第107話:戦死手当への応援コメント
この当時の東北は足利の権威が生きていますから、反旗を翻すなら、可能性高いですね。
最上が素直に応じるか疑問ありますね。
最上が関白を殺して、織田に罪を擦りつける可能性ありますよね。
作者からの返信
@HAYAOさん、コメントありがとうございます。
最上ならやりかねませんね。
第21話:インフレーションへの応援コメント
本多正信さえ居なければ、徳川軍は脳筋だけだからなんとかなるしな
作者からの返信
@tatagpさん、コメントありがとうございます
色々調べていると、本多忠勝は戦術の名手だったようです。
第22話:影響力と信用への応援コメント
それが本当なら、三河に服部家がある訳がない。
刻と条件が合えば伊賀者でも召し抱えられずはずだ。
→
召し抱えられるはずだ。
ですよね。
作者からの返信
@grikiya77さん、コメントありがとうございます
直してきます。
第19話:誘致と調略への応援コメント
以前から仲の悪かった高田派と本願寺派ですが、今では殺し合いになるほどと激しく争っています。
→
殺し合いになるほど
でしょうか。
作者からの返信
@grikiya77さん、コメントありがとうございます。
直してきます。
第18話:婚姻政策と謀略への応援コメント
そんな足利に天下を治める資格はありません」
「私が支えても無理か?」
→
意図があるかなと思いましたが、これまでのを踏襲すると、織田殿は、
「余が
になるかなと。
作者からの返信
@grikiya77さん、コメントありがとうございます。
直してきます。
第16話:稲葉山城と盗首への応援コメント
織田信清の時のように、調略した奴を稲葉山城に送る込めれば、その者に斉藤龍興を生け捕りにさせる事ができた。
→稲葉山城に送り込めれば
かと。
作者からの返信
@grikiya77さん、コメントありがとうございます。
直します。
第107話:戦死手当への応援コメント
> 二千五百万石の麦が増産され続ける
確か徳川宗家の石高が400万石だったような…。今世の織田政権、とんでもない!(^o^)
作者からの返信
@Hawkhorseさん、コメントありがとうございます
幕末日本の稲作で3000万石です。この耕作面積に麦翁権田愛三の技術を取り込むので、開墾できる土地がある間は増産可能です。
編集済
第107話:戦死手当への応援コメント
3章完結、お疲れ様でした。
近衛前久は陸奥・出羽に追放ですか。
将来の大崎一揆の火種になりそう。
作中は1569年なので、後の伊達政宗はまだ2歳ですが。
欧州の歴史をみていても思いますが、この手の人物は外患誘致が一番厄介ですね。
前久の息子の信尹は、豊臣秀吉の大陸出兵時に自分も渡航しようとして後陽成帝に止められたエピソードがありますし。
呂宋でも朝鮮でも、どこにでも行きそう。
作者からの返信
@SLMilkさん、コメントありがとうございます。
外患誘致、自分に都合の良い言い訳をして、国を売る腐れ外道が何時の時代にもいますね。
第101話:謀叛と侵攻への応援コメント
家族のために覚悟ガンギマリの中世大陸人とか怖すぎるw
作者からの返信
ゼルさん、コメントありがとうございます。
織田家は多国籍になりつつあります。
この時代の中国は日本の3倍の石高と人口なので、強者も3倍の確率でいます。
当たりを引けるとは限りませんが、人手があるだけ生産量が増えます。
第107話:戦死手当への応援コメント
>表向きは正々堂々と戦って日本を統一しなければ、武家の棟梁として痂皮がつく。
「痂皮(かひ)」は「瑕疵(かし)」が正しいのではないでしょうか?
痂皮はかさぶた、瑕疵は傷のことなので。
作者からの返信
@Daisuke_Aさん、コメントありがとうございます。
すぐに直します。
第106話:小田原城への応援コメント
御恩と奉公、一所懸命といった言葉は概念上だけの存在になっていく近代国家・・・
寂しい限りではありますが、諸外国の大航海時代からの植民地時代、それらへの対応としては致し方ないんだよなぁ・・・武力統一による中央集権制度は必須だし、どこで集権するかの問題でしかない時代の流れを感じます。
実際どこまでいくんじゃろ?
