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  • 編集済

    忠元も学習しましたね。寧々さん絡みの時は予測不能なことが多いので本人に確認が安牌です。
    それと長政殿はまたへし折られたのですね。そのうち耐性がついて折れてもすぐに治りそう。

    作者からの返信

    折れてもすぐに治ったら、まさに不死鳥ですね(笑)


  • 編集済

    長政様は再び折られて折檻されたのかw 過去のやらかしがバレる度にやられそうです。

    忠元殿はしっかりと寧々様の言いつけを守って居られる様で立派な天下人になられて天下泰平。寧々様のお顔を見に行けば、これで殿下も小谷の花見にも参加ですね。

    誤字 鬼の形相でこの域に→城

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございます。修正しました。

    あと、長政様は自業自得とはいえ、何度もへし折られたら、使い物にならなくなるような……。まあ、使わなくてもいいというのが、お市様の主張でしょうけど(笑)

    あとは、忠元も参加で、楽しいお花見ができるといいですね。


  • 編集済

    ここ最近の忠元を見てると成長と言うのを感じます。平時に乱を起こすなと言う寧々さんの言い付けをちゃんと守れてますね。

    作者からの返信

    大好きな母上を危険にさらしてしまいましたからね。最大級の反省をしたのでしょう。

  • お、大人になられて🥹 いや、それが普通?

    作者からの返信

    流石に喜太郎や喜兵衛のいう事ばかり聞いていたら、あとで痛い目に遭うと覚えましたね(笑)

  • 信長は畳の上で亡くなり、秀吉も隠居、家康は出家。後世の歴史家を混乱させそうなほど国内も海外もぐちゃぐちゃしましたけど、戦国三傑が上記の状態だとこうなるんですかね。戦国時代を終わらせたのは大政所・豊臣寧々とは言われそうですが。

    作者からの返信

    この世界の戦国三傑はきっと、信長、忠元、寧々でしょうね。秀吉も家康も一大名で終わりましたし。

  • 徳川の姫であってるのですよね。気持ちはわかるけど。
    それで寧々さん渾身の手料理が花見に並ぶのですね。飛び入りも多そうだし、道糞殿以外にも被害者が出そうですね。

    作者からの返信

    そこは上手くやらないと、半兵衛のお仕置きが待っているでしょうね(笑)

  • 藤吉郎殿の最後の花見は小谷でこじんまりと。飛び入り参加する方々が増えそうですが。
    寧々様は光希姫を取られた恨みでまた徳川殿に手作り弁当を・・・しかもこんなことに印璽で院宣を書くとは変わらない

    作者からの返信

    それはそれで楽しいお花見になりそうですね。これで、家康暗殺事件が起こらなければ……の話ですけど(笑)

  • 不倶戴天、恨み骨髄に徹するほどに寧々さんの恨みは消える訳ないですよね。
    花見の席で、家康に鯛の天ぷらを沢山ご馳走してあげるのも良いかも知れないですね。

    作者からの返信

    それは妙案ですね!

  • 寧々さんの最後の大仕事は寧々さんお手製の弁当を食べさせて家康を別の世界に旅立たせることですね😅🍱

    作者からの返信

    しかし、それは家康も警戒しているので、何かしらの工夫は要るでしょうね。

  • 藤吉郎殿も岩ですか、しかも余命半年だとほぼ史実通りですね。隠居しているので家督相続とかは済んでいますしあとはお拾と千姫の婚姻だけですね。

    残りは寧々様に優しくされて逝ければ。

    作者からの返信

    まあ、史実よりは随分とマシな終わり方にはなりそうですね。


  • 編集済

    前世は病死だったから死期はだいたい同じですよね。最後の頃の耄碌もボケの進行だったようで。
    寧々さんの行動は前世の件を知らないと意味不明だらけなりそうだけど心残りのないようになって欲しいですね。

