第683話 寧々さん、江戸に帰る(5)への応援コメント
八丈島。結構噴火するから、長い目だとお薦めできないかな。直近だと1605年あたり。生前の寧々様が知っているかは微妙だけど。
伊豆新島の方が…
作者からの返信
噴火の事は知りませんでした。
調べてみると、確かに1605年に噴火していますね。
ただ、犠牲者はでなかったらしいですが。
第683話 寧々さん、江戸に帰る(5)への応援コメント
あまりにも我儘な寧々さん。
寧々さんの本質が前世も同様だったとしたら、
前世で豊臣家が滅亡したのは寧々さんが主原因だったのではないかと
思えてきました。
作者からの返信
逆に前世で我慢していたから、今世で我儘なのかもしれません。おとなしく一歩引き下がっていたら、滅亡しちゃったとかで。
第682話 寧々さん、江戸に帰る(4)への応援コメント
お稲さんの寧々さんへの仕返しがえげつないですがそれも自業自得ですよね
作者からの返信
間違ったことをしたらこういう風に諫めてくれる友達って大事ですよね。言葉は厳しいですが。
第682話 寧々さん、江戸に帰る(4)への応援コメント
半兵衛の髪が薄くなってましたか、寧々さんの酒癖は年々悪くなってますものね。お稲さんは毛生え薬は作れるのでしょうか。歴史に残る大発明になりますよ。
作者からの返信
ホント、そのうち作っちゃったりして(笑)
第682話 寧々さん、江戸に帰る(4)への応援コメント
まぁ酒毒も毒の内だからね(正論パンチ)
上に政策有れば下に対策有りって共産中国の専売特許じゃなかったんですねぇwww
そもそも当時の日本に国籍っていう概念があったのかどうか……
作者からの返信
そもそも、国籍以前に戸籍がありませんからね。肌の色が違う南蛮人ならともかく、アジア系の人なら喋りさえしなければわからなかいような……。
第682話 寧々さん、江戸に帰る(4)への応援コメント
半兵衛殿の髪の毛が・・・・寧々様は毒親と言うより酒親だけどね。
寧々様が所望するお薬だとエンジェルトランペットを主成分にキノコ類やトリカブトを加えて作れるらしい。
勿論中毒性激ヤバw
作者からの返信
具体的な作り方、ありがとうございます(笑)
第682話 寧々さん、江戸に帰る(4)への応援コメント
寧々さん関連のストレスで薄くなったということで寧々さんへのお仕置きがキツイものになる可能性があるね。
いっそのこと、全部剃ってしまうの手だけど、そこまで踏ん切りつかないかな。
作者からの返信
踏ん切れないのでしょうね。半兵衛、プライド高いし(笑)
第681話 寧々さん、江戸に帰る(3)への応援コメント
2升が上限で不満って凄いな。
じゃあ泥酔するまで何升呑むんだろう?
そういう描写があったか思い出せない。
作者からの返信
第5章の室町編で、謙信公の指導を受けて訓練してましたね。意識を保てる限界を伸ばそうと。
第681話 寧々さん、江戸に帰る(3)への応援コメント
晩酌で二升、3.6リットル。飲み過ぎでは!?
この頃のお酒のアルコールは低めだったはずだけど、それでも多過ぎます。半兵衛も感覚が麻痺してませんか?
