第15話 花守へ喝采をへの応援コメント
なるほどこれは心強い援軍だ。
客席にいましたものねヤジ飛ばしたり。
コーチ、いやカラスもなぜ疲弊し切ったヒノメちゃんたちだけと思ってしまったんでしょう、軍人上がり様のくせに。
花守を遊び遊びと小馬鹿にしますが、人様のお金を盗んで遊んで暮らそうとするあなたたちに言われたくはありませんっ。
でもこの予想外のイベントに、とっても大きなものがもたらされましたね。
アクタさん、ヒノメちゃんの胸に。
イチバちゃんたちも、お疲れ様でしたっ。助っ人ありがとう。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
敵だった人が今度は味方として戦ってくれる展開が好きです。というわけで盛り込んでみました。
イチバはともかくカレギも執念深くて助かりました!
カラスも他に花守がいないと思い込んでいたのは不覚でしたね。「普通三人揃って客席にいるか!?」と思ったのか…?
花守たちの敵ということでカラスの部下は害鳥をもじった名前になりました。そんな奴ら相手に、興行とはいっても誇りをかけて戦うヒノメたちが負けるはずはありませんでした。
イチバ班やカレギ班もなんやかんや人々のために戦う気概もあります。
共通の敵と戦うことで友情が芽生えるのもお約束です!
アクタも自分を助けようとしてくれたヒノメ相手に頑なになるほど愚かではありませんでした。これもアクタが変わるきっかけになると思います。
第14話 陰謀の黒き翼への応援コメント
信じてえええいたあああああのをををにいいいいいいいいいいいいーーーーーーーーー
コーチいいいいー
ヒノメちゃんはすぐ立ち直りましたが私はだめええええ
ふらふらな私にかわってヒノメちゃん、アクタさん、強盗犯へ天誅を!
作者からの返信
アヤシイおぢからワルイおぢにジョブチェンジしたコーチでした!
ヒノメ班を利用してアクタ班を始末するために近づいてアドバイスまでしていたのでした。なんて遠回りな。
お約束の展開とはいえ、こんな悪いコーチを信じたほうが悪いのです!
試合会場まで巻き込んだ悪人のコーチをヒノメは成敗できるのでしょうか。相手も強いですし、援軍が要ります。
第13話 一閃は優美で慎み深くへの応援コメント
目にも見えない光速の攻防。
迫力ですね。
お互いの重い思いをかけて最終バトルなんだということ強く感じます。
あまりに速いと刀に振り回されて、短い刀の方が有利な面もありそうですが、最終的にこのワンアクションを制したのはアクタさん。
しかしここでまさかのコーチ登場。一体なにが起こるのだろう。
作者からの返信
ヒノメとアクタの最終決戦です。
もし万が一映像化されたときのアニメ的な描写に寄せて書いてみました。速いのですが重々しさは無いですね。。
父親同士の戦いを絡めた決着は適当に思いついたのですが、個人的には気に入った決着の仕方です。アクタは自分の父親が敗北した技を破るための工夫をしているはずだ、というヒノメの剣士としての本能がかっこいい。自画自賛。
そしてマンヲジシテここでコーチが登場。
きっとヒノメの勝利をお祝いに来てくれたのです!
第12話 思い出抱く守護者たれへの応援コメント
ムイちゃん、頭脳プレー!
タキシちゃんに浮かんだ罪悪感。
以前のチームで本当にムイちゃんがまったく役に立たなかったなら二人しかいないようなものだし、まったく勝てず悔しい思いはしたんでしょうね。
だからって、いつまでもああまでムイちゃんを見下し嘲笑し続ける必要もない。
なので私は、タキシちゃんを「まだ」認めませんっ。
でもいつか反省して優しさとか尊敬する心を持てたら、それはムイちゃんだけでなく、すべての人に対して向けて欲しいと思います。
作者からの返信
空を飛ぶ相手をどうのように地に落とすか、ムイがやってくれました!
「飛ばした籠手が自動で戻って来るってなんだよ」という話でもあるのですが、不思議世界の不思議パワーということでお許しください。
タキシもようやくムイがどれだけ苦しんだかを理解したようです。
お察しくださったように、このお話の冒頭のように覚悟決まっていないムイはだいぶ役立たずだと思います。
タキシもかなりムイにはストレスが溜まっていて、苛立ちをぶつけてしまっていたのではないでしょうか。
今回のことでタキシが変わるきっかけになれるよう「ムイ、ごめん」を言ってもらいました。
タキシが変われば、きっとすべての人にやさしさを向けられる子になると思います。
臆病なムイが友人として付き合っていけた子ですから。
第11話 思い出でしか語り合えずへの応援コメント
ミズちゃん負けた理由が分かる、というヒノメちゃんのさりげない言葉ですが、ここからも三人の絆の高まりを感じられますね。
タキシちゃん、うちらといた時に頑張ってほしかったって……
どうせチーム発足の初っ端から、ムイちゃんのこと罵倒してお荷物扱いしてたくせに。
でも、こういう容赦ない切り捨てって、RPGで誰もがやってることなんですよね。たまにマニアが弱かろうとも頑張っちゃったりもしますが。
最後の、ムイちゃんに見せてしまった映像。
タキシちゃん、これは逆効果な気が……
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
冒頭の二人に文句を言ってばかりのヒノメよりは少し成長しているのかもしれません。
戦いのなかで本当の仲間になっていく様子が書けているとうれしいです。
タキシは相変わらず性格が悪いです笑 そこまで読み取って下さりありがとうございます!
某ゲーム実況みたいな人が「人権がない」という言葉で問題になったりしましたが、ゲームで弱いキャラはそういう言い方をされてしまいますね。
そして、おっしゃるように弱くても好きなキャラを使い続ける人もいます!
私も某AP○Xで弱体化したポンコツロボを使い続けていますカンケイナクテスミマセン
ムイを絶望させようとして見せたミズクの敗北シーン。
ですが、タキシは今までの戦いのなかで成長しているムイを見てはいませんでした。
タキシの思い出のなかの自分とは違うと思い知らせてやるんだ、ムイ!
第10話 高潔と策士は紙葉の表裏への応援コメント
ミズちゃん、そのままスクルちゃんにとどめ刺すことも出来たような。
でもそれ以上、姉の幻影にこだわり続けているスクルちゃんにもの申したいことをぶちまけたかったんですね。
戦いの後、この二人が良い関係になれているといいですが。
作者からの返信
おっしゃるようにミズクはトドメを刺すこともできたでしょうが、ミズクのムイ愛は自身が敗北してでもムイを発奮させようと意図していたようです。
妹という同じ立場からミズクもスクルに思うところがあったようです。これで少しはスクルも立ち直れるのかもしれません。
暑い日が続きますので体調にはお気を付け下さい。
第8話 チーム戦と決闘への応援コメント
相手のターンが続くかと思ったら、ミズちゃんのおかげで予想外の大健闘。
決闘挑まれたけどどうする。
これ利用して三人固まってアクタ班の生命花を破壊してやれっ。いやいや、受けて立ちますヒノメ班! タイマンでそれぞれ勝てば卑怯のなんのと言い訳もできまい。
作者からの返信
ミズクは基本的に数的有利を保ちつつ連携して一人ずつ撃破していく作戦を考えたようです。
ここで遅滞なく連繋できるのは成長した証拠なのかもしれません。
三つの班と戦いましたが、それぞれ拠点を形成したり一人を無力化したり、個人の実力に自信があるから決闘を挑んだりと、得意な戦法があるようにしてみました。
同じバトルでもこれで雰囲気が変わっているといいのですが。
とにかくっ、決闘を挑まれれば逃げないのが乙女の心意気というものです、受けて立ちます!
第7話 散っても芽吹く戦意への応援コメント
ヒノメちゃん復活だ。
それがクロワさんからというのがなんとも。この連勝で駄目な子が成長していくってるのが嬉しかったんでしょうね。それだけに気落ちしているヒノメちゃんがもどかしかった。
でももう大丈夫かな。
あとはミズちゃんの作戦が大当たりするだけだ。マグレでもなんでもいい。諦めてたらなんにも引き寄せられない。
全力で、行けっ!
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
このお話ではヒノメ班にならぶレギュラーの実況クロワが言ってくれました!
戦いのなかでアクタに負けて気落ちするヒノメを叱咤できるのは仲間ではなく、第三者なのではないかと思いました。
その役に今までヒノメたちの戦いを見てきたクロワが最適ではないかと。
クロワのおかげでヒノメの戦意戻りました。仲間の窮地を救って、あとはミズクの策略を実践するだけです!
第5話 順当な苦戦への応援コメント
ムイちゃんたちも戦意はまったく衰えていない。
でも、圧倒されてしまった。
色々と条件が不利になってきましたが、どう巻き返すのか。
しかしアクタ班、みな口撃で揺さぶりかけてきますね。
カレギ班と戦ったら、凄まじい毒舌合戦になりそう。
作者からの返信
ムイもミズクもヒノメに付き合っているのではなく、自分なりに目的があって戦っているようです。
ですが、地力では圧倒的な差があるアクタ班相手に押されるのは、当然の成り行きなのかもしれません。
アクタ班は性格の悪さもあって口喧嘩は強そうです笑
精神的にも威圧して相手を委縮させるのは勝負でも重要なんだろうなと思います。
しかし、カレギ班との戦いは見るに堪えないかもしれません笑!
第4話 アクタ班の能力への応援コメント
やはり本気を出したアクタ班は強い…
ヒノメちゃんたちも、もう少し相手の動揺を突いて削っておくことが出来ればよかったんですけど、立ち直りがかなり早かったですね。
せっかく先制成功だったのに、もう残機同等になってしまった。
この状況をも見越した秘策がないと、厳しいのかも。
> 太陽に光に隠れていた本が
太陽の、でしょうか。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
アクタ班はプロになるのも時間の問題と言われるだけあって本気になると強いようですね。
出鼻を挫かれたとはいえ、体勢を立て直す速さは実力なんだと思います。ヒノメ班も成長していますが、まだ及びませんね。
もう一つ無いとこのままジリ貧で負けてしまいそうです…!
誤字指摘ありがとうございました!修正しました!
