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  • 信忠ェ...やはりここはお飾りになっていただくしかないのか?

    作者からの返信

    独裁者になるにしても、お飾りになるにしても中途半端ですね。いっそのこと、隠居した方が幸せかも?

  • 信忠様・・・側に奸臣が居ないのにこれとは。 上様にも匙を投げられたみたいだし、寧々様にも見捨てられたら終わりなのを気づいて居ないだろうな。信勝殿に駒姫・・・武田家と忠元殿の縁を強くするのも意味がありそうだけど

    作者からの返信

    奸臣がいなくなっても、有能な家臣も居ません。
    寧々さんが勧めたように執権を置いて、忠元派との緩衝材の役目をお願いしていたら、政権運営は安定していたかもしれませんが、これも後の祭り。

  • 信長が投げ出すって相当ですね(--;)
    けど信忠以外はと言うと……

    家だけを残すなら信雄がワンチャン?
    史実でも大名だったはず…

    作者からの返信

    傀儡ならば、信雄の方が適任かもしれませんね。

  • なるほど、その手があったか!!
    片っ端から養子にしたら、関東から東北まで、あらゆる有力大名と深い縁が…(笑)
    コレに免罪符を得た長政殿が調子に乗って、更に種をばら撒きそうで怖いですけど…^^;

    作者からの返信

    更にそれを見た忠元が真似て同じようにすれば、全国の大名は浅井系で一色となりますね(笑)


  • 編集済

    長政は、
    軍神上杉謙信の直系の子供まで作ってるし、やべえなあ笑
    掘り下げたらまだやべえ血筋の子供が居そう笑
    ただまあ、縁戚の繋がりを作る上ではすごい楽なタイプではある。
    寧々夫妻の養女にして、箔を付けたり出来るし。

    作者からの返信

    ヤバい血筋の子ですか。あり得そうなのが怖いですね。

  • とりあえずチョッキンしときなさいよ(松方弘樹みたいに)

    作者からの返信

    その必要はあるかもしれませんね(笑)

  • 巣穴から追い出された糞タヌキw お酒を噴いたw

    長政様・・・庶子で27人とは。年齢を考えたら50人はいく勢い。

    作者からの返信

    27人の数字は過去のものだし、お市様も知らなかった隠し子は含まれていませんので、すでに50人を超えているかもしれませんね(笑)


  • 編集済

    やったね寧々さん、婚姻外交がやり放題ですね。そして大納言様は迂闊が過ぎます。ポロリと本当の人数を言ってしまうとは、隠居を前に死なないように逃げ切ってください。でも隠し子も人数と年齢をきちんと把握しているのは、ほんの少しですが感心しました。

    作者からの返信

    ホント、よく考えたらよく覚えていたというか……。意外と種を蒔いた後も、面倒を見ているのかもしれませんね。

  • 幻庵殿によって長政殿のご乱行が再び発見されてお市様はかなりご立腹の御様子で越前ではないのに長政殿に詰め寄ら説教をかましていますがそれを見た寧々さんがかなり困っていますけども、お市様に対して強く出れない彼女でありましたw

    作者からの返信

    怒っているお市様には、あまり関わりたくはないのでしょうね。これまでの経験上面倒臭いので(笑)

  • 嫌なよりどりみどりw
    成人人数考えるとどこぞのオットセイさん真っ青www

    作者からの返信

    本当ですね。夭折が多いこの時代によくもまあこれだけの数が成長したというか……。

  • 隠居して黄門様になって諸国漫遊、とは問屋が卸さないだろうなぁ

    作者からの返信

    半兵衛の目の黒いうちは、難しいでしょうね。

  • 寧々さんは一瞬新次郎君に家督を譲る事を考えましたが半兵衛の鬼のような顔が浮かんだ為にその考えを振り払いましたね。

    作者からの返信

    これ以上負担を掛けたら、半兵衛マジでヤバそうですからね(笑)

  • 爆弾正は生きてたのですね。さらに事態がややこしくなるような。あと信忠様はお市様に心底嫌われているようで、他にも金山の件とか、いろいろとやらかしてますね。個人的には史実だとそこそこ有能だと思ってますが、こちらだと経験が足りないのでしょうね。