作者からの返信
寧々さん基準で考えると、麻痺するのもやむ無しかと。なにしろ、蟒蛇ですから(笑)
第681話 寧々さん、江戸に帰る(3)への応援コメント
寧々さん幕府執権を辞して帰国したら今度は副管領に就きましたが、半兵衛との交渉で1日二升までお酒が飲めるようになりましたね。でも執権としての経験から忠元に主導権を握られた高山国の出資を減らし、蝦夷への増額をしてこちらでは主導権を取ろうと考えています。
作者からの返信
追加の1升分の仕事はしてもらわないといけませんね(笑)
第681話 寧々さん、江戸に帰る(3)への応援コメント
寧々様、今まで豊臣家延いては若狭浅井家の政務に携わる正式な役職なしだったのか?最初から好き勝手やっていたから誰も疑問に思わなかった説も
作者からの返信
将軍様の「心の母上」や「主上の御心」が役職以上に力を発揮していましたからね。これまでは必要なかったのかもしれませんが、将軍様はすでに退位、主上もそろそろ譲位となれば、早急にそれに代わる肩書が必要になったのでしょう。
第680話 独眼竜は、蝦夷開拓を提言するへの応援コメント
女性なのに渾名が張飛なんですからどれぐらい強いかは分かるはずなのにこんな事を言うのは命知らずですね伊達兄弟は(笑)半兵衛がいたおかげで命拾いしましたね。
作者からの返信
口は禍の元。伊達兄弟はこの事を肝に銘じたでしょう(笑)
第680話 独眼竜は、蝦夷開拓を提言するへの応援コメント
酒くさいとは、瑚々に話しかけるとき飲んでいたのなら、変なおばさん呼ばわりもしかたないです。しかし政宗も妹分は可愛いようですね。
作者からの返信
政宗には妹がいたようですが、幼くして亡くなったようですね。
もしかしたら、そういう事情もあって、可愛がっているのかもしれません。
第680話 独眼竜は、蝦夷開拓を提言するへの応援コメント
寧々さんは、正宗君と小次郎君の話しを聞いて豊臣家からの支援を年一万貫に引き上げるように半兵衛に提案した後は調子にのった二人に対して恒例となったお仕置きをしましたけども二人共拳骨だけで済んだのは幸いでしたね
作者からの返信
命拾いをしましたね(笑)
第680話 独眼竜は、蝦夷開拓を提言するへの応援コメント
政宗殿、寧々様をおばちゃん呼ばわりしてゲンコツで済むとは幸運な。
細川殿や坂崎殿なんか腹切る寸前までいったからね。勿論ボコボコにされた上で
作者からの返信
あの頃よりは年を取っているので、もしかしたら自覚がある分、減刑してくれたのかも?(笑)
編集済
第679話 寧々さん、江戸に帰る(2)への応援コメント
日の本も統一して執権からも卒業したので今度は蝦夷地で暴れるんでしょうか?楽しみに待ってます。
作者からの返信
暴れるのは何も北とは限りません。南かも?(笑)
第679話 寧々さん、江戸に帰る(2)への応援コメント
次郎君、半兵衛に誉められるなんてなかなかやりますね。早く成長して半兵衛、弥八郎に続く寧々さんのお酒を止められる人になれば天下の安寧に貢献できますよ。
あと政宗は蝦夷地開拓ですか、これからの成長次第ですけど史実の政宗なら平穏な世には満足しなさそうだから、何か大事業をやらせていたほうが良さそうです。将来、蝦夷地から大陸側に進出するかも。
作者からの返信
蝦夷地、樺太、それからシベリア……。
この時代、ロシアはまだ西の果てですから、独眼竜の野望が広がりますね(笑)
第679話 寧々さん、江戸に帰る(2)への応援コメント
蝦夷の開拓・・・北海道か。渡島半島から順に開拓かな。
作者からの返信
順当に行けばそうですが、へそ曲がりな独眼竜ですからね。
いきなり洞爺湖の辺りに上陸して入植を開始するかも。子孫が入植した伊達市もありますし(笑)
第678話 寧々さん、江戸に帰る(1)への応援コメント
娘にまで禁断の言葉を言われたしまう寧々さんですが、湖々ちゃんはこのあと母である寧々から盛大に説教をされるのでしよう。
作者からの返信
説教されても、堪えそうにはなさそうですけどね(笑)
第677話 寧々さん、執権を退任するへの応援コメント
忘れ物の天丼表現見てて
成原博士の『これはとても重要な部分のネジなのだが……初めから入っていなかったのだ』のくだりを思い出した(ウロ覚えで描いてるので正確性には疑義有)
それはさておき木ネジの締め込みすぎ(で全くネジが効かなくなる)くらいはやりそうやな……
もっとも戦国期のネジだと材質が今とは比較できないほど悪いだろうから締め込みすぎで壊すとか言う事案はそこそこありそうで怖いんですけどね
作者からの返信
色々と思い残している証拠ですね。何度も本当にやり残しがないのかを確認するのは。
第677話 寧々さん、執権を退任するへの応援コメント
天正地震か・・・たぶん寧々様は忘れているだろうし。視点感覚で60年前だろうから。 半兵衛かお稲殿が覚えていれば良いけど。伝えて居ることが前提だけど
作者からの返信
たぶん、転生の時点で覚えていなかったでしょうから、伝えていないでしょうね。
お疲れ様です。段々登場人物が増えてきて時々誰だっけ?ってなるので有り難いです^_^
欲を言えば、史実だと誰だよ、みたいなのも頂けると嬉しいですが、細かく全員となると面倒というか厳密には別人だから区分けが難しいですかね(>人<;)
作者からの返信
書いている途中でこの一覧表をよく見るようになりました。結構、忘れるんですよね(笑)
第677話 寧々さん、執権を退任するへの応援コメント
寧々さんは無事に執権の職を全うし帰国となりましたが、これで忠元の暴走を止める人がいなくなる訳ですが果たして彼の暴走は止まるのだろうか?