事情があり誤字が多くて品質が低く申し訳ないです。
第3話 反撃のアクタ班への応援コメント
タキシちゃん、完全に舐めて対策を疎かにしていたところを、アクタさんに雷を落とされました。
役立たずと馬鹿にしてた元チームメイトだからって、敵として戦うのは初めてなのだし、対策しとくべきでしたね。
さて、アクタさんが「さぁそろそろ少し本気だすか」と、なんだかんだまだ舐めつつ本気だすかと思ったら、意外と真剣だ。
ヒノメちゃんたち、敵は強いぞ油断するなっ。
作者からの返信
アクタさんはキレまくっていますが、タキシとスクルの方が能力的に強そうなんですけど、どうしてあんなに威張れるのでしょうか。
先にキレた方が勝ちという感じかもしれません。露骨に機嫌悪くなるアクタと一緒の班でタキシも実は苦労しているのかも……。
アクタたちもヒノメ班のことを侮っていますが、あんな格下にやられた、という怒りが強いのでしょうか。
こっから本気を出してくるアクタ班をしのげるかで真価が問われます。
第2話 初動を制する電撃戦への応援コメント
まずは幸先の良いスタート。良すぎるくらいですね。
リードという精神優位を利用して、相手の焦りを誘う戦いをしたいところですが、お話の構成上やはりアクタさんたちがここから笑みを浮かべて本気になってしまうんでしょうか。
作者からの返信
アクタ班絶対倒したいマンのコーチが授けた策だけに、不意打ちと数的有利を利用してアクタたちを確実に倒せました。
とはいいましても、アクタ班も実力者という設定。お察しの通り、ここから反撃が始まります!
しょせんはコーチありきのヒノメ班、ここからボコボコにされてしまうのでしょう。
第1話 ヒノメ班の特設応援団への応援コメント
盛り上がってきましたね。
応援に来てるイチバちゃん。
「負けた自分たちが弱かったわけじゃない」と思いたいのもあるでしょうけど、
たぶん、ヒノメちゃんのこと好きなんでしょうね。
カレギちゃんの行動も、良い味を出しております。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
最終章になるため今まで出てきた人たちの再登場になります。ストーリーの形式上、出番が人物の出番が少なくなるので前中盤で出てきた人の露出を増やす目的もありました。
イチバはガサツですけど性格が良いのかもしれません。ヒノメの愚痴を聞いたり応援に来たり、友達としてはムイよりもいい子だと思います。
カレギも最初から最後までヒールとして活躍してもらいます!
第6話 決戦の招待状への応援コメント
アクタ班、相手を瞬殺すぎて偵察どこじゃなかった!
でもヒノメちゃん堂々の宣戦布告だっ!
もうどうであれ確固とした戦いの意思を固めていますね。
さああとは三人、プラス一人のそれぞれの気持ちをもっと高めて、全力でぶつかるだけ。
……強い思い受け取ったアクタちゃんと、戦いの最中に確執が解けると良いのですが。
作者からの返信
アクタたちはプロも目前と言われるだけあってべらぼうに強い設定になりました。能力が、ですけど。
覚悟を決めたヒノメたちの宣戦布告を受けて、ヒノメ班対アクタ班の対決が実現しそうです!
コーチから作戦も伝授されているので、そう情けない試合にはならないはずです。
コーチの悲願であるアクタ班との試合までこぎつけ、それぞれの因縁がぶつかって、どう消化されるのかに重点が置かれて書かれているようです。
面白くかけているといいのですけれど。
第5話 アクタ班の偵察への応援コメント
コーチ様待っておりました。
敵情視察に助言に、少しでも勝つ確率上げましょう。
ただたぶんこの後の試合ではアクタ班が「弱点ないじゃん」って絶対的な試合運びを見せるような気が。
上位の班に負けるところ、のビデオも見ておきたいところ。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
コーチの存在なんかみんな忘れていたと思いますが、お待ちくださりありがとうございます!
やっと敵の情報を得るという初歩的なことを行ったヒノメたちです。
おっしゃるように、ここはアクタたちの強さとどういう能力なんですやというのを披露するシーンです。
ですので相手の「チエル」という名前は二秒で考えました。「撃破(チル)」と凄く似ているというダメっぷりですみません。
第4話 因縁の終着点への応援コメント
意志の強さのバラつきこそあれ、ともかくアクタ班と戦おうということは満場一致で決まりました。
あとはスカウティング。メンタルトレーニング。
と、コーチ探し。どこにいるんだ…
作者からの返信
アクタ班は分かりやすく、元チームメイト、妹キャラ、父親の因縁と敵となる要素を兼ね備えた人たちが集まっています。ただやはり強敵には違いないので勝つためには準備も必要です。
コーチはみんなの心にいます。きっと草葉の陰からヒノメたちを見守ってくれています!
第3話 残されたモノ、今あるモノへの応援コメント
おお、仲直りっ!
ごめんと言える気持ちが大切でした。
あとはアクタさんとの戦いのため、親の過去をどう振り切るかですね。親のことは親のこと、きっぱり割り切れれば良いのですが。
作者からの返信
一応、公募用ということで短いですがこういう仲違いからの仲直りシーンも挿入しました。
感情論でカレギ班に対する定石に反発していたムイも反省しているようです。
落ち込んだときに酒に逃避するのは作者に似ました……
仲直りしたことで強敵アクタさんと戦う準備もできましたし、こっからです!
第2話 〈若葉〉第三位アクタとの因縁への応援コメント
アクタさん、親同士の因縁で絡んでくるなんて。
カレギ班以上に、負けたくない相手だ。
でも、ヒノメちゃん言うように、ムイちゃんとの問題があるから……
まずはムイちゃんと仲直りするしかない。でもどうやって。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
このお話のラスボスであるアクタさんが登場しました。
三位というだけあって迫力があるのかイチバも少しビビっています。
分かりやすく親からの因縁がある敵として立ち塞がり、ヒノメも負けるわけにはいきません。
でも、ヒノメとムイは少し上手くいっていない状態なので、まずは結束を固める必要があります。
第3話 そうだ、観戦に行こうへの応援コメント
花と自然溢れる光景が、読んでいて目に浮かびます。素敵な世界観の一方で、リーグでの生き残りは楽じゃないことが伝わってきます。ここからヒノメたち三人の巻き返しに期待です(^▽^)
作者からの返信
鉄弾 様
コメント下さりありがとうございます!
花を基調にした世界観を書きたかったため、お言葉をいただけてうれしいです。
最下位のチームが成長して本当の仲間になっていくのがストーリーラインで分かりやすさを重視しました。
とはいえ、出来のいい話ではないので全然無理して読んで頂く必要はありません。
お読みいただきありがとうございました!
第1話 悩むヒノメの相談への応援コメント
街路樹にぶつかっ謝っている。それは確かにいつものムイちゃんですねっ。
しかし、お話始まった頃の毒舌飛ばし合いから思ってましたがイチバちゃんとは仲いいですね。いつか競技を引退したら、それこそずっと付き合ってく腐れ縁になったりしそう。
作者からの返信
あれだけ仲違いして翌日にはケロッとアイス食べているとか、私の周りにいたら「こいつホンマ…」みたいなムイでした。
街路樹にぶつかって謝るムイはいつものムイです。
ヒノメとイチバは戦い方も性格も噛み合うみたいです笑
確かにおばあさんになってもケンカしながらご飯食べてそうな二人…!
第10話 ミズクの戦いへの応援コメント
起死回生っ、逆転劇
カレギちゃんザマァなのです。
卑劣に卑劣を重ねて負けると、一気に評価が地に落ちますね。しかも負けた相手が相手。
それより、ヒノメちゃんの落ち込みよう。
乗り越えて結束高まると良いですけど。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
このときのためにヘイトを溜めてきたかいがありました!
悪役のカレギは悪役らしく見事に散ってくれました。リスポーン地点を破壊されれば即座に敗北で逆転負けするというパターンの負け方も見事に演じてくれた、いい悪役さんでした。
ムイとは今まで意見が対立することのなかったため、拒絶されるのは相当なショックのようです。
序盤からムイを軽んじてきたツケが回ってきました。
ここで溝を埋められるかですね。
第9話 花園は血を欲すへの応援コメント
ムイちゃん、ようやくデタ!
人を悪く言いたくないけどあなたは許せない、これマイクも拾って流れてるんでしょうか。勝敗はともかくカレギ班も今後ヒールを続けられなくなりそう。
さあ、ムイちゃんが切り開いてくれた状況を、二人は生かすことが出来るか。
作者からの返信
ムイの必殺技によって局面を打破しました!
屈強なオトノちゃんもカレギも倒せましたが、まだ残機は残っているので振りは変わりません…!
残機が無くなってムイも脱落したところで、ミズクとヒノメは勝利に繋げられるのか、です!
