第26話 戻ってこないエイダへの応援コメント
話が進むたびに怖くなるのに、続きが気になって読み続けようと思えるのがこの作品凄いですよね……ホラー作品の楽しみ方が分かってきた、のかもしれない笑
作者からの返信
ホラーが好きなんですよねぇ、私。
もうほんと大好き。
なのでこのコメント、めちゃくちゃうれしいです(笑)!!!
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
あんなことって何のこと?って思いながら読んでいたら、半年前に死んだ……?
え、ロラン(・・;)?
一気にホラーになってきましたね……
作者からの返信
そうなんですよ……。
ホラーが好きなので隙あらばホラーをいれるんですよ……。
第23話 エイダside だってそのお兄ちゃんが邪魔するもん!への応援コメント
ロランとリチャードが露骨に仲悪すぎて笑っちゃいました。
最近ホラー作品に注力されていることはノートでも何度か拝見していましたが、この作品にもその風味がありますね。
雷の演出が特におどろおどろしかったです!
甘い香りが滅茶苦茶怪しい……(・・;)
作者からの返信
全力で拒否するふたりです(笑)
ホラー、もともと好きなんですよー。
ずっとホラーの作品がどうにかならないかなって思っていますが……。
難しいんですよねー……(-_-;)
第22話 エイダside こんにちは、ロラン坊ちゃんへの応援コメント
ロランの早すぎる成長も気になりますが、リチャードが敵視していることもカギになりそうですね。
少なくともエイダの味方とは言い難い存在でしょうね……
作者からの返信
ロランの成長早いですよね……。これだけで不気味ですよ……。
そりゃリチャードも敵認定しますって……。
第21話 物わかりの良い兄への応援コメント
堕天使の匂い、しかもジャックの命を奪った奴と同じ匂いとはまた不吉な…………
リチャードとしては気が気じゃないですねコレ。
ただでさえあと一年しかないのに、ジャックに続いてエイダまで失うかもって考えたら…………そう考えたらリチャードがシスコンになるのは必然的だったのかもしれない()
作者からの返信
ですね(^^;
リチャードがシスコンになるのはこれ……仕方ないことですね(笑)
第20話 天使サイモンは一度天界に戻るへの応援コメント
いわゆる天使のバグ個体がエイダのお父さんだったかもしれないということですか……というかシエルさん男性だったのか……
天使が見える理由も天使の血を引いているかと考えれば辻褄が合いますね。
最後のサイモンとのやり取りが悪友感あって好きです笑
作者からの返信
そうですそうですそうです!
そしてシエルは男なんです(笑)
なんかこう、三蔵法師感があるのであれですかね(いや、彼も男性ですが)女性っぽいところがあったでしょうか……。
ま、どっちでもいいんですけどね(^^;
ただ、シエルとサイモンも悪友感があるので同性同士がいいかな、という感じです!
第14話 全部おれのせいなんだへの応援コメント
こんなダブルパンチを受けてしまっては……立ち直るのもかなり大変……
作者からの返信
かなり大変ですよ……。
でもそもそもは彼のせいではない……気もするんですよね、これ。
第37話 最終話への応援コメント
大変読み応えのある作品でした。
ファンタジーに見せかけたSFとか本当に大好きなので、ラスト、いい意味でゾワッとしました。
世間的に見ればメリバと言う方もいるかもしれません。ですが、ふたりはふたりの中ではとてもハッピーだと思います。なので、私は今とても満ち足りた気分です。幸せかどうかって、第三者が言うことじゃないですから。
いずれにせよエイダはいろんな天使からストーカーされちゃう体質なわけですし。その心配ももうありません。
とても面白かったです。素晴らしいお話、ありがとうございました。
作者からの返信
わーーーー!!!
ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
昔はこういう話が好きでめちゃくちゃ書いてたんですが……。
なかなかあれですもんね(^^;
好き嫌いが分かれる作品ではあるので。
ただ、今回こうやって最後までお付き合いくださる方がいらっしゃって、なにより私の励みになりました!
キャラクターたちに成り代わり、お礼もうしあげます!
第36話 エイダside ずっとそばにいるへの応援コメント
リチャード、戻ってきましたァァァァ(泣
でもその、子供できたら怒られますもんね……大変だ……
作者からの返信
いろいろ制約のかかる生活ですが、リチャードもエイダもそれぞれが心に決めて動き出しました。
……なかなか前途多難ではありそうですが(^^;
サイモンもうちょっとはよ! うそ! まじで!!
リチャード!!!
そんなわけはないよな……と思ったら次のタイトルが目に入ってしまいました……理解です!!!
作者からの返信
このサブタイトルの威力……。
そうなんですよ……。リチャードがね……。
第29話 エイダの生まれた理由への応援コメント
エイダはやっぱり天使との間に生まれた子だったんですね……だから天使が見える、と。
そしてロランは一度死んでいると……
リチャード、満身創痍ですがエイダのために頑張ってほしいです。
作者からの返信
リチャード、これどこまで頑張れるか……。
いや、そんなこと言ってる場合じゃありません。頑張るしかないのです!
第28話 応戦への応援コメント
ライフル使う執事長! ワイルドですね!!
あのお嬢様は……の続きが気になります!!
前回のコメントのお返事ですが……
乗馬用のエアバッグはサドルホルダーと繋がっており、馬から身体が離れる(つまり落馬)すると栓が引っこ抜けてボンベからエアーが吹き込まれます。つまりボンベ交換すれば何度でも使用可能です!
作者からの返信
ライフル使う執事長が書きたかっただけではないかという私の趣味が現れたシーンです(笑)
そして!
なんとそうなんですね! 何度も使えて安全! いいですね!
編集済
第27話 狙撃への応援コメント
まさかの銃撃!? びっくりしました。
全然関係ありませんが、昔馬に乗っていて調教師にビビって竿立ちになった馬の首と顔面大激突して般若のような顔になったことを思い出しました……
リチャード、体幹が凄いです。
作者からの返信
馬の首と顔面大激突!!!!!!!
なるほど、竿立ちになったらそりゃそうなりますよね(^^;
前の職場に乗馬スクールに通っている人がいて、ベストにエアバックがあって落馬したら開くんだと聞いたことがありますが……。あれ、開いたらまたもとに戻るんでしょうかね……。
そしてまさかのリチャードの体幹がすごいことがわかりました(笑)!
