第667話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(2)への応援コメント
無茶振りがひどい。突然なんか芸をやれって尋常じゃないパワハラですよ。原因の猿はみんなから恨まれますよね。
作者からの返信
一応、芸をやるのは評定衆の役目無し3名(忠元、秀吉、林)です。皆に相談するには時間がありませんからね。
第667話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(2)への応援コメント
寧々様は澄酒に無念が込められている・・・惣無事令を主上の御臨席のもとで。腹に一物ある大名も誓詞を出す相手が主上なら受け入れるしかないですね。違反は漏れなく朝敵です。
猿と忠元殿、林殿達の芸・・・上様辺りは大笑いしそう
作者からの返信
とにかく、これで天下統一です。そのめでたい席に花を添える一発芸。見方を変えたら、物凄く名誉な事ですよね。
第667話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(2)への応援コメント
的確に指示を出す寧々さんですが、猿が自分に役目が無いと文句を言ってきましたが、寧々さんは慌てずに見事な切り返しにて役目をあてがわれなかった諸将に宴席で何か芸をしてもらうと言って反論を封じ込めましたね。
作者からの返信
まあ、やる気があるのはいい事でしょう。頑張るしかないですね。
第666話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(1)への応援コメント
前世とはいえ饗応の経験があるのは強いよな……
急なことゆえに手回しの不足は寛恕を請うとしてwww
主上と気安い仲なのを見た大名達は
寧々様にきっと畏怖の念を新たにする事でしょうwwwww
東郷局……なんて怖ろしい子っ……
作者からの返信
まあ、確かにこんな無茶振りを平然とこなしては、そういう気持ちになりますよね。
第666話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(1)への応援コメント
前世・北政所の本領発揮。
既に経験済みのなんと頼もしい事かな。
先ず位階は上がりそう。
東郷節4番
♪背負うは輝く 大御稜威(おおみいつ)
主上(おかみ)の心も 掌(たなごころ)
三百諸侯に 言向(ことむ)けて
戦(いくさ)の歩武(ほぶ)をば 偃(ふ)せと宣(の)る♪
作者からの返信
そうですね。寧々さん的にはそれよりも禁酒解除でしょうけど、また位は上がりそう。
第666話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(1)への応援コメント
わぁ、思ったより時間がない。ひどい無茶振りですね。呼ばれた諸大名も来てみたら、飛び入り参加のビックゲストが主上で驚くでしょうね。官位的に昇殿もできない人も多いでしょうからなおさら。
作者からの返信
きっと集まった諸大名たちも「は?」って感じになるでしょうね(笑)
第666話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(1)への応援コメント
前世で経験しているとはいえ急に言われてすぐにいろんな人に指示を出せるのは凄いですね。寧々さんも今回の行幸を成功させたら前世と同じように従一位を貰うことになるのでしょうか?
作者からの返信
さあ、それはどうでしょう。ここで従一位をもらったら、物語的に終わりのような(笑)
第666話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(1)への応援コメント
まあ評定衆も諸大名も大騒ぎになるでしょうね。一大名が主上に拝謁なんて早々に出来るわけないですから
作者からの返信
まあ、一生物の思い出になるでしょうね。
第666話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(1)への応援コメント
こういった時は前世での経験が物を言う寧々さんですが評定衆に的確に指示をだし見事に行幸を成功させれば寧々さんの株も1段と上がることでしようね。
作者からの返信
こんだけ頑張ったのだから、禁酒は解除してもらわないといけませんね。
編集済
第665話 信長様は、相国となるへの応援コメント
信忠様仮にも主上が来るというのに寧々さんに任せるというのは内大臣としてどうなんでしょうか?もう少し責任感を持った方がいいのでは。そして当然のように働かされる寧々さん。困った時の寧々えもんですね(笑)
作者からの返信
こういうふうにすぐ丸投げするから、信忠は成長しないのでしょうね。
第665話 信長様は、相国となるへの応援コメント
何だか『おかあさんといっしょ にこにこぷん』を連想させる信忠ボンですww
あらあら〜♪おやおや〜♪それからどんどこしょ〜〜♪っとwww
(そういえば『ハナハナガールズ』の出番ってちょうど中間アイキャッチみたい)
でもってだいたいどこかでちょいとがっかりなオチがついて
わーいわーいにこにこ…ぷん!と続くわけですがね
とりあえず内大臣がバカ殿様だってのは致命的っすよ?
