第859話 又左は、勝手に朝鮮国に侵攻するへの応援コメント
秀次と清正は参加してるんだ。小一郎くんや猿は知ってるのかな?
作者からの返信
官兵衛が驚いているくらいなので、居なくなったことは知っていても、ここにいるとは気づいていないかも。
編集済
第860話 寧々さん、悲報と吉報の狭間でヌルハチと会うへの応援コメント
まさかのヌルハチキター!
女王陛下…まあ、きっかけはカルロスさんなんでしょうなぁ。尤も、事実上の天下人となった今となっては、あながち間違っちゃあいないのでしょうが。そしていよいよ「世界のNENE」、「ONNA CHOHI」の名前がいよいよ世界に轟く日もそう遠くない、という事でもあるのでしょうね(苦笑)。
何にせよ、第14章の執筆…お疲れ様でした。残り2章で完結とのことですが、時節柄…お体ご自愛ください。
そして藤吉郎さんや、子供の名前がお拾って…嫌な予感しかしませんよ(汗)?
作者からの返信
まあ、ルソンには明の商人が出入りしていますからね。その辺りから大陸にも寧々さんの名は広まったのでしょう。「世界のNENE」「ONNA CHOHI」ですか(笑)
お拾にしたのは、この世界でも秀頼が生まれたらなと思っただけなので、特に嫌な予感はないですよ。今度こそ、幸せに天寿を全うしてもらいたいですね。
第859話 又左は、勝手に朝鮮国に侵攻するへの応援コメント
信則殿は前世の豊臣政権と同じく明を侮っとているようですが、黒田官兵衛は現実が見えているようで忠告をした上で一切手を貸さないと言っており徒に北上すべきでは無いとも忠告しましたね
作者からの返信
忠告に従って、漢城まででやめておけば、活路は残るかもしれませんが……さて、どうするのやら。
第858話 忠元は、密かに進んでいた朝鮮出兵計画を知るへの応援コメント
忠元は果たして前世の豊臣政権末期にあった出兵を止める事ができるのだろうか?
作者からの返信
すでに出兵していますからね。
あとは、どう収めるのかということでしょう。
編集済
第859話 又左は、勝手に朝鮮国に侵攻するへの応援コメント
官兵衛からすれば見えるものでも、脳筋に見えないものがあるしな
そして名家の脳筋はそれを回避できる脳筋揃いだし。
そして官兵衛は官兵衛で、羽柴家を副将軍家格にするために仕込みしてそうだなあ。
作者からの返信
でも、副将軍格になれば、幕府との対立が待っているので、その一歩手前で抑えようとするかも?
第859話 又左は、勝手に朝鮮国に侵攻するへの応援コメント
官兵衛、逆に煽っているのか。
相対的に前田家や佐々家、筑前家が衰退すれば九州において羽柴家の発言力が高まるけど
作者からの返信
九州の筆頭大名になるチャンスですね。
第859話 又左は、勝手に朝鮮国に侵攻するへの応援コメント
北に行く程、寒冷になって土地の豊かさも無くなっていきますからね。又左は爆弾正殿に相談をしておけば明の影響のない南の温暖な土地を紹介してもらえて織田王国が誕生したかもしれないのに。
作者からの返信
南の空いている土地なら、ニュージーランドがまだ残っていますので、そちらにすればよかったですね。
第859話 又左は、勝手に朝鮮国に侵攻するへの応援コメント
官兵衛の場合、わざと信則等を煽っているようにしか見えませんね。まあ大政所一行としては中止してほしいのが本心だと思いますが、官兵衛・・・・もとい秀吉は何かやらかしそうな気がする
作者からの返信
まあ、この連中が失敗したら、羽柴家にとっては利益になりそうですからね。
そう官兵衛が思って企んでいても不思議ではないでしょうが、一方で純粋に何をやっているんだ馬鹿者どもが、と思って忠告しているだけなのかもしれません。
第859話 又左は、勝手に朝鮮国に侵攻するへの応援コメント
慎重派の方々、早めに撤兵したほうが確実にいいな。
このままだと、朝鮮半島にいる武将は山賊扱い(=日本とは関係ありません)になるんじゃないだろうか。
