第951話 寧々さん、母を見舞いに日向へ旅立つ(5)への応援コメント
清洲の城でお淑やか、あれ? そうでしたっけ? 初期過ぎて記憶が曖昧です。文化人であったのは間違いありませんが、美化されてませんかね。
作者からの返信
お淑やかであったなら、確かにお城で勤務中に子作りに励んだりはしないですよね(笑)
第67話 政元は、浮気が許されないことを再認識するへの応援コメント
日本中に素性のあやしい源氏だか平家だからうじゃうじゃ生えてきた時代、
浅井の血を引いてるだけでもヨシ
作者からの返信
まあ、確かに浅井の血は引いていますからね。
秀吉よりは全然マシです。
第950話 寧々さん、母を見舞いに日向へ旅立つ(4)への応援コメント
ペソ立て預金。豊臣家は貿易をしてるしヨーロッパとつながりはあるけど、外貨の預金があるとは。この時代は銀ならほぼ世界中で使えるのでそっちかと思ってました。予想よりイスパニアと経済的につながっていたのですね。
作者からの返信
交易地である八丈島は、ルソンとメキシコを結ぶ航路の中継地でもありますからね。交易が盛んになるにつれて、ペソでの決済も認めたのでしょう。それで自然にペソ立て預金が溜まったと。
第950話 寧々さん、母を見舞いに日向へ旅立つ(4)への応援コメント
寧々様の御不興を買う=関白殿下のお怒りとセットですからね? 年内に潰されるのがオチです。
そして3万貫も持って行った一条家には誰を嗣養子にいれましょうか。
作者からの返信
一条家も跡継ぎがいませんからね。利休の孫娘との間に生まれた子でも、送り込みましょうか(笑)
第949話 寧々さん、母の見舞いに日向へ旅立つ(3)への応援コメント
まあ悪い狸といえば味噌ですが、肥溜めに落としたら鍋に出来ないではないですか。
作者からの返信
鍋じゃなくてもいいのですよ。寧々さんとすれば、要は、死んでくれさえすれば……。
第12話 藤吉郎は、淡い夢を抱くも……への応援コメント
罵声は「たわけ」なんだ、そうよね
「たわけ」は名古屋弁
作者からの返信
それは知りませんでした。ドラマとかで聞いていたから、名古屋在住ではありませんが、全国区だと思っていました。
第949話 寧々さん、母の見舞いに日向へ旅立つ(3)への応援コメント
とりあえず、後で狸にはお仕置きですね。
カチカチ山の刑などが良いと思います。
作者からの返信
それは楽しそうですね(笑)
寧々さんもきっと大喜びでしょう。
第949話 寧々さん、母の見舞いに日向へ旅立つ(3)への応援コメント
カツオのたたきって新鮮なうちはオイシイよね。
ただ、小谷まで持っていくのは難しいくないですか、寧々さん。
作者からの返信
凍らすことができたら、船で淀川をさかのぼって、そのまま長浜に上陸。そこで調理して小谷に献上できるかもしれませんが……。
ただ、凍らす技術をどうするかですかね。
第949話 寧々さん、母の見舞いに日向へ旅立つ(3)への応援コメント
寧々様に悪魔の誘惑が来ましたけどw
天敵2名+1名がしっかりと居ましたからね禁酒続行で。
そして小谷の消息筋のまた嫌がらせされることに。
土佐の方は寧々様お褒めの鰹の藁焼きで売れるんじゃ?