作者からの返信
難しいでしょうね。さて、この先どうなる事やら。
第677話 寧々さん、執権を退任するへの応援コメント
信忠にガツンと父親とは違うと言える機会があれば良かったけど、関係性も悪いし、所詮、他人の子どもだから言えないのもしようがない。
作者からの返信
しかも、将軍様ですから遠慮はありますよね。
帰雲山…調べたら史実だとこの翌年に起きた地震で山腹が崩落。
付近にあった帰雲城や城下町が壊滅、城主の内ケ島氏も死亡とあるな…。
あ。
作者からの返信
そうですね。帰雲山は悲劇の舞台です。
このまま徳川埋蔵金に成るのかな?
崩れ去る事山の如し。
作者からの返信
後年、タヌキのミイラとして発見されたりして(笑)
11章の執筆お疲れさまでした。
武家官位制もぶじに施行されたみたいで。
色んな場所で代替わりがありますね。北条の御隠居は健在ですが、久政様は危ないかな。まあ曾孫の顔も見れましたから良しとしましょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
久政様については、確かにいつどうなってもおかしくありませんね。今で言えば60歳ってまだ若いですけど……。
11章の執筆、お疲れさまでした。こうしてみると当然ではありますが、浅井家も織田家その他も等しく顔ぶれが色々と変わりつつありますね。
まあ史実でも豊臣家と徳川家にとっても一つのターニングポイントになった天正地震がせまっているわけですが、この世界線ではどういう結果をもたらすことになるでしょうか。いずれにせよ、まだまだ政権内が不穏なので、寧々さんがただ酒を飲みながら平穏に暮らす日々はまだ遠そうですねぇ…。
そろそろ季節の変わり目に差し掛かりますので、お体に気を付けください。今後も楽しみに読ませてもらいます。
作者からの返信
ありがとうございます。
引き続き、第12章もお楽しみください。
流石にコレで土砂に埋もれるようなことになったら、いくら糞康でも憐れがすぎるなぁ…
まぁヤツのことだから生き残るだろうけど。
そうなったらそうなったで3万貫の確保が…
さぁどうする糞康?(笑)
作者からの返信
まだ脱出するまで時間はありますから、入り浸る事がない限りは大丈夫だと思います。
ただ……何が起こるかはわかりませんが。
編集済
11章の人物紹介ご苦労様です
明日からの12章楽しみにしています
作者からの返信
ありがとうございます。
引き続きお楽しみください。
編集済
帰雲山って、あの帰雲城のか。そういえば天正地震がありましたね。寧々さんも忘れてた? これ織田幕府の天下に影響があるから、前世知識で対処しないと不味いのでは。
作者からの返信
まあ、普通に忘れていますね。この様子だと。
何しろ、体感時間でいえば60年以上昔の話ですし。
あ、地震で跡形もなくなるお城だ(ちょうど今日発掘してる動画見たヤツ
作者からの返信
そうですね。悲惨な伝説があるお城です。
編集済
帰雲山……現代だと内ヶ島の埋蔵金伝説がある場所だが……
……あー……天正13年の帰雲山って、ヤバイ奴だこれ。
狸康、若しくは狸康の命令で帰雲山に行く羽目になった人に死亡フラグが立つ奴だ。
作者からの返信
運が良ければ、助かるかも?
