第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
うーん、おやびんの言ってることは確かに『正論』なんでやんすが、、、。
好きになっていた、と琴吹チャソが『気付けたのも』主人公の『その後の行動』があってこそ、という大前提が半ば無視された状態だから、神の目視点だとあまり納得はできないかなー。
そも、もっとまともでスマートにやろうとしたら、確実に失敗していた未来しか個人的には見えんから、おやびんの言い分は現実を知らない世迷言ぽく聞こえてしまう、かなー。
恋愛に卑怯もくそもないんで、なぁ。
犯罪は論外だけど、誠心誠意だけでなんとかなったら誰も悩まんよ_(:3 」∠)_
作者からの返信
大沢の言ってることは『正論』というよりも『理想論』って感じで書いてますね。
加えて『工藤ならもっと上手くできたはず』っていうとんでもない『買いかぶりすぎ』も発揮してます。
なんで主人公に期待しすぎるあまりに、もっともっと完璧なハッピーエンドを求めてますね。
そういう意味で、世迷いごとってのは正しいでしょうねぇ。
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
主人公がゴミならパイセンはどうなるんだろうか、、、琴吹チャソも主人公よりよっぽど、、、とか率直に思ってしまたあるよ_(:3 」∠)_
作者からの返信
確かに。
でもまあ、あんまり誰が悪いとか誰に責任の所在がある、とかは気にしていない作品なんで……なにせ登場人物の全員に難アリますから。
そんな中で自己を反省しないパイセンと、する主人公っていう対比ですね。(絶対的に正しくて、何をしても絶賛される存在【主人公】を書きたくなかったというのもあります。そんなのはパイセンだけでいい)
なんで、ここら辺は主人公の反省会ですね。
編集済
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
人が真剣に話していても、自分の興味が無い事に対してはダリぃw w
自分が興味のある、もしくは自分に都合の良い話はちゃんと聞く。
アラタ君はちょっと人として欠落した部分が多過ぎるけど、NTRモノによくいる「善意の第三者」を相手にするにはこれくらいじゃなきゃ駄目って事なのかな?
なんかサイコ気味の無自覚系主人公とそれに執着されている男を見る目が絶望的な不幸性の女の子のブラックラブコメディとして読み直すと今まで感じていた憤りとかどうでも良くなる位面白かったです。
結末はいちごちゃんをクンニ出来るような男じゃなきゃ琴吹さんを受け入れられないなら、アラタ君の1人勝ち確定じゃないw w
私も今さら脳破壊されたかもw w
作者からの返信
>サイコ気味の無自覚系主人公
お、伝わってくれましたか。
実は物語を書き終えた後の『あとがき』にでも書こうと思っていたんですが、主人公には元ネタというかモデルにしたキャラクターが複数います。
その内の一人がとんでもないほどにイカレ野郎なんですよね。
とはいえ、ストーリーの都合上、主人公も『マトモな人』みたいに書く必要があり、ちょっとずつ元ネタからは遠ざかっていったんですが……
それでも実は、作者の中で主人公は
『生まれ持った性質としてはイカレてるんだけど、育ちが良かったせいか、後天的にマトモな人のフリをするが上手くなった、結局サイコ野郎』
みたいなイメージで書いてます。
じゃなきゃ「おんぎゃー」とか言わないんですよねw
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
でも工藤くん目線だと自分と付き合ってる最中に
告白された先輩にその日のうちに処女捧げちゃった❤️
をキメられたんだから自分への好意なんて1ミクロンも信じられるわけないよね!!
作者からの返信
その通りですねぇ。
大沢が言っとるのはあくまでも理想論ですから、物語冒頭から経緯を知っている読者から見ても、それがいかに難しかったかは分かってくれるかと。
ただまあ、理想論だけあって、もし第一話の時点で主人公が『オンギャー』とかやってないでヒロインに『先輩より俺を選べ』とか言ってれば、そこで物語は終わってました。
その場合、ヒロインの精神的負担も今よりは小さなもので済んだはずですね。
編集済
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
ヤバッ!
大沢親分に敵う訳無いじゃん!!
工藤君、そろそろ本心で琴吹さんに突撃するときなのでは?
