよかったかも。
誰もが誰かの幸せを願ったのに、誰一人として幸せにはなれなかった気がします(>_<)
そしてリチャード。死なないで!
エイダはこんなことになっても君を思ってくれたよ。そんな彼女にこれ以上悲しい思いをさせないで。・゚・(*ノД`*)・゚・。
作者からの返信
マックスに関しては……みんなが幸せを願っていたのに。
ボタンの掛け違えでこんなことに……。
ただ「一緒にいる」だけで安らげて。それだけでよかったのに。
そしてリチャード!
もう……これ、死にかけ……?
そんな血なまぐさい物語をクリスマスに更新していますが。
兄者、メリークリスマス! 良い一日を!
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
エイダはちゃんとリチャードを信じてくれましたね……っ!(*´▽`*)
でも、マックスのことを思うと哀しいです……(><。)
何より、大怪我を負ったリチャードは……っ!?(; ・`д・´)
作者からの返信
マックス……。
二回目の人生では、みんなに愛されていたんですけどね。だけどそれがうまく回りませんでした……。いや、そもそもその生もロランの死、という上に成り立っていたのですが。
そしてリチャード。
どうなってんの、状態です。
そんな堕天使と堕天使もどきが血まみれで戦う物語をアップしていますが。
今日はクリスマス! 綾束さんにメリークリスマス!
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
みんながそれぞれの愛や想いに従ったための悲劇なんですね。
リチャードは無事なのか力が戻るとどうなるのか?まだまだ先が気になります。
作者からの返信
誰もが誰かの幸せを願っているのに、それが双方向じゃないだけで違うことになっちゃう……ことってある気がするんですよね。
だからこそ、双方向って大事だなぁと思ったり。
しながら、こんな堕天使VS堕天使もどきの血みどろの争いを書いているクリスマス……。
いぬたぬさんにとってよいクリスマスになりますように!
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
マックス、せっかく蘇ってもこんなことになってしまうなんて。なんだよ、2度目の人生は幸せであれよぉ!!!!(´;ω;`)
そして、リチャードはどうなった!?リチャードぉぉぉぉ!!!
作者からの返信
普通は二度目の人生っていいことがあるはずなんでしょうが……。
まあ……優しいお母さん、信じられる大人の堕天使に出会えて、愛すべき女性にも巡り合えましたが……。
ここでエンドかよ、とおもうといたたまれませんね……マックス。
そして。
どうなんってんのリチャード⁉
もう血まみれですけど!
聖なる日に堕天使と堕天使もどきが戦う物語を更新していますが。
メリークリスマス、松清さん!
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
マックス……甦っても、またこんな辛いことになるなら、マックスのまま天に召されたほうがよかったのか。堕天使の優しさに触れてよかったのか……。
今度こそ安らかに眠って欲しいです。
エイダは助かりましたが、リチャードは……( ; ゚Д゚)
作者からの返信
結局最後まで大人に翻弄された感はありますよね……。
誰もがマックスの幸せを願っているのに、どこかちぐはぐで、結局悲劇が訪れました。
彼にはなにより安息が必要だったのかもしれませんねぇ。
そして。
エイダはどうやら助かったみたいですけど。これ、リチャードどうなっているのか……。
そんな堕天使を話をクリスマスに書いていますが、小林さんにとって聖なる一日になりますように!
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
肉体はロランのものでも、魂が別人なら、それは夫人や執事長が願っていたものではありませんね。
堕天使と協力関係にありましたけど、結局は相容れなかったというわけですか。
ロランの体も、マックスの魂も、もう休ませてあげましょう(;つД`)
たくさん怖い思いをしたエイダ。
彼女が無事だったのが救いです。
真実を知ったエイダとリチャードとの関係は、これからどうなるか。
自分を守るために命をかけて戦ったお兄さんのことを、受け入れてほしいです。
作者からの返信
この屋敷の中の大人たち。
誰もが、自分以外の幸せを願っていたんですよね。
夫人はロランを。執事長は夫人を。堕天使はマックスを。
だけどなかなかうまくいかなくて……。
そうですね。
ひょっとしたら、休息というのが一番の薬だったのかもしれません。
エイダとリチャード。このあと、どうなるのでしょうか。
というか、リチャード生きてる?
血なまぐさい堕天使の話を書いていますが、弟さん。よいクリスマスを!