第8話 思いはかけ違っていくへの応援コメント
ここまで卑劣な戦いをする連中だったとは。
さらには、ここまで悪役として認知されてるとは。
ならばコーチに頼らずとも自分で対策を立てられたのでは、ヒノメちゃん
作者からの返信
カレギ班得意の人質戦法にすっかり翻弄されるヒノメでした。
ムイともわだかまりができている状態に加え、大きな差もできています、
ここから逆転できるかは、ムイの必殺技にかかっています!最初から最後までムイ頼りってヒノメの存在意義はどうなの?という話ですが…
第7話 極悪〈人質戦法〉発動への応援コメント
結局、なにも出来ないまま相手有利な状況ばかり出来上がってしまいました。
ムイちゃんの気合に賭けるしかないのか。
厳しいですね。
作者からの返信
得意なパターンにはめられてしまいましたね。
カレギ班にとっては圧倒的に格下なので結局は掌の上で転がされていた状態です。
ミズクを人質に取られて戦力の減ったヒノメたちですが苦境を乗り越えられるかです。
第6話 逆襲は不意打ちに限るへの応援コメント
「不意打ち」によって、一人撃破っ。この機会に畳みかけたいけど、勝利経験の豊富なカレギ班に上手く立ち回られてしまう気もします。
ムイちゃん今のうちメンタル沸騰させといてっ。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
FPSとかMMO的なゲームだと不意打ちは当たり前ですっ!とはいえ最初の戦果はヒノメの不意打ちでした。
一人戦力が減っても持ちこたえられるか、実力が問われます。
ムイの必殺技が使えればあっという間ですが、ムイのメンタルはいかに!?です
第5話 敵は鉄壁の布陣への応援コメント
見抜いた相手の欠点を上手く突けなかったか。
事前に分かって対策が出来ていたら……
いやでもカレギちゃんも事前にクールダウンのことも分かって戦略を立てているようだし、難しかったな。
でもまだっ
作者からの返信
さすがに上位陣だけあって苦境を切り抜ける策もあったようです。
カレギ班は手の動きだけで意思疎通できるチームワークがありますが、ヒノメたちにはそれが無いですね。
しょせんは寄せ集めのヒノメ班の弱みでもあります。順位で地力に差があるのは残酷です……
第4話 強敵たちの弱点への応援コメント
クールダウンが必要ということが分かったのは収穫。
でも、気付いたことをなんで相手に言っちゃうのかな。
ミズちゃん、秘策とは。小さな胸の張り甲斐がありますように。
作者からの返信
オトノちゃんにとってのタックルはゲーム的に言うとパッシブスキルでもなくアルティメットでもなく、その中間みたいな技のイメージでしょうか。
ということを気付いたときにミズクなら言わないと思いますが、口に出すのがヒノメクォリティです笑
作中では頭脳派という設定のミズクですが、見せ場を作れるでしょうか。
第3話 反撃は慎重にへの応援コメント
オトノちゃん、ジョジョじゃないけどシンプルは強いですね。
ムイちゃんの技が発動さえすれば…
この試合に勝つにせよ負けるにせよ、試合中に戦意を高めるためのメンタルトレーニングですね、ムイちゃん
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
みんなが特殊能力で戦っているなかで物理でゴリ押しする人が欲しかったため、その枠がオトノちゃんになりました。
ムイの必殺技の発動には戦意を高める条件がありました。すぐには使えないですが、ある程度は任意のタイミングで使えるのがムイの課題かもしれません。
とはいえ、ウルトラマンが最初からスペシウム光線を使ってもどうかと思いますし、一応は見世物なのでムイにはパフォーマンスも覚えてほしいです。
第2話 お嬢様の実力への応援コメント
ヒノメちゃん、結局最初の作戦のままで行こうとしたのか。
そしてオトノちゃんの撃墜数がゼロと聞いてプラン崩れて大慌て。
リサーチ不足。
せめて、ちょっとだけ聞けたコーチの言葉を少しでも噛み締めていたら……
でもまだまだこれから。
まずは自暴自棄にならず、気をしっかり持つことですね。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ヒノメとしてはムイの必殺技が使えれば楽勝じゃん、と思っているのですが条件が無いと使えないようなのは思い至りませんでした。
ヒノメたちの戦い方にはあまり幅が無いので誰を狙うかくらいしかないのかもしれません。
オトノちゃんが強すぎたことも誤算の一つですが。
というわけで、ヒノメたちの対応力の無さと十位の強さが分かったところで、これからどのようにヒノメたちがボコられるかを楽しむ試合になります。
第1話 カレギ班の威容への応援コメント
やはり曲者でしたかお嬢様。
悪逆な戦い方は観客には見えないということでしょうか。まあ見えてたらコーチの助言関係なく、耳に入ってくるはずですものね。
コーチからたっぷりは聞けなかったけど、でも有益な情報をいただきました。これを戦の最中にどう判断して生かしていくか。
作者からの返信
さすがに十位でお嬢様で清純派のオトノちゃんは人気がありますが、実況やコーチによると悪辣な班でした。
作中で一度はヒールとの試合が欲しかったため、悪いカレギ班の出番となりました。
卑怯な戦いに加担しているのでオトノちゃんもまるっきり清純ではないのかもしれません。
コーチから少し話を聞けましたが、これでヒノメたちはどう動くのかです。
第8話 コーチ不在のヒノメ班への応援コメント
街路樹と思っていたらムイちゃんだった。今度は逆パターンですね。
しかし、お嬢様を攻める作戦でいいのかコーチの意見を聞きたかったのに、こんな時に不在。
この不在、単にアドバイスを貰えないというだけなのか、それとも今後のお話の伏線になるのか。
作者からの返信
このデカ女いじりは、ぜひどこかで使いたかったです笑
ムイはギャグ描写の起点になる便利な女の子でした。
ヒノメのなかでコーチの意見はかなり重要視されているようです。
数日間も不在なので遠出をしているようですが、コーチも男なので何かあったり無かったりするんだと思います。
第7話 対戦相手の弱点はお嬢様への応援コメント
結局、アクタ班とは違う班とバトルですね。
しかしさっそくまたバチバチやり合ってしまうヒノメちゃん。
キャラ立ちしてますね。
お嬢様狙いで突っ走るにはちょっと危険ですね。それで勝てるくらいならば、カレギ班はこんな順位にいないのでは。他班もしっかりスカウティングしているでしょうから。
ここはコーチに相談してみるべきでは。
オトノちゃんは、なかなかの難敵な気が。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
アクタ班とは順位が違い過ぎるのでどちらにしろ前座と戦わないといけませんでした。ですが、前座とはいえ圧倒的に格上の班ですね。
おっしゃるようにオトノちゃんはそんなに甘くないです。だてに一人称が「このわたくし」ではありません。
ヒノメは安直に気が弱そうだから弱点だと思っていますが、お前のところのムイはどやねん、な発想。どうしてその順位にいるのかあまり考えていないようです。
コーチならば何か策を与えてくれそうですが、果たして会えるのか。
第6話 目指すべき相手への応援コメント
ムイちゃん、たくさん食べて嫌なことは忘れてっ!
アクタ班と戦って血祭りに上げることが出来ればよかったけど、でも戦いたくないなら無理せずに、もっと自信つけてからでもいいし。
…といいつつ次の対戦相手だったりして
作者からの返信
とにかく食べることが好きなムイはこれで少しでも憂さ晴らしができるかなあ。
アクタ班は三位の実力者なので、今のヒノメ班で挑んでもボコボコにされるだけかもしれません。
ただでさえムイの元チームメイトのタキシもいるので、ムイにとっては気が進まない相手になります。ヒノメとミズクは殺気だっていますが……
いつかはアクタ班と戦いたいですが、次の相手に勝たないとなりません。上位陣には弱い相手はいないので、ヒノメたちはもっと苦労するかもしれません笑
第5話 姉不在の姉妹への応援コメント
なんて嫌な人たちっ
アクタ班には絶対に負けてほしくないです
しかしミズクちゃんの「テメーが最後に見るのは…」の啖呵、良いですね。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
敵役は分かりやすく嫌な人たちになっています。分かりやすさ重視です。
スクルは何だか人をバカにしなれていますね。嫌な娘です。
ミズクは口が悪いですが言い回しが凝っていますね。
ヒノメだったら「ブッ飛ばしてやる!」しか言えないと思います。
第4話 最下位に休みは無いへの応援コメント
順位を上げるには離れた順位の敵を倒すこと。
難しいですね。
サッカーでも最下位が最上位を破るいわゆるジャイキリがありますが、上位チームの中でもなんとか対戦相性の良さそうなとこ見つけるしかないですね。あとはひたすら打ち合わせとトレーニング。
作者からの返信
このお話の主軸である『解散しないために順位を上げる』。個人的に上手くいったと思うのは、必然的に強い敵と戦わなければならない理由があるということでした。
おかげでヒノメたちには泣く泣く強い敵と戦ってもらうことになりました。
ジャイアントキリング、ヒノメたちはそれで上位陣を打ち破ることができるのか?
そこには必死に勝てそうな相手を探し、作戦を練るヒノメたちの姿が。
え? トレーニング? うっ、頭が……!
詳細にご感想をいただきましてありがとうございます!
大変感謝しております!
第3話 ムイの元チームメイトへの応援コメント
能力なくて切り捨てるのは仕方ないところもあるにせよ、なんでわざわざこれでもかと悪口を言ってくるのかなー。
作者からの返信
本作は友情・努力・勝利という某少年マンガ的テーマに沿って書かれています。
ですが、もう一つ重要な裏テーマがあります。それが『デカ女曇らせ』です。
背の高いムイちゃんが悲しむことでしか得られない心の栄養があります。
とはいえ、タキシちゃんも言い過ぎですね。それだけムイが役に立たなくて腹に据えかねていたのかもしれませんが。
元仲間で嫌な奴という、ばっちりフラグを立ててくれたタキシちゃんの顔見せでした。
第2話 乙女の憧れの花形への応援コメント
他の作品からの……ということなのですね。機会あらばいずれ拝読したいかと思います。
さて、3人にはこの試合はよい勉強になったのでしょうか。
ムイちゃんには少なくもよきリフレッシュにはなったようですが。
ところでこの花守たちって、トレーニングで身体の基礎能力を上げたり判断力を磨いたりだけが強くなる方法なのでしょうか。ようはゲーム的に新技を授かったり、レベルアップしたり、武装を買い替えたりして強くなることは、ないのでしょうか。
作者からの返信
この試合で活躍している三人は、花守という言葉繋がりでゲスト出演している拙作の主人公たちです。
お遊び程度のお話ではありますが。
みんなで勉強もとい推し活をして楽しい時間を過ごせました。
ムイも珍しく楽しそうでしたね。
そして、このお話は公募作として新人賞に送るために書いています。
そのため能力的な成長よりも(それもありますが)、チームワークだとか仲間の大切さだとか精神的成長に重点を置いて書いています。
ですので、新技とか新武器とかはこのお話では出てきません。花守は戦闘時に開花と言って変身しているのですが、能力が成長するとその武装や技も成長する設定自体はあります。
ちょうどキヨラちゃんが出ていますが、この人は目に見えない速さで移動して攻撃しています。
他にも目に見えない速さで移動する人が出ていて、ランキング下位のイチバちゃんは必殺技を使ってようやくできていて、二試合目に出てくる強敵のオトノちゃんは通常攻撃で目に見えない速さで移動しますが溜め時間が必要です。
そしてプロでも上位のキヨラちゃんは常に早く移動しているという、一応ランキングによって能力が変わっています。というわけで設定上はあるのですが、現段階では出てきません。受賞して続きが書ければ出てきます。(書きたいなあ)
第1話 クレマチスの見えざる根への応援コメント
初勝利おめでとう!
冷酒もワインも美味い!
ミズクちゃんも頑張ったのにヒノメちゃんの態度が……でも口でいわないだけで通じ合ってますね。
そして、ヒノメちゃんだけでなくミズクちゃんもちょっと重たい身の上話が出た。だから、ムイちゃんが好きで、姉妹みたいなのですね。
作者からの返信
『おめでとう』をいただいてヒノメたちも喜んでいると思います!
みんなで飲むお酒は美味しいですね。それがお祝いとなればなおさらです。
ヒノメは熱血っぽく書いているのですが、ちょくちょく性格の悪いところが出ますね……。ヒノメからすると小生意気な年下ということでからかいたくなるのかもしれません。
ミズクにも悲しい過去がありました。仲間には必須です。ワ○ピース方式でお送りしています。
どうして性格の悪いミズクがムイに懐いているのか、という理由が欲しかったのですね。
妹を気取っているのはいいけれど、それが甘えに繋がっているとアヤシイおじさんに言われたばかりなんですけれど。
第13話 ツバキの断頭への応援コメント
ようやくの勝利!
お見事でした!
