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第49話 修羅場③への応援コメント
今までの言動や夏休みのアレコレを見るに、自分さえ良ければ他人がどうなろうが気にしないし自分に仇なす者は不倶戴天の敵って感じで傲慢ですね。もはや評価がコキュートスにまで行っちゃった!
彼にとっては高梨ちゃんと琴吹ちゃんは自分の欲求を満たすためだったりイベントをこなすためのお助けNPCぐらいにしか思ってないかのかな?主体性ないくせに被害者意識高くてスケベ心だけはあるラブコメ主人公とか嫌だぁ~、10週打ち切りコース不可避。
アラタ君は遠慮なんかするな思いの丈をぶちかませ!けど琴吹ちゃんにも流れ弾はいかないようにね?
作者からの返信
ヒロイン視点で今回の話を見たら、矢が何本かグサグサ刺さってますねコレw
確かに先輩の心情を深掘りしていくとそんな感じかもです。
主体性ない主人公もいますし、被害者意識高いのもいますし、すけべ心を持つ主人公もいますが……全部盛っちゃうとこうなっちゃうんですね〜。
ちょっとパイセンにラブコメ主人公の悪いところ盛りすぎちゃいましたね。
第46話 彼女に決断を迫る②への応援コメント
ここまでは想定内だ。
問題はここから。
…( ;∀;)大丈夫?一歩間違えればとんでもないことに…ハラハラしてきた
作者からの返信
一応、主人公の策略自体は順調に進んではいますが……不穏のタネは未だ健在ですね。
続きをご期待ください!
第45話 彼女に決断を迫る①への応援コメント
そうか…そうなるよね…
主人公応援継続してるけど、あれだ、
馬ッ!やめろーっ!て止めたくなりますね
あかん…それ以上はあかんて…( ;∀;)
作者からの返信
ガッシガシと正解から離れていく主人公であります。いやほんと、読心術でも修めてないとベストな対応ってできないもんですね。
あかん……それはあかんって……!
編集済
第48話 修羅場②への応援コメント
高梨さんの一条に向ける愛は、余人には理解できない系だなあ。
R.O.D TVの敵役の秘書さんがこのタイプでした。未だに理解できないけど、嫌いじゃないな、そういう愛の在り方も。
性別逆転させてみると…あれ、なんか理解できそう(笑)
でも相手が例え廃人になろうと、自分のものになれば良い、とか、重いです。あ、これはR.O.D TVの話ですが、高梨さんにも感じるんですよねー。
作者からの返信
R.O.D……すいません、存じ上げなかったですね(汗)。あ、でも相手がどうなろうとも自分のものになれば良い、みたいな感じは確かにあるかもしれません。彼女の恋愛は、果たして恋愛と言っても良いものなのか分からないくらいに過激なナニカです。
性別逆転させてみるの、わかります(笑)
時々、ヒロインの思考に困ったときは性別逆転させて考えてみたりしますね確かに。そこで違和感がなければGOサインがでますw
編集済
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
最近自分の記憶力の低下に悲しんでいるのですが…
工藤くんと沙穂ちゃんの情事シーンが…ないんだよなぁ…
おっかしーなぁと10回ほど読み直して…あ、運営消したな(暴論
さぁ…わくわくが止まらないです
作者からの返信
私も書いたような気がするんですよねぇ……
どういうことだろう?(笑)
第47話 修羅場①への応援コメント
筋なんか通す必要のない「不快」な相手にわざわざ会いに行く理由がマジで分からん。
会いに行って色々言われて更に傷ついたら、救いようがない馬鹿だよホント。
作者からの返信
そういう意見もありましたか。
ここら辺はちょっとだけ作者の思想をねじ込んでまして……。
『苦しくても筋を通そうとする人は好き』だなって。
昨今は義理人情を大事にして個人が病んじゃうぐらいなら『逃げるのが大事』みたいな論調が世の主流だとは理解しているんですが……それでも立ち向かおうとして歯を食いしばってる人を否定はしたくないなぁ……と、そんな感じですね。
そんなヒロインですが大目に見てくれると嬉しいです。
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第47話 修羅場①への応援コメント
私は一条を甘く見ていたのかもしれません。
これ以上一条のヘイトが高まる事は無いだろうと思っていましたがここに来てK点越えをしてくるとは、脱帽です。恐らく次話も新記録を更新するんでしょう。
こいつマジで何考えてんだ?てか琴吹ちゃんに彼氏がいるの分かっててやったんかこいつ…
アラタ君の大人な対応と一条の子供染みた態度の対比が良いですね。
2対2と思いきや3対1のデスマッチの行方が楽しみですね!アラタ君がんばえー。
作者からの返信
おお、さらに超えちゃいましたか。
彼のキャラ設定としては『傲慢』というのがありますので、人の欠点をあげつらうのが得意です。他人に非を見つけると一気呵成に責め立てるタイプ。
そして、常に他キャラクターのダメ出しばっかり口にしてるけど、自らを省みることはしません。
結構そんなラブコメ主人公いません?