    作者からの返信

    そうですね。寧々さんのおかげで武田が敵に回らなかったおかげで、信忠様は史実のような苦労はせずにここまで来ましたからね。どんな才能があったとしても、開花する事はできなかったという事でしょう。

  • 確かお正月の宴会で飲んで寝ちゃったところに地震が来て土石流に飲み込まれて跡形もなくなったって感じでしたっけ

    作者からの返信

    越中で秀吉と戦い、講和が成立したということで、お祝いの宴を開催した夜に地震で……でしたね。
    可哀想な話です。

  • 未練を残して亡くなった爆弾正さんは中世ヨーロッパ風異世界に転生する?
    それとも逆行転生して天下人を目指す?

    作者からの返信

    後者でも面白いかもしれませんね。

  • 内ケ島さん……他の人に任せて別の場所に移された方がよかったのに……

    作者からの返信

    そうですね。「ならば、徳川殿にこの領地をお譲りいたす!」と言ってどこかに引っ越ししていたら、きっと助かったでしょうね。

  • あと2か月か・・・

    作者からの返信

    いや、あと10日余りですね。11月29日に起きていますので。

  • 信忠様・・・・やらかしているね。大丈夫かなぁ。腹黒タヌキは温泉に漬かって場合かな。

    伏見に運び込んだ黄金はざっと10万貫近くか。それを復興計画に使えばいいけど。身内のみに浪費したら謀反も起きそう

    作者からの返信

    信忠様は焦っていますね。忠元がぐいぐい来るから、何とか自分の存在価値を守ろうと。愚かな事ですね……。

  • 帰雲城の伝説までもうすぐですね。温泉に入っている時に地震が来そうな雰囲気。死にそうにはないので、帰雲山徳川狸温泉全裸生還伝説が生まれるかもしれませんね。

    作者からの返信

    全裸生還伝説ですか(笑)
    そういう展開は考えなくもなかったですが、自分さえよければよいこのタヌキの事ですから、部下の身ぐるみを剥いででも、自分だけは暖を取ろうとするでしょう。


  • 編集済

    流石は腹黒狸、人を脅す事に長けていますね。こんな腹黒使者が来て内ヶ島氏も災難ですよね。

    作者からの返信

    内ヶ島さん、「何なんだろう、このタヌキは。しつこいなぁ」と思っているでしょうね。

  • さすが松永、仏門の怨念はどこまで行っても松永を平穏にさせない。

    作者からの返信

    ならば、仏門の怨念が届かない場所へ行くのみですね(笑)

  • 忠通さん、勝ち誇っているかもしれませんが、正直マリアさんは爆弾だから……
    これから、どんな運命が待っているのか。
    忠通さん、マリアさん、寧々さんの騙し合いか、争いに発展するのか?

    ワクワクしてます。

    作者からの返信

    ただ、忠通は弾正の孫。
    例え尻軽でも、あちらの手管で逃さない自信があるのでしょう(笑)

  • マリアさんの忠通Loveは果たして本心か…
    自由のために忠通を唆して爆弾正を暗殺させた、とかだったら怖いなぁ…

    作者からの返信

    しかも、理由が「加齢臭が臭いから」だったら、流石の弾正も泣いちゃいますね(笑)

  • 爆死じゃなかった。事態がややこしい事になってますね。しかもマリアさんの方もベタ惚れっぽい。イスパニア王家の血筋ですし、寧々さんも頭を悩ませそう。スコッチを飲んだ分は働かないといけませんもんね。

    作者からの返信

    タダより高い物はないという見本のような展開ですね(笑)

  • 事態の転がり方がすごいw

    作者からの返信

    ただ、タイトルに「?」とあるように、まだまだ事態は転がり続けます。

  • 安土城を爆破しますぞ。まではさすがだなと見ていたら、暗殺されるとは。なんとも。

    ここでも史実でも畳の上では死ねない方だったな。

    作者からの返信

    そこまで可愛がっていた孫に裏切られるとは、少々可哀想ですね。ただ、きっと頼もしくも感じたはずです。

  • 松永爆弾正様、愛人関係で孫に暗殺されたのかw

    忠通殿は絶対ヤバい人だ。そんな所にマリアさんが。どうする寧々様w

    作者からの返信

    松永弾正をまさに若くしたような存在ですね。
    きっと、これからあちらこちらで花火大会を開催しようとするでしょう(笑)

