第895話 寧々さん、また野放しにしたことを後悔するへの応援コメント
笑いながら読んだあとでふと、希莉ちゃんこの時点でお幾つなのかなと思いました。
場合によっては前田利家並のロリコンと後世に言われるのでは、小狸もとい秀忠さん…
作者からの返信
満年齢で言えば、この時点で希莉ちゃんは14歳(2月生まれなので中3)、秀忠君は15歳(5月生まれなので中3)。
つまり、中3同士のカップルなので、ロリコンではないかと。
第895話 寧々さん、また野放しにしたことを後悔するへの応援コメント
『希莉ちゃんが』秀忠君食べちゃったんです?
(秀忠君に希莉ちゃんを食べる程の勇気はないよねという顔)
作者からの返信
史実では、恐妻のお江さんの目を盗んで浮気して隠し子を作った男ですからね。
意外と、秀忠君の方が食べちゃったのかも?
第896話 独眼竜は、サルフでの勝利の後で……への応援コメント
後金ではなくていきなり清なんですね。ここで寧々さんが来て号令をかければ北京まで届くのでは。独眼竜は浮気もみ消しのために亡国の危機になる明が浮かばれません。
作者からの返信
満洲だけではなく、蒙古の部族も統合しようとしていますからね。看板として掲げる「清和源氏」にちなんだ方が良いという判断でしょう。後金なら、満洲の王朝でしたし。
第896話 独眼竜は、サルフでの勝利の後で……への応援コメント
政宗殿もいろいろと大変だな。
でも朝鮮との正式な交易の再開に寧々様の御臨席か、お市様のご機嫌次第な面も
作者からの返信
最恐の姑を持つと苦労しますね。しかも、お初ちゃんは、前世も子ができなかったし、それで浮気もするなとはまさに地獄……。
第895話 寧々さん、また野放しにしたことを後悔するへの応援コメント
だああ!!「許さん!打首にしてくれる」って感じで自領の城で暴れ散らかした上で完全武装で上坂してきそうw
作者からの返信
自領の城で暴れ散らかすと、奥さんに怒られそうなので、その鬱憤も連れて上坂しそうですね(笑)
第895話 寧々さん、また野放しにしたことを後悔するへの応援コメント
来るぞっ来るぞっ!鬼武蔵が!
鬼で有名なのは大江山ですけど今世では岡山が本場モノになりそうですね。せめて忠勝が側に残ってればギリギリ命は守ってくれそうだったのに。
作者からの返信
そういえば、忠勝は若狭浅井家に今はいましたね。
秀忠君、大ピンチ!
第895話 寧々さん、また野放しにしたことを後悔するへの応援コメント
希莉ちゃん、こんな所まで寧々様と同じ事をしなくても・・・吉法師様の区切りが着いた事は良いことですが。
そして秀忠殿・・・お覚悟は宜しいかな。たぶん莉々様も来るぞ
作者からの返信
莉々様は意外と「仕方ないわね」と言いそうだけど、鬼武蔵が鬼神となってきっと殺しにやってくるでしょう。
第894話 寧々さん、利休を迎えに行くへの応援コメント
そもそも、関白から声をかけられて断れる娘さんがどれだけいるのか……
あと、利休さんの孫娘が忠元の罪作り棒の被害にあった件って、今まで寧々さんに情報共有されてましたっけ?
