概要
ゾウさんの遊び場!楽しく執筆するぞう!ぱおーん!
これは、私が生み出したキャラで日常系・クロスオーバーさせたり、小説や脚本を上手くなるため、自分を楽しむためにいっぱい書くシリーズとなっています。
自分のキャラの日常系はギャグコメディとなっております。
今のところ長編だけで、『椿色の弾丸と記憶』『インクのヒーロー』『象牙兵戈革命』のキャラで日常コメディします。
練習作品は中途半端に、完結しているモノ多めなので、読む際は自己責任でお願いします。
脚本や練習作が好評であれば、それを元に短編小説を執筆していきたいと考えてます。
皆さま、よろしくお願いします。
自分のキャラの日常系はギャグコメディとなっております。
今のところ長編だけで、『椿色の弾丸と記憶』『インクのヒーロー』『象牙兵戈革命』のキャラで日常コメディします。
練習作品は中途半端に、完結しているモノ多めなので、読む際は自己責任でお願いします。
脚本や練習作が好評であれば、それを元に短編小説を執筆していきたいと考えてます。
皆さま、よろしくお願いします。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!~ 作家の素顔と実験が覗ける、舞台裏的な一冊 ~
「ゾウさんの楽しい遊び場」はフォッカ氏の本格連載に並走する、いわば作業場だ。脚本形式の練習、既存キャラのスピンオフ、質問コーナー本編では見えない作者の思考プロセスがそのまま公開されている。
収録された脚本「そして獣になった」は、獣人と人間が共存する世界を舞台にした差別テーマの物語で、本編作品とは全く異なる顔を持つ。主人公・佐複志斬が抱える歪んだ「人間至上主義」の背後に幼少期のトラウマがあると明かされる構造は、単純な善悪に収まらない問いを持っている。そして相棒・羽愛が笑顔で「獣人を撲滅しよう」と言い放つラスト1行このひとひねりはフォッカ氏らしい。
脚本形式は小説の地の文がなく台詞と動作だけで進…続きを読む