第222話 寧々さん、論功行賞に望むへの応援コメント
う~んさすがは今孔明
褒美に褒美の酒を飲む権利の剥奪って
こうなることを読んでないと無理ですね
第217話 武僧は、越前侵攻の大将を拝命するへの応援コメント
へぇ、加賀の一向一揆でもまともな武将いたのか
まぁ、それでなければ朝倉宗滴が滅ぼしてるか
第216話 寧々さん、狂犬を手懐ける(後編)への応援コメント
まぁ剣豪将軍すら一騎打ちで負けたから
いくら朝倉の勇将でも負けるのは仕方がないよねw
第209話 万福丸は、妹のやんちゃに策を講じるへの応援コメント
なるほど~
半兵衛を手本にしてるから基準がバグってるのか...
第200話 森三左は、浅井の旧領を賜るへの応援コメント
勝蔵
↑
これは悩むね
現時点だと武勇一点突破型で
部隊の将としては超一流だけど
大名となるとねぇ...
かなりの英才教育必要では?
第197話 寧々さん、錬金術師を名乗る半兵衛の妻と再会するへの応援コメント
ここまできたら
半兵衛からきいてたことにして
詳しくは旦那にきいてしかないよねw
多分、あとで正座で説教でしょうけどw
第192話 守護様は、やはり権力奪還を目論むへの応援コメント
酷くないよね?
せめて子供は保護してあげようって話だし
黒田さんの耳に痛い話をちゃんときいてれば
長政に儂をないがしろにしてないか?と詰問して有利な条件で交渉できただろうに...
この黒田さんならそれぐらいはやってくれそう
第186話 寧々さん、国替えを告げられる(前編)への応援コメント
そら、寧々さんのお言葉は主上のお言葉と思えってお手紙あるからね
評定でもさぞ有効でしょうね
第180話 半兵衛は、誰も見たことがない嫁の存在を追及されるへの応援コメント
今孔明こと半兵衛の嫁は
諸葛孔明の嫁と同じく発明家??
第175話 信長様は、事後処理を考えるへの応援コメント
これはもう寧々さんが明智光秀を登用すればいいんじゃね?
そうすれば史実では織田家NO.1の万能武将GETだし
本能寺の変も予防できるしね
第174話 長政様は、主上の御言葉に心を震わせるへの応援コメント
直筆のお手紙じゃなくて
主上の直接のお言葉!?
読んでて涙ぐむほど鳥肌が立ったので
当の長政は天にも昇る気持ちだったかも?
第173話 寧々さん、また政変に巻き込まれる (4)への応援コメント
まぁ、明智光秀が幕臣であるほうが寧々さんには都合がよいのは間違いない
第168話 寧々さん、また政変に巻き込まれる(1)への応援コメント
まぁ、寧々さんは指揮官撃ったとしか認識してないからねぇ...
第157話 寧々さん、義輝公を坂本にて訪ねるへの応援コメント
主上が寧々さんをお気に入りでも取り次ぐ公家がおらんとなぁ...
第152話 寧々さん、解決の糸口をつかむ(後編)への応援コメント
なる、ここにさきの伏線がつながるのか
名家、権威のコンプレックス
主上から直筆のお手紙くれば
野心より優先するよね
編集済
第147話 寧々さん、半兵衛より宿題を与えられるへの応援コメント
女好きだから
閨で女にいいようにされたらプライドへしおれそう
多分、半兵衛はわかってるよな
編集済
第140話 信長様は、小谷を訪問するへの応援コメント
万福丸くん
君さ
中に令和の人はいってませんか?
生まれは昭和、平成の人生経験豊かな歴史に詳しい人が...
第129話 喜太郎は、行く道を迷うへの応援コメント
まぁいいんじゃね?
信長としても
龍興がどこにいるのか?わからんとか
朝倉とかの仮想敵国にいかれるより
寧々さんの元にいるってわかってるほうが安心だしね
第121話 今孔明は、未来を考察するへの応援コメント
金ヶ崎の裏切りって
いまだに諸説あっておもな原因さえはっきりしませんからねぇ...