まぁ親は親で若かりし頃さんざんヤンチャしてたんで叱れないのかもしれませんが
当時の織田弾正忠家は尾張の守護代の部下の『奉行格』ですからね…そこの若様とじゃ影響力が違うのよ(多分わかってないけどね)
作者からの返信
信長様の欠点は、身内に甘いことでしょうね。事ここに至るまで、もう少し厳しく育てるべきではなかったかなと思いますね。
第665話 信長様は、相国となるへの応援コメント
いきなり行幸をしたいと言われて驚く信長様親子ですがその準備を寧々さんに任せようと言う信忠様にも呆れました。それに行幸についてしきたり云々言い合う二条殿と近衛殿にも呆れ果てて仕方がないところですが、その言い争いをよそに行幸を決める主上の行動力に感服しますね。
作者からの返信
二条と近衛は親の代から仲悪いですからね。このような言い争いは日常茶飯事でしょう(笑)
第665話 信長様は、相国となるへの応援コメント
主上相手に徳利事件は起こさないよね…
主上にお酒を勧められる→政元さんや信長さんも致し方なしということで嫌嫌飲ませる→寧々さん、遠慮するもお酒の魅力に耐えられず飲む→あ〜やっちゃった〜ってなる。
作者からの返信
主上は高齢ですからね。徳利事件のようなアルハラやったら、ショック死しかねないので絶対に駄目ですね(笑)
編集済
第665話 信長様は、相国となるへの応援コメント
信忠様の二代目ボンボンぶりがすごい。ある意味、育ちの良さからくる怖いもの知らずの安請け合い。主上の無茶なお願いも、寧々さんに振っとけで笑いました。
作者からの返信
本来ならば経験しているはずの苦労を全然せずにここまで来ましたからね。ボンボンも仕方ないかなと。
編集済
第665話 信長様は、相国となるへの応援コメント
主上、普段は狭っ苦しい内裏にいるから此処ぞとばかりにはっちゃけてw
警護の明智殿は真っ青になるだろうけど丸投げされた寧々様は頭を抱えて・・・聚楽第行幸を知っているから何とかなりそうだけど、しきたりに詳しい細川殿は捲き込まれるか(京に居れば)。
作者からの返信
逃げ上手な細川さんですので、巻き込もうとしてもきっとどこにもいないような……。
第665話 信長様は、相国となるへの応援コメント
「はあ? 主上が来るから夜までに饗応の算段しろ?! ふざけるな!」
酒飲めなくてイライラしてるオバサンの叫び。
作者からの返信
そう言いたいところですが、物凄く良い茶器をもらっちゃいましたからね。文句はあっても、やるしかないでしょう(笑)
第664話 寧々さん、年の瀬の宴で(後編)への応援コメント
現代から転生とかじゃないのでメタ発言は控えていただきたいwww
しかし歴史上の貴人の癇癪の原因って糖尿・虫歯etc……ここいらへんは医療が発達することでなんとか軽減出来そうですが
医療が進んでる筈の現代人の癇癪が多い(そして事件にまで発展する)のは……なんでなんですかねぇ(棒)
作者からの返信
結局、ストレスが多いのでしょうね。昔と比べて。寧々さんだって、現代社会じゃパワハラ、セクハラ、アルハラ、育児放棄と批判されて、ストレスが大変な事になりかねないですし。
第664話 寧々さん、年の瀬の宴で(後編)への応援コメント
寧々さんは前世で夫が天下人になり今世での夫は天下人に相応しいと評価されているので信長様の側室になっていたとしても史実通りの展開にはならない気がします。信長様もこれからは今まで頑張ってきた分余生をゆっくり過ごしてほしいです。
作者からの返信
そうですね。出来れば穏やかに過ごせると良いんですがねぇ……。
第664話 寧々さん、年の瀬の宴で(後編)への応援コメント
信長様、死亡フラグを立てなさるな…まだ早いですぞ…!
しかも大事な茶道具を手渡すあたり、それだけ信忠のことも含めて自身の死後を憂慮している証拠なのかもでしょうね。ここまでの流れ的には寧々さんに後事を託した、と言う含みにも思えますが、さてさて。
作者からの返信
何か予感めいたものがあるのかもしれませんね。作者にそろそろ殺されそうな……とか(笑)
編集済
編集済
第664話 寧々さん、年の瀬の宴で(後編)への応援コメント
信長様、ホントに大丈夫だよね?