作者からの返信
頼んだ時に情報共有くらいはしていることでしょう。じゃないと、作戦に影響するわけで。
編集済
第894話 寧々さん、利休を迎えに行くへの応援コメント
寧々様は相変わらず銃弾を叩き斬るとは。屋敷を要塞化しても寧々様と慶次郎が来たらね。利休殿の存念は如何に・・・まあ関白殿下の罪作り棒が悪いんですけど。
ところで関白殿下は城の外でのお遊びは止めましたが城の内ではやるんですね
作者からの返信
利休の孫娘に手を出したのは、鳥羽の一件の前ですから、城下でナンパしない事を誓う前ですね。
尤も、本当に誓いをまだ守っているかは分かりませが……。
第894話 寧々さん、利休を迎えに行くへの応援コメント
これ忠元は利休宅が要塞化してるの知ってて寧々さんを迎えに行かせてますよね。つまり絶対ケガなどをしないと。源次郎だけが常識人に見えます。
作者からの返信
まあ、伏見城ですら楽勝でしたからね。利休の屋敷がいくら要塞化しても、問題ないと思うのは無理からぬ話(笑)
第893話 寧々さん、李舜臣の処遇を議論するへの応援コメント
どこかの自称琉球守と違って正式任官ならすごい喧嘩を売ってますね。
作者からの返信
まあ、朝鮮の宮廷も切り捨てようとしましたからね。李舜臣が任官したと聞けば、信じる可能性は高いでしょうね。
第893話 寧々さん、李舜臣の処遇を議論するへの応援コメント
寧々さんってお酒を飲んで無かったらほんとに張良みたいですね。忠元も頭は良いけど寧々さんに比べたらまだまだですね。
作者からの返信
そう、お酒を飲んでいなければ……(笑)
第893話 寧々さん、李舜臣の処遇を議論するへの応援コメント
寝返ったと噂を流すとは寧々様も悪辣に考える。
債券発行。被害を受けた領地での優先的商売権とかを買って貰うか。だいたい被害を受けたのは山陰道と九州北部の10ヶ国か。この辺りの復興とかの手際は大樹様みたいにグダグダしないですね。
作者からの返信
手際が良ければ、みんな安心ですね。
第892話 王世子は、油断する味方に祖国の未来を憂うへの応援コメント
内輪もめしてるうちに平壌くらいまでアッサリ落とされそうな件w
つか黄海の制海権抑えたら朝鮮半島経由で北京強襲上陸とかできるんじゃね?
明の主力は長城に貼り付いてるだろうし
作者からの返信
確かに黄海の制海権を抑える事が出来たら、北京は風前の灯火になりそうですね。
ただ、当然明もそうなると必死で防衛するでしょうから、すんなり上手く行くかはわかりませんけど。
編集済
第892話 王世子は、油断する味方に祖国の未来を憂うへの応援コメント
ヌルハチは女真族をまとめて後金を建国した人物で、その息子が清に改名しました。清国の初代皇帝と同義ですかね?
作者からの返信
ただ、ヌルハチは寧々さんを皇帝として担ぐといっていますので、皇帝に次ぐ地位に就いていると思われます。
第891話 小次郎は、怒り狂う伯父を説得するへの応援コメント
寧々さんの子孫が清帝国の皇帝になる未来もあるかも知れないんですね。伊達兄弟の思惑が上手くいけばの話だけど。
作者からの返信
寧々さんが知ったら、伊達兄弟の命は危ういものになりかねないというのによくやりますよね(笑)
その際は、白装束と黄金の十字架で、許してくれたらいいのだけど……。
第892話 王世子は、油断する味方に祖国の未来を憂うへの応援コメント
何処の国にも宮廷は伏魔殿で足の引っ張り合い
作者からの返信
特に朝鮮国の権力闘争は、14世紀末から現在に至るまで続いている伝統芸能ですからね。昔、韓国の時代劇を見ましたが。そのネチネチさは、半端じゃない……。
第892話 王世子は、油断する味方に祖国の未来を憂うへの応援コメント