  • 舶来のウイスキー、さすがにお高い…

    作者からの返信

    たぶん、これでも友情価格でしょうけどね。

  • 踏み倒さなかったのエライ
    ……踏み倒した方が問題が表面化して結果的に良かった可能性はあったね

    隠蔽万歳www

    作者からの返信

    長い目で見れば、酒癖の悪さを改善するチャンスでしたね。寧々さん的にはセーフと思っているでしょうけど(笑)

  • 藤九郎くん、浮気すんなよ?
    史実の甲斐姫は自身が秀吉の側室だったから旦那の浮気癖に抗議も出来なかったでしょうが…
    なんと言っても甲斐姫は、甲冑に薙刀で何度も戦場に出て、何人もの敵将を討ち取ったと言われる女傑。
    下手なことしたら、首が飛びかねん…^^;

    作者からの返信

    まあ、大丈夫でしょう。すでに尻に敷かれて正論すらいえないようですし(笑)

  • 寧々様・・・250貫も呑むとは。舶来品のお酒は高いですからね。勘定方に行く前にお支払いしないと半兵衛殿の髪の毛が更に抜けますよ。

    藤九郎殿と甲斐殿は何しに来たのやら・・・婚前旅行か

    作者からの返信

    バレたら、半兵衛の髪がさらにヤバくなりそうですね(笑)

    なお、藤九郎と甲斐は本当に婚前旅行となりましたね。

  • これはボトルでラッパ飲みでもしたのか?

    持ち帰って隠しても、周りの人間からバレて半兵衛に説教されるのが目に浮かぶ。

    作者からの返信

    まあ、普通にラッパ飲みはしているでしょうね。しないはずがない(笑)

  • 寧々さん、半兵衛に怒られることは確実に避けたい為に見送りを受けて出航したにもかかわらず恥をしのんで再び島に戻りますが後で確実に半兵衛に怒られることは間違い無いでしょう

    作者からの返信

    まあ、もちろん同行者には口止めしているでしょうけど、半兵衛にはバレそうですね(笑)

  • 半兵衛「お仕置きですねぇ

    作者からの返信

    南の島で羽目を外し過ぎですね(笑)

  • ラフロイグをダブルで。チェイサーは要らんよ(挨拶)

    ウイスキーの歴史調べてみたらまだこの時代だと熟成されてない蒸留酒だったみたいですね(扱いは薬酒)
    それからラテン語のアクアヴィテ(aqua vitae・命の水)がゲール語のウシュクベーハ(uisge beatha・命の水)を経てウイスキーが記録として残ってるのは1736年の手紙だそうです

    修道院に秘匿されてた酒の製法が修道院解散とともに市井に出回り余剰大麦の換金手段として広まった……イングランドの修道院解散は1536年から1539年でスコットランドのそれはまだのようです

    そんなわけでこの時代だとまだ『スコッチウイスキー』という単語が出てこない可能性が高いのです(酒呑み故の拘りww)

    ……1600年代まで宗教勢力どうしで内戦状態だったようで…ローマ・カトリックを『サタンの教会』と呼んじゃえばもうそりゃ戦争しかないわな
    まあ実際に小児性愛者とか現在でなくたって存在が忌避されるであろう連中が蔓延る魔窟ではあったんですけれど……そのあたりヘタに掘るとやばすぎるエピソードがテンコ盛りなので『Power tends to corrupt, and absolute power corrupts absolutely. Great men are almost always bad men.(権力は腐敗の傾向がある。絶対的権力は絶対的に腐敗する 偉人は殆ど常に悪人である)』と言うアクトン卿(1834-1902)の格言を引用してお茶を濁しておこうww