自分の「罪」の告白と謝罪と贖罪。それと、「これから」の確約ですよ。
更新心待ちにしてます。
作者からの返信
大沢親分は強キャラです。
主人公は物語の最終局面に向かう前に、毎度お馴染みの自分自身との向き合い、ってやつですね。
続きもご期待ください。
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
>失敗したら、私が琴吹さんを嫁にとる
いーや、大沢のオヤビンの嫁には自分がなります!琴吹ちゃんになんて譲らないんだから!(`ε´)
作者からの返信
オヤビンの人気w
嫁になりたい方がすでに二人も。
大沢ハーレムw
第54話 今日、彼女にフラれましたへの応援コメント
琴吹さんは工藤くんを裏切った。
工藤くんは琴吹さんを騙し、信じなかった。
お互いがお互いを傷つけたんだから、ここから頑張るしかないみたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、今作は絶対的に正しい登場人物はいないコンセプトですので、各人が自分の問題点と向き合う必要がありますね。
編集済
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
5話の会話がメンタルにぶっ刺さったのかもね、それこそ奥底に。
しかも多かれ少なかれまだ好きだったのならなおさらそんなこと告白されたら罪の意識が消えない、忘れられない。
それが主人公の計画通りではあるけど、「すでにない」のとは違った方面でより効果的だったのは間違いない。壊れかけてるけど
作者からの返信
確かに五話でのやり取りというのは今作品におけるターニングポイントの一つでした……だいぶギャグ調で書いちゃいましたけど。
壊れかけてますねぇ。
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
先読みと行動力に優れたアラタも、自分が優秀であるためなのか、愚かな選択をしてしまった人の心理状態までは洞察できなかった。
最初から完全無欠ではなく物語の途中で成長する発展途上の主人公のほうが面白いので、これはこれで良い展開だと思います。
ただ、読者は彼女の心理状態を既に開示されて知っているので、大沢親分の関与を煩わしく感じるおそれもあるでしょう。
しかしながらッ! そのことをおいても、親分の言動描写が出色の出来なので、これでいいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
最近は物語も終盤に入ってきて、各々のキャラに対して色んなご意見をいただくことが増えたのですが、そんな中で『これでいい』と言われるととても嬉しいですし、安心できますね。
今後もお楽しみいただければ幸いです。
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
大沢パイセンのお説教は『ほんそれ』なんですが…ただ一点
>「工藤はもっと彼女の『好き』を信じてやるべきだった」
大沢パイセン、それは無理でしょう…
他の方がコメントでおっしゃってますが、一条センパイの稚拙な三文芝居に騙され甘言を弄され身体を許し、結果彼女の方から恋人関係を破棄したわけで、いったいどこを見てまだ自分を好きでいると信じられるのか??
これで自分に気持ちが残っていると思えるなら相当お花畑だと思っちゃいます。
だからこそアラタは様々な小細工を弄し敵の本命?とも共闘し、南極一号ちゃんにも教えを請うて、全身全霊で寝取り返したわけなのに。
まさに『あとからクチバシを突っ込んできて、分かったような事を言うな』と、読者としては感じました。
作者からの返信
確かに無理でしょうねぇ。
作者もそう思います(こらw)
とはいえ『自分は何も間違っていない』と頑なに主張する一条先輩と、
友人に諭されて『自分に何が足りなかったのか』を振り返る主人公
という対比を作るために大沢には『指摘役』になってもらいました。
彼女が語るのは理想論でしかありませんが、主人公にとっては必要な言葉でした。
──ということで、なんとか一つ。
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
>「工藤はもっと彼女の『好き』を信じてやるべきだった」
無理でしょう。
付き合ってる彼女が、予兆も無く浮気する場面を見ているのに。そして、あからさまにカラダだけの付き合いでも義理堅く一条へ献身する姿を見て、どこのアホが「自分への好きはまだ残っている」などと信じられるのでしょうか?
良く分からない自己評価の低さとか、少なくとも心を救ってくれたアラタを無下にする態度とか、この女性を救うために取る行動なんて、徹底的な調教で自己判断すらできないマゾ雌にでも貶す。……くらいしか無い気がします。彼女のドコを尊重してあげられるのか本気で見えてこない。
作者からの返信
まーエスパーでもない限り無理だったでしょうね。
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
あ、姉御ーっ!一生ついていきやす!
ただアラタ君が寝取りを決意した心情や葛藤、選択については読者としては間違っていないよと言いたいですね。惚れた女を取り戻すって生半可な決意じゃできないもの。
つまり一条が全部悪い!
ここまできたら最後まで寝取り返すんだ!
作者からの返信
姉御人気がすごいw
主人公の応援もありがたいです。
彼の行動はパーフェクトではなかったとしても、頑張ってたと捉えてもらえたら嬉しいですね。
編集済
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
まぁアラタの勘違いについてはアラタの非が大きいか?と言われると全然そんな事はない
だって琴吹は何も言わなかったしついに決壊した時もうまく伝えられなかった
それどころか嘘と誤魔化しで接していた
なにより別れた理由が「他に好きな人が出来た」だ
おまけにあんな内面を予想して当てろという方が無理がある
もっと他にスマートなやり方があったと責めるなら気付けるようなきっかけがあった場合だけだろう
そもそもの発端はクズに騙されてそれを受け入れた事だし始まりがまず浮気だったし琴吹の方が悪いんよね ちゃんとそれを自覚して後悔してるからいいんだけどさ
作者からの返信
主人公に非があるかないかは、まあ、色んなご意見があるところかなぁ、なんて思ってます。
でも確かにおっしゃる通りに『ヒロインの心情を全て察しろ』はまあ無理があったでしょうね。
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
無条件で許されたからこそ許せない。やはり高橋の系譜か……。
しかし佐藤よりアラタ君の方がずっとマシな気がします。
作者からの返信
高橋の色違いです(でもこっちの方が湿度が高い)
佐藤はまー、私が書いた主人公の中でも一番の狂人だと思ってます。
編集済
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
大沢の姉御さん、素晴らしいっ🎶😆👏
アラタよ、ここで逃げたら琴吹と添い遂げる事は出来ないぞっ❕❕😤
作者からの返信
大沢は主人公の発破役でしたね。