寧々様が信長様の側室・・・。でも立場が出来て動きにくくなった分、良くはならないかと。まあ金ヶ崎や本能寺を防げる位ですか
お市の方との関わりの代わりに帰蝶様との関わりが深くなっていたかな。
作者からの返信
信長様も50歳を越えましたからね。さて、どうでしょう。
あと、寧々さんさえいれば、金ヶ崎も本能寺も楽勝のような気がしますね(笑)
第663話 寧々さん、年の瀬の宴で(前編)への応援コメント
糞康がそんな陰湿な嫌がらせをするから嫌われるんでしょうね。あと宇喜多家と前田家の婚姻は上様の鶴の一声で上手くいきそうですね。
作者からの返信
今度こそ、豪姫には幸せになって貰いたいですね。
第664話 寧々さん、年の瀬の宴で(後編)への応援コメント
寧々さん信長様より家宝となる青磁茶碗を頂き更には感謝の言葉までいただき大変恐縮しましたがまだまだこれから先色々と無理難題を言われるかもしれませんのでその報酬の前渡しなのかもしれません。
作者からの返信
そういう見方もできますね(笑)
第663話 寧々さん、年の瀬の宴で(前編)への応援コメント
糞康は寧々さんが禁酒中なのを知ってか知らずかしきりにお酒を勧めてきますね。本当に彼女からすれば鬱陶しいを通り越して処分して狸汁にしたい気分でしょうね。後は前田家と宇喜多家の縁談の話しですが信長様の口添えによってどうやら上手く行きそうです。
作者からの返信
糞康にとっては、最高に気分が良い夜となった事でしょう。あとで仕返しされるでしょうけど。
あと、利家はやはり信長様には逆らえません(笑)
編集済
第663話 寧々さん、年の瀬の宴で(前編)への応援コメント
寧々さんを諦められない猿と政元さんに娘を嫁がせたい狸康が、利害の一致で結託する日は来るのだろうか……
作者からの返信
結託したら、強力なコンビですね(笑)
第663話 寧々さん、年の瀬の宴で(前編)への応援コメント
ここぞとばかりに家康が嫌がらせにきましたね。やられてばかりだから気持ちはわかりますが。きっとニコニコしながらお酒を勧めたのでしょうね。しかし信長様飲酒。寧々さん素面は珍しい。
作者からの返信
そんな家康には、あとできっちりメガトン級のお仕置きが待っているでしょう(笑)
第663話 寧々さん、年の瀬の宴で(前編)への応援コメント
二条城にダースベーダーのテーマ(©︎John Williams)が大音量で鳴り響く!
しまった!寧々様は逆行してるけど現代からの人じゃなかったんだっけ(汗)
あの羽目の外し方と言うか箍の外れ方はどう見ても現代の人なのだがwww
作者からの返信
時代が変われども、人間やっている事は大差がないという事でしょう(笑)
第663話 寧々さん、年の瀬の宴で(前編)への応援コメント
寧々様、萌々姫は外へ出したくなくて余所様の跡継ぎを分捕るのに、余所の姫は普通に分捕るとは。流石は執権
作者からの返信
おまえのものはわたしのもの、わたしのものはわたしのもの(笑)
第663話 寧々さん、年の瀬の宴で(前編)への応援コメント
しこたま酔わせて家康を物陰でエイやとしてしまえれば良いんだけど、それをしてしまったら寧々さんが真っ先に疑われるので難しいね。
作者からの返信
まあ、そうでしょうね。仲が悪いのは、誰の目から見ても明らかですし(笑)
編集済
第663話 寧々さん、年の瀬の宴で(前編)への応援コメント
そりゃね、今の時点の宇喜多家に娘を嫁にくれてやる利点は無いよね。
これは又左が正しい。
作者からの返信
しかし、信長様には逆らえないのもまた……正しい。
第662話 寧々さん、執権に任命される(17)への応援コメント
なんか今回の出来事でこの先の日本史も大きく変化していきそうですね。まったく展開が読めません。
作者からの返信
そうですね。書きながら毎日どうなるの妥当と思っています(笑)
第662話 寧々さん、執権に任命される(17)への応援コメント
寧々さんは評定で忠元の意見を島津が高山国を征服して領地に加えた場合勢力が大きくなり過ぎいずれ離反するのではないかという理由をつけ拒否されましたね。これも島津との交渉の成果ではないでしょうか。
作者からの返信
台湾に島津の独立国ができるのも、面白いと言えば面白いかもしれませんね。
第662話 寧々さん、執権に任命される(17)への応援コメント
こうして数百年に渡る本土と琉球の不和の種は撒かれたのであった。
作者からの返信
放っておいても、20年の後には島津軍に攻め込まれますので、それよりかは全然マシな対応かなと思います。
第661話 寧々さん、執権に任命される(16)への応援コメント
まあ、この時期の台湾なんてまともに国としてまとまってないからな。
作者からの返信
そうですね。奥地に入って疫病にかかりさえしなければ、植民地化は可能でしょうね。
第662話 寧々さん、執権に任命される(17)への応援コメント
そういえば琉球が間にありましたね。この場合だと和平では後々の問題になるのでは。高山国を領地化しても、琉球側の都合に影響される事もあり得るので、先を考えると占領しないと不味いと思います。
作者からの返信
寧々さんとしてはなるべくなら平和裏に従わせたいのでしょうけど、さてどうなるやら。
編集済
第661話 寧々さん、執権に任命される(16)への応援コメント
台湾は化外の地(法の及ばない蛮族の地の意味)故に安土桃山期なら誰憚る事なく領有・国土化できる
ただし土着してる首狩族とかいる訳ですが取り込むのは大変でしょうな?
