恐怖の四物語の第二談

前作と同じく、四人の語り部が四つの怪談を話すという形式で、物語は進行します。
前回は嘘つきが一人混じっていましたが、
今回はまた違った形の意外な”結”が待っています。

ホラー、怪談好きの方は、是非ご一読を。

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