第973話 子狸は、後難を恐れて父の死因を改ざんするへの応援コメント
誰も寧々さんが殺ったと信じて疑いませんね。
ところで鯛の天ぷらが死因というのはありえるのでしょうか。家康以外とに聞いたことがありません。史実家康も隠された死因だったりしませんかね。全裸で発狂とか。
作者からの返信
家康は、胃がんだったと聞いたような気がします。だから、天ぷらのような脂っこいものが体に受け付けなかったと。
でも、それももしかしたら、本当の死因を隠すための誤魔化しだったのかもしれませんね。
編集済
第973話 子狸は、後難を恐れて父の死因を改ざんするへの応援コメント
まあ味噌汁と言う名の毒液を浴びたのは事実だし。寧々様の供述も真実だけど普段の行いが酷すぎるからね。
幕府に訴えても最高権力者はマザコンだし。黙って口止め料代わりに近隣の丹後11万石を貰っても。
作者からの返信
確かに、これまでの行いは誰の目から見ても酷かったですからねぇ……。
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第972話 寧々さん、藤吉郎を送る(11)への応援コメント
希莉ちゃんが鬼になってそう……政元様も狸仲間だから守ってくれるかなあ。
作者からの返信
ヘタをしたら、光希ちゃんたち曾孫に近づかないように言われるかもしれませんね。たぶん、これが一番堪えそう(笑)
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第972話 寧々さん、藤吉郎を送る(11)への応援コメント
まさかの家康の死。味噌汁を被って素っ裸で踊り狂うでは、天守閣自爆がない今世では伝説級の死に様ですね。未来のゲームとかでイベントになるやつです。選択肢次第では無敵の女張飛もまとめて倒せる歴史イベントですね。
作者からの返信
確かに伝説となる死に方ですね。でも、お母さま大好きな関白殿下がそのまま後世に伝わる事を容認するとは思えません。
だから、新選組の取り調べもいずれ上層部から圧力がかかって終了。無敵の女張飛は釈放でしょうね。
家康は……乱心の末に自害という形で処理されることになるのかも?(笑)
編集済
第972話 寧々さん、藤吉郎を送る(11)への応援コメント
確かにあれはお稲さんが作ったけど・・・寧々様の言うとおり再現しただけで、実際にぶっかけたのは寧々様だし。まわりもとうとうやったかとしか思わないだろうし。
道糞殿は絶対に寧々様の枕元に現れそうだな。道連れにする気満々で
作者からの返信
普通に現れそうですけど……現れたら現れたでまた酷い目に遭いそうな予感(笑)
編集済
第972話 寧々さん、藤吉郎を送る(11)への応援コメント
なんとも締まらない家康の最後でした。
寧々さんが捕まったせいで、寧々さん関係者、みんなストレスで髪が薄くなったとか胃が… とかってことになるんでは。
お稲さん大忙し。
作者からの返信
きっと寧々さんは「そんな間抜けな死に方するな!」と獄中で糞康を罵っているでしょうね(笑)
編集済
第971話 寧々さん、藤吉郎を送る(10)への応援コメント
早死にした人もだけど、真田兄はギャンブラー化、他にも親や祖父母の相手が変わったせいで産まれる事すらなかった人達(史実の鶴松・秀頼兄弟と秀頼の子の国松&天秀尼、他にも五郎八姫とか家光とか)もいるからなあ……>幸不幸比べ
吉法師様に至っては、本来の歴史では存在しないのに、子供の内に陰謀に巻き込まれて殺されるし。
作者からの返信
吉法師様は不憫でしたね。
こちらも、本来の歴史では存在しない京極龍五郎が生涯をかけて菩提を弔っています。
そのため、京極家はこの世界で大名にはなれませんでした。竜子さんにとってすれば、きっと不幸でしょうね。