作者からの返信
始めた以上は、中々退くことはできないでしょうね。どのみち、勝手な事をしたと叱られるわけで……。
第853話 慶次郎は、半兵衛と共に誓いを立てるへの応援コメント
後世これが講談師によって「竹中半兵衛と前田慶次の伏見城禁酒禁煙の誓い」として語り継がれていく…
すこしだけ、二人の誓う様子が桃園の誓いに似てるなと思いました。
作者からの返信
これに寧々さんの禁酒を加えたら、三人になるのでまさに桃園の誓い(笑)
第858話 忠元は、密かに進んでいた朝鮮出兵計画を知るへの応援コメント
朝鮮出兵というよりでかめの倭寇?国際問題になるまえにやめとけ
作者からの返信
忠元ら幕府指導部としては、中止させたいところですが、すでに渡航してますからね。難しい所です。
第857話 寧々さん、天下人と認定されるへの応援コメント
糞康は忠元の勘気に触れてとうとう隠居に追い込まれてしまいましたね。寧々さんとしては糞康に改名させたかったのですが自分から言われてしまったのでそれで納得するしかなさそうです
作者からの返信
つるっぱげの頭を見て、留飲を下げるしかなさそう(笑)
第856話 寧々さん、改元に立ち会うへの応援コメント
寧々さん息子の采配によって更に化粧料である領地を増やす事になりましたが彼女としては分家を作る際の領地が増える事には不満は無いようですね
作者からの返信
まあ、寧々さんとしては貰えるものは貰っておきましょうという事でしょうね。
第858話 忠元は、密かに進んでいた朝鮮出兵計画を知るへの応援コメント
寧々様抱囲が。外部からのお酒を断つ為に献上禁止と腸が腐っている弥八郎の召致。寧々様の苦手な方々が勢揃いしてチクチクと。みんな後進に役職を譲って暇しているからね。
やはり朝鮮出兵とは。総兵力5万・・前世の1/3ほどですから苦戦必死ですし、奇しくも太平洋戦争開戦の日に・・・
作者からの返信
確かにみんな暇ですからね。積極的に監視してくれるでしょう(笑)
編集済
第858話 忠元は、密かに進んでいた朝鮮出兵計画を知るへの応援コメント
確かに寧々さんにお酒を献上すればなんとかなるとみんな認識してますよね。そこから断つとは忠元は本気ですね。弥八郎の評価も高い。でもあれを弁舌の達人と呼ぶのは何か違うのでは。
作者からの返信
弥八郎については、信長様を寝込ませた男としての評価がありますからね。そういう評価は仕方ないかなと。
編集済
第857話 寧々さん、天下人と認定されるへの応援コメント
>それゆえに、忠元はこの場にいる……いや、いなくても例外は認めず、それぞれに酒、煙草、博打、女遊び、衆道のどれか一つを止めるように求めた。さらにいえば、何を止めるのか幕府に届出を行い、違反した場合には処罰を下すとまで言い出したのだ。
元々やってない物を選べば、実質何も止めないのと一緒では?
それに、全部やってない人(居るかは知らん)は何もしないでいいのかな。
あと、ぽっこりお腹な寧々さんは狐よりもむしろ狸でh……おっと、誰か来たようだ。
作者からの返信
もし、元々やっていない物を選んだとしても、世間の噂などでバレないはずはないでしょうから、忠元に睨まれる結果となります。そうなれば、何かの拍子で改易や減封、国替えなども。
ですので、実行されていたら、大名たちは頭を悩ませていた事でしょう。
第857話 寧々さん、天下人と認定されるへの応援コメント
忠元の戦略とマザコンに半兵衛と政元様が乗っかってが修正されて自分が牛耳る天下から寧々を天下人にすげかえて強制禁酒w
作者からの返信
これで寧々さんも、後に退けなくなりましたね(笑)
第852話 寧々さん、秘密を打ち明けるへの応援コメント
ふと思ったのですが、父の種馬の才能を引き継いでいる忠元さんと異なり、お市様との間の子供達は誰も彼も種馬になっていないなと。
もしかして、
お市様の遺伝子が全員濃いのか…?