果たして高梨がどういう動きを取るのか、楽しみにお待ちください。
第46話 彼女に決断を迫る②への応援コメント
琴吹ちゃんからすりゃあ別れたら工藤くんとより戻すなんてクッソ面の皮厚いことは考えられんだろうしなぁ
辛いよね
ペテンに騙されたとはいえ自分からやらかしちまったわけだし
作者からの返信
すんなりと、そんなことを言える性格だったのであれば、彼女は幸せになれたのかもしれませんね……確かに辛いです。
……まあ、でも幸せでない娘を見つけたらなら幸せにしてやりたくなりますよね?
第46話 彼女に決断を迫る②への応援コメント
「一条先輩と別れる」=「工藤君と付き合う」ではありません。
ソコは工藤君も理解してるはずだけど…。
琴吹さんが、どんな精神状態なのかが、凄く心配です。
作者からの返信
その通りなんですよね。
理解できているんでしょうかね、この主人公は……
毅然と『覚悟』を決めたヒロインの姿をお楽しみに。
第46話 彼女に決断を迫る②への応援コメント
さて、先輩と別れる、までは引き出せたですね。
そっからどうする、はね。
誘導するのは困難な気がします。
あれえ、な話になりそうで、コワイヨー
作者からの返信
なかなか鋭いご考察ですね。
私から先の展開を申し上げることはできませんが、楽しみにしていてくれれば幸いです。
あれえ……か、なりそうですねw
第46話 彼女に決断を迫る②への応援コメント
第三話
>できることならば彼女には、心の底から謝罪をして欲しいと思っているのだ、俺は。そうして俺以上のオスなんてこの世には存在しないから、これからはあなた以外には目を向けずに生きていくと宣言して欲しいと思っているのだ、俺は。
ほぼほぼ計画通りになりそうだけど心が焼け野原過ぎて、なんかアラタ君に告白・依存するよりも自傷闇堕ちぼっちルートになりそうな予感
作者からの返信
主人公の原点の動機ですね。
ただ長いこと計画に邁進してきて、感情を優先するよりも、計画完遂を第一とする仕事人みたいな思考になっちゃってますねぇ。
ちなみにヒロインを『グッズグズに依存させて傅かせる』という目的だけを考えるなら、第42話で最後までいたしていれば達成できていました。
ただそうなると、主人公にとっては自尊心を満たせる結果にはなったでしょうが、そこにヒロインの幸せはない、という物語になっていたことでしょう。
第46話 彼女に決断を迫る②への応援コメント
とりあえずターゲットが別れることを選択してくれて良かった。
だけども自己評価がもともと低い相手に、致命的な過ちを突き付けて、メンヘラ化したら台無しになっちゃうから、ケアをきちんとしないといかんね。
作者からの返信
ここまでやって『別れない』という選択肢はないでしょうからねぇ。
確かにヒロインへのケアは必要に思われますね。
第46話 彼女に決断を迫る②への応援コメント
とうとう計画の最終段階まで進んだけどここからどうなるんだ…
アラタ君は琴吹ちゃんよりちょっぴり大人な考えも出来てるね。やはり傷を負ったものは成長出来るんだな!