確かに主人公には頑張ってもらいたいところ。
編集済
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
お久しぶりです。
この前はコメントありがとうございました。
一次選考通過もおめでとうございます。
あの、差し出がましいかと思ったのですが、お伝えさせて頂きたい事がありまして。
いちごちゃんは琴吹さんを暗喩したブラックジョークなのでしょうか?私はそうだと思ってたんですね。多分そう思ってる方多いと思います。
いちごちゃんを愛せない男に、琴吹さんを愛することは出来ないって事は、ロジックとして「いちごちゃん≧琴吹さん」が成り立ってしまいますから。
比較対象とされている時点でかなりキツいブラックジョークなのですけど…
ちなみに童貞の処女信仰に対してのきつめのブラックジョークにも受け取れますけどね。
どちらにしてもシニカルなブラックコメディとしてなら秀逸だと思います。私もきっついジョークだなぁと笑いましたし。
琴吹さん自体も「良い女なのに、男を見る目が壊滅的な女」っていう、とあるブラックコメディに出て来そうな非常にシニカルな存在になってます。
意図しているなら良いんですけど、もしかしたら意図していないのかもと思いましたのでコメントさせて頂きました。
本当にイヤミとかじゃないです。
単純に悲しいじゃないですか。作者様の意図が逆転で取られていたら。
今話の大沢さんの行動原理と一緒です。
ただご迷惑でしたら、消して下さいね。
長文失礼しました。
作者からの返信
こんにちは。
おめでとうの言葉、とても嬉しいです。ありがとうございます。これからも頑張りたいと思います。
いえいえ、読者が読んでどういう感想を抱いたのかを教えてくれるのはとても勉強になりますからありがたいですよ。
そして今作の【真ヒロイン】であるいちごさんについてですか……彼女についての狙いなんかを詳細に書いていくとヒンシュクを買っちゃいそうで怖いのですが……せっかく指摘していただいたので少しばかりお話ししますね。
実際のところ、あんまり彼女とヒロインを関連づけては考えてないですね。
というよりも……いちごさんの存在自体が『女性』という大枠に対するメタファーとして書いてます。
と言いますのも。
私もよくカクヨム内で『NTR小説』を読むのですが……読者コメント見てるとたまにあるんです。ネトラレヒロインを指して『中古品』だとか表現して女性を『物品』扱いしちゃうコメント。
私はアレを見ていい気持ちにはならなかったんですよね。
小説のヒロインというのはあくまでキャラクターであり、非実在の人物ではありますが……だからといって女性を指してその表現はないだろうと。
だから、いちごさんを通じて、作者が言いたかったことは一つです。
女性は『ラブドール』じゃないぞ、と。
当たり前ですね。
そういった諸々を『南極いちご』というキャラクターを使ってブラックジョークとして書かせてもらいました。あ、でも確かに童貞の処女信仰に対するブラックジョークというのも正解ですね。
まあでも、読者の方には作者の『ねらい』なんて深く考えずに、感じたままの感想を大事にしてもらいたいと思います。
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
まぁ実際先輩が人間の屑だから結果オーライなだけで先輩狙いの女と組んで不仲になるよう工作はしてたわけだからな
作者からの返信
その通りですねぇ。
結果オーライだからこそ主人公のやったことは正解だったと言えなくもないんですけど、それはそれで、やってることは『ネトリ』なんで推奨されることじゃないです。
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
他人をゴミと断罪する前に、何故そんな行動を取ろうとしたのか? どんな気持ちでそこに思い至ったか? 他に取るべき正しい方法は何だったのか?
聞いた話だけで判断しないで、きちんと寄り添うべきではないかな?
作者からの返信
まー主人公と大沢の間にも信頼関係があった上での発言なので、ご容赦ください。事実、言われた当人である主人公は『実際、そのつもりでやってきたしな』って感じでそこまで精神ダメージは食らっておりません。
おそらく『よくぞ言ってくれたな』と思ってるまであります。寄り添われたりしたら『なんだコイツ気持ちわるっ』とか普通に考えると思いますよ、主人公。
編集済
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
いや、人間のゴミなんかじゃない。
全力で擁護してあげたい。
琴吹の卑劣な裏切りで傷付いた後も琴吹への想いを失わずに、クズ間男の本性を知らしめた彼は、本当によくやったと思う。
大沢、主人公の心の傷には全く寄り添いもせずに、安全な位置から他人を断罪するお前は、一体何様だ!!!主人公の心が勝手に強いと思い込んで、何を言っても良いと勘違いして。言葉の刃の恐ろしさを全く分かっていない。
「お前は人間のゴミだ」と真顔で発言した瞬間に、大沢こそが人間のゴミとなった。ひっぱたいてやりたい。
主人公のことを罵倒している暇があったら、琴吹と、クズ間男を全力で罵倒してくるべき。
すみません。熱くなってしまいました。
主人公の演技に騙され、琴吹は、自分は主人公に釣り合わないと思い、苦しんでいる→その幻想を取り払って、苦しみから救ってやりたい、という想いがあっても。まず、労って欲しかった。彼だって苦しかったんだ、ずっと苦しんでいるんだ。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いえいえ、主人公へのご擁護、ありがとうございます。
まー確かに言葉はキツイですが、主人公と大沢の間にも確かな信頼関係あっての発言(あくまでもクラスメイトとしてですが)ですので大目に見てやってください。
少しばかり大沢を擁護しますと、
大沢としては『主人公にも頼まれたからこそ、全力で琴吹の味方をする』という使命感に燃えております。それが依頼してきた主人公を嗜めることであってもですね。
……本作は本当に変な覚悟を決めてる女子が多いなぁ。
続きも頑張りますね。
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
>「お前は人間のゴミだ」
でもそれを言ったら彼氏いるのに浮気した女はゴミ未満だし、キッカケに関与したとはいえ彼女いるのに別の女と浮気した自己中男とかもはや核のゴミレベルでしょ
やり方は多少あくどいとは思うけど、そこまで言われるレベルではないと思う。
作者からの返信
主人公へのご擁護ありがとうございます。
みなさん、わりと主人公がゴミ呼ばわりされること自体は否定しない感じだったので『おいおい主人公、大丈夫か?』と思っていたところでしたw
今作には元々より清廉潔癖で『絶対的に正しい』キャラクターは出さないつもりでした。なので、各々が自らの問題点をきちんと向き合わなければならない、という感じで書いてますね(唯一向き合うことができてないのが核のゴミレベルの人)
編集済
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
夏祭りのときから思ってたけど、大沢さん格好良いな!