作者からの返信
@Ruteend35さん、コメントありがとうございます。
書籍化狙いのファンタジーや恋愛物を書きながらなので、章ごとに飛び飛びになりますが、少なくとも欧州列強との結末では書きます。
第1話:転生・織田信忠への応援コメント
日本史の転生モノには興味があるので、読ませていただきます。
細かい事で恐縮ですが、あらすじ(?)では最終の役職が陸幕長になっていますが、本文では統幕長になっています…
作者からの返信
Jack_Foreverさん、コメントありがとうございます。
読み直してみます。
第106話:小田原城への応援コメント
土地に根を張った土豪国人が領地領民を支配するのが封建社会。その根を切って軍事官僚化することが近代軍事国家の基本要件ですよねー。
さて史実より徹底的に中央集権化した織田家、めちゃくちゃ強力。モンゴルを超えるスーパーノバ国家として世界を征服できるか(笑)。
作者からの返信
@Hawkhorseさん、コメントありがとうございます。
最初に野生の植物を鉢植えにするのが大変ですよね、
一度鉢植えにさえできれば、大きな鉢に植え替えるのは比較的簡単だと思うのですが……
第106話:小田原城への応援コメント
この世界の人々は知るよしもないことですが。
上杉は御館の乱の可能性が無くなって、史実よりかなりトクをしていますね。武田も同様。
伊達などの陸奥の諸侯は、史実でも信長が中央政権化した1570年代後半には使者を送って従属表明してますから、この世界でもこんな感じで生き残りを目指しそうですね。
近衛前久はどこに逃げるのでしょうか。もはや島津のところも安全とは言えない。
作者からの返信
@SLMilkさん、コメントありがとうございます。
奥羽がどこまで従属するか、信長の要求がどこまでなのかによって変わると思っています。
第106話:小田原城への応援コメント
ほうあの武田が臣従を選択するとは
作者からの返信
@azarsさん、コメントありがとうございます。
これだけの戦力差があり、家臣はほぼぜにん扶持が与えられ、領民に麦作りを教えてもらえるなら、水害と日本住血吸虫症で統治困難な地を織田家に任せて、武官として生きる方が良いと、信玄なら判断すると思いました。
第105話:亡命への応援コメント
ドズル・ザビじゃないけど『戦いは数』だし大抵の戦場で数学が役立つ程度には『数字は嘘をつかん』のだけれども……それでも偶発的に起こる『不思議な負け』からの裏崩れを回避するためにも起こりそうな不安要素・不確定要素は事前にできるだけパージしたいトコロではある
だから負けてもイイくらいな戦いなんて味方に居る『放逐するにも誅殺するにも立場上難しく…かと言って今後長きに亘って飼い殺して無駄飯食わすのも業腹な被害担当』なんかを確実に『磨り潰す』時くらいなんやで……ローテーションの谷とはワケが違うwww
そして(ガルマみたいに)突っ込みたがる前線指揮官など不安な不確定要素の塊でしかないから『無駄な損耗は限りなくゼロにしたい』後方の総指揮官からすればコントロールできない前線指揮官など冷静な指揮を取れる奴と交代で済めば御の字でヘタすると殺処分……にならんとも限らんのが戦国乱世の非情さよ
作者からの返信
@kuma_3さん、コメントありがとうございます。
大好きな佐藤大輔先生の作品に、無能で働き者の味方指揮官は即座に殺せ、とありました。
第93話:謀略家と軍神への応援コメント
こんなことを近衛家が企んだら、
一族郎党根絶やしでは?
