第13話 ツバキの断頭への応援コメント
ヒノメちゃんたち、勝ちましたね! まずは一勝!
ヒノメちゃん、お父さんが亡くなっているんですね。でもって習う筈だった技を習えなかったと。他に教えられる人はいなかったんですね……。戦いの最中にお父さんへの思慕と悔しさが溢れちゃったヒノメちゃん( ;∀;) もうここは長刀を極めちゃって。というかイチバさんに勝てたのは相当の腕ですよね!
生命花が散っていく様はきっとすごく綺麗で儚いんだろうな、と思いながら眺めておりました(^^)
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ヒノメが長刀しか使えない理由は最初から決まっていました。
師匠の稽古相手をするために長刀を使っていたというのは、佐々木小次郎が物干竿という長い刀を使っていた理由の一説でもあるみたいです。小次郎はちょっと疑惑が多いらしいですけれど、このお話で採用してみました。
剣の異端として身の置き所が無いのと、現状のチームも本当のチームになれず解散の危機に瀕しているヒノメ、孤独を抱えているのかもしれません。
ヒノメは根元が脳筋なので突っ込んでやられてしまうことが多いですが、戦い方が噛み合えば強いようです笑
生命花のハナビラが残機になるのと、戦闘不能になったら花が消えていくのがこのお話を思いついたきっかけでもあります。
印象に残ればうれしいです!
第2話 乙女の憧れの花形への応援コメント
!!!
ここで戦っている方々は!!!
ファンサービスありがとうございます!\(//∇//)\
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
花守の世界だと長生きできそうになかったので、こちらではスター選手として人生を謳歌してもらっています。
公開時に余計なことを言って申し訳ありませんでした。
面白いと思っていない話を仕方なく読んでいるのは誰も得しないですし、この話も無理して読む必要は全然無いと思います。
拙作をお読みくださり大変感謝しています。
ありがとうございました!
花守たちのサクハナリーグへの応援コメント
アクタとマブダチになってしまった。
永遠のライバルだったか。
爽快感をもたせながら悩みながら成長していく王道もは、読んでいて気持ち良かったです。
星が増えないのは、まだ何かが足りないのでしょうか。
それは、題名とキャッチのような。
一説によると、物語の内容よりも重要だとか。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ヒノメと一緒にコーチと戦ったことで最後は仲良くなれたようです。
読みやすさを目指していたので、ありがたいお言葉を頂けて大変うれしいです!
題名とキャッチコピーは難しいですね……
ぱっと見で惹きつける要素が無いとWeb小説では目立てないですから。
選考が終わったら改めて考えてみます。
最後までお付き合いくださりありがとうございました。
コメントもとても励みになっておりました!
第15話 花守へ喝采をへの応援コメント
コーチの定番とは。
腹が出て、ボロボロのジャージを気ながら、主人公にセクハラをする。
催眠をかけて、思い通りにするのも流行りですよね。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
コーチと言えばスポ根ではお馴染みの姿ですね笑
今回のコーチは定番とは違うコーチになりました。
催眠をかけて……の流行りは知りませんでした! そんなことになっているんですか!?
第12話 花散るときへの応援コメント
お、とうとうモミジさんとライミさんが退場。ミズクちゃんやりましたね! ムイちゃんの体格の大きさにビックリして動けくなっちゃったライミちゃん、面白かったです。
クロワさんの絶叫実況が臨場感出してくれますね。状況も分かりやすいですし。戦っている子たちは手をばらされそうでうるさいと思っていたりするのかしら(;'∀') 戦いに集中しているので、それほど聞こえていないのかも?
失神しちゃってるライミちゃんも容赦なくチルしたミズクちゃん! 良き黒い微笑みですね♪
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
モミジとライミを倒せたのは、ムイがやる気を出したのは大きいかもしれません。
シールドって硬いと思うので、それで体当たりしたら本当に痛そうです。
今までバカにしていたムイからしっぺ返しを食らったライミでした笑
クロワが実況で状況を整理したり能力を説明したりしてくれるのはすごく助かります。
実況によって場面の切り替えができ、ヒノメの見えていないところも説明してくれます。さすが名物実況!