作者からの返信
そういえば、そうですね。嫡男の新九郎は、香菜さん一筋の上、あまりそちらの方に興味は薄いようですし。
あまり、そこまでは考えていませんでしたが、意外とそうなのかもしれませんね。
編集済
第857話 寧々さん、天下人と認定されるへの応援コメント
ああ寧々さん、忠元にはめられましたね。典型的な策ではないですか。それから糞康は史実で荒木さんが道糞と名乗ってたから有りじゃないんですかね。本人が気にしないなら領地も無事で出家もせずに済むのだから。
作者からの返信
寧々さんにしたら、鍋じゃないのかと少し消化不良だったかもしれませんが、つるっぱげになった糞康を見たら、きっと満足されるでしょう(笑)
編集済
第857話 寧々さん、天下人と認定されるへの応援コメント
天下人寧々様。 国譲り状必要なかったw そして禁酒を天下に宣言。絶対政元様と半兵衛と忠元殿で仕組んだね。
糞康も大広間にて諸大名うち揃う中で寧々様を女狐なんて。本音を溢すとは言い逃れ出来ないな。
作者からの返信
糞康もいつもの調子で言っちゃいましたけど、今までとは違う空気が漂っている事に気づかなかったとは、愚かですね。
第856話 寧々さん、改元に立ち会うへの応援コメント
関白殿下マザコンを天下に示す?みんな周知しているけど。そして内密に化粧領が25万石か。
序でに寧々様が天下をくれと言われたらすぐに手配しそうですね。
作者からの返信
ホント、天下を献上しそうですね。
編集済
第856話 寧々さん、改元に立ち会うへの応援コメント
まあ弟の方の林殿は改易になる頭でいたろうから、前より減ったといえ想定(0)より増えてる事に変わり無し!>減俸か加増か?
作者からの返信
弟とすれば、ラッキー以外の何物でもないですね。
自分の禄よりは増えているわけで。
編集済
第855話 寧々さん、与一郎の恋文を燃やすへの応援コメント
来世で捕まれば多分終わるけど、来世も逃亡成功したら来来世も付きまとわれるんだよなあ……
と言うか、今生のストーキングを諦めてただけかYO!
そして黒幕が炙り出し通りかつ動機も予測通りなら、やっぱり原因は忠元じゃないか(濁った目)
作者からの返信
今世は寧々さんという最強のお巡りさんがいるので、居ないであろう未来に掛けたのかもしれませんね(笑)
あと、忠元は実父同様に一度へし折られた方が良いのかもしれませんね(笑)
第637話 寧々さん、執権に任命される(1)への応援コメント
酔ったwwww勢いでwwwwwwwwww
なんかwwww
とんでもない💧:;(∩´﹏`∩);ことにww
作者からの返信
見事、墓穴を掘りましたね(笑)
編集済
第855話 寧々さん、与一郎の恋文を燃やすへの応援コメント
炙り出しの手紙は貴重な歴史的な資料として残るのでしょうか。本命の気持ち悪い手紙も燃やさないで取っておけば、あの信玄公の手紙なみに後世でネタになったでしょうに。君の後ろ35度はネットでミームになったかもしれません。
作者からの返信
たぶん、君の後ろ35度が流行語にならないように、この後神社で御払いした後、燃やされた事でしょう(笑)
第855話 寧々さん、与一郎の恋文を燃やすへの応援コメント
日本史に残るストーカー(ヤンデレ?)として記されるのが確定、与一郎。
日本史に残る腐れ縁、若しくは心情家として記されるのか?、蒲生殿。
炙り出しって……
作者からの返信
もしかして、こうして燃やされることを想定していたりしてね(笑)
しかし、蒲生殿もお疲れさまでした。
第855話 寧々さん、与一郎の恋文を燃やすへの応援コメント
予想上回るメンヘラなお手紙だった件。来世までつきまとわれるとはお玉ちゃん頑張って。
黒幕は利休か?原因は父親譲りの女癖の悪さとは笑えないw
作者からの返信
お玉さん、災難ですね(笑)
でも、結局忠元も父親と同じことをしていて、血は争えませんでしたね(笑)
第855話 寧々さん、与一郎の恋文を燃やすへの応援コメント
ゾワッとする恋文(呪いの手紙)ですね。
最後の1通も縦読みとか斜め読みになっているのではないのですかね。
作者からの返信
最後の1通の縦読み、斜め読みは考えていませんでしたね。でも、実は潜ませていたかも?
