第874話 独眼竜は、大陸で内緒の話をするへの応援コメント
忠元も今回の件が寧々さんに知られたら今度は折檻だけでは済まされずに半殺しになるぐらい怒られますから必死です
作者からの返信
これは忠元の陰謀ではありません。
政宗が勝手にやっている事ですね。
編集済
第874話 独眼竜は、大陸で内緒の話をするへの応援コメント
義経生存説を持って来ましたか。それなら源姓は効果ありますね。しかし良い所だけでなく徳利女にげんこつまで。寧々さんの武勇伝がワールドワイドになってました。それに比べて独眼竜の目的は切実だけど小さいこと。
作者からの返信
そうは言っても、この世界でお市様の怒りを買った者は、例外なく腐ったご本のネタにされて、世界にばら撒かれてしまいますからね。
意外と侮れないかと……。
第874話 独眼竜は、大陸で内緒の話をするへの応援コメント
そして伝説へ……寧々さんの愛は世界を救う !?
寧々さん神話は続くのですね。
作者からの返信
きっと、世界のあちらこちらに寧々さんの銅像が立つのでしょうね。杯を掲げた姿で(笑)
第874話 独眼竜は、大陸で内緒の話をするへの応援コメント
政宗殿・・・浮気していたんですね?
お市様にも知られたと。たしかに詫び料も含めていろいろとしなければ大変な事に。 寧々様の武勇伝はもやは留まる事を知らずに世界へ広まっている
作者からの返信
史実でも、この頃に側室との間に秀宗を儲けていますからねぇ。
ただ、姑はお市様なので、この辺りは史実とは異なり、丁寧なフォローは必要となりました。
第873話 又左は、劣勢の中で撤退を決意するへの応援コメント
ようやく撤退する気になった朝鮮侵攻軍の諸将達ですがはっきり言えばとてつもなく判断が遅すぎると言わざるを得ない(所詮は寄せ集めの軍でしかなかったと言うことですか)
作者からの返信
そもそも、勝手に攻め込んでいる時点で判断が間違っていますね。
第873話 又左は、劣勢の中で撤退を決意するへの応援コメント
この頃の明はまだ余力がありますからね。数十年後なら財政難でかなり苦しいはずなんですが。2ヶ月ではヌルハチの介入はさすがに間に合わないでしょうね。
作者からの返信
史実通りのヌルハチならば、明に勝利するのは難しいかもしれませんが、伊達政宗と手を組んでいますからね。
悪知恵を授けられたら、もしかしたら勝てるかも?
第872話 寧々さん、東アジアの状勢を知るへの応援コメント
この時期明の皇帝は万暦帝、「明は万暦に滅ぶ」と言われた暗君ですね。
政務しないくせにええかっこして朝鮮に援軍送って国を傾けたとか
作者からの返信
しかも、無駄に在位が長かっただけに、質が悪かった皇帝ですね。
第872話 寧々さん、東アジアの状勢を知るへの応援コメント
寧々さんヌルハチ相手でも女王の扱いになっているのですねw
作者からの返信
その辺りは、伊達政宗に丸め込まれている可能性はありますが、ルソン、明でもそういう呼ばれ方をしているので、違和感はないのでしょうね。
第872話 寧々さん、東アジアの状勢を知るへの応援コメント
そういえば寧々さんは斯波だから、源朝臣になるんですね。ダメ元どころか清王朝が寧々さんの命で建国されそう。まさしく建国の母ですね。
作者からの返信
そうなると、いよいよ東アジアの女王陛下……いや、女帝陛下となられますね(笑)
第872話 寧々さん、東アジアの状勢を知るへの応援コメント
源頼朝公に倣って征夷大将軍の名で?