    作者からの返信

    まあ、寿命という事なのでしょうね。
    あとは悔いの残らない最期を……と願いますね。

  • うわぁ、藤吉郎…史実(余命通りなら)と同じぐらいまでしか生きられんとか。

    ここに至るまで色々なやらかしこそあったけど、天下人だった時よりも遥かにマシで幸せな人生だったわけですし、それはそれで辛いですな…。

    それだけに、せめてお拾とお千の婚姻だけは生きているうちに叶って欲しいな、と思ってしまいますね。

    作者からの返信

    ここまで悪化しているとどうにもならないのかもしれませんが、確かにお拾とお千の婚姻は見てもらいたいですね。

  • まあ寧々様に不義の疑いを掛けたらあの関白様が黙っているワケないですよね。

    寧々様が逆の立場・・・たぶん政元様と女が子もろとも鍋ですね。昔、伊也殿が寧々様の前で宣言したように。

    作者からの返信

    マザコン関白が知れば、羽柴家は普通に改易……場合によっては、族滅になりかねませんね。もっとも、その前に大好きは母上の執り成しを聞いて、「はい、母上」と矛を治めそうでもありますが(笑)


  • 編集済

    本当に力を持っている人ばかりいる施設で笑えるません。武力でも落ちないし。半兵衛と道糞がいるから知恵でもどうとでもできるし。寧々さんの影響力を考えると世界を裏から支配する老人ホームじゃないですか。

    作者からの返信

    しかも、そんな連中が立て籠もっているのは、難攻不落の小谷城。無敵すぎますね(笑)

  • 小谷老人介護施設・・・笑えないw
    そのうちに各地の諸大名で暇な連中が来そうである。しかも入居費用も全額
    元俊殿持ち・・・みんなそれぞれの化粧料や隠居料あるのに。

    作者からの返信

    元俊としたら、たまりませんよね。
    11万石じゃ割に合わないかも(笑)

  • とうとう義昭公まで。お兄さんの天海さんはまだ元気なのかな?

    作者からの返信

    そちらの方は、まだまだ元気ですね。江戸に残っているので活躍の場面はありませんが。

  • 長男がすでに大名なんだから次男もというのはさすがに図々しいですよね。
    あと長政様はまた折られないようにお祈りいたします。

    作者からの返信

    どうしても次男も大名にというのなら、15万石から分与すればいい話なんですけどね。欲深いと全てを失うというのに……。

  • 弥兵衛殿、間一髪間に合いましたね。あと四半刻遅れていたら改易でした。

    奥州平泉に文句言うなんて奥州藤原氏があった由緒正しい場所。更に寧々様が与えたものに文句をつけるなど下手しなくとも打ち首ですよ。

    長政様は強く生きていて下さい

    作者からの返信

    ややさんは、お姉さまを舐めていましたね。
    領地を貰えただけでもありがたい話なのに、愚かな事です。

  • 北の最果て…
    私の地元…

    もっと最果ての地があるじゃん。竜飛岬とか大湊とか(暴論)

    作者からの返信

    確かに平泉は北の果てではないですね。
    もっとも、寧々さんの機嫌を損ねたら、そちらへ行っちゃう可能性も無きにしも非ず?(笑)

  • 雨降って地固まることを祈ります🙏

    作者からの返信

    最終章ですので、全てが丸く収まるといいですね(笑)

  • 南海国でも豊楽国でも松永王国のインパクトには遠く及びませんね。初めて松永王国の文字を見た衝撃と言ったら、もう言葉もありませんでした。

    作者からの返信

    なるほど。それなら、松永王国の方がよかったのかもしれませんね。

  • 皆さままだまだ御元気そうで。

    しかし寧々様の道糞嫌いは相変わらずですけど、小谷城に1年も滞在を許すとは丸くなられましたね。そしてお酒臭くないのに曾孫に避けられる寧々様w

    作者からの返信

    お酒臭くなくても、太上天皇だの清国皇帝だの……近寄りがたいオーラはあるでしょうからね(笑)

    それに、光希ちゃんも嫌いじゃないんでしょうけど、丸くなった狸のおじいちゃんの方が近寄りやすいのでしょう。

  • 前世を知ってないと寧々さんの方が悪者ですからね。知ってても、こっちの狸は身に覚えがないでしょうし。

    作者からの返信

    それに、前世の事を知っている人からしても、「もう十分に仕返しして、逆にお釣りがつくのでは?」と思っているでしょう(笑)