作者からの返信
確かに、寧々様絶賛の逸品となれば、箔がついて売れますね。
第948話 土佐の出来人は、突然の襲来にドタバタするへの応援コメント
とある消息筋wwww週刊誌かよ、うさんくせえwww
作者からの返信
文〇砲ならぬ、糞タヌキ砲ですね(笑)
きっと、あることないこと書いて、隠れて全国の大名に書状を送っているのでしょうね。
第948話 土佐の出来人は、突然の襲来にドタバタするへの応援コメント
母上大好き病は不治の病ですね。草津の湯でも治りませんので、寧々さんの機嫌は取っておかないと。
作者からの返信
きっとみんな、「あれは治らない」と諦めているんでしょうねぇ(笑)
第948話 土佐の出来人は、突然の襲来にドタバタするへの応援コメント
きっと穏便に済ます予定だったはずなのにそんなことしたら・・・。
鰹のタタキ食したいですわ。
作者からの返信
カツオのたたき、美味しいですよね。
第948話 土佐の出来人は、突然の襲来にドタバタするへの応援コメント
あ~。関白殿下は寧々様にお酒を献上するのは禁止していたのに・・・そして寧々様は長らく禁酒中で目の前に土佐の銘酒なんて出したら嫌がらせかと激怒する可能性が・・・
やはり長宗我部家は史実通り改易する未来しか
作者からの返信
折角信親も生きていますし、そこは乗り越えてもらいたいですね。
第947話 寧々さん、母の見舞いに日向に旅立つ(2)への応援コメント
争いは避けたいし友好も維持したいけど、小さい国を滅ぼすなんて言葉が公式に出るなんて舐められてますね。この時代の兵站を考えれば互いに滅ぼすなんて無理なのに。新大陸は伝染病などの影響で例外ですから。こちらに非があるとはいえ唯々諾々と補償したらもっと大きな要求をしてきますよ。
作者からの返信
ただ、それって公的な地位の無い船員の代表が言った言葉ですからね。本来であれば、大騒ぎするほどの事ではないのですが、上手く利用されてしまいましたね。
第947話 寧々さん、母の見舞いに日向に旅立つ(2)への応援コメント
国内が上手くまとまっているのに宮廷雀は碌な事をしないな。一条家は寧々様寄りだと思ったけどいろいろ有るみたいですね
作者からの返信
忠元の関白就任、それに寧々さんへが太上天皇になったことで、近衛家を除いて摂関家は警戒しているのでしょうね。その気になれば、簒奪もできますし。
第946話 寧々さん、母の見舞いに日向に旅立つ(1)への応援コメント
対狸の言動は前世の話を知っててもやりすぎですからね。瑚々の件も政宗達にきつくあたるけど自業自得だし。希莉からみれば優しい義父様でしょう。勝蔵君は寧々さんの口車に乗ると希莉から嫌われますよ。
作者からの返信
まさに因果応報というやつですね。勝蔵君も巻き込まれないようにしなければ(笑)
第946話 寧々さん、母の見舞いに日向に旅立つ(1)への応援コメント
バナナはおやつに入りますか🍌
作者からの返信
バナナはこの時代日本には入っていないと思っていましたが、パプアニューギニア島に豊楽国があるから、入ってきている可能性はありますね。
でも、高級品のデザートでしょうから、おやつに含まれるかと思います。
第946話 寧々さん、母の見舞いに日向に旅立つ(1)への応援コメント
糞道が僕なんて言い方するとか呆けたかな。そして寧々様から孫とひ孫を奪う怨敵に再び昇格とは。
寧々様も勝蔵くんに讒言を吹き込むとは鬼だな
作者からの返信
「僕」と表記したのは誤字でした。訂正しました。
あと、勝蔵君に讒言を吹き込んだら、流石にイチコロでしょうね。その頃には止め立てしてくれる希莉ちゃんもいないし(笑)
第945話 寧々さん、帰蝶様の訪問を受けるへの応援コメント
たとえ描写があっても、文章で読んでいるだけでは外見のイメージは更新しづらいですね。寧々さんや秀吉なんかも三十代くらいの感じで読んでしまいます。悪い狸は最初から大坂の陣くらいのイメージだったのですけど。
作者からの返信
確かに文章だけではわかり辛いですよね。書いている方も時々年齢設定を忘れちゃうこともありますし(笑)
編集済
第945話 寧々さん、帰蝶様の訪問を受けるへの応援コメント
ホンに皆さまお歳を召しましたよ。前田殿も森殿もお迎えが近いかな。 寧々様はもう少し長生きして貰わねば。大政所公記でも書きますか。
信長様は贈正一位だけど寧々様に贈位はあるのかな
作者からの返信
太上天皇にして清国皇帝ですので、この場合は諡号とかですかね、与えられるのは。
あと、寧々さんの伝記はいずれ誰かが書くと思いますが、それは誰のお役目になるのか。
でも、きっとお酒の事は書けないでしょうねぇ(笑)
第944話 お福は、面接に臨むへの応援コメント
秀忠は生涯妻のお江に頭が上がらなかったらしいですね。妻が代わっても同じ運命辿ってますね。
作者からの返信
秀忠君は、元々そういう星の下に生まれているのでしょう(笑)
第944話 お福は、面接に臨むへの応援コメント
稲葉殿・・・パチンコにも手を出していたのか。
お福殿は秀忠殿に誘われても断らなければ姫路城と一緒に爆破ですからね
作者からの返信
パチンコで借金は流石にまずいですよね(笑)
第944話 お福は、面接に臨むへの応援コメント
むしろ史実から考えれば、糞たぬきの方が不安ですね。
家光は糞たぬきと春日局の間の子供だと言う俗説があるくらいで
作者からの返信
そうですね。しかも、糞タヌキ……人妻とか未亡人とか大好きですし、手を出したりしなければいいのですが……。
第943話 寧々さん、お孝の後任を推薦するへの応援コメント
来た、ゴッドファーザーならぬゴッドウーバー春日局様…!!
