最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
完結、ありがとうございました。
見事な完結。
最高の締めくくり。
素晴らしい作品です!
作者からの返信
こちらこそ、最後までお付き合いいただき誠にありがとうございます。
おかげさまでなんとか完結までたどり着けました。
エピローグが少々寂しくなってしまったかなとも思いましたが、その分スッキリとまとめることができたと思います。
なのでそう評していただけると嬉しいです。
でも本当に、そう言ってもらえるなら書いて良かったです。
編集済
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
完結お疲れ様でした!
先日まで二周目を読んでいて、タイミングばっちりで最終話を読めましたw
やはりハッピーエンドが一番ですね。
色々と乗り越えた2人だからこそ、きっと幸せになれますね^^
素晴らしい作品を、ありがとうございました。
またいつか、別の作品でもお会いできる事をお待ちしています。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきまして、誠にありがとうございます。
たくさんの応援のコメント、とても励みになりました。
なんと!
2回も読んでいただける出来になっておりましたか……恐縮です。いい頃合いで最終話を提供できたようで良かったです。
色々とありましたが、概ね読者の皆さんのご納得いただける最後を書けたようで満足しております。ハッピーエンドはこれ大事(とか言いつつ短編だとそれなりにバットエンド量産しているんですが)
今のところ新作のネタは全然思い浮かんでいないのですが、また何かしら機会でお目にかかれたらその際はよろしくお願いいたします。
ご愛読、本当にありがとうございました。
編集済
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
完結ですね。脱稿、乙でございます&ありがとうございました♡
結局、惚れたら負け。というシンプルな話じゃないかと思います。妥協やある種の諦めや捨てなきゃならないものがあっても、それは自分持ちの事です(←アラタくんが「うんぎゃーーーーーーー!!??」で“無し”にするモノ)。
>琴吹はありのままでいてくれればそれでいい。
惚れて、この子が欲しいと思った相手と“番う”のに、向こう様に望めるのは、『俺だけを愛してくれ』それだけです。アラタくんはそこをわかってる。言い換えれば、琴吹さんの丸ごとを彼は大事に思ってるんだなって。
また、それさえ叶えば他のゴタゴタは言ってしまえば“どーでもいい”事です。
最終話の二人の至った対等に信頼し合えた者同士がしとねでゆるゆる会話している感じ、とても尊いです。愛と平和です。二人がよければそれでOK。
琴吹さんが“矜持”を語れるようになったのにはニヤリとしたし、本当に良かった。君はアラタくんの“大事な子”なのだから、その矜持を大切に。
最後にもう一回、惚れたら負けです(笑)
LOVE!
追:
最後まで名字呼び!
ここが凄く良いです。ある種の透明感、硬質感がたまりません♡
作者からの返信
こちらこそ。初期の頃からよりのご声援、誠にありがとうございました。
マコさんのコメントには毎度、励まされておりました。
結局のところ、恋愛物語なんて──
「好きだっ!」
「私もっ!」
というシンプルな話である……というのは暴論でしょうが、そこのところはシンプルにまとめたいなと思ってはおりました。なので、ああだこうだと理屈をこねたところで、まさに惚れたら負けなんでしょうね。
納得のいく最後になっていたようで安堵しております。
ぜひ『あとがき』までお付き合いください。
追:
ヒロインが『アラタくん』呼びするのはイメージがついたのですけど、主人公が『沙穂』呼びするのは違和感があったんですよね。なので結局苗字呼びのままでした。
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
完結お疲れ様です。
また「ネトラレ」ても「ネトリ」返す。
いいですね。
とても好きなアラタらしくて、覚悟が窺える台詞だと思います( ≧∀≦)ノ
作者からの返信
ありがとうございます。
なんとか終わりましたー。
実は物語のタイトルが気に入っていてですね。
タイトル回収の意味も兼ねて、作品のオチはこういうセリフにしようと、かなり前から決まってました。
たくさんのコメント本当にありがとうございました。
おかげでなんとか最後まで頑張れました。
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
また寝取られるが縁起でもなくてなんか笑ってしまった
お疲れ様でした
作者からの返信
ありがとうございます。
いや〜題材が題材だったんで、笑ってくれるだけで本当にありがたいですね。楽しい作品を書きたかったのでそう言ってくださると嬉しいです。
最後までお付き合い、誠にありがとうございました。
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
お似合いだぜ二人とも…
完結ありがとうございました。
めちゃくちゃ良かったで工藤…
作者からの返信
こちらこそ、たくさんのコメント本当にありがとうございました。
メインキャラクターの二人は、色々とあったんですが、こうして愛されるキャラになってくれたようで感無量ですね。
せやかて工藤(お褒めの言葉をもらったで)。
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
完結おめでとうございます。そして投稿お疲れ様でした。
欲を言えばあともう一山入れてもらいたかったですがいい区切りだと思います。彼らの人生はまだまだ続くでしょうし。
作者からの返信
ありがとうございます。
おかげでなんとか書き終えることができました。
なるほど、もう一山……ふむふむ、参考になります。
確かに一番の盛り上がりどころが中盤という作品だったですからね。最終盤にドカンとクライマックスを書けるようになりたいのですが……まだまだ精進あるのみです。
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
完結、おめでとうございます!
いやあ、よかったです! 琴吹、強い女になろうと頑張るところがいいですね。いや、そんな絶対に間違えないなんて意気込まなくてもええんやで――って思ってたら、ちゃんとアラタくんが言ってくれました。さすが。
素晴らしい物語をありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございますぅ。
なんとか話をたたむことができました(安堵)。
琴吹というヒロインだったら、絶対、不必要なまでに肩肘はって頑張ろうとするだろうなぁと、自然と想像することができました。振り返ってみれば、彼女もまたきちんとキャラクターが立っていたのだとシミジミしております。
こちらこそ最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございます!