第971話 寧々さん、藤吉郎を送る(10)への応援コメント
かつての日 振った想いも今重く 時の涙に滲む別れよ
寧々さんの気持ちを短歌で詠んでみました。
作者からの返信
なるほどと思う歌ですね。ありがとうございます。
第971話 寧々さん、藤吉郎を送る(10)への応援コメント
やり直しでの幸不幸は比べづらいですよね。寧々さんや藤吉郎は天下を取ったことによる不幸を避けられても、小六どんや弟小一郎は早死にしてますし。
同じ天下人の家康はどうなんでしょうね。さんざんだったけど悪い顔になってないし、心の友はいますし。
作者からの返信
家康は踏んだり蹴ったりでしょうけど、信康を殺さずに済んだのは、本人的にはホッとしているのかもしれませんね。
編集済
第971話 寧々さん、藤吉郎を送る(10)への応援コメント
やり直した37年は本能寺や長篠、関ヶ原、大坂の陣などの大きな戦の幾つかは起こさずに治まりましたし、藤吉郎殿も寧々様も子や孫にも囲まれる生活。前と比べる事に意味はないですけど、やはりこれでよかったですよ。
作者からの返信
史実よりは血が流れずに天下泰平になったのは、大きな成果でしょうね。
第971話 寧々さん、藤吉郎を送る(10)への応援コメント
年を取って過去の人生の分岐点を振り返るといろいろ考えることがありますね。寧々さんは後悔してもう一度やり直したわけですが、前回の思いまで否定したくないんでしょう。
作者からの返信
もし、転生した直後に冷静になって、全てを秀吉に打ち明けて二人で人生をやり直していたら……と少し思いましたね。
ただ、それでもきっと同じように、こうだったらああだったらと比べるのでしょうけど。
第970話 寧々さん、藤吉郎を送る(9)への応援コメント
もっと早くにこの味噌汁があれば、信長様も助かったのに……偶然って怖い。
作者からの返信
でも、信長様には尊敬の念とかはあっても愛情はなかったので、作れなかったかも(笑)
編集済
第970話 寧々さん、藤吉郎を送る(9)への応援コメント
967話で書いたようにマイナスの食材とマイナスの寧々さんの料理の腕で掛けたら無限大の良薬になってしまったんですね。どれだけマイナスの食材を集めても、お稲さんのプラスの料理の腕では、マイナスとプラスを掛けたらマイナス!寧々さんのマイナスの料理の腕が必要なんでしょう。
作者からの返信
まあ、普通の人が作っても、辿り着けない境地なんでしょうね(笑)
第970話 寧々さん、藤吉郎を送る(9)への応援コメント
やっぱり奇跡の味噌汁だった!コメントでつまらない先読みを書かなくてよかったと痛感しております。
作者からの返信
お気遣いいただきありがとうございます。
第970話 寧々さん、藤吉郎を送る(9)への応援コメント
奇跡の味噌汁。再現性がないのが、また奇跡っぽいです。清兵衛殿もよく飲む気になりましたね。私だったら飲めない。
作者からの返信
それだけ切羽詰まっていたのでしょうけど、勇気ありますね(笑)
第970話 寧々さん、藤吉郎を送る(9)への応援コメント
治ったのかいw 清兵衛殿も治っているし。まあ最後くらいはいいかな。
糞康に流れ弾が当たったけど、死にはしないでしょう
作者からの返信
清兵衛さんも得しましたね。
糞康は……寧々さん的には死んでほしいんでしょうけど、さてどうなるか?
第969話 寧々さん、藤吉郎を送る(8)への応援コメント
生き返った?なんか変な副作用が発揮されたような。
材料が材料なだけに強心剤の成分でも混じっていたのかな
作者からの返信
ホント、何が入っていたんでしょうかねぇ(笑)
第969話 寧々さん、藤吉郎を送る(8)への応援コメント
即効性あり過ぎ……実は幽霊なのでは?