作者からの返信
まあ、徳川家は将軍家ではないので、権力を振るってもしれていますけどね(笑)
編集済
第943話 寧々さん、お孝の後任を推薦するへの応援コメント
太上天皇かつ清国皇帝で数多の影響力がある権力者からの処罰がステゴロで済むのは温情ですね。半殺しではありますが。しかしお福は今世で二代目春日局になるのでしょうか。寧々さんの跡を継ぐなら稲葉内匠頭くらい倒せるようになって欲しいですね。
作者からの返信
春日局はたしかそれなりに武術の嗜みはあったと思います。寧々さんの指導を受けたら、そう遠くないうちに名跡を継ぐにふさわしいレベルになるかと。
第943話 寧々さん、お孝の後任を推薦するへの応援コメント
あれあれ?
何か狸の一族との関係が深まって史実の人間関係に近付いているような…
作者からの返信
しかし、本能寺の変が起きていないので、こちらのお福さんは負い目はないでしょうね。
編集済
第943話 寧々さん、お孝の後任を推薦するへの応援コメント
お孝殿・・・こんな所まで希莉様の真似をしなくてもw 寧々様の黒歴史でもありますし。
そして、お福殿が来た! 稲葉殿も豊臣一門に仕えて且つ寧々様のお膝元で浮気して嫁さん殴って追い出すなんて切腹でもおかしくないぞ。理由なんて大政所様の御不興を被ったで済む。
作者からの返信
もしかして、その日はパチンコで勝っていて、機嫌が良かったのかもしれませんね(笑)
第943話 寧々さん、お孝の後任を推薦するへの応援コメント
この福と言う女性はもしかして史実では春日局と呼ばれている人ですか?
あと寧々さんの拳は歳を取っても通用するんですね。流石女張飛です。
作者からの返信
そうですね。本物の春日局の登場です。
あと、寧々さんの拳ですが、流石に歳をとったせいか衰えましたね。少し前ならあの世に確実に送っていたのですが……(笑)
第942話 寧々さん、平常運転でお孝の縁談を考える(後編)への応援コメント
狸コンビは楽しそうですね。幸せな老後を送っているようで。寧々さんは最近は政元殿ごと鍋にする気満々ですが。
作者からの返信
ホント、狸コンビは仲がいいですよね(笑)
でも、寧々さんにとっては裏切り以外の何物でもないのかも?気を付けないと。
編集済
第942話 寧々さん、平常運転でお孝の縁談を考える(後編)への応援コメント
>そういう関係になったら、皆を殺して……最後は姫路城の天守で爆死すると
結婚前から何度もお孝ちゃんや秀忠君に圧を掛けてたから、仮に秀忠君が他の人をお手付きにしたら絶対に秀忠君と相手の双方が消されると踏んではいたが……
……Nice boat.より酷えや(白目)
作者からの返信
国宝・姫路城を巻き込んでの自決ですからね。そうぞプしただけでもおっかない(笑)
第942話 寧々さん、平常運転でお孝の縁談を考える(後編)への応援コメント
おぉ~希莉様はやばかったのか・・・そういえば母の莉々様も他の女を触った汚い手の旦那は処分するとか幼い頃に言っていたな。
忠吉殿か・・・でもあと10年持たないんだよね。史実では1607年。またお稲さんの出番かな
作者からの返信
そのあたりは、寧々さんの教えが娘と孫にも伝わっているという事ですね。
あと、忠吉は関ヶ原の戦いの傷が元で亡くなったという説もあるので、関ヶ原がなければ問題ないかもしれません。
第941話 寧々さん、平常運転でお孝の縁談を考える(前編)への応援コメント
大丈夫?
希莉ちゃんがお孝ちゃんを鮮血の結末にしたり、秀忠君をNice boatしちゃわない?