作者からの返信
ここからはついに……おっと次回に書きますね。
主人公も、いつまでも自分の主張ばっかりを通すわけにはいかん、と薄々勘づいてきているようです。
第46話 彼女に決断を迫る②への応援コメント
高梨、ヤバイ女とばかり思っていましたけど、伝言の内容が思った以上にまともで戦慄しています!
作者からの返信
確かにヤベー女ではあるのですが……多分、この小説の中で一番精神的に『強い』女性です。
主要キャラクターだからと、彼女の背景なんかも設定はしているんですが(といってもあくまで脇役なんで、多分その設定の大部分は日の目をみません)
……けっこう不憫な娘。
彼女の性格なんかも書き表せていければいいなと思っております。
第46話 彼女に決断を迫る②への応援コメント
思った通りの言葉が聞けて工藤君にっこり
でも琴吹ちゃんの内面が予定の何十倍も焼け野原になっている事は気付いてない模様
作者からの返信
おっしゃる通りの状況でありますね。
経過は順調だと突っ走る主人公、その裏で、ガリガリと精神を擦られているヒロインの不協和音をお楽しみください。
編集済
第3話 ネトラレたのなら、ネトリかえすへの応援コメント
世間には数多作品があるけど何故かムスコの名前は皆ジョニーなんだよな〜
追記
辞書記載は知らなかった(笑)
不勉強で自分に笑ってしまいました〜
作者からの返信
なんてったって辞書に記載されてますからねー
>ジョニー
〔米俗〕ペニス
って。
──
いやいや、普通調べませんよ(笑)
しかもおそらく、全ての辞書に載っているわけではないと思います。
第45話 彼女に決断を迫る①への応援コメント
琴吹さんのメンタルが気になりますが、伝えるタイミングとしては、最悪とまでは言えないのかも。
今のタイミングだからこそ、一条先輩から引き離すのには、効果絶大だろうけど、変な方向に琴吹さんが自虐しそうで怖いなぁ…(ー_ー;)
作者からの返信
主人公はヒロインの内心には気付かずに、当初の予定通りの行動をとっていますからね。別れさせ工作に余念がありません。
たたおっしゃる通りヒロインがもう崖っぷちで怖いですね。
第45話 彼女に決断を迫る①への応援コメント
琴吹が感じていた先輩の目にある怪しさの正体はこれでしたと
ポジティブに考えればこれで何の躊躇もなく振る事かできますね(メソラシ)
作者からの返信
未練なく男を振ることができるのは果たしてイイことなのか悪いことなのか……ちょっと考えちゃいますよね(メソラシ)
第45話 彼女に決断を迫る①への応援コメント
えげつない追い打ちやでぇ…… 発作的に屋上から飛び降りようとするかも?
もうこれは3日くらい水飴のように粘度の高い溺愛で、心も身体も縛り付けた爛れた癒やしを施すしかないねぇ ニヤニヤ。
作者からの返信
この娘は発狂しないでよくいられるな、と。
もうちょいだけスレ違い描写が続きますが、最終的にはハッピーエンドにするつもりなんでご期待ください。
編集済
第45話 彼女に決断を迫る①への応援コメント
アラタ君が攻めモードすぎて琴吹さんのメンタルが危うい……。
--
アラタ君が思った以上に大人しくなりましたね。スマキヒロインの目前でサブヒロインたちと普通に会話していた我が道を行く前作主人公を見習ってほしい!
作者からの返信
主人公にはなんとか気づいてもらいたいところです。
(公開当初の頃はこのシーン『え、目が死んでる琴吹、めっちゃ可愛い。何この気持ち?』なんてノリノリで鬼畜かつ不謹慎ギャグかます予定だったなんて言えない……現段階でも主人公、読者に怒られてるしw)
ここら辺で鬼畜ギャグかますために初期のタグには『主人公はクズ』なんてタグ入れてたんですけど……初期構想よりはだいぶ大人しい主人公になっちゃいましたねw
──
というよりヒロインを可哀想にしすぎたんですね、こりゃ。
編集済
第45話 彼女に決断を迫る①への応援コメント
第二の衝撃。。。
自分が、どれだけ下らない体だけが目当てのクズ男に、どれだけ下らない手管で騙されて、誠実な恋人をあっさり裏切って、コロッと身も心も許してしまったのかを、如何に何も見えていなかったかを思い知らされて。
恋人を裏切る唯一の理由だった、最初の出会いのときめきすら、全くの偽物。。。
これは、自己嫌悪の暴風雨か???