作者からの返信
@HAYAOさん、コメントありがとうございます。
後世の評判を気にしないなら、一族郎党根絶やしですね。
第82話:嫁取りとバタフライ効果への応援コメント
前田利家さんの真似をすると後世でなにを言われるか分からないですから、自重が一番ですかね?(笑)
作者からの返信
@HAYAOさん、コメントありがとうございます。
何事も自重が大切ですね。
第104話:親子の信頼への応援コメント
上杉はうまく危機を回避できそう。
女房奉書というのがポイントですか。
この時代は綸旨の発給手続きがずさんになっていて、公卿が都合のいい綸旨を取り付けてしまったりができちゃうんですよね。
帝も細かい点を自分で逐一チェックなんて出来ないわけで、内容の矛盾する綸旨が出てしまったりとか、史実の絹衣相論なんかで問題になりました。
近衛に乗せられてしまった後北条はどうするのでしょうか。
1569年では、関東の諸侯はまだまだ元気なはずで。
作者からの返信
@SLMilkさん、コメントありがとうございます。
明治維新前後の事例も考えれば、圧倒的な武力を持てば、綸旨の偽造なんてやりたい放題でしょうね。
元は奴隷や流民であっても、鉄砲を持った60万に対抗できる勢力は関東にないと思われます。
第104話:親子の信頼への応援コメント
楠木正成が、朝敵でなくなる経緯(史実ではもうそろそろですよね)なんかをみるに、
雲の上の方々が、地下の人間をどう思ってるかはよく分かるよねW
ハエやダンゴムシより存在感かんじてない、んじゃなかろうか。
第104話:親子の信頼への応援コメント
さあノッブの心境や如何に
作者からの返信
@azarsさん、コメントありがとうございます。
親友を優先するのか嫡男と優先するのか、信長はどうするでしょう。
今は嫡男を優先しても、何かの拍子に殺そうとするかもしれませんね。
編集済
第104話:親子の信頼への応援コメント
京雀は天子様のことを辛辣に言うけれど地方国人衆には雲の上のお方だから逆らうなんてとんでもない……
直近の上役(笑)と違って敵対的な立場は取らん(取れない)のじゃなかろうかという気がします
まずあったとしても『サボタージュ』的な消極的反対姿勢程度かなと
ホントにエライ五摂家当主とかに対する勅勘なら謹慎しておけば後に宥免されて終わることであっても
コトが田舎の下っ端の場合いちいち宥免してくださるかも怪しいし……その前に『大義名分を得た』とばかりに周りの国人なり大名からフルボッコにされるのは必至wwだからよほど学の無いヤカラ以外は『女房奉書(≒天子様のお言葉)』に逆らう様な愚挙は(表向き)しないんじゃなかろうか
作者からの返信
@kuma_3さん、コメントありがとうございます。
今日の食べ物にも事欠く足軽や地侍なら、目の前に食糧に釣られてなんでもするでしょうが、ある程度の余裕がある国衆や地侍なら、勝つ方につくでしょうね。
編集済
第103話:後始末への応援コメント
>唐天竺に討ち入る気があり、できるだけ無傷で国衆地侍を味方に付けたいのなら、本貫地を安堵して人質を取れば良いと思うのだが……
ここらへん考えの根幹が違うからしゃーない
新しく臣従したタイミングくらいしか土地と国人を切り離せる好機は無いからね……そも鎌倉殿から地頭に任ぜられたのを誉として当時の任命状やら領地の安堵状を家宝として代々伝承してる様な土地持ちの国人衆はどうしても自領に拘るしそこから離れるのを嫌がるからそのまま量を安堵しちゃうと配置転換もできにくいしとても扱いにくいのだ……簡単に配置換えできる体制じゃないから別の領を与えても飛び地ばっかりできちまうしねww末端の替えがきく足軽やら組頭級ならまだしも高級指揮官までその調子だと人員の流動性が低すぎて困るのだ……で、明智光秀の本貫地からの移封が本能寺の変の引鉄のひとつになったとも言われてるんだがホントのトコロはどうなんだろうなー
作者からの返信
@kuma_3さん、コメントありがとうございます。
国衆地侍の扱いは難しんですね。
明智光秀は謎ですね。
編集済
第102話:嵌め手への応援コメント
機を見るに敏でなければ生き残れないのです……それでも生き残れる保証なんか無いのですけれども世知辛いwww
小山田って半ば両属にみられてたんかなぁ
普通は緩衝国扱いでわざと命脈を保たせてるような弱小領主(織田・武田間だと遠山七頭とか西近江の高島七頭とか…北伊勢にもいましたね北勢四十八家とかいうのが)言ってしまえばショックアブソーバー或いは潤滑油の役目を負わされてる者以外は『旗色を明らかにせんでいると(味方の筈の)国人衆に寄って集ってフルボッコ』にされるんだが……小山田は甲斐じゃ相当な大領主な筈よ?
織田との取次役の秋山がどうしても親織田スタンスになるのと同様に今川との取次役の穴山が親今川スタンス・対北条の取次役な小山田が親北条スタンスだったという事があっても不思議じゃない(現に外交官も赴任先贔屓になる傾向はある)のだが……取次役には相応に大身な国人を充てないと相手から『当家を軽く見てる』と取られかねないしwwコトは半ば戦時下の外交だから特に難しいんだろうねー
いつもの誤字脱字衍字等々
>弟の諏訪四郎が家臣の礼をとって聞いて来た。
→弟の諏訪四郎が【臣下の礼】をとって聞いて来た。
>「できております、武田家に為になるならば、
→「できております、武田家【の】為にもいましたね
作者からの返信
@kuma_3さん、コメントありがとうございます。
織田家には緩衝地帯が不要になっていますね。
第102話:嵌め手への応援コメント
やはり武田の立ち回りは機敏ですね。
史実でも、駿河進攻で苦戦した際には信長・義昭に依頼して上杉との講和をあっせんしてもらったり、信長と結んで背後の安全を確保してから西上野に進出していましたから。
その後本願寺勢に乗せられて信長と対立してしまい、挙げ句ハシゴを外されてしまうのですが。
史実より織田が強大化しているこの世界でも、正面から織田とぶち当たるような選択はしないでしょう。
今川氏真は、史実では武田に追われた後で信長のもとで長篠の戦いに参戦するという数奇な人生ですが、この世界ではどうなるのか。興味深いです。
作者からの返信
@SLMilkさん、コメントありがとうございます。
この世界の武田は、家臣領民を喰わせる事を最優先にしています。
今川氏真が信長に仕えるのか、そもそも生き残れるのか?
