第65話 ネトリ②への応援コメント
ジョニーブチ切れ不可避!…ジョニーって誰だ!(笑)
>アタフタとする俺をよそに、琴吹が何も言わずに部屋を横断するとベットの上にポスンと座る。そして徐おもむろに自らの衣服へと手をかけた──
経験者と素人童帝の差が表れてますなぁ!(泣)
…そういやアラタ君の場合、素人つくんかな…?つかない?σ(^_^)
作者からの返信
息子です(笑)
中盤でもベットシーンありましたが、あれはヒロイン視点だったので主人公も手慣れている感がありましたが、今回の描写を見るに、あんときもイッパイイッパイだったのかもしれませんねー
『童帝』って聞くと『ガン×ソード』思い出しました。
そういえば今作の主人公も『バカで童貞』ってコンセプトでは似通った点はあるかもですね。多分、普通の童貞ですね、主人公。
編集済
第65話 ネトリ②への応援コメント
はらはらしたぜい。
体はしゅる、って裸になれるのに、心は裸どころか、遠すぎるう。でも、工藤くんが言うのに答えてくれてるわけはわけで…。
今さら「そーゆー意味ちゃうわ!」ゆうてもこんがらかりすぎて、なあ。
でもほら、
「今、やっちゃうのは違うと思う」
(→セフレになりたいのと違うわ!)
シチュエーションってあるけど、同じような事だよねえ。よく、思い止まったよ、工藤くん。
琴吹さんも、この男の純情に気付いてあげて~。
こののち、この事を思い出して、─ わたし、何てことしたんだろう(正気で赤面)
なんて平和なラブコメTIMEが訪れるのを期待です。
さあ、何枚剥いたら芯が出てくるかな~?
久保さまのコッテリした作劇じゃあ、この後何話か裸ん坊やね(笑)
風邪引かすなよ。
ところで
裸でお話しは、とってもラブリーでなんかいいです。フェチだわあ(笑)
作者からの返信
ヒロインが正気に戻って赤面……いいですね。(入れられそうなら入れよう)
私もことある度に『だがこのヒロイン、スッポンポンである』とか差し込みたいのですがカクヨムの規約がさせてくれませんw
あくまでも『あられもない姿』をしているだけです、あくまでもw
編集済
第63話 俺は変態じゃないへの応援コメント
ちょい終盤の、どシリアス展開中にギャグテイストへ傾けすぎでは?というのが率直に思ったことではあります。
まあ、好みは読み手次第なので、あくまでも1人の感想と受け止めていただければ。
作者からの返信
いえいえ、むしろ意図的にそうしているのを読み取っていただけたようでありがたいです。
最初がギャグで始まった物語でしたので、終盤までコミカルさを忘れないようにしております。
かといってシメるべきはシメなければならないため、バランスが難しいですね。
第64話 ネトリ①への応援コメント
>大沢と対峙した瞬間、俺は糸が切れた人形のように崩れ落ちてしまったのだという。
さすがオヤビン…覇○色の覇気とは恐れ入ったっす!アラタ君が対峙するにはまだ早かったんだね…(´・ω・`)
はてさて、またまた暴走気味の琴吹ちゃんに、斜め上にあがき続けるアラタ君の想いは通じるのか?!次回も期待!(^_^)ノ
作者からの返信
いやー実はここら辺は最後まで迷って書いた部分でして──
1)大沢に鉄槌かまされて説教された後に、琴吹との会話シーン
というパターンが一番自然な流れだとは思っていたのですが……物語も佳境に入っているのに大沢のオヤビンの一幕を入れると、話の勢いというものが損なわれてしまうかな、と(大沢に存在感がありすぎるw)
というわけで
2)主人公が気絶をすることで強制的に場面転換、のち琴吹との会話シーン
というパターンにしました。なのでちょっとご都合主義的にオヤビンが覇気使いになってしまいましたw
あんまりにも不自然であったら、完結した後にでもシレッと加筆修正が入ってるかもしれません。
ヒロインも暴走してるし、主人公も暴走してますが、物語はどのようにオチがつくのか。お付き合いいただければ幸いです。
第63話 俺は変態じゃないへの応援コメント
展開はギャグ過多で面白いんだけどさぁ~、何やってんだよ…(ー_ー;)
工藤君、本気でより戻す気あんの?