第634話 信長様は、半兵衛の思惑に振り回されるへの応援コメント
のっぶ!!?気をつけて!!⚠️
今孔明の(≖ᴗ≖ )ニヤリ警告⚠️よ?
作者からの返信
半兵衛を敵に回すと恐ろしい事が分かってよかったかと。これで信長様も迂闊な事はできませんね。
第633話 寧々さん、信長様御一行を歓迎する(6)への応援コメント
楽しいヾ(*´∀`*)ノ♬.*゚♬.*゚♬.*゚
このお話♬.*゚♬.*゚こういうのあるから、すち♡
作者からの返信
楽しんでいただいて嬉しく思います。
この先もよろしく。
第631話 寧々さん、信長様御一行を歓迎する (4)への応援コメント
やっぱり、猿は(・∀・)イイ!!キャラしてる
のよ(இωஇ`。)♬.*゚♬.*゚
「わしは、殿ほど!!
あもうはないぞ?」(≖ᴗ≖ )ニヤリ
の、前世の台詞は、どこへやらな、
キャラなのがいい♬.*゚♬.*゚
作者からの返信
ありがとうございます。
第626話 寧々さん、信長様御一行を歓迎する(1)への応援コメント
正直に話すとwwww
寧々たん♥️造幣局
と、なりましたwwww
のっぶは、隠し事嫌いなたち?なの?
作者からの返信
いや、たぶん言っても無駄だから諦めちゃいましたね(笑)
第624話 藤吉郎は、実子の存在を知るへの応援コメント
うん( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン♬.*゚♬.*゚
五右衛門に完全にww同意( ´-` )
おまーwwマジ、キメーwwww
ですwwww
作者からの返信
確かに気持ち悪いですね。細川与一郎と同類のようで……。
第854話 忠三郎は、獄中の友と面会するへの応援コメント
与一郎は最後までお玉さんへの執着を忘れないようですが自分の背後にいる黒幕に関しては一切口を割らないようですが、その律儀さを他の事に使っていればこのような状況に陥る事はなかったのに本当にその意味では馬鹿な事をしでかした愚か者ですね。
作者からの返信
逆に言うと、お玉さんを得ることができなかった事が、この人の全てだったという事かもしれませんね。
第853話 慶次郎は、半兵衛と共に誓いを立てるへの応援コメント
慶次と半兵衛はそれぞれ寧々さんだけに苦痛を押し付ける訳にはいかないと思ってそれぞれ禁酒と禁煙をする事に決めたようですね。
作者からの返信
良い家臣たちですね。
編集済
第854話 忠三郎は、獄中の友と面会するへの応援コメント
忠三郎はこの期に及んで与一郎を友と認識してるのは良い奴ですね。散々巻き込まれたのに。与一郎が絡んでなければ、幕府の重鎮として政治の中核に居たと思います。まあ忠元に蹴落とされていたかもしれませんが。
作者からの返信
そうですね。与一郎に入らぬことを吹き込まれなければ、もしかしたら忠元の強力なライバルとなり、逆に蹴落とされて命を奪われていたかもしれませんね。
そう思うと、これでよかったのかもしれません。
編集済
第854話 忠三郎は、獄中の友と面会するへの応援コメント
蒲生忠三郎が、前世のごとく会津の押さえとして期待された蒲生氏郷になるのかな?