第116話 三好は、被害の大きさに涙を流して妥協するへの応援コメント
まぁ朝廷からすれば
今の三好って
船頭多くして船山に登るだから
次の長慶のような覇者が上京するまでは放置でって感じかな?
第112話 慶次郎は、花の舞う都で華麗に傾くへの応援コメント
完全に漫画の慶次になってる
第110話 寧々さん、政変に巻き込まれる(2)への応援コメント
まぁ、三好は攻め込む気できてるから
それを無事押し留めれば褒美にくだされといわれると断れないよね...
第107話 三好は、大政奉還に困惑するへの応援コメント
あらら...
どえらいバタフライエフェクトが...
第106話 寧々さん、歴史の闇の深さに思いを馳せるへの応援コメント
え~っと史実の江戸幕府よりも
300年ぐらい早い大政奉還?
でもこのころの朝廷って幕府よりも無力じゃあ?...
第103話 御台様は、暴走して話を盛るへの応援コメント
ワロタ
夫婦喧嘩もあわさってとんでもないことになってるwww
第102話 寧々さん、御台所様に会う(後編)への応援コメント
そして、そう言ってニヤリと口角を上げた半兵衛を見て思う。この人を敵に回すのは絶対によそうと……。
↑
さすが今孔明
読んでておもわず笑ってしまった
第99話 寧々さん、上洛前に釘を刺されるへの応援コメント
「おまえ様!わたしは子供ではありませんわ!」
↑
政元からすると
一人で菜々を救出しようとするし
自分を押し倒すしで
行動力ありすぎなので心配なんでしょうね
第96話 寧々さん、突然の上洛要請を叩き潰すへの応援コメント
なるほど~
この辺も金ヶ崎の要因の1つなのかもですね
第89話 海の尼は、お市様の『お抱え絵師』となるへの応援コメント
うわ!
戦国時代に腐女子文化爆誕!
第84話 今孔明は、余命宣告を自ら希望するへの応援コメント
でも半兵衛で病死なので今後の養生次第なんだよね
編集済
第83話 寧々さん、ついに正体を見抜かれるへの応援コメント
さすが、今孔明
見抜いてしまうとは
まえにもかきました
同時代の実在が確認されてる軍師でTOP3に入るだけありますね
第81話 藤吉郎は、墨俣で弟を失うへの応援コメント
あちゃ~
実質、豊臣政権ささえたといわれる
万能の秀長が討ち死にか...
これって織田家中でやっていくだけでも相当マイナスでは?
第80話 藤吉郎は、川並衆との縁が切れたことを知るへの応援コメント
あ、やっぱりこうなったのね
強行ね...
たしか織田家中の武闘派の面々が失敗したらから
軽輩だった藤吉郎にチャンスきたんじゃなかったっけ?>本来の史実
第79話 信長様は、墨俣に砦を求めるへの応援コメント
え~っと
このときの手足になる
川俣衆ってすでにいないよね?
大丈夫??
第77話 政元は、今孔明と妻を挟んで相対すへの応援コメント
半兵衛がいれば最悪、寧々さんとお市の方一家は逃がせるね
半兵衛ならそこまでいかないようにてをうつとは思うけど
実際、この時代で実在が確認されてる軍師では間違いなくTOP3に入るもん
第73話 寧々さん、今孔明の知恵を求める(前編)への応援コメント
寧々さんは前世知識でしってるけど
どうやって半兵衛を説得するのか楽しみです
第71話 公方様は、危機を知らされるが……への応援コメント
お!これはワンちゃん
小浜までくるのか?
第70話 寧々さん、迷える幕臣に助言を行うへの応援コメント
あ、まさかの武衛様からでるとは
でも考えてみたら斯波は力がないから尾張を追われたので
我が身を足利になぞらえると自然とでる結論ですね
編集済
第69話 寧々さん、初めて年上の甥と面会するへの応援コメント
これもう、まえにいったみたいに
足利には世を鎮める力はないので
三好のいうなりお飾りしなさいしかないのでは?