  • 編集済

    なんか将来、某庵さんや武装商船団や幕末のバーサーカー※ボイスで「ハハッ」って笑ったり……
    は女の子なら声質部分は無さそうだけど、浦安にでかい遊園地を構えたりしそうな名前の曾孫ちゃんだなあ()


    ※某ネズミの日本語版公式3代目(現行)声優が演じているキャラの一部
    なお、大元の初代ボイスは出銭さん本人だそうな()

    作者からの返信

    浦安の遊園地のネズミさんをイメージされるとは、流石に想像していませんでしたね(笑)

  • 今まで藤九郎の事はバレてなかったのか(笑)

    作者からの返信

    寧々さんがバレる事を良しとしていませんでしたからね。知っている方々も顔色を見て、忖度したのでしょう。

  • ああ、無情……孫も曾孫も家康もとい道糞の味方。
    さすがの寧々さんも孫や曾孫に嫌われるのは辛いですよね。

    作者からの返信

    家康も対抗せずにそこは譲ったら、いじめられないというのに懲りないですね(笑)

  • 天下人の秀吉より此方の秀吉の方が幸せだと云うのは皮肉というか、何事もほどほどが良いと云うのでしょうね。

    菜々さんのお仕置きさえも幸せなんでしょう。

    作者からの返信

    たぶん、菜々さんのお仕置きも愛情があるので、そこから幸せを感じるのでしょうね。

  • ここで秀吉が前世の夢を見るのですね。結構詳細に見たようで。その上で今の方が幸せだ、夢の方は先がないと言いきれるのは良かったと思います。しかし今世では家康はキレイな家康になってたのですね。心の友がいたからでしょうか。

    作者からの返信

    そう思うと、色々酷い目に遭っていますが、家康も今の方が幸せなのかも?
    いや……それはちょっと無理があり過ぎですね(笑)


  • 編集済

    一気に慶長3年まで行きましたか。
    秀吉殿は前世を夢で見てあれでは未来がないと自覚しましたね。

    肥前筑前66万石の家と関白太政大臣のどちらが幸せなのか理解したようです

    作者からの返信

    こちらの秀吉の方が焦りがないので、冷静な判断ができたという事でしょうね。そう考えると、権力は人を狂わせるというか……恐ろしいものです。

  • 第15章お疲れさまです。
    寧々様がやり直しを始めて34年、こう見ると皆さま歳をとりましたね。概ね泰平になりましたが、やはり上杉と武田が些か大きいので景勝殿と信勝殿も考える事になりそうですが。

    作者からの返信

    しかし、景勝は分けようと思っても身内がいないし、信勝は表向きでかくても、中身はズタボロですから、今のままで行くしかなさそうですね。

  • いよいよ最終章楽しみです。
    次代が立派に成長して孫も無事に元服を済ませてその弟もいる。
    京には当主の兄が関白として権勢を振るい、隠居とは言え父母が隠然たる影響力を持つ。流石にここまですれば前世で滅んだ夏の陣1615年は越えられるでしょう。

    作者からの返信

    まあ、寧々さんの目の黒いうちは、豊臣家は安泰ですね。


  • 編集済

    最終章、楽しみにしてます。
    しかし長政殿が復帰、海外進出とは。
    まさに戦国の不死鳥といったら小田天庵殿に失礼でしょうか。寧々さんの養子縁組候補がワールドワイドになりますね。

    作者からの返信

    そのうち、お市様がキレて……首輪を嵌めて鎖に繋ぎそう(笑)


  • 編集済

    第15章の執筆、お疲れ様でした。気づけば寧々さんも事実上の天下人ですもんねえ。いやはや、遠くまで来ましたよねぇ…(遠い目)。

    この物語が始まった当時、よもやここまで上り詰めるとは想像が付きませんでした。

    いよいよ最終章ですが、恐らくは『藤吉郎との別れ』の話でもあるのでしょうが、数多くの逸話を残してきた寧々さんが「二度目の人生」の果てに何を思うか、最後の最後までお付き合いさせていただきましょう。

    作者からの返信

    そうですね。ここまで上り詰める構想ではなかったのですが、気がついたら上り詰めていました(笑)