高梨さんも格好良かったけど、工藤君の周りには、男前な女の子が二人もいた( ゚□゚)
おもろい。
次の更新も楽しみにしてます。
暑い日が続いてます、お身体ご自愛ください(⌒‐⌒)
作者からの返信
私もこいつら格好いいなぁと思いながら書いております。
初期案では高梨に叱ってもらうつもりだったのですが、彼女には違う役目を任せて、ヒロインの味方としてキャラが確立してきた大沢に『怒り役』を担ってもらいました。
確かに暑いですね。ありがとうございます。
水分補給はちゃんとしたいと思います。
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
大沢親分の方が琴吹より女性として魅力的。振られたから、的を変更しない?
作者からの返信
それをやっちゃたらゴミ確定まったなしw
でも大沢が女性として魅力的なのはとても同意します。
いいですよね、男前女子。
編集済
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
大沢のおやびん…!(ㅅ´³`)♡
や~いアラタのくず♡DT♡ネトラレ野郎♡
まああれだね、琴吹ちゃんに”あれ、もしかしてアラタ君もくずなところがあるんじゃ…?”ってなって、心のハードルを下げてやるのが突破口になる感じなのかな!…相変わらず面倒な娘っ子やで…(笑)
作者からの返信
>DT♡
そういや忘れてましたけど、この主人公童貞でしたw
ヒロインはちょっと主人公を神格化しすぎですからね。ハードルを下げてやるのは確かに必要です。
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
でも主人公が行動しなかったら琴吹はずっと屑に囚われたまんまだったんすよね
二股もずっとバレずにやっていけたかっていうと時間の問題だっただろうし
作者からの返信
確かに、主人公の行動によってヒロインの運命は大きく変わることにはなりました。問題はその変化が結果として『正解だった』と言えるようにするために、主人公はこれから行動しなければなりません。
おっしゃる通り、先輩に任せていたらヒロインの幸せがあったかは分かりません。
編集済
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
お、アラタ君、バカ正直に白状したんですね。しかしこれでアラタ君の男が下がったら、琴吹に怒って貰って丸く収まる道も見えますね。
--
これで釣り合い取れますね。
琴吹といちごさんとのご対面を楽しみにしていますw
作者からの返信
主人公と大沢の間の信頼関係もクラスメイトとしてですがキッチリとありますからね。
ヒロインは『工藤くんは絶対!』みたいなところがあるから、ちょっとくらい幻滅してもらわないとです。
編集済
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
まあ最近のゴミはリサイクルできるからな
ガツンと言ってやってくだせぇ姐御!
作者からの返信
ここまで好き勝手やっておいて全くのお咎めなしはですねー。
大沢にはガツンとやってもらいましょう。
編集済
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
あ、姉御っ!!なにとぞご勘弁を!アラタの兄貴も望んで外道に身を窶した訳じゃねぇんです!
目の前で恋女房を豆泥されたアラタ兄貴の事を思うとあっしは涙で枕が濡れるんでさぁ!
人間のゴミ?EXACTLYでございます。
作者からの返信
主人公へのご擁護、ありがとうございまs……ゴミ認定されてる!?
まーちょっとは怒られるべきです、主人公は。
編集済
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
やり方がやり方だけに、アラタが怒られるのは当然だよな・・・😅
そして、アラタよよくぞ生き延びたな・・・┓( ̄∇ ̄;)┏=3
作者からの返信
話の筋として怒られるのは確定だったのですが、問題は『誰が』怒るかを決めておりませんでした。
そこでヒロインの味方として登場した大沢に白羽の矢が立った形ですね。
どっこい生きてましたw
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
かつて「親分」と呼ばれたファイターズの大監督・大沢 啓二がTS転生して降臨したんじゃないのか…
作者からの返信
大沢の親分となったらその人以外にありませんからねぇ。
第54話 今日、彼女にフラれましたへの応援コメント
やっぱりこうなるよね。
でも、諦めない根性にエールを送りたい。
極論ですが、琴吹さんは、結局自分の気持ちだけで答えを出してるコトに早く気付いて欲しい。
次の更新も楽しみにしてます。
早く読みて~(。>д<)
作者からの返信
ヒロインは完全に視野狭窄に陥ってますね。
これから主人公がどうするか、ご期待ください。
第54話 今日、彼女にフラれましたへの応援コメント
おんぎゃー見てるとふりだしに戻った訳じゃないけど、難易度的にふりだしに戻った気がするw
作者からの返信
まー、あんだけ策謀まみれの手管で口説かれてしまった、ってなるのもヒロインが可哀想な気がしたので、全てリセットしてから改めて二人には関係を築いてもらおうかなと。
これからですw
第54話 今日、彼女にフラれましたへの応援コメント
もうね、どうなってどうなるのか、全然分からない快感(笑)
久保さまのストーリー運びに電車ゴッコのごとく着いて行くだけさーwww
あーこの先楽しみ!純楽(じゅんたの)だあ♡
作者からの返信
もうちょっとだけお付き合いくださいw
次回から最終章です。
編集済
第54話 今日、彼女にフラれましたへの応援コメント
俺の判断を優先しろ
じゃだめなの?