こうすれば少なくとも将軍弑逆はなくなる可能性あるし
流石に三好長慶が4ぬことは発言できないからなぁ...
編集済
第62話 藤吉郎は、妻のついた嘘の後始末を考えるへの応援コメント
さすがは藤吉郎
こういうときは頼りになる
信長なら知ったところで
こわ~い笑顔で
ほぉ~
主君である儂をたばかったのか
本来なら打首だが
貸しにしておいてやろうとかいって
城1つ相当ぐらいの勲功の貸しにしそう
藤吉郎涙目
第61話 近衛様は、尾張で接待を受けるへの応援コメント
まぁ未来の茶の湯極めたのを供されたら
思わずほっこりってなるよね
第60話 寧々さん、父母に別れを告げるへの応援コメント
遺伝か?
遺伝なのか?
ひょっとして先祖代々?w
第59話 信長様は、寧々を恐れるへの応援コメント
まぁ、信長の判断は当主としては当然ですね
自分が信長で親族は厚く遇しておいて心証よくしつつも
人質にしておきます
当然、寧々さんもわかってるけど
天下人の正室だったんだから理解するはず
第50話 政元は、妄想に耽るも冷や水を浴びせられるへの応援コメント
慶次もちゃんと寧々はやんごとなきご落胤だから料理下手とかけばいいのにw
第42話 お松は、残された状況から推理するへの応援コメント
まぁ、こうなるよね
だいたい寧々さんは織田に来た当時の竹中半兵衛の顔を知ってるから
その時点で計画バレるもん
いまとそんなに顔かわらんはずなので
第39話 今孔明は、美濃が生き残るために策を考えるへの応援コメント
あ、この時代だから伝聞しか広まらんから遅れてるのか
才女云々は凄い!ってことで風のごとき速さで広まってそうですがw
第35話 寧々さん、実父疑惑の元守護様との対面に思い悩むへの応援コメント
戦国時代の男性って生涯現役って人もいたからね...
第33話 寧々さん、供の人選をするへの応援コメント
今後、バンバン影響でるでしょうね
とくに寧々のおかげで出世した身内は
まぁ、あくまでもいまのままならですが
寧々さんは主人公なので補正あるっしょw
第32話 藤吉郎は、新たな門出を迎えるへの応援コメント
めちゃ歴史かわった
犬猿の中の2人が義兄弟とは
第29話 寧々さん、叱られるへの応援コメント
あ、信長よりも帰蝶がキレたのかw
第27話 御隠居様は、愉快な絵空事に満足するへの応援コメント
そら、浅井からしたら本音では市より寧々が欲しいよねw
第9話 寧々さん、帰蝶様と同盟を結ぶへの応援コメント
え~っと現時点だと千利休自身も茶の湯を極めてないので
もしかしなくても寧々さんって
現時点で最高の茶人のでは?