文永と弘安の役を真似したかな
作者からの返信
寧々さんには、そんな深い意図はないでしょうけど、伊達政宗が果たして何を企んでいるのか。
まあ、そんなところですかね。
第871話 寧々さん、議論の最中に隠岐の陥落を知るへの応援コメント
政宗の事だから幕府が把握してない船団とかもってそう。予想より戦力を持ってそうですね。
作者からの返信
この人も松永弾正並みに目を離してはいけない人物ですからね(笑)
編集済
第871話 寧々さん、議論の最中に隠岐の陥落を知るへの応援コメント
伊達家の水軍は瀬戸内海辺りにいるかな。完成したばかりの琵琶湖経由の運河が早速役に立ちそう。
作者からの返信
なるほど。確かに瀬戸内に居れば、そういう展開になりますね。
第870話 寧々さん、吉法師の仇に報いを受けさせるへの応援コメント
吉法師様の暗殺を受け持ったくらいなのだから、もっと思慮深い感じかと思ったらダメダメですね。龍五郎も命までは取らないのだから温情だと思いますが。
作者からの返信
特に子育てに失敗しましたね。きっと激アマに甘やかしたのでしょう。
編集済
第870話 寧々さん、吉法師の仇に報いを受けさせるへの応援コメント
どさくさ紛れに吉法師暗殺事件も竜子殿に・・・無関係ではないですけど。
希莉ちゃんにちょっかいを掛けた結果が改易と出家・・・切腹じゃないだけ良いのか。
秀忠殿の怪我と竜五郎の怪我を寧々様は誤解しているかも。竜五郎も女にやられたとは言えないでしょう
作者からの返信
切腹の方がまだマシかもしれませんよ。龍五郎はまだ若いわけで、これからずっと死ぬまで母が犯した罪を背負わされて、その罪と向き合わなければならないのですから。それに、当然監視もついているでしょうし。
あと、毎晩吉法師様の霊が枕元に立つかも?(笑)
編集済
第870話 寧々さん、吉法師の仇に報いを受けさせるへの応援コメント
>何しろ、秀忠殿の怪我は、お孝との関係にヤキモチを焼いて、忠元を討つために用意している奥義を怒りに任せて喰らわせてしまった事が原因のようだし……。
秀忠君、竜五郎一行に怪我させられた上に、あの後希莉ちゃんから追い打ち掛けられたの……?
竜五郎なら、確かに希莉ちゃんが怒りに任せて奥義を喰らわせたけど。
と言うか、希莉ちゃんから竜五郎を庇っt……(希莉ちゃんの名誉と言うか乙女心の為&何処からか腐の気配を感じ)
こほん、竜五郎から希莉ちゃんを庇って秀忠君が怪我させられた事は寧々さんに伏せてるのか……?怪我人に追い打ち掛けたなら、言いにくいのは分かるけど。
まあそれを言ったら、竜子も息子の息子をへし折った女(希莉ちゃん)じゃなくて秀忠君の引き渡しを求めてるけど、そこは竜五郎がコナかけた女にへし折られたとママに言えなかっただけだろうし(苦笑)
作者からの返信
希莉ちゃんは、寧々さんには全てを話していると思いますよ。秀忠君が庇ってくれたことも、嫉妬のあまり、怪我をしているのに追い打ちをかけてしまった事も。
ただ、龍五郎の方は、ママには言えなかった可能性は大ですね。女にやられたなどとは……流石に。
第870話 寧々さん、吉法師の仇に報いを受けさせるへの応援コメント
忠元も龍五郎の件が寧々さんの耳に入ってしまったのならば流石に庇う事は出来ないですし、先に手を出したのだから最早改易は免れないでしょう
作者からの返信
二度目の失態でもありますからね。孫とはいえ、許してはくれないでしょう。
第869話 子狸は、護衛のくせにノックアウトされるへの応援コメント
流石は寧々さん直伝の技を繰り出す希莉ちゃんですね。相手が従兄弟(多分理解していないと思うけども)であろうが容赦なく仕留めますねw秀忠君は早速希莉ちゃんの尻に敷かれているようで何よりです