琴吹さんも何で一緒になって逃げてンの?
あんなに想ってたはずなのに…。(と勘違いさせられてた?)
話しも聞かずに逃げるとか、もうワケわからん。
その場に居たら「お前少しは、工藤の気持ち考えてやれよ!!このバカ女がッ!!」って言いたい(*`Д´)ノ!!!
作者からの返信
主人公は今まで『理想的な自分』を演じておりましたが、ここにきて腹をくくり『素』をさらしてヒロインに迫る──みたいな感じで書いておりますね。ですので一応は本気です。(本気で素をさらすとアホになります)
いや、でもこんなん迫ってきたらとりあえず逃げたとしても仕方ありませんってw
編集済
第63話 俺は変態じゃないへの応援コメント
立ちふさがるオヤビン…最後の壁、ってやつだな?(たぶん違う)
頑張れアラタ、いけいけアラタ、何度でも立ち上がれ!!( ^o^)ノ
…でもアラタ君、これだけは言わせてくれ…!
君はまごうことなき、”HENTAI”だ!!
作者からの返信
本人は頑なに否定しておりますが、作者も同意します。
しかもアホ。
オヤビンは今回はあっさり退場する予定です。
第63話 俺は変態じゃないへの応援コメント
くぅ~、外野が仕事しすぎて「くっそめんどくせえ!」(笑)
いや、このドタバタは次のステージへの露払いなんですよねwww
それにしても琴吹さん友人は至極まっとうな対応だけど、うぜえ!(笑)
つうかTPO考えない工藤クンが悪いなwwwwww
作者からの返信
間違いなく主人公が悪いですねw
『なぜだっ!?』
じゃないんですよね本当。
第63話 俺は変態じゃないへの応援コメント
この子は、頭イイんだか、悪いんだか分からん!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
琴吹タンも、言われるがままに逃げてんじゃ無いわよっ!!
( ゚д゚)
周りの人は、あなたがアラタ君を裏切ってNTRされたコト知らないから、味方してくれているのよ…それでイイの?
(;´д`)
作者からの返信
主人公は頭の回るアホです。
いやでもこんな変態が迫ってきたら、とりあえず逃げますよw
琴吹に関しては次回からちょっとずつ喋り始めるかと思います。
編集済
第63話 俺は変態じゃないへの応援コメント
アラタよ・・・・、あんな発言した上にしつこく追いかけたら、大沢の姉御の鉄槌を喰らうよ・・・・(;-_-)=3=3
本当に、アラタは大丈夫なのか・・・・❔😅
作者からの返信
大丈夫なんですかね〜ほんと。
とりあえずシッチャカメッチャカな展開はひと段落です。
第62話 工藤アラタは自らの進む道を見定めるへの応援コメント
言ってることはアレだけど、その意気や良し…って言えるかあ、このバカタレ!
でも琴吹さんは言葉の意味より、その発せられた言葉の“芯”を捕らえつつ、ウルトラCな理解をなさるので、これは奇跡の着陸成功?…って、やっぱり変!(笑)
作者からの返信
アホなんですよねぇ、この主人公w
ヒロインがこの言葉をどう受け止めるかは、また次回以降ですね。おっしゃる通り、こちらもまともなヒロインではないので……
編集済
第62話 工藤アラタは自らの進む道を見定めるへの応援コメント
電車の中で、思わず「グボッ!」ってなったよ?
なんだそれ!!カッケーなオイッ!!
ソコまで意表を衝くか!!
も~、最高だッ♪( ≧∀≦)ノ
くっそ!!