第29話 エイダの生まれた理由への応援コメント
執事長は人ではなかったのですね。
カーミラ夫人はちゃんと人間であるようですが、堕天使や天使が見えるのですね
作者からの返信
もともとリチャードが転生した時に、サイモンが可視化して人間たちに言祝いだように、天使って「見せたい」ときは自由自在なんです。
「啓示」の役割をしている天使もいますから、人間側に見せたいときはそうできるんですが……。
それを「匂わせ」ぐらいでしか私、表現していないので……。
ここ、わかりにくいですね……(-_-;)
いっそのこと、本文中の「堕天使」の補足で、「堕天使は羽の色、目の色が変わり、可視化される」といれておきましょう!
第28話 応戦への応援コメント
執事長まで事情を知っているとは。
お屋敷は皆、ぐるなのですね。
リチャードは今の姿のまま、エイダに会っちゃうのでしょうか…
作者からの返信
そうなんですよ。
お屋敷といいつつですね、夫人は伯爵から隔離されているようなもので、使用人って実質執事長しかいないんですよね。
ちょいちょい出てきてる人たちはあくまでお手伝いって感じで。
(このあたり、完結したら補足していこうとおもいます!)
編集済
第31話 この気持ちは何に由来するのだろうへの応援コメント
この作品、作者が青嵐さんですからね。
作者が青嵐さんですから。
ええ、エイダの血のことを知った時から、エイダが力を使うシーンが浮かんでいますよ。
もう、エイダしかいないの。天使は来ないし。
がんばれ!!
作者からの返信
おおおおお!
本当だ! エイダが力を……!
使うかどうかは別にして、彼女のターンはもう少しあとですね!
え! 本当だ! 私の作品なのにエイダがあんまり戦っていない!
第31話 この気持ちは何に由来するのだろうへの応援コメント
ぎゃああああああああ!!!! 槍がっ槍がああああ!!!
……ちょっとジャックの時を思い出しますね。や、ヤバい状況です(゚Д゚;)
作者からの返信
槍がぶらんぶらん状態ですが、まだリチャードがんばれますよ!
堕天使の話を書いていますが、メリークリスマス!
第31話 この気持ちは何に由来するのだろうへの応援コメント
ハラハラする戦闘ですね……っ!(><)
リチャードが槍で……っ!Σ( ゚Д゚)
エイダのためにも、こんなところで倒れられないのに……っ!(><)
作者からの返信
そうですそうです!
ジャックのように失うわけにはいきません!
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
マックス!! (゚д゚)! ここで名前を聞くとは……。
助けに来たリチャード、怪我してるけど大丈夫かっ!?
作者からの返信
堕天使、どうしてもマックスをあきらめきれなかったんでしょうね。
気持ちはわかる、気持ちはわかるけど……。
第31話 この気持ちは何に由来するのだろうへの応援コメント
執筆お疲れ様です。
リチャードのエイダへの想い。単純な物ではなく、複雑な想いな様です。
堕天使の一撃に、リチャードは……?
作者からの返信
もう、リチャードの背中にぶらんぶらん揺れながら槍が刺さっております……。
こんな状態でもリチャードは「いやこれ欲情⁉」と悩んでいることでしょう……。
第31話 この気持ちは何に由来するのだろうへの応援コメント
欲情!!!!!!
それだ!!!!!!
よく言ったぞ堕天使!!!
リチャードがようやく自分の本心に向き合う時が、といったところで大怪我をしていったん休み……か!!?
作者からの返信
欲情ですよ!!!!
欲情!!!!!
イブにこんなに欲情を連呼するのもどうかと思いますが、欲情です!!!
リチャード、しっかり自分の心と向き合いたいですね。
できれば背中に槍が刺さっていないときに……。
第31話 この気持ちは何に由来するのだろうへの応援コメント
なんというすごい戦闘。
エイダとマックスのロラン。
本当に息を飲みました。サイモン、助けにこないんでしょうか。槍が刺さっているなんて致命傷ですよね。
今回もすごかったです。本当に読みごたえがありました。
作者からの返信
リチャードの背中にぶっすり槍が刺さっておりますが、天界からの支援はないようです……。おい、って感じですが彼らは彼らでなんか考えているんでしょうね……。
第31話 この気持ちは何に由来するのだろうへの応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
リチャードは元の姿に戻れないし、背中に槍が刺さっているしで大ピンチ!
サイモンが来られないのかもしれませんが、シエルはどうした!