    作者からの返信

    なるほど。スコッチウイスキーはまだ早かったですか。まあ、その辺りはご容赦を。

  • スコッチウィスキーって、スモーキーフレーバーが強いけど、寧々さんはグビグビいけるのか。凄いな。

    お世辞にも友好的ではない土地で酔っ払うのもどうかと思うけど、寧々さん、酔剣の持ち主だから良いのか。

    作者からの返信

    飲めば飲む程、無敵モードになりますからね(笑)

  • 天下無双で絶世の美女でアル中。旅の恥はかき捨て、トックリ女再来。

    作者からの返信

    カルロスさんのアレにかぶせなかっただけ、成長しましたね(笑)

  • 寧々様・・・この時代のスコッチは結構な高級品のはず。それを水を飲むみたいにグビグビとw カルロスさんドン引きですよ。

    作者からの返信

    たぶん、何度も財布の中身を確認したでしょうね(笑)

  • 寧々さんカルロス殿との身代わりデートでもお酒を飲み始めると本性を露呈してドン引きされてますが彼女にとっては通常運転ですよね。

    作者からの返信

    お酒を飲むところに連れて行くから、水を得た蟒蛇に……(笑)


  • 編集済

    死刑しかも火炙り……骨も砕く!とかやれば
    キリスト教死生観的には「復活するための依り代たる遺体を燃やす≒死後の救済も認めない苛烈な刑罰」を言い渡すえらく恐ろしい相手って事になるのかね
    そりゃ同様な刑罰を自分たちに課せられる可能性は出来る事なら排除したいよなぁ

    作者からの返信

    そこまでやったら、効果は抜群でしょうね(笑)

  • よし、小西も一緒に流罪!

    作者からの返信

    そうですね。一緒に行っても良かったかもしれませんね(笑)


  • 編集済

    罪人達は寧々さんが磔等の死罪を主張したけどもイスパニア側が流罪を希望した為に彼女が折れる振りをして罪が決定しましたが、小西は寧々の思惑に気付く事が無いためお礼を言ってきましたがある意味彼女の思惑通りに事が運んだみたいですね。

    作者からの返信

    全て、計算通り!(笑)

  • はりつけで火あぶりという事はカトリック的には最上級の罰となる形?
    今後武蔵国の領域で問題を起こす南蛮人も同様の刑に処せられる可能性を考えると、確かに言葉を失うかも(死後の救済の断念含めて)。

    作者からの返信

    たぶん、寧々さんはそこまで意識していないとは思いますが。効果は抜群ですね。


  • 編集済

    とりあえず、爆弾正が10歳とざっくり11ヶ月のお子様に手を出していないのは確定した様でよかった()


    まあ、亡くなった駆け落ち相手がドン・カルロス本人の史実の元婚約者であるエリザベート・ド・ヴァロワ本人だったりすると、駆け落ちの時期次第ではフェリペ2世の娘2人の存在がロストしたりアンリ2世の事故死が回避されたりと、ヨーロッパの歴史も少し変わってくるんですが。

    ……エリザベートの幼少期、同時期にフランス宮廷で養育されていたメアリー・ステュアートが駆け落ち相手って事は流石にない……よね。

    作者からの返信

    駆け落ち相手について、色々考えました。その中にエリザベートがいたのも確かですね。
    ただ、結論から言うと「ドン・カルロ」の登場人物、エボリ公女をモデルにした架空の人物です。

  • トックリ女、いったい誰なのでしょう。武蔵の女王に聞いてみたらわかるかもしれませんね。なぜか言葉を濁されるかもしれませんが。

    作者からの返信

    そう言われていたのは若い頃の話なので、普通に忘れている可能性もありますが(笑)

  • 伝説の鉄砲打ち「トックリ女」
    女張飛どころじゃないですね。

    作者からの返信

    たぶん、そのうち「女張飛」の噂も広がるのでしょうね。

  • 流石は前世でも侵略主義者なガブラルですが公爵の言う通り兵站と戦力比を無視する事は出来ないので諦めるほかありません

    作者からの返信

    普通に勝てる相手じゃないですね。

  • >何でも一人で包囲する1万人の敵を瞬く間に撃ち殺したという、『トックリ女』とか呼ばれる伝説級の鉄砲使いが日本にはいるらしい。そんな化け物がもし現れたら、勝てるのか?