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
面白かった。また最初からもう一回読もう、と。
良い話、ありがとうございました!
作者からの返信
その言葉をいただけるだけで、本当に書いて良かったです。
なんと!
2回も読んでいただけるような出来になっていましたか。誠にありがとうございます。よければ飽きるまで楽しんでやってください。
編集済
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
完結、お疲れ様でした(^-^)/~~🇯🇵
ハッピーエンドで終わって良かったです🎶😭
何より、アラタが琴吹に言った「たとえまた君が『ネトラレ』たとしても、必ず『ネトリ』かえすから、それでよかろう」に表している通り、今のアラタと琴吹ならば、大丈夫ですね🎶😆👏
作者からの返信
ありがとうございますぅ。
最後の言葉は結構前から決まってたんですが、作品を通して納得いただけるようなセリフに落ち着いていたみたいで良かったです。
メインキャラクターの二人は、これから先もなんだかんだと仲良くやっていくと思います。
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
ハッピーエンド万歳!ハッピーエンド万歳!
素晴らしい小説をありがとうございました!
作者からの返信
万歳!
なんとかオチがつきました。
こちらこそ。
@botamoti02さまにはたくさんのコメントいただきまして、本当にありがとうございます。おかげで最後まで書ききることができました。
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
完結お疲れ様です!
楽しませていただきました!
作者からの返信
最後までお付き合いくださいまして、誠にありがとうございます。
>楽しませていただきました
その言葉こそいただければ、書いて良かったと思えます。嬉しいです!
第72話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ③〜への応援コメント
こうなると、主人公である工藤は最初から最後まで損をした分だけ、周囲から非難されたのは主人公1人だけで、琴吹や先輩は結果的に何の罰も受けなかった。作中の人物や作者は浮気を肯定するかのように、裏切られた側は我慢して、祝福し、怒らず仕返しするのが正解だったように、それが本人が不快に思っていた正体だったのだろう
まぁ、これだけしゃべっても、物語としてはすごく面白くて、よく笑ったし、後日談も見たい
作者からの返信
すいません、お返事遅れましたね💦
ああいえ。
こんな物語を書いた後になんですが、作者である私も浮気を肯定する気はないですよ。しないに越したことはないです。
うーん……なんと言いますか……
カクヨム内において『浮気』を題材とした作品が多いのは確かなのですが、そのストーリー、構成、キャラクター、どれもが画一的で同じものばかりであり、面白くないなぁ
なんて思いがあったものだから、変わり種の物語を書いてみました。
>裏切られた側は我慢して、祝福し、怒らず仕返しするのが正解
実はあんまり『これが唯一無二の正解』という物語を書くつもりはないのです。むしろカクヨム内にあるのが『裏切られたら絶対に許さない』が『唯一無二で絶対的な正解だよね?』という物語ばっかりだったから『ケースバイケースじゃない?』という意味合いも込めて、こんな物語を書かせてもらいました。
作者の数だけ色んな物語があって欲しい。
ちなみに『ざまぁ』もそれはそれで面白い作品だと、私も思っています。
>物語としてはすごく面白くて、よく笑ったし、後日談も見たい
そう言っていただけると嬉しいです。
後日談についてはネタはあるので……ちょっと考慮したいと思います。
第56話 友人からのお叱り②への応援コメント
すごい、言いたいことは他のコメントで言ってます(・o・;)
作者からの返信
左様でございますか。
ちなみに、今作のキャラクターが述べている思想や考え方というのは「これが唯一絶対に正しい答えだよね」みたいなものを書いているつもりはないです。
色んな立場、色んな性格、色んな考えを書いているつもりです。
正直なところ、一条先輩の言動だって人間の思考としては『ありえるモノ』を書いたつもりです(誇張表現しすぎて、ちょっとここまであからさまな奴は現実にいなさそうな気もしますが……)
その分だけ『その通りだ』『意味不明、何言ってんだコイツ?』みたいなご意見をもらうことが多くあったのですが……まあ、読んでいただけて、何かしらの面白みを感じてくれれば、それだけで満足でございます。
第55話 友人からのお叱り①への応援コメント
意味不明、大沢は主人公のクズを罵倒する前に、少しでも琴吹を叱ったことがあるのか、それとも浮気した琴吹が少しでも間違っていないと思っているのか、そもそも琴吹と先輩の裏切りが先で、主人公の復讐があり、明確な因果関係が、大沢に賛同するコメントも理解できない、琴吹がやればいい、浮気してもいい、主人公が報復してはいけない、極端なフェミニストなのか
作者からの返信
ここら辺も読者の意見が二分されたところでしたね。
大沢の言葉に反発を覚える方もいれば、彼女の言葉に賛同して主人公に自戒を求める声もありましたし……ほんと、考え方は人それぞれなんだなと思い知らされました。
作者個人としては『絶対的に正しくて、なんの落ち度もない主人公による断罪(要するに「ざまぁ」)』を書きたくなかったという観点から、こうして主人公に自らを省みる一幕を入れましたが……
なにかしらの考えを導き出してくだされば幸いです。
第26話 ついに彼女を嵌め落とす③への応援コメント
主人公の罪悪感は全く必要ないでしょう、ただ琴吹と同じことをしているだけで、もし主人公が外道だったら、琴吹と一条はもっと最低
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>主人公の罪悪感は全く必要ないでしょう
いやーそうは言っても、この主人公。
最終的に多くの読者の反感を買ってしまったので、ヘイトを緩和するためにも、結果的には必要な描写だったのではないかなと思っています。
物語に対して色んなご意見があるのは当然だとは思いますが、今作は色々と勉強になりましたね。
第72話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ③〜への応援コメント
お久しぶりです。
やっと余裕ができたので読み進めました。
かぁーっ!!!