作者からの返信
何しろ、誰かさんが種を蒔き過ぎたせいで従兄弟が多いですからね。面識がなくても仕方ありません(笑)
編集済
第869話 子狸は、護衛のくせにノックアウトされるへの応援コメント
下で死罪が4度かな?と書かれているけど、やっぱりブチ切れる政元様(忍びを動かすか本人が殴り込むかは置いとく)や、希莉ちゃんと幸姫にしか心を開いてない信元からの討伐命令もあるだろうから最低でも6度では……()
後は莉々ちゃんからの襲撃や、弟子に手を出された(※未遂です)天海夫妻からの襲撃&腐活動のターゲットロックオンもありそう。
作者からの返信
もう、龍五郎は跡形もなく残ってなさそうですね。ここまでされてしまうと(笑)
第869話 子狸は、護衛のくせにノックアウトされるへの応援コメント
秀忠は優しいですね。龍五郎の腕が粉砕されないように咄嗟に動けるなんて。なぜか希莉ちゃんの好感度が爆上がりのようですが。
作者からの返信
希莉ちゃんから見たら、自分を守ろうとしてくれたと大感激でしょうね。好感度が上がらないはずはありません。
第869話 子狸は、護衛のくせにノックアウトされるへの応援コメント
希莉ちゃん・・・いろいろ嫉妬深い性格? 龍五郎が希莉ちゃんを手篭めにするなんて言ったら。 寧々様がキレる、関白殿下も怒る、勝蔵くんが首を刎ねに来る、主上が朝敵として討伐を命じる。死罪が四度かな
作者からの返信
嫉妬深いのは、おばあ様譲りでしょうね(笑)
あと、龍五郎ごときが手籠めにすると言っても、実力的に実行は不可能で、方々に処刑されるよりも先に、希莉ちゃんが自らの手でぶち殺すでしょう。
第869話 子狸は、護衛のくせにノックアウトされるへの応援コメント
モテ期到来 ! と一緒に修羅場も手を繋いでやって来ましたね 🦝
作者からの返信
ホント、喜んでいいのやら、悲しまなければならないのやら……(笑)
第869話 子狸は、護衛のくせにノックアウトされるへの応援コメント
律儀者で尻に敷かれるのOKで(史実)兄貴生きてて性格歪んでなくて寧々様の覚えもめでたいって優良物件以外の何者でもない件w
秀忠君もっと自信持ってええぞw
作者からの返信
まあ、普通にモテそうですね。若くて24万石の当主というのもありますし。
希莉ちゃんも油断していると、お孝さんじゃないけど、横取りされちゃうかもしれませんね。
第868話 希莉は、憂さ晴らしに屋台の出店を考えるへの応援コメント
希莉ちゃん、ナチュラルに忠元を敵と認識してるんですね。
ところで偉い人がカステラを作るというと、秀忠君の子孫にいますね。カステラ将軍こと徳川家定。希莉ちゃんも手作りで振る舞うのでしょうか。
作者からの返信
まあ、寧々さんがド派手に折檻しましたし、黒と断定する状況ではあるでしょう。希莉ちゃんにとっては。
あと、カステラは希莉ちゃんの手作りです。
編集済
第868話 希莉は、憂さ晴らしに屋台の出店を考えるへの応援コメント
まあカステラなんて庶民では手が出せないほどの高級品ですからね。一貫でも赤字です。
さて希莉ちゃんは誰にぶつかったかな。竜五郎殿なら謝罪は京極家ですけど。11万石の当主と56万石の姫君にして従三位の希莉ちゃんw
どちらも寧々様と忠元殿の威光は通用しませんし。
作者からの返信
それでも、一切れ12万円……誰が買うのでしょう?(笑)
編集済
第868話 希莉は、憂さ晴らしに屋台の出店を考えるへの応援コメント
竜子or竜五郎が希莉ちゃんに喧嘩を売って自分で自分の死刑執行令状にサインしちゃうのか、
はたまた竜五郎が『おもしれー女』的な反応をして
秀忠←(?)→希莉ちゃん←(結婚は諦めてお友達)―主上
|
(裏切り者!)