また、主人公のために他のやつと付き合いそう
なんかなー
琴吹ちゃん、無能な味方って感じ
作者からの返信
>無能な味方って感じ
なかなかユニークな表現ですね。しかし、なんだか分かるような気がします。
この物語は主人公も大概なんですがヒロインも相当です。
あんまりまともな人物がいないw
第54話 今日、彼女にフラれましたへの応援コメント
いいぞー!漢らしさみせてくれ!
惚れた女を泣かせたまま終われるか発言、素晴らしい。
作者からの返信
格好いいけど……泣かせたのは自分(しかも根本的に気づいてない)w
第54話 今日、彼女にフラれましたへの応援コメント
あそこでしっかり解らせとけば 可能性あったんだけどね 相手の事を思いやれない奴に恋は早い
作者からの返信
多分違う形のエンドをむかえることになったでしょうねー。
編集済
第54話 今日、彼女にフラれましたへの応援コメント
おんぎゃー!
…まあ、琴吹ちゃんならこうなるよね。うんうん、予想通り!大丈夫大丈夫!(笑)
>「惚ほれた女を泣かせたまんまで終われるかよっ……!」
いいぞアラタ君!またまた漢を見せるときだ!
(…まあ、計画的に泣かせるような状況を作った奴の言うことではないが…笑)
作者からの返信
>状況を作った奴
いやほんと、この主人公は結構めちゃくちゃやってきましたからね。そうは問屋がおろさねぇぜってなもんです。
全部がリセットされてから主人公がどう動くか、ご期待ください。
編集済
第54話 今日、彼女にフラれましたへの応援コメント
やっぱり、そうなりましたか・・・😰
ただ、琴吹はアラタを一度は裏切ってしまったから、そういう答えになったんでしょうね・・・🤔
とは言え、琴吹のアラタへの好意は有るから、諦めるのは早いですね。
とりあえず、アラタが最初にすべきは家族からの裁き(笑)を乗り切る事ですねぇ~😅
作者からの返信
これで今まであれやこれやと画策してきたことは全部、無にかえりました。
ここからどうするかが主人公の正念場です。
けど確かに最初にするべきなのは姉に土下座するところからなんですがw
編集済
第54話 今日、彼女にフラれましたへの応援コメント
タイトルで笑って開幕おんぎゃーで笑ってしまったw
そうだよ何回転んだって魂が折れなきゃまた立ち上がればいいだけなんだ、琴吹ちゃんを幸せにするのはお前しかいない!
けどドス黒く燃える太陽は参考にしちゃ駄目だぞ!それ失敗フラグだから!
作者からの返信
ここにきて第一話の回帰ネタですw
黒い太陽のネタが通じてるっ!?w
よっぽど主人公には『だって俺は自分を信じているもん』とか言わせようかとw
あの人はむしろ「はよ諦めろや」って感じでしたからね。
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
元うすしohです、、、_(:3 」∠)_
ばんくらっちゃった_(:3 」∠)_
あんぜさんのコメント同様の展開しかないですね、、、w
作者からの返信
ええっーΣ(゚д゚lll)
それは災難でしたね……。
改めてよろしくお願いします。
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
この先どっちに向かうかなんてわかんないけど、優しい時間は大事です。それを共有できているという事が素晴らしい。工藤くん、なんかフラグ立ててるけどここまできたら、愚直に真っ直ぐだぞー。
作者からの返信
>優しい時間は大事です。
その通りですね。
今作は話をここまで進めてきた時点で二人が『喧嘩別れ』をする、という物語の可能性はないでしょう。
男女の仲として上手くいこうとも、いかずとも、二人はきっと互いを尊重し合える関係にはなるはずです。
とはいえ『ラブコメ』としての完成度はこれからの主人公の行動にかかっているわけです。
彼にはなんとか頑張ってもらいたいところ。
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
でもこれで分かりましたオネシャス!!
って言うのはすげえ勇気いるぜ…
でも断るのもそれはそれでだからどうなるのか分からなくてワクワクするな!
作者からの返信
オナシャスっ!!
……と言えるヒロインはそれはそれで見てみたいのですが、今作のヒロインにはちと厳しい。
今後どうなるか、ご期待ください。
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
琴吹ちゃんは、『拗らせプリンセス』だからねぇ…
(;´д`)
『私よりもっと相応しいヒトがいるから』とか、アラタのコトを考えてるつもりの全く考えて無いセリフを言う方に100万ジンバブエっ!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
『拗らせプリンセス』が的確ですね。
かなーり、そんなこと言いそうな予感が私もしますw
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
ウダウダ言ったらチッスで黙らせるクマーーー!!(´(ェ)`)
作者からの返信
劇中BGMは『はじめてのチュウ』(あんしんパパ)ですね。
……いや、『ラブストーリーは突然に』かな?
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
コレ絶対(えぇ~、なんで~?)って、答えが返ってくる前フリやんか~(。>д<)
琴吹さん難しく考え過ぎてるんだろうな…(ー_ー;)
作者からの返信
ヒロインの回想を挟んだことによって、彼女がなんて答えるかはなんとなく想像がつきますよね。
おっしゃる通り、かなりグルグルと難しいこと考えてると思います。
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
いよいよ、最終回が近いけれど、二人が一からやり直す事を切に願います・・・😢
あと、屑先輩には相応の裁きを望みます・・・😏ニヤリ
作者からの返信
ご想像の通り、次章が最終章となります。
お付き合いいただければ幸いです。
パイセンはぁ……どうしましょうか……。
作者的には彼の今後は、書いても書かなくてもよい感じですw
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
復縁したとして、普通に考えたらシタ側の心理としては相当遠慮というか下手に出ざるを得ないもんなー
アラタ君の愛で何とかなるか?