……え?鎌倉武士とさほど変わらんだろう?ならばイイのか……
史実信長様も髑髏に金箔化粧したりしてたしな……
ハンティングトロフィーとしての首狩なら太平洋戦争時の米軍兵もやってたらしいし『現代人感覚だとマジ基地外』なのかもしれんが『いくさびと的には理解の範疇』なのかもしれない……(教えてエラい人)
以下横レス失礼します:糖のアルコール化反応で自然の環境下でも酒ができますしいわゆる猿酒と呼ばれるものは木のウロで自然に発酵した果実の酒と言われています(諸説ありそう)
そもそも発酵と腐敗は人間が閾値をもって呼び分けてるだけですしwww
作者からの返信
台湾の領有化は、この後オランダ人がやっているので、可能でしょうね。
あと、お酒の知識、ありがとうございます。
第661話 寧々さん、執権に任命される(16)への応援コメント
流石は寧々さんですね、忠元殿と自分とどちらに付いた方がより利益を上げられるか天秤にかけるとは見事な調略ですね。
作者からの返信
でも、どちらが勝っても、島津には得しか残らないような……。
編集済
第661話 寧々さん、執権に任命される(16)への応援コメント
そうか島津は前世で豊臣の為に戦ってたから寧々さんは好意的ですよね。しかし高山国ですか、まとまった勢力もなく、南蛮も本格的な拠点を築いてなかったと思うのでありかもしれませんが、その分開発されてなく、病気なんかも怖い土地だったはず。割にあうか難しいですね。港などの中継地としては押さえておきたいですけど。
作者からの返信
奥地は兎も角、海岸沿いは押さえておきたいですね。放っておいたら、この後オランダ人たちがやってきますし。
第661話 寧々さん、執権に任命される(16)への応援コメント
台湾を手にしたら日本人で最初にタピオカ飲む人は寧々さんになる…?
(日本人で最初にタピオカ飲んだ人は柳田國男)
作者からの返信
なるほど。そういう話も出てくるのですね(笑)
第661話 寧々さん、執権に任命される(16)への応援コメント
台湾取れば南蛮船を日本に入れずとも貿易できるのは大きいですね。
あとは砂糖大量生産からの黒糖焼酎!
てかバナナとか熱帯の果物でも酒って造れるよね?
作者からの返信
夢が広がりますね。
編集済
第660話 鬼島津は、田舎者の兄を危ぶむへの応援コメント
よ、妖怪首置いてけ1世が江戸に…
(妖怪首置いてけこと島津豊久は島津家久の嫡男ですので…。あと、島津家久は妖怪首置いてけどころか妖怪大将首よこせなので…)
作者からの返信
元ネタは、ドリフターズですかね(笑)
第660話 鬼島津は、田舎者の兄を危ぶむへの応援コメント
大丈夫ですよ、糞狸みたいに漏らさなければ糞弘にはなりません。まあ忠元に全賭はやめたほうがよいので寧々さんと繋ぎをつけたほうがいいですよ。家久も助かる可能性が高いですし。
作者からの返信
そうですね。万一の備えも大事ですね。
第660話 鬼島津は、田舎者の兄を危ぶむへの応援コメント
なんかまたヤバいヤツが半兵衛の元に。2年経っても思わしく無い傷か。破傷風では無さそうだけど。なんだろ
作者からの返信
病名までは考えていませんでした(笑)
第659話 稀代の悪人は、棚から牡丹餅を有難く頂載するへの応援コメント
爆弾正みたいな人を言うんでしょうね「老いてますます盛ん」とは。まだまだ元気なようで良かったです。
作者からの返信
まだまだ若いもんには負けん!……とかいってそう(笑)
第659話 稀代の悪人は、棚から牡丹餅を有難く頂載するへの応援コメント
越前の黄門様はまだ種をばらまいているのですか。忠元が父親越えをするのは先のようですね。やはり弾正殿に教えを請わないと。あとお市様は怒っていいと思います。
作者からの返信
たぶん、お市様も諦めているかと(笑)
編集済
第659話 稀代の悪人は、棚から牡丹餅を有難く頂載するへの応援コメント
弾正さま、老いてますますお盛んのご様子(白目
しかし読者としてももはや、忠元殿への下半身の信頼は長政さまと同じで御座います。