早く、琴吹さんの返事が聞きたい~(。>д<)
作者からの返信
ここで笑ってくれたらありがたいです。(いや本当に)
主人公にはこの調子で頑張ってもらいましょう。
ヒロインの返事は後ほど。
第62話 工藤アラタは自らの進む道を見定めるへの応援コメント
思わず吹きました笑
そうきたか…
タイトル回収というか、まあ確かに目線を同じくしないとね、やっぱりね笑
作者からの返信
笑ってくれると本当に助かりますw
ヒロインは深く考えすぎてますからね。コレくらいの勢いじゃないとダメかなと。
第62話 工藤アラタは自らの進む道を見定めるへの応援コメント
タイトル回収は熱いですねぇ!
琴吹ちゃんが塞ぎ込むことすら忘れるぐらい身も心も寝取っちまえ!アラタ君で塗り替えるんだ!
作者からの返信
タイトル通りの物語を目指しておりましたので……こういう展開ですね。
次回からは主人公に頑張ってもらいましょう。
第62話 工藤アラタは自らの進む道を見定めるへの応援コメント
\\\\٩( 'ω' )و ////
エ〜ライヤッチャ♩
♪( ◜௰◝و(و "
エ〜ライヤッチャ♩
₍₍ (ง* ॑꒳ ॑*)ว ⁾⁾
エ〜ライヤッチャ♩
⁽⁽ ⸜( ˙꒳ ˙ )⸝ ⁾⁾
エ〜ライヤッチャ♩
₍₍ ᕕ( •̀ㅂ•́)ᕗ⁾⁾
エ〜ライヤッチャ♩
(~ ˙꒳ ˙ )~
エ〜ライヤッチャ♩
( ◜௰◝و(و "♪
エ〜ライヤッチャ♩
グッドよっ!
アラタキュン!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
自己評価が氷点下の琴吹タソの目線まで自ら貶め、琴吹タソの自己贖罪をもなさしめる言葉だわっ!!
周りの目なんかどうだってイイのよっ!
琴吹タソを幸せにする一点突破!
ブラボー!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
ヨイヨーイヨ〜イヨイっ♪
٩( ᐛ )و
こっからこのテンションで物語は進んでいきます。
ヒロインはついてこれるかな?
お楽しみにです!
第62話 工藤アラタは自らの進む道を見定めるへの応援コメント
いやあ素直でいいじゃん、アホだけどw
そう言えば結局、琴吹をパイセンに寝取られたって話は周知されてないんですよね? アラタと琴吹、先輩の関係って周りにはどう見られてるんだろう。琴吹がアラタ振って先輩と付き合ってるってことになってるんですかね?
作者からの返信
アホですけどねw
>琴吹がアラタ振って先輩と付き合ってるってことになってるんですかね?
そんなところだと思います。ただ、先輩の交友関係が狭かったのと、琴吹が積極的に一条先輩との交際を喧伝はしてなかったので、知ってる人だけ知っている。みたいな感じです。
そんな中での『ネトリ宣言』です。
……やっぱアホだな、この主人公。
第62話 工藤アラタは自らの進む道を見定めるへの応援コメント
凄いセリフだな、アラタよ・・・・😅
変態と言われても仕方ないね・・・・・😓
正に、タイトル通りのセリフになりましたねぇ~~┓( ̄∇ ̄;)┏=3=3
作者からの返信
やっぱりタイトル通りの物語にするには決着の付け方はコレかな、と。
本当、すごいセリフですよねぇw
第62話 工藤アラタは自らの進む道を見定めるへの応援コメント
そうきたか…
自分も相手と同じとこまで落ちる
ただ琴吹が神聖化してる主人公にそれを許すのかどうか
作者からの返信
ヒロインが主人公を神聖視してるのは確かにそうなんですよねぇ。
そこをどうするかもキモになってきます。
第61話 協力者からの例示③への応援コメント
まあ、恋愛自体が対象に対しての『執着と捉えれば』こういう解答になりますよ、という印象の2話。
ただ、これに関しては感覚が千差万別なので、明確な正答もまた存在しないでしょうかねー。
ようは、拒否または否定される率がわりかし高めな思考である、そんな印象、でしょうか。
まあ、なんだ、ネタの方向性はそれなりにズレますが、恋愛におけるボーダレスというか、性の多様性に対して口で語るだけオチか受け止めるまで想定かの違いというかw
良くも悪くも方向性が極まっている人なので、アラタくんはあまり参考にしない方がよさげなような?