クロワさんもどちらかのチームの利益になるような実況はしないように気をつけてはいそうですね。
選手は「思惑をばらすんじゃないよ」くらいのことは重いそうですが、興行なのでお客様の分かりやすさを優先です。
このお話は若い方でも読めるように配慮しているつもりで、あまりに残虐なミズクの活躍シーンはカットになりました。
でも、珍しく笑っているし楽しかったのでしょうか……
第13話 一閃は優美で慎み深くへの応援コメント
黒幕の登場か。
ふぁふぁふぁ。お前は俺の手の中で踊っていただけなのだ。
お前は絶対許さない。月に代わってお仕置きします!
お仕置きか。ご褒美をくれて有難う。
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます!
実は黒幕がいました。
ただ試合をして終わりだと味気ないですからね。
『月に代わってお仕置き』。どこかで聞いたフレーズですが…?
そして有難うって、そっちなの!?
第11話 カランコエの決意への応援コメント
おぉ! ムイちゃん、やるじゃないですか( *´艸`)!
今まで傷付けるのが怖くて百花繚乱を使っていなかったんですか。でも解説のクロワさんが資料を見て説明しようとしていたということは、試合に出るにあたって申告が必要なようですね。試合中に技のネタバレがされる前にチルできて良かったです(;'∀')
一度使えば知られるでしょうから、次からは何か対策を考えられそうではありますが、いや強いですね! ロケットパンチと言ったところでしょうか♪
これでイチバ班と並びましたね!
作者からの返信
ムイは気が弱いということがありますが、他の二人に戦うことを押し付けていた面があるのかと思います。
それを自覚はしていたけど、吐露できたということで少しは成長したのかなあ、と。
クロワさんは名物実況だけあり、ちゃんと手元に資料を用意しています笑
一応、花守のプロフィールと戦績はすべて頭に入っている設定です。どうでもよいのですけれど。
サクハナリーグは競技なので、協会に所属する前に実技試験的なものがあるのではないかと思います。
それで合格した人が花守になって、能力とかは資料に書かれて保管されているとか、恐らくこんな感じです。
ずぅーっと前からロケットパンチをする女の子を書きたかったので、個人的にはムイちゃんでやっと念願が叶いました!
そのために防御役なのに籠手を使う設定にまでなりました。ロケットパンチありきのムイちゃんです。
相手を確実に倒すためだけの必殺技ですが、自分が戦うことで仲間を守れることに気付いたムイがやっと使えるようになりました。
コメント頂きまして大変励みになります。ありがとうございます!
第10話 アシの電撃舞台開幕への応援コメント
ああ、もう後がない状態に(;'∀')!
ライミさんの百花繚乱は攻防一体型のステージ形成なんですね! ハイリスク・ハイリターン。ひとまずライミさんからの攻撃を避けつつ、後の二人をどうにかするしかなさそうでしょうか?
ライミさんはお茶目なんですね。笑
仲間もよく分かっている様子。こういう描写があると、付き合いの長さが感じられて面白いです(^^)!
作者からの返信
実際のFPSゲームとかだと、リスポーン地点前に陣取って再生した相手を倒しまくるって凄く嫌われると思いますね笑
このお話では戦い方の一つとして認められているようです。
出てくるチームごとに得意な戦い方があるのは数少ない良い点だと思います。
今回はギャグ描写を多くするためにギャグ要員を増やしました。
敵側ではライミが頑張ってボケてくれています笑
ありがとうございました!
第10話 ミズクの戦いへの応援コメント
2勝目。お疲れさまです。
今夜はキャバ嬢をはべらかし豪遊です。
いや、ホストクラブでシャンパンか。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
何とか2戦目も勝つことができました。
ヒノメたちがホストクラブに行ったら大騒ぎをしそうです笑 シャンパンは好きそうですけど。
あまりこのお話では男性との絡みが無いので、ホストたちとどんなやり取りをするのか私も気になります!
第9話 長刀と短槍の百花繚乱への応援コメント
なるほど、敵を倒してチャージが溜まればパワースパイクできるんですね! イチバさんは充分、ヒノメちゃんはハナビラを消費して半ば無理矢理〈百花繚乱〉発動となると、確かにスピード勝負ですね。二人の火花散る剣戟が見応えがありますね(^^)!
ライミさんも何かの発動を待っているようですし、ムイちゃんはチルされ、ヒノメちゃんも……( ;∀;)! これは先行き怪しいでしょうか……!