↓
源次郎×誾千代
な恋模様に殴り込むのか……
作者からの返信
そうですか。龍五郎が『おもしれー女』的な反応と。
それなら、居なくなった与一郎の席を確かにゲットできるかもしれませんね(笑)
第868話 希莉は、憂さ晴らしに屋台の出店を考えるへの応援コメント
希莉ちゃんと秀忠君何やる良い感じになっていますが、
二人共商売の経験が無いため苦戦しています
作者からの返信
それでも、秀忠君の方がお金に苦労しているだけ、しっかりしていますね。
この様子だと、徳川の借金はそう遠からず完済するでしょう。
第867話 寧々さん、新しい城で孫と初対面を果たすも……への応援コメント
ずっと待ってた竜子ザマァのターン
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
何なら、竜子が忠元を唆した吉法師様暗殺の首謀者と言う事にして、改易どころか弟の高次さんごと3人仲良く首にしたっていいんだよなあ(にっこり)
そもそも、寧々さんを本人の目の前で侮辱したのに、忠元の反応が今までよりも甘過ぎるんよ……
寧々さん暗殺未遂には直接関わりの無い、伊也さんは処刑しようとした癖に。
作者からの返信
忠元にしたら、自分のために手を汚してくれたという負い目がありますからね。その分もあって、甘い対応をせざるを得ないのかもしれませんね。
第867話 寧々さん、新しい城で孫と初対面を果たすも……への応援コメント
狸が寧々さんへの非礼で処分されたばかりなので、似たような事をしたら同じくしないといけませんよね。忠元も慌てるわけです。
作者からの返信
ただ、なんだかんだと情があるのでしょうね。忠元も女には甘いようで……。
編集済
第867話 寧々さん、新しい城で孫と初対面を果たすも……への応援コメント
寧々様的にはお市様が自身より上ですからね。それを愚弄されては見過ごせません。
竜子殿は吉法師暗殺事件での真相を暴露する手札があるけどいまさらですね。寧々様が知る前でしたら効果ありましたが。すべての足場を固めた忠元殿に怖いものは母上のお説教くらいです。
作者からの返信
そうですね。母上に全てを知られている以上、忠元には怖れるものがないですね(笑)
編集済
第867話 寧々さん、新しい城で孫と初対面を果たすも……への応援コメント
お市様を愚弄するとは竜子さんは度胸がありますね。民を大事にしろと当たり前のことを言われて失礼な奴と思うなんて。失礼なのはどちらなんでしょうか?
今まで散々好き勝手振る舞ってたのでいい加減痛い目にあって欲しいです。
作者からの返信
竜子さんは、近江守護の京極家の娘で、浅井家の主筋。それゆえに、こうして強気の態度を見せたのでしょう。
ただ、虎の尾を踏んでしまいましたね。
編集済
第866話 寧々さん、朝廷との揉め事を一喝するへの応援コメント
どっちも寧々さんに支持してもらって、相手を黙らせて欲しいのが見え見えですね。反寧々さんの多い朝廷側もこれでは、寧々さんが天下人計画は順調なようです。忠元の思わくどおりですね。
作者からの返信
みんな、寧々さんを立てておけば、全てが丸く収まる事に気がつきました(笑)
編集済
第865話 寧々さん、孫娘の我儘に切り札を出すへの応援コメント
なんかこのお孫様は、前世の茶々と今の寧々様が合体した感じになりつつある?
作者からの返信
前世の茶々ですか。それは考えていませんでしたね。でも、そういえば似ているかもしれません。
第866話 寧々さん、朝廷との揉め事を一喝するへの応援コメント
寧々さん忠元と文句を言いに来た摂関家の公卿達を一喝して黙らせましたがその辺りは流石としか言いようがありませんね。
作者からの返信
流石は天下人ですねぇ。
第745話 寧々さん、柴田化した天海を許されないへの応援コメント
て……天海様💧
言うに事欠いてwwww
「寒かったので……つい(´>∀<`)ゝ」
は、さすがにwwww通りませんよ?