個人的にはこんな極まってる高梨チャソを分からせて寝取る方が好みなんです(ゲス顔
作者からの返信
彼女に関しては「純粋な恋愛感情ではないですねー」……なんてコメントを何回もさせてもらったんですが、
じゃあ『純粋な恋感情』ってどんなのだよ?
って自問自答してみても、正解は出せなかったんですよね。なので彼女のコレも歴とした『恋愛感情』なのであります。
私も彼女のような女性はたいへん魅力的だなと思います。(けど彼女をネトルとなると……どうスジ道立てりゃいいんだ? 骨が折れそうw)
編集済
第61話 協力者からの例示③への応援コメント
アラタ君もそろそろ腹をくくる時が来たか…
と言うか一条はマジで高梨ちゃんになにさらしとんじゃこいつ…
作者からの返信
物語もそろそろオーラスですね。
パイセンはここまでやれば『すり潰された』としても仕方ないでしょう。
第61話 協力者からの例示③への応援コメント
新手のツンデレ?
作者からの返信
あっアンタのことなんて好きじゃないんだからね……!(これはウソ)
大っ嫌い……!!(これは本当)
──うん、新手のツンデレですね。
第61話 協力者からの例示③への応援コメント
うぅ〜ん…
(;´д`)
高菜ちゃん、パイセンをダルマ(手足ちょん切る)にして、飼った方が楽よぉ〜
( ゚д゚)
この手の男は、そうした方が世の中のタメでしょ?
(超過激発言?)
作者からの返信
ひぃ……猟奇的ですね。
でもまぁ〜パイセンがこの先ずっとこんな調子だと、いつかはそんな日がやってきそうな気も……
第61話 協力者からの例示③への応援コメント
うむ、サトルきゅんへの憎しみを抱えつつ、その愛を絶対に奪わせまいと苛烈に戦ってきた、高梨の叔父貴らしいアドバイスでしたな!参考には…ならないだろうけど!(笑)(^v^)
>「あれから評判の良いクリニックを本当に探しておいたんだが……紹介だけはしておこうか?」
この流れでこのセリフが言えるなんて、やっぱりアラタ君も大概おかしいやつだなぁ!(褒め言葉)
作者からの返信
参考に……ならないはずなんですけどねぇ(詳しくはまた次回に)
主人公は最後までこんな感じでお送りします。
第61話 協力者からの例示③への応援コメント
なるほどね。
男を徹底的に束縛する方法で愛情を示すタイプの女性だったら、男はみんな逃げ出すけれど、そもそも先に非道を為した男相手なら相手の人権を無視して思うがままに束縛しても良い。みたいな関係だったのか。
ミザリーみたいな恐ろしさ。
作者からの返信
綺麗なだけの恋愛のカタチばかり書いていると、何かしら歪んでるカップルも書きたくなるんですよね。そんな関係を書きました。
ミザリーというと……映画のやつ?
第61話 協力者からの例示③への応援コメント
高梨さんの拘りは、なんとなく分かったような気がする。
「憎悪」と「愛憎」が入り乱れた強い感情は愛情の対極にあるようでいて、相手に対する強い「想い」なんだろうな…
とか思っちゃいました( 〃▽〃)
ところで、そろそろ琴吹さんのアフターケア(で良いのかな?)に踏み出す頃合いですかね?