作者からの返信
個々に必殺技的なモノが欲しくて生まれた百花繚乱です。FPSで言えばウルトですね。
それぞれの個性が出ていたらよいのですが。
ヒノメとイチバは戦い方が噛み合うので書きやすいです。とにかく派手さを優先した描写にしてみました。
ライミさんは適当に動いてくれるので助かりますね。
アメリカの『シング』という3Dアニメ映画があるのですが、そこに出てくるアッシュちゃんというハリネズミのギタリストがカッコいい可愛いので真似してみました。
ライミはベーシストですが笑
百花繚乱は戦局を左右することもあるので使い方が重要だと思います。
ライミが準備している技がヒノメたちを追い詰めることになりそうです。
ありがとうございました!
第4話 知らないおじさん、カラスの助言への応援コメント
懐かしい単語と懐かしい(でこぼこ?)女子たちの雰囲気に、なんだか嬉しくなりました!
カラスさん、何者なのでしょう。ただのファンなのか、それとも裏があるのか……。
ひとまず、再戦に期待です!
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます!
かなり単語は使い回していますが、花守という言葉も好きなのでご容赦ください笑
うっ…!さすがに鋭いですね。
普通はおじさんが若い女の子に話しかけるだけでもアヤシイですからね。
ですが、カラスの言っていることも正しそうではあるので、再戦には希望が出てきました。
無理の無い範囲でお読みいただければと思います。
ありがとうございました!
第8話 思いはかけ違っていくへの応援コメント
どこか憎めない悪党キャラ達。
「きょうのところは見逃してやる」といいながら退散していく姿はまさにヨシモト。
ガレキ班はどんな捨て台詞を残してくれるのでしょうか。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
2試合目の人たちは出番が少ないので、印象的になるようにギャグ的な描写を取り入れました。
新喜劇的なコテコテの笑いですみません。
カレギはあまり性格が良くないので、きっといい捨て台詞を残してくれると思います!
第8話 クレマチスの暴力的知性への応援コメント
おぉ、初めてイチバさんたちが全滅! ヒノメちゃんたち頑張りましたね(^^)! ミズクちゃんは作戦立案が得意なのでしょうか、今回作戦がうまく嵌って良かったです!
ヒノメちゃんがチルされてから戻る時、「どうせ」と一瞬思って、思い直して走るところ、いいなと思いました。ヒノメちゃんの意識が変わろうとしているのが分かって、続く戦闘の展開に期待が持てます!
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ヒノメたちは個々の能力は低くは無いのですが、チームとして上手く機能できていなかったのだと思います。
今回はミズクの作戦のおかげで協力しつつ動けたのかもしれません。
おっしゃるようにミズクは作戦を立てたりするのが得意ですね。
名前の一部の「クレマチス」の花言葉に「策略」があるので、そんな感じになりました。
ムイの「カランコエ」も守るや思い出という花言葉があるみたいです。
他の子の性格や能力も花言葉を参考にして考えています。
つまり、花の数だけ人物が考えられる無敵のキャラ作りです!笑
ヒノメは自分が「どうせ」と言われたときに相当ムカッと来たのかもしれません。
仲間には同じことを思わないように気をつけたようです笑
そのおかげで逆転の糸口を掴むことができました!
第7話 反撃の火蓋は切られたへの応援コメント
ああーまたしてもヒノメちゃんがチルされちゃいましたね(;'∀')!
いやまだ残機はありますね!
イチバ班は本当に連携が上手です。イチバさんのリーダーシップもいいですよね。
ヒノメちゃんの猛攻撃はすごかったです。実力はある、というのが納得できました(^^) モミジちゃんの加護がなかったら、決まっていたかもしれないですね。
今回ムイちゃんも頑張っていて嬉しいです。ちゃんとミズクちゃんを護れました♪ お、意外にもミズクちゃんがムイちゃんをナデナデする方なんですね!
作者からの返信
コメント下さりましてありがとうございます!