おんら、小っ恥ずかしいだぁー
とか見てる方が胸焼けするやつ( ̄∀ ̄)
これが見たかったんや。
無理せずエンドまで頑張って!
作者からの返信
おお、お久しぶりでございます。
お仕事大変そうですね、お疲れ様です。
私も九月からドタバタしているのでご不便おかけしますが、息抜きにでも今作を利用してくれたら幸いです。
やっぱり今作の最後の一幕となると、こうした何気ないイチャイチャだろうと、ちょっとガラにもなく胸焼けする描写を書いちゃいましたw
気に入ってくれたなら良かった。
本当にあともう少しになりますが最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
追伸
今作を終わらせたら、後顧の憂いなくロマサガ2を遊び倒すつもりマンマンなのです。(体験版ダウンロードしたけどまだやってない。忙しい_:(´ཀ`」 ∠):)
第72話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ③〜への応援コメント
ハンバーグ、慌てて食べると喉に詰まりそうにもなりますけれど、それもまた、嬉しくて食べているときは良いんですよね。おいしくて嬉しいと、全て食べ終わるまで喋る時間さえ勿体なく感じるのもよくわかります!
作者からの返信
頬張って美味しい料理だと思うんですよね、ハンバーグ。なので嬉しい気持ちになるのは私も理解できます。
小説において『食事シーン』ってよく使うんですよね、私。
『美味しい』のであれば、それが『喜び』や『幸せ』に繋がりますし、場合によっては『泣きながらも食べる』なんて感動シーンだって書けます。
逆に『味がしない』『美味しくない』なんて場合であれば、それだけ『絶望』や『虚無感』も表現できますし……
人間の感情を描こうとすると結構便利です。
第72話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ③〜への応援コメント
琴吹さん、もう間違えないでね?(^ω^)
工藤君はいつになったら琴吹さんを下の名前で呼ぶのかな?(・_・)
作者からの返信
今作は『ヒロインの間違い』から始まった物語でありましたが、その間違いを登場人物たちが『どう対処するか』が物語のテーマの一つであったと思います。
間違ったからこそ、彼女にはより良い人生を歩んでもらいたいものですね。
主人公の名前呼びは結局、一回限りでしたねー。
まあ、そのうち呼ぶでしょう。多分。
第72話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ③〜への応援コメント
更新お疲れ様です。
改めて最初から読み返して、今話まで来ました。
それだけに、2人のほのぼのラブラブな様子が尊く感じます。
琴吹さんも一条先輩というクズと付き合ったのは汚点だけど、アラタ君の良さを再確認できたという点に於いては、決して無意味ではなかったですかね?
と言っても、私の中の一条へのヘイトはまだまだ収まりませんがw
そろそろ最終回が近いでしょうか?
最後まで応援していますので、頑張って下さい。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
>改めて最初から読み返して、今話まで来ました。
うわー、ありがとうございます。
序盤とか見直すと荒さが目立つので(設定とか固まりきってなかった)ちょっと恥ずかしい気もしますが、2度見られる出来になっていたのなら嬉しいです。
琴吹は盛大に地雷を踏み抜きながら歩いてくるようなヒロインではありましたが、だからこそ、意義のある物語になったのではないかと思います。
パイセンへのヘイトはどうかそのままでw
彼は思う通りに読者に嫌われてくれた、ある意味、作者としては『美味しいキャラ』だったのですが……『こういう奴は嫌われるよね』が書けて満足なのです。
彼のキャラ設定などについては『あとがき』にでも書こうと思っています。
あとちょっとで今作もラストです。
満足いただけるよう最後まで頑張りますね。
第72話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ③〜への応援コメント
引きでおわったけど、どうせ楽しいことでしょw
つーわけで、彼女のお弁当、よかったねー♡
作者からの返信
楽しいことというか……今作のオチですw
彼女がお弁当に公言してた「大好物」を作ってくれてるって、わかりやすく嬉しいですよねー
編集済
第72話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ③〜への応援コメント
アラタと琴吹、ラブラブですねぇ~~🎶😳
ちゃんとお弁当の煮込みハンバーグは、アラタが支持するケチャップでしたね😊
そんなイチャラブの二人を見ていたら、恋人がいない生徒たちは思わず『バルスっ!!!』と叫びたいですよねぇ~~😭
PS:まだ、エピローグエピソードは続きますか❔
作者からの返信
滅びの言葉w
弁当に煮込みハンバーグとか「何時起き?」と尋ねたくなるのですが、これも特別な日のお弁当だということでひとつ。
エピローグは、あとは書きたかった一幕を差し込んで終わりですので……あと1話か2話といったところです。
第72話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ③〜への応援コメント
引きが不穏に感じるのは私だけかな?
作者からの返信
あ、いえ。
ひきを作っておかないとここで本編終了と捉えられかねないなと思っただけですので、不穏なことはないですよ。
次回はヒロインからのお言葉です。
第72話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ③〜への応援コメント
こういうのでいいんだよおじさんになるところだったわ…
漢工藤、良くたどり着いた!あっぱれ
作者からの返信
わかりますw
こういうのがいいのです。
あっぱれ!