作者からの返信
そう考えたら、まずは秀忠君の気持ちを確認しておいた方がいいでしょうね。あとで後悔しないためにも。
第941話 寧々さん、平常運転でお孝の縁談を考える(前編)への応援コメント
忠元は腹心からも下半身はまったく信用ありませんね。しかし柴田は二代続けてですか。史実では前田が二代続けてで殿堂入りなんですが今世では柴田の後塵を拝してますね。
作者からの返信
まあ、この世界ではロリコン=柴田ですからね(笑)
第941話 寧々さん、平常運転でお孝の縁談を考える(前編)への応援コメント
長政公の血筋・・・忠元殿も濃いけど新之助殿が一番かな。信政殿が淡白だった分濃くなっている。
しかも母上に折檻されているのを見ているから正室無しとは,w
喜太郎殿・・・嫁入りの心配をする前に秀忠殿が希莉様の許可有りで手を出している可能性が
作者からの返信
希莉ちゃんの許可の下で手を出してくれているのであれば、何も心配はいらないかと。あとは寧々さんが喜太郎とお話したら万事解決。
第941話 寧々さん、平常運転でお孝の縁談を考える(前編)への応援コメント
わからんぞ〜
下半身は理性が利かず本能に忠実かもしれない。
作者からの返信
まあ、史実の秀忠も下半身は理性が効かず、隠し子作っちゃいましたからね。
第941話 寧々さん、平常運転でお孝の縁談を考える(前編)への応援コメント
修羅場の予感〜〜~😆
作者からの返信
いい相手が見つからなければ、忠元が狙っているし、かといって秀忠殿の側室狙ったら、希莉ちゃんがブチ切れしそうだし、難しいですね(笑)
第940話 忠元は、大坂にて天下人のお仕事をするへの応援コメント
蒲生家は三代続けて優秀でしたたが、次代で史実どおりにお家騒動を起こしましたか。やっぱり忠三郎が悪いのでしょうか。歴史上、跡継ぎ関連はきちんとしとかないと。アレキサンダー大王みたい後継者選びは論外ですが。
作者からの返信
忠三郎が早死にしたのが全ての原因でしょうね。まあ、本人ももしかしたら、こんなに早く亡くなるとは思っていなかったのかもしれませんが。
編集済
第940話 忠元は、大坂にて天下人のお仕事をするへの応援コメント
やはり蒲生は、運命には抗えずお家騒動となるか。
そして、羽柴は羽柴として管領家になるか。
作者からの返信
羽柴家も気がつけば66万石と、国内6番目の大大名ですからね。しかも、清国と縁続きになる事を考えたら、悪くない判断ですね。
第940話 忠元は、大坂にて天下人のお仕事をするへの応援コメント
関白殿下も色々と奥の事で喧嘩した様で。毛利の要望も最もかな。50万石以上大名で斯波・豊臣・浅井家との血の繋がりが無いのは毛利だけだし。
そして秀吉殿が御不例となられたか。忠元殿はまた悪い癖が出たようです
作者からの返信
斯波・豊臣・浅井家と繋がりが薄い事は、毛利の悩みでしょうね。ただ、今は確かに時機が悪い(笑)
第92話 藤吉郎は、切腹を命じられるへの応援コメント
周りに侍女とかいそうだけどどうやって覗いたんだろw
執念がすごそう
作者からの返信
まあ、気合と根性で侍女の目を盗んだのでしょうね。バレたら普通に打ち首案件というのに(笑)
第939話 小一郎は、羽柴の利を諭されるへの応援コメント
往古来今、古今東西、傑出の知恵者も、最強の武将も、天下人でさえ 、世界を征服しても妻の感情は掌中に収められないという教訓ですね<笑>
作者からの返信
まさにその通りですね(笑)
第939話 小一郎は、羽柴の利を諭されるへの応援コメント
藤一郎さんと官兵衛さん仲良いなぁと思いましたが、そういえばこの二人って愛妻家という点で共通してるのかなと。
官兵衛さん正室の光姫の他は愛人持たないほど愛妻家してましたし…
過去話読む限り藤一郎さん玉姫以外の愛人持ってるとかそういう話出てないですし…
作者からの返信
藤一郎は息子の方ですが、まあ、小一郎と官兵衛は確かに愛妻家という点では共通していますね。
第939話 小一郎は、羽柴の利を諭されるへの応援コメント
官兵衛なら反対しませんよね。政宗がヌルハチと一緒に戦ってると知れば、山海関に行って国取りをしたいと言いそうです。