編集済
第6話 信長様は、傷心の猿を慰める権六を生暖かく見守るへの応援コメント
金平糖3つで売られる寧々さんw
まぁ、この時代の金平糖は超高級品どころか
大名でも口にできるほうが少ない
幻の菓子だから仕方がないよねw
しかし、知ったら真っ青になりそう
歴史知識で浅井長政がどうなるかしってるだけに
第3話 寧々さん、今更貧乏生活には耐えられないことを悟るへの応援コメント
あ、そらそうだ
子がなかったとはいえ
天下人の正室だったんだから
贅沢しなくても最上級の生活だったもんな
今の清須でもぶっちゃけボンビーだけど
それ以上はないから仕方がないよね
プロローグ 寧々さん、1周目の人生を終えるへの応援コメント
歴史上の人物がそのままやり直しは何度かありますが
女性がは初めてなので楽しみさせていただきます
第1話 寧々さん、藤吉郎を振るへの応援コメント
はじめまして。イベントで惹かれて、思いきって開いてみました。
ゆっくり読んで行こうと思ってます。
未来からの目線で見て、寧々さんがこれから誰を選んでいくのか。
楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。じっくりとお楽しみくださいませ。
編集済
第301話 寧々さん、浮気を疑われポロリと白状するへの応援コメント
意味がわからなかった部分があったので報告を。
「人足も資材も足り苦しい事情があるそうだ。」
人足も資材も足りず苦しい事情があるそうだ。
または
人足も資材も足りないという苦しい事情があるそうだ。
ではないかと思いますが。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
記載ミスではなく方言でしたかー。
それは…仕方ないですね(笑)
作者からの返信
足り苦しいという言葉、どうやら方言だったようですね。調べた感じでは、近畿や中国、四国で使われていると。
子供の頃から普通に使っているので、全然違和感がありませんでした。
第32話 藤吉郎は、新たな門出を迎えるへの応援コメント
げ、勝家と秀吉の仲が良いとか、織田の戦力にとってはとんでもなくプラスではないか……。
ただ、どちらからが暴走したときに止められる人材がいないのが、ちょっと怖いですね。
作者からの返信
確かにこの二人が暴走したら、信長様でも止められそうにない(笑)
第849話 政元は、枕元に酒を並べて快癒を願うへの応援コメント
ここで酒を飲んだら
アメリカンアニメよろしく、全身の風穴からお酒ピューッと漏れて
さすがの豊臣公も、100年の恋も冷めるかも
作者からの返信
いや、それくらいで冷めるような恋ではないかも?(笑)
編集済
完走おめでとうございます
失踪せずに一日に2話ってすごいバイタリティですね。
寧々様を始め、秀吉も政宗も松永久秀も天海(足利義輝)も能力も寿命チートでこの世界の某野望はすごいことになりそうですねw
まだ読んでいる途中なんですけど、討ち死にや病死する人物(例えば浅井兄弟や竹中半兵衛、長曾我部信親、森長可、豊臣秀康など)が天寿を全うして、予想以上の活躍を見せてくれる。
IFもの、架空戦記の醍醐味ですよね!
この世界では長政を操縦しきったみたいですね。
子供の部分以外はw
108人って津軽信義の25男26女より多いですよw
匹敵すると言ったら漢の高祖、劉邦の曾孫の中山靖王劉勝くらいでしょうか?
竹中稲さんの医術や寧々様の味噌汁で延命出来た人物もいてみていて爽快ですね(笑)
完全に読み終わるのはいつの日か・・・
でもやらかす奴はやらかしましたねw
この世界線でも信雄は安土城を燃やしてしまったのか・・・
勿体ないですよね。
改易されて当たり前です。
息子が大名に返り咲きましたけど。
しかし真面目だと思っていた武藤源三郎(史実の真田信之)が小谷を博打と快楽の都にするとはw
ラスベガスの様な都ですね。
色々ありますけど、寧々様が皇帝になるとは思わなかったw
女帝ですねw
世界一周も奈佐がやっているし、この世界では近代化に乗り遅れないだろうし、日本が資源目当てで第二次世界大戦が起こるとは思えないんですよね。
有り得るとしたら列強が豊楽国=史実の東南アジアのゴムや石油、オーストラリアの鉄鉱石やアルミ(ボーキ)を狙うことくらいか?
そんな未来までは責任持てませんよね。
ただ、豊楽国はジャイアントモアが絶滅していないんでしたら保護してあげて欲しいです(笑)
伊達家はシベリア帝国築いているし、ロマノフ王朝の皇女と婚姻とかしそうですね。
島津は琉球に台湾ですか。
台湾はダムが出来るまで米作りが難しいですから未来に期待ですね。
それまでサトウキビで製糖かな?
とにもかくにも完結おめでとうございます!