次回の更新も楽しみにしてます。
作者からの返信
高梨の性格というか気質は、割と初期の方から定まっていたのですが、ようやくその詳細が書けたようなカタチですね。まあ物語の主題にはならないのでぼんやりとだけ理解してくれれば……
次回で最終章前半のまとめです。その後、主人公は勝負に出ます。
第61話 協力者からの例示③への応援コメント
今更すぎるけど、パイセン犯罪者みたいなもんですやん(´・ω・`)
工藤くんはどの意見を取り入れるのか、次話も楽しみにしています。
作者からの返信
あらすじにある「この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません」の一文はパイセンのこの行為のせいで入った一文ですからね。犯罪者みたいなもんです。
次回は最終章前半の総括です。
第60話 協力者からの例示②への応援コメント
先輩やばい奴ではあるけど
一貫して行為はあくまでちゃんと合意の上だろうし高梨ちゃん相手に騙しとかはしてないだろうに何で拗れたんだろな?
作者からの返信
返信遅れましたね、すいません💦
本人的には『自分はちゃんとしている』認識なので、確かに必要最低限な配慮はしていると思いますが……まあ朴念仁なんでしょうねぇ。
第60話 協力者からの例示②への応援コメント
愛してるし、憎んでる…高梨さんの思考が予想できない。
もうちょい聞いてみよう( ̄▽ ̄)
何故か引かれるな…この娘。
不思議な魅力があるんだよね( ≧∀≦)
作者からの返信
勝手な持論なんですが……
『好きだけど嫌い』『短気な呑気』『根暗な陽キャ』
一見、相反してしまうような感情や気持ち、性質も、人間は同時に持ち合わせることができると思ってます。
だからちょっとややこしいキャラになっちゃいましたね。
気に入ってくれたようで嬉しいです!
第60話 協力者からの例示②への応援コメント
世界でたったひとりにしか関心がないんだなあ。ミニマリストの潔さ。
でも、段々崩れて行く気がする。高梨はBBAになった頃光りそう。樹木希林みたいな(笑)
作者からの返信
高梨は『私がいわゆる【一途なヤンデレ】というものを書いたらどんなキャラクターになるかな?』という作者のチャレンジ精神で生まれたキャラでもあるので、書いていて不思議な感覚だったりします。(といっても作者は全然『ヤンデレ』というものを知らないので、合ってるのかは分かりませんが)
将来的にかなり味のある婆さんにはなりそうですね。
樹木希林さん、懐かしいなぁ。
第60話 協力者からの例示②への応援コメント
このクソガキパイセンほんとどうにもならんな(´・ω・`)甘やかされて育ったんだろうな
愛憎が乱高下してるのか…複雑ですね〜
作者からの返信
性格に難ありなのは間違いないですね、パイセン。
願わくば、何かしらの人間的成長を遂げてもらいたいものですが……彼を更生させるのには骨が折れるでしょうねぇ。がんばれ高梨。
人の気持ちってのは不思議なもんで、『好きだけど嫌い』という感情だって実現できると思ってます。だから相当ややこしい娘なんですよね。
第59話 協力者からの例示①への応援コメント
こいつに一回聞いてみたいわ いくら好きと言われたとは言え彼氏持ちに手を出して寝取った事どう考えてんの?
作者からの返信
おそらく答えは──
『俺は悪くない』です。
第59話 協力者からの例示①への応援コメント
高梨の叔父貴に相談か…案外、良さげなアドバイス貰えるかも?
琴吹ちゃんとタイプは違うけど、地雷け…ちょっと面倒臭い系女子ですし?
同族観点からの助言は有益そう!
あと、予想してはいたけど、やっぱりサトルきゅんはすりつぶされちゃうんだ!(笑)
叔父貴、二度と他人にオイタが出来ないように躾てやってくだせえ!( ^o^)
作者からの返信
彼女が主人公になにを言うのかを作者は知ってるんですが(当たり前か)あんまり常識的なことは言わないでしょうね。
現在、一条先輩は全速力で『すりつぶし』から逃げていますw
第59話 協力者からの例示①への応援コメント
高梨さんと一条先輩、何か良いよね( ̄▽ ̄)
このコンビわりと好きかも( 〃▽〃)
高梨さんなら何かヒントくれるかな?