第37話 最終話への応援コメント
わー!リチャード!!よかった!!!
サイモンのいうこともまた正しくはあるのですが、でもいいんです。お互いに想い合う二人がこれからもそばにいられるのならば、しあわせならば。
遅ればせながら、完結おめでとうございます!お疲れさまでした!
作者からの返信
最後までこの物語にお付き合いくださり、ありがとうございました!
サイモンはサイモンの推測が。
リチャードとエイダにはふたりで作る未来が。
それぞれあって、それぞれ異なっていて全然問題ないと思う私です。
☆もたまわり、ありがとうございました!
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
ギャー! 思った以上のホラーな展開!!
やはりお化け屋敷でした。読んでいてゾワゾワいたしました……
作者からの返信
お化け屋敷です、お化け屋敷です……。
というか、夫よ! こんな状態でお前はなにをやっているんだ!!
第22話 エイダside こんにちは、ロラン坊ちゃんへの応援コメント
いくらなんでも成長早すぎでは……
不穏な空気が漂いまくってますね。
おばけ屋敷です。
作者からの返信
成長早すぎるって、結構ホラーなんだなと今回改めて思いました(^^;
リチャード……!!??
いやいやそんなまさか、まだ希望はあるよねっ!?と思っていたのに、次話のサブタイトルが……( ; ; )
作者からの返信
サブタイトルで中身がわかるような仕様になっております……。
第6話 一路、帰省のために伯爵家へへの応援コメント
サイモンさんは優しすぎる気もしなくはないですが、良い判断な気もしますね!
作者からの返信
サイモン? サイモン……は、あの天使は優しいのか優しくないのかよくわからないですね(^^;
リチャードのことがまだ大嫌いではあると思います。
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
なんと!ロラン坊ちゃんはマックス……!そしてあのときの堕天使!
執念がすごいというか、マックスのためならば他の誰かが不幸になっても構わないというなりふり構わないやり方はう〜ん(^^;;
作者からの返信
盲目とはこの状態を指すんじゃないでしょうか……。
堕天使、どうしてもマックスに人並みの幸せをと考えたんでしょうが……。
第20話 天使サイモンは一度天界に戻るへの応援コメント
エイダの出生の秘密が明かされましたね。確定はされてませんが、きっと恐らくそうなのでしょう。この世には色々イレギュラーってありますし。オスの三毛猫とか。
他の読者の皆さま、シエルを女性だと思ってたとおっしゃる方が多かったみたいですね……フランス語のCielは男性名詞なので勝手に男性だと思ってました笑
あと、天使は基本男性形態で人前に出てくる個人的な感覚もあり……
なるほど、転生ものの最初に出てくるのは確かに女神が多いですね。皆さまのコメントでも色々感心させられました。
作者からの返信
そうなんですよ^^;
私も「あれ?シエルって女性名だったっけ……?ま、響き的には……女っぽい?」って思ってたんですが、そうではなく。
転生者が最初に会うのが女神。
目から鱗でした。
「そういえばそうか!」と(-_-;)
第19話 エイダの秘密への応援コメント
エイダにそんな出生の秘密が。そしてエイダに惹かれる天使たち……まさか……
作者からの返信
エイダの秘密はこれでした。
そしてエイダに群がる天使たち。
……よく考えたら夜な夜な誰か来るっていやだな……。
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
ひえっ、急にホラーなにおいが……((((;゚Д゚)))))))
するとあのロランくんは何者なのでしょう??堕天使が関わっていそうでハラハラします💦
作者からの返信
隙あらばホラーを差し込みますからね、私……。いやあ、悪い癖です……。
そして。
そうなんですよ。じゃああのロランぼっちゃんは誰なのか、という話ですよ……。
第18話 リチャードの将来への応援コメント
もう時間がないですもんね……
天界に戻ることがリチャードにとっていいことなのか、考えさせられました。
それにしてもリチャード、エイダをあんなにうるさがっていたのに、なんというシスコンっぷりでしょうか。微笑ましく思うと共にリチャードとのお別れが近づくエイダを思うと切ないです。
作者からの返信
せっかく仲良くなっても期限付きの関係ですからねえ……。
しかもリチャードはお別れがわかっていますが、エイダや家族は知らされていませんし……。
第17話 十九歳のリチャードはエイダが心配への応援コメント
ジェイコブ、相変わらずクズでしたね……
それにしてもエイダは友人にも恵まれ、芯のある立派なレディに成長したようです。
下記、誤字でしょうか。
エイダは覚えていららしい。
→エイダは覚えていたらしい。
作者からの返信
おお、ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
誤字って……どうしても出ますよね……。
第18話 リチャードの将来への応援コメント
自分もあと少しで20歳になるんですが、そのせいか20歳でタイムリミットが来るリチャードに今滅茶苦茶感情移入してます笑
ふと気になったんですが、タイムリミットが来た場合はどのようにして終わりが来るんでしょうか。
強制的に天界に戻されて終わるのか、それともタイムリミットっていう名前なだけで実はリチャードの寿命なのか……
作者からの返信
タイムリミットが来たら天界に召されるリチャード。
……それを見て、家族がどう思うかとか、引き離された友人たちがどう思うか、とか。
天使はまったく考えてないんですよね。すごいひどいやつらです……(-_-;)
そして、金剛さん。
大学生とは存じ上げていましたが、まだ二十歳前でしたか‼
うわー!!! わっかい!!!!
第37話 最終話への応援コメント
サイモンが言う事も、間違ってないとは思いますが、生きている、と思えることには、リチャードにとってはエイダの側しかないなぁっと思いました。
子供はできなくても、ときには、感情が溢れてしまうこともあるでしょうが、二人なりの愛の形を見つけて行って欲しいです。
目に浮かぶのは、よぼよぼのおばちゃんになったエイダの横で、愛おしそうに寄り添うリチャードが浮かびました。
エイダが天命を迎えたとき、幸せだったと思える人生であることを願っています。
作者からの返信
エイダはリチャードの姿かたちが変わっても寄り添っていたのですから、もちろんリチャードだってエイダの容姿が変わろうがいつまでもそのそばにいる気がしますね。
そして、物語に最後まで寄り添っていただき、本当にありがとうございました。
素敵なレビューまでたまわり、感謝です!