自信ないだけでなく、自信ないが故に技を全開で戦ってないところがあったから、これで一気にがーんと強くなった気がします。
が、ヒノメちゃんは、お父さんのことを吹っ切るための、こればかりは一人で乗り切るしかない戦いが、続くのですね。頑張れっ!
作者からの返信
ありがとうございます!
ヒノメたちも強いのですが、どこか全力を出せない理由もあったようです。ここで勝ったことで自信をつけて次からはもっと強い彼女たちの姿が見られるかもしれません。
ヒノメの長刀の元ネタは、五味康祐さんという方の佐々木小次郎像です。稽古のために長刀を使っていたら長刀しか使えなくなっちゃった、という悲しい過去です。主人公には必須です。
父親から剣を習えなかった悲しみを背負いながら戦うヒノメの明日はどうなる!?(趣旨が違う)
第12話 花散るときへの応援コメント
まさかの撃破撃破で、完全に人数有利。さ、ヒノメちゃんとこへ駆け付けるだけだ、急げっ
作者からの返信
ムイもミズクも頑張って相手を倒し残るはリーダー同士の勝負です。
ヒノメとイチバの戦いが今始まります! あれ、戦っている間、ムイとミズクは何していたんだっけ。うっ、頭が……
第11話 カランコエの決意への応援コメント
シーソーゲーム
お互い残機なしなら追い上げ側が有利か
ムイちゃん最初からそれを出しとけば……は言っちゃいけませんね
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ムイの必殺技で一気に形勢逆転、まさにゲームっぽい感じでした。
ムイの頑張りもありヒノメたちも食い下がっていますね。
そしてヒノメも後に「最初から必殺技を使えばいいじゃない!」みたいなことを言いますが、一応ムイにも出せなかった理由がありそうです。やっぱりプロレスでもゲームでも最初から必殺技は出せないようでした……
第10話 アシの電撃舞台開幕への応援コメント
優位が失われ、そしてあっという間に大ピンチどころか絶体絶命!
作者からの返信
必殺技でいきなり優位に立てるのはゲーム的だと思います。
対人ゲームだと相手陣地の前にブービートラップ的なのを仕掛けるのは合理的なんですけど、実際にやると嫌われる作戦ですね笑
第9話 長刀と短槍の百花繚乱への応援コメント
せっかく残機的には優位に立てても本気のイチバちゃんにあっという間に優位を相殺された。
そしてヒノメちゃん、また意識がっ…
作者からの返信
イチバ班も食い下がります。この辺はさすがに格上の強さなんだと思います。
一度劣勢になっても流れを押し戻す立ち回りができる堅固さがあります。
ライミもベースを弾いて何かを準備中です!
第8話 クレマチスの暴力的知性への応援コメント
今日の自分たちは違う。
そう感じられただけ大きな進歩。
負けても良かったとこ悪かったところ、反省会すればさらに良くなるはず。
…と思ってたら、はじめての優勢な流れがやってきましたね。
慎重に、かつ大胆に、そして狡猾に行きましょう!
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
一応はコーチの助言もあってか今日のヒノメたちはいつもと違う様子です。
ヒノメに引っ張られてムイとミズクもやる気が出てきました。
ヒノメたちも連繋ができるとそれなりに強いようで、やっと相手を倒すことができました。これを機に流れを変えていきたいところ!
第7話 反撃の火蓋は切られたへの応援コメント
イチバちゃんの軽口は、焦りが故?
ヒノメちゃん、一矢報いた感はありますが、しかしまた負けてしまった?
逆転はあるのか?
いずれにせよ、あと一歩でなにかしらの精神的手ごたえは掴めそう。
作者からの返信
イチバも少し余裕が無くなってきましたね。
ヒノメたちの動きが変わったことに焦っているのかもしれません。
とはいえ、さすがに数的有利の状況を作るのが上手いイチバたちにはまだかなわなかったようです。
ですが、ヒノメたちも変わり始めています。反撃のときは近いです!
ありがとうございました!
第6話 カランコエの苦悩への応援コメント
まだ試合のチームワークとしては分かりませんが、心のチームワークとしては花の咲く片鱗を見せ始めました。
ここから反撃なるか、ですね。
ところで撃破のチルって「散る」からですよね。なるほどと細かいとこに感心しました。
街路樹と区別つけられてないムイちゃんショック
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
あまり本心を見せないミズクがムイを慰めるシーンでした。
『心のチームワークとしては花の咲く』、素敵な表現をしてくださりうれしいです。
少なくともムイは変わろうとしているようですし、反撃の糸口となるかもしれません。
撃破を「チル」と呼ぶのはおっしゃるように「散る」からきております。
ついでにFPSゲームとかで相手を倒すことを「キルを取る」とも言ったりすることにもかけています。
ストーリーは一本調子、登場人物の掘り下げもあまりできていない本作は、そういう細かい設定一点突破型になります。
街路樹とムイは見分けがつかないのですが、デカいからしょうがないですね笑
第5話 ヒノメ班、全滅への応援コメント
結局、負けてしまった。
でもまだ全機を失ったわけではない? まだ逆転の要素はある?
でも、勝とうが負けようが、チームの連係においてなにかを掴んだ上でないと、意味がないのかも。
作者からの返信
ちびっこミズクも頑張りましたが全滅です。
二人がかりで攻められると呆気なく負けてしまいますね。ヒノメたちもこういう状況を作らないといけないんですけど……
おっしゃるように何か有用な経験をしないと勝ち負けも意味が無いのかもしれません。
今回はコーチの助言もあるので何かを掴むきっかけとなればよいのですが。
第4話 イチバ班の強襲への応援コメント
戦いながら弦楽器って、マクロス7いや仮面ライダー斬鬼
イチバさん、やっぱり強いですね。
ヒノメちゃんたちかなり厳しそう。奇跡の逆転勝利が無理でも、なにか今後の自信をつかめる良い敗れ方をしたいものですが(負けること前提かっ)。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ベースを弾いて電撃が出るという騒々しい能力でした。
ベースは地味なのでライミが戦争を止められるか分かりませんが…!
最初の戦いなので分かりやすくイチバたちは連繋が取れていて強くなりました。
連繋も下手でやる気も少ないヒノメたちでは勝ち目が薄いですね。彼女たちが負けたときはどうか慰めてあげて下さい!(負けること前提かっ)
第3話 試合開始と接敵への応援コメント
気持ちの連係がまだまだという感じです。
どうせ戦うのだから、このあたりははっきり話し合っておいてほしかったですが、まああの怪しげコーチが原因だから仕方ないのか
作者からの返信
相手に比べて連携が上手くいっていないです。
ヒノメ的には「コーチから言われた通り頑張ろ!」ですが、他の二人からすると胡散臭いおじさんのアドバイスなのであまり信用していないですね。
本人たちからすれば耳の痛いことを言われたので素直に応じたくないのかもしれませんが……。
というか直情径行のヒノメとコーチの相性が良すぎるだけかも。
第1話 試合前の控室にてへの応援コメント
この温度感の違い。
やはりコーチが胡散臭すぎるからでしょうか。
イチバさんにコケにされてまったく奮起しない二人。ならばどうして花守としてここにいるのか、とは思ってしまいますが。
試合始まってみて、二人もなにか掴めて変われると良いのですけど。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ヒノメに引っ張られているだけで、二人はコーチへは不信感が強いようです。
それに小馬鹿にされても奮起しない二人はマイペースですね。所詮は連敗している奴ら、という程度の意識です。
ヒノメとは危機感が違い、チームとしてはまとまりがありません。ヒノメ、ムイとミズクで割れている状態ですね。
第3話 そうだ、観戦に行こうへの応援コメント
ここまで読ませていただきました。
ユニークな世界観が面白いですね。戦闘シーンも躍動感や臨場感があり、映像を見ているかのようです。
勝てそうな相手を探すという、ヒノメ氏のなりふり構わない性格もいい感じです。この三人の今後の活躍に期待します。
作者からの返信
ゲロブス 様
コメント下さりありがとうございます!
ライトノベルの想定ですので映像を見ているというお言葉をいただけてうれしいです。
画がつくことを意識して書いた目的はある程度はできているのかと思えました。
ヒノメは主人公ですが、あまり性格が良くないですね。
企画が終わったのにお読みくださり感謝しています!
第4話 知らないおじさん、カラスの助言への応援コメント
コーチ降臨っ! と思ったらヒノメちゃんも秒で同じこと言っとるし。お話の中の人たちはこういう胡散臭い大人は疑わないと。
とにかくこれで3人の心構えに良い変化が生じるといいですね
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ヒノメに自分で考える知識が無いため助言者として導いてくれるコーチでした。
こんなアヤシイおじさんは疑わないといけないのですが、そこは一応ヒノメ以外は距離を取りたがっているので…
第三者視点のアドバイスを得たヒノメたちがそれを受け入れられるか問題ですね。
第3話 そうだ、観戦に行こうへの応援コメント
自分たちのチームワークの弱点は分かるけど、じゃあどうすれば良いかが分からない状態ですね。
色々と条件を想定しての模擬戦が出来れば良いのですが。
後は愚痴を言う間にひたすらトレーニング。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ヒノメたちは最下位だけあり弱点があるのは自覚していますが、改善点が分からないようですね。
自分では案外分からないものなのかもしれません。
そしてチームメイトの責任にしようとするヒノメェ…
解散したくないけれど、あまり努力しようという意気込みが感じられないヒノメたち。
作戦が自分より弱そうな相手を探すという……そういうとこだぞ。
それに模擬戦はいいですね! その辺はあまり考えていませんでした。
花守たちのサクハナリーグへの応援コメント
綺麗な終わり方でした。解散の危機を免れ、無効試合となったアクタ班との試合再び。確かにアクタ班は、以前よりも強力になっている気がします。ミズクちゃんの言葉が心強いですね。良い試合が観られそうです!
最後になってみれば、皆それぞれ可愛い子たちだな、と思えて良かったです。花守たちの今後に祝福を!
素敵なお話、楽しませていただきました。ありがとうございました(^^)!
作者からの返信
チーム解散の危機は去って何とか存続できました!
今度こそアクタとの決着をつけたいですが、アクタ班も成長して強くなっているはずです。
でも、ヒノメ班も成長しているはずで、ミズクもそれを実感しているようですね。
クロワも相変わらずの実況だし、イチバたちもまた応援に来ているかもしれません。
まだヒノメたちも下位なので、これから戦いを続けて順位を上げていき、いつかは花形として活躍するのかな、と思います。
最後までお付き合いくださりありがとうございました!
各話ごとにご感想をいただいたことも大変励みになっており、感謝しています!