この娘「そんなのあったら私が…」とか言って一蹴しそう( ≧∀≦)ノ
作者からの返信
おお、ついにこのコンビにも肯定的な意見が……!
この二人もなるべくしてなってるアベックのはずなんですよね。パイセンがヒロインに手を出したことが大間違い。
彼もいつかは何かしらの人間的成長をとげて欲しいもんなんですが……
確かに一蹴しそうな気配もありますw
第59話 協力者からの例示①への応援コメント
一条は基地外だし
理解しないまま高梨に一生飼われるんだろうなーと思うと一番不憫まである
作者からの返信
彼の一生は果たして幸せなものなのか、そうでもないのか……神のみぞ知るですね。
第59話 協力者からの例示①への応援コメント
この野郎…ここまできたら一周まわってすげぇよ…
次回も楽しみにしています^_^
作者からの返信
この物語を通して、なんら成長をしなかった男、それが一条パイセンです。普通、ここまで色々あったら、何かしら思うところがあっても良さそうなんですがねー。
多分『俺はなにも悪いことはしていないのに、彼女を【ネトラレ】た!』とか思ってるはずです。
第59話 協力者からの例示①への応援コメント
ハンバーグにはおろしポン酢かチーズか永遠の悩みである
作者からの返信
その二つなら私はおろしポン酢を推したいっ……。
あとちなみに、主人公の好きなハンバーグソースはケチャップですね。これ、後々の物語において書く予定ですw
第59話 協力者からの例示①への応援コメント
ハンバーグは偉大ですね。さっき作ってましたw
一条パイセン、未だに理解してないんですね、早いとこわからせてやりましょう。
琴吹の方はアラタ君らしい解決を期待しています。
作者からの返信
作ってましたねw(近況ノートみました)
我が家のハンバーグはスタンダードな作り方をするんで、あんまりこだわったことはしないのですが、手の込んだものを作りたくなってきましたね
多分、パイセンは痛い目を見たとしても変わらないと思うんですよね〜。なにをどうすれば反省するんだろうかコイツ。
でも彼の更生物語を書いてみるのも面白そうな……。
結末はとりあえず、主人公の思うままにやってもらおうかと思ってますー。
第59話 協力者からの例示①への応援コメント
おーー!パイセン!パイセンの勇姿だ!
もう見れないと思ってたから見れてハッピー!
そして安定のパイセンムーブに実家のような安心感。
いや~良いもの見れました!
久保先生ありがとうございます。
作者からの返信
当初は偶然に高梨だけに邂逅するつもりでしたが、まあパイセンもいなきゃおかしいよね、と。少しばかり書き足しちゃいました。
彼も相変わらずでしたね〜。
第59話 協力者からの例示①への応援コメント
浮気された相手に話すのすごいな...
そもそも元彼ってことに気づいてないやつ...ですよね
作者からの返信
一条先輩のことですかね?
彼は都合の悪いことは特に気にしない、素晴らしい性格をしておりますので。
第59話 協力者からの例示①への応援コメント
アラタに助言するのが、ちゆきか・・・・😓
しかし、今回のアラタ、食事姿がみっともないかな・・・・😅
作者からの返信
少々お下品だったかもしれませんが、肉の塊を頬張るのはウメーんすよ。
編集済
第59話 協力者からの例示①への応援コメント
この期に及んで何が「違う」なんだ一条は…全然反省してないなこいつ。
アラタ君は琴吹ちゃんの前で裸になって薔薇の花束を持ちながら愛してるを言い続けてみるか。
作者からの返信
一切、己を省みない男、それが一条パイセンなのです。
裸薔薇告白w
それも面白そうですね。
第58話 従兄弟からのアドバイス②への応援コメント
ん?ちょっと待って?