    引き続きよろしくお願いいたします。

  • やはり前世の旦那の寿命が一つの転機になりますか、
    最終章楽しみにしてます。

    作者からの返信

    最後までお付き合いよろしくお願いします。

  • いよいよ最終章
    びっくりする様な結末か
    それとも斜め上方向にか
    ともあれ
    最終章楽しみにしております

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    引き続きお楽しみください。


  • 編集済

    お酒がないから巻きで、とは口実ですよね。寧々さんも政元殿も情が厚いから。
    樋口殿だけでなく序盤の人物がどんどん少なくなってくる年代ですよね。みんな結構歳を取ってますから。

    作者からの返信

    だんだん、寂しくなっていきますね。

  • 樋口殿は満足して行かれたか。そろそろ小谷に居た世代が50を越えて来ました。だんだんと寂しくなりますね

    作者からの返信

    そうですね。それゆえに、次の章が最終章としました。

  • ヨーロッパみたいに複数の国の王位を兼任とかありますから、まあ問題はないのではないでしょうか。清皇帝として明打倒どころか元再来になりそうな気はしますが。

    作者からの返信

    しかも、ヌルハチの快進撃に隠れて、伊達はせっせとシベリアに勢力を拡大中。そのうち、ウラル山脈も越えたら……それこそ、モンゴル帝国の再興は現実的なものになるかもしれませんね(笑)

  • 秀吉はやっぱりどこか体調がわるいのではと思ってしまいます。
    秀忠は播磨54万国、重要で豊かな国を貰えましたね。忠元は一時のダークサイドぶりがなくなってなかったら山城の近くにはおかなかったでは。

    作者からの返信

    まあ、秀吉も史実ではそろそろ……ですからね。成人した跡取りがいるわけですし、隠居は妥当かもしれませんね。

    あと、忠元も鳥羽の一件が堪えたおかげで、ようやく落ち着き始めました。そう思うと、細川与一郎は最後の最後でいい仕事をしましたね……。

  • 寧々様、正一位と太上天皇とは本当に位人臣を極めましたね。清国皇帝になったからには安寧の為に必要ですね。
    前世の反省から栄耀栄華は求めないといって好き勝手やった結果こうなりました。

    待て待て!何で、太政天皇→太上天皇

    サブタイ 位人心→位人臣

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございました。修正しました。

    また、栄耀栄華を求めないと言っていたのに、前世以上に極めてしまうとは……ホント、皮肉ですね(笑)

  • 臣下の立場で太上天皇の位を授けられた事ってあるんですね。勉強になりました。

    作者からの返信

    足利義満は、寧々さんとは違い、自ら上皇になりたいと運動していたようですね。お気に入りの息子・義嗣の元服式を親王と同じ格式で行ったとか。

  • 位人「臣」を極める、では?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 秀吉さんもこのくらいの官位で良かったのかもしれない。

    天下人なんぞになったものだから、史実ではダークサイド面が強く出たのかな。

    作者からの返信

    そうですね、天下人にならずに信長配下の大名としてこの程度で終わっていれば、幸せな最期を迎えた事でしょうね。

  • 播磨なら小谷からも実家の備前美作からも近いし海路なら京・大坂もすぐ。

    忠元殿は親孝行だね。寧々様は近頃はお年の所為か涙脆くなってきたね

    作者からの返信

    良い所に国替えできましたね。あと、藤吉郎への配慮も、寧々さんにとっては嬉しかったのでしょう。
    親孝行しました。

  • 希莉ちゃんが人妻と言うことは秀忠はブートキャンプで死ななったのですね。無事ムキムキになったのでしょうか。

    作者からの返信

    恩情で懲役期間が短縮されたので、そこまでムキムキにはなっていないでしょう。


  • 編集済

    徳川家か。たしかに希莉様を嫁に貰ったからには豊前24万石は少ないし小谷からは遠いか。そして主上の友でもあるし。畿内辺りに30万石ほど有るかな。

    作者からの返信

    まあ、九州は遠いですからね。大好きな母上に配慮して、普通にありそう。あと、石高も大幅に増やして。

  • 将来は薄い本の輸入だけではなく輸出も期待できそうでワクワクしますね。
    薄い本三国志w

    作者からの返信

    こうして文化は世界に広がっていきますね。
    それが薄い本の分かというのは……微妙ですけど(笑)

  • 信政殿もしっかりと成長していますね。越前浅井家が加賀42万石を返上すると上杉145万石、武田120万石もそれなりの領地を返上する決断を迫られそうですね。大規模な国替えが起きるかな。

    誤字? 朝解→朝餉?