早く立ち直れますように。
作者からの返信
おっしゃる通りですね。
ヒロインはちょっとシャレにならないぐらいのところまできてしまいました。
>早く立ち直れますように。
主人公の活躍をご期待ください(現段階でめっちゃ迷走してるけど)。
第45話 彼女に決断を迫る①への応援コメント
ぶっ叩いた!ぶっ叩いちゃった
底抜けても知らんでぇ~。
でもでも、工藤くんは彼の思惑にしたがって行動してるわけで。
もう見守るしきゃない、と開き直りです。
元々再構築だし、“なるい”話で終われる訳はないでしょう。
気を揉みすぎで逆に賢者モードチックな凪まで至った、ナカムラでしたwww
作者からの返信
叩いちゃいましたねー。
でもこの話だけはヒロインには伝えなければならないところでした。
どうか穏やかにw
第45話 彼女に決断を迫る①への応援コメント
とうとう一条パイセン側のネタバラシ…
琴吹ちゃんのメンタルがさらにガリガリ削られる予感…
アラタ君は琴吹ちゃんをよく見てあげて!って思うけど、まさかアラタ君も交際中に知らない男とラブホから出てきてお前より好きな男が出来たから別れるわって言った女のメンタルがその時点で崖っぷちでアラタ君に罪悪感MAXだとは思わないわな…
前提から齟齬が産まれてるから見誤るのも仕方なし。
ここが正念場だからアラタ君には頑張って寝取ってくれー!
作者からの返信
もうこの段階になると死体蹴りの領域になってきそうですもんねぇ……一応、日数をおいて気持ちは落ち着いてるはずなんですが。
主人公がヒロインの気持ちを詳細には理解してないので、みるみるうちにすれ違っております。
第44話 彼女に伝える『真実』をへの応援コメント
親分…(クスッ)
カッケーな(^ω^)
工藤君、行動に移すのは早い方が良いけど、琴吹さんの状態をよく観察して慎重に対応しないと拗れそうですよ。
作者からの返信
親分はですねー、いい奴ですよ。
お察しの通り、主人公は重要な部分を見落としたまま突っ走っております。それが今後、どのような展開になるかは……もうしばらくお待ちください。
第44話 彼女に伝える『真実』をへの応援コメント
そうかー、日常生活ですよね。
学生なんでした。
大沢さん、ハンサムだなあ。
女の味方も女、となるといいな。
まだまだ波乱ありそう、今後も楽しみです。
作者からの返信
あまり学生生活を書いてませんねー、そういえば。
クラスメイト事情とか書き出したら。ちょっとしたエピソードでも話が膨らむから、本筋進まなくなるんですよねー。
ここ最近、息が詰まるような話ばかりでしたから、大沢の話で閑話です。予定ではまた出てくるので、よろしくお願いしますね。
第44話 彼女に伝える『真実』をへの応援コメント
あ、姉御…カッケェ!
アラタ君策に嵌めるのもいいけど琴吹ちゃんのメンタルが想定より深刻なのに気づいて…
作者からの返信
義理人情に厚い系女子です。
ヒロインの落ち込みの根本的な原因が『自分』にあるってのに気づいてませんからね……もどかしいとは思いますが、続きをご期待ください。
第44話 彼女に伝える『真実』をへの応援コメント
大沢の姉御、カッケーっすね。
最終的に琴吹さんが天真爛漫さを取り戻してくれるのがベストですね。
琴吹さんの価値が下がるのは避けたい所。
作者からの返信
男前女子書くのって楽しいですよね。
確かにベストはそれです。
主人公がやってくれることを祈りましょう。
第43話 スーパー賢者タイムへの応援コメント
盛大にフラグ立てるなw
アラタくんはここから流れに身を任せるつもりなのかな?後は琴吹ちゃんが何もしなくても勝手に先輩と別れてくれる(と思ってる)から後から新たに口説くつもりとか考えてるのか…
エスパーじゃないんだから言葉と行動ってのはとても大事。
依存させて堕とすのを辞めて琴吹ちゃんの幸せ考えて壊れないようにする為にしたのはいいが(クズに成り切れない、ある意味ヘタレ)、ちゃんと言葉で伝えてあげないとこんな中途半端だとどうしていいかわからないでしょw
う〜ん、アラタくん決めてくれなかったかぁ…
作者からの返信
フラグ? はて、なんのことでしょうか(すっとぼけ)w
物語公開当初から、己の道を突っ走っていた主人公ですが、ゴール直前にて、一度自らの身の振り方を振り返ってもらおうかな、なんて思ってます。
ノリと勢いだけでヒロインを奪い返してやったぜ!