第72話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ③〜への応援コメント
こういう穏やかな描写良いですねぇ~。
作者からの返信
エピローグですからね。
こういう平和で満たされるような空気がふさわしいのだと思うのです。
第72話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ③〜への応援コメント
みょ〜〜♡
(*´∇`*)
イチャラブじゃない
ラブラブもイイわねぇ〜♡
作者からの返信
全編を通して、なんの憂いも含みもなくイチャラブするのはこれが初めてですね。
お楽しみいただけて良かったです。
編集済
第71話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ②〜への応援コメント
一条貴様…生きていたのか!?
てっきり高梨ちゃんに磨り潰されたとばかり…
作者からの返信
ふははは……一条は滅びぬっ! 何度でもだっ!!
多分、長年幼馴染やってたから高梨からの逃げ方も熟知してたんでしょうねぇ。
第71話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ②〜への応援コメント
ふぅー
一息つくかぁ(^^)待ってますね大人しく⭐︎
作者からの返信
お待たせして申し訳ないですが、その分楽しい話が書けるよう頑張りますね!
編集済
第71話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ②〜への応援コメント
更新お疲れ様です。
私の読み落としかも知れませんが、一条は主人公から琴吹を取った『自分の方が寝取り野郎』とは自覚していないのでしょうか?
だとしたら厄介ですね。
まあ、話し合いの時に主人公が一条に「おまえが言うな!」とか、核心的な話や恨み言を口にしなかったのもありますか。
一条は、最後の最後までクズさを貫くみたいですね。高梨も苦労しそうw
まだまだ暑さが続きますので、お身体を大事になさって下さい。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
私も物語をここまで書いてきましたら、パイセンの性格もそろそろつかめてまいりました。
>自分の方が寝取り野郎
おそらく自覚といいますか……認識はしているはずです。
でも反省することはありません。
彼にとって大事なのは『自身の尊厳を損ねないこと』でありますので、プライドを傷つけられた今、優先するべきなのは『スカッと』して『優越感』を得ることです。何よりもそれが一番大事。
だから義理とか道徳とか『人としてどうあるべきか』なんてものは全て無視しています。『義理人情のために己を殺す』みたいな信条をまったく持たない男です。
多分なんですが、人格の根本に『劣等感』というものが深く根付いているのでしょう。だから周りからナメられることを嫌いますし、他人に対しては基本『自分より格下』の相手として接します。
なににおいても自分が『劣っている』と認めたくない、そんな感情がとにかく強い。それが一条パイセンです。
……うん、高梨は苦労しますねw
お気遣いのお言葉、誠にありがとうございます。
お待たせする分だけ、面白い話を書けるよう頑張りますね!
第71話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ②〜への応援コメント
うん♪大人しく待ってます(^ω^)
無理はしないでくださいね(⌒‐⌒)
作者からの返信
そう言っていただけるとありがたいですぅ。
無理しない分だけ、満足いくような話に仕上げたいと思います。
第71話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ②〜への応援コメント
一条ゴミすぎん?(´・ω・`)
それにしても工藤は思い切った漢やで…
作者からの返信
さすがは今作において、一切の『成長』をしなかった男、一条パイセンでした。絶対にすると思ったんですよねぇ。
しかし、そんなことがあろうとも、関係なしとばかりにイチャイチャする主人公たちをお楽しみください。
第71話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ②〜への応援コメント
友達いないは草 そりゃあんなダブスタ逆ギレ野郎と付き合うのは大変だよな……
組んで琴吹を罠に嵌めたナンパしてた面子は別の学校なのかな
作者からの返信
あとがきを書く際に主要キャラクターについて語ろうかなと思っているんですが……パイセンのキャラ設定は案外と確固たるものでありました。
彼に友達はいません(断言)
初期の方にチョロっと説明していたのですが、一緒にナンパしてた二人は唯一と言っていいパイセンの友達で、他校に行った幼馴染です。
編集済
第71話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ②〜への応援コメント
琴吹に満開の笑顔が戻ってよかった!
パイセンもぼっちのくせに噂で攻撃しようなど、成功すると思ってるところがweb小説読み過ぎの小物感ありますねw
--
わかるわかる。
web小説の勧善懲悪ごっこというか、悪は滅びろとばかりに徹底してるの異常ですよね。
作者からの返信
ま〜……物語の最後に『好きになった女の子の笑顔』というのは重要だと思うんですよ(ここテストに出ます)
ここら辺のパイセンの描写はお察しの通り、よくあるweb小説に対するちょっとした皮肉ですね。
ズバリ、NTRざまぁ作品における『浮気ヒロインと間男が【悪い噂が蔓延して孤立する】という展開』に対するアンチテーゼです。
ある程度、交友関係を大事にしていれば、そんな簡単に『味方がいなくなる』っていう展開にはならないと思うんですよねぇ。
そうそう簡単に人の縁は切れないと思うんですよ。
編集済
第71話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ②〜への応援コメント
エピローグは〆だけど、それだけじゃない、物語のあれこれを受け止める優しい時間が流れているのがエピローグだと思います。
全ての周辺が落ち着く場所に落ち着く、それが主人公たちのこれからを支えてくれる。そんな空気感です。
終わっちゃうねえ。(ポエム)
作者からの返信
終わっちゃいますねぇ(しみじみ)
エピローグに対する思想、とても共感できます。
私も、波乱がたくさんあった物語ほどに、厚みのあるエピローグが欲しいと思う派ですね。(でも自分で書くとあっさりしてしまう……くぅ)
第71話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ②〜への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
やっぱり!アラタキュンは漢ねぇ〜♡
でもさぁ…
琴吹タンとアラタキュンが交際してたのは周りに流布されてたでしょ?
んで、クズパイセンとの仲は秘密にして広まって無かったワケだからぁ〜
(;´д`)
クズが悪意を広めたってコトになって、クズの自爆になってないかしら?