なんか次の作品があるそうですが、楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
楽しんでいただいたようで、とても嬉しく思います。
次の作品でもどうぞ、よろしくお願いしますね。
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
完結、おめでとうございます&お疲れ様でした。
このペースで走り切るとは…
しかも、ソレでいてこれ程に面白い作品ですからねぇ。
ぃゃ、楽しませて頂きました♪
ありがとうございました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただき、嬉しく思います。
まあ、本音を言えば、1日2話はかなりきつかったですね。旅行や出張の移動時にも書いていましたし(笑)
これが見納めですか…
それはともかく
煩悩の数と同じ子供を生きてる間に拵えて亡くなり、死して尚隠し子でお市様を悩ませ続けた長政様ァ…
作者からの返信
きっと、あの世でこってり叱られているでしょうね(笑)
お疲れ様でございました。
寧々さん、藤吉郎さんをはじめとした人物が生き生きしていて、まさに融通無碍でした。
市さんが大変なご苦労のなさりよう。あの世でも、長政さんのアレを折っているかもしれませんね。
作者からの返信
もしかしたら、来世は女の子に転生させるように、あの世で神様にお願いしているかもしれませんね。これ以上罪を重ねないためにもと(笑)
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
人名録、お疲れ様でした。歴史書みたいに、その後の事が解りました。天海長生きすぎとか、藤吉郎、清兵衛は百歳越えかとか、やっぱり源三郎の罪は重いとか、偽山縣を思いだしたりとか、読みごたえがありました。
作者からの返信
ありがとうございました。作成に一週間近くかかりましたので、そう言って頂けると、報われた気分になりますね。
編集済
三姉妹は寧々さんをおいて逝って無くて、よかったよかった。
────
以下、その後の人物紹介の感想。
>豊臣元俊(1582~1626)
>史実の小早川秀秋。(中略)
>武藤源三郎と組んで博打と快楽の都を築き上げた。なお、本人は博打の才覚はなく、その死に際して残した借財は10万貫(120億円)を超えていたという。
>織田信雄(1558~1630)
>1603年(元和5年)1月、失火により安土城を燃やしてしまい、改易処分を受ける。
秀秋はアル中にならずに済んだ代わりにギャンブル中毒、三介様も結局(?)失火で安土城炎上とまあ……二人して一周目に負けず劣らず困ったさんだったようで。
特に秀秋に関してはもうね……寧々さんの晩年の苦労が目に見えるようだ(白目)
──
>羽柴秀吉(1537~1658)
>1631年(寛永8年)、寧々の訃報を聞いて一時帰国し、葬儀に参列するも、その後は再び出国し、そのまま二度と帰国はしなかった。
>伊勢秀政(1573~1634)
>通称・藤九郎。お葉と秀吉の間に生まれた子。
>羽柴秀勝(1565~1636)
秀吉は現代の史上最高齢タイまで行ったかー!
にしても、息子二人(一方は養子で実の甥、もう一方は認知済の隠し子)の葬儀には来なかったのか……
──
>浅井長政(1545~1608)
>なお、その生涯で儲けた子の数は、108人(男子43人、女子65人)に上った。
煩悩の数(笑)
忠元は種馬的な意味で実の父を超えられなかったのかなあ()
──
>京極高元(1579~1672)
>最後まで幕府から赦免されることはなかった。
>京極竜子(1561~1634)
>幕府に恩赦を幾度も願い出たが、ついに赦されることはなかった。
>林光時(1543~1607)
>1605年(元和7年)、恩赦が与えられて配流は解かれたが、九度山を離れることなく同地で没した。
忠元暗殺未遂の実行犯の林殿は恩赦がもらえた一方で、京極母子は最期まで恩赦無しとは希莉ちゃんの怒りの大きさがよく分かる……
竜子の度々の恩赦願いが逆効果になったのかも知れませんが。
───
>海北友松尼(1543~1615)
>1615年(元和17年)4月、越前福居の工房にて過労死。
やっぱり過労死か……(女忍びさんの件もあって薄々過労死しそうな気はしてた)
作者からの返信
秀秋と信雄、やらかす奴はやっぱりやらかしましたね(笑)
秀吉は、寧々さんが居ない日本には用はないと。あと、中国に居ては、葬儀には間に合いませんね。
忠元が実父を超えられなかったのは、松永弾正が遺した避妊具のおかげですね。これで無計画な子作りをして、幕府財政を傾けずに済みました。
竜子さんは、本来忠元が背負うべき罪まで背負わされましたから、許されるはずがありません。ましてや、寧々さん亡き後の希莉ちゃんは、天皇の祖母として絶大な権力を持つことになったわけだし。