(日本でもまだこの時代なら、幽霊に足が無いと言うイメージはないはず)
作者からの返信
幽霊だったら、どれだけ寧々さんに未練が残っているのかという事になりますが……治っちゃいましたね(笑)
第969話 寧々さん、藤吉郎を送る(8)への応援コメント
戦国三傑の二人をまとめて仕留めたと思ったのですが、藤吉郎は目を覚ましたようで。気付け薬というには猛毒だったような。
作者からの返信
まあ、周辺住民に被害を及ぼすほどの猛毒でしたからね。結果的に藤吉郎は救われましたが、きちんと反省文は書かないとダメですね。
あと、もう二度と料理はしないという決意表明文の提出も(笑)
第967話 寧々さん、藤吉郎を送る(7)への応援コメント
いや、色々ツッコミどころ満載ですが…
「雑草」と認識してる草を食わせんで下さい(笑)
野草とか山菜とか認識してたなら、まだ仕方ないかもしれませんが…^^;
作者からの返信
たぶん、「雑草」と認識した後、「でも入れたらひょっとして美味しいかも?」と普通ならあり得ない冒険心が湧いてくるのかもしれませんね(笑)
第968話 清兵衛は、味噌汁殺人事件に巻き込まれるへの応援コメント
また罪人用の籠ですかね。半兵衛のお仕置きが怖いです。
さすがに蜂須賀党との件が何も解決してないので藤吉郎は死なないとは思いますけど。
作者からの返信
もうお仕置きとか、生ぬるい事を言っている場合じゃないでしょうね。傍から見たら、何の罪もない66万石の元大名を気まぐれに誅殺したのですから。
場合によっては、気が振れたと判断されて、龍五郎と同じように寺に放り込まれるかも?
第968話 清兵衛は、味噌汁殺人事件に巻き込まれるへの応援コメント
藤吉郎さん「我が生涯に1片の悔いなし…!!」
(空の器片手に血を吐きながら)
作者からの返信
たぶん、そうカッコよく言いたかったでしょうけど……これだけの毒を入れられたら、言う間もなく血をごぼごぼと吐き出したと思いますね(笑)
第968話 清兵衛は、味噌汁殺人事件に巻き込まれるへの応援コメント
やはり血を吐かれたか。もはや毒物としか言いようが無い寧々様の手料理を食する事が出来て藤吉郎殿も本望であったはず・・・
作者からの返信
まあ、これで本当に悔いはないでしょうね。
編集済
第967話 寧々さん、藤吉郎を送る(7)への応援コメント
そもそも、何故雑草をネギの代用にしようと思ったのか……
あと、キノコはちゃんと店で買いましょう。
作者からの返信
寧々さん的には、キノコは隠し味ですので、そんな店で売っているようなありきたりな物では妥協しません(笑)
第967話 寧々さん、藤吉郎を送る(7)への応援コメント
仮に味が良くても毒殺確定の味噌汁できますね。とにかく料理に独創性は要らないです。
藤吉郎が助かるには小六どんが追い返してくれるかにかかっていますね。
作者からの返信
でも、自分からこの毒味噌汁を飲んでいるので、きっと小六どんも呆れるでしょうね(笑)
編集済
第967話 寧々さん、藤吉郎を送る(7)への応援コメント
スイセンにベニテングタケかな?
なぜ、寧々さんは毒のあるものばかりに目を引かれるのか。
今までの毒味噌汁ってこの調子で作っていたのだろうか。
作者からの返信
味噌汁に限らず、料理はフィーリングと独創性ですからね、この人は(笑)
第967話 寧々さん、藤吉郎を送る(7)への応援コメント
謎の雑草(トリカブト)にキノコ(ツキヨタケ)にフグ(猛毒)にヤバい味噌・・・もう毒味噌汁にしかならないシロモノです。
作者からの返信
お義さんが政宗を殺そうと飲ました山鳥の吸い物よりヤバいですね(笑)
第966話 寧々さん、藤吉郎を送る(6)への応援コメント
藤吉郎と寧々さんに実子がいればね・・・そういう小説もなろうにはありますが。体の相性は悪かったんでしょうね、なんぼ惚れてても浮気はする人だし。
作者からの返信
一度妊娠したけど、流産して二度と子が産めない体になったとかいう話も聞いたことがありますね。本当かどうかはわかりませんが、それならより辛かった事でしょう。
ただ、二人の間に子がいれば、歴史はきっと変わっていたでしょうね。
第966話 寧々さん、藤吉郎を送る(6)への応援コメント
今世の寧々さんが藤吉郎さんを振っていなかったら。
お楽しみの翌朝、
寧々さんの作った味噌汁を藤吉郎さんが飲んで即死
だったのだろうか……
作者からの返信
前世では、そのパターンで生き延びたわけですから、きっと大丈夫だったとは思います。
ただ……ポイズンクッキングを理解して、もう二度と食べようとは思わなくなったと思いますが(笑)
第966話 寧々さん、藤吉郎を送る(6)への応援コメント
寧々様の罪人用籠・・・大名籠に網を被せたアレですかね。
秀吉殿の最後は晩餐は寧々様の味噌汁か。満足して逝くかもしれません
作者からの返信