リチャードやエイダたちに代わり、お礼申し上げます!
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
リチャードがぁ。
悲しい結末です。それにしても執事長の執着心も凄かったです。ロランは実は執事長の子だったのでは、なんて疑ってしまいました。
それよりも、あぁ、リチャードが、リチャードがぁ。
リチャード(山に向かって叫ぶ)
(。ノω\。)
作者からの返信
執事長の心のベクトルも、夫人の心のベクトルも、もちろんロランも……。
なんかみんなてんでばらばらで、実は双方向性がなくって。
悲劇とかぼたんのかけ違いってこういうところで発生するのでしょうか。
リチャードぉぉぉぉぉ(いきなりの遠吠え)
第22話 エイダside こんにちは、ロラン坊ちゃんへの応援コメント
シスコンと三歳のぼっちゃまがバッチバチにお互いを牽制し合ってる!……ならいいのですが、なんだか不審なかんじがします〜💦
作者からの返信
シスコンと3歳のヤンデレぼうやの間に争いが発生しそうです(^^;
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
ロランはマックス。
ええ。では、マックスが寂しがるからって連れてかれたジャックは……。
堕天使は、正義とか悪とか他者から見れば、あやふやな存在ですが、堕天使からすれば、やることなすこと、自分が正義なんでしょうね。
この野郎……。罵りたくなります。
作者からの返信
このあたり、もうちょっとしっかり描けばよかったかなと思うのですが……。
たぶん、堕天使はマックスの魂を手放せなかったんじゃないか、と。
ジャックの命を奪い、魂と呼ばれる記憶媒体も抜いた。
だけど、それを天界に送ってしまったらもうマックスはマックスとして生きることができない。
それに気づいたとき、堕天使は手放せなかったのかな、と。
だから、ジャックの魂はあっさり天界に送ったけど、マックスの魂だけずっと持っていて……。
でもこれって、堕天使の都合であり、堕天使の正義であり、堕天使の感情で……。
ジャックサイドとしては理不尽以外のなにものでもないですよね……。
第28話 応戦への応援コメント
ライフルを使ってたのは執事長だったんですね。そうですよね。3歳児じゃ吹き飛ばされるし、ライフルすら持てないですよね。
それにしても、屋敷中、洗脳されて大変です。
作者からの返信
「ライフルを使う執事、かっちょええ」という私の個人的趣味をいれてみました(笑)
第27話 狙撃への応援コメント
あわあわあわあわ。
とんでもないお話に。
ドキドキします。でも、この拳銃を3歳児のロランが撃ってるのだろうかっと思うと、場違いですが、ちょっと、かっちょいいです。
作者からの返信
ガンガン狙撃されてます、リチャード。
時代設定的に、そんなに狙いのつけられるライフルでもなく、実は連射も難しい時代なんですが、そこはご愛敬です(^^;
第26話 戻ってこないエイダへの応援コメント
あぁ。ヤッパリ何かが起きてました。
怖い、見たい。怖い。見たい。
と思いながら、読ませていただいてます。
作者からの返信
あの鉄壁のお屋敷から……。
戻ってこないんですよ……。
第18話 リチャードの将来への応援コメント
リチャードはエイダに恋心を抱くほど人間を学び成長したのですね。
このまま人間として生きていければいいのですけど……。
でもリチャードがした過去の出来ごととエイダが関わってそうで……。この恋、悲劇な予感が……。愛も友情も。
んん。どうなる。(っ˘̩╭╮˘̩)っ
作者からの返信
リチャード、前世とは比べものにならないぐらいにいろんな感情を学んでいます。
前世ではたった一人でしたからね……。
その結果の恋心。
これは……どういう結末を迎えることになるのか。
第16話 十九歳のリチャードへの応援コメント
リチャード、立派に財団を設立し、立派なエイダ過保護マンに!!
そしてジェイコブくん、久しぶりですね……エイダは狙わない方が……汗
作者からの返信
リチャード、多方面に活躍していますが、エイダについてはシエル様も「はて……?」と小首をかしげておられます(笑)
第20話 天使サイモンは一度天界に戻るへの応援コメント
エイダは天使と人間の間にできた子ども……!そのあり得ないことが起こってしまったのですね。
そしてシエルさまは女性だと思っていました。いえ、天使に性別はなくともなんとなく女の性を持ったイメージで。
作者からの返信
〉シエルさまは女性
ほかの方からもコメントいただき「あれ?」と。
いや、明確にはこう……書いてなかったんですが、まあ名前も女性的だしなと思っていたら、「転生前に出てくるのは女神」と教えてもらって。
ああ、それもあるのか!と(笑)
第15話 ジャックの夢への応援コメント
神話系ファンタジーと思いきや、SFな世界観なんですね。シエルのセリフにゾクッとしました。
あと6年、夢を叶えられるのでしょうか。
作者からの返信
この物語、ジャンル分けが難しくて……(^^;
いうなれば「ファンタジー」しかないな、と。
シエル様はこんな感じの存在でした。
第14話 全部おれのせいなんだへの応援コメント
リチャードの謎がひとつ解けましたね。
ジャックと引き替えに過去を、そして罪を思い出すなんて辛いですね。
作者からの返信
リチャード。
一度は自分の過去と向き合わなければならなかったのですが……。ジャックのこともあり、ダブルでショックですね……。
第12話 力を戻す、戦えへの応援コメント
うわぁぁ。泣かせないで下さい。.
·´¯`(>▂<)´¯`·.
これは、泣けます。
なにが、悪で。なにが、善なのか。
善のなかには悪があって、悪だと思っていたことが、悲しみにが含まれて、そして、なんで行きつく先が、善良なジャックが犠牲になるのか。身勝手な善意に、うわぁぁっと、なんと表現していいかわからない憤りを感じます。これは、泣ける。そして、考えさせられますし、面白いです。
作者からの返信
ハンカチ! サイモン、ハンカチを……っ! ってサイモンはそれどころじゃなかった!!