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございます。修正しました。

    信政殿は、名を捨てて実を取りましたね。本家の領地は減りましたが、分家と合わせればおよそ120万石。いずれ、武田も上杉も幕府との軋轢を警戒して真似しそうですね。

  • 公然の秘密。女性陣限定ですが浅井家の秘事が薄い本で販売されているとは。幕府は大藩を警戒するより腐ネットワークを警戒した方が良いと思います。

    作者からの返信

    恐ろしき腐ネットワークですね。
    しかし、将軍御台所も腐ってしまいましたので、あと数十年は弾圧されることはないでしょう。

  • 信玄公の真意がどうだったかはともかく、素晴らしい統治方針ですね♪
    ただ、相手は朝鮮ですからねぇ…
    第二次大戦での日本の統治だってホントはかなり融和的で、インフラ整備とか環境整備とか今の朝鮮の快適さはほとんど日本の統治のお陰なのに、全てを嘘で塗り固めて反日洗脳教育を国民にするような民族ですから…
    永遠に統治し続けないと手のひら返しされるので、未来永劫気が抜けなくなりそうで、なんかイヤですな^^;

    作者からの返信

    それゆえに、清国による代理統治ですね。
    これなら、日本に矛先は向かないでしょう。

  • 結果的には、ないすマッチポンプ?(笑)

    作者からの返信

    ホント、結果オーライですね(笑)

  • エ○は世界を救うwwww

    作者からの返信

    肉体言語同様、エ〇も万国共通(笑)

  • 腐は世界を救うw

    作者からの返信

    結局、そうなりそうですね(笑)


  • 編集済

    >それは、信長様に仕えて居られた女忍び殿であるが、執筆が遅いようならば眠気防止の吹き矢を屋根裏から放ってでも強制的に描かせているとも聞く。

    友松尼もいい年なので過労死させない様、例の忍びさんには加減する様に伝えてあげて?

    これが他のバリバリ描ける若い絵師ならべ……いや若くても無理させたらダメ、絶対。

    作者からの返信

    女忍びさんも、もうそれなりのお歳なので、生きているうちに完結して欲しいと思っての暴走でしょうね(笑)


  • 編集済

    そりゃあ独眼竜は元被害者だしこの文化交流には賛同しづらいですよね。でもお市様に嘘の報告はやめておいて正解だと思います。下手すると新刊はヌルハチか光海君を相手の政宗本になりかねませんし。

    作者からの返信

    まあ、普通に刊行されますね(笑)

  • 腐った文物はともかく信玄公も三途の川で頷いていることでしょう。

    作者からの返信

    信玄公「勝手に話を造り替えるなよ……」

  • ドアインザフェイスの交渉術になってますね。実は交易と関税なしが致命的なのに。儒教文化も吹っ飛ぶ文化侵略が来ますよ。

    作者からの返信

    トラ〇プ以上の暴君がここに!(笑)

  • これがブック通りの八百長だとしたら大したもんですがガチなんやろなぁ

    作者からの返信

    ヌルハチが青ざめていますので、すり合わせができていなかったのでしょうね。


  • 編集済

    これって巧みな交渉手段?
    始め厳しい条件を突きつけて後から緩和する手口・・・寧々様は考えていないでしょうけど。主に石像は嫌だなと、面倒事は止めておこう位にしか

    作者からの返信

    全て結果往来でしょうね。そもそも、そんなに深く考えて朝鮮にやって来ていないし(笑)