作者からの返信
ホント、そのとおりですよね。
編集済
第939話 小一郎は、羽柴の利を諭されるへの応援コメント
秀勝殿が色々と引っ被る事に。まあ関白殿下は寧々様と帰蝶様を相手にしたからね。それと比べたらね
作者からの返信
史実の秀次よりは立場は強いでしょうけど、やはり実子じゃないから、官兵衛にまでこう言われては逆らえないですよね。
お玉さんたちの説得は大変でしょうけど、乗り切るより他はなさそう(笑)
第938話 寧々さん、海を越えた縁組を考える(後編)への応援コメント
源氏の末裔は銭を出せば系図を書き換える事が出来ますからね。みんな困窮していましたから銭は欲しい。
糞道も源朝臣や藤原朝臣を名乗って居ましたし。明からなら調べようがない。
秀吉殿も前世の夢が叶うか。もはや思い残す事は寧々様が手に入らなかった位で、腹黒い顔をした家康にあとを頼む必要も無いですし。
作者からの返信
ここにきて、秀吉のターンが来ましたね(笑)
第938話 寧々さん、海を越えた縁組を考える(後編)への応援コメント
ああ菜々さんはコンプレックスなんですかね。寧々さんの出世のことぼやいてましたし。しかし秀吉の唐入りが政略結婚で成功しそうとはなんとも因果なものですね。
作者からの返信
もはや、張り合う事すら許されないですからね。寂しさとか、色々な思いも混じっているのでしょう。
第938話 寧々さん、海を越えた縁組を考える(後編)への応援コメント
露と落ち 露と消えにし わが身かな 浪速のことも 夢のまた夢
意外な形で夢が叶った?藤吉郎……
でも本当に欲しかったのは寧々さんとの家庭だったのかな。
作者からの返信
寧々さんと結婚して、長浜城主あたりで出世を止めていれば、一番幸せだったのかもしれませんね。
第937話 寧々さん、海を越えた縁組を考える(前編)への応援コメント
>月菜(ルビ:ルナ)
時代を数百年先取りしたキラキラネームw
そして忠元は彩姫様のブチギレフラグ建設お疲れー。ナニとは言わんが捥がれてしまえ。
作者からの返信
名前についてはきっとカルロスさんの助言もあったかもしれませんね。
編集済
第937話 寧々さん、海を越えた縁組を考える(前編)への応援コメント
忠元、フラグが立ったようですよ。次回冒頭で独眼竜なみの謝罪に追い込まれるのでは。今のうちに黄金の十字架と白装束を借りておいた方が良いかもしれませんね。
作者からの返信
黄金の十字架と白装束くらいでは許してくれないでしょうね。それどころか、「関白殿下ともあろうお方が二番煎じとは……」と冷たく突き放されるかも(笑)
編集済
第937話 寧々さん、海を越えた縁組を考える(前編)への応援コメント
関白殿下・・・今回は寧々様を捲き込んで悪巧みしているけど彩殿も信長公の娘にして母ですから上手く行くか。
作者からの返信
すでに失敗のフラグは立っていますね(笑)
第935話 菜々さんは、藤吉郎のために泥をかぶるへの応援コメント
寧々様・・・
もう立派なパチンカスになられたのですね。
最近、独自通貨を発行して賭け麻雀やカジノをやる老人ホームが流行っていますね。
作者からの返信
ハマり過ぎなければ、それはそれで楽しそうですね。
第936話 寧々さん、伊達の謝罪を受け取るへの応援コメント
小田原遅参の謝罪のエピソードをここで回収ですね。あの手の謝罪は相手を選びますよ。あと史実をみるに政宗は反省しないと思います。
作者からの返信
まあ、この人は懲りない人ですからね。またきっと浮気して隠し子を作るはず(笑)
第936話 寧々さん、伊達の謝罪を受け取るへの応援コメント
何年もほったらかしにした娘を本当の妹のように可愛がってくれたんだから感謝して丁度なのに。何年もほったらかしにされてた母親になんか懐くわけないじゃん! という正論が通用しない世界。伊達ちゃんかわいそ。
作者からの返信
ただ、それをいえば間違いなく黄金の十字架で磔確定ですから……口にするわけにはいきませんね(笑)
第936話 寧々さん、伊達の謝罪を受け取るへの応援コメント