第100話:化かし合いへの応援コメント
何十話かまとめて読みました。迫力ありますねぇ、やっぱまとめて読むのが良い!
作者さんはものすごい苦労でしょうが、読む者はその十分な対価である素晴らしい作品を十分楽しませていただけるので、超幸せです!!
まだまだ先がとても楽しみです!、前例のない大作になっちゃうかも、、、
三国志、超えるんじゃね?とか、、、
作者さんの納得行くものこそが、読者も引っかかり無く純粋に楽しめる素晴らしい作品。
これからも、マイペースでどうか宜しくお願いいたします!
歴史モノって、評価やバズるときがかなり遅いんで、しかもカクヨムだと余計に。
いま出版に目を付けられてもいろいろ邪魔されそうなんで、日本制覇後くらいになろうで毎日1話くらい挙げていけば、すぐにお呼び掛かるかと、、。作家さんを「育てる」ことができる編集以外NGすw(今どきいるのかどうか?)。
ありがとうございます!!!
作者からの返信
ユニさん、コメントありがとうございます。
この小説は、じっくり腰を据えて世界制覇まで書き上げていきます。
第99話:一触即発への応援コメント
岡崎勢の動きが史実よりずっと早いのが面白い。
義信事件も信康事件も、かなり違った展開になりそうです。
信玄による駿河進攻のない作中世界では、家康は遠江で今川相手に消耗戦を繰り返しているのでしょうか。
作者からの返信
@SLMilkさん、コメントありがとうございます。
勃興する織田家への警戒と備えが大きく影響しています。
信忠が家康を警戒しているので、婚姻政策がすすめられていません。
織田家を警戒する今川が、築山殿や岡崎衆への寝返り条件を良くしています。
織田家の艦隊貿易の利が、湊を持つ徳川今川北条上杉に入っています。
逆に物価高の影響を、全大名国衆が受けています。
相対的に武田家が苦しくなっています。
編集済
第99話:一触即発への応援コメント
穴山・小山田は『甲斐武田の裏切り者』って脈絡で描かれることが多いのですが『御恩と奉公』の互恵関係(あるいは協力関係)が崩れたので最後に『自家を保つための』敵対的行動に出ただけなのかもしれんのですね?武田の最期は朝敵扱いの『東夷』でしたし凶兆とされる浅間山の噴火もあったことでしたから武田家の求心力は急落したことでしょう……それで従えって無理があるよね?
それで武田宗家の滅亡後信忠主導の仕置によって小山田は一族……幼い娘まで処刑の一方で穴山は家康寄騎となる 梅雪は本能寺後の家康との畿内脱出時に家康を狙う落ち武者狩りに殺害されたとも伝わるんだがこの扱いの差って何が原因だったんだろう…
個人的には従前の国人衆的発想と上意下達が可能な信長軍を見て育った歴史資料に現れる信忠の言行との差に大きな乖離を見るのですがどんなもんでしょう
作者からの返信
@kuma_3さん、コメントありがとうございます。
誰の視点で見るかで変わってくると思います。
信忠個人の考えで処罰したのか、信長の指示があったのかでも変わります。
個人的には、織田家の立場と統治方針が変わったのだと思います。
尾張国内の下位的存在が上位の国衆や守護を従える時期と、室町幕府内の有力者として戦国大名や国衆を従える時期と、絶対君主として残す戦国大名や国衆を選別する時期の違いだと思います。
編集済
第51話:上洛と萬金丹、陀羅尼助。への応援コメント
小青竜湯と当帰芍薬散、排膿散はよくお世話になります
あと、腹痛には陀羅尼助💊来たー。これか赤玉神教丸(赤玉はら薬)がよく効くんです
ツムラの1番葛根湯がないなぁ
ひや奇応丸って正倉院ルーツなのね
作者からの返信
@Xia-Yuanlingさん、コメントありがとうございます。
葛根湯を忘れていました。
編集済
第98話:下準備への応援コメント
両属の苦悩……だが緩衝地帯には緩衝地帯のメリットもあった筈なので難しい