この物語、ずっとこう……。何がいいことで、何が悪いことかを問い続けるんですが。
いまはこういうの流行りませんからねぇ(^^;
なので「面白い」と言ってくださってめちゃくちゃうれしいです!
第3話 エイダとの出会いへの応援コメント
コメント失礼します。
実はスキルとか転生とかやり直し、などが苦手分野だったんですが、スルスル読めました。
リチャードが、それ、のときにどんなことをしたのか?
なぜ、堕天使が、誰、かを覚えているか?
とリチャードを狙うのか?
そして、エイダがなんで、ひとりぼっちになってしまったのか?
エイダの両親は、リチャードが関係している気がしてしまいます。
謎だらけで、それが気になります。
作者からの返信
おはようございます!
……いや、そうなんですよ。この作品、明らかにタイトル詐欺なんですよね……(遠い目)
流行り要素がまったくないんですが^^;
せめてタイトルだけでも攻めてみようとつけたらこんな感じに(笑)
ちょっとずつ謎をふりまいております。
よろしければリチャードとエイダのお話にお付き合いくださいませ!
第17話 十九歳のリチャードはエイダが心配への応援コメント
ジェイコブ、何も成長していなかった……(^◇^;)
そしてリチャードのシスコンっぷりはものすごーく広まっているのですねぇ。いつの間にこんなに……(苦笑)
作者からの返信
いつの間にか国中に広まるシスコンぶり……。
ご両親もこれは心配でしょう(笑)
ジェイコブは。
安定してなにも変わっていませんね(^^;
第12話 力を戻す、戦えへの応援コメント
悪の中にも正義があるし、どっちの視点から見るかで悪って変わりますよね。
堕天使も一概に悪いとは言えないのだなと思っていたら、ジャックーーーー!!!!!
なんてこと!!!!!
作者からの返信
絶対的な正義や悪ってないような……気もしますしね。
そりゃ意味のない大量殺戮はいけませんが、それに「戦争」という名目がつけばこれはまた違って……。
って言ってるまに、ジャックが……!
第10話 ジャックの村への応援コメント
とりあえず生きていたのでほっといたしました。
友人との休暇、まさかこんなことになるとは。ゾクゾクするような空気の描写がとてもリアルです。
作者からの返信
おお、うれしいです!!!
実はホラー作家になりたかったのですが、いまだなれていません(笑)
ですので、なにを書いても隙あらばホラー描写をいれようとして、よく皆に叱られます(^^;
第9話 エイダのもとへ真夜中に訪問するものへの応援コメント
20歳過ぎて力が戻ったらどうなるんだろうと思っていたのですが……まさかのサイモンの部下……それはそれで厳しそうです。
たしかエイダって天使が見えるんでしたよね? (記憶違いならすみません)ますます謎が深まってきました。
作者からの返信
エイダも天使見えますーーーー!!!
そして、力が戻ってもサイモンの配下って……。
いいのか悪いのか……。
第37話 最終話への応援コメント
いつもより重い雰囲気でしたが楽しかったです。
生命って何?って改めて考えますね〜
サイバー空間で生きてるとか
実はただの石ころが夢見ているとか
etc過去に想像した事思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
……そうなんですよ……。
いつもよりハードな感じで……。
昔はこんなのを書いていたんですが、ふとなんかこう……魔が差したんでしょうね(笑) 書いたものの、アップする機会を逸して……。
今回のカクヨムコンに出してみることにしました。
楽しんでいただけたのならなによりです!
第17話 十九歳のリチャードはエイダが心配への応援コメント
いやほんと、いつかのリチャードからは考えられないくらいシスコンになってますね笑
ジェイコブは相変わらず成長していないですね……成長したリチャード達と対比しているせいか、余計に小物臭い笑
またなんかちょっかい出してきそうなのが不安です。
作者からの返信
シスコンに……なりましたね、リチャード。
これは困りました……。シエル様も「はて?」と小首をかしげておられます(^^;
第37話 最終話への応援コメント
完結、おめでとうございます!
これからの2人を思うと、ただただハッピーという未来ではないだろうなと思うのですが、それが生きる、ということなのでしょうね。
必死で生きていく2人からは「興味深い」と観察しているシエルや研究者たちの姿が見えないというのは幸いですね。
どうなっていくのか楽しみに物語を読ませていただきました。ありがとうございました♪
作者からの返信
生きるって、幸せなだけじゃないですし、時には戦うことも必要で……。
その覚悟をするためには、実は大切な人をみつけないと動けなかったり……。
シエル様。
なんか良い人なのか悪い人なのかよくわからないですが、リチャードとエイダを今後も見守る予定です。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
第35話 エイダside 葬儀のあとへの応援コメント
リチャードの後を皆が引き継いでくれたとは、リチャードが人間界を生ききった証ですね。
作者からの返信
慈善事業って、ひとりがしても意味ないんですよ。
それを継いでくれるひとを探さないと……。
ジャックもそこを言ってたんですよね。「子どもに教えたら、彼らが大人になったとき……」って。
なので、リチャードはそれを規模大きくし、立派に成功させました。
リチャードォォォォォ!!!!
サイモンは守護天使と言いながら今頃戻ってくるとヽ(`Д´)ノヽ(`Д´)ノヽ(`Д´)ノ
作者からの返信
サイモン、何の役にも立ってません!!!
第32話 この姿でエイダは応じてくれるのかへの応援コメント
命がなくなっても、例え拒絶されたとしても、エイダのために戦うことを決めたのですね....
作者からの返信
どれを天秤にかけてもエイダより重いものはなかったのでしょう。
それに根本にはやっぱりジャックのことがあったんじゃないかなぁ……。
第16話 十九歳のリチャードへの応援コメント
十九歳のリチャード!しかも立派なシスコンになってしまわれて……!??
そしてエイダにくっ付く虫がジェイコブ!??情報が、情報が多いッ……!
作者からの返信
シエル様も困惑なさっておられます。
「はて、サイモン。これは……?」と(笑)
第8話 天使サイモンの訪問への応援コメント
ジャック、その年齢で素晴らしい考えを持っているし、本当に聡明でリチャードはよい学友を得たのだなと思っていたら……サイモン、こんなタイミングでいったい何を話そうとしているのでしょうか?
