第6話

☆あとがき


『プロローグ』です。

これは「新月」という一つの物語。

それを、お題に当てはめて書いてみよう!と思ったわけです。



宣伝ではありませんが、【板式小説】の「モノクロームの風(以下本編)」のサイドストーリーです。

朔がまだ本名で、まだ殺し屋一年弱くらいの話。

本編の7~8年前の話です。


で、お題をそのまま使うのは簡単すぎるから、お題の言葉をなるべく内容に入れず、且つどれだけお題に沿って書けるか――。


というのが、私の挑戦のテーマ。……無謀。



完全書き下ろし。

ダーク路線。



「読んでやろーじゃないか!!」という意気込みのある方、これからよろしくお願いします……。

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る