自尊心だけのアホだから何も考えて無いんでしょうけど…
(*´∇`*)
作者からの返信
主人公は自身の外聞とかは気にしないくせに、案外と他人の心象操作に長けていますねぇ。
パイセンはまあ……確かに自尊心だけのアホですからね。
でも彼の性格を考えたら絶対にやると思ったんですよね。あくまでも『自分は被害者』なスタンスなんで『クソみたいな奴らは【ざまぁ】されるべき』とか考えてるはずです。徹頭徹尾、自分本位な考え方をしてますから。
こういうチマチマしたところで今作の根幹の一つである、『NTRざまぁ』のアンチテーゼを表現しております。
編集済
第71話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ②〜への応援コメント
久しぶりに最新話が読めて嬉しいです🎶😊
お身体を大切にして無理をなさらないで下さい<(_ _)>
しかし、アラタが『女敵』と言われる切っ掛けが一条の逆恨みでアラタと琴吹の悪評を広めようとしていたのが原因だったとは・・・・😓
姑息かつ卑劣な事をする男だな・・・・😮💨
そんな中で琴吹を守るためにアラタが『女敵』という悪評を受けるなんて凄いなぁ✨😆👏
まぁ、不本意な悪評だけど琴吹と一緒で幸せならば、問題無しですねっ🎶😊
最終話まで、無理をなさらず頑張って下さい🎶(^o^)/~~~🇯🇵
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっと慌ただしいのですが、無理がない程度に頑張ります💪
エピローグにパイセンの嫌がらせをわざわざ描写する必要はあるかなとも思いはしましたが、『外野がうるさくても何だかんだで幸せそうな二人』というものを書いてみたくて、こんな形になりました。
ですので、おっしゃる通り、次回からは落ち着くところに落ち着いた主人公とヒロインの姿をお楽しみくさい。
編集済
第70話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ①〜への応援コメント
女の敵。わはは。
前、琴吹さんの敵 現、琴吹さんの恋人
ならわかるけど。
あ、工藤くんが”『寝トル』言って実行したマン”
ということなら敵か。でもそれなら男女の敵やんねーw
ちょっと遡ったら、これ62話最後の結果出した、ってことかな?
次話を待つ♪
つうか琴吹さんを待つwww
まあなに言われても、全然こたえないハッピッピ~なのは間違いなさそう(笑)
作者からの返信
次話にちょびっと書くつもりですが……この『女の敵』という悪評も周りが悪ふざけして盛り上がってる感があります。
そこまでして主人公が何をしたかったかについてはまた次回に。
琴吹は次回ぐらいでやっと登場かなぁ?
ハッピーエンドまでもう少し。お楽しみください。
第70話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ①〜への応援コメント
お祭りのときの娘かな?( ̄▽ ̄)
作者からの返信
ちらっと登場したあの娘ですね。
詳細については他の方のコメントの返事に書いているとおりです。
第70話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ①〜への応援コメント
なんか書こうとしたら応援コメントに全部持っていかれた…展開になんだかんだ言う人がいてもせめて創作物くらいこうしてハッピーエンドで終わって欲しいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作は読者様の応援コメントに恵まれていたと思います。ありがたいことです。
紆余曲折はありましたが、作者なりに読後感の良い物語を目指しました(できてたかどうかはともかく)お楽しみいただけていたのであれば幸いです。
ハッピーエンドまでもう少し。
最後まで楽しんでもらえるよう頑張りたいと思います。
編集済
第70話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ①〜への応援コメント
何故女からのやっかみが・・・? 琴吹が原因かしら
あんな最低の告白して付き合い始めたんだから邪推はされるだろうけど
それとも間男が何かしたかな
作者からの返信
お、ご指摘ありがとうございます。
書いてもダルダルになるだけだからとハショりましたが、34話で描写した『アラタにマジ惚れしているクラスメイト』が関係しています。
あれだけクラス中に根回しをしてアタックしたのに、当のアラタは奇行を繰り返して『琴吹とよりを戻す』という上記の女の子涙目な結果となってしまいました。
マジ惚れしてた女子本人が、というよりも『これまで二人の仲をとりもとうと画策していた』とりまき女子生徒がやっかんでます。
「あんなに頑張ってたのに応えてあげないなんて、工藤サイテー『女の敵』!」と。
大沢も二人の間をとりもとうとした一員ではありますが、最初からアラタが琴吹にぞっこんであることを知っていたので、『あれを略奪できるのなら頑張れ』程度には応援していました。
第70話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ①〜への応援コメント
コイツはアラタくん
経験人数一人なのにおそらくこの学校で一番セックスが上手い
これは女敵
作者からの返信
実際問題……学校で一番うまいのかもしれませんねw
まじ女敵
第70話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ①〜への応援コメント
嫁に浮気されてシングルファザーになってから12年、離婚後も何故か未だ同居してるけどトラウマが起因して元嫁との男女関係には一切なれず…
主人公みたいに幸せにしてやりたかった😭
良い子のみんなは不倫、浮気は絶対駄目だよ🙅
作者からの返信
コメントならびに星レビューまでありがとうございます。
なんとも数奇な体験をされましたね……さぞやご苦労なさったことでしょう。ご自愛ください。
今作がなんらかの慰めになっていたのなら幸いでございます。おっしゃるとおり、不倫、浮気はしないのが一番です。
第70話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ①〜への応援コメント
女敵のアラタ!ちょっとかっこいいな…(笑)一人の女さえ愛せればいいのならむしろメリットにすらなりますね
作者からの返信
ちょっとだけ、ちょっとだけねっw
次回は主人公がヒロインのもとに向かう話です。
第70話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ①〜への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
なるほどぉ…
琴吹タンへの口撃に、身を挺しているって感じかしら?