「いちごさんからの伝言…」って、新一兄さん?
人形が喋るか!!アホッ!!めっちゃ面白いな、あんたら(*≧∇≦)ノ
未沙さんの「うん、やっぱり。新ちゃんとこの家系はおバカさんばっかりだねぇ」が最高の褒め言葉に聞こえたよ( ̄▽ ̄)
作者からの返信
これが茶番なのかマジで思い込んでいるのか、周りからは判別できないので、怖いですね。
考えてみたら主人公の家族もちょっと……うん変な人ばっかりですね主人公一族。
編集済
第58話 従兄弟からのアドバイス②への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜!!
(((o(*゚▽゚*)o)))
『俺は、オマエを幸せにすると言った!
オマエは俺を好きだと言ってたよな?
シノゴの言わずに幸せにさせろ!』
っで…イイんじゃない?
(´⊙ω⊙`)
イチゴさぁ〜ん!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
イヤっ!女神イチゴタソ〜!!
\\\\٩( 'ω' )و ////
作者からの返信
あら〜素敵な殺し文句ですね。
主人公の殺し文句はご期待ください(^^)
ええ、いちごさんは真のヒロインなのです。
編集済
第58話 従兄弟からのアドバイス②への応援コメント
こうして、いちごさんとの別れが、また一つ、アラタ君を男として成長させるのだった…成長…するよね?(笑)(^v^)
作者からの返信
成長……するはずです、きっと。
……でも彼女との別れで人間的に成長する主人公ってw とか思いますねぇ。
第58話 従兄弟からのアドバイス②への応援コメント
いちごさん寝取られてた!?
琴吹といちごさんのご対面がなくなってしまうの!?
結局、素のおバカなままのアラタ君で良かったんですね。
そういえば大沢は琴吹にアラタ君の企みを話さなかったんでしょうかね。
作者からの返信
実際のところ……ネトラレたんですかねぇ。
セラピストの研修とかに使われそうな気はしますが……どうなんだろ?
琴吹vsいちごさんは、本編中では実現しません。やるとしても本編終了後の番外編とかだと思います。(でも確かに、面白そうだから書きたいところ)
大沢は多分、主人公のやろうとしてることが終わらない限りには話さないでしょうね。
第58話 従兄弟からのアドバイス②への応援コメント
こいつらも役に立たない気がしますが
好きだと告白しても 裏切った自分では相手としてだから
セフレニナッテクレ 俺のこと好きなんだろやらしてくれ と迫り
セフレとして 満足させて好きだ連発して 気持ちをほぐすと言うのはどうでしょうか
作者からの返信
相談にのってもらっただけでも、ありがたいことですよ。
琴吹との対面はもう少し先ですね。
第58話 従兄弟からのアドバイス②への応援コメント
従兄弟の新一といちごちゃんの貴重な助言、これを無駄にしたらアラタよ、男じゃあないぞっ❕❕(^o^)/~~~🇯🇵
そして、琴吹にアラタの思いが届いて欲しいですっ❕❕(^人^)
作者からの返信
様々な助言を受けて答えを出す主人公にご期待ください。
もう一人だけ意見を聞きにいってから、物語は佳境に入ります。
第57話 従兄弟からのアドバイス①への応援コメント
バカをしでかしたとしても、最後には誰もが笑っていられるかどうかだ
→コレですわよねぇ(*´∀`*)
大体カクヨム作品の大部分は一度間違ったら何をやっても手遅れって作品が多すぎですわ(´・ω・`)
間違ったらそこからDoするかですわ(ΦωΦ)
作者からの返信
賛同いただけて嬉しいですね。
私もそう思います。
どうやっても取り戻しのつかない間違いというのも世の中にはあるとは思うのですが、それだけじゃないはずですからね。
おっしゃる通り、たとえ間違ったとしても、そこから何をするかが大事だと思います。
リカバリーできるならばするべきですし。ベストな結果が望めなくなったとしても、次善の策を模索することは大事です。
私は、なんというか完璧主義者(それとも潔癖症かな?)が多くなったな〜って印象を覚えます。ちょっとでもケチがついたら『はい、こいつクソー!』とか言って他人を見切る物語が多い。
私はそんな物語よりかは、物事の『落とし所』や『決着点』を模索する話の方が好ましいなと思います。
第57話 従兄弟からのアドバイス①への応援コメント
新一兄ちゃんて何歳だっけ?