政宗殿・・・此度の浮気は高く付きましたね。しかも寧々様に瑚々ちゃんの娘の件がバレるとは。
贈り物が毎年ではなく毎月・・・朝鮮や明から搾らないと赤字になりそう
作者からの返信
お市様……許した振りして実は全然許してませんでしたね(笑)
編集済
第935話 菜々さんは、藤吉郎のために泥をかぶるへの応援コメント
途中までいい話だったはずなのに傷心の菜々さんが向かった先で台無しの笑い話ですよ。大物がゴロゴロ滞在していそうだし、源三郎の罪は大きいですね。
作者からの返信
確かに大物たちがあちらこちらの台でパチンコをうつ……凄いお店ですね。もし、テロでも起きたら天下はひっくり返るでしょう(笑)
第935話 菜々さんは、藤吉郎のために泥をかぶるへの応援コメント
前世で寧々さんがした苦労を一身に背負ってて気の毒ですね。
作者からの返信
まあ、天下の行く末を心配しなくていい分、まだ楽ではありますが、何だかつらいですね。
第935話 菜々さんは、藤吉郎のために泥をかぶるへの応援コメント
菜々さんのストレス値が爆上がり。秀頼殿が与一郎みたいにストーカーになったらたぶんその日のウチに首だけになりそう。
そして暴れる寧々様には近づかないのが吉。寧々様が偉くなった理由・・・たぶん何処でも遠慮なく暴れて徳利事件を起こすから
作者からの返信
まあ、あの徳利事件は一つの契機になりましたね。何しろ、将軍義昭から「心の母上」と呼ばれるようになったわけですし、そういうこともあって主上からも「我が御心」の宸翰を賜ったわけですし。
第934話 喜兵衛は、信元から提案を受けるへの応援コメント
大陸の科挙は丸暗記型の儒家の登用制度みたいものだったそうです。何十冊もの本を一言一句間違わずに覚えるなど暗記量が常軌を逸していますし、確かに優れた人物も多く出てますがあまり参考にしない方が良いのではないでしょうか。学歴主義の悪い面がすぐに出てくると思います。
作者からの返信
まあ、そのあたりは江戸で先行して行うようなので、その結果を検証しながら進めたらよいかと。
第934話 喜兵衛は、信元から提案を受けるへの応援コメント
まわりに優秀な人材と関白殿下がいるウチにしっかり学んで新しい人材を登用する。引き継ぎも考えたら14歳は良い年齢ですな。
作者からの返信
そうですね。ただでさえ極度の人見知りですから、この年齢から始めた方が良いでしょうね。
第933話 寧々さん、孫たちに振り回されるへの応援コメント
政元殿が原因とは珍しい。まあ徳川いじめはやりすぎですからね。とにかく寧々さんの怒りを鎮めないと大盛狸鍋ができてしまいます。
作者からの返信
まあ、寧々さんの徳川いじめは酷いですからね。
政元殿が同情してそのように言うのもわからないではありませんね。
ただ、だからといって許してくれるとは思えませんが(笑)
第933話 寧々さん、孫たちに振り回されるへの応援コメント
やっぱり希莉様が騒いだw
しかも入れ知恵が政元様とは。狸同士一緒に煮られるかな。
そう言えば丹後国11万石は誰が居るんだろ。まわりを若狭・丹波・但馬に囲まれて浅井家縁以外凄く居心地が悪いけど。
作者からの返信
丹後は朝廷の領地に加えて、物語に登場しない幕府譜代の小大名・旗本が割拠している状態ですね。同じような国としては、備中や石見東部、出羽北部、下野・常陸の一部もそんな感じ。
なお、阿波は河内から国替えとなった三好義継の領地となりました。登場しなかったけど。
第923話 寧々さん、藤吉郎の余命宣告に言葉を失うへの応援コメント
藤吉郎さんは史実では秀次事件とか利休事件とか苦しんでいる感じがしましたが、この世界も余命宣告されましたがお拾いを諸大名に頼む頼むという秀吉よりも穏やかな最後が迎えられるだけ、
幸せかもしれませんね。
作者からの返信
まあ、史実の秀吉よりかは全然穏やかに死ねそうですね。
第932話 寧々さん、忠元に悩みを相談するへの応援コメント
半兵衛はともかく、弥八郎式交渉術を修めると誰にでも粘り勝ちができますね。でも寧々さんの影響が届かない土地ってどこでしょうか。アメリカ大陸?