第15話 花守へ喝采をへの応援コメント
素直じゃないなぁ( *´艸`)!!
いやーこれまで戦った相手が参戦してきて敵をぶっとばすのは爽快ですね! やはりこういう気持ちの交流があるのが燃えます…!
アクタさんとの確執も解けたように思えます。ある意味、結果オーライのハプニングだったのかもしれませんね。
こういう時、先んじて声をかけられるヒノメちゃんが素敵ですね(^^)!
作者からの返信
最期はみんなで協力して悪人を倒すことは決めていました。花守はやさしい戦士でいてほしいです。
登場人物が多いのに試合で戦ってから出番が無いのはもったいないので、みんなの再登場となりました。
強かっただけに仲間になると心強いですね! 最初に駆け付けるのがライミというのが気に入っています。
戦いが終わって友情が芽生えるのは番長同士のケンカからの伝統ですね笑
アクタも助けられた恩を無視するほど愚かじゃなくて良かった。
第14話 陰謀の黒き翼への応援コメント
うええええ(;゚Д゚)まさかの展開…!! いや、実はサブタイトルで怪しんではいたんですよ。でも、あれ?このまま試合に勝って大団円かなと油断していたら…!
やること派手ですねぇカラスさん! 会場まるごと消し去るつもりか。
ん、〈命の水平線〉にアクタさんたちを来させたかったようですが、この会場はヒノメちゃん側が指定できたということでしょうか。そのためにヒノメちゃんたちに目をつけたのは目の付け所が良かったですね。
アクタさんのリアクションがいちいち面白くて可愛いですね( *´艸`) リアクション女王…!! 急に彼女のこと、好きになりましたよ(チョロい)!
作者からの返信
カラスが悪いおじさんなのは最初から決まっていました。ムイとミズクの本能は正しかったようです笑
アクタ班の命を奪って花園ごと焼き捨てるということで、これまでは疑似的な肉体で死んでも大丈夫でしたが、ここで本当に生命の危機がやってきました。
ヒノメたちが勝たないと危ない!
ちゃんと書いていないですが、試合ごとに花園が破壊されるので試合会場はローテーションしています。その間にサクハナリーグ協会とズブズブの癒着関係である土建屋さんが花園を修理しています。
カラスにとってアクタを狙うための花園は〈命の水平線〉は絶対でした。
そのローテに〈命の水平線〉が来たときにヒノメ班を使ってアクタ班を試合に引きずり出そうとしていたようです。
つまり、一回でアクタを〈命の水平線〉に呼び出せたのは、ただ運が良かったのです!
アクタ、今まで嫌な子だったのですが少しでも印象が良くなるように茶目っ気を出してみました。
気合が入り過ぎていただけで、こっちが素なんだろうなと思います。
アクタ、保紫さんから「好き」いただいたよ!
第13話 一閃は優美で慎み深くへの応援コメント
息を呑む剣技の応酬! いやぁすごいですね! それに、お父さんたちの試合を思い出して、それをアクタさんが覚えていて対処してくる筈だ、という予測するという展開がうまいです!
ってコーチ(;゚Д゚)!? え? あれ、何か起こる?
作者からの返信
父親の戦いを覚えていた二人の攻防は書きながら運良く思いつきました。
父親が負けた技を破るために工夫を凝らしたアクタの執念深さが凄いです。それを予見するヒノメもさすが剣士でした。
二人とも剣士として練磨してきたんだなあ、と思います。
そしてカラス、お呼びじゃない!
第12話 思い出抱く守護者たれへの応援コメント
おぉ、ムイちゃんが勝ちましたね( *´艸`)! タキシさんとの因縁も解けたかも…。彼女からの「ごめん」が聞けて良かったです。彼女としても、言えて良かったのだと思います。お互いが「ごめんなさい」でいいですね(^^) この展開、好きです!
作者からの返信
最後までミズクに助けられたムイでした。
タキシにも少しは罪悪感や自分のしていることに負い目を感じていたのかもしれません。
あれだけ見くびっていたムイに完全に負けたことで、ムイの成長を感じてタキシも変わっていけるといいのですが。
このお話でも個人的にはトップクラスの嫌な役をやってもらいました笑
ムイとタキシがお互いに「ごめんなさい」と言い合えてよかったと思います。
これで少しはわだかまりが氷解したかなあ。
第11話 思い出でしか語り合えずへの応援コメント
かつて仲間だった者同士の会話は面白いですね。タキシさんにも思うところがあるでしょうし。ムイちゃんにも…。
ミズクちゃんがチルされのを知ったことで、ムイちゃんの闘争心に火が点くでしょうか!
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
タキシもムイには苦労させられたようですね。けっこう強いと思われるタキシがムイを捨てないと勝てないようですし。ムイがどれだけ役に立たなかったのか……
ミズクがチルされて助けが来ないと知ったムイが奮起するのに期待です!
第10話 高潔と策士は紙葉の表裏への応援コメント
なんとミズクちゃん、馬乗りで殴るとは(;゚Д゚)!! 挑発行為ですね、お陰でスクルさんは奮起しそうです!
うわーなんかスクルさんのお姉さん、スクルさんの何らかの行為が原因で亡くなっちゃったみたいな悲劇の予感( ;∀;)
後はムイちゃんが引き継いでくれますね?!
作者からの返信
あんましちゃんと書いていませんでしたが、ムイが一人で戦えると思っていないので、スクルの戦力を削ってから自分が負けることでムイに百花繚乱を使わせることが狙いでした。
ほぼその策略通りになったので「ミズの策は成った」でした。
とはいえ、他人に暴力を振るうミズクは生き生きしていますね笑
スクルの過去については明確に決めていませんが、雰囲気だけ分かればいいかなと思いました。
スクルにも何かあって、いつもお姉ちゃんが隣にいると思いたいんだなあ。
義理の姉であるムイもここから奮起してくれるはずです!
たくさんのコメントをありがとうございます!
後は明日の(私の)楽しみにさせて下さい。
第9話 妹としてへの応援コメント
お姉ちゃん、スクルさん何かあるのかな、必死な感じがありますね。
ミズクちゃんの百花繚乱、綺麗ですねぇ! ちょっと風〇円舞陣みたいでカッコ良いです!
作者からの返信
生きていれば姉がいるはずで、姉のような存在であるムイのために戦うミズクとスクルの戦いですね。
花守は戦士なのでムイですら痛がる様子は少ないのですが、スクルはすぐに泣き叫ぶ甘ちゃんです。
妹としての意識に差がある対決になりました。
「風〇円舞陣ってなんだよ、小語は令和生まれだから分かんねえよ」と思って調べたらあの美麗な方の技でしたね。
私はよくあの人に似ていると言われます。嘘です。本当は「オレが何もしないで女を返すと思ったのか!? ボケがぁ!!」ってそんなこと言う人に似ていてごめんなさい…!
第8話 チーム戦と決闘への応援コメント
わぁお決闘…! なるほど、応じなければ生命花を破壊される危険性がありますよね。最後にまたワクワクさせてくれますね…!
ミズクちゃんの作戦、ムイちゃんで閉じ込めて、本で階段! 面白いです(^^)! 軽い身のこなしができる花守ならではですね、迷いなく上っていけるヒノメちゃんもすごいです!
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
アクタ班は個の力が強いせいでチームプレイが下手な班になりました。
その欠点を埋めるために、「自分たちが分散して相手も分散させればいいじゃない!?」というコペルニクス的発想をするアクタたちでした。個人戦ならば勝てるという自信ありきの戦法ですね。
ミズクの作戦は二対一で二人の能力を合わせて勝つという、良く成長してくれたものだなあと実感します。
「ミズクはワシが育てた」と言っても許されると思います。
第2話 解散という名の崖っぷちへの応援コメント
下部リーグ降格ではなく、容赦なくの解散なのですね。
でもみんなこの班でやりたい、と思いは一致しているから良かった。
良い選手はみな所属済でしょうから、解散してメンバー探しんんて実質不可能な気がしますし。
さて、とにかく勝利のため、まずは勝てそうな相手探しですね!
作者からの返信
またまたコメント下さりありがとうございます!
降格よりも解散の方がお話として雰囲k……サクハナリーグは実力至上主義のようです。
みんなは一応は夢を持っているようですのでチーム解散は避けたいようです。
お察しの通り強い選手はすでにチームを組んでいるので、寄せ集めみたいなこのチームでもまだマシでした。
勝てそうな相手を探すヒノメですが、もちろん「最下位のお前らより弱い奴なんておらんやろがい!」というツッコミは無しです。
第1話 サクハナリーグ最下位の班への応援コメント
お仲間が登場。序章では、この二人も戦っていたのですね。
これから作戦会議でしょうか。
起死回生の良案が出るといいですが。
しかし、技名といい長さの単位といい徹底的に和式なのが良いですね。
作者からの返信
ムイとミズクが仲間です。あまり協調性が無いせいかチームとしてもまとまりが無いですね。
これから最下位のヒノメたちが勝っていくために頭を使います。頭突きではないです。
前は作中の単語や地の文に一切横文字を使わない、という自分ルールがありました。
本当にどうでもいいこだわりで、足枷にしかならないので読みやすいお話を書くことを優先して捨てました。
それでもやはり和風好きは残っていますが……
細かいところまでお気づき頂きうれしかったです。
ありがとうございました!
第7話 散っても芽吹く戦意への応援コメント
クロワさんー( ;∀;)!! あ、ありがとうと言いたいです。ヒノメちゃんを鼓舞してくれて! ミズクちゃんのピンチに間に合って良かった…!
まだまだアクタさんは余裕の構えを見せていますね。でも、ミズクちゃんが策略を? これは期待したいです!
作者からの返信
実況のクロワは今までヒノメ班が負け続けてきたことや、やっとチームとして成長した姿を全部見ているので肩入れしたくなってしまったのかもしれません。
こういう立ち直るシーンはもう少し丁寧に書いた方がいいのかもしれませんが、試合中なのでテンポよく行きました。
アクタは剣技でヒノメを上回った自信もあって完全に勝利ムードですね……
でも、きっとミズクの策略がどうにかしてくれるはず!
ありがとうございました!
第6話 長刀と長刀への応援コメント
ああっ、ヒノメちゃんの戦意が( ;∀;)!! 気持ちっ! 気持ちよヒノメちゃん…!
その長さの長刀はヒノメちゃんの方が精通している筈なんだから!
ムイちゃんとミズクちゃん、さっと戻ってきてくれましたね。そこから早速攻撃に出るとは戦意充分! 頑張っていただきたいです!