ふたりがリチャードに制約をかけたのだから、こういうピンチに現れないでどうするのか。
そもそもふたりともエイダの秘密は知っていたはずですよね。
リチャードは人として戦いを挑むのか、エイダに知られてもいいから元の姿に戻って戦うか。
マックスとジャックのときには救えませんでしたが、今この瞬間は絶対に勝たないといけない場面。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
リチャードの背中には突き刺さった槍がぶらんぶらんしております……。
この状態になっても来ないということは、シエル&サイモンの手助けは見込めませんね……。
果たしてエイダを連れて屋敷を脱出できるのか!
第31話 この気持ちは何に由来するのだろうへの応援コメント
リチャードのエイダへの想い。読者はね、わかってますよ。長い間ずっとお兄ちゃんだったんですよ。時にはうざったく思いつつも、それでも大事に大事にしてきたんですよ。大事な妹への想いを侮辱するな。欲情なんて言葉で括るんじゃない!
作者からの返信
そうそう。いいお兄ちゃんでした。
大事な妹です。
連れて帰らなくっちゃ。
第31話 この気持ちは何に由来するのだろうへの応援コメント
リチャードがエイダを守る理由。堕天使は欲情などと言い、リチャード自身も天使たちと同じなのではないのかと考えましたが、きっと同じではないはず。
一緒に過ごして芽生えた感情は、きっと欲情などという単純なものではないと信じたいです。
その答えを出すためにも、リチャードよどうかここ危機を乗り越えて。
例え槍が刺さろうと、何とか生き延びて。本当に、どうかどうかお願いだから無事でいてくださーい!。・゚・(*ノД`*)・゚・。
作者からの返信
エイダを大事に思う気持ち。
これは天使たちが本能的に惹かれるものとは違うと……私も思いますねぇ。
そもそもリチャード、変則的に生まれていますし。
だけど……、ふと考えちゃんでしょうね……。リチャード、もうここでもいい子じゃん……。
そんなリチャード。
現在背中に槍が刺さりました。
第31話 この気持ちは何に由来するのだろうへの応援コメント
マックスには同情するけど、エイダとは別問題。
その通りですね。
自分たちの都合で他人の自由を奪って傷つけるのでは、あのマックスの親と大差ありませんよ。
リチャードには、なんとしてもエイダを守ってくれないと困るのに、槍が刺さったー!?
大丈夫ですよね? リチャード死にませんよね(。>д<)
作者からの返信
マックスには同情しますよ。本当に同情する。
だけどじゃあ道連れになってしまったジャックは? 自由を奪われるエイダは? と、考え続けたらこれ……。ねえ……(-_-;)?
なので、自分の幸せは自分でつかみ取るしかないのですが……。
ってそんなことよりも、リチャードですよ。
背中に槍が刺さりましたけど……?
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
ロラン坊やは一体...!?
いや〜ぶしゅうさま。ホラータグがあったか思わず確認しに行ってしまいましたよ...
作者からの返信
怖い雰囲気だけですから( ゚Д゚)!
ぜんぜん幽霊とかはでないですよ! ただ堕天使が出るだけ!
編集済
第28話 応戦への応援コメント
>屋敷の二階。バルコニーでライフルを構える執事長を見つけた。
かっこいい。
いや、全体的にかっこいいのですけどね!
作者からの返信
私もこのシーン好きです!
お仕着せの執事がライフルを構える……。いい。
編集済
第26話 戻ってこないエイダへの応援コメント
泣きそう。
というか、この作品を読むと、誰かが次のページに移動させるのだけど。
自分の小説にしばらく集中していたし、早く読みたいのは分かるけれど、わたし、応援も押してない。
さて、続きを読むぜ!!
作者からの返信
おお、誰が押しているのか(笑)
ぜひ続きもどうぞ(*- -)(*_ _)ペコリ
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
マックスと彼が大好きすぎる堕天使、ここにいたのか……
というかまだサイモンは調べ物中ですか!?ロラン坊ちゃんが秒速1ミリとかいうスピードで背が高くなりそうで嫌な予感!
作者からの返信
ロラン坊ちゃんの成長が著しいのです!
コワイコワイ!
そして……。
サイモン、なにやってんだ、あいつは( ゚Д゚)!!
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
ここで、まさかのマックスの名が……。
因縁の相手を前に、リチャードはエイダを連れて、無事に屋敷を脱出する事が出来るのでしょうか?
今度こそ……。
作者からの返信
そうなんですよ!
今度こそ! 今度こそ、大事な人を守らなければなりません!