作者からの返信
ジャック、とってもいい子なんですよ。
リチャードが初めて手にした親友ですからね。
で。
サイモンですよ……。
第37話 最終話への応援コメント
あれれ? 転生ファンタジーじゃなかったの? え、えすえふ……だったの? はわわあ。
でも、えすえふにしては、繊細な心理描写とロマンティックな感動が止まらないよぉ。実に滋味に富んだ、素晴らしい作品でした。拍手! はふん!
余談ですが、リチャードがブラコンを忌避してたら、いつの間にか自身が重度のシスコンになっていたのが、なんとも哲学的(?)でした。ブラコンを覗いているとき、シスコンもまた、ブラコンを覗いていた……いや、なんでもありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!! わーーーー!!
そして、やはり煎田さんらしいコメントに朝から大爆笑してしまいました(笑)
あ!
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)ペコリ
第15話 ジャックの夢への応援コメント
ジャック……( ; ; )
辛くとも、リチャードはしっかり前を向いていますね。しかしあと六年。六年しかないのか、六年もあるのか。リチャード頑張って。
作者からの返信
このあとの、20歳までの年月が短いのか、長いのか。
リチャードはとにかくやれるところまでやらなければ、と思っていますが……。
この年月を過ごす間に、彼にも多少考えの変化が起こってきます。
第5話 帰省の前の頭痛の種への応援コメント
誤字報告だけ。
不服そうに口を尖らせて廊下の前方を指す。生徒たちでひしめき合う階段付近に、確かに彼らしい背中が見えた。
「ずっと『早く帰りたい』って言ってからなぁ」
この箇所、たが抜けてますね。
報告だけなので訂正したらこのコメント削除しちゃってくださいねーカクコン頑張って!
作者からの返信
おお、ありがとうございます!!!
……誤字ってほんとなくせませんね……。
そしてそんな削除なんてしません(笑)!
カクコンがんばりますー!
第16話 十九歳のリチャードへの応援コメント
背を抜かされて嫌そうな顔するサイモンに笑ってしまった。
しかし、見ない間にすっかり、なんというか人間らしくなりましたね…!
なんかこう言ったらメッチャ悪く聞こえるけど、前まではあくまで人間を演じていた感じが端々から感じられたんですが、その演技風な所が殆ど抜けた気がします。
いつの間にかただのシスコンになってるし()
そしてお久しぶりのジェイコブくん。絶対余計なコトするやん()
作者からの返信
リチャードの変化が如実にサイモンにも影響を与えているんですよね。
もれなくこういった変化もシエル様はご観察なさっています(^^;
ただ、シスコンになってしまった件については「はて?」とシエル様も小首をかしげておられることでしょう(笑)
第37話 最終話への応援コメント
完結、おめでとうございます。
読み応えのある作品でした。ラストも突き放すようでもあり包み込むようでもありな……不思議な読後感です。
エイダとリチャードは一般的な視点からみると不幸に見えるのかもしれませんが、二人の出していく答えはきっと誰もが予想しない展開を見せるし、それはきっと幸せが根底にあるんだろうなと想像しました。
そうなるとシエルは喜びそうだし、サイモンは怒るというか経験則の答えと違って逆ギレしそうですけど笑
こういう感情に含みのある作品は書くのにエネルギー使うだろうな、と思って。執筆、お疲れさまでした。素晴らしい作品でした!
作者からの返信
わーーーーー!!!
めちゃくちゃうれしい!!!
というか私、竹神さんのコメディも大好きなんですけど、ダークな雰囲気の初期作品もめちゃくちゃ好きで!!!!
なのでその竹神さんに褒めてもらえると無上の喜び!
しかも素敵なレビューまでいただきまして!!!
ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
おっしゃる通り、この作品、書くのに時間かかってて(^^;
途中、休憩を数か月挟んで完結部分を書いたんですよね。
こういう作品、力使いますね……。
ありがとうございました!
第37話 最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
まさかこんなラストに……っ! と衝撃的でした……っ!Σ( ゚Д゚)
リチャードとエイダ、この二人ならなんだかんだと幸せに過ごしてくれるのではないかと、過ごしてほしいなぁと祈っております(*´▽`*)
作者からの返信
おお、ありがとうございます!
きっとふたりは……なんだかんだ不自由や理不尽を味わいながらも幸せなんではないかなと思いますね。
でもそれはふたりにしかわからないことですし……。
また素敵なレビューをたまわり、ありがとうございました!
第3話 エイダとの出会いへの応援コメント
リチャード、あんな態度のサイモンにちゃんとお礼が言えるいい子に育ってますね。
エイダがサイモンのことを見えるとは驚きです。今後のキーになってくるのでしょうか、楽しみです。
作者からの返信
リチャード。着々といい子に育っていますが……。
エイダのこととかサイモンのことなどまだまだ不安要素が多いですね(^^;
第37話 最終話への応援コメント
好きだッッッッッッッ!!!!!。゚( ゚இωஇ゚)゚。
なんて、なんて私好みのラストを!!!いやもうむちゃくちゃ面白かったです!エイダとリチャードの純愛エンド(で、良いんだろうか、いやでもエイダはそれでもリチャードを選ぶよ)の裏で、究極研究者思考のシエル様の輝きよ!でも真理ーそれは確かに真理ー!
正しいってなんだろうなーとか、良い子ってなんだろうなーとかあれこれ考えましたが、答えは人の数だけあるんだなと改めて認識するような物語でした。個人的には、サイモンの行く末がとても気になる……積み上げ続けた彼の思考、思想、善悪感はどこへ向かって行くだろう、なんて……うん、語彙が限界のようです。私の積み上げてきたものでは彼らを語るなんてとてもとても。
素晴らしい読書体験でした!本当にありがとうございます。そして完結おめでとうございます!
作者からの返信
いやもう、本当にうれしいコメント、ありがとうございます!!!
好きって言っていただいただけでもう!!!
この話、書いたものの「……でもなあ。流行りものでもないし。アップしても誰も来ないだろうな」と思っていたので……。
こうやって最後までお付き合いいただいて、主人公たちに寄り添っていただき、本当に感謝です!