作者からの返信
同じ技術なら長い刀を持っている方が有利、というのは時代小説だとよく出てきます。
ヒノメのアドバンテージが無くなった状態では、アクタに劣勢となってしまうようです。
それを自分でも分かっているので弱気になってしまいますね。
ムイとミズクは最初は「ヒノメはすぐやられてるからリスポーン地点で待っている方がいい」と言っていたのですが、ここではヒノメを信じて駆けつけてくれました!
第5話 順当な苦戦への応援コメント
あわわわ、さすがに強いですねアクタ班!
でも、ジグザグ走法で避けながらスクルさんに接近するヒノメちゃん、格好良かったです。あちらとこちらの二対二じゃ負けちゃうのが厳しいところですね(;'∀')
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ヒノメ班にとってのラスボスですのでアクタさんたちには強くなってもらいました。
ジグザグ走法はFPSではお馴染みの技術ですね。あれを使ってくる奴は強い笑
ヒノメ班は火力で劣り、一斉に攻撃されるとムイのシールドも耐えられないようです。
普通に戦うと押し負けてしまう状況ですが、ヒノメたちにはアクタ班には無いチームワークがある!(はず)
序章 サクハナリーグの花守たちへの応援コメント
一対一がド迫力でした。
劣勢だったから単騎で無茶しましたけど、本来はチーム戦略で戦っていくものなんですよね。
でも、十四戦全敗じゃ不協和音も生じそうな気も。
ヒノメちゃんと仲間たちがここからどう成長していくか、ですね。
ところでえらく派手にやりあいましたが、これは仮想世界でのバトル? それとも彼女たちは特別な存在なのでしょうか。
作者からの返信
かつたけい 様
コメント下さりありがとうございます!
このお話ではバトルがメインになりますので、迫力があってというお言葉を頂きうれしいです!
おっしゃるように本来はチームで戦う必要があるのですが、主人公のヒノメたちは上手くチームプレイができていない状態です。そのせいで負けが込んでいたりします。
難関を乗り越えて本当のチームとして成長を書ければと思ったお話です。
このお話でのバトルをしている間は不思議パワーで疑似的な肉体を得て何回か生き返れる状態です。
ですのでヒノメは何回も死にます。
こういったちょっとした疑問でも私にとっては大変参考になります。
ありがとうございます!
第4話 アクタ班の能力への応援コメント
ああーミズクちゃんとムイちゃんが…! と思っていたら、タキシさん凶悪―(;゚Д゚)!! 高いところから落とすだけじゃなく執拗に攻撃まで( ;∀;)ヒエエ
作者からの返信
本気を出すとアクタ班も強いようですね。
相手の性格の悪さを前面に出した戦いです。
タキシさんはムイちゃんを苛めたり性格がキツイですねー。「アクタさんに怒られた」腹いせにヒノメをボコボコです。現実世界にいたらヤンキーですきっと(偏見)
仲間に対してすら高圧的なアクタと、嫌味なスクルもいます。
でも性格の良くなさならヒノメ班も負けてはいません。この性格の良く無さで押し切るんだ!
第3話 反撃のアクタ班への応援コメント
アクタさんの圧がすごそうですね(;'∀') 私ならこの班は嫌ですねぇ。笑
ヒノメちゃんとアクタさんの斬り合いが格好良いです! ヒノメちゃん、よく避けていますね…!
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
こういう「私、今機嫌悪いです」をアピールしてくる人いますね笑
私なんですけど。
一緒にいたら相当嫌だと思います。
ヒノメも口だけでなく剣の実力もあるようです。やっと剣の剣の戦い、KENGEKI(セガールの映画風)ができました!
第2話 初動を制する電撃戦への応援コメント
おおお、すごい(;゚Д゚)!! カラスさんの作戦効いていますねぇ! それを着実に実行したヒノメちゃんたちもすごいです…! カッコいい!
アクタさんはちょっと冷静さを失っているような気がしますね。しかし一回チルされて頭が冷えたらどうなるか…彼女たちからの反撃、ヒノメちゃんたちの迎撃が楽しみです!
作者からの返信
今まで初動は苦戦していたので、最終戦ではいきなり優位になる展開にしてみました。
なぜかカラスはアクタ班を完封するための作戦を考えていたようです。
ヒノメたちが作戦を完璧に実行できたのも、本当の仲間に近づけたからかもしれません。
アクタはヒノメに復讐することに気を取られて気負い過ぎていますね……
そこにつけこむ隙があったから良かったのですが。
先手を取られて逆上しているアクタは冷静になってヒノメを倒すことができるでしょうか?(どっち目線だ)
第1話 ヒノメ班の特設応援団への応援コメント
あら、今回はカラスさんの加護はなし…!? 応援には来ているのに何故なのか…何か考えが…それとももう手助けは必要ないと見込んでいるか。うぅん謎めいていますね(;'∀')
イチバさんたちが応援にきてくれたのは嬉しいですね…! なんだかんだ優しいなぁイチバさん( *´艸`)! ライミさんの印象がガラッと変わってビックリしました。ミズクちゃん、お尻蹴り上げちゃダメ(;゚Д゚)メッ!
オトノさんたちも観に来ているんですね♪ 応援席が賑やかで楽しそうです。
さっそく後頭部からハナビラ散らしてるヒノメちゃんにもビックリしました…!
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
カラスは珍しく客席から応援しているようです。きっとヒノメたちに一人立ちさせたいのだと思います。
事前に策を授けているのでヒノメたちだけでも戦えると思っているのかもしれません。
お話の都合上、登場人物が多いのに出番は戦闘以外に無いため、少しでも露出を増やすために応援に来てもらいました。
案外イチバは情に厚いようです。同じ下位で頑張っている同士で親近感があるのかもしれません。
本来のライミがおとなしいのはどこかで出したかったので、ようやくお披露目できました!
ライミとモミジの連携が上手い理由がここで分かります。友だちだったからです!
カレギ班も相変わらずのヒールっぷりで書いていて楽しい子たちでした。
第6話 決戦の招待状への応援コメント
飛行できるなんて、かなりのアドバンテージじゃないですか…! しかも速攻で上空から範囲攻撃ができるなんて(;゚Д゚) これは強い…! クシズちゃんの大きな傘とかなら防げそうですが…ムイちゃんも大丈夫かな…?
声高らかに宣戦布告したヒノメちゃん、自分にも気合入れましたね! アクタさん以外は、アクタさんがヒノメ班に挑戦しろと言ったことは知らなさそうですね…。仲間の意見を聞いてから結論を出したヒノメちゃん、一方、独断で動いていたアクタさん、異なる主義の二人の明暗がどう分かれるのか楽しみです(^^)! カラスさんの助言にも期待しています!
作者からの返信
強敵ということで数的有利と制空権、ズル過ぎる能力を持つアクタ班の二人です。アクタなんかデカい態度で人任せでした。なぜそんなに偉そうなのか、理由は特に用意していないです。
やっぱし上からの攻撃は強者の特権ということで、余裕の勝利となりました。
おっしゃるようにクシズなら日傘で防御しやすそうです。「ぐえっ」とはいいそうですが笑
ムイも広範囲にシールドを張れるので防御はできそうですが、戦えるかと言うと……
ヒノメとアクタの対比をお察しいただけて、とてもうれしいです!
一応、序盤は一人で突っ走っていたヒノメが仲間の意思を気にするようになった成長を書けているとよいのですが。
アクタは、やっぱりどうしてそんなに仲間に対して態度がデカいのか、作中では永遠の謎です。
でも、現実でも「なんであいつがあんなに幅を利かせているの?」ってよくあるこt……
ありがとうございました!
おやすみなさい。おはようございます。いってきます。いってらっしゃい!(網羅)
第5話 アクタ班の偵察への応援コメント
お! 事前に観戦して観察とは感心ですね! そしてカラスさんもきたー!
なんとスクルさんの『お姉ちゃん』は自身の分身でしたか。お姉ちゃんと呼んでいるのは、彼女にも何か事情があるのかも? と勘ぐってしまいます…! これだけでも確かに強敵ですね。頭数が違うんですから。
チエル班はどのくらい持ちますか…(;'∀')
作者からの返信
さすがにヒノメたちも相手を強敵だと認めて偵察に来ました。カラスも解説役として登場です。
いつもいいところで出てくる、タイミングだけはいいおじさん笑
やっとイヤな役だったアクタ班の能力をお披露目公演できるときが来ました!
スクルは分身を作って数的有利を作り出すチートに近い能力です。お察しの通り、分身を『お姉ちゃん』と呼ぶスクルには事情がありそうです。
ミズクとスクル、どっちが妹萌えの勝者となるか!?
第4話 因縁の終着点への応援コメント
アクタ班の誘いを受けて立つ! 方針が決まりましたね。一気に順位を上げるためにも、重要な試合になりそうです。ヒノメちゃんたちそれぞれに因縁がありますし、いかに冷静に戦えるかがポイントでしょうか。勝つために、何か対策や秘策が欲しいところ…(カラスさーん!)!
作者からの返信
物語では後半に主人公が疑似的に死んでから復活して成長するシーンが必要不可欠ですが、ヒノメは死にまくっているので精神的に死んでもらいました。
ムイちゃんのおかげで復活したヒノメは、みんなの意思をまとめてアクタと戦う決心を固めました。
三十位と三位で実力差は明らかですが、戦いのなかで成長してきたヒノメたちなら頑張れるかもしれません。
カラスもいますし。カラス、今回はいてくれるのか!?
第3話 残されたモノ、今あるモノへの応援コメント
お酒に逃げちゃうの、分かりますよぉヒノメちゃん…!
でも仲間が来てくれましたね。イチバさん、ムイちゃんたちにヒノメちゃんをぶん投げたともいえますが、ついでに仲直りすればいいよ、というところでしょうか…! イチバさんナイスです!
ムイちゃんは抱き付き心地が良いのですね~( *´艸`) って、ヒノメちゃん…! その喩えはちょっとw
作者からの返信
私もお酒に逃げるタイプなので、ヒノメも似てしまいました。まさか保紫さんも……?笑
イチバからすると、自分たちで片付けろよ、という気持ちも分からなくはありません。
酔っぱらいの介助はイヤだったのでしょうね。
というわけでムイとミズクの到着です。
子どもにとっての父親はデカいですからね。ヒノメにとってムイちゃんも相当デカかったのでしょう!