漢だわぁ〜♡
(*´∇`*) オヨメサンニシテェ
作者からの返信
おおぉ、鋭いご意見です。
主人公が何を考えているのかは次回に書きたいと思います。人の噂も七十五日と言いますしね。
編集済
第70話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ①〜への応援コメント
アラタくん、琴吹がいるんだから『女敵』という二つ名、良いんじゃあないかなぁ~~~🎶😁✌
作者からの返信
本人は琴吹がいるからハッピーラッキー♪
とか考えてるのは間違いなかろうなのです。
あとは琴吹がどう考えているか……は、まあエピローグなので深刻にはならない程度に書きましょうかね。
編集済
第69話 ネトリ⑥への応援コメント
遠い道のりだったけど、よかったね。
読んでて、心がねじねじになりました。だって、恥ずかしいもん(笑)
でもラブラブエッチは王道です。二人でするなら、お互い様でしなきゃ。
矢印が相互に刺さらない話はダメです、わたくし的には(笑)
女の子が経験者だと、話が滑らかでいいですね。改めて思いました。
未経験だと心は満たされても、体はそうはいかない。
そういう話は初体験ものだけど、そこで終わるのはもういいかな
と思ってます。
その先が知りたいんですよ~
追(笑)
あれえ、ここは琴吹さんと工藤くん,
お互い様で ─ と思って書いたのよね。
どうもコメが言葉足らずで他所でもこうなることしばしば…(笑)
気を付けようっと。(リアルでもあるんだよねえw)
作者からの返信
私も書いていて恥ずかしかったですんw
>お互い様でしなきゃ
ヒロイン視点で書いてはいないので察しにくいとは思いますが、彼女が自らの意思で立ち上がって『今、自分がしなければならないこと』を見据え出したことを表現しています。
過去の過ちばかりに囚われるのじゃなく、彼女もようやく未来へと目を向けるようになりました。
ささやかながら気持ちの通じ合った二人のイチャイチャをエピローグで描写したいと思いますので、お楽しみください。
編集済
第62話 工藤アラタは自らの進む道を見定めるへの応援コメント
ある意味、恋愛において「正解」はないとこの物語は指し示していると思う
作者からの返信
ありがとうございます。
ありきたりな言葉でありふれた愛を囁くよりも、心の奥底からの本音を大っぴらに宣言することの方が相手に伝わることもあります。
やっぱり「正解」はないんだと私も思います。
第58話 従兄弟からのアドバイス②への応援コメント
このノリで行ってれば…いや、もはや語るまい…
作者からの返信
こいつらヤベェきのこでも食べたんかな?
ってぐらいのノリですが……確かにまだ見ぬ物語にはなっていたかもです。
第69話 ネトリ⑥への応援コメント
キタワァ━━━━━━(n'∀')η━━━━━━ !!!!
٩(๑ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)و待ってたわっ!!!!!
キャアアアアイオウアアイイオイ
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
(ママン歓喜のオタケビ)
祝言じゃ〜!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
\\\\٩( 'ω' )و ////
エ〜ライヤッチャ♩
♪( ◜௰◝و(و "
エ〜ライヤッチャ♩
₍₍ (ง* ॑꒳ ॑*)ว ⁾⁾
エ〜ライヤッチャ♩
⁽⁽ ⸜( ˙꒳ ˙ )⸝ ⁾⁾
エ〜ライヤッチャ♩
₍₍ ᕕ( •̀ㅂ•́)ᕗ⁾⁾
エ〜ライヤッチャ♩
(~ ˙꒳ ˙ )~
エ〜ライヤッチャ♩
( ◜௰◝و(و "♪
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)良かったわぁ〜
作者からの返信
ママンさまもぉ〜ほんとーにありがとうございましたぁー
後はわだかまりもない二人のその後を書いてフィナーレです!
第3話 ネトラレたのなら、ネトリかえすへの応援コメント
なんだろう。半沢直⚪︎が見える…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ばいがえしだっ!
って奴ですね。
あれが流行ってから『復讐』ものって増えましたよねぇ……。
第39話 絶望③【琴吹沙穂視点】への応援コメント
これは言っておかないとね
大好きだろうと何だろうと言わないとね
自分がやったことしっかり後悔しないと
作者からの返信
ここら辺はだいぶ賛否も分かれたところだったので、そう言っていただけるとありがたいです。
編集済
第68話 ネトリ⑤への応援コメント
更新お疲れ様です。
この作品の面白いところは、琴吹が単に一条パイセン好き好き!ではなく、主人公に許されて祝福までされてしまった事で『私は先輩と絶対に結ばれなければいけない』と、脅迫観念を抱いてしまったとこなんですね。
そこが今までのNTR作品と違っていて、私は面白いなと思いました。
擦れ違って遠回りしてきた主人公と琴吹ですが、少なくとも主人公の方は今話で気持ちを全て曝け出しました。文字通り心身共に丸裸になりましたね。
さて、これからどうなるのか?
以前の話で『最後』まで結ばれていない二人だけど、『相性』はいいと思うので、後は主人公がしっかり彼女にそれを教えてあげれば問題ないですね。
主人公君、しっかり『上書き』するんだ!
次回も楽しみにしています。
※色んな意見があって悩まれる事もあるでしょうが、私はこの作品は本当に大好きですよ。これからも頑張って下さい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさか☆レビューも、嬉しいです!
今、作品の『面白いところ』を述べられるのは本当に心に染み入ります。誠にありがとうございますぅ。
最近ちょっとダメ出しを多くもらってたので具体的に良かった点を教えてもらえるのは嬉しいですね。
おっしゃる通り、これで主人公はスッパダカ(精神的な意味で)になりました。あとはヒロインがどう応えるかですね。
重ね重ねになりますがコメント、本当にありがとうございました。励みになります!!