作者からの返信
これまで結構丁寧に描写してきましたが、ここですんなりと『はい、よろしくお願いします』と頷ける娘ではないですからね。
主人公の頑張りどころです。
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
ドンマイアラタ!(素振り
作者からの返信
おかしい。
「えーこの後二人はどうなっちゃうのー!?」
なんてハラハラドキドキの急展開なはずなのに……読者がみんな失敗すると思っているw
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
ここから負ける奴なんて居らんやろ 普通はな
作者からの返信
およそ12万字に及ぶ企みを延々と続けてきて、結局のところフラれるなんてあり得ませんよね!
普通は!
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
失敗フラグが!失敗フラグが!
琴吹ちゃんの心情も気になりますね…
作者からの返信
丹念に撒いてきたフラグを今、回収するときですねw
彼女の心情はまーご想像通りかなと。
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
>俺は計画の成功を微塵みじんも疑っていないからである。
>『告白』は必ず受け入れられる。
>計画はもうすぐ結実することになるのだ。
しゅごい…僅か2,3文でこれでもかとフラグを建ててきたぞ!職人技だわ!(*^▽^*)(笑)
まあアラタ君のことだ、数回断られた程度で折れるような男じゃないだろう!続き楽しみ!!
作者からの返信
改めて指摘されると、まあ笑っちゃうくらいに前フリしてますねw
続きもご期待ください。
第53話 最後の一手『愛の告白』への応援コメント
わからせられちまったな…
流れ的に断りそうだけど、
どんなに汚れようが構わぬ!最後にこのクドウの横におれば良い!で乗り切りそう…
作者からの返信
まー確かに、ここで断られるとしたなら、ラオウになるしか道はないですねw
第52話 協力者は振り返らずに去るへの応援コメント
これから琴吹ちゃんは奉仕して依存して執着して嫉妬して欲しいなあ
今のままだと、なんか精神がキレイすぎる
作者からの返信
あーそうですね。
意図的に精神がキレイめな方向で進めてます。
小説だからルート分岐もへったくれもないのですが、作者の中では、第42話に大きなルート分岐があった、というイメージで書いてます。
あそこで最後までやっていたのなら、おっしゃるような『依存するヒロイン』が出来上がっていたという感じです。
第52話 協力者は振り返らずに去るへの応援コメント
高梨の発言は、主人公サイドから一条への復讐を封じる意図もあったのかな?
金輪際関わらせないって雰囲気だし……
作者からの返信
そんなつもりもあったかもしれませんが、おそらく、それよりも一条パイセン『が』主人公サイドに復讐しようとするのを封じるつもりだったんだと思いますね。きっと。
多分、彼女の思考パターンだと一条先輩が復讐されるのなら受け入れます。んで、先輩がやられたその後に自分が落とし前をつけに行きます。
けど、一条先輩が他人に迷惑をかけるのは許しません。
彼を『愛して憎んでる』ので。
そんな感じだと思います。
第52話 協力者は振り返らずに去るへの応援コメント
最後、二人がナチュラルに会話してて、なごみました。『もうこのまま、なし崩しでお付き合い初めてもいいんやで』
それって結構リアルじゃありませんか(笑)
では話が成り立たないよなあ~。
あ、今のうちにリクエストしとこ。
久保さま、甘々のイチャラブを番外でよいので何とぞお願いいたしますwww
作者からの返信
それはリアルですね〜。いい感じです。
ですがしかし──
この私(作者)がそんな展開にするわけないじゃないですかー(とてもイイ笑顔)
リクエスト承りました。
……そういえばイチャラブって書いたことないなぁ……甘酸っぱくて焦ったいのは書いたりしましたが……これも勉強か。考えてみます!
編集済
第52話 協力者は振り返らずに去るへの応援コメント
高梨さんやっぱ超カッケー!
なんで一条先輩なんだろう?
不思議だ…(・_・)
さて、琴吹さんはこの後どうするんでしょうか?
工藤君は…?
作者からの返信
彼女は強い女性であり、カッケー女子でもあります。
いや本当、パイセンにはもったいない。
ただ彼女の恋愛感情は通常のソレではないですからね。
そろそろ今章も終わり、最終章に入ります。
主人公とヒロインの結末、ご期待ください。
第52話 協力者は振り返らずに去るへの応援コメント
警察はこういうの、ちゃんと仲裁に来てくれますからね。変な人に絡まれて警察に通報するとか脅されたら、その場で自分から掛けちゃった方が味方になってくれます。
しっかしパイセン、欲望のままに動いてますね。
アラタ君はセクハラ扱いされて理不尽すぎるw
作者からの返信
揉め事があった時に駆けつけてくれる警察の人は頼もしくもあり、申し訳なくもあり、大変なお仕事だなぁと思います。
一回、大きな台風が来た時に『落とし物』拾って届けたんですが、調書書かれながらお話してたら──
『停電して信号止まったら、交差点の真ん中で手信号する』とかおっしゃってましたね。
え……暴風雨の中? もの飛んでくるのはもちろん、車も一寸先が見えてないで交差点進入してくるのに?