第2話 〈若葉〉第三位アクタとの因縁への応援コメント
戦いを離れたら、こうしてイチバさんとお茶できているヒノメちゃん、こういう関係もいいですね(^^) 自分の班の外に相談できる人がいるって、けっこう大事なことなのかも。
突然アクタさんがやって来て、ヒノメちゃんのお父さんと彼女のお父さんの因縁が知らされて、ヒノメちゃん大打撃(;'∀') うぅ勝負は勝負だから、と思いますが、アクタさんの気持ちも分かりますねぇ…。次点で士官のお話がいけば良かったのですが…
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ムイちゃんと折り合いが悪くなったので今回はイチバに付き合ってもらいました。
やっぱり、いつも一緒の人とはできない話をする相手も必要だと思いますね笑
特にイチバはヒノメと性格が合いそうです。
アクタには分かりやすい敵になってもらいました。
生い立ちは完全に池波正太郎さんの世界観です。『鬼平犯科帳』とか中村主水の作者さんですね。
父親の無念を晴らすために復讐の鬼となったアクタがヒノメに立ち塞がることになりました。
アクタは父母と早く死に別れているので、きつい性格のわりに『パパ・ママ』呼びなのが唯一の可愛いところだと思います。
第10話 ミズクの戦いへの応援コメント
ミズクちゃん、やりましたね! 一気に生命花まで蹴散らしての勝利。一直線のぶつかり合い、真面目に真正面からガチンコ勝負にきたオトノさんの心意気がいいですね。ミズクちゃんの溜め時間は長いので、本来なら、完璧でなくてもミズクちゃんが完成する前に突撃をカマすべきかなと思うので。カレギさんの人質戦法に負い目があるのかもしれませんね(;'∀')
ああ~ヒノメちゃんとムイちゃんに亀裂が? 難しい問題ではありますね。
四肢炭化しているヒノメちゃんがあまり痛がっていなかったので、自決してもリアルな痛みまではないのでしょうか。それなら、と考えてしまう私はけっこうヒドイのかもしれません。笑
ヒノメちゃんももっと勝利への覚悟と自信を持って反論できれば……と思いました。ムイちゃんのミズクちゃんを大事に思う気持ちも尊重したいのですが、なら普段から仲間を護るために、もっと頑張る姿勢があればな……とも。
ここから三人が和解し絆を深められるのか、興味深く読み進めたいと思います(^^)
作者からの返信
勝利パターンとしてリスポーン地点を破壊すれば一発逆転を見せたい試合でもありました。
どうせ逆転するからヒノメ班がボコボコにされてもヨシ!
説明よりは描写で済ませているのですが、基本はオトノちゃんは自信満々でヒノメたちを侮っていますね。
名誉挽回するために真正面から相手を倒すだろうと、ミズクは考えていたようです。
今までの戦い方でオトノが最初に仕掛けてくるのは分かっていたので、ミズクはガチンコ勝負に持ち込んだようです。
戦いとはいえ少女に自分を傷つけさせるか、というところでそうでない最後にしたかったです。
おっしゃるようにヒノメも負い目があって強く言えないし、ミズクは守ってもらうのが当たり前で自分が傷つかないならそれで済ませたい、ムイぴょんは口だけという誰も徹底できない状態の苦戦となりました。
まだ三人は本当に分かり合ってはいないのかもしれません。
第一試合ではカラスの助言もあって戦いの連携を学びましたが、本当に分かり合っての仲間としての動きはできていないんじゃないかと思います。
この辺は手の動きだけで分かり合っていたカレギ班の方が上手だったようです。
オトノちゃんも仲間のために自分を爆破できるし、二人が攻撃できない間はカレギが仲間を守るし。
果たしてヒノメはムイちゃんと仲直りできるのか。
多くコメントを頂きまして大変感謝しております、ありがとうございました!
第9話 花園は血を欲すへの応援コメント
ムイちゃんがやっっと百花繚乱、本領発揮ですね!
次回からはミズクちゃんが捕らわれの身になったことを思い出して頑張ってもらいましょう。笑
まさかのヒノメちゃん四肢炭化(;゚Д゚)
ミズクちゃん、一人で三人を相手にできるのか!
作者からの返信
ここまで追い詰められないと実力を発揮できないムイちゃんに保紫さんから喝を入れてやってください!
上空で爆破されたカレギちゃんはいい死に様でした。
オトノちゃんも記録を破られて撃破。ムイちゃんも脱落と一気に状況が動きます。
四肢が無くなったヒノメの「あの、私はすっごく痛いかもなんだけど」。このセリフは自分でも好きです。
自分のケガに気付いてほしいけれど、控えめに守ってもらえなかった嫌味も入っているヒノメらしい一言だと思います。
地味にムイはミズクを守ることを選んで、ヒノメは見捨てられたという残念な状況でした。
前半からムイを軽んじていたしっぺ返しをここで食らうことになったヒノメでした笑
第8話 思いはかけ違っていくへの応援コメント
ムイちゃんん( ;∀;)無謀というかなんというか……。
ミズクちゃんを助けたい気持ちは分かるのですが、んんん~。
カレギさんのヒールっぷりは面白いですね。観客もそれを分かっていて楽しむ。こういう変わり種の班はサクハナリーグとしても貴重かもなぁと思いました。
作者からの返信
自分では戦えないムイちゃんももどかしい気持ちかもしれません……
ミズクは覚悟はできているようなのですが、自分のために戦ってくれるムイを見守ってもいますね。
興行なので卑劣な作戦をとってもノリで許されることもあります。
カレギたちは自分の役回りを分かっているので許されているようです。普通に戦っても強いのが前提ではあるのですが。
一人だけ恥ずかしそうなオトノちゃんも面白いです(自画自賛)
第7話 極悪〈人質戦法〉発動への応援コメント
なるほど、人質戦法とはこういうことでしたか!
自分で自分をチルすれば生命花からリスポーンできるという寸法ですね。それなら自決一択かと思いましたが、ムイちゃんは止めましたか……。実体ではないにせよ痛みはあるようなのでキツイですが、まだ自分で斬らなきゃいけないヒノメちゃんとかよりマシな気もしたりして( ;∀;)
作者からの返信
人質戦法は確実に一機減らせるし、迷っている間は相手の戦力が一人少ない有利な状況になります。
戦いとはいえ自分で自分のことを傷つけるのを仲間として頼むのか、許容できるのか、という意地悪な技でした。
さすがヒールのカレギです。
花守は戦士でもあるので自分を傷つけてでも戦うものも多いですが、まだ十五歳のミズクにはそんなことをさせられないというムイぴょんの気持ちもわかるような気もします。
第6話 逆襲は不意打ちに限るへの応援コメント
おー一人目チル! やりましたねヒノメちゃん! 不意打ち上等、試合中ですから、ヒノメちゃんの位置を確認していなかったゼンナさんの失態ですね(;'∀') チャンスをモノにする実力がありますね、ヒノメちゃん!
カレギさんを護るために突進してくるオトノさん、この一生懸命さが可愛いですね。つい応援したくなってしまいます。
作者からの返信
攻撃に夢中になっていると相手が一人いないことに気付かないものなんですよね。
相手が調子に乗っているときに不意打ちできたヒノメに運があったようです。
司令塔であるカレギを守るのがオトノちゃんの役目ですが、友達というのもあるかもしれません。
第5話 敵は鉄壁の布陣への応援コメント
なるほど、蔦をうまく使いましたね。一気に合流とは、カレギ班さすがです!
ゼンナさんの種子を撃ち落とすミズクちゃんが格好良き……!
そしてオトノさんの自分ごと種子爆発を浴びる攻撃。意外とオトコマエなことしますね!
作者からの返信
さすがに十位だけあってピンチを乗り越える機転もあるカレギ班でした。
カレギ班は手で合図しただけで仲間の意図が分かるくらい練度もあるのが伝わればいいなあ、と思います。
一人で三人を手玉に取るカレギも強くかけたかなと思います。
ただセクシーな悪役だけではありません!
ミズクも「別にムイぴょんが全部防御しなくていいじゃんです」みたいな発想ができて凄いです。
格好良いとのお言葉を頂けて、ミズクも無表情ですが少し頬が赤いような気もします!
この試合は自己犠牲が重要な要素になっていますね。
自分ごと攻撃させて敵を倒すオトノちゃんと、自分を盾にしてまでミズクを守るムイ。
やさしい女性のぶつかり合いでもあります。
第4話 強敵たちの弱点への応援コメント
オトノさん、やっぱ天然(;'∀')♡
ミズクちゃん、ナイスフォローでした! ヒノメ班の頭脳が何やら弱点を見抜いたと? これは反撃に期待です!
作者からの返信
強すぎるオトノちゃんにも弱点はありました!
この辺の全部自分で言っちゃうオトノちゃんはお気に入りです。
ここもちょっとゲーム感はありますね。
攻撃が効かずに精彩を欠くミズクですが、オトノを倒せないなら別の作戦に割り切ることにしたようです。
第3話 反撃は慎重にへの応援コメント
ムイちゃんが百花繚乱ができなかったのは、やはり気合の問題ですか。本来なら試合に向けて気持ちを高めてくるべきなんでしょうね……(;'∀') 今の彼女にはできそうにありませんが……。この、ムイちゃんのやる気のなさは、どうしてチルマッチに出ているんだろう?と思うほどですね。ヒノメちゃんは当然のこと、ミズクちゃんの方はまだ闘志がありそうです!
作者からの返信
ムイちゃんの百花繚乱は気持ちが高ぶらないと使えない仕様でした。
のらくらして適当に何とかなってほしいムイからすると、なかなか使うのは難しいかもしれません……。
設定的には花守の才能があった友達と一緒にサクハナリーグに参加したら、使えなさ過ぎて捨てられたという感じです。
そのため、なかなかモチベーションは上がらないようです。
それでもミズクの期待に応えるために戦ってはいるようですが……。
これだけ前半からボコられてまだ戦意のあるヒノメとミズクの方が身の程知らずかもしれません笑
第2話 お嬢様の実力への応援コメント
ムイちゃん、百花繚乱できない、のでしょうか(;'∀')気持ちも問題かな?うむむ。
拍子抜けするカレギさんたちも、つい油断してしまいそうですね。
しかしオトノさん、まるでバッファローの突進みたいなスゴ技!! 貯水槽に突っ込むあたり制御は難しいのかなと思いましたが、視界から消えるほどのスピードとはすごいです。あっという間にヒノメ班がチルされるとは! つ、つよい。
作者からの返信
やっぱりゲームだと必殺技は最初から使えませんからね笑
人によって敵を倒したら使えるようになるとか、気持ちが高まったらとか条件はあるようですが、あまり説明的にせずに雰囲気ということで……
みんなが特殊能力を使うなかで一人だけ物理に全振りという人がいてほしくて、オトノちゃんにその役を担ってもらいました。
速すぎて自分でも見えていないようですが、とにかくゴリ押しするのがオトノスタイルです!
