この作品は、「作者が心から描きたいと思っていること」が溢れ出し、それが結果として私にも「楽しい気持ち」として届きます。この作品の核心的な魅力は、作品から感じられるローグライクやカードゲームに対する作者の「純粋な喜び」や「創作のエネルギー」という、最も核心的でエモーショナルな部分だと考えます。
放置ゲーの方でハマり、ローグで沼りましたある意味どちらも日常物なのかな?どちらも手を出さない分野なのですが、作者様の好きが溢れていて、どちらも読んでいて楽しませて貰ってます
ローグライクの小説は初めてでしたが、ローグライクゲームは好きなのでかなり刺さりました普通にめちゃくちゃ面白いです
他の人との温度差がヤバいwww自分が耐えられるかは分からないけど、こういう遊び方もあることを初めて知った。これを読むとローグライク面白そうってなる。でも絶対沼なんだよなぁ……
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