    それちょっと前まで膝詰談判してた相手やwww
    話半分にしても五千か……立派なバケモノだ……ウワナニヲスルヤメロー

    作者からの返信

    だんだん、尾ひれ背ひれがついて大袈裟になりますね(笑)
    もっとも、十分化け物ですが。

  • 「世界のNENE」、もといトックリ女…寧々さん、すでに世界にその名が広がっていますがな(爆笑)。

    …ていうかカルロス殿、さっきまで交渉していたのが「トックリ女」なんですが。まあそれ以外にも「今孔明」に「傾奇者」もいるから、敵に回さないという選択はあながち間違ってはいないでしょうね。

    作者からの返信

    まあ、その面子を相手にして、普通に勝てるわけがないですね(笑)

  • 伝説の鉄砲使いってアナタと交渉した人ですよと教えて差し上げたい。

    なんか、カルロスって次に寧々さんと会った時にナンパというかモーションかけそうだね。

    作者からの返信

    そうですね。そして、きっと後悔するのでしょうね(笑)

  • 伝説のトックリ女w 既にルソンやイスパニアまで噂が届いていたw


    作者からの返信

    人の口に戸は立てられぬということでしょうね。

  • 何しとんじゃ薩摩ぁ!

    作者からの返信

    まさか島津も、そんな場所にそんな訳アリの娘がいるとは思っておらず……。

    編集済
  • 島津ぅー!とりあえず寧々さんに叱られろ。
    忠元が貰っておけば簡単は解決できたのに。返還あるいは納得してくれれば有力者の側室ポジにできたのに。爆弾正がマリアさんをガチ惚れさせていたら丸くおさまるかな?

    作者からの返信

    いや、忠元が側室にしていたら寧々さんの立場がマズいものになっていたので、弾正に爆弾の処理を任せて正解だったかと。


  • 編集済

    前話の時点で、ドン・カルロスが実はお忍びで来ているイスパニアの王族だったりしないかと思ったけど、この時代に成人しているイスパニアの男性王族自体が少なくてなあ。

    なにせ1585年時点でフェリペ2世→58歳、後のフェリペ3世→7歳。
    フェリペ2世の次男~四男は夭折、長男のドン・カルロスも成人はしたが1568年没。
    更にフェリペ2世の末娘はマリアだけどまだ産まれる前、長女イサベラ、次女カタリーナのミドルネームにもマリアは含まれていない。


    スペイン・ハプスブルク家から範囲を広げるとしたら、神聖ローマ帝国皇帝カール5世(フェリペ2世の父)の子のうち妾腹の子の血筋か、オーストリア・ハプスブルク家の誰か。
    更に娘がマリアとなると、いとこに当たるオーストリア大公カール2世(45歳)がいる訳だが……
    次女の方のマリア(・クリスティーナ)は誕生日前なので10歳、末娘の方のマリア(・マグダレーナ)は産まれていないんだよなあ。
    娘ではなく妻なら、カール2世の妻(34歳)がマリア・アンナ・フォン・バイエルンなんだけど。

    作者からの返信

    凄く調べて頂いて恐縮ですが、答えはシンプルです。
    死んだとされている人間が実は生きていたというケースはありえますからね。答えはその辺りです。


  • 編集済

    島津が忠元に渡した女性がマリアさんだろうね。
    島津、忠元、弾正さんは寧々さんに睨まれるけど、八丈島の南蛮貿易も幕府には内緒だから、どうやって上手く纏めるかは寧々さんの采配で、どうなるんでしょうね。

    南蛮人もひとたらしの寧々さんに懐柔されそう。
    てか、武蔵の女王って、織田幕府からの独立宣言と取られてもおかしくないし。

    作者からの返信

    日本の女王と言っても、誰も文句は言えないので、これでも控えめ?(笑)

  • 島津も寧々さんに間接的ながら喧嘩を売ってしまった訳ですが果たしてどのようにして詫びを入れるのでしょう

    作者からの返信

    たぶん、焼酎で許してくれそうですね(笑)

  • そういえば爆弾正様が南蛮人の娘を側女にされたとか
    確か名は…なんでしたかな?