第14話 全部おれのせいなんだへの応援コメント
シエルは元からリチャードが持つ性質を知っていたんでしょうかね。
無知なだけで、本当は他人のために心の底から涙を流せる優しさを持っていた。
リチャードにとっては友を失って傷心のときに、上乗せして自分の罪過を自覚しているからより罪悪感に苛まれてしまう……
罪は罪、しかし悔いるならば償うことはできます。
作者からの返信
リチャード、状況把握ができなかっただけなんですよね……。
結果的にどんどん罪が増えていって……。
おっしゃる通り、償うことはできます。
これからの生き方が試されます。
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
う、う、う、うわ~~~~!!! これは想定外!!!
自分が不幸だったからといって他人を不幸にしてもいい訳じゃないのよ~~~~!!!
本物の亡くなられたロラン坊ちゃんが可哀想だ……
作者からの返信
そうなんですよ……。
他人を押しのけて幸せになったとて、これ……。いかがなものか、ということで……。
世の中って本当に難しい……。
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
ロランはマックスだった!!
ということは、この男はあのときの堕天使ですか。
ジャックを殺した憎き相手ですが、リチャードはどう対処するのか。
手の魔法陣の力が消え、人間として堕天使と立ち向かわなければならない。
かなりの危機的状況ですね。
果たして、リチャードは仇の堕天使に対抗できるのか。
続きも楽しみにしております!
私信ですが、私の長編作品に星レビューを賜りまして、誠にありがとうございました! おかげさまで作品のフォロワーさんが一気に増えました。
作者からの返信
ロランはマックスでした!
で、その裏にいるのがあの堕天使で……。
リチャード、ここからどう巻き返しをするのか。ぜひ見守ってやってくださいませ。
そして。
拙いレビューですがお役に立ったのならなによりです!!!
第29話 エイダの生まれた理由への応援コメント
武州青嵐様、コメント失礼致します。
エイダは天使との間の子、ですか。
彼女に天使が見える理由がわかりましたね。
執事長とカーミラ夫人は倒しましたが、まだロランがいるので、リチャードはエイダのもとへ駆けつけないと。
ロランを操る天使か堕天使も待ち構えていますよね。
手負いのリチャードがどこまで戦えるのか。
次話もすぐに読みますね。
作者からの返信
エイダは天使との間にできた子なので天使が見えるんです。
これが……いいことなのか、悪いことなのか。
リチャードが「元の姿」になったら、これ……見えちゃう、ということでもあるうんですよね……。
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
このもう一人の男、何者でしょうか。
そして、マックス。まさか。
今度こそって、どういう意味でしょう。不安ばかりのところに、リチャードが来てくれた。
かっこいいです!
作者からの返信
このもう一人の男はあれですね。
マックスを救おうと思って人買い商人を殺し、堕天してしまった天使ですね。
もう少ししたら槍で攻撃してきたりするので「あのときのあいつか!」とかなりますが……。ちょっとこのあたりわかりにくいですね(-_-;)
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
なんとマックスだったとは( ; ゚Д゚)
そして、もうひとりはあの時の堕天使!
リチャードとエイダの無事を祈ります!
作者からの返信
あのときの堕天使。
どうしてもマックスを救いたかったんでしょうね。
だけど……。
これ、誰かの上の不幸に成り立つ幸せですからね……。
リチャード、なんとかエイダを助けて!
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
わぁぁぁぁぁリチャード!!!( ;∀;)
リチャード来てくれたぁぁぁぁ!!!( ;∀;)
帰ろう!エイダを連れて帰ろう!!!
作者からの返信
もちろん!
今度こそちゃんとエイダを守りますよ!!
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
まさかまさか、ここでマックスの名前を聞くとは……っ!Σ( ゚Д゚)
リチャードにとって、因縁の相手ですね……(><)
作者からの返信
そうなんですよ……。本当に因縁の相手というか……。
いや、マックスも堕天使も、気持ちはわかるけど……。
だけどそのせいでエイダが不幸になるのはやっぱり変ですよね……。
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
マックスの名前が出てきたことで、ようやく敵の真意がわかりました。
幸せになることなく失われた命。しかし同情する気持ちはあっても、誰かの自由や幸せを奪っていい理由にはなりませんよね。
リチャード、頼みますよ。
このまま堕天使の思い通りにしてはいけません。
以前はジャックを助けられませんでしたけど、今度はエイダを守ってあげてください。
一緒に家に帰るのですー!
作者からの返信
そうですよ!
以前はジャックを助けられませんでした。だからこそ。だからこそ、リチャード、エイダを助けるんですよ!
