応援コメント

第93話:謀略家と軍神」への応援コメント

  • こんなことを近衛家が企んだら、
    一族郎党根絶やしでは?

    作者からの返信

    @HAYAOさん、コメントありがとうございます。

    後世の評判を気にしないなら、一族郎党根絶やしですね。


  • 編集済

    あら、今世の近衛前久さんは史実とだいぶイメージ違いますね。史実では信長と仲良しこよしだったのに…。まぁ本能寺の黒幕説もある人ですし、この時代の公家って陰謀がお家芸ですからねー。

    お返事ありがとうございました。
    公家って「息をするように」陰謀する人たちですからねー。

    作者からの返信

    @Hawkhorseさん、コメントありがとうございます。

    この小説では、本能寺の変黒幕説をとっています。

    史実でも近衛前久は、最初は足利義輝にすり寄っていましたが、義輝が殺されると素早く三好と阿波公方に乗り換えています。
    それまで三好と組んでいた九条家は、義昭と信長に味方しています。
    そのため、京から追放されていた時期があります。
    この話でも、近衛流と九条流が生き残りをかけて有力武将の取り合いをしています。


  • 編集済

    島流しで済むのかコレ?


    追記

    あっ(察し)

    作者からの返信

    @azarsさん、コメントありがとうございます。

    帝なら島流しで済むでしょうが……親王は討たれていますよね?


  • 編集済

    完全に手紙公方と変わらんやんけw

    作者からの返信

    ゼルさん、コメントありがとうございます。

    従兄弟で公家ですから、追い詰められたらやる事は同じですね。


  • 編集済

    1・誤字部分

    「堀越公方流は絶えてしまったが、古河公方家は続いている。

     それに、今の古川公方には北条家の血が流れている。

     母親が北条左京大夫の娘であろう。

     北条左京大夫も自分の孫が征夷大将軍に成るとなれば、関東管領殿の命に従い、上洛の一翼を担ってくれるのではないか?」

    古川公方

    古河公方


    2・質問です
    天文8年(1539年)、氏綱の娘が晴氏のもとに入嫁する。後の芳春院であり、次の古河公方になる足利義氏の母である。
    ↑ウィキ「古河公方」から抜粋

    つまり今の北条左京大夫(後北条家当主)は、史実より長生きしている北条氏綱で、河越合戦を乗り越えたのも、北条二代目北条氏綱と理解すればいいでしょうか?
    関東管領上杉憲政が越後に移動する前に、河越合戦があったわけですし。

    作者からの返信


    @khusokuzesikiさん、コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 基本的に自前の武力が無い貴族はどこかの大名家に身を寄せて庇護下に入るか扇動者としてキングメーカーwwになるしか無いんだろうな

    しかし反織田連合を企図した上で負けると二進も三進も行かん状態になりそうではある
    まぁここが負けても東北には血筋だけは貴種な大名がようけ居るからぎりぎりもう一旗だけは上げられるか……糾合できたとして勝てるとは思わんしその場合朝敵として攻められる可能性さえあるがwww

    作者からの返信

    @kuma_3さん、コメントありがとうございます。

    九条家が勅勘受けて、経済的にも立ち行かなくなって都落ちしても、九条流の二条家と一条家が残っていました。
    でもこの話では、近衛流の鷹司家が断絶してしまっているので、京で助けてくれるのは門流の公家だけです。
    織田家に逆らって朝議で近衛家を助けてくれる家はない現状です。

  • これで策に破れたら、前久は史実と違って島津を頼ることもできませんねw

    蝦夷地は既に織田の交易地だし、猪熊事件のように朝鮮に密航しかなくなるのでは。

    作者からの返信

    @SLMilkさん、コメントありがとうございます。

    行き場がなくなりますね。


  • 編集済

    普通に外患誘致だなこりゃ。


    追記
    五位以上の人間は律令上死刑に出来ないから後腐れが無い様に自裁の強要か青ヶ島辺り迄ぶっ飛ばすかしないと懲りずにまたやりそうだな

    作者からの返信

    @13265280120さん、コメントありがとうございます。

    はい、史実で一番嫌われる裏切り者ですね。