会津ではなく南都七大宗の押さえとして。
作者からの返信
会津に行くことはないでしょうね。あそこは上杉領ですし。
流罪からの復帰なので、まずは林の後始末を行いながら、実績を作るのが大事でしょう。そうすれば、いずれどこか大きな領地を任してもらえるはず。
今後の活躍に期待ですね。
編集済
第854話 忠三郎は、獄中の友と面会するへの応援コメント
蒲生殿は今度こそ野心を捨てる決心をしましたか。
与一郎を援助して居たのは前田家か佐々家辺りが怪しいと考えるが。
与一郎は牢に入っても寧々様をくそばばあなんて・・・覚悟が出来ていますね。寧々様や忠元殿に聞かれたら切腹で済まないのに。
作者からの返信
与一郎は、お玉さんに振り返ってもらえないので、開き直ってしまいました。たぶん、生まれ変わりに掛けているのでしょうね。
第853話 慶次郎は、半兵衛と共に誓いを立てるへの応援コメント
ここまで二転三転ありながらよく続いてきたけど、話のまとまる先がどこに行くのかよくわからなくなってきつつもあるという😅
作者からの返信
一応、少しずついい世の中には向かっていると思います。寧々さんが禁酒して、忠元が悪巧みを止めて、天下を奪いそうな徳川の力は削ぎ落しましたし。
第853話 慶次郎は、半兵衛と共に誓いを立てるへの応援コメント
禁酒禁煙は誰が最初に音を上げるのか。本命は寧々さんだけと半兵衛と慶次郎も付き合うなら頑張りそうなんですよね。慶次郎は大丈夫そうなので、意外と半兵衛がダメな気がします。考えてる最中に煙草がなくてイライラしそう。
作者からの返信
そうですね……半兵衛、あり得なくもないですね。
ただ、ここは頑張ってもらいたいものです。
第853話 慶次郎は、半兵衛と共に誓いを立てるへの応援コメント
うまく纏まりましたが。
果たして寧々様の禁酒は行けるのか。十重二十重の包囲網は完成しましたが。
作者からの返信
今度こそ、禁酒しなければヤバいですね(笑)
第604話 新五郎は、招かざる客を迎えてへの応援コメント
大丈夫だ♬.*゚♬.*゚ょ??
問題!!なーい♬.*゚♬.*゚♬.*゚
ᐠ( ᐛ )ᐟウェェェエエェェェェェエエェイ♬.*゚♬.*゚♬.
作者からの返信
ともあれ、新五郎は頼もしき味方を手に入れました。
編集済
第852話 寧々さん、秘密を打ち明けるへの応援コメント
>まさか自分があの罪作り棒の一番最初の成果物だったとは……と、かなり屈辱を感じているようだ。
おまいう。似た者父子じゃないですか。
>二度目の禁酒生活
妊娠中も禁酒しなかったのか……
作者からの返信
確かに似た物父子なので、言えませんね(笑)
あと、妊娠中は禁酒していますね。ただ、寧々さん的にはカウントしていないのかも。
第852話 寧々さん、秘密を打ち明けるへの応援コメント
これで忠元も大丈夫ですね。政元様と慶次郎にも打ち明けましたし、あとは寧々さんが禁酒して長生きするだけですね。ところで、もっと早く打ち明けてたら半兵衛の髪は無事だったのでしょうか。
作者からの返信
襲撃事件の前に、忠元に打ち明けていたら……もしかして、それを逆手に取ってまた陰謀を企んでいたかもしれませんね。
そう考えると、半兵衛の髪が無事だったかどうかはわかりません。
第852話 寧々さん、秘密を打ち明けるへの応援コメント
寧々さんは太平の世を長く生きるよりもお酒を思う存分飲んで早死にをしたいみたいですが、政元様の説得によって禁酒をする方を選ぶのだろうか?(多分自分が死んだ後に糞康によって政元様の後妻をを当てがわれるのを嫌うだろうから禁酒すると思うけども果たしてどうなるのだろうか?)