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
マックス。まさかここでまたその名前を聞くことになるなんて。
彼の障害を思うと、今度こそ幸せになってという気持ちも湧いてきます。けどこれはダメ。そのためにエイダを巻き込んでいい理由にはなりません(>_<)
リチャードと一緒に家に帰りましょう。もちろん、エイダもリチャードも無事な姿でです。ジャックの時のようなのはなしでお願いしまーす!(>人<;)
作者からの返信
マックスの生涯を思うと……そりゃね。「今度こそ」という気持ちはわかりますよ。
わかりますけど……。それで、今度は別の誰かが犠牲になるんだったら……。
この足し算引き算は、いったいいつになったら解消するんですか?という話で……。
リチャード、この事態を打破することができるのか!
第28話 応戦への応援コメント
己の正義をとったリチャード。
そして、手に汗握る描写と息を飲む展開に、ググっと惹きこまれていました。
月並みではありますが、続きが大変気になります。
作者からの返信
わーーーーありがとうございます!
なにより戦闘描写をほめられるとうれしくなります(おかしい。少女小説を主に書いていたはずなのに……)!
編集済
第28話 応戦への応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
ライフルで狙ってきたのは執事長ですか。
となれば加勢は執事たち?
カーミラ夫人ではなさそうですが。
問題はロランを生き返らせた(というより死者を操っているかな)堕天使を倒さないと根本的な解決にならないところですね。
そうなればエイダにリチャードの秘密が暴露されるわけですが。
さて、このあとのバトルはどのような展開になるのか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
そうなんですよ。
堕天使問題をどうにかしないと……ここをどうにかしたところで、根本的な解決にはならないんですよね……。
このあとのバトルも楽しんでいただけるようがんばります!
第8話 天使サイモンの訪問への応援コメント
ジャック……。本当に卑怯な人間はそんなことを人に打ち明けないんですよ。君は良い子。その夢がどうか叶うと良いなぁ……と思っていたら、サイモンさん登場!何を話そうとしているのでしょうか??
作者からの返信
そう!
ジャックは本当にいいこなんですよ……!
で。邪魔な時に出てくるのがサイモン氏です。
第28話 応戦への応援コメント
緊迫したシーンが続く……!
無骨なライフルを構えるお仕着せ姿の執事かっこよすぎるな……とかそんなことを言っている場合ではない!
わーん、リチャード、もうすでに十分良い子だよ~!!
作者からの返信
わかります!!!!!
お仕着せ執事がライフル構える……っ!!! いいですよね!!!
そして。リチャード、もういい子なんですよ、ほんと。
第28話 応戦への応援コメント
本当に、すごい迫力で、息を呑みます。
こうした描写、勉強したいです。
そして、物語も面白過ぎて、続きが待ち遠しい。
作者からの返信
わーーーー!!!
ありがとうございますーーーーー!!!
あと……何話だったか、たぶん10話程度で終わると思うのですが、最後までそう言っていただけるようがんばります!
第28話 応戦への応援コメント
>エイダを取り戻すために、禁じられた精霊を召喚するのは、〝善い行い〟なのだろうか。
究極の選択、来たぁっ!
自分の正義と社会的正義(この場合は天使たちからみた正義)を天秤に掛ける。
それってめちゃくちゃ燃える展開ですよね!
そして自分の正義を取るリチャードは主人公の鏡!
バトルシーンもかっこいいですね。
コミカライズとかしないかしら……。
作者からの返信
わーーーーー!!!!!
めちゃくちゃうれしいお言葉をありがとうございますーーーーー!!!!
もうね、リチャード。よく成長してくれました。本当に本当に!
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
読んでいて背中がゾクゾクしました!
あの子、何者……?
心の弱った夫人に付け入った……?
こういう展開、個人的に好物ですけど(笑)、リチャードからしたら冗談じゃないですよね……。
作者からの返信
私も大好物ですーーーーーーーー!!!
ですが、こんなことを言ったらリチャードに「冗談じゃない」と叱られそうですね(^^;
第28話 応戦への応援コメント
エイダを取り戻さないなんて、ありえませんよね!( ゚Д゚)ノ
にしても、エイダの秘密がわかりそうなのに、いいところで……っ!(><)
本当に引きが巧いです!(≧▽≦)
作者からの返信
エイダを取り戻さないなんてそんな、ありえませんよ!
そして!
ありがとうございます!
編集済
第28話 応戦への応援コメント
うおおおおおリチャードやったれぇぇぇぇぇぇ!!!!
そうだ、エイダのいない世界なんて!!!それでこそお兄ちゃんだろぉぉぉぉぉ!!!!(# ゚Д゚)
※300件目の記念すべきコメントがこれで良いのか
作者からの返信
全然問題ないです!