そして。
サイモンは……なんかずーっとこうやって思考・思想・善悪を積み重ねていってAIの集大成みたいになりそうですよね……。シエル様もそれを願ってるっぽいからこれはこれでコワイ……。
なにはともあれ、ありがとうございました!
主人公補正が息してないです!!??。゚( ゚இωஇ゚)゚。
作者からの返信
すみません、そうなんです( ゚Д゚)!!!
第33話 もうそれだけで……への応援コメント
もう、もう何と言っていいか。天使(堕天使)の思う救いは天使の基準なんですもんね。それは人とは違うし、彼は純粋に利害一致(と、彼には思えた)のこの手段を正しいと思ったんじゃないかなとか。外野の私から見ると総合判定悲劇でしかないんですが、マックスの魂にとっては『愛された』という確かな救済がそこにあったのかもしれないなとか、もう、いろいろ考えてしまって泣けてしまいます。
作者からの返信
何が誰の幸せなのかは本当にわからないし、「良い子」が「どんなことをするものなのか」も人によりますし……。
そんな中、みんなが誰かの幸せを願って行動することが、世界を動かすきっかけになったりするのかなぁと。
ほんと、難しいですよね……(-_-;)
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
マックスを幸せにしたかったんですね。゜( ゜இωஇ゜)゜。そうですね、だからこそ堕ちたんですものね。やりきれん……やりきれんけど、人の不幸の上に立ててはいけない……いけないんだ
作者からの返信
マックスを幸せにしたかったんですよ。
ですが、おっしゃる通り、人の不幸の上には……できませんからね。
ここ、大人がみんなから回っているんです。
執事長は夫人を幸せにしたいし、夫人は息子を幸せにしたいし、堕天使はマックスを幸せにしたいし……。
第37話 最終話への応援コメント
完結おめでとうございます、そしてお疲れさまでした。
読み始めた時は『それ』の物語が、この様な結末(作品は終われど、お話は続いていますが)に至るとは予想もしませんでした。
シエルの言う通り、二人にはとても辛い未来が待っている様にも思えますが、リチャードとエイダなら、想像もしない未来を見せてくれると、私は信じています。
絶対に無理なことなどない。そんな可能性と言う未来を。
表向きはファンタジー、でも裏にSF設定と言うのは私の大好物で、最後まで楽しませて頂きました。
素敵な物語を読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
わーーー!!
ありがとうございます!!
前向きな未来。
きっとこのふたりにはそれが待っている。そう私も思います。
また、王白さんの胸に刺さり、個人的に「やった!」と思っております(笑)
このふたりの物語に寄り添っていただき、ありがとうございました!
第37話 最終話への応援コメント
完結おめでとうございます!
最後一気読みをしましたが……
最終的にこの二人は二人だけの閉じられた世界にお互いを閉じ込めるわけですね。エイダはもう二度と他の人間と情緒的なつながりをもつこともなく(ずっとリチャードに見張られているわけですが、それを他の友人とかに明かすわけにはいきませんよね? となると周りの人間とは距離ができるわけで……天使に見守られていると言えば信じてもらえるのかな……いずれにしてもリチャードとは結婚も妊娠出産も永遠にないわけで……)
リチャードも人間時代にやってきたすべての事業や友情を放り出すはめになり……(しかも人間であるエイダはこれから年老いていくでしょうがリチャードは天使のような存在だからたぶん未来永劫このまま……)
あまり……ハッピーエンドとは言いがたいような……。
結局”良い子”って何だったんだろうな、と思うとやるせないエンドでした……。
エイダを手離せない分、煩悩から離れられないという意味で”良い子”にはなれなかったのかもしれませんね。天使たちにとってはそういう執着は存在しないものですからねえ。
いやあ、深いエンドでした……。たまにはこういう考えさせられる話を読むのも必要ですね……。
作者からの返信
サイモンの言っていることも一理あるんですよ。
アユムさんのおっしゃるとおり、ふたりだけの閉じられた世界になってしまうので、それが幸せなことなのか、残酷なことなのか……。
ただ、良い子で過ごそうとしたリチャードの功績によって、世界にはちょっとだけ動きがあり、それがいずれ大きな動きになるかもしれなくて……。
という研究をまたシエル様はなさっているわけで。
どこまでも悪いのは天使や創造主たちのような気もしますが(^^;
まあ……。こんな話はあんまりウケないんですが。
意外にみなさんに温かく迎え入れていただき、めちゃくちゃうれしかったりします(笑)
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
えっ、主人公補正でなんとかなりますよね!?と思ったら次回のエピソードタイトルが「葬儀のあと」になっているという!?? え!!??!
作者からの返信
次回。
お葬式です……。
第37話 最終話への応援コメント
あの二人、どうなるのかなぁ?と不安を残しつつも、いやいやあの二人ならきっと大丈夫、それどころかこの神様気取りの連中に一泡吹かせてくれるに違いないという、意外にも意外にも明るいエンドでした。
数多のカクヨム作品の中でも、ひときわ異彩を放つ意欲作でしたね。
完結おつかれさまでした。
作者からの返信
この話、書いたものの……ちょっとどこにも応募できないなとは思っていたんです(^^;
内容がぜんぜん流行りものじゃないですしねぇ。
ただこうやってカクヨムコンに出してみて、意外にみなさんに温かく受け入れてもらい、ちょっとほっとしています。
最後までふたりに寄り添っていただきありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
第36話 エイダside ずっとそばにいるへの応援コメント
良かった!という思いより、大丈夫か?という危惧が強い……。
まあ、二人して堕ちるのが恋ともいえるけど。
作者からの返信
おお、そうですそうです。
墜ちるのが、恋。
だとしたらこのふたりはそうなのかもしれません。
第37話 最終話への応援コメント
>「不要なものと切り捨てることがいいことだとは思いません。孤独も、苦悩も、煩悶も。すべてが生きる上で必要不可欠なもの。それをなくして至高の体験はできないのですよ」
そうだねぇ。うんうん。
>「リチャードとエイダの間にも今後いろいろ辛いこともあるでしょう。ですが、わたしはそれを見守りたい。きっと彼らは我々が想像もしないような結果をもたらす可能性があります。そしてそれこそが、生命の神秘なのです。あなたも、ぜひ協力してください」
見守りたいの次に、論文が書きたいという本音が聞こえたのですが、気のせいでしょうか?