嫌なら禄で召し抱えを希望するっていう方法論もあるんだけれどそれは岡目八目っていうか歴史を知っている上での読者の神の視点あってのコトだからね…持ってる情報量が全然違う
とにかく時代と状況が情報の取得にトコトン向いてないから
弱小国人には生き難い時代ですわ……結局両方に属せるように分家を立てて最悪相争ってもどちらか片方だけでも生き残るに賭けるしかないという悲劇
そうなると仮令勝ちを拾った側に居たとしても本人が戦死してしまったりすれば『無嗣によるお家断絶』とか『養嗣子送り込まれて実質乗っ取られる事態』とかもあっても不思議じゃないからなぁ……
いつもの誤字脱字衍字等
>少し銭が手にはったからといって
→少し銭が手に【入った】からといって
作者からの返信
@kuma_3さん、コメントありがとうございます。
本当に弱肉強食ですよね。
遠山家も養嗣子送り込まれて乗っ取られていますよね。
編集済
第50話:追い討ちと忍者無礼講への応援コメント
白山とか、どうかな
糸魚川翡翠かんざしセットもお付けします!
(でも、お高いんでしょう?)
作者からの返信
@Xia-Yuanlingさん、コメントありがとうございます。
お高そうですね。
編集済
第49話:宇津討伐と武威への応援コメント
この侍女、前、織田に買われたら毎日お腹いっぱい食べられて幸せ、って感動してた子かしら
そうでなくても、この時代、ゆっくり休める屋根があるところに住めて、まいにちお腹いっぱい食べられる、って本当に幸せなことだもんね
作者からの返信
@Xia-Yuanlingさん、コメントありがとうございます。
織田家の奥から出たくない女が数多くいる設定です。
編集済
第47話:水害と造船への応援コメント
雅春卿「目々や、あまり兄にフラグ建てないで泣」
信忠くん「よし、カ-ォ・トム、ホカホカで食べられるようにサーモどんぶりか、できたらスープジャー作らせよう♡」
ところで、お市ちゃんは結局どこへ嫁に行ったの?
〜〜〜〜〜
レスありがとうございます
滝川さんかぁ
諜報と調整と、土建系得意な国会議員(但し自、じゃなくて公または維)っぽい滝川さんち※に嫁いでいかれたんですね
茶々ちゃんとかは史実とは雰囲気が変わって生まれてくるのかな(ドラクエ5方式で髪の色だけ変わるタイプ)。
両親も死ななくて、家族仲良く一生幸せだといいな
※ なおあくまで個人の感想です
作者からの返信
@Xia-Yuanlingさん、コメントありがとうございます。
滝川一益です。
第41話:人工栽培と調教繁殖への応援コメント
山羊は増えすぎると山を荒らしちゃうから気をつけてね
さて、「織田家に行ったら、ひーじゃー汁もジンギスカンも食べ放題だぞぉー!」
作者からの返信
@Xia-Yuanlingさん、コメントありがとうございます。
この時代は、狼や野犬が数多くいますので、増えすぎる事はないと考えています。
それ以前に、人間の腹に入ると思っています。
編集済
編集済
第97話:軌道修正への応援コメント
コトほど左様に面倒臭いのだ……全部叛服常無しの国人衆が悪い……とまで言い切れんのがこの時代の痛いトコロ
なにしろ歴代でまぁまぁ強い権力を握っていたはずの御所様(義教)まで暗殺されるくらい幕府の権威も何もアテにならんのでそらね……自分の身は自分で守らにゃならん……その結果が『叛服常無し』と言われてしまうんでは「どうせいっちゅうねん」ww
たしかに『上がビシッとしっかりしてたらもっと違ってたんじゃなかろうか』と言われてしまえばぐうの音も出ないのよね……まぁその点じゃ織田弾正忠家は先代の信秀がのしあがるまでは所詮『守護代部下の奉行家のそのまた分家』だから追求されるような責任担ってたわけじゃないんだけれど……
作者からの返信
@kuma_3さん、コメントありがとうございます。