そして300件目、ありがとうございます!!
リチャード、がんばれ!!
第27話 狙撃への応援コメント
リチャード!大切な誰かのために動けるあんたは「いい子」だ!!もうシエル様のかわりにわたしが認めます🙌
作者からの返信
リチャード!!
はりかさんの認定をもらったよ!!!
よかったね!!!
第27話 狙撃への応援コメント
執筆お疲れ様です。
イヤな予感は的中し、この状況……
エイダは無事なのでしょうか。
作者からの返信
エイダはいったいどうなっているのか……。
ほんと、もうあれですよ。これ拉致監禁ですからね。
誰かにしっかり罰してほしいです!
第27話 狙撃への応援コメント
エイダが帰ってこないなんて、いったい何が……っ!(><)
というか、狙撃なんて現実の物理で狙ってくるとは……っ!Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
使えるものはガンガン使いますよ。
なんてったって、相手はリチャードのことを「化けもの」だと思っていますからね……。
第27話 狙撃への応援コメント
えええええ!? ホラーだしファンタジーだから何らかの異能とか怪異とかに襲われるんだと思ってましたが、銃弾は物理攻撃やんけ!!
リチャード、お前はもう十分良い子だよ……目下の者に感謝できるなんてがんばってる……
作者からの返信
人間は物理攻撃をしかけてくるし、堕天使は武器を使うし、リチャードは精霊を使うしで……
ある意味異種格闘技戦です(笑)
第26話 戻ってこないエイダへの応援コメント
ちょっと空気読めてないコメントかもしれませんが。
なんていうか、ママも愛情深い人でよかったねえリチャード、エイダ……という気持ちです……!
作者からの返信
そうなんですよ!
ちょっと間の抜けたパパと、しっかりもので愛情深いママ。
このふたりにちゃんと愛されて育ったから、こんないい子になったんでしょうねぇ。
第27話 狙撃への応援コメント
リチャード、カッコ良過ぎますね、彼に大事なものが増えるたびに、どんどん魅力が増してます。
続き、待ち遠しい。明日が楽しみです。
作者からの返信
リチャード、頑張っています。
昔は自分のことしか考えられなかった彼ですが、いまでは大切なものがいっぱいになりました。
編集済
第27話 狙撃への応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
ミルトン邸で進入を試みましたが、狙撃手に脅かされてしまいましたね。
力のない者が使う武器、という立ち位置なら使用者は女性と想定されますが。
それとも専門家を雇っているのか。
とりあえず、狙撃手をどうにかしないと安心して中に入れませんね。
確実に屠るなら力の解放でしょうけど、エイダがいるからなかなかそれは難しい。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
狙撃までされてしまったリチャードですが。
それでも侵入をあきらめるわけにはいきませんからね!
そして誤字報告ありがとうございます!
第27話 狙撃への応援コメント
かつての村の出来事、リチャードだけでなく馭者も後悔していたのですね。
だからこそ、二度とそんな思いをさせるわけにはいきません。リチャードもエイダも、無事に戻ってきて(>_<)
良い子を真似ていたリチャードですが、その間にできた得た繋がりは、いつの間にか大切なものになっていますね。
その中でも、シスコンになるくらいに大切なエイダ。なんとしても助け出さなければ。
作者からの返信
そうです、そうです。
昔は「形だけ良い子でいいや」と思っていたリチャード。
それがこんなに成長しました……。
馭者もこんなに心の傷になっているのですから、リチャードは無事に戻りたいところです!
第26話 戻ってこないエイダへの応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
ついに恐れていた事態が発生したようですね。
リチャードとしては堕天使退治をするにしても、天使が見えるエイダに真の姿を見られる危険があります。
果たして、エイダになにが起きたのか。
次話もすぐに読みますね。
作者からの返信
そうなんですよ!!!!
リチャードの真の姿が、エイダには見えてしまうという……。
これも危険ですよね!!!
第27話 狙撃への応援コメント
エイダがっ……!!!!( •̀ㅁ•́;)
あいつ、あのガキ、いやガキじゃねぇなあいつは、あの野郎エイダに何しやがるか――!!!!!
作者からの返信
いや、これはある意味「あのガキ」&「あの野郎」なんですよ!
エイダにほんとになにしてくれやがる!
リチャード、早く屋敷内に侵入するんだ!