でも、傍から見たら、元恋人を毒殺。
文〇砲があれば、絶対騒がれますね(笑)
第966話 寧々さん、藤吉郎を送る(6)への応援コメント
良いですね、藤吉郎。惚れぬいた女の味噌汁を飲んで死にたいとは。傍目には毒殺に見えないこともないですが、たぶん良い話だと思います。
作者からの返信
あの神社で求婚した時に言った味噌汁……たぶん、飲めていないのが心残りだったのでしょうね。
第966話 寧々さん、藤吉郎を送る(6)への応援コメント
罪人用の籠(笑)
半兵衛にずっと監視されそう。「これからは私の目の届く範囲に居てもらいます」なんて言われながら。
作者からの返信
でも、半兵衛の方がいやがりそう。折角、結核で死ぬ運命から逃れたのに……と。
編集済
第965話 菜々さんは、念願の勝利を手にするも……への応援コメント
菜々さん最後に一勝あげましたね。正直、寧々さんと菜々さんはどっちもどっちだと思いますが。
藤吉郎は寧々さんの悲鳴で気がついたのでしょうか。執念ですね。権兵衛は捲き込まれて御愁傷様です。
作者からの返信
たぶん、素っ裸で酒樽に入っていたと聞いて、飛び起きたのでしょう。ただ、行ってみたらすでに半兵衛に連行されていて、後を追ったとか?
第965話 菜々さんは、念願の勝利を手にするも……への応援コメント
菜々さん、散々寧々様に煮え湯を飲まされたのも半分以上自業自得だけどね。まあ久しぶりの勝利おめでとうございます。 何にもしていないのに散々な目にあったのは糞康です。
秀吉殿はやはり豊臣屋敷かなぁ。一目会うまで死ねぬと言っていましたし。
作者からの返信
本当は菜々さん、勝利の宴を開きたかったでしょうけど、それどころじゃなくなりましたね。
第964話 慶次郎は、泥酔した寧々さんに手を焼くへの応援コメント
罠にかかる寧々様
寧々様殺るには鉄砲は要らぬ
酒を浴びるほど飲ませれば
半兵衛が処すなり
作者からの返信
これが一番手っ取り早い報復の手段でしょうね(笑)
編集済
第964話 慶次郎は、泥酔した寧々さんに手を焼くへの応援コメント
寧々様・・・数年程度の禁酒では酒癖の悪さは治らないようで。そしてさらりと寧々様からお酒を要求した事になっている。まあ最後はいつも通り半兵衛のお仕置きが
作者からの返信
お松さんの立ち回りは、菜々さんと打ち合わせ済みなんでしょうね。もっとも、そんな事をしたから、若い時の過ちをバラされそうになって、肝を冷やすことになりましたけど(笑)
第964話 慶次郎は、泥酔した寧々さんに手を焼くへの応援コメント
傾奇者 前田慶次も天下無双の寧々さんには苦労させられている姿が面白かったですけど、半兵衛に見つかり顔を真っ青にしている寧々さんの姿は、もっと面白かったですね。
作者からの返信
しかも、素っ裸で逃げ出すなんて、もはやアルコールで羞恥心も吹き飛んでしまったようです(笑)
第964話 慶次郎は、泥酔した寧々さんに手を焼くへの応援コメント
さらっと寧々さんからお酒を要求したことなってるのがすごいです。しかし久しぶりに若い頃のノリで楽しそうですね。慶次郎は心配してましたが、この騒ぎで秀吉はむしろ元気になりそうですが。
それと時代を越えても酔っぱらいはトイレで寝るものなんですね。
作者からの返信
寧々さんの飲みっぷりには、ヌルハチも政宗もついていけませんでした(笑)
第963話 寧々さん、藤吉郎を送る(5)への応援コメント
馬にニンジン、寧々さんにお酒……菜々さんの策士ぶりには脱帽です (苦笑)
作者からの返信
もしかしたら、屋敷の前で愛人たちが騒いでいたのも、菜々さんのたくらみかもしれませんね。慶次郎が寧々さんの傍を離れる事を見越して。
第963話 寧々さん、藤吉郎を送る(5)への応援コメント
ぜんぶ遠回しな嫌がらせの罠ですよね。流れるように寧々さんの思考を読んで手を打ってくる菜々さんはさすがですね。バレて出て来るのは半兵衛か弥八郎か。政元殿もありえますね。
作者からの返信
政元殿なら何だかんだ言って甘いし、弥八郎の説教は酔っぱらいには通じないでしょうから、ここは半兵衛一択でしょうね。
第963話 寧々さん、藤吉郎を送る(5)への応援コメント
寧々様に水をぶっかけてから熱燗を
出すのも罠ですな。熱燗で暖まっているところに半兵衛と弥八郎が踏み込む・・・菜々さんならやりそう
作者からの返信
このまま身分の壁を前に諦めると見せかけて、きっちり仕返しを……十分考えられますね。
そして、今日の寧々さんは、周りに止めてくれる人がいなかったので飲んじゃいました……と。
編集済
第962話 寧々さん、藤吉郎を送る(4)への応援コメント
後の2人は南の局(山名家のあかね殿)と広沢局(名護屋家のお広殿)か。
史実の南の局と秀吉の出会いは第一次鳥取城攻めの過程での鹿野城攻めであかね殿が人質にされた事だけど、2周目の世界って鳥取城攻めはあったっけ……?