作者からの返信
そうですね。でも、この二人、本来ならばとっくに死んでいるはずなので、こうした大量の子孫を残せるのは、よかったのかもしれませんが。
編集済
第637話 寧々さん、執権に任命される(1)への応援コメント
後世、盛られて東郷節誕生。
寧々様が織田から天下を飲み取った事にw
東郷節
♪酒は飲め飲め 飲むならば
日ノ本(ひのもと)照らす 八紘(あめのした)
飲み取るほどに 飲むならば
これぞ真の 今張飛♪
♪人か天魔か 龍神か
三日月宗近(みかづきむねちか) 膏(ちぬら)しめ
天下無双の 種子島
一能(いちよ)く備(そなえ)を 打ち拉ぐ♪
♪筑紫も蝦夷地も 一跨(ひとまた)ぎ
須弥山(しゅみさん)腰掛け 天を呑む
東郷局(とうごうつぼね)が 女(おみな)なら
この世に漢(おとこ)は あらざるか♪
2024/10/26追記
「筑紫も蝦夷地も 一跨(ひとまた)ぎ」は
「六十四州も 一跨(ひとまた)ぎ」のほうが音律が良いと気付きました。
作者からの返信
相変わらず上手に作りますね。ありがとうございます。
第636話 寧々さん、清洲で忠元の野望を懸念するへの応援コメント
庶子兄なんて位は高く禄低くじゃないと危ないですよね。
例えば、身代3千~5千石で堪忍料に「御所号」を与え、代々大樹家の客分扱いとか。
作者からの返信
ただ、それだとその庶兄は不満をもつでしょうね。
それならいっそ、家臣の家に養子として送り込んでもよいのかも?はっきりと身分の差を感じさせて、余計なことを考えさせないためにも。
第659話 稀代の悪人は、棚から牡丹餅を有難く頂載するへの応援コメント
まぁ血は争えないとかいうしね(遠い目)
『君のお父上がいけないのだよ』
ちなみにシャアに相当しそうな役回りは…いないなぁっていうか
どちらかといえば大樹がガルマで君がシャア役に近い立ち回りじゃないかwww
作者からの返信
そういえば、何となくイメージは合いますね(笑)
第659話 稀代の悪人は、棚から牡丹餅を有難く頂載するへの応援コメント
爆弾正、労せず南蛮娘をゲットとは、相も変わらず悪よのぅ…(爆)。
南蛮遠征は寧々さんのおかげで財源に目処が立っている以上、信長様は首を縦に振るとは思えない気がしますが…さてさて。
でも南蛮渡来の品々には魅力がありますよねぇ…でも遠征したら唐入りと同じ結末にしかならん気が。
作者からの返信
ルソンまで日本の領土になれば、この先の歴史は大きく変わりますが、南蛮貿易は衰退するからむずかしいですよね。
第659話 稀代の悪人は、棚から牡丹餅を有難く頂載するへの応援コメント
流石ほ爆弾正、口先だけで島津殿を手玉にとってしまいました。騙される島津殿が可哀想ではなく口約束に騙される方が愚かなんでしょう。
作者からの返信
話を整理すると……まず、島津と忠元の会話に弾正は口出ししていません。横で話を聞いていただけで。
あと、忠元は島津との約束を果たそうと考えています。利用価値がありますからね。
そして、弾正は南蛮人の若い女が目の前に転がってきたので、美味しくいただこうとしています。
第659話 稀代の悪人は、棚から牡丹餅を有難く頂載するへの応援コメント
ボンバーマンお元気で何より(遠い目
こりゃ糖尿病のノッブより長生きしそうですなw
作者からの返信
爆死しなければ、いつまでも生きそうですね(笑)
第659話 稀代の悪人は、棚から牡丹餅を有難く頂載するへの応援コメント
そんなことしてると寧々たんが松永久秀の倅を成敗しちゃうぞ☆
作者からの返信
いやいや、いけません。この分野では久秀は無敵ですから、寧々さんも返り討ちに合ってお腹が大きくなっちゃうかも(笑)
第659話 稀代の悪人は、棚から牡丹餅を有難く頂載するへの応援コメント
下半身に関しては信用が無いよね、忠元くん。
まあこれは実父のせいだけではなく、本人が隠し子こさえてるんだから仕方なし。
作者からの返信
血は争えませんね(笑)
第658話 寧々さん、執権に任命される(15)への応援コメント
寧々さん頑張れ!