作者からの返信
寧々さんは、ある意味長生きしたから見たくないものを見た人ですから、早死にするのならそれはそれでいいと思っているかもしれませんね。
第851話 寧々さん、お稲さんに恩返しをするへの応援コメント
稲さんの暴露によって寧々さんの秘密が忠元にバレてしまいましたね。しかし稲さんも案外口が軽かったのですねw
作者からの返信
寧々さんと軽口を叩いているうちに、勢い余ってといった所でしょうかね。
第850話 寧々さん、九死に一生を得て報告を受けるへの応援コメント
忠元は寧々と政元様に怒られてやっと自分が平時に乱を起こしていたのに気付いて心の底から反省をしたみたいです
作者からの返信
今度こそ心の底から反省してくれるといいのですけどね。
第852話 寧々さん、秘密を打ち明けるへの応援コメント
とうとう明らかになってしまいましたね。政元様と忠元殿に慶次郎、寧々様を取り巻く中枢ですな。
序でに忠元殿の出生の秘も。これで隠し事は無くなったハズ。
禁酒により大坂城地下の隠し酒場も閉鎖ですね。あとは関白の奏上で主上に禁酒の綸旨を下して頂ければ完璧。
作者からの返信
大坂城の酒場は、源三郎に引き継がれて公営カジノへ(笑)
第851話 寧々さん、お稲さんに恩返しをするへの応援コメント
そりゃ暴飲が過ぎて不健康ですよね。半兵衛とか前世と寿命が違う人がいるのだから、寧々さんだけが違う訳がないですよ。
作者からの返信
これについては、寧々さんも油断していましたね。
第851話 寧々さん、お稲さんに恩返しをするへの応援コメント
あ~あ。今回はお稲さんが口を滑らしたw 忠元殿も知ってしまった。
これで秘密を知っているのは他にはお船殿かな。あとの方は皆、鬼籍に入られたし。
作者からの返信
そうですね。秘密を知っていた謙信公はお亡くなりになっていますので、そんな所でしょう。
あと、お稲さんも油断しましたね(笑)
第554話 忠元は、天下を目指すことを決意するへの応援コメント
一部~完~とかwwww未完!!とか
みたいな、JUMP💦お得意のwwww
打ち切りエンドみたいな終わり方wwww
作者からの返信
そうですね。もちろん、狙っていましたけど(笑)
第850話 寧々さん、九死に一生を得て報告を受けるへの応援コメント
忠元の反省に伴う政治的に重要な話題なのに、与一郎のどうしようもない理由と長政様のご容態とみかん酒で頭に入りません。
作者からの返信
それはそれは(笑)
楽しんでいただき嬉しく思います。
第849話 政元は、枕元に酒を並べて快癒を願うへの応援コメント
意識がなくてもお酒に反応するとは。半兵衛もここで絆されてはいけません。傷がある時はお酒はダメなんです。意識が戻っても飲ませないように。稲さんだけが頼りですね。
作者からの返信
寧々さん「体の中からアルコール消毒をしている最中なの。邪魔しないで」
……こんな言い訳でしょうかねぇ(笑)
編集済
第850話 寧々さん、九死に一生を得て報告を受けるへの応援コメント
与一郎の襲撃理由が余りに斜め下だった……
まあ……忠元も、ナニがとは言わんがそっち方面も日頃の行いがアレだから仕方ないね()>勘違いからの逆怨み
これで忠元も伯父(実父)のふりみて我がふり直せばいいんですが。
節操なしの長政様は、(元ストーカーだけど)与一郎の一途さの半分位は見習おうぜ。
忠元?寧々さんに対しては、玉さんに対する与一郎と似た様な物だから……()
ただ、少しは寧々さん以外で愛する女性に一途さを向けてやれ。あ、自分の娘は無しな(笑)
>何しろ、このわたしに向かってババアと言ったのだ。初犯ではないし、死罪は妥当であろう。
え?寧々さんにとって与一郎に対する死罪のポイントは忠元襲撃よりそっち?