そう言えば、側室と言えば前話で秀吉が利家さんの幼女趣味に引いてましたけど、1周目の秀吉さんは利家さんの3女で当時数え年14歳の加賀殿(摩阿姫)を側室にしてたなあ()
2周目は賤ヶ岳の戦いが無いから、摩阿姫は史実の婚約者も自害せずにそのまま結婚出来たかな。
作者からの返信
この世界の山名家は、宇喜多直家の毒で皆殺しにされてしまいましたからね。人質ではなく、庇護を求めて当時播磨に攻め込んでいた秀吉の下に行った可能性はあるかと。
あと、この世界では摩阿姫に手を出してはいません。婚約者の下へと嫁いだことでしょう。
第961話 藤吉郎は、又左に遺言するへの応援コメント
>三途の川のほとりで小穴どんと会って土下座して昔の事を一通り謝った儂は
>ちなみに小穴どんは、
数十年振り&秀吉にボケが入ってるとはいえ、名前を間違えたら謝罪を受ける側の小六さんも困ると思うの……
作者からの返信
すみません、誤字ですね。修正しました。
編集済
第962話 寧々さん、藤吉郎を送る(4)への応援コメント
秀吉殿で20人余りが押しかけたなら(本物3人)浅井の大殿、長政様の時は100や200では効かないかも・・・
秀吉殿の場合はお手つきになった人達に子はいなかったら銭での保障かな
作者からの返信
あとは、嫁ぎ先のあっせんも解決策としては考えられますね。
第961話 藤吉郎は、又左に遺言するへの応援コメント
秀頼を頼む。史実では狸だったので反古にされましたが又左なら大丈夫ですね。
それと小六どんはやっぱり笑って送り返してくれましたね。又左と同じで呆れていたようですが。
作者からの返信
まあ、小六どんにしたら、何十年経っても変わらないなと逆に嬉しかったりして。なにせ、前世の秀吉は権力欲に憑りつかれて、人が完全に変わってしまいましたからね。
第960話 寧々さん、藤吉郎を送る(3)への応援コメント
清兵衛殿も言いたい事をぶちまけて小六殿への土産話にもなりますね。
そして秀吉殿と共に三途の川で小六殿に逢うのも一興かもしれません。
作者からの返信
みんな、小六殿に会いたい人ばかりですね(笑)
第959話 寧々さん、藤吉郎を送る(2)への応援コメント
そう言えば腐の絵師である美里殿の旦那さんが蜂須賀党でしたね。すっかり影が薄くて忘れていた。
寧々様は相変わらず行動が早すぎて護衛の嘆きが聞こえます。慶次郎は慣れていますが
作者からの返信
いつも思い付きで行動される寧々さんには、護衛の方々も困っているでしょうね(笑)
第961話 藤吉郎は、又左に遺言するへの応援コメント
ますます小谷は隠居老人達の介護施設と化しているな。そして又左殿はいい歳して孫より若い娘に手をつけて・・・柴田といいまったく。
秀吉殿は又左殿に藤九郎と秀頼を頼みましたが・・・2人とも主家は豊臣家ですからね。先に其方が動きそうですが。
作者からの返信
前田利常が側室の子だという事は知っていましたが、調べていて本当に年端の行かない少女に産ませていた事を知って、ドン引きしました。これは、真正のロリコンだと(笑)
第960話 寧々さん、藤吉郎を送る(3)への応援コメント
あの頃の秀吉は何をやっても裏目に出てましたしね。小六どん本人はともかく蜂須賀党はあの仕打ちを恨んでいて当然ですよね。
作者からの返信
でも、あれからおよそ30年。世代交代もあって、蜂須賀党でも秀吉の悪行に対する恨みを持つ人って、七内殿くらいしか残っていないかもしれませんね。江戸に居る家政はまだ子供でしたし。
そういう点では、蜂須賀党の代表に相応しいでしょうね。