みんな生き残るために必死だから、誰が正しいなんてない時代ですよね。
誰の視点で見るかで正邪が違って見えるだけですよね。
第96話:苦渋の決断への応援コメント
なるほど、この流れで三条西実枝が登場するのですね。
史実ではまだ駿府にいたはず。
前話での、義信事件がなく駿河進攻もしていない武田家といい、やはり大きく歴史が変わっていきますね。
興味深いです。
作者からの返信
@SLMilkさん、コメントありがとうございます。
色々と変わっていますね。
編集済
第96話:苦渋の決断への応援コメント
『一銭斬り』に代表されるガチガチの軍規を徹底させるためには
出兵先で乱妨取りしないでも食うに困らないだけの禄を与えなければいけないのよ
一応現代人な駐留米軍にも難しくて出来てないコトが戦国期の民度の低い兵にどう徹底できるのだろうか教えてエライ人
そもそも高禄でどうにかするって手段自体『飢餓輸出』な側面さえありそうな甲斐兵にはできっこないし 越後兵だって雪に閉ざされた三国峠を越えて領土の拡大できない関東出兵では略奪する以外にコストを回収できないのは自明なのだがご存知ないのか『あーあー聞こえないー(聞きたくないでござる)』状態なのかwwww
さてこの世界の謙信はどういう人間か
……単なるアル中に描かれちゃう場合すらあるからなぁ
ガンコなのがストレスからくる深酒の酒毒のせいで判断力低下してるっていう
あまりヨロシク無い流れもありそうなんよ……
ちなみに酒の毒とかこの時代の人間に認識できたんだろうか?まず下層民はそんなに酒を飲めるほど裕福ではないし上流階層だってそこまで酒を呑めなかろうからなぁ
作者からの返信
@kuma_3さん、コメントありがとうございます。
乱暴取りは悪ですが、普通に行われていたようですね。
同時に制札で禁制として、軍資金の回収も行われてましたね。
法隆寺で700貫文ですから、かなりの安全保障費を徴収できたと思います。
編集済
第96話:苦渋の決断への応援コメント
蔵田はこのまま行くと青苧座横領の責任を取らなきゃいけないから必死だな。
上杉政虎を下らせた功で一万貫以上はあるであろうの未納金を踏み倒す気か
作者からの返信
@13265280120さん、コメントありがとうございます。
1万貫文踏み倒せたら、大儲けですね。
第23話:手討ちと敵討ちへの応援コメント
信忠くん、今で言うと年長さん〜小学校一年生だよね
…乗れる馬、いるの?(在来種の中でも小さいコに乗ったのかしら…うぉ、リアル五月人形♡)
作者からの返信
@Xia-Yuanlingさん、コメントありがとうございます。
短時間ですが乗馬をしていた事がありますが、良く調教した木曽駒なら子供でも乗れると思います。
編集済
第22話:影響力と信用への応援コメント
海老天、美味しいもんね
信忠くんに指導された料理人なら、ちゃんと海老の尻尾の尖ったところをしごいてあく抜きのうえ、ふんわりサクサクな海老天を提供できると思う
みかどと典侍さまにはしっぽまでカリカリ召し上がっていただきたい🍤
れんこんとか茄子の串カツも楽しんでいただきたい
作者からの返信
@Xia-Yuanlingさん、コメントありがとうございます。
胃袋をつかむのが最強ですよね。
第20話:新たな資金源への応援コメント
幕末に銀貨、金貨吸い取られまくったのにめたくそ腹たったおよそ40年前…(名作「大君の通貨」です)
信忠くん。やっちまいな!
作者からの返信
@Xia-Yuanlingさん、コメントありがとうございます。
幕末の欧米による収奪は許し難いですよね。
編集済
第19話:誘致と調略への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいています
中身は幕僚長なんで、意識は60+α歳なのでしょうけど、信忠くんの年齢は数えでなくて満年齢でのカウントでしょうか?