作者からの返信
でも、寒かったのでしょうね。お気の毒に……。
編集済
第865話 寧々さん、孫娘の我儘に切り札を出すへの応援コメント
誾千代と源次郎の仲が発覚した時から思ってたけど、ここで希莉ちゃんに爆弾(吉法師様暗殺に源次郎が関わっている事を証拠付きでお知らせ)を放り込んだら、誾千代と源次郎が「中に誰もいませんよ」とNice boatになりそうだなあ()
作者からの返信
これだけは知られたらマズいですね。希莉ちゃん、普通に闇落ちしそう。
ただ、それでも秀忠が最後に何とかしそうな気もしますが……。
編集済
第865話 寧々さん、孫娘の我儘に切り札を出すへの応援コメント
希莉ちゃん・・・もう希莉ちゃんだけでもお話しが書けるレベルで面白い。そして秀ちゃんがお相手になりそうですね。傅役は弥八郎で。徳川家へ嫁に行くならちょうど良いかも。
そして寧々様?地獄の鬼も貴方様には・・以下略
近衛前子様が予定調和で中宮に。そして案の定腐っていらっしゃる。この国の女性陣はもはやダメだw
作者からの返信
傅役が弥八郎……って、普通に徳川家から受け取り拒否されそうですね(笑)
あと、この国の女性陣がダメなのは、今に始まったわけではなく……。
第865話 寧々さん、孫娘の我儘に切り札を出すへの応援コメント
希莉ちゃんもやはり弥八郎は苦手なようで教育係にすると言われたら素直に京に行く事を了承しました。あと、秀忠とはまんざらの感じではなさそうですけども上手くいくかは未知数ですね
作者からの返信
弥八郎も不憫ですね。一生懸命やっているのに、こんなにみんなに嫌がられて(笑)
第723話 マリアは、父の訪日に困惑するへの応援コメント
ちょwwwwwwww
あの希代の名ドラマがwwwwここでw出てくるとはwwww
今じゃ考えられんくらいww攻めてる
ドラマでしたからねwwww
作者からの返信
マザコンと言えば、冬彦さんでしたね。あの頃は(笑)
(第14章 甲斐編終了時)主な登場人物一覧【1592年12月】への応援コメント
この世界でも天正遣欧少年使節団は派遣されてるけど、その動機がなんともまぁ…
キリスト教では聖書で同性愛が禁止とされたので…
ヨーロッパ、荒れるなぁと。
作者からの返信
愛は地球を救う(笑)
第864話 忠元は、朝鮮の状況と裏事情を知るへの応援コメント
忠元は身内に甘いのでょうね。しかし子が生まれた事に気づいてないとは実父に遠く及ばないようで。長政殿ならすぐに養子に出せる事から、推定三桁の子を把握して面倒をみているでしょうに。
作者からの返信
忠元にしたら、ナンパ橋で引っかけた分までは数えきれないと言ったところかもしれませんね(笑)
第864話 忠元は、朝鮮の状況と裏事情を知るへの応援コメント
利休殿にはだいぶ温情ある沙汰ですね。あんまり容赦なくすると寧々様が介入しますし、自分の子も居ますからね。
朝鮮の方は1年半といった所ですか。潮時です。前田に佐々、筑前家は従うかな
作者からの返信
やはり、鳥羽の一件は忠元に猛省を促したようですね。以前よりも丸くなりました(笑)
第864話 忠元は、朝鮮の状況と裏事情を知るへの応援コメント
小松姫はお市様の様に、源三郎を尻に敷いて、手綱を取って行くと思います(//∇//)
お市様の後継者、爆誕かな?
楽しみです(^_^)
作者からの返信
尻に敷かないと、ギャンブルで家が潰れそうですね(笑)
第864話 忠元は、朝鮮の状況と裏事情を知るへの応援コメント
忠元はお触れを出して朝鮮から手を引こうと考えており、命令に従わなければ出兵した大名を取り潰しにすることに決めたようですね。また利休殿の目論見も見抜かれてしまいこちらも隠居をさせる事にして責任を取らせるようですね
作者からの返信
でも、果たして思惑通りにいくかどうか……。
第706話 忠元は、評定衆を辞して帰国するへの応援コメント