それ下手したら死ぬ……
本当に大変なお仕事ですね。
パイセンは本当に美味しいキャラクターでした(作者目線)
書いていて楽しかったんですがねぇ、彼の一番の見せ場は終わってしまいましたね。
主人公は『存在がセクハラ』とか言われてそうw
第52話 協力者は振り返らずに去るへの応援コメント
高梨にとっては、「彼が『ネトラレ』たので『ネトリ』かえす物語」だったのでしょうね…
作者からの返信
おっしゃる通りでございますね。
この物語の主要登場人物は四人なんですが、
アラタと高梨にとっては「彼(彼女)が『ネトラレ』たので『ネトリ』かえす物語」であり、琴吹と一条にとっては「彼(彼女)を『ネトル』と『ネトラレ』かえされる物語」であります。
全員がサレ男(女)でありネトリ男(女)であります。
結局のところ、全員が全員、やってるし、やられてます。
そんな中で、明暗が別れたのはそれぞれの姿勢に違いがあったからですね。
そんなことを表現させていただきました。
第52話 協力者は振り返らずに去るへの応援コメント
警官の介入で有耶無耶になったけど暴漢偽装してのナンパした手口とか騙してた事その辺の追及はしなかったのね
その辺はなんかすっきりしないなぁ……
作者からの返信
そこら辺を描写し出すと結構な文量になっちゃいますし、物語のテーマとは少し離れてる描写になるでしょうからねぇ。あっさり流しちゃいました。
パイセンは適当なかんじで痛い目みたとお考えください。
第52話 協力者は振り返らずに去るへの応援コメント
もうこれ母親だろ…
作者からの返信
お、ご明察ですね。
彼女の恋愛感情を深掘りして考えてみると、その中には『幼馴染』としての『家族愛』みたいなものも確かにあります。
──が、きっとそれ以上に大きいのは『愛と憎しみ』ですね。
編集済
第52話 協力者は振り返らずに去るへの応援コメント
これでホントにひと区切りですね。
そうか〜私の推しのパイセンは有終の美を飾れないのか……もうひとボケ欲しかった……
まぁそれもパイセンらしいし良し哉良し哉
じゃあ後はラストまで
ラブコメですか?
シリアスですか?
どっちなんだい!
作者からの返信
確かに一区切りです。
パイセンが何かを仕掛けてこようとしても高梨がそれをさせないでしょうからね。
パイセン推しの読者がいた!?
いえ確かに、書いている作者からすれば『美味しいキャラだなコイツ』という感情はあったんですが……ボケ……確かに笑えなくもないかぁ。
うーん、ラストまでに想定しているのは……ラブコメのような、シリアスのような……作者の『好み』としては重苦しい話題をバカバカしく書くのが好きですので(ネトラレたのに『オンギャー』言わせたり)ちょっと書いてみないとわかんないです。
編集済
第52話 協力者は振り返らずに去るへの応援コメント
高梨あんたは乙女、いや漢女や!
それに比べて一条お前なぁ…ゲス野郎じゃねぇか!
回想7で琴吹ちゃんが言ってた奴ってこれのことかな?もし写真が撮れたら他の幼なじみ達に見せてそう…
作者からの返信
この作品、男どもがアレなんで相対的に女子の方がイケメンになる……w
ああ、とても口では言えないような行為のことですかね?
それについての回答は、まさに回想⑦のとある方のコメントの返答に記載してます。ですが、あくまでも『作者の中では』という想定ですので、パイセンの性癖については、ぜひ、読者自身に考えてもらいたいなと思います。
パイセンがどれだけに変態かを決めるのはキミ自身だ!(びしぃ!)
写真見せてたらゲスどころじゃねえっすね。
第44話 彼女に伝える『真実』をへの応援コメント
あ、そういう感じになるんですねちょっと拍子抜け
ヒロイン子さんに当てられちゃったかな
もっと主人公もハイライト消えた目でぐるぐるしてる気分になっちゃってたけどわりと軽かった
作者からの返信
主人公はそこまでいってないですねぇ。
ヒロインの心情描写を踏まえたのなら、むしろ軽すぎますね、確かに。
第51話 修羅場⑤への応援コメント
高梨さんスゲエな。
全然ぶれない。
最強じゃないの?
というか、一条先輩ってここまでアタオカキャラでしたっけ???
作者からの返信
彼女が一番、周囲の人間に惑わされることのない精神性してます。
最強ですね。
>アタオカキャラ
一応は彼女が寝取られて『脳破壊』されてる状態です、これでも。(他人になびく彼女なんていらない! って言っちゃえる幼稚さはありますが)
だからまあ、通常の精神状態ではないですね。
加えて、公共の場で暴れ回る人の挙動については作者の経験を元に、話を構築してます。(暴れ回った方の経験じゃないですよw 『落ち着いてください』って宥めるのが大変でした)
世の中結構、厄介な人が普通にいるもんです。
第50話 修羅場④への応援コメント
まあ、ぶっちゃけ琴吹ちゃん視点見てるし物語だからよく言ったって言えるけど、第三者的にアラタくんの横に居たら目を覚ませって絶対言うと思うw普通の別れ方じゃないし(この台詞言うにはここが重要)
彼女が幸せならそれでいいとか今彼と上手く行ってないから奪うとかいやいや待て待てw簡単に男乗り替える奴やぞってw
しかし琴吹ちゃんと腹割って話せるのはまだまだっぽいね。
作者からの返信
私もそう思いますw
多分『お前がそう決めたんなら文句は言わんけど……ちゃんとよく考えた?』って私が友人なら聞きます。ちょっと恋愛に夢見がちだなコイツって思いますw
まあ物語だから、これが正解だったということで一つ。
琴吹との会話はまた次回以降に。
編集済
第50話 修羅場④への応援コメント
水を差すようなのですが・・
3話とのギャップが凄すぎて、理解が追いつかない・・・
自身が真に望む理想像ビジョンというものを恐れずに想像してみる。
するとそこには──俺へと許しを乞こいながら足元に縋すがりつく彼女の姿があった。
主人公は自分の自尊心の為に、彼女を嵌めたんじゃなかったのでしょうか?
