概要

寂れた温泉街のスナックに入ってきた男は
60歳 自称還子が一人営むスナックにやってきた客は
水割りの氷を指でつつく癖のある無口な男だった


 
  • 完結済1
  • 1,067文字
  • 更新
  • @matome_05

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