編集済
編集済
第68話 ネトリ⑤への応援コメント
この作品にコメントを残すのはこれが最後です。
私が最後まで本当に引っかかってた事なのですが、今話で答えが出た気がしまして。
この作品のヒロイン様ってめっちゃ作品に「都合の良い女」ですよね。
私のこの作品の後半の印象って「作品の為の精神的なダッチワイフ」を弄んで楽しんでるって感じなんです。
言い方変えると「曇らせ」なんですけどw w
それが美麗美句で飾られていて、さも純愛みたいに語られているから「ブラックジョーク」なんですよね。
こういう感想を持っている人もいますよって思って頂ければ幸いです。
面白い作品をありがとうございました。
追記です。
丁寧なご返信ありがとうございます。
あくまで私個人の正直な感想ですが、2章までは純粋に物語として面白かったです。
ただ幕間のラブドールの話は、私にはブラックジョークが過ぎて不快でした。あれ見方変えたら最低なイジメですし、従兄弟さんに対しては最初から最後まで嫌悪感しかありませんでした。
3章4章でヒロインの心情が語られて、主人公に対して嫌悪感を持ちました。
正直作者様が最初に予定していた普通の少しゆるい女の子の設定の方が良かったなって思っています。
罪に対して罰が重過ぎていた気がします。
だってこれ人を見る目が壊滅的な残念な女の子が罠に嵌められて、犯されたって事でしょう。
それで主人公のムーブによって先輩のダッチワイフ扱いじゃないですか。
別に作者様が分かってやっているならいいのですけど、この内容を書いて読者に女性蔑視うんぬんを語るのは違うかなって思っていました。
5章からは??って感じでした。
先輩はクズにし過ぎて人間味が全然無かったですし、それに惹かれたヒロインは相対的に見る目ゼロの女になるし、主人公は全部自分にブーメラン返ってくる正論を吐いてるしで、なんでこうなったんだろって思ってました。
そして最後は先輩のダッチワイフに堕としたヒロインを愛のあるセックスで分からせって、私がヒロインなら人間を馬鹿にしてんじゃねーよってキレますけどね。
最後にこれは私の本心ですが、3章から変に読者を意識して作者様の書きたかった物語と違う物語になってません?
私の見当違いなら申し訳ないのですけど、私はそんな印象を持っています。
変に読み手に迎合しないで、久保様の書きたい物を書きたいように書いた方が面白い作品になったんじゃないかなって思います。
読み手の嗜好に合う合わないなんて、些細な事かと。それで作品が駄作になるなんて事はあり得ないです。
ちゃんと最後まで読ませて頂きますし、ここまでちゃんと読んだ作品をつまらないとはまったく思いません。久保様の思想も含めて面白いと思います。
長々と失礼しました。
作者からの返信
>この作品にコメントを残すのはこれが最後です。
終わってもいない作品にそう言われるということは、きっと作品にご満足いただけなかったのですね。わざわざそんな悲しくなるようなことをおっしゃらなくても……普通にショックです。
さて、ご感想ありがとうございます。
いただいた感想は真摯に受け止めたいと思います。
ご感想いただいたような内容は、実は私自身、作品を公開する前から気にしていたところではありまして(ちょっとニュアンスは違いますが……)
私が書きたいと思うことを表現するためには『ヒロイン』に不遇を強いる必要がありました。なのでヒロイン視点、ひいては女性目線で物語を読むと不快に思う方もいるかもしれないと思ってはいたのですが……見事に予想通りだったみたいです。自分の未熟を恥じるばかりであります。
確か@gfdlove様からいただいたコメントだったと思うのですが『女性を馬鹿にしている』のお言葉……あれは非常に心を痛めました。
結果的にそうとられてしまったというのは残念ではありますが、受け入れたいと思います。
ただ作者が書きたいと望んでいた『物語のねらい』としては『ヒロインを精神的なダッチワイフとして弄んで楽しむ』ことではなかったことだけは主張しておきたいです。
作品を通してもっと色んなことをテーマとして練り込んでいたのですが、それが伝わらなかったようで大変残念に思います。
>面白い作品をありがとうございました。
こちらこそ、今作をここまでお読みくださりありがとうございました。
しかし私事で申し訳ないのですが以前、他の方より、同じように『面白い作品をありがとうございました』とコメントがきたのでお返事をしたところ……
『嫌味が通じなかったので書き直します。面白いかと思ったのに結果的に読んで後悔しました』というコメントいただいて(そのコメント現在は消されたみたいなんですが)
それ以来、ちょっとナイーブになっております。疑心暗鬼です。
なので質問なのですが──
@gfdlove様もコメントをしないということは、これ以上今作を読むつもりがないということで……やっぱり面白くなかったのでしょうか?
ぜひ、正直に言ってもらえると嬉しいです。
今作は、本当に面白かったのでしょうか?
それとも、読んで後悔するような駄作だったのでしょうか?
コメントに追記する形で構いません。一言でも構いません。
お返事いただきたいです。
よろしくお願いします。
追記
ありがとうございます。
第68話 ネトリ⑤への応援コメント
うんうん、一番簡単な事を伝えるのに、ややこしい道通るはめになって、声がかれる程の声でちっとも伝わらない会話をして、疲弊の後にやっと囁きが伝わる距離に戻れた感じですね。
柑橘だけど、蒼いライムが二人にお似合いだと思います。ちょっぴり隠微なジャスミンも香ってくるね。
しかし恋って、大変だ。
作者からの返信
やっぱり言葉で伝えようとするには『相手が聞く気でいる』ことが前提ですからね。ヒロインはそういう意味で頑なに主人公の言葉を聞く気がなかったので、簡単な言葉を伝えるためにいろんな遠回りをしてきてしまいました。
書いていて柑橘はどこから香ってきたんだろてのが疑問でしたw
リップクリームかな? あ、調べたらジャスミンの香りのリップもありますね。
恋って大変ですね、ほんと。
編集済
第68話 ネトリ⑤への応援コメント
寝取られたからってそこで諦められるような相手ならその程度ってことだよね!