作者からの返信
そういえば、忠元や長政様とは真逆なんですね、与一郎は。足して3で割れば、もしかしたら丁度良い塩梅だったのかもしれません。
あと、寧々さんにババアといったらダメですね。謀反よりも罪が重いのです(笑)
第850話 寧々さん、九死に一生を得て報告を受けるへの応援コメント
忠元もさらっとおっかねえこと言ってますね、長政…そういうとこやぞ(汗)。てか、気を引き締めてかからないと、自分もいずれそうなりかねんぞ。
まあお稲さんの登場で「死なない」とは信じてましたが、寧々さんは三途の川を渡る寸前で戻ってきたようでひとまず何よりですね。ただ…あえて注文を付けるなら『あの世で信長様と会って追い返されてきた』ぐらいはやってほしかったなぁ、と。
忠元は政元にもこってり絞られましたから、落ち着くと信じたいですね。あと気になるのは忠元を救うために馳せ参じた(?)蒲生氏郷の処遇ですが、さてさて。
作者からの返信
なるほど。信長様と会って追い返されたですか。
あり得なくはないですね。
あと、忠元はこれに懲りて更生してくれるはず。そう信じたいですね。
第850話 寧々さん、九死に一生を得て報告を受けるへの応援コメント
寧々様?怪我が癒えぬウチにみかん酒とは・・・
長政様は遂に折られたか。まあ折っても切られない限り治るけどね。
与一郎は引き回しの上、火炙りが切腹になったか。寧々様をババアだの化け物とか言ったけど罪一等を減じられたと。
作者からの返信
忠元も己を顧みて反省しているからでしょうね。
与一郎の減刑は。
あと、長政様のアレは治るかもしれませんが、同じようにこれに懲りて以後慎む事でしょう。次はきっと切り落とされるでしょうし。
編集済
第850話 寧々さん、九死に一生を得て報告を受けるへの応援コメント
えっ、早速お酒ですか。
普通にミカンを食べるのではいかんのかと思いましたが、品種改良が進んでいないので、スッパイままかな。
寧々さんのお身体が心配。
作者からの返信
蜜柑酒ですね(笑)
第551話 寧々さん、孫娘に癒されて再起動するへの応援コメント
( ゚A ゚)ホウホウ♬.*゚♬.*゚
取られる前に摂るとwwww
だからwwwwこの物語はwwww
面白い!!
わかばは、あくまでwwww愛しい
寧々たん♥️
推し((推ω推))♬.*゚♬.*゚ですw
作者からの返信
まあ、この世界の秀吉が「豊臣」を名乗るとは思えませんが、先手必勝ですね。
あと、いつもありがとうございます。
編集済
第849話 政元は、枕元に酒を並べて快癒を願うへの応援コメント
生死を彷徨っていても酒に反応するとは、筋金入りの呑兵衛だ(苦笑)
目を覚ましたらお酒が飲めない体質になって断酒に成功するかなと思っていたけど、そちらは望み薄か……()
作者からの返信
お酒が飲めない体質になっているのなら、お酒の言葉には反応しないでしょうね(笑)
第849話 政元は、枕元に酒を並べて快癒を願うへの応援コメント
寧々様・・・死にかけてもお酒の匂いに反応するとは。ぶれないね。
寧々様が何時から酒豪になったか最初から読み返している最中です
作者からの返信
この物語で初めにお酒を飲んだのは、蜂須賀党との酒宴だったような……。
第848話 忠元は、怒りと後悔の狭間で……への応援コメント
流石は政元様、寧々さんの意を汲んで父親らしく忠元を叱りつけてくれましたね。
作者からの返信
忠元にしたら、堪えたでしょうね。父親に叱られたのはたぶん、初めてでしょうから。
第847話 半兵衛は、応急処置を施すへの応援コメント
相変わらず与一郎はロクな事をしませんね。彼は確実に豊臣家からの恨みを買ってしまったのでどんな裁きを受けるのだろうか?
作者からの返信
ここまできたら、流石に今までのようには許してくれないでしょうね。
編集済
第848話 忠元は、怒りと後悔の狭間で……への応援コメント
族滅するなら伊也さんの離縁は当然だから驚かんなあ。
現代日本と違って、この時代なら族滅も含めて「せやな」で終わりではある。(官位もですが、寧々さんは『院の御心』なのでなおマズイ)
更に言えば、三族どころか九族まで族滅するのなら、伊也さんが産んだ子も全員追い出して処刑コースまっしぐらですし。
前に細川家は族滅と言ってた人は、甘く見積もっても伊也さんが離縁されて処刑されてもいいと思ったのかな?