にしても、賢いコぉやねぇ♡
高田派が出てきて嬉しい。毎回、家の宗派は?と聞かれて「浄土真宗」と答えたら「西?東?」と聞かれてちょっともやもやしてましたので
クリスチャンでもコプトとかの人は2000年ずーっとこんか感じだったんだろうな
作者からの返信
@Xia-Yuanlingさん、コメントありがとうございます。
信忠の年齢は数えです。
西や東は、宗教というよりは武家ですよね。
宗教家は何時の時代も変わらない、狂信者だと思っています。
編集済
第95話:親子への応援コメント
武田信虎の今川領への追放を『簒奪手段でなく信虎を殺させないための手管』と設定してるとなると『甲斐国人衆』は甲斐武田家にとって潜在的には敵なんだww困ったコトに……まぁ史実小山田も穴山も武田滅亡期には敵に回ってたし『お家大事』のお家ってのは武田家ではなくあくまで自分の家だから自家の存亡の危機に武田家に忠義ヅラなんかしてられんってことでもあるんだけれど
そもそも『御恩と奉公』の図式が地頭系国人領主と守護大名の間にはたぶん希薄だし……領主たちは鎌倉時代の地頭の任命状をずーっと家宝にしてたって言うから御恩の対象は頼朝公だってか(をい)そりゃぁ成り上がりの言うことなんか聞かんわwww
そう言う意味では甲斐武田は守護大名から戦国大名化したからそもそも自分達が地頭達に領地を与えたわけじゃないし権力構造的に国人衆に強く干渉出来なかったのよね……
そうすると『(部下として参戦して)死んだ国人衆だけがいい国人衆だ』ですかね……嫌だなぁ
作者からの返信
@kuma_3さん、コメントありがとうございます。
成り上がりの戦国大名と国衆との関係は、代が浅いほど同格意識、最悪格下意識があったと思います。今川家と吉良家の関係などが代表的ですよね。戦国大名が足軽組を増やして子飼いを旗本や足軽大将としたのも、国衆が信用できないからだと思っています。
編集済
第94話:狐と狸への応援コメント
甲斐武田は文字通り餓鬼だからなぁ……食うに困って戦をしてなんとか食料を外から収奪する&口減らしも兼ねてるんじゃないかと言う嫌な予想ww
甲斐でいくらか金が掘れると言ったところで貴金属は一旦食品と交換せんと口には入らないもんなぁ……飢饉時にいくら金があっても買うモノが無ければ価格なんか青天井だし備蓄は食べ物でしないといけないし食べちゃえばその分減るからねぇ
作者からの返信
@kuma_3さん、コメントありがとうございます。
歴史仮想戦記を書くに当たった色々調べましたが、甲斐は外れですよね。
ただ、都道府県の災害史を調べましたが、大小の差はありますが、水害の無い都道府県はなかったです。
まあ、甲斐だけは、日本住血吸虫症があって海がないうえに、雪が降り噴火迄起きるので、最悪の国だと思います。
編集済
第93話:謀略家と軍神への応援コメント
あら、今世の近衛前久さんは史実とだいぶイメージ違いますね。史実では信長と仲良しこよしだったのに…。まぁ本能寺の黒幕説もある人ですし、この時代の公家って陰謀がお家芸ですからねー。
お返事ありがとうございました。
公家って「息をするように」陰謀する人たちですからねー。
作者からの返信
@Hawkhorseさん、コメントありがとうございます。
この小説では、本能寺の変黒幕説をとっています。
史実でも近衛前久は、最初は足利義輝にすり寄っていましたが、義輝が殺されると素早く三好と阿波公方に乗り換えています。
それまで三好と組んでいた九条家は、義昭と信長に味方しています。
そのため、京から追放されていた時期があります。
この話でも、近衛流と九条流が生き残りをかけて有力武将の取り合いをしています。
編集済
編集済
編集済
第93話:謀略家と軍神への応援コメント
1・誤字部分
↓
「堀越公方流は絶えてしまったが、古河公方家は続いている。
それに、今の古川公方には北条家の血が流れている。
母親が北条左京大夫の娘であろう。
北条左京大夫も自分の孫が征夷大将軍に成るとなれば、関東管領殿の命に従い、上洛の一翼を担ってくれるのではないか?」
古川公方
↑
古河公方
2・質問です
天文8年(1539年)、氏綱の娘が晴氏のもとに入嫁する。後の芳春院であり、次の古河公方になる足利義氏の母である。
↑ウィキ「古河公方」から抜粋
つまり今の北条左京大夫(後北条家当主)は、史実より長生きしている北条氏綱で、河越合戦を乗り越えたのも、北条二代目北条氏綱と理解すればいいでしょうか?
