放置ゲーの方でハマり、ローグで沼りましたある意味どちらも日常物なのかな?どちらも手を出さない分野なのですが、作者様の好きが溢れていて、どちらも読んでいて楽しませて貰ってます
この作品は、「作者が心から描きたいと思っていること」が溢れ出し、それが結果として私にも「楽しい気持ち」として届きます。この作品の核心的な魅力は、作品から感じられるローグライクやカードゲームに対す…続きを読む
まずあらすじでローグライクって何回も出てくるので信頼できる
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(167文字)
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