相変わらず寧々さんは糞康に対して陰険な指示をだすことによって自分の溜飲を下げ、更には糞康を困らせる事に生きがいを感じておられます。
作者からの返信
恩情を掛けると、いずれ必ず仇で返してくることを前世で思い知っていますからね。手を抜いたりはしないでしょう。
さっそく寧々様に嫌がらせされる糞康・・・
今回は家康を庇う忠元殿の方が正しいような。足利幕府の埋蔵金か。天海殿や義昭殿は何か知らないかな。
作者からの返信
知っていても、義輝や義昭の時代は飛騨まで手を出せない程、幕府の力が弱っていましたからね。放置もやむ無しでしょう。
糞康とは、痛し痒し。
能力に不足が無いだけに厄介な。
忠元殿も、抑えるべきは先ず母なのでは?
作者からの返信
マザコンの忠元に母を抑えられるはずがありません。藤吉郎がいつまでたっても寧々さんに鼻の下を伸ばしているのと同じで(笑)
家康だからやっぱり大老とかその辺の縁は絶対あるなあw
作者からの返信
実力はありますからね。自然と推薦されるという事でしょう。
ああー、寧々さんにとってはストレス満載で無しだけど、家康なら能力的には十分ですよね。天下も諦めてるようだし、狸同盟で味方にはなってくれるなら有りなのでは?
作者からの返信
家康はすでに忠元の息が掛かっていますからね。寧々さんにとってはやはり敵でしょう。
ふわっ! 此処に来て糞康中央復権!
なんだか嫌な予感がするけど寧々様の目の玉の黒いウチは徳川家が天下を取る事はないし。
忠元殿も評定衆を切り崩すより寧々様と説き伏せた方が早い気が・・・
作者からの返信
そうですね。むしろ、近くに居ればいる程、糞康に災難が降りかかるような(笑)
丹羽殿は病気で退任する代わりになんと寧々さんの仇敵である腹黒狸を推薦してきましたが果たして彼女はその推薦を受けて誰に丹羽殿の後任を選ぶのか楽しみにしています
作者からの返信
寧々さんとしては、断固として腹黒狸の評定衆入りは阻止したいでしょうね。
第674話 忠元は、藤吉郎を味方に引き込むへの応援コメント
菜々さんは本当にヤバいですね。猿は後世に恐妻家として名を残しそう。あと寧々さんに対してまだ執着してるんですね。どう足掻いても手に入らないのに。
作者からの返信
手に入らないから、追い求めるのでしょう。
そして、それを菜々さんも知っているので、厳しいのでしょうね。
第674話 忠元は、藤吉郎を味方に引き込むへの応援コメント
菜々さんは余程のアホだった。いやそれだけ寧々さんが嫌いなのでしょうけど。忠元がこの夫婦を味方につけても思い通りには動かないと思いますよ。
作者からの返信
しかし、この一家だけは偉くなっても昔から変わりませんね(笑)
第674話 忠元は、藤吉郎を味方に引き込むへの応援コメント
秀吉・・・大丈夫かなぁ。
小遣い制からも判るけど家中では菜々殿が猿に腰掛けて居るのか。伏を虐めないといいけど。此方の義祖母の寧々様や序でにお市様や帰蝶様まで来そうだな
作者からの返信
あと、伏姫って将軍御台所の松姫の大姪ですからね。いじめたら幕府からお咎めがあるでしょう。
第674話 忠元は、藤吉郎を味方に引き込むへの応援コメント
藤吉郎は主上からいただいた短冊の価値を知らず売ってしまおうと考えていましたが忠元の説得によって思いとどまる事にしました。しかも自分の息子に忠元の娘を嫁に出すと言われとても喜んでいますが、これが忠元の多数派工作と知ったら猿の落胆は凄い落ち込みようになるでしょうねw
作者からの返信
それより、本当は寧々さんの血を引いていない事を知った時の方ががっかりするような……。
編集済
第674話 忠元は、藤吉郎を味方に引き込むへの応援コメント
御宸筆は羽柴夫婦にとって猫に小判だったか。
それに義祖母がイジメそうなんだが、忠元くんは何か考えているのかな。
作者からの返信
そりゃあ、邪魔だったら百地殿に……(笑)
第673話 藤吉郎は、主上より褒美を賜るへの応援コメント
後世に残ってたら国宝になるであろう物を売るな猿よ。だから周りから舐められるのでは?