第1話 カレギ班の威容への応援コメント
カレギ班との戦い、開始ですね!
カラスさんと直前で合流できて良かったです。一応、助言はもらえたような……ヒノメちゃんたちがその真意に気付いて行かせるかがポイントですね。
人質戦法って名前がもう怖いです(;'∀')
フルプレートアーマーみたいなオトノさん、一体どんな技を見せてくれるのか、楽しみです(^^)
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
カラスも試合をすることを聞いて駆けつけてくれたようです。意外と献身的でした。
カレギ班はかなり格上なので手強いのですが、人質戦法という有名な戦い方まであります。
一組くらいは分かりやすい悪役がいてくれた方がいいかと思ってのカレギ班でした。
オトノちゃんも悪役のなかで清涼剤として活躍してくれました!
第8話 コーチ不在のヒノメ班への応援コメント
あらあら、カラスさんに会えませんでしたね。
それにしてもカラスさん、ミズクちゃんやムイちゃんに嫌われたものですねぇ。それだけのことをしたようにも思えませんが(;'∀') 顔が嫌いとか胡散臭いとかですかね。試合前には会えればいいのですが……。
ヒノメちゃんたちで試行錯誤するのも大切でしょうが、試合数も限られていますし、捨て試合にはしにくいですね。
ムイちゃんて遅刻魔なのですねぇ。しかも意外と上辺だけの謝罪とは。ムイちゃんん~( ;∀;) 本当に気が小さいのかしら。笑 次の試合でも前回のように前線で頑張ってもらいたいです!
作者からの返信
カラスは数日間かけて遠出をしているようです。
ミズクとムイちゃんからすると、勝手に近づいてきた変なおじさんですので警戒するのも仕方が無いかもしれません……
周りに性格の悪い人が多いだけで、ムイちゃんも別に性格が良いわけではありませんでした。
とりあえず上辺だけ謝ってその場をしのごうとするタチの悪いタイプかもしれません……
第7話 対戦相手の弱点はお嬢様への応援コメント
まずはカレギさんたちとの対戦なんですね。オトノさん、おっとり天然さんなのでしょうか( *´艸`) ヒノメちゃんもちょっと困惑気味でしたね(;'∀') 気になる二人の間柄、対戦が楽しみです!
作者からの返信
個人的にオトノちゃんはこのお話で一番かわいいと思います。ブリっ子はいいですね。
おっとり天然なオトノちゃんですが、一人称は「このわたくし」です。
自分のことを「この」と呼ぶのは『犬夜叉』の殺生丸様の「この殺生丸」以来です。(小語調べ)
第6話 目指すべき相手への応援コメント
美味しい料理は心を救ってくれますね(^^)/!
ムイちゃんもしっかり食べられそうで良かったです! ヒノメちゃん、リーダーらしくムイちゃんを食事に連れ出して、明るく振る舞っているのが素敵ですね。
ムイちゃんがやる気になってくれればよいのですが(;'∀')
作者からの返信
人が多いとどうしても食事やお茶のシーンを書いてしまいます。やっぱり楽しいです。
ヒノメは一応はリーダーとしての役割を果たそうとしていますね。
元々ムイちゃんは戦いが苦手なのに格上で元仲間となると気が引けるのは仕方がありません……
第5話 姉不在の姉妹への応援コメント
こ、これまた強烈なのが出てきましたね(;'∀')!
見えないお姉ちゃんのために道を開けろとか無茶苦茶言う……。えぇいヒノメちゃんたち! ギッタンギッタンにしておやり!
作者からの返信
元チームメイトのタキシちゃんに続いての嫌な子、二人目です。
デカ女のムイちゃんを曇らせるのは凄く楽しかったです。本当にムイちゃんはイジメがいがあります笑
ヒノメの後ろに隠れようとして全然隠れ切れていないのもかわいいです。
見えないお姉ちゃんのいるスクルと、ムイの妹的存在のミズクにも因縁ができました。
このお話は端的に敵は嫌な人で、しかも因縁がある相手になりました。分かりやすさ重視です!
第4話 最下位に休みは無いへの応援コメント
お、お久しぶりカラスさん! なるほど大穴……ヒノメちゃんたちに目をつけたのはなかなか良い目をしていますね!
ヒノメちゃんはもうカラスさんがいれば勝てる!という勢いですね。いや、勢い大事です。ここまで慕われれば、カラスさんも悪い気はしなさそう!
格上の相手との対戦。相手が受けてくれるかが問題ですが、余裕ぶった班ならアリですね(^^)!
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
賭けに勝って身なりの良くなったカラスでした。自分の言ったことを守ってヒノメたちが勝ってくれると信じていたようです。
一応はカラスのアドバイスをもらって試合に勝てたので、ヒノメはカラスのことを信用していますね笑
もちろん、オジサンが若い女性に近づかれて悪い気はしないでしょう。カラスも内心は喜んでいそうです。
最下位から脱却しないといけない以上、どうしても格上と戦わないといけません。
というか最下位だからみんな格上なんですけれど。
第3話 ムイの元チームメイトへの応援コメント
これまたヤな性格の子が(;'∀') ムイちゃん大丈夫かなぁ。
前は百花繚乱もできずにまともに戦えていなかったので、ムイちゃんを責める気持ちも少しは理解できますが、言い方――! ヒノメちゃんが飛び出してくれて良かったです! これからムイちゃんは強くなるのですから……!
作者からの返信
ヘイトを溜めるために嫌な性格の敵が多くなりました笑
登場人物のほとんどが女の子なのにきゃぴきゃぴした感じが無いのは、イヤな子が多いからだと思います。
おっしゃるようにムイちゃんは役立たずすぎてチームメイトから捨てられています。
過去を乗り越えるためにムイには頑張ってほしいです……!
今回もコメント下さりありがとうございました!
第2話 乙女の憧れの花形への応援コメント
わあ! 懐かしい面々が登場ですね! 別世界のお話とありましたが、こうして元気に三人で試合をしているのを観られて嬉しいです( *´艸`)!
やっぱり自分と同じポジションを応援したくなるものですよね!
作者からの返信
別のお話だと長生きできないような人たちでしたので、このお話ではスター選手として楽しく生きていてもらうことになりました笑
本作の主人公たちが向こうの世界に行ったらボコボコにされそうではあります……。
第1話 クレマチスの見えざる根への応援コメント
確かにムイちゃんの百花繚乱に助けられたところがありますね。でもミズクちゃんも、勿論ヒノメちゃんも頑張りました。
おや、これから口論が始まるかな、と思ったら、ムイちゃんが寝ちゃいましたか? お疲れさまですね(^^)
ムイちゃんとミズクちゃんの姉妹みたいな関係、いいですね。お酒の力もあったかもですが、少しずつ心が開かれているのかもしれませんね!
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
ミズクがムイちゃんのことを好きな理由をここで書きました。
ムイのことを姉のように思っているからこそ、妹であるミズクは守られることが当たり前のように感じている動機付けでした。
コーチからも指摘されている弱点をミズクには乗り越えていってほしいです。
そしてパイナップルジュースとバーボンのカクテルは『ケンタッキー』と呼ぶらしいです。
某黒の組織にいたら、楽しくていい人そうです。
編集済
序章 サクハナリーグの花守たちへの応援コメント
感想を書き合って高め合う会に参加させていただいた者です。
架空のスポーツはルール説明などが大変ですが、この作品はあえて情景描写に留める事で読者を世界観に引き込もうとしているように感じました。人にフォーカスさせるのは重要であると改めて思います。負けん気の強い主人公とライバル……やはり王道が一番ですね!まだ見ぬチームメイトも気になるところ。
特に気に入ったのはチルマッチの設定です。刀を振い花と散る選手の活力!花の種類は何でしょう?映像化されたら綺麗だろうなあ。
ご企画くださりありがとうございました!
作者からの返信
燗馬 様
企画を通してコメントを下さりありがとうございます。
お褒め頂きうれしいです。
序章なので細かいルール説明を省いて雰囲気だけが分かるように書いたつもりでした。
ラノベ等ではまず人物を見せるのは大事なのかな、と最近になって書き方を変えてみました。
絵がつく前提のラノベとして書いているので、絵的に映えそうな描写にしてみたつもりです。
お言葉を頂けて、最低限狙ったことはできていたのかと安心しました。
ありがとうございました。
後ほどこちらからも伺わせていただきます。
花守たちのサクハナリーグへの応援コメント
終わってしまいました……
ぐるり戻ってきたような場面で、やりとりも相変わらず。でも間違いなく大きく成長して絆も深まっているのを感じます。
アクタ班との試合が無効になってしまい順位が最下位のままになるとこでしたが、特例処置してもらえてよかった。
入れ替わりで最下位になったチームがちょっと可愛そうな気もしますが。
これからアクタ班との再戦ですが、お互い強くなっているだけじゃなく気持ちがスッキリしていて「とも」と読むライバルになったのかなと思います。
ヒノメちゃん、最後の最後までカラスコーチを尊敬したまま。助けてもらったことに間違いはないんだから、と、このちょっとズレた感覚がヒノメちゃんの良さですね。失わないで欲しいとこです。ムイちゃんたち、大変だろうけどサポートよろしく。
アクタ班との戦い、勝つにせよ負けるにせよ、すごい戦いになりそうですね。
仮に負けても、次からは連勝間違いない気がします。こんな素敵な仲間がいるんですから。
頑張れヒノメちゃん、ミズクちゃん、ムイちゃん。
……いつも以上に言葉まとまらないコメントで申し訳ございません(勢いで書いちゃうので)。
とっても熱くて、個性的で、面白いお話でしたっ!
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
冒頭の管を巻いていたころと異なり、三人とも遅刻せずに集合したのは成長した証かもしれません!
そして何とか最下位からも逃れ解散の危機も免れました。確かに、代わりに最下位になったチームが可哀そうですが、そこはサクハナリーグ協会も忖度してくれるはずです多分恐らく。
アクタも憑き物が落ちた感じで、アクタ班も本当の仲間として成長しているのかもしれません。
さらに強敵となったアクタ班との戦いは、きっと物凄い展開になると思います!これを書けなくて残念、もとい安心しました。
アクタ班もそれぞれの悪かった点を見つめ直して、個人としても班としても変わって行けるはずです。
ヒノメのコーチ好きは相変わらずですが、おっしゃるようにヒノメの足りないところは他の二人が補ってくれるはず!お互いに補い合うチームとなったヒノメ班の躍進は、いつか賞を取って書けたらいいなあ、と思います。
お褒め頂いて恐縮するような素敵なレビューをいただきまして、また毎話にコメントを頂戴して大変感謝しております!
ありがとうございました!