第959話 寧々さん、藤吉郎を送る(2)への応援コメント
思ったら即行動の寧々さん。
ついていけるのは慶次郎くらいですね。
慶次郎も寧々さんが上司だと退屈だけはしなさそうです (苦笑)
作者からの返信
傾奇者の慶次郎も楽しそうでしたけど、こちらの慶次郎も楽しそうですね。
編集済
第959話 寧々さん、藤吉郎を送る(2)への応援コメント
寧々さんじゃないですけど、七内殿は完全に忘れてました。こういうのを忘れてないのが政元殿の良い所なのでしょうね。
それから寧々さんが「馬引けぇい!」ではどこに出陣だと勘違いされそうです。
作者からの返信
きっと、寧々さんが派手に立ち回る裏側で、七内殿のように表に出て来なくなった人たちへのフォローをしているのでしょうね、政元殿は。
半兵衛が天下人に、と望んだだけはありますね。
第958話 寧々さん、藤吉郎を送る(1)への応援コメント
おお。間に合ったか。
前世と比べて家督は跡継ぎに譲って隠居しているし腹黒い糞康もいないからストレスが軽減したかな。
作者からの返信
案外、寧々さんが側に居たら、史実通りに旅立っていたかも。そう思うと、秀吉の執念……恐るべし(笑)
第957話 忠元は、母の旅路の後始末をするへの応援コメント
国替えで大名の配置はややこしいですね。そう思うと史実の狸は上手くやりました。ガチガチに抑えこんで、やり口もアレなんで好きではないのですが必要だったのでしょうね。
作者からの返信
忠元も本音を言えば、史実の狸のようにやりたいところでしょうけど、大好きな母上が許してくれませんからね。
平地に乱を起こさず、問題は次世代に先送りとなりました。
第957話 忠元は、母の旅路の後始末をするへの応援コメント
蒲生家が奥州平泉に行くと九州はほぼ身内で固まるのか。肥前羽柴に伏殿、筑後柳川に源次郎、筑後久留米に政之殿、日向延岡に杉原。その他もいるし。
そして一条家は関白殿下に乗っ取られたw 近衛家は寧々様と懇意だし鷹司家乗っ取り済み。二条と九条は雁字搦め。
作者からの返信
羽柴は寧々さん的には味方ですけど、この後清国皇室と繋がるので、幕府から見たら潜在的には敵になり得る存在ですね。
それに、薩摩の島津、大隅の信包、南肥後の柴田が加われば、まだまだ油断はできないかと思います。
ただ、摂関家はこれで過半数を得ましたので、何とかなる目途は立ちましたね。
第956話 藤吉郎は、死の間際まで妻に叱られるへの応援コメント
たしか秀吉殿は慶長3年8月18日に身罷ったはずなのでもう2日ほどありますね。にしても最期まで寧々様と。もう菜々殿にトドメを刺して貰っても。
作者からの返信
もしかしたら、照れ隠しでわざと言っているような気もしますが、トドメになりかねない一撃でしたね(笑)
第956話 藤吉郎は、死の間際まで妻に叱られるへの応援コメント
菜々さんと最期までこのノリはオシドリ夫婦と言っても良いのではないでしょうか。
思いがけず再会した小六どんは半月くらいは来るなって追い返してくれそうな気がします。
作者からの返信
そうですね。何だかんだと言って、菜々さんとはいいコンビでしたよね。こちらの方が高貴なオーラがない分、もしかしたら秀吉も付き合いやすかったのかもしれません。
あと、小六どん。ホント、まだ早いと言いそうですね。
第955話 寧々さん、母を見舞いに日向へ旅立つ(7)への応援コメント
あかん。寧々様が嗤うほど怒っている・・・大蔵殿は流石は関白殿下に仕えているだけあって寧々様の気質を知っている。宮内殿は後から処分・・・強制隠居かな。
作者からの返信