作者からの返信
そのとおりですね。まずは大名に必要な教養を身につけないと。
第673話 藤吉郎は、主上より褒美を賜るへの応援コメント
藤吉郎は主上が御自ら詠まれた詩の短冊をいただいてもその価値がわからす困惑していますね。
作者からの返信
普通に金の方が良かったという事なのでしょう。
第672話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(5)への応援コメント
二条殿は信長様の一言により主上から譲位の儀式の段取りをすることに決定し意気消沈してしまいました。そして寧々さんが正二位に昇進している事を妬んた帰蝶様とお市様に尋問と言う名の説教を受けるため大広間から連れ出されていまいましたが、こればかりは不条理な説教を受ける寧々さんが可哀想ですよね。
作者からの返信
まあ、帰蝶様とお市様からしたら、抜け駆けされたような気持ちになるのかもしれませんね。もちろん、お祝いしないわけではないでしょうけど。
第671話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(4)への応援コメント
主上は何故か寧々さんに対してあまい採点をするように感じますがこれも主上が寧々さんを信頼しているからなのでしょう。しかも禁酒令を解く代わりに正二位へ昇進させるつもりなのですから
作者からの返信
これもきっと、面白がってやっていますね(笑)
第673話 藤吉郎は、主上より褒美を賜るへの応援コメント
よりにもよって御製御宸筆を直ちに売却……orz
無知は罪だわ。
寧々さんが必死に火消させられる未来が見えます。
作者からの返信
そうですね。無知は罪ですね。
第673話 藤吉郎は、主上より褒美を賜るへの応援コメント
卑下するのは勝手だが無知の放置は害悪ぞ?
御宸筆なんか質入れしたのがバレたら不敬で族滅の沙汰が下ってもオカシクない……下手すると義兄殿(柴田様)にまで切腹級の累が及ぶレベルで前代未聞の大不祥事になってしまうwww
戦国時代の武将…もともと国人や地方領主クラスが出世すると知らぬが故にトンパチな行動をして周囲の顰蹙を買う事がままあったとは聞くけれども……故に史実では有職故実に詳しい細川幽斎が活躍できたし織田家家中では新参で外様なのに明智光秀が重用された一因ともいえる
羽柴殿は城持ち・国持ちと出世するに当たって義兄殿のツテで教育はされなかったのだろうか……柴田様は一応元から織田家にとっては家老格なのに……
作者からの返信
ただ、柴田様も家老とはいえ、尾張の田舎者。それに、ご宸筆など通常頂くどころか目にする機会もないでしょうし、売らないにしてもその価値を本当の意味では理解できないかもしれませんね。
第673話 藤吉郎は、主上より褒美を賜るへの応援コメント
猿・・・出世しても教養は様の儘かよ! そして売ったら間違いなく打ち首の上、一族も同罪だぞ。
今の寧々様はさらに猿の手の届かない存在になったから近づいたら慶次郎に斬られるぞ。
作者からの返信
教養って大事ですよね。
編集済
第673話 藤吉郎は、主上より褒美を賜るへの応援コメント
待て藤吉郎、それは売ったらあかん奴だぞ!
さりげなく藤吉郎が心の内で呟いてますが、この期に及んでもまだ寧々さんに未練があるんですかい…藤吉郎はん。
てかそれよか、国主レベルなのに小遣いって…菜々さんもケチというか何というか…まあ、半分以上は藤吉郎の自業自得な気がしますがね(汗)。
作者からの返信
まあ、手に入らないものをいつまでも追いかけたいという心境なのかもしれませんね。ルパンがいつまでも峰不二子を求めているように。
第673話 藤吉郎は、主上より褒美を賜るへの応援コメント
猿ぅーっ! それ売っちゃダメなやつ。
しかし大名なのに小遣い制は可哀想。菜々さん厳し過ぎません?
作者からの返信
たぶん、自由にお金を使わせたら、女遊びに使いすぎるのでそうなったのでしょう(笑)
第671話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(4)への応援コメント
あ~あ。
これ多分。女太閤記ルートだわ。
政所は、資格的には従三位以上の家政担当する機関だけど、正二位は左大臣や右大臣相当。征夷大将軍が正二位~従一位だから、やばいやばい。
この世界線でも北政所様誕生か?