いやぁーwwww(ჱ̒⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)美事なまでの
器の違いを出してきましたなwwww
こりゃあかん('ω'乂)ですわ( ˇωˇ )
作者からの返信
こう言う決断ができる分だけ、忠元の方が信忠よりも優れていますね。
編集済
第863話 子狸は、姫様のやきもちに付き合うへの応援コメント
こういうお話しは永遠にループするもので、財政的に解決したなら、ずっと一緒に居られますね。愚痴の相手に選ばれている時点で気に入らているようなものです。寧々さんも秀忠推しっぽいので、父と祖父以外は障害はなさそうですね。
作者からの返信
こうやって、希莉ちゃんと秀忠君は急接近。鬼武蔵の存在はありますが、若いし、このまま勢いで突き進むかもしれませんね(笑)
第863話 子狸は、姫様のやきもちに付き合うへの応援コメント
希莉ちゃん面白くなって来たw
院の喪が明けたら御所にも愚痴りに行くんじゃw
希莉ちゃんがバクバク食べている御菓子はやはり南蛮菓子か。超高級品ね。
でも秀忠殿?希莉ちゃんを嫁に欲しいなら鬼武蔵に勝たないとw
作者からの返信
お菓子は和菓子でもこの時代なら貴重品かと。
それをバクバク食べたのですから、借金まみれの徳川家では悲鳴ものでしょうね。
もしかしたら、日本版マリーアントワネットのように言われているかも(笑)
あと、鬼武蔵にどうやったら勝てるのか。そこが最大の障壁ですね。
第863話 子狸は、姫様のやきもちに付き合うへの応援コメント
希莉ちゃんは源次郎が好きで秀忠は希莉ちゃんの事を好きみたいでしたが叶わない三角関係に終止符が打たれようとしていますが果たして恋の行く末はどうなるのやら
作者からの返信
淡い初恋の終わりですね。
秀忠君にとっては、チャンス到来です。
第862話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する(後編)への応援コメント
お市様達が作った薄い本の犠牲者?(信者?)がここにもいたみたいですね。そんな腐の求道者と賭け狂いを引き合わせたらどんな科学反応がおきるのか見当もつきませんよね?
作者からの返信
ホント、どんな化学反応を見せてくれるのでしょうかねぇ。
(第14章 甲斐編終了時)主な登場人物一覧【1592年12月】への応援コメント
寧々様は45歳になったかー。今の外見どうなってるんだろうw
作者からの返信
おなかはポッコリしているけど、概ね美人ですね。たぶん。
編集済
第862話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する(後編)への応援コメント
福本キャラもビックリなギャンブラーと腐女子とかカオスの極みwww
てか平八郎ホンマ弥八郎嫌いやな(史実通り
作者からの返信
よく似た名前なのに、ホント平八郎と弥八郎は仲が悪いですね(笑)
まあ、寧々さんの目の前で罵り合いをしなくなっただけでも、お互い成長したのでしょうけど。
第861話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する (前編)への応援コメント
次郎の兄が三郎ってよく考えたら変やな
まぁ代々の通り名なんだろうけど
作者からの返信
確か真田丸で説明があったような。
嫡男だから、死んでほしくないから源三郎。
だけど、次男はどうでもいいから、普通に源次郎だったか……。
第690話 寧々さん、八丈島で交渉に臨む(5)への応援コメント
(-ω-;)アレ?たしか、弾正さんが……
肉ほにゃららにしようと、こちょこちょԄ(¯ε¯ԅ)コチョコチョしてた( ̄▽ ̄;)気がww
作者からの返信
そうですね。つまり、もう手遅れです(笑)
第687話 寧々さん、八丈島で交渉に臨む(3)への応援コメント
寧々たん♥️
女王とかwwwwそんな…………
(-ω-;)アレ?
あながち、間違い💦でもない?!