誤変換報告です。
> 一件、良き案に思えるような気もしないわけでもないのですが……
一件 → 一見
作者からの返信
ありがとうございました。修正しました。
第621話 寧々さん、於義伊君の未来を考えるへの応援コメント
於義伊君。
https://www.youtube.com/watch?v=L6IC9b8LZeQ
作者からの返信
何だろうと思って見てみたら、なるほどと思いました。つまり、本人はこの歌の通り帰りたくないのですね(笑)
第614話 寧々さん、鐘銘問題を解決するへの応援コメント
方広寺鐘銘事件が糞康の言い掛かりである動かぬ証拠があります。
国家安康・君臣豊楽の現物は、現在も方広寺に存在し境内の鐘楼にあり。重要文化財にも指定されているんですよね。
昔、修学旅行で見に行きました。
作者からの返信
鐘銘が怒りを買ったはずなのに、銘文は修正されなかったのですね。つまり、やはり言いがかりだったということでしょう。
第613話 寧々さん、お義さんを押し付けられるへの応援コメント
義殿も戦場のど真ん中に押し入って、婚家と実家の戦を止める女傑です。
寧々様との化学反応が怖いですね。
作者からの返信
そうですね。ただ、良き副官にはなりそう(笑)
第658話 寧々さん、執権に任命される(15)への応援コメント
公家は平安期の藤原道長・頼道の頃と違って関白職でさえ実権が有るとは言えないので権威のみなのよ(たぶん)
そのためなのかどうなのかは知らないけれど結構な高頻度で大臣や関白職は代替わりしてたみたいです(短いと一年とか)……名誉職なせいでしょうか
極官(出世できる上限)は家格によって決まっていたとしても官位の数が足らなければ当然そこまで昇格できないですからね……前の中納言って水戸黄門で使ってたな(黄門は中納言の唐名・水戸徳川家の極官は従三位権中納言)
水戸黄門が例として出てきたのでついでに……大中納言の権官は各十名と定員が多かったようです……
少納言は時代が下がると特定の家系の嫡子が代々任官する一種の家職になってたみたいです
作者からの返信
実権がない飾りモノだとしても、みんな欲しいようで、史実ではこの順番待ちを巡って喧嘩となり
それなら秀吉に与えておこうとなりました。
それにしても、よくご存じですよね。少納言が特定貴族の家職になっていることなんて、知りませんでした。
編集済
第658話 寧々さん、執権に任命される(15)への応援コメント
さすが公家、やりかたが上手いというか一筋縄ではいかない。ただ今回の寧々さんの提案は朝廷にとって悪くない思うのですよね。金欠の解消にもなるし面子は立ててくれるし、感情以外では反対する理由がないように思うのですが、どうなるのでしょう。
作者からの返信
でも、結局感情がこういう時には大きく影響しますよねぇ。さて、どうなることとやら。
第658話 寧々さん、執権に任命される(15)への応援コメント
さ~て後任の関白はどうかなぁ。
まあ『主上の御心』なんてもんを乱用する者に対して好意的なわけねえと思うけど。
作者からの返信
まあ、そりゃそうですよね。主上は面白がっていますが、関白にしたら……。
第658話 寧々さん、執権に任命される(15)への応援コメント
寧々様は穏便に事を運ぶつもりですな。公家との調整役・・・何処かに板倉勝重は居ないかな。あの方も前世では公家の首を締め上げた実績があるし
作者からの返信
板倉勝重は、遠江の松平信康の下に居るはずです。登場していませんが、一応……。
第658話 寧々さん、執権に任命される(15)への応援コメント
案外あっさりしてると思ったら自分があと少しで関白を辞めるからだったんですね。また一波乱ありそうな匂いがします。
作者からの返信
ホント、質が悪いですね。先に言えよって感じで。
第657話 寧々さん、執権に任命される(14)への応援コメント
今の寧々さんはなんか信長様の軍師みたいですね。これからは渾名が女荀彧になりそう(笑)
作者からの返信
お酒がなければ……こんなものかもしれません。
第658話 寧々さん、執権に任命される(15)への応援コメント
やはり公家は油断なりませんね。、話しを聞くだけで自分は何もせずに後任の者と話し合いをしてほしいとは馬鹿にしているのでしょうか?