ヒノメは敵陣に突っ込んで戦わないといけないので、倒される危険性は高いですね。
一対一だとヒノメも強いようですが、イチバは瞬間的に二体一だったりと有利な状況を作って確実に倒してきます。
ヒノメ班に足りないのは、こういう有利な状況を意図的に作る連繋かもしれません。
モミジちゃんの加護は仲間に防御効果を付与できるので行動範囲が狭まることも無く便利です。
動き回るイチバにとっては相性がいいようです。
ムイちゃんも感情を吐露して頑張る気が少し出てきました。
ミズクが頭を撫でようとするとムイちゃんはかなり頭を屈めないといけません笑
第13話 ツバキの断頭への応援コメント
Victory。
でもそこには敗者もいる。
アリストテレスの名言「自分に勝つこと、これこそがこの世で最も難しい勝利である。」
ヒメノの未来はいかに。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ヒノメはなんとか勝ちましたが、本当に勝てた気分になれたかは怪しいですね。
アリストテレス。プラトンの弟子の哲学者、博学ですね!
確かに自分に勝つことは、どんな強敵に勝つよりも難しいかもしれません。
ヒノメがその強さを持っているかというと、微妙なところです、作者が言うななんですけど。
ありがとうございました!
第6話 カランコエの苦悩への応援コメント
あら、ミズクちゃんイイこと言ってくれましたね。落ち込むムイちゃんを慰めてくれて良かったです。二人の仲の良さが窺えますね。いつもはムイちゃんがミズクちゃんの面倒を見ている感じですが、ミズクちゃんがムイちゃんを引っ張っている部分もあるんですね(^^)! 冷静さも班イチかも! 固まって戻った方がいいですからね。
気合入れ直して、さぁここから反撃ですね!
作者からの返信
本音をあまり言わないミズクの重要なシーンとして入れてみました。
ヒノメの蚊帳の外の感じが後で響いてくるかもしれません。
ミズクとムイは補い合う関係ですが、ちょっと依存しすぎに見えているといいんですけれど。
ミズクはチームの頭脳でもあるので消極的ではありますが、色々考えてはいるようです。
コメント頂きまして感謝しています!
第5話 ヒノメ班、全滅への応援コメント
あらー(;'∀') ミズクちゃんも頑張ったんですけどねぇ。
イチバ班の連携はうまいですね!
ヒノメちゃんまでやられてしまいましたが、まだ残機は残っているはず。
反撃なるか!? して欲しいです!
作者からの返信
イチバは指示を出してモミジちゃんたちはその通りに動いてくれるのですが、ヒノメ班は言うことを聞いてくれない…笑
やっぱり一人減ると総崩れになってしまいますね。
ミズクも連携が取れていたら勝てていたのかもしれないです。
とりあえず序盤は実力通り完封されたヒノメ班ですが、巻き返しの策も用意されています!
詳細にコメント頂きましてありがとうございます!
第4話 イチバ班の強襲への応援コメント
うわわ~( ;∀;)ボッコボコですね。
やはり誘い込みの罠だったかぁ。
これは前途多難ですね(;'∀')
イチバ班はそれぞれの能力も高そうです。
作者からの返信
イチバ班はヒノメ班の対応を確立させているようです。
ここではまだ書いていないですがモミジちゃんとライミちゃんは仲の良い友達なので、上手く連携が取れています。
ムイちゃんとミズクは仲が良くても、ムイは過保護でミズクは自分勝手に動いて機能していないんじゃないかなと思います。
自分で読み返すと上手く書けているかはともかく、情報としては出しているので無意識に書けてはいたのかなと安心しています。
第3話 試合開始と接敵への応援コメント
始まりましたねチルマッチ! 何か作戦は考えてきてはないのでしょうか(;'∀') 互いに大通りに戦うのが暗黙の了解なんですね! イチバさんたちの方が一枚上手な感じはしますね。さすがヒノメ班に全勝しているだけあります。
イチバさんは、ヒノメちゃんの長刀の腕前は評価しているのかな? それとも何か罠があったりして(;'∀')ドキドキ
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ヒノメたちは当たって砕けろがモットーかもしれません笑
ムイが拠点になってヒノメとミズクがその周りで戦うしかないので、あまり戦術?的に幅のあるチームでは無いですね…
イチバチームは防御役の能力のおかげで動きやすいと思います。その辺で色んな作戦が取れるのかな。
槍と刀だと、槍の方が強いと言われていますね。その辺のリアリティは無視なんですけれども。
ヒノメの相手は自分がしないと、というくらいの評価はしているっぽいですね。
イチバは言動と違ってある程度考えて動ける子なんじゃないかと書いてて思いました。
第2話 花守の開花への応援コメント
おー、カラスさん、『巌窟王の再来』とはいいですね。最後の一機で巻き返しが期待できる加護ですね!