  • 清の皇帝ですか・・・愛新覚羅家の祖ということですね。

    作者からの返信

    ヌルハチの息子に孫娘を嫁がせることになれば、確かにそうなるでしょうね。

  • あの徽宗も亡くなった地、五国城。現在の黒竜江省依蘭県との事で・・これは奥地。
    黒テンの毛皮でも獲ってきてもらいましょうか。

    作者からの返信

    もはや、その黒テンの毛皮を献上してご機嫌を取り、少しでも待遇を良くしてもらうしかないですね。

  • 自分より弱い男にはと、安心して下さい。男限定でも慶次郎、鬼武蔵とかたくさんいますよ。たぶん小一郎、忠勝、源次郎も強いし。故吉川駿河守とかもいましたしね。ブートキャンプ済の子狸にも負けるかもしれませんね。

    作者からの返信

    きっと心折れるでしょうね。何という国だと言いながら(笑)


  • 編集済

    三跪九叩頭の礼!?
    もうホンマモンの中華皇帝!
    逃げ道は無いっす

    ところで寧々さま
    ここではどんな服装なんでしょうか?

    作者からの返信

    寧々様の服装は、西太后のような恰好。
    一応、清国の皇帝として玉座に座っていますので、いつもの和装というわけにはいきません。

  • 三跪九叩頭の礼とは。もう二条城に残っている面々が頭を抱えるか諦める事態になっている。もうヌルハチ殿に丸投げするしかw 慶次郎に預けられる臨海君は頑張れ

    作者からの返信

    臨海君はきっといい経験を積むことになるでしょうね。慶次郎の家来になれるとは……。

  • 信長さんも半兵衛の手のひらで踊らされるかな⁉️

    作者からの返信

    半兵衛の智謀、神の如し!

  • この寧々様無双タイムラインでは
    清の国号は清和源氏からでしたか
    勉強になりますw

    作者からの返信

    源義経=チンギスハン説の根拠として、清の国号は清和源氏から来ているという話があるようですね。もし、これが真実ならば凄いなといつも思っています。

  • うん、力こそ正義。少なくとも他民族、他文化が相手の場合はまずは力がないと舐められますからね。中世どころか現代ですらそうですから。ましてや騎馬民族だし。

    作者からの返信

    強いから従う。これほどわかりやすいことはないですね。

  • まぁ一万人以上素手でのしたらこうもなろうて

    作者からの返信

    普通の人にはできませんからね。畏怖の念を抱くのも仕方ない話(笑)

  • まあ脳筋な連中だからねぇ。ボコボコにされれば寧々様の偉大さが判ると言うもの。

    作者からの返信

    どうやら、肉体言語による説得が通じた模様(笑)

  • 時代は、寧々さんと共に‼️

    作者からの返信

    浅井家も救い、本能寺の変もなくなれば、寧々さんにとっては最高の結果ですね。

  • 政宗とヌルハチは寧々と慶次郎の小粋な掛け合いの犠牲に。ぼーと立ってた二人の危機感の無さ、自業自得ですね。寧々さんが暴れたら、すぐに逃げるべきでした。

    作者からの返信

    まあ、逃げても多分無駄だったでしょうけど(笑)

  • 死屍累々 !?

    脳筋たちには、力ずくで何方が上か教えてあげる必要がありますね (笑)

    作者からの返信

    肉体言語は万国共通語ですからね(笑)

  • これが万夫不当ということで・・・絶対に伝説になる出来事。この後のお話し合いもスムーズに進むでしょう

    作者からの返信

    清国の建国伝説となりそうなお話ですね。
    でも、これできっと寧々様に逆らう者はいなくなるでしょう(笑)

  • 流石 皇帝陛下はお強い!

    作者からの返信

    ヌルハチも、舐めた事をしていると非常にヤバい事を身をもって知る事ができた事でしょうね。

  • 寧々さんが、どんどん神格化していきますね(笑)

    作者からの返信

    神格化というより、どんどん手が付けられなくなっていますね(笑)

  • 杞憂だったけど女真族自体は海を渡ってこれないし、来ても騎馬の大軍を生かせる広さがないから現時点では寧々さんの件を抜きにしても短期的には大丈夫だとは思いますけどね。清建国後なら危ないと思いますが。 あと道糞だと狸ではなく荒木さんが頭に浮かんでしまいます。

    作者からの返信

    この世界だと、荒木さんは糞みたいな逃走劇を演じていないので、「道糞」の称号は家康に行きました(笑)