作者からの返信
まあ、嫌がらせかもしれませんね(笑)
第657話 寧々さん、執権に任命される(14)への応援コメント
更新ありがとうございます。
この時代だと正式な官位もってる地方豪族は、それなりにいるかと思います。まだ生きていれば村上義清なんか正四位上ですし、岩城 親隆も従四位下だったはず。寧々さんの活躍でいないかもしれないですが(笑)
作者からの返信
この時代は、お金さえ払ったら買えますからねぇ……。
第657話 寧々さん、執権に任命される(14)への応援コメント
寧々さん信長様に対して現状の家臣に官位を与え過ぎるとの苦言を呈し、信長様もその通りだったと反省されました。現状の案として織田御三家は大納言か中納言として副将軍家を参議、中将とするしましたが信長様から公家から官位がまわってこないとの文句を聞かされ再度案を練り直し正月迄に報告するとしました。これで寧々さんは糞康に対して嫌がらせもすることに決めましたね。
作者からの返信
まあ、大国の副将軍に高位の官位を与え続けたら、織田幕府はいつまで経っても安定しませんからね。
編集済
第657話 寧々さん、執権に任命される(14)への応援コメント
官位のルールを決めることにしたようですね。嫌いだろうに徳川幕府を参考にするとは。やはり史実の徳川幕府は統治機構としてはたいへん優秀ですからね。
寧々さんとしても参考にはすべきだと思います。ただ史実では厳し過ぎるのですよね。腸が腐った人が絡んだせいかもしれませんが。農民どころか朝廷に公家、武士すら生かさず殺さずで、外様に至っては隙があったら潰せぐらいでしたから。寧々さんは豊臣のやりかたでもっとバランス良くできるのでしょうか。
作者からの返信
そうですね。もっとみんなが幸せになれるシステムに変えてもらいたいですね。
第657話 寧々さん、執権に任命される(14)への応援コメント
こうみると徳川幕府の手腕が如何ほどの物だったか。
作者からの返信
寧々さんは、前世で知っているからパクっていますけど、徳川幕府も色々と悩みながら制度設計したのでしょうね。
第568話 政元は、布教の自由を検討するへの応援コメント
最初は、ザビエルがゴアから来たために天竺の僧侶扱いだったキリスト教。
「大日を信じなさい」では勘違いもしますわな。
で、ふたを開けたら一向宗の方がマシな有様で。
早く技術を盗み取らないと。
作者からの返信
まあ、この当時の人って、天竺の人もどんな人なのかわからなかったでしょうから、無理はないですね。
第656話 寧々さん、執権に任命される(13) への応援コメント
糞狸と女狐と言われているので案外似た者同志なのかもしれないですね(笑)二人は嫌だと思いますが。
作者からの返信
そうですね。ケンカの幼稚さといい、ホント似た者同士(笑)
第656話 寧々さん、執権に任命される(13) への応援コメント
やはり糞康はただでは転ばないですね、今回は六十万石の大名に相応しい官位に引き上げて欲しいと言ってきましたが寧々さんは反対しましたが政元殿がとりなして評定に上げる事になりましたがいつまでも狸良いようにさせず転落させる事を目論んでいる寧々さんです。
作者からの返信
寧々さんとしては、心の底から狸を潰したいのでしょうね。
第655話 弥八郎は、天下獲りの共犯者に誘われるへの応援コメント
弥八郎は半兵衛から夢を託された事に非常に困惑していますが逆を言えばそれだけ信頼している証拠なのだから光栄に思うことでしょう
作者からの返信
意気に感じるでしょうね。徳川での扱いもあれでしたし。
編集済
第656話 寧々さん、執権に任命される(13) への応援コメント
前世の所業はともかく今世では、寧々の方が一方的に嫌って嫌がらせしてる形になってるからなぁ……
まあ個人的な好き嫌いはともかく石高に相応しい官位は与えなきゃ、それこそ独裁者扱いされるからきちんとしないと。
作者からの返信
寧々「独裁者と言われようが、嫌いなものは嫌いです!」
第656話 寧々さん、執権に任命される(13) への応援コメント
1周回って仲が良いのレベルか。
大名の格付け、国主(国持ち) 準国主、城主とかに、官位での振り分けか従五位下から従四位上辺りかな。
作者からの返信
そのあたりも整理が必要でしょうね。
第656話 寧々さん、執権に任命される(13) への応援コメント
同じくらい嫌ってますから、反応も同じですよね。なるほど息が合ってる。しかし政元殿はこの二人を巧くいなしておりますね。半兵衛の言うとおり天下人の器かもしれません。実は仲が良いなどと政元殿以外が言ったら、息がぴったりのふたりに怒り心頭で詰め寄られますよ。
作者からの返信
そうですね。どちらからも嫌われずに仲裁できる能力は、中々に凄いかと。
第655話 弥八郎は、天下獲りの共犯者に誘われるへの応援コメント
政元殿は寧々さんというアンタッチャブルを御しているだけで偉人だと思います。半兵衛が弥八郎を仲間に誘うのも個人的には納得です。最終的に家康に天下を取らせたのは弥八郎ですから能力も意思も十分のはず。ただ半兵衛と違って天下獲りでなくて、天下盗りの文字が似合いそうですが。
作者からの返信
政元様と寧々さんの性格上、天下を取るとしたら盗むのではなく、転がり込んできたか押し付けられたということになるような。
編集済
第655話 弥八郎は、天下獲りの共犯者に誘われるへの応援コメント
寧々さんが幕府の事で色々と動いている裏で様々な黒い思惑が交差しているようですね。
あと政元様が天下人になるのであれば寧々さんはまた天下人の妻ですね。やっぱり夫を天下人にする属性でもついているのでしょうか?