作者からの返信
ホント、日本の女王と名乗っても問題なさそう。
編集済
第861話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する (前編)への応援コメント
3ヶ所ほど、誾千代さんが『闇』千代さんになってますー。
闇堕ちと言うかヤケ食い堕ちしているのは希莉ちゃんなのに()
>源次郎が闇千代を孕ましてしまったという話だった。
>闇千代を日向に残したのは、
>闇千代は立花家の存続を考えて、
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました。
第862話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する(後編)への応援コメント
三河のダブル本多は本当に仲が悪いですからね。しかしここで小松姫が来るとは。夫婦揃って史実よりダメ人間のようですが、かわりにもっと大きい事をやりそうでもありますよね。
作者からの返信
そうですね。これから考える事にしましょう(笑)
第862話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する(後編)への応援コメント
琵琶湖運河がとうとう完成と。この時代の技術で15年ほどで。美容薬のもうけをじゃぶじゃぶ突っ込みましたからね。寧々様の感動は如何ばかりかと。
賭ケグルイの嫁は腐女子と・・・なかなかですね。 源三郎を武田家に貸し出せば6万貫の借金も返せそうですが。逆に三倍に増える危険も
作者からの返信
それでも、一か八か賭けてみるのも悪くないのかもしれませんね。今の武田の状況ならば。
第862話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する(後編)への応援コメント
小松姫、キタ~‼️
作者からの返信
本多平八郎が家康に切り捨てられたので、中々登場する機会に恵まれませんでしたが、何とか登場させることができました。
第862話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する(後編)への応援コメント
ノンアルビールで🍻
作者からの返信
でも、もしあったとしても、ノンアルでがまんできるかな。
「あ、まちがえた。てへ!」……とか言いながら、確信犯で飲み始める未来が見えてくるような(笑)
第861話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する (前編)への応援コメント
源三郎さん=信之・・・大河ドラマの真田丸では大泉洋さんが演じてましたね。どうもこの設定だと大泉洋さんの顔が浮かんじゃって。大泉さんがばくち好きってわけではないのですが。
作者からの返信
わたしは、真田太平記の渡瀬恒彦さんが思い浮かびますね。リアルで見たわけではなく、DVDで見ましたけど。
第861話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する (前編)への応援コメント
源次郎が立花姓を名乗る事になるのかと思ったら、今世では戸次のままなんですよね。どちらにしろ日本屈指の名将になるでしょうけど。
作者からの返信
道雪がすでに立花姓に改姓していましたので、婿になった場合は、立花信繁となりますね。
第861話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する (前編)への応援コメント
あ~希莉ちゃん。お気に入りの源次郎をとられてしまいましたか。まあ本人も主上や子狸にふらふらしていましたし。 闇千代さんの勝利w
寧々様の養女は選び放題ですね。身元も前の越前大納言様の庶子と来れば何処の大名家でも行けます。
作者からの返信
希莉ちゃん、見事してやられてしまいましたね。
残念でしたが、誾千代さんの必死さが勝りました(笑)
第861話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する (前編)への応援コメント
寧々さんの養女の数やばそう(笑)現時点で何人くらいいるのか気になります。
作者からの返信
途中から数えるのを止めている可能性は大ですね。どうでもよくなって(笑)
第861話 寧々さん、武藤兄弟の嫁取りに協力する (前編)への応援コメント
源三郎は寧々さんと同類の賭け狂いでしたかw喜兵衛は寧々さんが養子にしている長政殿の浮気によって生まれた子達を当てにしているみたいですが果たして寧々さんは首を縦に振ってくれるのでしょうか?
作者からの返信
まあ、協力はするでしょうけど、それが誰になるのかは未知数ですね。ギャンブル狂ですから、そんな人に嫁いだら苦労しそうですし……。
第671話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(4)への応援コメント
い!ゃったあいヾ(*´∀`*)ノ♬.*゚♬.*゚
のはずですが、なんかwwww
トラブルの予感wwww
作者からの返信
見事、早とちりで墓穴を掘っちゃいましたね(笑)
第669話 寧々さん、天下惣無事令の発令を見届けるへの応援コメント
噛むンだwwww
噛んじゃうかwwww
そう、人生の重要な一時に噛む
のは、よくあることなんだよ💧
(இωஇ`。)
作者からの返信
特に緊張していると、起こりやすいですね(笑)
第804話 寧々さん、南の島の異変を知る(後編)への応援コメント
松永王国、地理的にどこだろう。サイパンやグアムあたりかな?