友松尼さんは、愛する仕事に殉ずることができて本望でしょう(笑)
3万字にもおよぶ人名録とその後の顛末。本当にお疲れ様でした。1600年以降は初期から活躍した人物がみな還暦を越えますからね。此処らでの幕引きが1番良いかと思います。
良い物語を読ませて頂いてありがとうございました。
作者からの返信
喜んでいただけて嬉しいです。
まあ、その辺りも考えて、ここで終了としました。人の死に際ばかり描くのは辛いですからね。
すばらしい人名録です。ところどころとんでもなく長生きの人(特に藤吉郎)がいるのと、東アジア史がえらいことになってるのがwww
作者からの返信
ありがとうございます。
それにしても、あの味噌汁には本当に人魚の肉でも混じっていたのかもしれませんね(笑)
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
最新作が一番面白い
という言葉そのままの作品だったと思っています。
素晴らしい作品ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
次もこれ以上の作品を掛けるように頑張りたいと思います。
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
完結お疲れさまでした。ほんとうに毎日楽しみですごく楽しませてもらいました、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、ここまで読んでいただきありがとうございました。
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
完結おめでとうございます。
寧々さんの飯テロも見納めですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ、寧々さん的には飯テロではなく、愛情を込めた手料理何ですけどね(笑)
本当にお疲れ様でした 笑 大河ドラマ並みの量でした笑
作者からの返信
ありがとうございます。
1000話まであと少しだったので考えましたが、あと1か月書き続ける体力はありませんでした(笑)
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
天海様は史実の天海準拠なら健在なのでさておき、莉々ちゃんたち三姉妹は元気にやってるのだろうか?
……後、女忍びさんはお目当ての新刊を最期まで追えたのかな()
作者からの返信
莉々ちゃんたち三姉妹の顛末は、登場人物一覧にまとめていますので、めっちゃ長いですがご覧いただけたらと。
あと、女忍びさんは、某作品のように主君の切腹を見届けることなく、お目当ての新刊に最後まで情熱を注いだことでしょう(笑)
編集済
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
完結、おめでとうございます。 そして、お疲れ様でした。
一年間、楽しませて頂き、ありがとうございます。
寧々さんは永遠に不滅な気がします。
家康との確執は語り継がれるのでしょうね。
作者からの返信
最後までご覧いただきありがとうございます。
この世界ではきっと、寧々さんの伝説は語り継がれる事でしょう。家康の間抜けな死に方と共に(笑)
編集済
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
完結おめでとうございます。
楽しい物語を読ませていただき、ありがとうございました。
天下を取ったことによる不幸をやり直したいという、寧々さんの望みがかなった最終章で、まさに大団円でした。初期の半兵衛、慶次郎との三人の頃の空気や、中盤の家康、弥八郎コンビ、忠三郎と与一郎コンビも好きでした。後半の松永王国の衝撃も忘れません。もう一度読み直してみたいと思います。ありがとうございました。
長文失礼しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
松永さん、初めは孫に愛人を寝取られてそのまま逝って貰う予定だってんですけどね。生き残ったら、こんな事になってしまいました(笑)
でも、楽しんでいただいて嬉しく思います。
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
まずは一年間というロングラン連載、本当にお疲れ様でした。
寧々さんにとっては、お稲さんとのやり取りを考えれば「真の幸せはすぐそこにあった」ともいえるでしょうね。もっとも、最良の良人や一癖も二癖もある仲間と出会えたこと、真の意味での太平の世を迎えられたこともそうでしょうが。