勝ったな風呂に入ってくるガハハのテンプレですね。勝ちが確定してないのに味方の足を引っ張るとは。ここから逆転負けまでが様式美です。
作者からの返信
風呂から出て、テレビをつけたら……あれ?6-0で勝っていたはずなのに6-5で二死満塁。でもここを抑えたら勝ちで……ぎゃあ!打たれた!サヨナラ負けだぁ!……って、展開は悔しいけど、よくありますね(笑)
第892話 王世子は、油断する味方に祖国の未来を憂うへの応援コメント
ヌルハチってだれだっけ? 登場人物が多い上に呼び方がいろいろあって、おまけに途中で名前変わるから混乱する。
作者からの返信
ヌルハチは、清国の初代皇帝です。
仇名とかではなくて、実名ですね。
第891話 小次郎は、怒り狂う伯父を説得するへの応援コメント
孫馬鹿な政元様と孫馬鹿になるのが目に見えている鮭様の目が黒い内は、国内ですら嫁入り出来るかどうか……>まだ見ぬ孫娘
ましてや国外だし(苦笑)
作者からの返信
政宗や小次郎の思惑通りになるかは、まだまだひと波乱もふた波乱もありそうですね。
第891話 小次郎は、怒り狂う伯父を説得するへの応援コメント
大蒙古帝国皇帝寧々。なんというパワーワードでしょう。いっそのことワーテルロー辺りまでヌルハチが攻め上がらないでしょうか。ところで駒たん呼びとは、義光殿は政元殿とは意気投合できるのではないでしょうか。
作者からの返信
義光殿は、史実では家康と仲良かったようなので、政元様とも仲良くなれそうですね。
編集済
第891話 小次郎は、怒り狂う伯父を説得するへの応援コメント
糞康の法名が文字通りの道糞とは。寧々様やったな。
義光殿は諦めるしか。寧ろ隠居で豊臣家の姫が貰えて次代が保障されるのだから。
伊達家はなかなかにとんでもない事を考えて居ますね。まあ早くても20年ほどは先のことですが
作者からの返信
前世世界では、「あと20年早く生まれていれば……」と言っていた政宗公ですが、この世界では20年先を読んで暗躍するとは……何とも言えませんね(笑)
編集済
第890話 寧々さん、再度の上洛を前に(後編)への応援コメント
義光は小谷に来て欲しいですね。半兵衛はいますが弥八郎がしばらくいないので頭脳担当として。史実でも善政をしいており政治面でも頼りになりますし。
作者からの返信
小谷に来て、寧々さんの側近として糞康の始末を……。どうしても、最上義光といえば「暗殺」のスキルもちのイメージが(笑)
編集済
第890話 寧々さん、再度の上洛を前に(後編)への応援コメント
重臣級の方々はもはや役職を退いて引退して居ますからね。加奈さんは慶次郎と一緒に行くだろうけど、お稲さんは病院があるしどうしよう
辰之助配下に藤九郎に秀次と清正か。まだまだ辰之助は13歳だし傅役には良いかも
作者からの返信
お稲さんもきっと同行するでしょう。病院は、小谷でも開けますし。
辰之助君は、いい傅役を得ることができましたが、うるさい爺さん婆さんの相手もしなければならないので、苦労しそうですね(笑)
編集済
第889話 寧々さん、再度の上洛を前に(前編)への応援コメント
瑚々が嫁いだらって。娘がいないと江戸に居る理由がないとは政元殿も相変わらず親バカですね。隠居先の小谷城は浅井一族のスタート地点ですし感慨深いです。
作者からの返信
実際に、政元様や寧々さんが不在でも、江戸の統治は新次郎の手で、上手く行っていますからね。
余計な口出しをせずにこのまま見守りたいという親心なのかもしれません。
第889話 寧々さん、再度の上洛を前に(前編)への応援コメント
政元様も遂に隠居か。しかも隠居所は浅井家の縁深き場所。長政様もお市様も来ると。運河もあるから行き来は楽だし。