歴史に
物部朝臣(もののべのあそん)浅井(あざい)博陸(はくりく)寧子(ねいし)。
正二位執権。
贈正一位、太政大臣。諡号、浅淡海公(せんのたんかいこう)。
とか記されたりして。
作者からの返信
北政所だった時が従一位でしたから、その手前まで来ましたね。贈正一位ですか?十分あり得そうですね(笑)
第672話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(5)への応援コメント
国母になったら更にやりたい放題の気が。
忠元殿・・・天下簒奪の最大の目標が信忠様ではなく寧々様だった件w
そりゃあ呆れるよね
作者からの返信
そうなれば、壁はまたぐっと高くなりますね(笑)
第672話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(5)への応援コメント
別に次の皇太子を産んだわけでもないのに国母の位を与えられたのは前にも後にも寧々さんだけだろうな(笑)前に貰っていた義昭公の心の母上とはレベルも影響力も違う。
作者からの返信
本当に国母の称号が与えられたら、その影響力はシャレにならないでしょうね。だから、もちろん要らないでしょうけど。
第672話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(5)への応援コメント
主上も好き勝手やってると思っておられたのですね。公認だったと。もう国母になって譲位されても好きにやって、上皇様を楽しませれば良いかと思います。
作者からの返信
たぶん、主上にとって寧々さんは娯楽なのでしょうね。次は何を仕出かすのかと(笑)
第671話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(4)への応援コメント
いや、ここ最近の活躍を見る限り、執権を勤めている間は禁酒は解除しちゃアカンでしょ^^;
作者からの返信
でも、頑張った御褒美は必要かなと。もちろん、無制限に飲んではダメでしょうけど。
第671話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(4)への応援コメント
寧々さん、やっちゃいましたね。上手いこと手のひらの上で転がされまくってます。あとお酒を飲みた過ぎて思考がアル中っぽいですよ。
作者からの返信
これもきっと禁断症状の一種でしょうね(笑)
第671話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(4)への応援コメント
ヤラカシタ
これも酒の上の失敗じゃなかろうかと……ちょっと政元様呼んで来ましょ……オイナニヲスルヤメロー!!……
そしてその後彼の姿を見たものはいない……コレダカラオニババハ……ゴスッ!
作者からの返信
まあ、このように口封じや八つ当たりをしても、政元様から叱られるでしょうね(笑)
第671話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(4)への応援コメント
寧々様の早とちり連発w
流石の主上でも寧々様を寝取ったらヤバいって寧々様の権力が今以上に。
禁酒解除の勅許は大歓迎だけど正二位と来たw 信忠様よりも上だね。糞康とか新五郎あたりがブツクサ言いそう
作者からの返信
序列的には、そうなりますね。信忠様は正三位ですから。
あと、新五郎や糞康が何か言う前に、政元様からお小言がありそうですが(笑)
第671話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(4)への応援コメント
飲酒解禁と昇進、おめでとうございます。
碌なことになりそうもないけど…
作者からの返信
見事にまた嵌められてしまいました(笑)
この悔しさがヤケ酒に繋がり、更なる失態に繋がらなければいいのですけどね。
第668話 忠元は、宴会芸を準備するへの応援コメント
猿の猿回しは、昭和の漫画にありましたよね。
戦国猿廻し 信長・秀吉と蜂須賀小六
https://www.sukima.me/book/title/BT0000419063/
作者からの返信
まさか、その漫画を知っているとは。
全巻持っていました。今回の猿回しのネタは、そこから参考にしました。
編集済
第670話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(3)への応援コメント
御宸筆を頂戴するとなれば末代までの誉となることでありましょう
官位を頂戴するより余程貴重かも……秀吉はさらにやっかまれる可能性もあるがww何だかこの主上はえらくフットワークが軽い気がするんで二条城なり安土城への行幸がありそうなのよね……そうすると当然前例主義の朝廷・お公家様としては余興もセットで恒例化待ったなし……そうなれば不満言い立ててる連中には当然の事として「次回はお前達が何かやって主上と信長公を楽しませろ」って話が回ってくるよね
勿論二番煎じ不可だろうし相当難度高いなぁ……
作者からの返信
安土城には、行幸した時に宿泊できる御殿がすでにありますからね。意外と有りなのかもしれません。
第670話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(3)への応援コメント
林殿が役者上手で以外でした。ノリも良かったのですね。忠元も笛と鼓を忙しく持ち替えて場を盛り上げるとは流石です。猿は完璧にやると思ってました。
作者からの返信
ホント、楽しそうですね。盛り上がってよかったです。
編集済
第670話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(3)への応援コメント
たしかに祝宴で1番やらかしたそうな方は水杯でしたねw
主上からの褒美ねぇ・・・お褒めの御宸翰はやりすぎかな。間違いなく末代までの家宝になるけど
とりあえず饗応は無事に終わりそうですけど、馬鹿をやらかす大名いないよね? 此処でやらかしたら切腹程度で済まないかも
作者からの返信
まあ、一番やらかしそうな人が水杯ですからね。
それを見て多くの人が「それほどまでに、ここで失敗するとヤバいのか」と思った事でしょう(笑)
第670話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(3)への応援コメント
冗談で言った宴会芸で自分の仕事を増やす羽目になった寧々さんですが、それは自業自得と言うべき状況ですよね。
作者からの返信
発言には気を付けなければなりませんね(笑)
編集済
第669話 寧々さん、天下惣無事令の発令を見届けるへの応援コメント
信忠様ーっ!?