  • まあ寧々様ならやりかねないが各方面の意見ですよね。諸々が解決しそうですが、信政殿は関白殿下に何を相談したのやら。

    作者からの返信

    信政殿が何を相談したのかは、この先の話で明らかに。

  • 藤次郎殿は文字通りムシロの上。
    年々お市様の寧々様に対する裏切らない期待値が上昇していく。

    どちらにせよ朝鮮国には使者を派遣して捕虜や攫われた人の帰還交渉もしなければいけないからね。寧々様が行けば問題ないかと。忠元殿辺りはガッツリ護衛を付けそうだけど

    作者からの返信

    忠元「母上に護衛?むしろ、やり過ぎないように監視役を付けるか」

    まあ、きっとそんな感じで(笑)

    編集済
  • 謝罪と見せかけて寧々さんを国外に連れ出すためにお市様の力を使ってますね。これなら政元殿も忠元も邪魔を出来ない。さすが独眼竜。

    作者からの返信

    全てはお市様の利益のために(笑)

  • 政宗は手土産を引っさげて謝りにきたけど、貿易再開で許してくれる可能性があるのはお市様だけですよね。お初にはどうするのでしょうか。また寧々さんに清軍十万で明を倒しましょうは怒られるだけでは。

    作者からの返信

    お市様が政宗の味方になったら、お初ちゃんも白旗を上げるしかないですね。絶対、この母親には敵いません(笑)

  • 藤次郎殿・・・お初ちゃんを迎えに来たのはいいけど寧々様がいるタイミングで。お説教も2倍になりそう

    子が出来ぬなら松永殿が残した書物が役に立つかな。

    作者からの返信

    そうか。松永殿の残した秘伝書がありましたね。

  • 前世ではなしえなかった夫婦の子が一世代後になしえる可能性ができたのは寧々にとって感慨深いだろうなあ、前世の積み残しもある程度精算したわけだし。

    作者からの返信

    そうですね。前世に積み残した後悔もこうして清算しつつありますね。

  • 秀吉は本当にぎっくり腰だけなのでしょうか。実は悪いを隠してるとか。菜々さんの反応が歳を取って丸くなっただけとは思えないのですよね。

    作者からの返信

    本当にぎっくり腰だけなのか。もしかしたら、確かに他の病気を隠している可能性もありますね。

    あと、菜々さんは、心の底では「女狐」と思っているでしょうが、同じ様に敵視していた家康の末路を見ているので、たぶん大人しくすることにしたのでしょう。

  • お拾殿・・・秀頼殿の許嫁に千姫とは。この世界では羽柴家と豊臣家は別に対立しているワケでもないし後継ぎも成人しているから大丈夫かな。
    両者ともに豊臣家で育っているから重圧なんてないしね。

    作者からの返信

    そもそも、どちらも幕府配下の大名家同士ですからね。史実のような悲しい結末にはならないでしょう。

  • 倭国に降伏しても清に降伏しても実権を持っている人は寧々さんという罠。清軍には独眼竜もいるでしょうし。

    作者からの返信

    朝鮮国としては、非常に屈辱的な事実でしょうね。

  • 国王が都を捨てて落ちのびる・・・日の本の大名なら基本降伏か自刃ですけどね。
    光海君・・・清軍に降伏はいいけど支配者は源寧々様だぞ

    作者からの返信

    光海君も、まさか清国の皇帝が日本の権力者である寧々さんとは思っていないでしょう。知ったらショックを受けそう(笑)

  • 光海君。
    正史では名君でありながらクーデターで王位を追われ、済州島に流され侘しい最期を遂げた朝鮮版崇徳院とも言える悲劇の君主ですね…
    この世界ではちゃんと報われてほしいです…

    作者からの返信

    この人、以前から思っていたんですが、秀次と何かかぶるんですよね。王世子になった後に父親が後妻を迎えて、嫡男が誕生したからその地位が危うくなったあたりまでは。

    もし、秀次が秀吉に殺されなかったらどうなっていたのか。光海君のその後の人生が合わせ鏡になっているような気がします。

  • 秀忠君、結婚前から中村主水っぽいw

    作者からの返信

    ホント、そんな感じですね(笑)