第27話 狙撃への応援コメント
あの村での出来事はリチャードだけでなく、馭者にとっても心の傷になっているのですね(>_<)
けどそんな人たちだからこそ、リチャードだって大切に思っているはず。
地上で過ごしている間に、大切なものがたくさんできましたね。
もちろんエイダはその中でも、大切なものの筆頭です。敵がなにを考えているかはわかりませんけど、絶対に無事取り戻さないと!
しかし狙撃とは、相手ももうなりふりかまっていませんね。
今のリチャードにできることは限られていますけど、エイダ一緒に無事帰還してくださーい!
作者からの返信
リチャード。
最初は「力を取り戻したい」だけだったのに、どんどん大事なものが増えて言って……。その大事な人たちからも大事にされていて。
だからこそ、エイダを取り戻さなくてはいけないのですが。
敵も立てこもることにしたようです。
編集済
第23話 エイダside だってそのお兄ちゃんが邪魔するもん!への応援コメント
むっちゃ不穏な感じですねぇ…。
2人とも大丈夫でしょうか?
作者からの返信
大丈夫です!
かわのほとりさん、まだここは大丈夫です!
第22話 エイダside こんにちは、ロラン坊ちゃんへの応援コメント
ロラン坊ちゃん、むちゃくちゃ怪しいじゃないですか。坊ちゃんだけなのか、お屋敷全体なのか!?
作者からの返信
もう全体的に怪しいミルトン伯爵家です!
第21話 物わかりの良い兄への応援コメント
リチャード、動物園とは不器用だのう…。
しかしジャックの命を奪った堕天使の匂いとは気になりますね。
作者からの返信
まだまだあの堕天使とは縁が切れないようです。
そして……。
リチャードのなかではいつまでも小さなエイダなんでしょうね(笑)
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
さすがさすがです!!ホラー展開になって参りました(;;;;;°∇︎°)
伯爵夫人のほうは本当に息子をなくして傷ついているだけですよね。なんか変なものとか取り付けついてませんよね!?
作者からの返信
ふふふふふふふ。
傷ついた伯爵夫人に……なにかが忍び寄ったんですよね!!!
ああ、ホラーがやってきました!!!
第13話 ジャックを助けてへの応援コメント
力を取り戻したから行けるかと思いきや、マジか……。
ジャックぅ…………!
そして友のために涙を流せるリチャードも、もう良い子以外の何物でもない……。
こんな残酷な形で知らされるなんて思ってなかったよ……。
作者からの返信
仲間を殺され、復讐を考えて天使は堕天使になりました。
リチャードは友の遺志を引き継いで生きることにしました。
どちらが正しいとかではないですが、リチャードは堕天使とは違う道を選んだようです。
でも……ジャックみたいな子が報われる社会を、大人は作らないといけませんよね。
第7話 エイダの待つハルフォード伯爵家への応援コメント
エイダちゃん、お兄ちゃん大好きっ子で可愛いじゃないですか〜!
リチャード、もっとジャックにどつかれてよし!
作者からの返信
そうです。リチャードはもっと自覚すべきです。
この妹は普通にかわいいのです!
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
「あんなことがあって」と言った時、どんなことだ?私が読み逃したか?と思ってはらはらしましたが、読んでいるうちにミルトン伯爵が混乱して口走ったことだったとわかり、よ、よかった私がアホだから理解できていないわけじゃなくて……とか考えたんですがそんなことを言っている場合じゃないですね……???
ホラーが……始まったぞ……!
作者からの返信
ここ、会話が伯爵とリチャードでちぐはぐなんですよね(^^;
なんか私もドキドキしながら公開中です。
でも。
ホラーが来たぞおおおおおおおお!と、大声で叫びながら更新しています(笑)
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
執筆お疲れ様です。
徐々に見えてくる事情が、ジワっとくる展開でした。
あの屋敷で、一体何が……。
作者からの返信
屋敷の中で独自になにかが動いております……。
その動きは確実にエイダを捕まえようとしているのですが。
リチャード、守り切れるのか……。
編集済
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
ということは、ロラン自身が堕天使か、カーミラに憑いていて死したロランを操ってエイダに近づいたのか。
ミルトン伯爵家に行くことがエイダにとって不穏な出来事を引き起こしかねませんね。
もしかして、死したロランが見えていたからエイダを家庭教師に迎えたのかな。ただ順番が逆のような気もしますが。
少なくとも堕天使はリチャードを知っていて、彼に義妹がいることも知っている。
だからハルフォード家に家庭教師を依頼してエイダを寄越させた。
というあたりが妥当かな。
いずれにしても緊急事態なのは間違いないですね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
そうなんですよね。
なぜ堕天使がエイダを見初めたのか。
そしてそこにリチャードがいることもわかっているので、これ……。「ちっ。リチャードが気づいたか」となれば、堕天使サイドが早急に手を打って来ることが考えられるのですが……。
さて、リチャード。エイダを守り切れるのか。
そして。
いつもありがとうございます! 早速訂正を……。
第24話 ミルトン伯爵への応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
リチャードはエイダにふさわしい男性を、と望んでいますが、なかなか見つかりそうもないですね。
そのあたりからも父親が婚約者を見繕おうとするのは当たり前かもしれませんね。
次話もすぐに読みますね。
作者からの返信
リチャードの眼鏡にかなう男はなかなかいそうにありません(^^;
これでは両親が必死になるのもわかるというものです。
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
夫人だけならまだしも、周囲の使用人達も普通に接していましたね……洗脳というか、思い込まされているとかですかね……
それにしても伯爵のこの話の噛み合わなさがもう、読んでて不穏でヤバかったです。怖っ!