作者からの返信
メキシコ以南は、イスパニア領なので息がかかっていますので、アラスカかカリフォルニアなどの西海岸、もしくはハワイがいいかもしれませんね。
第932話 寧々さん、忠元に悩みを相談するへの応援コメント
松太郎殿は教えを授けた人物がアレですからね。御家としては次代も安泰なんでしょうけど。ここは同じ教えを受けた忠元殿の手腕に期待。
寧々様の化粧料17万石を結納品か。悪くないけど希莉様が美濃10万石を狙って居たような
作者からの返信
松太郎はみんなで魔改造しちゃいましたからね。将来、忠元のようにかなりヤバい存在になりそう。
あと、美濃10万石は希莉ちゃんが狙っていますので、またひと悶着ありそうですね。
第931話 寧々さん、藤吉郎と桜を見るへの応援コメント
毒餌の狩猟はいけませんね。狸鍋にして食べられないではないですか。人を呪わば穴ふたつと言いますか寧々さんも退治されたようで。
ところで秀吉は髪の無い半兵衛に違和感があるのでしょうか。
作者からの返信
この世界の秀吉は、半兵衛とそこまで繋がりはありませんからね。違和感などなく、ただその迫力に「おお、こわぁあ!」……と位にしか思っていないでしょう。
第931話 寧々さん、藤吉郎と桜を見るへの応援コメント
寧々様は御自分の手料理を味見したことはあるのだろうかw
作者からの返信
ないでしょうね。すれば、自分も死ぬわけですし、生きているのが味見していない証拠(笑)
第930話 松太郎は、妹のお見合いにキレるへの応援コメント
確かに家臣の子供の嫁にするなら20万石は当たり前だと思う笑
作者からの返信
まあ、引く手あまたの豊臣家の姫ですからね。それくらいの価値は確かにありますね。
第930話 松太郎は、妹のお見合いにキレるへの応援コメント
なんて事だ松太郎が寧々さんのげんこつで死んでしまいます。まあ冗談はともかく、松太郎が納得しないのもわかります。前世の件を知らないと格下の羽柴に気を使う理由はあまりないですから。シスコンが原因ではないですよね。
作者からの返信
流石に大事な孫ですから、ゲンコツも手加減しているでしょうが、半兵衛や慶次郎、それに弥八郎が養育に当たったこともあって、なんだか忠元2世のような感じがしますね。頭でっかちというか、腹黒そうというか……(笑)
第930話 松太郎は、妹のお見合いにキレるへの応援コメント
お拾と千姫は早々うまく行かない様で
秀輝殿はシスコンですな。
でお拾は光希殿が良いと・・・鬼が待ち構えて居るのに
作者からの返信
ロリコン(柴田)、マザコン(忠元)、ストーカー(忠興)、シスコン(秀輝)。
後の世にきっと、語り継がれていく変態四天王(笑)
第929話 寧々さん、藤吉郎に前世の事を告白するへの応援コメント
江戸の敵を長崎で討つ、前世の敵を今世で討つ……
今世の藤吉郎には、とんだとばっちりかも知れないですが前世の秀吉の浮気癖は本当に酷かったらしいですからね。
仏の顔も三度まで、と云うから寧々さんには修羅が宿るのも仕方ないかも知れないです。
作者からの返信
まあ、その頃のことを思い出したら、こうなりますよね(笑)
もっとも、今の秀吉には非常に理不尽でしょうが。
第929話 寧々さん、藤吉郎に前世の事を告白するへの応援コメント
秀吉は夢で見た人生を本当の事だったと思ってたのですね。最期に心残りがないようにしてほしいです。半兵衛が長生きしてる事や、弟の小一郎と小六が早く亡くなっている事など思う事は多いでしょうけど。
作者からの返信
ホント、そうですよね。史実の秀吉は可哀想な死に方をしたので、この世界では心残りがない事を願っています。
第929話 寧々さん、藤吉郎に前世の事を告白するへの応援コメント
うむ。浮気はいかんですよ。
たぶん伊達家の初姫以外は浮気は鍋に定められているはず。勿論孫の代でも寧々様のいる限り禁忌のはず。
秀忠殿・・・前世では偶にしていましたが、いまは希莉様がいるのに浮気したら鍋ですね。初姫みたいに泣く性格はしていないので自らしますね。
作者からの返信
初姫は子がいないので、立場が弱いから仕方ないですね。もっとも、粗略に扱えば、鬼がお出まししますから、政宗も無制限に浮気OKというわけではありませんが。
第928話 寧々さん、競馬に挑むも……への応援コメント
泣きの一回が土下座ってwww野球盤じゃないんだから
作者からの返信
それでも、天下の大政所様が万座の前で土下座したのですから……みんなびっくりしたでしょうね(笑)
編集済
第928話 寧々さん、競馬に挑むも……への応援コメント
3900メートルはかなり長いですね。天皇賞春より長いです。当時サラブレッドでない事を考えても先行もしくは逃げは作戦ミスですね。太上天皇及び清皇帝に土下座させた男仙石、歴史書に残りますね。
作者からの返信
そうなると、仙石権兵衛の名は、今よりももっと凄い物になっていそうですね(笑)
第928話 寧々さん、競馬に挑むも……への応援コメント
名馬といえば山内一豊ですが、彼は居ないんですかね?