ってのも、物語としては悪くはないと思いますが……今回はもうちょっとだけ引っ張ります。
いつかバシッと決めてくれる主人公をご期待ください(決め切れるのかな、こいつ?)。
第43話 スーパー賢者タイムへの応援コメント
なんか、工藤君の琴吹さんファーストな考え方が、かなり不安感を煽るのですが…。
まさか、琴吹さん禊を意識してどっちも選ばないなんて無いよね?
また、工藤君がソレを受け入れるなんて…って、この主人公の思考がある意味素直すぎて難解で、もう凄く好きなんですけど。
次の更新も楽しみですですッ!!
作者からの返信
これから物語の毛色が少し変わってきます。
それに伴って、主人公とヒロインの関係も新しく模索していきますので、どうか応援してくだされば嬉しいです。
さて、物語ももう一踏ん張りです!
頑張りますっ!
第43話 スーパー賢者タイムへの応援コメント
【自宅に連れ込んだ女に痴漢する】 ……この新概念を見つけることが出来たこの物語に、心からの感謝を伝えたいです。
作者からの返信
文章に起こすととんでもない概念ですね(汗)
お役に立てて良かったです。
第43話 スーパー賢者タイムへの応援コメント
油断大敵だぞ!
これからが一番大変なんだから
作者からの返信
ほんっとーうにっ、その通りなんですが……めっちゃ油断しております。
脇の甘い主人公をお楽しみください。
編集済
第43話 スーパー賢者タイムへの応援コメント
っふう……じゃねえ! かっぷろしてんじゃねえ!w
もう一つの懸念事項はヤベー女ですね。おそらく琴吹さんを煽ったのは予定外の行動をだろうし、裏切らないとも限らない。
--
アラタ君らしく抜けてていいのでぜひ残してくださいw
作者からの返信
いやー『っふう』は最後まで消すべきか迷ったんですよねぇw
読者に主人公の性格を思い出してもらうためにも、過剰に『残念な三枚目』として描写しましたが……あんまりにも読者の反感買うようでしたら、いつの間にかに消えてる一文だと思われますw
これからは一条先輩とのケジメ案件です。
もちろんヤベー女も関わってきますから、彼女の活躍もご期待ください。
第43話 スーパー賢者タイムへの応援コメント
好きな娘の幸せが優先って!
エライわぁ〜
やっぱり彼は漢ねぇ〜
(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ちょっと主人公の残念な部分を書いて『彼は三枚目なんだよ〜』ということを表現させてはもらいましたが、そこだけは、彼の『根っこ』として変えてはいけない部分だと認識しております。
その点を取り上げてもらって嬉しいですね。
第43話 スーパー賢者タイムへの応援コメント
なんなんだこの怒涛のフラグのようなセリフは…
まさかここから再逆転があるとでもいうのか!?
作者からの返信
これまで好き勝手しておりました主人公でしたが、たまには思い通りにならない展開も経験してもらわないとですね。
フラグ全開です。
編集済
第43話 スーパー賢者タイムへの応援コメント
久保さまの懸念がほんとになりそう(笑)
というか、工藤くん“痛い”よ、キミwww
琴吹さんはホールドしてもらいたいんやで。
“僕の考えた最強”なんぞクソの役にもたたん。今ここはフロントライン、ライヴなんだよ、恋愛は駆け引き、手探り手探りしながら行け!