辰之助は寧々様が禁酒しているからアル中にはならないで済みそう。
作者からの返信
また小谷が賑やかになりますね。
第888話 寧々さん、娘の婚約宣言に対処するへの応援コメント
おやおや瑚々様もいつの間にか。
そして政元様も相変わらずで。萌々様の時はさほど取り乱さずにご成長なされたと思うたのに
作者からの返信
徳川の子はタヌキ仲間なので、OKという……珍妙な価値観のおかげですね(笑)
編集済
第888話 寧々さん、娘の婚約宣言に対処するへの応援コメント
羽州の狐も豊臣に。優秀な人材ばかりが集まりますね。しかしカルロスさんは祖国がアルマダ海軍で負けて斜陽の時代に入るけどいっそのこと寧々さんの所に来ればいいのに。弥八郎の後に松永王国あたりを任せてもらえるかもしれませんよ。
作者からの返信
カルロスさんに任せちゃったら、折角の松永王国がイスパニア領になっちゃうような……。
第887話 李舜臣は、嵌められて涙するへの応援コメント
戦略指揮官としては優秀だけと武芸に秀いたタイプではないですからね。これでは希莉ちゃんが寧々さんみたいに強さがバグってるのか判断がつきません。李舜臣が中華系武侠なみに強ければわかったのですが。
作者からの返信
朝鮮は基本的に戦争のない平和な国でしたからね。
腕に多少の覚えはあったでしょうが、ガチの戦闘民族には敵いません(笑)
編集済
第887話 李舜臣は、嵌められて涙するへの応援コメント
>但し……女ばかりであったが。
>「将軍、舐められたものですな……」
>「ああ、そうだな……」
李さんと副官さんにブーメランが!
今回は不在とはいえ、あのとっくり女を知らんのか?
それはそれとして、李さんや。もういっそこのまま希莉ちゃ……幕府に降って元均達にザマァしようぜ。
作者からの返信
まあ、いくさの最中なのにフラグを立て過ぎましたね(笑)
第887話 李舜臣は、嵌められて涙するへの応援コメント
まあ据え付けられている大砲は明製の青銅製ではなくてカルバリン砲とかだから射程が違うし。
にしても希莉ちゃん・・・敵船まで乗り込むとは。おばあ様と同じことを。
李舜臣殿は何を見せられているのでしょうかw
作者からの返信
李舜臣は、こんなことなら大砲で沈めてもらった方が良かったと思っているかもしれませんね(笑)
編集済
第886話 希莉は、いくさ場で頭の中に恋花を咲かせるへの応援コメント
後は誾千代さんと甲斐姫がいれば完璧だった……>寧々さん以外の豊臣派の武闘派女性武将揃い踏み
※甲斐姫の祖母な妙印尼様は豊臣派と明言されてないのと、史実準拠なら12月に亡くなるので除外
(なお誾千代さんと希莉ちゃんが顔を合わせると内輪揉め確定と言う現実や、甲斐姫が産休から復帰したか否か&祖母の妙印尼様が体調不調の場合に見舞いに行っている可能性と言う部分から目を逸らし)
作者からの返信
どちらもカッコ書きの事情のため、不参加ですね(笑)
第886話 希莉は、いくさ場で頭の中に恋花を咲かせるへの応援コメント
希莉ちゃんも寧々さんみたいに一人だけ無双ゲーみたいに暴れるのかな。そうすると現時点で鬼武蔵より強くないですか。あと秀忠は政治力はあっても軍師はどうなんでしょう。史実の相手が真田だったから仕方なかったのかな。
作者からの返信
まあ、真田とか一流に比べたら大したことないでしょうが、多少の知恵は回るかと思います。
もっとも、希莉ちゃんの実力が寧々様並ならば、そもそも作戦など不要でしょうけど(笑)
第885話 忠元は、朝鮮の来寇に慌てるへの応援コメント
運河が出来てなければ防衛は楽だったのでしょうけどタイミングが悪かったですね。ヌルハチの件は忠元は伝わってなかったような。それに伊達が北から大陸沿いに半島に来そう気もします。