作者からの返信
そういえばそうですが、秀吉に残された家臣の顔ぶれを考えると、一豊ほどの武将は重臣となっているでしょうから、筑前に居て小一郎の補佐をやっていると思います。
第928話 寧々さん、競馬に挑むも……への応援コメント
黒王も松風も歳ですからね。いたわってあげて。あと仙石殿は断れませんね。寧々様が頭を下げて頼んでいる事を拒否したら・・・勅命を拒否したと言われても
作者からの返信
仙石さんも、まさか寧々様が土下座して再戦を希望して来るとは思っていなかったでしょうね(笑)
第927話 寧々さん、源三郎の提案に乗るへの応援コメント
松風も黒王丸も、代替わりしてないならいつお迎えが来てもおかしくない年なので、無理はさせないであげようよ。
2頭とも代替わり済なら、遠慮なくやろうぜ!
あとは競艇擬きもやれば、内容次第では船乗りの訓練にもなるのでは。
作者からの返信
小谷なら琵琶湖がありますからね。それはいいかも。
第927話 寧々さん、源三郎の提案に乗るへの応援コメント
パチンコに競馬、源三郎は後の世で諸悪の根元と呼ばれそう。忠元が規制をかけてくれる事に期待ですね。あと競馬は妨害なしを徹させないと戦国クオリティでは寧々さんや慶次郎のような騎手しか勝てないですよ。馬主も大名だらけになりそうだし。
作者からの返信
大好きな母上が楽しまれている間は、忠元の事ですから規制は無しでしょう(笑)
あと、審判は……弥八郎に任せておけば、揉め事は起きないでしょう。
編集済
第927話 寧々さん、源三郎の提案に乗るへの応援コメント
これはヤバいと言うか。上限を設けないと領地まで質入れする大名も出そうですが、金を巻き上げる為に10発1文が10発1貫とかの地獄レートも確実に出ます!←確信
競馬も馬を育てる側と賭ける側、双方莫大な金を注ぎ込みそうです。
馬はやらないけどパチはやるので中毒性はよくわかる
辰五郎様→辰之助?
作者からの返信
誤字の指摘ありがとうございます。修正しました。
あと、確かに10発1文で物足りない方のために、10発1貫とか、高額レートのギャンブルもそのうち出そうですね。どこかの製紙会社の社長さんのように信じられないような大金を溶かす大名も……。
第927話 寧々さん、源三郎の提案に乗るへの応援コメント
賭けるほうじゃなくて駆けるほうね。
パチンコに競馬じゃ中毒がアルコールからギャンブルに成り代わるだけでしたね。
作者からの返信
まあ、お酒をこれ以上飲まれるよりは、ギャンブルにハマって頂く方がマシかも?何しろ、おカネは腐るほどあるわけですし(笑)
第926話 源三郎は、小谷で友に出産祝いを贈るへの応援コメント
秀っち、前世では同じ東軍側だけど、あり得ない呼び方ですね。あっちの源三郎は真面目っぽいですが。ところで黄金の狸像はガチの狸なのか、それとも道糞モデルなのでしょうか。
作者からの返信
そこは信楽焼の狸の黄金版といったところでしょうね。
道糞の黄金像なんか作って、寧々さんに見つかった日には粉砕された上で「そんな臭そうなものと作るなんて、わたしに対する謀反よな?」とか言って叱られそうですし(笑)
第926話 源三郎は、小谷で友に出産祝いを贈るへの応援コメント
秀忠殿と源三郎は隠れて遊んでいたとは。訓練施設からの付き合いですね。
徳川家では希莉様が1番強い様でw
あと松丸君が元服する頃でも鬼武蔵はまだ60前だから瞬殺だぞ。そして希莉様の娘達は相手は自分で見つけて来そう
作者からの返信
まあ、この家の女の子は皆逞しいですからね。自分で見つけてきて、自分で説得しそう……(笑)
第951話 寧々さん、母を見舞いに日向へ旅立つ(5)への応援コメント
娯楽の少ない世の中では貴重な娯楽品だものね。
作者からの返信
そうですね。腐った薄い本でも、皆を楽しませるのは凄い事。