もうヒロインにずぶずぶ、推ししかないボクは軟着陸を祈って息止めて成り行き見守るしかでけん。
とはいえ、楽しんでますよ~
さあ、それからどした~!
次話次話、行ってみようー
作者からの返信
いやー言われちゃいましたねw
読者にちょっと主人公の性格を思い出してもらうためにも『残念な』部分を強調して書いちゃいましたが……やりすぎでしたかねw
ヒロインに肩入れしちゃうと主人公がちょっとあんまりなんですよね〜。
とはいえ、踏ん張るからこそ主人公なのです。
続きをご期待ください。
第43話 スーパー賢者タイムへの応援コメント
聖人工藤の霊圧が消えた!?
いやでもやっぱりコトブキちゃんの事考えてるあたりはいいやつや…
続き楽しみにしてます。
作者からの返信
私も「あれ? 主人公の性格変わっちゃったかな?」なんて戸惑ったりしましたが、思い出してください。
最初からこんな男でした(きちんと読みかえして確認しましたともw)。
お調子者ではありますが根は悪いやつではありませんので、ここから頑張らせますね。
編集済
第43話 スーパー賢者タイムへの応援コメント
アカン!失敗(フラグ)や!
賢者モードになって計画の即修正は見事だけど慢心はダメ絶対!でもほくそ笑むのも仕方ないね!
これ琴吹ちゃんメンタル大丈夫かな…?
作者からの返信
いやー主人公はこんなにも計画の成功を確信しているというのに、不穏さを感じてくれる読者には感謝ですねw
慢心しまくりであります。
メンタルは……まあ追々。
第43話 スーパー賢者タイムへの応援コメント
たぶん支離滅裂の説明だったんだろうけどこの分だと裏切った贖罪と義務感でクズを愛そうと見当違いの努力してきた事は伝わってない感じかな
まさかお花畑系と思いきや覚悟ガンギマリ超重力女だとは思っておるまいて
作者からの返信
全然伝わっておりませんね。
そのことを分かっているのは当人と読者だけです。
現段階において、主人公のヒロインへの認識はとても甘い見通しであります。
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
>私の掌に、お腹に、内腿に、工藤くんの体温が残っている。熱い血潮が流れる肌を重ね合わせていた名残りがある。
敏感な場所への接触があったなら、その感覚のほうが印象に残るだろうという推測から、……着衣のままフェザータッチの女体慰撫。 頃合いに裾から侵入させた掌で温熱浸透。 つまり下着にすら触れない焦らしプレイとも読み取れる。
いずれにせよ雰囲気に埋没せず、性欲を抑圧しきったアラタくんは凄い。
作者からの返信
おおう……作者よりしっかりと場面を構想してくれている。読者が想像力を駆使して物語を補完してくれるからこそ、作者は小説という物語を書けるのだと実感できますね。
ここでガバっと乱暴にいってしまうと一条パイセンを想起させてしまい『アウト!』でしたから、彼は確かによくやったと思います。
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
キスをしなかったのは何か思惑があっての事なのか
いちごさんとの特訓の結果そうなったのか…
作者からの返信
一応ではありますが、キスがなかった理由は考えております。
……まあ、そこまで大層な理由じゃないんですが。
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
なんかねー ヒロインは良いのだけど ヒーローの事が良くわかんない
ヒイロ君より付いてけない
作者からの返信
ありゃ、そうですか。
次回から主人公視点に戻るのですが……ご納得いただけるよう頑張りますね。
ヒイロくんって、初対面の女の子に『キルユー』って言っちゃうヒイロくんですかね?
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
琴吹さんが自分の意思で求めるようになるコトを目的にして、最後までしなかったのかな?
次の更新も楽しみです!
作者からの返信
主人公の目的というか、どういう内心だったのかは次回以降に!
ご期待ください!
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
御見事!御見事にござりまするアラタ殿!
快楽堕ちはNTRものでは王道だけどこんなに神々しい快楽堕ちは初めて見たかもしれない…
客観的に見たら彼氏持ちの女が流されて不貞を働いただけなんだけど、まるで天が二人を祝福している!
アラタ君も奉仕に徹してて良し!これでこの凄さなら最後までいったらどうなるの?って琴吹ちゃんも意識しちゃうし心情的にもやったら琴吹ちゃんが壊れちゃうからね。ナイスな判断だ!