作者からの返信
昔、アメリカのヒラリーさんがクリントン大統領と一緒に出かけた先で元カレに再会した時、「もし彼と結婚していたら、今頃あの人が大統領よ」と言ったとか。
寧々さんもきっと同じなんでしょうね。
第655話 弥八郎は、天下獲りの共犯者に誘われるへの応援コメント
半兵衛さんのあとを弥八郎さんが引き継ぐ。
親分の方も同様に、
まずは政元さんが天下人となり、そのあとを心の友が引き継ぐ
すなわち、徳川幕府爆誕!
作者からの返信
そんなこと、寧々さんの目の黒いうちは許されないないでしょう。強行すれば、二人仲良くたぬき鍋に(笑)
第655話 弥八郎は、天下獲りの共犯者に誘われるへの応援コメント
与太話としては相当大きな話でありますwww
単に織田幕府の先行きが暗いから(流石に上様が盆暗だからとは広言できぬ)
最悪天下が乱れた時には……人格的にすぐれた政元公を擁立して天下の安定を図るって話なら状況と条件次第でギリギリ……謀反にならんのかなぁ?まぁ『謀反に非ず』と喧伝はするでしょうがね
血脈的には『浅井本家のお市様直系』があるんだけど
長政の下半身に節操がないから(をい)違った方向でお家騒動のリスクが高そうでいかんわ……
作者からの返信
まあ、いざとなった時はみんな屁理屈込めますからね。大丈夫でしょう。
それに、寧々さんは正三位で斯波家の血筋なので、天下の実を手に入れさえすれば、案外受け入れられるかも?
編集済
第655話 弥八郎は、天下獲りの共犯者に誘われるへの応援コメント
腹黒が腹黒を引きずり込んだかw
半兵衛は2~30年と見積もったけど、そこまで織田幕府が持つか。
作者からの返信
なんか持ちそうにないような気もしますね。
第655話 弥八郎は、天下獲りの共犯者に誘われるへの応援コメント
そりゃあまぁ、腸が腐っててもあの家康を天下人にのし上げた影の立役者ですからねぇ…正信は。
その半兵衛にもしもの事があっても、政元と寧々さんに天下を取る気があろうがなかろうが、正信が側で策を献じ続けられれば、武蔵豊臣家が滅びることは無さそうですし。
さすが半兵衛、相変わらずいい目の付け所ですねぇ…。
…余談ですが、本業多忙での疲労が祟ってコロナでぶっ倒れてましたので、今回が久々の投稿です(爆)。冬華さんもどうかお体にお気を付けて執筆なさってくださいね。
作者からの返信
お気遣いありがとうございます。お互い無理は禁物ですね。
コロナはわたしも去年の夏にかかりました。熱はなかったのに、抗原検査で10日ほど陽性が続いたため自宅待機。ちなみに、この作品はその時に書き始めたものですよ。
編集済
第655話 弥八郎は、天下獲りの共犯者に誘われるへの応援コメント
半兵衛、己が身罷った時を見据えて弥八郎を引きずり込む気か。
ま、腸が腐っていようと有能な参謀格なのは間違いないからなぁ。
本来の天下人・家康の懐刀だったのだから。
作者からの返信
まあ、半兵衛の寿命は延命したから未確定ですが、弥八郎の方は普通に行けば1616年まで生きますからね。それを知っている半兵衛が未来を託すのも無理からぬ話ですね。
第668話 忠元は、宴会芸を準備するへの応援コメント
猿が猿回し芸をおこなうとはある意味皮肉なのですが、当の本人が気にしていないところかある意味哀れな気がしてなりません。
作者からの返信
体を張った芸ですね。この辺りができるからこそ、秀吉は天下を獲れたのでしょうね。