なるほど、本体は生命花の中なんですね。大切な生命花。序章でヒノメちゃんが相手の生命花を壊そうとしていましたが、そうしても中の本体は無事で、リスポーンする素体が消え去るということですね。生命花を護ることも重要、相手の位置を常に把握していないと怖いなぁ(;'∀')
イチバさんたちは人気があるんですね。なかなかの好成績! 一矢報いて欲しいですねぇ。
作者からの返信
男性はゲーム的に言うとバフをかけてくれる役割ですね。
最後の一機になると、と言っている時点で戦闘の展開が分かりそうですが…
もう少しいい名前を思いつけばよかったのですが生命花です。
本物の人間は傷つけないようにしたいため、ハナビラという説明不能な不思議パワー素体で戦う設定になりました。
おっしゃるように残機であるハナビラが無くなる、もしくはハナビラの本体である生命花が壊されると敗北です。
一応、興行という面もあるので隠れてリスポーン地点だけ狙うとかはできない、という言い訳もあります…
イチバ班は最初の敵ですが結構強い印象を持ってもらえるように書いてみました。
強く見えるといいけどなあ。
ありがとうございました!
第1話 試合前の控室にてへの応援コメント
こんにちは。
照明花の設定、面白いですね! こういうの好きです(^^)
気になったのですが、窓の無い部屋、は例え話という解釈で合っていますでしょうか。色々考えてみて、あ、この控室は窓がある、ということか、と落ち着きました。窓がない部屋であれば、壁の向こうにある蔓とかが陽光を浴びたら室内のお花も発光する、とかでないと難しいかなと思うので……。それとも生えているんじゃなくて外から持ち込んだお花が生えているように見えているとか。細かいことで申し訳ありません(;'∀') 素敵な設定のお花に想像の芽を突かれました。
ヒノメちゃんはやる気充分ですね! ムイちゃんとミズクちゃんはそれに乗り切れていなさそうなのが、ちょっと心配ではあります。でもこれまで最下位なことを考えれば、納得できる部分でもありますね。元々向上心があれば、これまでに話し合いとか、どうにかしようと策を練っていたりする気がします。
試合になれば頑張ってくれる、かな? どうなるのか、楽しみです(^^)
作者からの返信
照明花の細かい設定については、これを書いた当時の私に問いただしてみないと分かりません(おい)
書いたときの私「いったん書き進めて推敲して考えよ」→推敲中の私「時間が無ーい」→今の私「照明花ァ?どこ中よオメー?」みたいな状況です。
推敲が足りず品質の低いお話で申し訳ないです……
太陽光を浴びて発光するだと曇りが続いたらどうなるの?という話もあるので、陽光とは別の要素で発光するように考えようとして忘れているようです。
選考が終わったらご感想を見直して修正させていただきます。
鋭い視点でのご指摘ありがとうございます!
ヒノメは良くも悪くも前しか見えていないですね。
ムイとミズクはカラスの言うことに納得はしていないけれど、戦わないといけないので戦っている感じでしょうか。
この辺の思惑の違いが分かるように書けているとよいのですが。
ありがとうございます!
第4話 知らないおじさん、カラスの助言への応援コメント
お、アドバイザー降臨ですね!
食い付きが良いなヒノメちゃん(;'∀')! こういう素直なところ、根はイイ子なんだろうなと思いました。ムイちゃんの言う通り、詐欺にはホント気を付けて欲しいですが。笑
仲間内からではなくて、外部からのアドバイスがあったことで変化が起きそうですね。こういう時は当事者以外から平等に指摘があった方がうまくいく気がします。カラスさん、言っていることは真面ですし(^^)
さて、助言をもらったことで具体的に戦い方を改められるのか? 楽しみです!