作者からの返信
運河がなければ、そもそも狙われていなかったでしょうね。そう考えると複雑ですが、一方でこうやってゲリラ戦法を取っていた敵を誘き寄せることができたのは、良かったのかもしれません。
編集済
第885話 忠元は、朝鮮の来寇に慌てるへの応援コメント
利家たちは、結果的に今更ながら思わぬ形で忠元一派に泡を吹かせる事に成功したか……
作者からの返信
結果的にはそうなりますね。ただ、利家たちも無傷ではありませんけど。
第886話 希莉は、いくさ場で頭の中に恋花を咲かせるへの応援コメント
希莉ちゃん、伊也ちゃん、小松姫✨
女武将、揃い踏み‼️
ここに寧々さんが合流すれば鬼に金棒って感じかな👍️
楽しみすぎる( *´艸`)
作者からの返信
いや、寧々さんが来たらオーバーキルのような気もしますが……。
いずれにしても、まずはこの面子で頑張ってもらいましょう(笑)
第886話 希莉は、いくさ場で頭の中に恋花を咲かせるへの応援コメント
希莉ちゃん・・・もはや嫁入りは時間の問題かな。
伊也殿も出陣なら長可殿は当然として莉々様も来そうです
作者からの返信
希莉ちゃんが嫁入りとなれば、長可殿は確実にやってきますね。朝鮮軍などいようがいまいが、関係なく……。
第885話 忠元は、朝鮮の来寇に慌てるへの応援コメント
久しぶりの大戦だな。たしかに若狭湾を防備しないと直通で京に来ますね。
でも相手が手薄な場所を襲って取り逃がして居たなら向こうから来てくれたのはもっけの幸いか。
作者からの返信
考えようによっては、飛んで火にいる夏の虫。撃滅する絶好のチャンス到来ですね。
第884話 寧々さん、松永王国に乗り込む(7)への応援コメント
この避妊具が忠元の耳に入るのは時間の問題でしょうが…
果たして母上との約束を守って女遊びの禁を貫けるだろうか?^^;
作者からの返信
証拠(隠し子)が残らないアイテム。忠元が使わないはずはないような(笑)
第884話 寧々さん、松永王国に乗り込む(7)への応援コメント
弥八郎が代理に。ネチネチ言いながら重箱の隅をつつく様にして法整備をしそう。嫡男の正純も江戸に居るしいいかも。弾正殿の避妊具は儲けの種になりそう。
作者からの返信
忠元にもお土産に渡さないとね(笑)
第884話 寧々さん、松永王国に乗り込む(7)への応援コメント
長政さんには不要でしょ。
だって、お市さんに折られたよねぇ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
折られただけじゃ、治るらしい。ただ、あくまで今の医療技術であって、戦国時代ならどうかわかりませんが、長政様なら・・・(笑)
第8話 寧々さん、接待に駆り出されるへの応援コメント
この時代は、主君と共に打首が多かったようですから。
作者からの返信
まあ、力がない足利家が相手ですから、主君と共に打ち首まではいかないでしょうけど、口は禍の元。気を付けなければなりませんね。
編集済
第883話 寧々さん、松永王国に乗り込む(6)への応援コメント
この国の主なんて言ってしまったら、本当に女王になってしまいますね。清もヌルハチが寧々さんを皇帝に担ぐようですし、気づいたら世界の天下人になってそうです。
作者からの返信
禁酒が成功したら、寿命はまだ30年近く残っていますからね。全くないとは言い切れませんね(笑)
編集済
第883話 寧々さん、松永王国に乗り込む(6)への応援コメント
さすがは寧々様。若い頃は才女と言われた事が有るだけに上手く纏めましたね。豊臣家としても上納金は最初は帳簿外だった筈ですから。それに寧々様の化粧料25万石も増えましたしね。