作者からの返信
周囲も受け入れてますからね……。みんなもう、病んでますよこの伯爵家……。
なにより伯爵が一番やべぇ……。
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
なんという結論。まさかの事態にびっくりしています。
夫人は、誰か、その幼児に操られて、エイダに近づいたのでしょうね。
怖いこと。
さて、リチャードはどう対応するのか。
これは強敵な気がします。
作者からの返信
操られているのは、伯爵夫人か、幼児か……。
それをリチャードは防ぐことができるのか。
このあたりが最後の盛り上がり場になってまいります!
編集済
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
ひぇぇぇ……っ! いきなりホラーが……っ!Σ( ゚Д゚)
単なる子どもではないと思っていましたが、ロランはいったい何者なんでしょう……っ!?(><)
作者からの返信
もうあれですよね。
ホラーがないと私の作品じゃない、という証のような(^^;
隙あらばホラー要素を放り込むんですよねぇ。
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
怖っ。エピソードの途中で、ミルトン伯爵が息子に言及しない違和感が半端なくて、途中で突っ込みたくなりました。
いやなんで、ここでいきなりホラーいれてくるかな(笑) 朝から震えました、真冬だというのに。
作者からの返信
ふははははははははは!!
常在戦場ですよ、斬太さん! 隙あらばホラーを放り込みますからね!
ほらあれです。空白があるとなんか埋めたくなる、あれ。私はきっと「ん?ここまだ余地あるな」とホラーをいれたくなるんでしょうね(笑)
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
ミルトン伯爵、申し訳ないと思いつつも、今までなにもしてこなかったわけですね。
難しい問題ではありますけど、目を反らしていいことではありませんよ( `Д´)/
しかしロランが死んでいるのなら、あのときいたのは何者?
強引にエイダを家庭教師にしたあたり、悪い予感しカしません。
エイダを呼び寄せて、いったい何をするつもりなのでしょう?
リチャードは今後エイダに関わらせないようにしましたけど、これで大人しくしてるとは思えませんね。
作者からの返信
とんでもない夫です。人としても最悪なミルトン伯爵!
……でもあの子、ダレよ。という疑問は変わらずあるわけで……。
こんなところにエイダを通わせるわけにはいきません!
リチャード、しっかりと防衛線を張らねば!
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
ミルトン伯爵家の事情、想像以上にヤバかったーっ!Σ( ゚Д゚)
ロランが既に死んでいるのなら、あのロランはいったい何者なのか。やっぱり堕天使!?
なんであれ、そんな怪しさしかないところにエイダを行かせるわけにはいきません。エイダ、行くなーっ!( ゚Д゚)ノ
ただ、通うのを辞めれば安心とは言いきれないのですよね。
絶対、何か別の手を使ってきそうです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ミルトン伯爵、激やば事情でした!
こんな怪しげなところにエイダを通わせるわけにはいきません。
リチャード、せっかく寄宿学校時代の先輩と再会してほっこりしていたのに、とんでもな事態になってきました!
第34話 エイダside リチャードの想いに、なにもこたえていないへの応援コメント
執筆お疲れ様です。
エイダの想いは届くのでしょうか。
そして、リチャード……”それ”には一体、どういった審判が下されるのでしょうか。
そろそろ、終着点が近い様です。
作者からの返信
リチャードに下される審判。
それが……大事ですよね!!!
彼はがんばりました。
いいこですよ。
そこんところ、シエル様、よろしくお願いします!