やっと中身も丸裸に、私としても好みのスポットに入りました!
--
私もユニコーンは1話しか観てません!(ナカーマ
あとUCというとユニバーサルセンチュリーと読んでしまいますw
作者からの返信
思い入れがある相手なら『縁切り』をしようなんて思わないでしょうからねぇ。
ここだけの話、思いが通じ合えなくて別れてしまったとしても『新たな関係』を構築してほしいと思うんですよねぇ。あんまり『あいつはもう関係ない他人だ』だとかいって人間関係を放棄する物語って好きじゃなくて。
ココロもカラダもスッポンポン♪
次回こそは最後まで行くかな〜?
編集済
第68話 ネトリ⑤への応援コメント
『俺は君のことが大好きなんだ!!琴吹にだったら傷つけられたとしても全てを笑い飛ばしてやろうと思える。それぐらいに好きなんだ!!』
やっとアラタは、琴吹にこの言葉を伝えることが出来ましたね・・・・😭
そして、その言葉は間違いなく琴吹に届いていますね😊
本当の意味で、アラタと琴吹は『真の恋人』&『男女の仲』になりましたねっ😭👏
あとは、ハッピーエンドのエピローグまで、まっしぐらですよねっ🎶😆👏
作者からの返信
今までは伝えたとしてもヒロイン側が聞く耳を持たなかったんですが、なんやかんやで『愛の告白』が通じましたね。
続いてはヒロインからのお返事ですね。
クライマックス目前ですが、もうちょっとだけお付き合いください。
そのあとはエピローグまっしぐらでございます。
第67話 ネトリ④への応援コメント
わらいましたw
だけど最初なんて大した好きじゃないんですよね。顔が好みと大して変わりません。むしろ味覚が合ってる方が匂いの好みも合ったりして気が合う可能性も高いです。本当に好きになるのはもっとずっと先ですし。
ハンバーグは焼いた後の肉汁にケチャップととんかつソースが小さい頃からの母の基本ですね。あとはバルサミコ入れて醤油ベースもいいですし、トマト缶を炒めて甘みを出してシャキシャキ玉ねぎの荒みじん切りを添えてモス風ソースなんかも最近のお気に入りです。
作者からの返信
いやぁ、笑ってくれるのが1番ありがたいですね。
おっしゃる通り、最初の恋愛感情なんて大概が小さなモノですよね。それを徐々に大きくしていく作業こそ大事です。
加えて『恋の始まり』『恋のキッカケ』というものは小説や漫画、映画などではとてもドラマチックに描かれるモノではありますが……実際にはこれぐらいしょーもないキッカケだと思うんですよ。
そして実はそういうしょーもない恋愛話が好きなんです。「チャック開いてますよ」でヒロインに惚れた主人公の話で十七万字書いてるほどですし。
ケチャップと……とんかつソースですか。ウスターソースという固定概念がありましたが、今度やってみたいです。あ、モス風も気になりますね。
我が家はもっぱらケチャップ煮込みハンバーグなんですよ。
それを自信満々にふるまったら『ハンバーグはデミグラスしか認めない派』の友人に「なにこれw ハンバーグじゃなくてミートボールじゃん(笑)」と言われたのをずっと根に持ってる作者でございますw
編集済
第67話 ネトリ④への応援コメント
いいですねえ。
工藤君と琴吹さんに足らないのは等身大のお互いでしょ。
“好きに関わる、でもくだらないこんなエピソード”こそ、
磨り減らないでずっと二人の間に残るのです。
お散歩しながら目に入ったものについてお話するとか、
譲れない“こだわり”日常飯合戦するとか、
とにかく、キャッチボールだよねー。
ハンバーグ。中学の友人宅は、なんとトマトピューレ!
50年間忘れない記憶。しかもどーでもいい記憶。
愛おしい!
作者からの返信
>足らないのは等身大のお互い
ありがとうございます。そこを読み取ってくれると嬉しいですね。
この二人は恋に恋してる感がちょっとあるので、互いに相手を誇大してみているフシがありました。なのでこういう『ありのまま』を見るイベントがあるべし……と思って書いたはずなんですが『ハンバーグにケチャップ』が全部持っていった感がありますねぇ。もっと頑張ろう。
トマトピューレも美味しそうですね、煮込むのかな?
最終話 そしてまた彼女との日々 〜エピローグ④〜への応援コメント
お疲れさまでした。
完結まで読みたいと思わせるその手腕…脱帽です。
たくさん感想を書きたくなってしまうのですが、無粋になりそうで。
(既に無粋w)
面白い物語、ありがとうございました!
作者からの返信
完結までお付き合いいただき誠にありがとうございます。
最後まで読んでいただけたとのことで嬉しいです。
今作はノンプロットで書きはしたものの、構成というものはそれなりに意識して作ったので尚更そう思います。
無粋なんて、そんな。
感想をたくさん書いてもらえれば嬉しいですし、今後の参考にもなりますから、無粋なんてことはないですよ。
応援コメントをもらうたびにニヤニヤしておりましたw
こちらこそご愛読、ありがとうございました!