そして武田家の枯れ金山の再開発もあります。武田家は穏便に当主交代しても財政難は変わらず・・・
作者からの返信
枯れ金山は上手い事取られちゃいましたからね。
武田家のジリ貧は、余程内政に長けた人間が現れて改革しない限り、これからも続くでしょう。
第882話 藤吉郎は、帰還者から事情を聞くへの応援コメント
藤九郎のもとに清正と秀次が来ますか。秀次は史実では悪評がありますが、あれは秀吉が実子を跡継ぎにしたくて濡れ衣を着せたと思ってます。関白としてそれなりにやれてたので能力的に悪くないと思うのですが。
作者からの返信
本当に無能ならば、あそこまで徹底して一族を根絶やしにはしていないでしょうね。そうなると、秀吉もある程度は認めて、怖れていたのかもしれませんね。
第881話 寧々さん、松永王国に乗り込む(5)への応援コメント
世直しの旅の同行者が増えましたね。松永王国についてから半兵衛の影が薄いような気がします。慶次郎や弥八郎はちょこちょこ名前が出るんですね。
作者からの返信
肉体言語には、頭脳担当は必要ないみたいでして(笑)
編集済
第880話 寧々さん、松永王国に乗り込む(4)への応援コメント
>もし、もっと早く知ることができたならば、この手で愛用の茶釜に火薬を詰めて爆殺してやったのに……と思わないでもない。
弾正愛用の茶釜(平蜘蛛?)『ただ使われていただけなのに解せぬ』
作者からの返信
確かに不憫ですよね。史実では道連れにされたし(笑)
第880話 寧々さん、松永王国に乗り込む(4)への応援コメント
平蜘蛛自爆はあくまで自爆であって、他爆では伝説になりそうにはないですね。寧々さんに成敗されたなら歴史には残りそうですけど。
作者からの返信
爆破による処刑……十分なが残りそうです(笑)
第880話 寧々さん、松永王国に乗り込む(4)への応援コメント
あ~。弾正殿らしいですがすべて寧々様の名の元と言うのがまたw
そう言えば弾正殿愛用の平蜘蛛は一緒に墓に入れられたかな。飾ってあれば没収するのも
作者からの返信
遺言で誰にも渡さないように爆破して、一緒の墓に入れてもらったのかもしれませんね。
第879話 心優しき悪代官は、何はともあれ蒼森に向かうへの応援コメント
殺されると考えてしまう謎理論w
作者からの返信
たぶん、噂はあくまで噂。そんな事ができる人間なんているはずがない。ましてや高貴な女性が……などと、常識論で考えちゃったんでしょうね。
この非常識な存在を(笑)
第879話 心優しき悪代官は、何はともあれ蒼森に向かうへの応援コメント
さすが松永王国の上層部。寧々さんがお酒を飲まない情報を掴んでいますね。反乱軍の平井とは大違い。これなら越後のちりめん問屋のご隠居の正体を暴けますね。
作者からの返信
その辺りは、亡き弾正殿の情報収集能力によるものかもしれませんね。もしかしたら、討伐されることを恐れて、アンテナを張っていた可能性も(笑)
第879話 心優しき悪代官は、何はともあれ蒼森に向かうへの応援コメント
南海の楽園ではなく南海の地獄!
下手に関わらず、さっさと損切りしておうちに帰るのが吉かと
作者からの返信
そうはいっても、ここまで来たら地獄を制圧した方が早いでしょうね。お家に帰るのは、それからかと。
第879話 心優しき悪代官は、何はともあれ蒼森に向かうへの応援コメント
跡部殿?あの寧々様ですぞ。何故に返り討ちにしたと言うごく当たり前の事が出ないのかw
作者からの返信
情報が最新のようで最新ではないということでしょうね。それか、「いや、それは流石に眉唾だろう」と信じなかったのか。
第878話 罪作り棒の最初の被害者は、南の島で声を上げるへの応援コメント
秀吉以上に浮気三昧なのはどーゆーこと?