これって後世に残るのでしょうか。大河なドラマや歌舞伎でのセリフを役者はキレイに噛まないといけないとか。
作者からの返信
そらそうよ(笑)
第669話 寧々さん、天下惣無事令の発令を見届けるへの応援コメント
越後での寧々さんと同じで緊張のあまり信忠様も噛んでしまいましたがこればかりは仕方がない事ですよね。
作者からの返信
滅茶苦茶緊張していたのでしょうね。かむな、かむなと思いながら、かむのですから(笑)
第668話 忠元は、宴会芸を準備するへの応援コメント
お、主上の前で秀吉の猿芸。では関東管領殿と長州の大大名で狸芸も1つ。
作者からの返信
政元様もここのところ影が薄いですからね。悪くはないかもしれません(笑)
第667話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(2)への応援コメント
林さんはとばっちりwww
忠元?彼は寧々さんのアルハラ(素面だけど)を一度は体感しておくべきだと思うよ。
作者からの返信
まあ、みんないい経験をしましたね(笑)
編集済
第668話 忠元は、宴会芸を準備するへの応援コメント
うん?秀吉の「猿」呼びって後世……江戸時代の創作なんじゃなかったっけ……
前田利家の「犬」呼びは幼名の犬千代が由来だし(元服前から家臣だったしね)……
ちなみに「ハゲネズミ」も秀吉の女性関係で悲しんでた寧々様を慰めるための手紙(こんなに素晴らしい嫁は秀吉には勿体ないとか……秀吉にも読ませるようにとも書いてあったそうな)の上で表現上秀吉を下げるための蔑称であったようで
あだ名として常用してたわけではないらしいっすよ
秀吉は小柄で小器用ですばしっこい様ですから猿っぽい仕草はお手の物かもしれませんがwww
作者からの返信
まあ、この作品では猿呼びされているのが前提ですね。
第668話 忠元は、宴会芸を準備するへの応援コメント
忠元と林殿は秀吉の捨て身の芸で乗り切れるのでしょうか。こんな無茶振りするなら、寧々さんも昔うやむやになった、糞康とのコンビでえびすくいをしたら良いと思います。
作者からの返信
そうですね。あと、二人並べて本音トークをさせても、息ぴったりで罵り合って、盛り上がるでしょう(笑)
第668話 忠元は、宴会芸を準備するへの応援コメント
主上のお迎えの準備は間に合いそうですね。
気になるのは、寧々さんが主上からお酒を勧められてしまった時にどうするのか?
断ることも出来ずに飲んで、やらかしちゃうような⁉️
上様も政元様も飲むなとも言えないだろうしね。
政元様と離縁すれば、執権も解任されるでしょうし、幕府としても損失大きいね。
作者からの返信
流石にその辺りは主上も理解されているでしょう。
大丈夫だと思います。
第683話 寧々さん、江戸に帰る(5)への応援コメント
寧々さんのたらい回しは絶対に何か言い出すと思われていて、わざとですよね。半兵衛と弥八郎は特に。ババを引かされたのは氏政でしたか可哀想に。
作者からの返信
忙しいので相手にしてくれませんでした(笑)