きっと素敵な論文が書けますね。
めでたしめでたし。
久しぶりの赤ちゃんから転生、とても素敵なホラーもあり、面白かったです。
作者からの返信
論文は書きたいでしょうね(笑)
シエル様の本音がそこに見え隠れです(^^;
ミオちゃんには最初からずっと温かくこのふたりを見守っていただき、ありがとうございました!
編集済
第36話 エイダside ずっとそばにいるへの応援コメント
きゃぁ!!
すこし前は泣いたけど、今はしあわせ。
でも、子供は作れないし(怒られるし)、貴族としては結婚して子孫を……親戚から養子をもらうか。
というか、今気づいたのですが、
百合ホラー短編を書く時に、最初に浮かんだ言葉が
「ずっとそばにいてね」
だったのです。
ここでシンクロ。
いや、他にもシンクロはしていたのですけどね。ひみつ。
作者からの返信
このふたり、なんだかんだとずっと幸せな気がしますね。
だって、ふたり、一緒なんですから。
第37話 最終話への応援コメント
完結おめでとうございます!
最初は「守りたい」と思いつつも「良い子」のためにも接していたのが、シスコンとなる姿はちょっと笑ってしまいました笑 それと同時に、タイムリミットと、彼女を一人にさせないようにする意思にも切なくなりました。
生命とは、自由意志とは何か。運営のために制限や規定を設けておきながら、それを犯したり抗う余地をなぜか作っている。それはそれこそが「生きよう」とする衝動だからでは無いかと思いました。
孤独を作る……少なくともリチャードがいる以上、孤立はしないと思うのです。どうか二人の心のままに幸せになりますように!!!
作者からの返信
シスコンになったときは、シエル様も「はて……」と小首をかしげられたでしょうが(笑)、彼は立派に成長しました。
生きようとする力って、戦い続ける力に似ているなと思ったことがあり、本作製作につながったりしました。
おっしゃるとおり、ふたりは孤独なときもあるでしょうが、孤立することはないでしょう。案外ずっと幸せに暮らしているかもしれません。
このふたりを最後までみまもっていただき、本当にありがとうございました!
第37話 最終話への応援コメント
完結おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。
リチャードとエイダの人生はまだまだ続くんですね。
どんなことがあっても、ふたりなら手と手を取り合い困難を越えていけそう……!
いろいろなことを考えさせられる、とても深い物語をありがとうございました。
作者からの返信
完結まで寄り添っていただき、ありがとうございます!
おっしゃる通り、なんだかんだこのふたりは幸せに生涯を閉じそうです。
そんなふたりは、とても周囲に見守られているのでしょう。
重ね重ねありがとうございました!
第25話 ミルトン伯爵の息子への応援コメント
ん?あんなこと???あれ、何か読み飛ばしたかな?と思ったら、そんなことーーーーΣ(´□`;)わぁぁぁぁぁこれはとんでもないことになってきましたぞ!?やたら成長著しい3歳児はやっぱり普通じゃなかった!!!!
作者からの返信
ヤンデレ3歳児というだけでもすごいのに、さらに条件が加速されました!
超ド級の3歳児です!
リチャード、対抗できるのか!
第37話 最終話への応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
完結おめでとうございます!
本作は天使や堕天使が登場しますが、「人の魂は肉体という容れ物に収まっている」という哲学的な物語でもありました。
マックスの魂がロランの肉体に収められていましたし。
本を正せばリチャードも人の肉体に〝それ〟の魂が収まっていた状態でした。
そしてリチャードの新たな姿は、元の肉体をベースに視覚・聴覚が与えられた容れ物ですよね。
こういう哲学的な命題は、刺さる人にはグッサリと響きますね。
本作品がよい結果を得られることを祈っております。
作者からの返信
ありがとうございます!
……そうなんですよ^^;
これ、読む人を選ぶんです。
好きな人には刺さるのでしょうが……単純な異世界転生ではないですし、俺最強でもありませんし……。
でも楽しく更新することができました。
それはひとえにこうやって完結までお付き合いくださる皆さまあってのことです。
ありがとうございました!
第36話 エイダside ずっとそばにいるへの応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
ということは、シエルが出した条件「二十歳まで良い子でいる」を達成したと判断されたことになるのかな。
あくまでも「二十歳まで」であって「二十歳に至るまで」ではない、と。
だから「二十歳に満たずして死亡した場合」の取り扱いはシエルの裁量なのか。
物語もあとは最終話を残すのみですね。
次話も続けて読みますね。
作者からの返信
このあたりはシエルの判断ですね。
なのでシエル的には「良い子認定」されていたのでしょう。
ただ、次話になりますが……。
この判断がいいのかどうか。それはまた見方によるようです……。
編集済
第35話 エイダside 葬儀のあとへの応援コメント
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメント失礼致します。
リチャードは二十歳になる前に天に召されてしまったのですね。
その留守をついてまたぞろ天使が訪れるようになった。
これは怒りが湧いてきて当然でしょう。
残り2話。
次話もすぐに読みますね。
作者からの返信
おお、ここにきてまだ誤字が……(-_-;)
ありがとうございます!
第37話 最終話への応援コメント
〝天使〟と呼ばれる量産型のクローンって、鳥肌がたちました。
エイダとリチャードの今後、私も見守りたいので、ぜひ、続きを。
本当に素晴らしい作品をありがとうございます。読書の楽しみを堪能できました。
異世界ファンタジーに似せたS F作品。S F大好き人間には、大好物でした。
次の作品を待ち望んでおります。
完結、お疲れ様でした。
作者からの返信
わーーーーー!!
ありがとうございます!
私もこんなSFチックな設定大好きで……。
ついつい、自分の楽しみのために書いてしまいました。
素敵なレビューまで賜り、本当に感謝です。
最後までこのふたりにお付き合いくださり、ありがとうございました!