作者からの返信
ただ、もし強行しようとしても、徳三郎が拒否して兄と戦う判断をするかもしれませんね。
そうなれば、お市様は徳三郎を支持するでしょうから、上杉、伊達が味方に付いて、意外に勝てるかもしれませんね。
第848話 忠元は、怒りと後悔の狭間で……への応援コメント
実の父母では無いけども政元さん寧々さんという二人の父母に諌められ殴られて愛を示された忠元くん…
少し、ホロリとしました。
作者からの返信
これで止まるといいのですけどね。
第847話 半兵衛は、応急処置を施すへの応援コメント
ぽっこりお腹は草www
ただ、この体型で脱いだんだよなあ……流石に引くわ。
作者からの返信
半兵衛もきっと困ったでしょうね。本音を言うわけにもいかないし(笑)
第848話 忠元は、怒りと後悔の狭間で……への応援コメント
この状況で忠元を止められるのは政元殿だけですよね。本人も寧々さんの容態が気になるでしょうに。現状に満足出来ないなら視線を変えてみるのも手です。良いお手本があります。そう「松」で始まって「永」で終わる王国などいかがでしょう。
作者からの返信
政元様も上洛していてよかったですね。いなければ、忠元の暴走が始まっていたところです。
あと、松永王国の実態は、次の章で出てきますが、お手本になるのかな?……ってところですね。
編集済
第848話 忠元は、怒りと後悔の狭間で……への応援コメント
できて
・対象の公卿の出家と蟄居と官位剥奪
・細川与一郎を
市中引きずり回し、5発の銃弾撃ち込み、打首
・細川家幽斎以下一門に南都七大宗の監視
・林大和守は出家と蟄居
くらいだよねえ。
これ以上はちょっと処罰が難しい。
誤字報告です。
政元のセリフの平地に乱を起こす……は平時では?
作者からの返信
処罰については、冷静になった忠元がどう判断を下すのか。反省していれば、もう少し穏やかなものになるかもしれません。
あと、誤字ではなく、意図的に「平地に乱を起こす」としていますので問題ありません。
第848話 忠元は、怒りと後悔の狭間で……への応援コメント
忠元殿、愛されていますね。自分より身分が上になった息子をきちんと叱ってくれて、暴走する前に止めてくれて。
作者からの返信
政元様、良い父親ですね。しかも、実の親子じゃないのに、この愛情の深さは立派だと思います。
第848話 忠元は、怒りと後悔の狭間で……への応援コメント
母上大好きの忠元殿はブチ切れるよね。関係者皆殺しで寺は焼き尽くすとは爆弾正そっくりで。
お怒りの余りに徳三郎と伊也殿まで離縁言ったか。寧々様が目覚めたら折檻されると判っているだけいいか。
この流れだと此度の騒動の責任をとって忠元殿は身を引いて父・政元公に託すか
作者からの返信
いや、この流れで寧々さんがお亡くなりになれば、全ての関係者を皆殺しにした後で、人知れず自害するかも。自分自身を一番許せなくなって……。
編集済
第848話 忠元は、怒りと後悔の狭間で……への応援コメント
政元さん、やるときはやる人だったんだね。
忠元くん親に叱られるよりは兄弟に叱られたほうが良い気もするけども、そうもいかないし。
目が覚めた時に忠元くんがどういう行動をとるか注目しなきゃ。
作者からの返信
いつもは怒らない父親に叱られる。
これって、一番堪えると思うなぁ……。
今度こそ、反省してもらいたいものですね。
第512話 弥八郎は、村八分の威力を発揮するへの応援コメント
wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
くどくどくどくどくどくどくど♬.*゚
くどくどくくどくどくどくどくど
言う気wwww満々😂でしたねww
作者からの返信
信長様も災難でした(笑)
第847話 半兵衛は、応急処置を施すへの応援コメント
半兵衛さん寧々さんは弾をきってますよ。でも読んでいて弾丸七発なら世紀末救世主だなと思ってしまいました。黒王に乗ってるから覇王かな。でもお腹の贅肉ではぁと様かも。
作者からの返信
まあ、普通は斬れませんから、半兵衛がそう思うのも無理からぬ話でしょうね。
第860話 寧々さん、悲報と吉報の狭間でヌルハチと会うへの応援コメント
ヌルハチはお金の無心に寧々さんに接触したようですが、お市様の取りなしもあって無下にはできないようですが果たしてどのような手段を講じるのかが楽しみですね
作者からの返信
ヌルハチは、次の章のキーマンの一人となります。
お楽しみに。