そしていちごさん…ありがとう。
それしか言葉が見つからない…
作者からの返信
>客観的に見たら彼氏持ちの女が流されて不貞を働いただけなんだけど
いや本当にそうなんですけどね。
うまく誤魔化しながら書き切ることができましたw
物語の公開当初の頃は、ここから先の話が思いついてなかったので、ここで最後までやっちゃって、あとはなし崩し的に物語を終わらせるか?
とも考えてたんですが、幸いなことに、執筆しているうちに物語のたたみ方を思いつきました。
なのでまだ普通に物語は続きます。
ご期待ください。
いちごさんはきっと優しい笑顔で微笑んでいることでしょう。
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
この女思い込みが激しいくせに決断力がありすぎる
だから間違うし騙されるんだよなぁ 特殊詐欺とかのカモにされるタイプ
しかし最後までしなかったのか これでまた拗れそう
作者からの返信
その通りなんでしょうねぇ。ちょっと人に騙されやすいのが心配になります。
でも思い込みが激しいながらも『でもでも、だってだって』と優柔不断じゃなかったところが彼女の魅力でもあると思っています。
はい、拗れますw
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
何という、生殺し!!
ひたすら手と口を使って???
彼は一体、何を目指しているのか?
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
新一兄ちゃん仕込みのテクニックを駆使しました。
主人公の目指すところなどはまた次回以降に!
よろしくお願いします。
編集済
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
ABCは知ってても~
それだけ~ぢゃ困りますー♫
(ママン支援)
良かった。
この物語屈指の回!
レンブラント光線、の前後のテキストは
とてもエロティックでした♡
しかし、LOVEとすれ違いギャグのミックスとは(笑)
挿入もキスもなくても、BもSEXだよね
ー。
あとはAしながらCでコンプリート!(笑)
作者からの返信
おそらく、運営から注意は来ない範囲での、最大限のエロスを書けたかなと思っております。純真無垢な青少年たちをドキドキさせたいでゲス。(いやしかし、今作を読んでくれている読者の中に、健全な青少年は存在するのか?)
しかし考えてみれば、Bだけする主人公はやっぱり変ですね。
編集済
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
くわ
しく
そうか、琴吹さんはいちごさんになりたかったんだね。
--
身も蓋もねえ!w<説明
アラタ君にいちごさんの影を感じられたことは琴吹さんにとって幸いかもしれませんね。自分が初めての相手では無いということで、ほんの少しだけ気持ちが軽くなったかも。そしてアラタ君にとってはネトリの焦らしでしかないのかもしれないところが、琴吹さんにとっては優しさに変換されてそうで……。
アラタ君パートでぜひギャップを楽しませていただきますw
作者からの返信
説明しよう!(唐突なナレーション)
今作を公開した当初から『とり返すとしてもセ◯レでよくね?』とか『ズブズブに依存させてポイ捨て』みたいなコメントを時折もらってたんで、それじゃあ、そういう可能性もなくはなかったことを示唆してやろうじゃねえか、あぁん?
みたいな感じ(どんな感じ?)で書いた話ですね。
ここで主人公が徹底的にヒロインへと不遇を強いていたならば、そういう鬼畜なルートもありえたよ、あとは妄想して楽しんでくれ!
ってな感じです(だからどんな感じ?)
ヒロインはちょっと極まってますね。
いちごさんになれたとしても、そこに彼女の幸せはないと考えますので、させません。
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
アンジャッシュとはまた違うズレがw
アラタくん視点が見たくなる絶妙な会話展開ですねw
そして駆け引きなのか本当に察したのか続きに期待ですね。
作者からの返信
主人公の内心は次回以降に判明するかと思います。
乞うご期待!
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
ぬぅあにぃ〜!?!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
B 止まりだとぉ!!
((((;゚Д゚)))))))
鋼の精神力よっ!
琴吹ちゃん心も身体もゲットだぜぇーい!
この前他の作家さんの応援コメで
恋愛進捗のABC が通じ無かった…
作者からの返信
>鋼の精神力よっ!