第35話 エイダside 葬儀のあとへの応援コメント
リチャード、本当にがんばって功績を残し、ジェイコブさえも多額の寄付をしたというあたりで感動で泣きました。
静かな文章に、悲しみがこめられて、涙がこぼれました。
作者からの返信
すごいことって、ひとりでもできるんですけど、それを持続可能にすることが一番難しいんですよね。
リチャード。それを成し遂げました。
第37話 最終話への応援コメント
完結おめでとうございます!
人としてのリチャードは亡くなってしまいましたが、二人が再び会うことができて、そして一緒にいることができてよかったです……( ノД`)
そして、天使の存在がSFな設定だったとは。シエルの言うとおり、想像できない結果をもたらしてくれることを願います!
作者からの返信
天使の存在はSFチックなつくりになっていました(^^;
そして。
最後までこのふたりに寄り添っていただき、本当に感謝です!
ありがとうございました!
第30話 エイダside 今度こそ……への応援コメント
マックス!!!
ということは、あの時の堕天使ということなのですね!!!
......妄執...とでも言ったらいいのでしょうか。
作者からの返信
あのときの堕天使ですよ……。
マックスをどうしても幸せにしたいんですよね、彼……。
第37話 最終話への応援コメント
わあああああ、SF好き(なんです)にはたまらんオチでした!
シエル様は残酷ですけど、反面真理をついてるよなと…
いま寂しくてつらいのは人生という酒をかもしているからだと思いたい…そんな気分にさせられました!
この物語、すごくすごく好みの設定がばかすか入ってて「私のために書かれたんか!?」というくらい毎日更新がたのしみでした!ありがとうございます😊
作者からの返信
喜んでいただけてなによりですーーーー!!!
私もこんな話大好きですーーーー!!!
シエル、ある部分では真実をついてますし、ある部分ではもう……これ、当人同士しかわからないレベルの話ですからね(^^;
それはさておき、最後までおつきあいくださり、ありがとうございました!
第37話 最終話への応援コメント
完結おめでとうございます!
なんだかSFみのあるファンタジーでしたね。
リチャードとエイダはもうずっと一緒ですね。こんな幸せの形があっても良いんじゃないかと思わせてくれるラストでした!
作者からの返信
もともとSFチックなつくりにしていたんですが、どんどんファンタジー感が増していって……。
最後までこのふたりに寄り添っていただき、ありがとうございます!
第37話 最終話への応援コメント
完結お疲れ様です
ちょっと一般とは違う形になってしまったとしてもこれが2人にとって一番幸せな形なのではと思います。
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
そうですね。
なにが幸せなのか。それは本人たちにしかわからないことでもありますし、他人が計り知れるものでもありませんよね。
最後までふたりに寄り添っていただき、ありがとうございました!
第37話 最終話への応援コメント
どんな形であろうと、リチャードが戻ってきて側にいてくれる。
エイダにとって、これほど嬉しいことはありませんね。
しかし見方を変えると、それは残酷なことでもある。それに気づいたとき、特にリチャードはもしかしたら、死ぬよりも激しい苦しみを受けるかもしれません。
けどもしそんな日が来たとしても、エイダと二人なら乗り越えられると信じたいです。
最初は力を取り戻すことだけを考えていたリチャード、立派なお兄ちゃんに成長しましたね。
きっとこの先も苦難はまっているでしょうけど、兄妹力を合わせて頑張ってください。
完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
最初は自分のことしか考えられなかったリチャードが、人とふれあい、関係性を作り上げる中で他者のことを思えるまで成長しました。
エイダの元にもどってきたことがいいことなのか、つらいことなのか。
それは今後二人が作り上げることですもんね。
ふたりならきっといい未来を築けると思います。
最後までふたりを見守ってくださった上に、素敵なレビューまでたまわり、ありがとうございました!
第37話 最終話への応援コメント
リチャード、巡り巡ってエイダの傍に戻ってきたのですね。
サイモンの言葉を聞けば、二人が一緒にいるというのは、決して幸せなことではないかもしれない。もしかすると、これから先辛い思いをすることだってあるかもしれない。
けどそんな中でも、お互いを想い合う二人なら、誰もが想像できない幸せを見つけることだってできるかも。そんな奇跡を信じてみたいです(*´▽`*)
リチャードのエイダに対するシスコンぶりをいつも微笑ましく見ていたので、どんな形であれ、二人が再び会えて嬉しかったです。
完結おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
巡り巡ってふたりはまた出会うことができました。
ですがサイモンはこの出会いを「残酷」だと。
シエルは「予想を超える結果を生み出す」と。
この結末が幸せになるかどうかはリチャードとエイダ次第。
だけど、このふたりなら絶対幸せになると思っています!
素敵なレビューをいただくとともに、最後までこのふたりを見守ってくださり、大変ありがとうございました!
う、うそ……!?
主人公補正でリチャードはなんとかなると希望を持っていたのに!(号泣)
完結まであとわずかですね。
ドキドキしながら続きを待ちます……!
作者からの返信
完結まであと3話。
都合上、一気に開けますが、ご都合のよろしいときにどうかふたりを最後まで見守っていただければ幸いです。
どうにかしてシエル様が「うん!悪い子でしたね!魂を返します!100年くらい長生きしなさい!」とちゃぶ台返ししてくれないかなぁ
作者からの返信
そうなんですよ……。
ここまで来ると、頼れるのはあの観音様のようなシエルしかいません……。
第15話 ジャックの夢への応援コメント
個人的に一番刺さった回でした……。
親友の死を悲しみ、嘆いて、それでも何とか立ち上がって意志を継ごうと決意する。
人間賛歌と言わずに何というべきでしょう。
こういうのに自分は弱いんだ……。
作者からの返信
すごくうれしいコメントをありがとうございます……っ!
リチャード。
復讐する、という選択もあったんですが、彼はそうせずに、親友の遺志を継ぐことを決意しました。
第27話 狙撃への応援コメント
狙撃とはまた手洗い歓迎のあいさつですね……。
時代的には狙撃に使われているのはマスケット銃でしょうか?
仮にあの三歳児が撃っているのだとしたら、中々凄い絵面になりそうですね(・・;)
作者からの返信
この狙撃をしているのは執事なんですが……。
もうね、当時「ライフルを扱う執事(忠義のために)」という設定が好きで(笑)
単純に趣味に走った描写ですね(^^;