…というよりも、藤吉郎があの状況から長生きして、寧々さんの良き友として歩めたことは、海のリハクの目を以てしても見抜けなかったですな(汗)。
何はともあれ、楽しませていただきました。繰り返しになりますが、本当にお疲れ様でした。次に書かれる作品も楽しみにしてます。
作者からの返信
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
実は、藤吉郎があの状況から長生きしたのは、当初の構想にはありませんでした。ですので、見抜けなかったとしても仕方がありません(笑)
でも、ハッピーエンドで締めくくる事ができたのは、良かったなとホッとしています。
次の作品は現在準備中ですので、公開したらまたお願いします。
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れさまでした
毎日の更新大変だったと思いますが、楽しく読ませていただきました
素晴らしいお話をありがとうございました
作者からの返信
ありがとうございます。
毎日2話更新は、途中で「流石にこれ、きつくない?」と挫けそうになったこともありましたが、最後まで楽しんでいただいたのなら、報われた気分です。
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
完結おめでとうございます
寧々様があの世で皆と暴れる話も読みたかったんですが
生き残ったラストも綺麗に纏まって良かったと思います
作者からの返信
あの世で暴れる話ですか。何だかそれは面白そうですね(笑)
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
長いことありがとうございましたm(_ _)m
本当に良い作品でした
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言って頂けると、書いた甲斐もあります。
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
長期にわたる連載お疲れ様でした。
同時期の方々は皆亡くなってしまったようですが戦火や陰謀に倒れる事もなく往生出来たようですし。
寧々様も独りぼっちではなく家も孫や曾孫と玄孫も居ますのでこれ以上は流石に贅沢ですね。 そしてまだまだ寿命が残っているみたいですからお稲さんと世界漫遊も良いかもしれません。
作者からの返信
世界漫遊は面白いかもしれませんね。
しかし、きっとお酒の失敗ばかりで、大変な事になるような気も……。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
完結してしまった…
毎日の楽しみが終わった…
そして、お疲れ様でした…!!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
次の作品も準備中なので、できればそちらもお楽しみいただけたらと思います。
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
長い間楽しい作品をありがとうございました。楽しみが無くなったのは寂しいですが最後も綺麗にまとめてられた良作ですね
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しんでいただき、とても嬉しいです。
編集済
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(後編)への応援コメント
完結おめでとうございます。
毎日の更新を楽しみにしてました。
素晴らしい物語をありがとうございました。
おつかれさまでした。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言って頂き、嬉しく思います。
編集済
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(前編)への応援コメント
物語の焦点が寧々さんと藤吉郎だから、仕方ないけど政元様の最期がないの寂しいですね。書けば助長になりそうですし。寧々さんは長生きだから、半兵衛、慶次郎もまだ生きてるのでしょうか。忠元あたりもいい歳ですよね。
作者からの返信
死に際は寂しさばかりなので、書くのは見合わせました。それぞれのその後は、登場人物一覧に纏めましたので、そちらをご確認ください。
エピローグ 寧々さん、再び高台院屋敷にて(前編)への応援コメント
寧々様・・・この歳になっても酔っ払いをしているとは。謙信公が呆れていますね。そして糞康があの世で呪っているのは確かです
作者からの返信