だから今までの行動を理解出来ていたんですけど・・・
ずっと彼女が好きなのに、高梨さん巻き込んで、彼女をパイセンの性処理相手になるように仕向けたの?
好きな女を奪い返す為なら相手に何をしても良いの?
本当に心の底から好きなら、泥臭くてもカッコ悪くても良いから最初からそう叫んで取り返すべきだったんじゃないしょうか。
朴念仁っていうならアラタ君も同じだし、パイセンが人形遊びならアラタ君は恋愛ゲーム遊びでしょ。相手を型にハメて落とすっていう。
2人共、同じ穴の狢だと思います。パイセンの方が色々と立ち回りが下手くそなだけで。
女性を、人を舐めてるのは一緒。Same hole 最低だけど、2人にぴったりですね。
本当に、せめて・・・アラタ君には自分のやった事を自覚していて欲しかった。自分の事を棚に上げて正論は吐いて欲しくなかったです。
本当に女性陣が可哀想です。
男はみんな一緒と言われても仕方ないよね。女性を、人を馬鹿にし過ぎだと思いました。
応援メッセージでは無いので、消して下さっても構いません。水を差して申し訳ありません。
作者からの返信
いえいえ、貴重なご意見ありがとうございます。
実は今話については、同じような印象を私も書きながらに思ったんですよね。ですので、色々と書き直したりして悩んだんですが(そのせいで更新遅れたんですが)結局、今話のような形に落ち着きました。
どうしてかというと、今後の話の展開に繋げるためですね。
ヒロインの様子を注意深く見ることなく、先輩とのキャットファイトに突っ走る主人公を書きました。その結果どうなるかは、また次回以降です。
実は今作の主人公については最初から『人道的に正しくはない』人物像を想定しております。だから連載初期の方ではタグに『主人公はクズ』なんて予防線張ってたぐらいで(それもコメントでご指摘を受けて取り消したんですが)そのような感想を持たれるのも順当かと思います。
解説のようなものを入れておきますと、彼の行動目的が『自らの自尊心を守るため』というのは正しいです。自身でも『自らのエゴのために周りを巻き込んでる』というのも自覚しております。
ただそれに加えて『フラれたら好きじゃなくなることはないだろ』ってことを言いたかったんですよね。自分はフラれても、悔しい気持ちは抱いても『好きなまんま』であったから。そんなことを表現したつもりでした。
話として矛盾はしないかなと思っていたんですが、違和感を持たれたとのことで、自らの未熟を痛感しております。人物造形がまだまだのようですね。
あと一つだけ、強く主張しておきたいことがあるのですが──
>男はみんな一緒と言われても仕方ないよね。女性を、人を馬鹿にし過ぎだと思いました。
とても耳が痛く思っております。
元々からカクヨム内にある『NTR小説』というものを読んで、『男性目線での主張が多いよなぁ』なんてことを思っておりまして、それを自分でも書いてみたくなって書き出した経緯があります(あらすじにも記載してますね)
なので極めて『男性の、男性による、男性のための小説』に仕上がっているのですが──だからといって、作者には女性を蔑ろにする意図はありません。
これだけは、どうしても言っておきたいと感じました。
あくまでも小説の表現として『男性のエゴ』を書いているつもりであります。ですが、ご不快な思いをさせてしまったのであれば、ここに謝罪しておこうと思います。
申し訳ございません。
第50話 修羅場④への応援コメント
よう言ったアラタ!あんた男や!ラオウもニッコリ笑ってる気がするぜ!
一条はこの期に及んでまだ被害者気取りか…被害者意識のままの加害者になるやつ程恐ろしい奴はいないな。おかげでカタルシスが半端ない!
最後の言葉を聞いて琴吹ちゃんがどう思うのか次回も気になります。更新頑張ってください!
作者からの返信
いやーどのように先輩と対峙させるかはずっと考えていたんですが、両者の対立はこういうふうにまとめさせてもらいました。
カタルシスがあったようで安堵しております。(ふう)
主人公の言いたいことは言わせたので、次回からは他の面々も含めて、オチをつけていきたいと思います。
第57話 従兄弟からのアドバイス①への応援コメント
未沙さんは草w
しかしここへ来て新一兄ちゃんに頼るとは、アラタ君も日和りましたねー。
アラタ君好きなので、もっとバカのまま突撃してもう一度敗れ去って欲しかったです。大沢はどちらかというと、アラタ君に感情移入していると耳に痛いので、話半分でもいいかなってw
作者からの返信
名前はいつもパッと思い浮かんだらソレにしてるんですが……今回出てきたのが「ミサ」だったんですよね。だったら漢字は「未沙」だろとw
なるほど。
なにも考えずに突貫して何回も玉砕するのも主人公っぽいですね。
しかし今回はこういう展開になりましたね。