悟り方がハンパないっすね♪
やっぱり、長さよりも厚みなんだな…人生は(ー_ー;)
作者からの返信
年齢設定してません(こらw)。
まー、人の数だけ、その人の人生観がありますからね。
今回はソレが主人公にとって必要なものでありました。
第57話 従兄弟からのアドバイス①への応援コメント
はい、“順番が違う”キました~。
この順番が違うを当のご本人たちに顔赤くして認識してもらいたい。もうね、〈エロのち純情〉はもらったー!ギャップは恋の燃料さ。
兄貴と姉貴のまったり具合がこのところのギスッた空気を入れ替えてくれましたよー。
作者からの返信
今作は一応『ラブコメ』ですが、絶対に『正統派ラブコメ』なんかじゃないですからね。順序なんてムチャクチャなのです。
主人公は色んな立場の色んな意見を聞いて答えを出していきます。
今回は、主人公を勢いづかせる意見でしたね〜。
第57話 従兄弟からのアドバイス①への応援コメント
>その答えを大沢に求めたところで「気合いだ!」という精神論を返された。
脳筋なおやびん…しゅてき!(笑)
さあ、兄ちゃんのアドバイスを受けて、アラタ君は琴吹ちゃんにとっての”理想の馬鹿”になれるかな?頑張れ~!!
作者からの返信
おやびんは頼りになるようでならないようで、その実頼りになる人ですw
色んな人に意見を聞いて、主人公は答えを出していきます。
第57話 従兄弟からのアドバイス①への応援コメント
正論だけど何の役にも立たない大沢おやびんの説教受けて 実戦は新一兄さんにアドバイスをもらいに行く
極端なんだよ それは標準とか平均とかけ離れてるんだと知ることはあるのか
作者からの返信
これ正論ですかね?
作者的にはちょっとした詭弁を書いたつもりだったんですが。
編集済
第57話 従兄弟からのアドバイス①への応援コメント
ふふっ…
若い、若いわねぇ〜♡
異性と付き合う時にぃ〜
下心の一つや二つぅ〜三つ四つは、あるモンだからねぇ〜
(*´∇`*)
まぁ…
アタシみたいにぃ〜なるとぉ〜
一周回って純愛が良くなっちゃうんだけどねぇ〜
ヾ(๑╹◡╹)ノ"
(27歳✖️2の乙女より」
だから、このハナシってキュンキュンするのよぉ〜!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
主人公は色んな人の意見を聞いて、答えを出している最中ですね〜。
下心はやっぱりあるもんですよね。
純愛が良いというのもよく分かります。
もっとキュンキュンできるよう頑張りますね。
編集済
第66話 ネトリ③への応援コメント
今回こそ騙されて強い感情にもっていかれたけれど、最初の対話からしてあのまま寝取られずに付き合っていたとしても最後には別れてた可能性あったんですよね…むしろそっちのが可能性高そう。よくある方の最終的に別れるカップル。
好きではあるうちにはそりゃ別れないでしょうけれど。
そういう意味では主人公もいろいろ考えて知ったのと、腹割って話したことでいろいろ未来に繋がったのかも
…この後に元鞘に戻るならな!
作者からの返信
実際、パイセンがちょっかい出さなければ普通の高校生の恋愛をしていた二人だとは思いますね。
そして普通の高校生の恋愛というのは長続きする人は統計的にごく少数ですから、二人の恋愛がどうなったかについては確かに未知数ですね。
今回の一件により、二人にとって一生忘れられない恋愛沙汰になったのも確かです。