絶対、あの世では先輩面しようと思っていますね(笑)
第976話 寧々さん、勝利宣言を行う(後編)への応援コメント
家光の将軍就任で出た政宗のあれですねw
作者からの返信
そうですね。ただ、伊達家は表向き50万石しかないので、ここは上杉景勝殿にお願いしました(笑)
第976話 寧々さん、勝利宣言を行う(後編)への応援コメント
ただ、イスパニアや清&半島と旧松永王国以外の外国への備えの放棄にも繋がるから、鎖国(厳密には限定的な外交と出入国の管理)もセットじゃないと、イングランドやら諸々がやって来てちょっかい出して来たら面倒なような……
作者からの返信
清国と事実上同盟を結び、シベリアや南洋諸島に進出している以上、鎖国はできないでしょうね。むしろ、ルソンを通してイスパニアと手を結んで、イングランドやらのアジア進出を食い止める方向に進むような気もします。
編集済
第976話 寧々さん、勝利宣言を行う(後編)への応援コメント
一国一城令に参勤交代、大名証人制度・・・賛否はあっても無用な戦を起こさせない為には必要ですね。
副将軍格五家による共同宣言は諸大名を黙らせるには十分ですけど。
そして諸大名の妻子が大坂の集まると言うことは寧々様が孫や曾孫とゆっくり遊べる・・・此方が真の目的かも
作者からの返信
そして、それを餌に忠元が大好きなお母様に同居を迫ると……(笑)
編集済
第975話 寧々さん、勝利宣言を行う(前編)への応援コメント
寧々さん、穏やかな心で鬼武蔵の訓練とは、文脈がつながってないような。
やはり徳川の統治システムは優秀ですね。好きではありませんが。
しかし家康に勝利宣言しても諸大名も首をかしげるのではないでしょうか。今さらと言いますか。残った各徳川家も居心地が悪そうですし。
作者からの返信
穏やかな心になったからこそ、鬼武蔵の訓練で済ませたのでしょう。本来であれば、龍五郎コースでしたので(笑)
あと、今の寧々さんに何か言える人は居ませんので、首をかしげたとしても、皆で対家康勝利宣言を喜ばなければなりませんね。
第975話 寧々さん、勝利宣言を行う(前編)への応援コメント
いよいよ寧々様の勝利宣言と。改元はともかく一国一城令は幕府を固めるにも良いかもしれませんね。
寧々様が忘れている事・・・なんだろう975話もあると思い出せないw
作者からの返信
作者も975話もあれば、たぶん設定とか伏線とか忘れているものもあるかもしれません(笑)
明日で完結ですが、お付き合いいただきありがとうございました。
第974話 寧々さん、腹黒狸を送るへの応援コメント
土葬でなく荼毘に付し綺麗サッパリ焼いちまったのは、死後の復活を怖れてでしょうか?
手近に三途の川から帰って来ちゃった人も居るしw
作者からの返信
復活したら確かに面倒ですね(笑)
まあ、荼毘に付したのは、秀忠君が決めた事ですけど、寧々さん的にはこれでよかったのかもしれませんね。
第974話 寧々さん、腹黒狸を送るへの応援コメント
家康、化けて寧々さんの枕元に立つかも知れないですね。
でも寧々さんなら化けタヌキを退治してしまう予感がします(笑)
作者からの返信
たぶん退治されるからやめとけと、あの世で信長様に止められると(笑)
第974話 寧々さん、腹黒狸を送るへの応援コメント
母大好き忠元に諫められるのだから、やっぱりやりすぎだと思います。最後の祈祷なんか、みんなが揉み消そうとしてる、疑わしい家康死因の憶測が強まりますよね。
作者からの返信
いやあ、もみ消すことはできないでしょうね。誰もがいつかやるだろうと思っている中で死んで、その直後に忠吉に加増の沙汰。
誰もがきっと真相に気づくでしょう。ああ、ついにと。
もっとも、それを口にすれば、幕府より厳しいお咎めを受ける事になるので、知らぬふりをするでしょうけど。
第974話 寧々さん、腹黒狸を送るへの応援コメント
希莉様は昔からこんな性格だった気がしますがw 寧々様が手元に置いて養育した結果でございます。
そして糞康殿は仏になってようやく家康殿に戻ったみたいですね
作者からの返信
流石に仏になったから、寧々さんも……と思いきや、最後はまた糞康に戻っちゃいましたけどね(笑)
第973話 子狸は、後難を恐れて父の死因を改ざんするへの応援コメント
誰も寧々さんが殺ったと信じて疑いませんね。
ところで鯛の天ぷらが死因というのはありえるのでしょうか。家康以外とに聞いたことがありません。史実家康も隠された死因だったりしませんかね。全裸で発狂とか。
作者からの返信
家康は、胃がんだったと聞いたような気がします。だから、天ぷらのような脂っこいものが体に受け付けなかったと。
でも、それももしかしたら、本当の死因を隠すための誤魔化しだったのかもしれませんね。
第232話 寧々さん、残った火種の後始末をするへの応援コメント
300年ぐらい早く
新選組!誕生!