作者からの返信
秀吉は種がなかったから、ここまで騒ぎになっていないだけのような……。愛人、結構いたはずです(笑)
第878話 罪作り棒の最初の被害者は、南の島で声を上げるへの応援コメント
平井って六角の平井家か。長政様なら子どもの存在は把握してそうだけど。あと寧々さん判別方法があまりにも的確過ぎる上に海外にも広がってるとは。
作者からの返信
そうですね。長政様ならとっくの昔に知っていて、だけど行方知らずになっていて探していたという事もありそうですね。
第878話 罪作り棒の最初の被害者は、南の島で声を上げるへの応援コメント
噂に尾ヒレが付いて……まんざらホラでないところが寧々さんの破壊力ですね。
大魔王寧々の神話が、また一つ……
作者からの返信
きっと、現地の人も話半分で大魔王の話をしていたのに、実在が証明されて……きっと、真っ青でしょうね(笑)
編集済
第878話 罪作り棒の最初の被害者は、南の島で声を上げるへの応援コメント
平井さんに関してはお市様が嫁ぐ前の話だし、ばら撒きとはまた事情が違うので……
作中でも書かれてるけど離縁の理由が六角との手切れのためだから、下手に浅井家に残っていてもそれはそれで母子ともに碌な事にならなかっただろうしなあ。
作者からの返信
でも、短い結婚生活。離縁するつもりなのに、それでも据え膳食わぬは男の恥……と、やっちゃった長政様は、鬼畜なような気がしますね(笑)
第878話 罪作り棒の最初の被害者は、南の島で声を上げるへの応援コメント
お市様、折るだけではまた回復する可能性がありますしスパッと落としましょう。
作者からの返信
そうですね、後腐れなくそのようにした方が良いのかも?
編集済
第878話 罪作り棒の最初の被害者は、南の島で声を上げるへの応援コメント
寧々様を判断するのがお酒とは理にかなっているとしかw 大魔王寧々・・・魔王弾正の飼い主。敵対した人達から見ると間違っていない。噂に尾ひれはつくけど全部正解
長政様がそこら中にばら撒いた種がこんなところまで・・・
作者からの返信
長政様のお種は、タンポポのように飛んで……ついに海の向こうまで進出しました(笑)
第877話 寧々さん、松永王国に乗り込む(3)への応援コメント
某番組のご隠居も越後のちりめん問屋を名乗っていましたが正体を隠すのに商人を名乗るのが普通なのだろうか?
作者からの返信
商人は民間人ですからね。
そのように名乗っている方が、安全といえば安全かと。また、敵を油断させるためにも……。
第875話 寧々さん、松永王国に乗り込む(1)への応援コメント
寧々さんこっそり一人で松永王国へ行こうと考えていましたが弥八郎や他の人がついてきそうなので諦めたようですね
作者からの返信
いや、諦めが悪い方ですからね。何とかするでしょう(笑)
第857話 寧々さん、天下人と認定されるへの応援コメント
wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
名実ともにwwwwww女王m(_ _)m
爆誕!!!!ですな(๑•̀ㅁ•́ฅ✨♬.*゚
まさかwwwwあのネタがwwww
布石wwwwであったとはwwww
作者からの返信
ついに前世を越えて天下の頂に立ちましたね。
第877話 寧々さん、松永王国に乗り込む(3)への応援コメント
旗本の三女嬢……では無かったですね(笑)
水戸黄門と云うより暴れん嬢クイーン ?かな。
作者からの返信
確かにそちらの方がイメージとしては合ってそう。
結局、自ら蹴散らしますからね(笑)
第877話 寧々さん、松永王国に乗り込む(3)への応援コメント
誰か助さんで誰が角さん?