作者からの返信
今回のお話で唯一に近い男性メインのカラスです。
ヒノメは普段から誉められ慣れてないので、少し褒められただけでコロッと懐いていますね笑
「実力はあるけど、やり方が上手く行ってないだけ」みたいな言い方は、ヒノメのように燻っている自分を認められない人にとって凄く効力があると思います。
私もそう言われたらうれしい。
自分たちでは気づかないことも第三者から言われて分かることも多いですね。
ムイちゃんとミズクはかなり疑っていますが、カラスの言っていることも事実ではあるので、二人がどうするかです。
カラスが言うには実力はあっても連繋できていないようなので。
詳細にコメント下さりありがとうございます!
第3話 そうだ、観戦に行こうへの応援コメント
おや、ヒノメちゃん、仲間の二人にダメ出しですか(;'∀')
ヒノメちゃんが倒されるシーンが印象的に残っているので、私の中でのヒノメちゃんの印象がちょっと落ち込んじゃいました。ムイちゃんとミズクちゃんが言われっぱなしじゃなくてちゃんと言い返してくれているので、なんとか持ち堪えている感じです。
アカルミの建物は面白いですね! 巨木をくり貫いて作られているなら、高い建物は端から見たら樹木に見えるのかな。森も近くにあって、植物豊富。緑豊かな土地なんですね(^^) 映像花っていうのも不思議な植物で素敵( *´艸`)♡
作者からの返信
実は登場人物の性格の良くないところを書きたいというのがありました。
ムイちゃんは遅刻してくるし謝るのも上辺だけで、しかも余計なことを言うとか。ミズクは単純に口が悪いとか。
ヒノメの場合はちょっと生々しいところが出ていますね笑 体育会系の悪いところが出ている感じ。
ただ、こういうときはムイとミズクが仲が良いので、ヒノメが劣勢になることが多いことでバランス取れているんじゃないかなーなんて。
こういったことの積み重ねで、ヒノメちゃんも分からせられることが起こるかもしれません。
お花を基調にした世界にしたくて、それっぽい名前だけはたくさん出しています。
どういう生態なの? と詰められると答えられませんけど。
大きい木で作った建物もロマンがありますよね! 実際にはむ、ムシさんがトコトコとか考えてしまいますが……
ありがとうございました!
第2話 解散という名の崖っぷちへの応援コメント
なんとツケが利くとは(;'∀')! しかも溜まっていそうな気が。あー店員さんのやる気のなさはこれが原因の一つなのかも?
なるほど、最下位。下がりようがない。となると、これからは上がるしかないってことですね♪ 解散を回避するには何がなんでも勝たねばです! ヒノメちゃんの「勝てそうな相手を探す」のも一つの手段ですね。あ、でも相手は選べるのでしょうか。そこが心配です。
ああームイちゃん。えっ、ムイぴょんて可愛いな……! やはりミズクちゃんと仲良しですね♪ ついウサギ耳つけた姿を想像してしまいました。
ケーキとドーナツ、ぜひ持ち帰りにしてあげてくださーい!
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
最下位なので人気も無いし稼げなくてツケばかりなのかもしれません笑
ムイちゃんくらい食べてツケられたら堪ったものじゃないと思います。
最下位のチームが解散を避けるために勝利を目指す、序盤から分かりやすい目標を作ってみました。
ヒノメは自分たちが圧倒的に弱いことを知っているので、とりあえず勝てそうな相手を探すという低い目標から始めていますね。
対戦は自分に近い順位に挑戦して受理されれば可能なのですが、ヒノメ班は最下位だから自分たちより強い相手しかいないという……。
ある理由があってムイとミズクは仲良しです。口の悪いミズクちゃんが愛称で呼ぶので、相当仲良しです。
ムイぴょんがウサ耳つけたら2メートル超えますね笑
ケーキとドーナツはちゃんとお持ち帰りできました。(ネタバレ)
第1話 試合前の控室にてへの応援コメント
読んでいて、ワールドトリガーというアニメのことを思い出しました。
団体戦による戦術にアイディアがあり、観ていて面白かったと記憶しています。
本作も同じ系統の雰囲気が。
あの団体戦を文字で描写していくのは、果てしなく難易度が高い気が。
目指せ、アニメ化。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ワールドトリガーはジャンプで連載していたのは知っているんですが、読まなかったなあ。
団体戦のあるお話だったんですね。
ただのバトルでも難しいのに団体戦で戦術を書くのは難しいですよね!笑
このお話は頭を使う戦術は出て来ないので大丈夫です。(ダメやないかい)
アニメ化、したいですね!