ここまでやって最後を我慢できるのは確かにすごいと思いますね。
あー確かに最近じゃ聞かない表現ですもんねー。
昔、少年だった頃「AとCはわかるけどBってどういうこと?」
って思ってましたねw
第42話 ネトラレ③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
確かに人ははただ一人しか知らないですね、真実はいつも一つやな工藤…
>思考回路はショート寸前であった。
ムーンなライト伝説かと思いました(笑)
作者からの返信
ですねー。人を相手にはしてないのです。
あ、ムーンライトに言及されるとは……
実はそこの一文。五回も六回も書き直してしっくりこなくて、最終的に時間がないから、ええい、書いてまえ! ってなったところですw
第41話 ネトラレ②【琴吹沙穂視点】への応援コメント
ついに南極いちごさんで鍛え上げられたテクニックを解放するのか…
作者からの返信
夏場の特訓はこの時のためにありました。
彼女もきっと遠いところから見守ってくれております。
編集済
第41話 ネトラレ②【琴吹沙穂視点】への応援コメント
オイラが「ひゅっ」て喉ならしてどうすんだ(笑)
何書いてもピンポケっぽいので”次話を待つ” で逃げまする。
追:匂いフェチにぶっ刺さりましたあ。
琴吹さん、トリガー引くかな。
作者からの返信
次回をお楽しみに!
>匂いフェチ
R15相当の描写しかできないので。
視覚的に◯っぱいをどうこうしたなんてことは書けませんし。
聴覚的に「喘ぎ声」や「水気を含む擬音」なんかも書けません。
あとは五感で表現できるとしたら、そう──
嗅覚と触覚!(味覚は変態チックになりそうだから見送り!)
そこらへんで攻めてみようかなと思っております。
運営から注意がこないよう祈っておいてくださいw
第41話 ネトラレ②【琴吹沙穂視点】への応援コメント
>怪訝けげんそうな顔をしていた。
>「言っている意味が分からない」
内心アラタ君『なんかやたら謝ってくる…あれ思ってたんとちゃうぞ…?』
上手いことアッチに展開を持って行きよったが、心の中のすれ違いが凄まじいことになってそう🤗(笑)
作者からの返信
一条パイセンへの恨みや戸惑いを聞かされるとばかり思ってたのに、なんで俺の話ばっかりされるの? とか思ってますねw
編集済
第41話 ネトラレ②【琴吹沙穂視点】への応援コメント
言ってる意味がわからないw
まぁ誘導はしても気持ちは想像でしかないからね。心読むなんて出来ないしw
修正効く範囲内で良かったよw
そしてココからアラタくん視点に戻って時間が巻き戻りおあずけするんですよね?
作者からの返信
ここでオアズケしたらタチの悪い広告みたいで反感買ってしまう!w
次回、乞うご期待。
主人公はちょっと雲行きがおかしいとは感じてます。
編集済
第41話 ネトラレ②【琴吹沙穂視点】への応援コメント
アラタ君、この琴吹さんの心の内は意外だったのでは?
次回、やりやがった(杉本)禁止w
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どうして調べてしまったのか……どうして……。
あと杉元だったw
作者からの返信
うん? どゆこと? とは思っていますね。
その疑問があったので……いえ、また次回に書きますね。
>やりやがった(杉本)
ネタが分からなかったので調べてみたら……なんだこの人!? ヒグマてっ!?
また一つ、人のゴウを思い知った気分ですw
第41話 ネトラレ②【琴吹沙穂視点】への応援コメント
抱けえっ!抱けっ!抱けーっ!抱けっー!
俺が忘れさせてやる…イケメンにしか許されないぜこんな台詞!許す!
作者からの返信
よしきた!
コメントいただいて、夏の練習中に『俺が忘れさせてやる』とかセリフの練習してたら新一兄ちゃんに爆笑されるエピソードを思いつきましたw
第49話 修羅場③への応援コメント
まだ『ネトリかえす』してないから別れないんだろうけど、この後の展開が怖くなってきましたね…
作者からの返信
おお、鋭いご考察ですね。
確かにタイトルにある『ネトリかえす』はまだ達成できておりません。
ちゃんと書かないといけませんね。