半兵衛がご隠居で寧々さん、慶次郎、やっておしまいなさいの方が台詞が似合いそう。弥八郎は八兵衛枠しか残ってませんね。
作者からの返信
その枠で言えば、寧々さんがお銀さんかな?お酒を飲めばすぐ脱ぐお色気シーンもありますし(笑)
第877話 寧々さん、松永王国に乗り込む(3)への応援コメント
越後のちりめん問屋の女主人・・・
上杉家:ウチにはそんな物騒なちりめん問屋はありませぬ
作者からの返信
いや、それを言ったら上杉家が成敗されかねませんので、きっと兼続が帳尻を合わせてくれるはず(笑)
第876話 寧々さん、松永王国に乗り込む(2)への応援コメント
毒塗った苦無を懐に呑んでるってニンジャかな?
作者からの返信
クナイの使い方はその昔、信長様の女忍びから教わっていますし、毒はお手製のポイズンクッキングで作成可能。
使わない選択肢はないですね(笑)
第876話 寧々さん、松永王国に乗り込む(2)への応援コメント
慶次郎が常識人に見える程、寧々さんは勇ましいですね (笑)
作者からの返信
お酒が飲めなくてイライラしていますからね。手が付けられません(笑)
第876話 寧々さん、松永王国に乗り込む(2)への応援コメント
寧々様の万国共通言語・・・文句あるなら刃か銃弾で語る。反論出来ません
作者からの返信
これで意思の疎通はばっちりですね。もちろん、一方通行で要求ばかりでしょうけど(笑)
編集済
第875話 寧々さん、松永王国に乗り込む(1)への応援コメント
あの松永殿もついに……100歳超えても元気にヤッてるだろうと思ってたんだがなあ。
(統治の状況から目を逸らし)
作者からの返信
享年87歳。まあ、それでもこの時代では大往生ですね。
第875話 寧々さん、松永王国に乗り込む(1)への応援コメント
死ぬまで好き勝手やって流石爆弾正って感じですね(笑)寧々さん達は笑い事じゃないと思うけど。
作者からの返信
ホント、爆弾正は普通の死に方はしませんね(笑)
第875話 寧々さん、松永王国に乗り込む(1)への応援コメント
松永殿の死因がもはややっぱりと言うしか。しかも現地でやっていることも変わらずに寺院に火を付けて逆らう者は蓑虫踊り・・・松永殿らしいです。
作者からの返信
最後の最後まで、松永弾正でしたね(笑)
第875話 寧々さん、松永王国に乗り込む(1)への応援コメント
亡くなりかたも豪快でしたね。(ある意味幸せなのかな?)
それにしても半兵衛、耳と足が早いなぁ。
作者からの返信
爆死ではありませんが、これはこれで伝説になる死に方ですね(笑)
第819話 希莉は、お見合いで大いにブチ切れるへの応援コメント
主上……柴田ではない代わりにww
ツンデレ萌え(*´∀`*)♬.*゚♥️なの?
極上のツン!しかないがwwww
作者からの返信
温室育ちのお坊ちゃまには、希莉ちゃんは刺激的だったのでしょうね。厳かな人格が崩れてツンになっても仕方ありません(笑)
第812話 寧々さん、万福丸の元服に立ち会う(前編)への応援コメント
うっわ(◦ >﹏<。)~♡
賢いwwww
そう来たかwwwwww
美事です(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
見事、退路を塞がれてしまいましたね、万福丸君は。
でも、頑張るしかないですね。
第806話 弥八郎は、交渉事の用心棒として登場するへの応援コメント
アレでwwww本領発揮ではなかった
と!?
徹底的に、言い負かすwwww熱を出す
でwwww止めないwwww
のね(*´艸`)
作者からの返信
今日は考え事のせいで出だしはエンジンがかかっていなかったということでしょう。
本気を出せば、こんなものです(笑)
第897話 子狸は、ブートキャンプで死にかけるへの応援コメント
訓練所が鞍馬山とは気がきいている。
秀忠殿はボコボコにされて懲役1ヶ月は温情?あるなぁ~。 源三郎の賭け狂いは治りそうもないけど。
作者からの返信
懲役1か月でも大温情。きっと、吉法師様に対する助言の功績が認められなければ、河の向こうに送られていたでしょう(笑)