作者からの返信
サイパン、グアムは、この時代すでにイスパニアが領有を宣言しているので、その南ですね。
第801話 武田の御曹司は、窮乏の中で……への応援コメント
駿河を持っているなら、駿河に本拠を移動するほうが財政的に利口だと思うが。執権たちが了承すればだけど。
作者からの返信
本拠地を移動させる発想がそもそもないですからね、武田家って。
何しろ、人は石垣、人は城ですから。
編集済
(第14章 甲斐編終了時)主な登場人物一覧【1592年12月】への応援コメント
14章お疲れさまでした。
アルメイダ殿と幻庵殿が亡くなりましたか。お二人ともによい年齢でしたし。特に幻庵殿は。爆弾正殿は100まで生きそうです。
寧々様の愛刀『三日月宗近』は子狸に与えたから<史実でも高台院の遺品として秀忠に贈られたみたいです>今は童子切安綱でも使っているかな。
勢力比はもはや寧々様派と忠元派は纏めて1つの様な感じがしますけどね。
作者からの返信
勢力比をまとめるかどうかは、悩みましたけど……今回はこのままにしました。
次の章もよろしくお願いします。
第860話 寧々さん、悲報と吉報の狭間でヌルハチと会うへの応援コメント
禁酒が藤原道長的な事実上の天下人ポジションによって強制される未来は草
作者からの返信
こうでもしないと止めることができないので、仕方ないですね(笑)
第860話 寧々さん、悲報と吉報の狭間でヌルハチと会うへの応援コメント
まさかの太祖ヌルハチwww
作者からの返信
朝鮮出兵の際、日本軍と戦っているみたいですからね。敵に回さないように先手を打ちました(笑)
編集済
(第14章 甲斐編終了時)主な登場人物一覧【1592年12月】への応援コメント
14章お疲れ様でした。次の章も楽しみにしていますから頑張って下さい
作者からの返信
ありがとうございます。
この先もお楽しみください。
編集済
(第14章 甲斐編終了時)主な登場人物一覧【1592年12月】への応援コメント
後半部を見てみると、伊達政宗がヌルハチと接触したり、松永弾正がオーストラリア進出を図ったり、織田恩顧の九州の大名が朝鮮に攻め込んだり、なんとも統制のきいてない状態ですね。外に向かっていく分には大阪政権も豊臣・浅井グループもまったく止めないですから。
作者からの返信
忠元も寧々さんも、国内の事に集中しすぎていましたね。おかげで、中央から遠い所ではこのように皆さん好き勝手……。
唯一、統制が取れているのは、台湾に進出した島津家。もっと暴れていてもおかしくないのに、意外ですね(笑)
第24話 寧々さん、今浜にてへの応援コメント
よく慶次郎と平気で話せますねぇ、未遂だとしても性犯罪者だよ……と、思ったのですが、この時代だと不思議ではないですかね。
戦に勝てば乱妨取りだと言って、略奪やら女性への狼藉やらが黙認されていた時代ですし。
作者からの返信
あと、中身はおばあちゃんなので、この程度では動じません。余裕があります(笑)
(第14章 甲斐編終了時)主な登場人物一覧【1592年12月】への応援コメント
九条兼孝と二条昭実の項目に誤字があったので報告です(文面は両方一緒なので一括で)
>結果として、鷹司家を忠元に則られてしまう。
✕則られてしまう
○乗っ取られてしまう
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました。
編集済
第860話 寧々さん、悲報と吉報の狭間でヌルハチと会うへの応援コメント
前倒しで清が建国されそう。寧々さんが大陸の皇帝から母と呼ばれる可能性もあるかも。それとも本場の国ですから、やはり女張飛の方が通りが良いかな。
作者からの返信
伊達政宗の支援があるので、清国の前倒し建国は可能性としてはありますね。
第860話 寧々さん、悲報と吉報の狭間でヌルハチと会うへの応援コメント
外国編ってそっちか。
あのお方が起こした王国にカチコミか旅行に行くのかと思ってました。
作者からの返信
そちらにも行きます。ですので、次の章は北へ南へ大忙しですね(笑)
第860話 寧々さん、悲報と吉報の狭間でヌルハチと会うへの応援コメント
お拾は・・・まあ伊勢家の跡継ぎだから大丈夫か。
寧々様の名は女真族まで広がって明にも伝わっているだろうなぁ。
お市様のちょっとした仕返しで赤字を抱える伊達家w まあ仕方ない
作者からの返信
政宗君、涙目でしたね(笑)
第805話 寧々さん、半兵衛の動向が気になるへの応援コメント
全て!!を失ったww鬼👹はwwww
何よりも、おそろしゅうごさいますな
wwww
作者からの返信
そうですね。もう失うものが無くなった以上は、お仕置きも容赦ない、苛烈な物になるでしょう(笑)