史実でも、この兄弟の内、寧々さんは庶子にも関わらず、大蔵(勝俊)の方を優遇しようとしましたから、宮内(利房)とはあまり相性が良くなかったのかもしれませんね。
第955話 寧々さん、母を見舞いに日向へ旅立つ(7)への応援コメント
7日ですか、ギリギリですね。
メタの言い方になりますが物語的に間に合うのでしょうけど、そのために半兵衛にお経をあげさせるのは無茶振りが過ぎませんでしょうか。半兵衛が困る姿が見えます。
作者からの返信
それでも、半兵衛ならば何だかんだ言ってもこなせそう(笑)
第954話 寧々さん、母を見舞いに日向へ旅立つ(6)への応援コメント
蒲生家東北転封されてソッコーお家騒動でお取り潰しになってるからあまり印象がない
作者からの返信
蒲生家は、お家騒動を繰り返して、最後は伊予松山で無嗣廃絶でしたね。
第954話 寧々さん、母を見舞いに日向へ旅立つ(6)への応援コメント
いっそのこと元のように二つに分けてしまえばよいのでは。元祖蒲生家と本家蒲生家で。
作者からの返信
そうですね。そうすれば確かにこれ以上揉めることはないでしょうね。
第954話 寧々さん、母を見舞いに日向へ旅立つ(6)への応援コメント
さて因幡派からも話を聞かないといけなくなりましたが。どちらにせよ蒲生家は10万石位に減封で讃岐か阿波辺りかな
作者からの返信
さて、どうでしょうかね。
取り潰しはないと信じたいですね。
編集済
第952話 島左近は、蒲生騒動に巻き込まれるへの応援コメント
前世での島左近の立ち居振る舞いを考えれば、寧々さんとしては左近に味方してあげたくなるのではないかなぁ。明日が楽しみ^_^
作者からの返信
そうでしたね。左近は豊臣家のために散ったわけで、贔屓してもおかしくはないですね。
編集済
第953話 小一郎は、蒲生騒動のあおりを受けてへの応援コメント
この世界には与一郎(ストーカー)級や忠元(マザコン)級、政元・勝蔵(娘馬鹿)級が多いな。
作者からの返信
まあ、それ以上に腐女子は圧倒的に多いですけどね(笑)
編集済
第952話 島左近は、蒲生騒動に巻き込まれるへの応援コメント
長宗我部家の問題に続いて次は第二次?蒲生騒動・・・寧々様西国世直し旅。身分は越後の縮緬問屋が持っている印籠より凶悪です。
向こうは従三位権中納言・参議。此方は正一位大政所・太上天皇・・・
作者からの返信
むかし、水戸黄門では大納言とか、高位のお公家様の不正は裁けませんでしたからね。「たかが中納言が何を偉そうに」とか言われて。まあ、あの時は関白が出てきて結局裁かれましたが。
そう考えると、寧々さんは無敵ですね。誰も逆らう事などできません(笑)
第952話 島左近は、蒲生騒動に巻き込まれるへの応援コメント
瓢箪から駒なのか襲撃の情報は正しかったようですね。小谷の消息筋なみに信用できる情報源だったのかもしれません。
しかし忠三郎は嫌いじゃなかったの取り潰しだけは避けて欲しいと思います。
作者からの返信
情報のリレーが正確だったということですね。それはそれで凄いなぁと。
あと、蒲生家はみんなできたら潰したくはないと思っているはず。良い落としどころが見つかればいいですね。
第974話 寧々さん、腹黒狸を送るへの応援コメント
希莉様は昔からこんな性格だった気がしますがw 寧々様が手元に置いて養育した結果でございます。
そして糞康殿は仏になってようやく家康殿に戻ったみたいですね
作者からの返信
流石に仏になったから、寧々さんも……と思いきや、最後はまた糞康に戻っちゃいましたけどね(笑)