受賞とかして人気になって……道のりが長い。
編集済
第1話 サクハナリーグ最下位の班への応援コメント
ちょっと懐かしさを感じるカフェシーン! なんか嬉しい♪
それぞれ特徴的な少女たちですね(^^)
お茶やお菓子に世界観が投影されていて素敵です。サクラチップ、軽い触感と塩気があるんですね。見た目も可愛らしそう! 濃いお茶と一緒に延々サクサクしていられそうです♪
ムイちゃんはちょっと気弱そうかなと最初思ったのですが、食べたいものの注文はしっかりできていたので、いざとなれば頼りになりそうです。フロントガードなのも納得! 長身でスレンダー、背筋を伸ばせばモデルさんみたいに素敵でしょうね!
ミズクちゃんはムイちゃんと一緒にいるのがヒノメちゃんより長いのかな? 二人のやり取りを見ていてそう感じました。姉妹みたいだなぁと(^^) ヒノメちゃんも含めて仲良さそうで、ほのぼのしました!
ヒノメちゃんからの話題は、機を見計らっていたところをみると、ちょっと言いにくいことみたいですね(;'∀')
作者からの返信
保紫さん
コメント下さり、ありがとうございます!
花守と言えばカフェでお茶と相場が決まっています。異世界の常識ですね。
相変わらずお茶やお酒を飲むシーンが多くてすみません。
このお話のほとんどの登場人物が女性であるため、できれば華やかな飲食物を出したいと思って考えたサクラチップです。
現実でも商品化したら大ヒットして億万長者になれると思います。でも、トル麦粉が無いから……
ライ麦ならあるけど。ラ、ライ(うそ)、トル(真実)……まさか、ダ、ジャr……
今回は外見から特徴的な子に頑張ってもらおうと思いました。その筆頭がムイちゃんですね。
ちゃんとしたら美形になるかもしれないのに、性格で損をしている女性かもしれません。
ミズクは最年少なので甘えたところがあると思います。
それにしても、保紫さんマジですか?私のパソコンをハッキングとか、後ろから覗いているとか無いですよね?
いえ、何でもないですが……。
誤字報告もありがとうございます!
酔っているけれど直っていると思います。1話目から誤字とか。
ごめんなさい、ごめんなさい。
序章 サクハナリーグの花守たちへの応援コメント
こんばんは。華やかな試合シーンからのスタートですね(^^)!
あの花守さんたちのスピンオフでしょうか♪
花園をフィールド、残機をハナビラなど、一気に世界観を創って惹き込んでくれますね。リスポーンも可能とは!
ヒノメちゃん、元気でガッツがあるけど、ちょっとおっちょこちょいな感じでしょうか? 可愛らしいです。どうやら相手の方が一枚上手。今は仲間との連携もうまくいっていない様子なので、これから徐々に挽回していくのを楽しみにしております!
作者からの返信
こんばんは。
こんなにも速くコメントを頂きましてありがとうございます!
単語は一部流用していますが、『花守』とは別世界のお話になっています。
とはいえ以前書いた花守のようにお花がメインのお話を意識して書きました。
おっしゃるように、今回は説明を省くためにルビを活用してみました。FPSゲーム的要素をファンタジー的表現したいというのが目的です。
そして今回のメインのヒノメちゃんは元気で熱血な女の子ですね。
他の二人のお友だちがおとなしいせいか、思ったよりも一人で騒いでくれています。
お話のテーマとして分かりやすく友情・努力・勝利を目指すため、お気づきのように仲間とは上手く連繋できていない段階です。
こちらが表現できているか気になっているところを読み取って下さるとは、さすがです!
ありがとうございました!
序章 サクハナリーグの花守たちへの応援コメント
企画から来ました。
ルビの振り方が天才的……ッ!!!
生命花と書いてリスポーン地点。
花散らし戦と書いてチルマッチ。センスを感じます。
作者からの返信
梶原めぐる 様
企画を通してコメントを下さりありがとうございます。
お褒め下さりうれしいです。
ルビで説明を省略できないかと試した結果でした。
ありがとうございました。
後ほどこちらからも伺わせていただきます。