  • 希莉ちゃんと莉々様が特別なだけで萌々様と瑚々様はお淑やかだと切に思いたい・・・信楽焼の狸を拳で破壊する大名の奥方なんて寧々様のお血筋しか居ないけど

    作者からの返信

    萌々ちゃんは、非常にお淑やかでしたが、瑚々ちゃんは、寧々さんの血を色濃く引いていましたね。きっと、信楽焼の狸くらいなら、拳で粉砕できるでしょう(笑)

  • さすがに狸の置物に秀忠と紙をはっても間違えませんよ。親の方なら見分けがつかなったかもしれませんが。

    作者からの返信

    この際、似ていようがいまいが関係ないのですよ。兎に角、新郎の席を空席にするわけにはいかないから、何か置いておくわけで。
    場合によっては、カーネル像でもいいかと。(この時代にはありませんが)

  • 女は強し、母はもっと強し……寧々さんの血を引く女性たちは天下無双なんですね (苦笑)

    作者からの返信

    確かに、寧々—莉々—希莉の直系女三代は、いずれも女傑。となれば、4代目もきっと同じような女傑が誕生するかもしれませんね(笑)

  • まあ政宗&ヌルハチでしょうね。しかし利家にしてみれば、何故か良く思ってない寧々さんが娘の縁談を決めきたり、妙に庇うようなことしたり謎でしょうね。

    作者からの返信

    今世では、不思議なくらいほとんど接点がないですからね。寧々さんと利家は……。

  • まあ北方でヌルハチ殿が暴れているからね。混乱しているかも。

    前田家と佐々家の沙汰はね。減封国替えは仕方ない。
    幕府の体制は天下人寧々様、執権忠元殿が一番安定感あるみたい。

    作者からの返信

    確かに天下人寧々様、執権忠元が一番安定感がありますね。

    しかし、又左も命拾いしましたね。ヌルハチを動かした伊達殿に感謝しなければならないでしょう。

  • 「蒼森」って、どのあたりをイメージしているんだろう? …オーストラリア北部だろうけど…

    作者からの返信

    パプアニューギニアのマダンという都市の辺りをイメージしています。なお、本拠地の新信貴山は、山間部の都市・マウントハーゲンの辺りですね。

  • 瀬形三四郎、同時代人だったか…

    作者からの返信

    ちょっと、怪しい方々が相手だったので、偽名を使ったわけです。まあ、それはお互い様でしょうけど。

  • 「瀬形三四郎」… 名前からして、この作品初の異世界転生者? いやタイムリーパー? 違うかな?

    作者からの返信

    そういう名前の方がいても、この時代では不思議ではありませんからね。偶々でしょう(笑)


  • 編集済

    寧々さん、小一郎がダメだったら手助けすると約束するとは、大陸に行くフラグが立ちましたね。帰国する時には清が建国されてそう。

    作者からの返信

    まあ、その時はきっと乗り込んで万国共通語(肉体言語)で無理やり解決でしょうね!(笑)


  • 編集済

    秀忠殿・・・祝言の準備と葬儀の準備の両方とはw 頑張れ逃げられないのだから。
    吉法師様改めて信重様の墓石に室・希莉か。これで浮かばれるかな。

    秀吉殿・・・あんまり寧々殿、寧々殿言うから忠元殿か菜々殿に一服盛られたか

    作者からの返信

    吉法師様もこれで浮かばれるといいですね。

    あと、秀吉に一服ですか。母上大好きな忠元ならば、確かにやりかねませんね(笑)

  • 酒井さん、貴方のお陰で希莉ちゃんがまた相手に先立たれる事にならずに済みました。

    それはそれとして、勢いとはいえ秀忠君にも希莉ちゃんを食べちゃう勇気があったんだね……

    作者からの返信

    流石は史実の征夷大将軍。いざという時の度胸はあります(笑)

  • 鬼武蔵が乗り込んで来たときにボコボコで済んだのは驚きです。この時代の武士でこれなら温情ですよ。ずいぶん丸くなりましたね。

    作者からの返信

    きっと、寧々さんに止められて仕方なくこの程度で収めたのでしょうね。