関東管領上杉憲政が越後に移動する前に、河越合戦があったわけですし。
作者からの返信
@khusokuzesikiさん、コメントありがとうございます。
直しました。
第93話:謀略家と軍神への応援コメント
基本的に自前の武力が無い貴族はどこかの大名家に身を寄せて庇護下に入るか扇動者としてキングメーカーwwになるしか無いんだろうな
しかし反織田連合を企図した上で負けると二進も三進も行かん状態になりそうではある
まぁここが負けても東北には血筋だけは貴種な大名がようけ居るからぎりぎりもう一旗だけは上げられるか……糾合できたとして勝てるとは思わんしその場合朝敵として攻められる可能性さえあるがwww
作者からの返信
@kuma_3さん、コメントありがとうございます。
九条家が勅勘受けて、経済的にも立ち行かなくなって都落ちしても、九条流の二条家と一条家が残っていました。
でもこの話では、近衛流の鷹司家が断絶してしまっているので、京で助けてくれるのは門流の公家だけです。
織田家に逆らって朝議で近衛家を助けてくれる家はない現状です。
第93話:謀略家と軍神への応援コメント
これで策に破れたら、前久は史実と違って島津を頼ることもできませんねw
蝦夷地は既に織田の交易地だし、猪熊事件のように朝鮮に密航しかなくなるのでは。
作者からの返信
@SLMilkさん、コメントありがとうございます。
行き場がなくなりますね。
編集済
第93話:謀略家と軍神への応援コメント
普通に外患誘致だなこりゃ。
追記
五位以上の人間は律令上死刑に出来ないから後腐れが無い様に自裁の強要か青ヶ島辺り迄ぶっ飛ばすかしないと懲りずにまたやりそうだな
作者からの返信
@13265280120さん、コメントありがとうございます。
はい、史実で一番嫌われる裏切り者ですね。
第92話:伴天連と朝廷と薩摩大隅への応援コメント
あー、この時期だとまだ島津の覇権は確立してないのね。新鮮な感覚(笑)。
作者からの返信
@Hawkhorseさん、コメントありがとうございます。
はい、この時期なら島津大隅は各個撃破か、国衆クラスでの臣従をさせられます。
第92話:伴天連と朝廷と薩摩大隅への応援コメント
史実の豊臣秀吉も、九州征伐後は呂宋への出兵を計画していましたね。
硝石の国内生産が乏しく南蛮貿易だよりだったので、ポルトガルやイスパニアが硝石を買い付ける大陸への出兵が先行しましたが。
この物語の信忠君は硝石の内製に成功しているので、余計な二方面外征はしなくて済みそうです。
作者からの返信
@SLMilkさん、コメントありがとうございます。
南進か北伐か、悩むところですね。
第45話:親子水入らずへの応援コメント
15代義昭を始めとする足利幕臣がほぼ根切りとは。これで後々の織田包囲網は無くなったか
作者からの返信
やみぃきゃっとさん、コメントありがとうございます。
足利を中核とした織田包囲網の可能性は低くなりましたね。
第36話:長島一向衆と加賀一向衆への応援コメント
悪辣だな。生臭坊主と一揆衆をぶつけるとは。勝手に食い合って弱体化したところを殲滅するか
作者からの返信
やみぃきゃっとさん、コメントありがとうございます。
僕も悪辣だと思います。
第22話:影響力と信用への応援コメント
天麩羅と来たか、そりゃ堕ちるよな。
伊賀者はね。出来るなら天正伊賀の乱は避けたいけど
作者からの返信
やみぃきゃっとさん、コメントありがとうございます。
諜報に必要な忍者の心は、絶対につかまないといけませんね。
第21話:インフレーションへの応援コメント
腸が腐っている正信か。アレだけは要注意。あとは脳筋だからね。
作者からの返信
やみぃきゃっとさん、コメントありがとうございます。
史実を知っていると、色々と手を打てますね。
第20話:新たな資金源への応援コメント
経済戦争か。戦う前から相手側が疲弊していく
作者からの返信
やみぃきゃっとさん、コメントありがとうございます。
豊作の時は米相場を暴落させ、不作の時は高騰させる方法もありますね。
第14話:水軍海賊衆と奴隷への応援コメント
やはり民草は飯が食える事が1番ですか
作者からの返信
やみぃきゃっとさん、コメントありがとうございます。
弱い立場の寡婦が、不作の年に飢えに耐えかねて、村の備蓄葛粉を盗み食いして殴り殺されたという記録がありました。
食べ物に余裕があれば、幾らでも人を集められるという前提の作品です。
第12話:硝石作りと足軽組への応援コメント
戦時に1日2升の米が支給されれば裏切る奴とかは早々にでないし所帯持ちは特に逃げない。戦の訓練と築城構築・・・黒鍬組も出来そうだな
作者からの返信
やみぃきゃっとさん、コメントありがとうございます。
僕の調べた範囲では、合戦日は玄米2升が日当の相場だったそうです。
編集済
第51話:上洛と萬金丹、陀羅尼助。への応援コメント
クレアラシ◯が戦国時代にも有ったとは…………
作者からの返信
@konpal2-9さん、コメントありがとうございます。
現代の物と全く同じとは言い切れませんが、組織や家に秘伝の薬があったようです。