    作者からの返信

    名前は、登場人物一覧表の松永久秀の項目を……。

  • 寧々様の交渉で良いところに治まりましたが。
    マリアと言う名の南蛮人・・・・おやおや最近何処かの爆弾正様が島津より貰った女性がw

    作者からの返信

    そうですね……つまり、すでに手遅れ(笑)

  • カルロスってスペイン王家絡みなような
    まぁ島津もノリでやってるだけだろうからまたネタにして強請ればいいか(よくない

    作者からの返信

    島津も厄介なものを略奪してきたようですね。

  • こりゃ島津滅んだかな……

    作者からの返信

    さて、それはどうでしょうかね。島津、しぶといですから(笑)

  • 宴を回避した以上はもう役者が違いますね。相手の詭弁はアルメイダの例で本質をついて反撃しついるし、再交渉しても負けるとは思えません。本当お酒が絡まなければ有能ですよね。

    作者からの返信

    ホント、お酒が絡まらなければ無敵ですね。

  • 寧々さんの強いの交渉で領事が白旗を上げてしまいました。流石にイスパニアとしても貴重な中継地を失う訳には行かないでしょうから仕方がないですね。

    作者からの返信

    中継地を失うだけでなく、南蛮船を多く保有する豊臣家を敵に回したら、ルソンとメキシコを結ぶ交易船が狙われますからね。やむを得ないでしょう。

  • 寧々様にお酒さえ飲ませなければ付け入る隙は無いですからねw

    作者からの返信

    そうですね。お酒さえ抜けていれば、無敵ですね(笑)

  • よろしい、ならば戦争だwww
    最近ストレス溜まってたから暴れるのは大歓迎な悪寒……さてこの世界の欧州人の東洋進出はワンマンアーミーによって破滅的な最後を迎えるのであろうか……

    この作品の寧々様だとリアルで『当たらなければどうという事はない』を宇宙世紀にさきがけてカマしてくれそうだからな……で、外交担当に前田慶次がいるって……?まぁ外交の基本は荒事だからね……本来『条約』だ『友好関係』だ何てのは『力での上下関係』が確立してからのこと
    南蛮とは多分まだそこら辺が曖昧だからね
    ここで一発ガツンとやったら……イスパニア滅亡か……ポクポクチーンwww

    作者からの返信

    それで、最後はお酒をお供えして、「どうかこれでご勘弁を」で終戦(笑)

  • 治外法権(領事裁判権)、絵に描いたような不平等条約ですな。
    小西は貿易担当外して鉱山送りやな

    作者からの返信

    小西も阿呆ですね(笑)

  • 寧々さんは史実でもルイスフロイスに女王のようと言われていたらしいので女王を名乗っているのは違和感ないですね。むしろ凄く似合ってます!

    作者からの返信

    それは知りませんでしたが、ならばぴったりですね!

  • この時代、まだオランダなどは日本には来ていないかな?
    でもまぁ、南蛮貿易とは言っても実際の貿易品の大部分は中国や東南アジアの物品だったらしいですし。
    南蛮船を所有している豊臣としては、遠洋航海技術さえものにすれば、無理にイスパニアを挟む必要もないのかもしれませんね。

    作者からの返信

    この時代、オランダはまだ独立戦争の最中ですかね。流石に海外進出はできないでしょう。


  • 編集済

    足元を見られたら要求は際限無く上がります。寧々さんが正しいですね。女張飛らしく強気で行きましよう。ワインで買収されないかだけが懸念ですね。

    作者からの返信

    確かにそれだけが気がかりですね(笑)

  • 小西くんは経験が足りなかったかな。どのような処分かはわからないけど、今だけは寧々さんの元で勉強してもらいたいね。

    あと、寧々さんがタフネゴシエーターって呼ばれそうな予感がする。

    作者からの返信

    イスパニアの側からしたら、面倒な相手が出てきて弱ったという所でしょうかね。この後、頭を抱えることでしょう。


  • 編集済

    その程度で寧々様が引き下がるわけないでしょう。少なく15年の間、各地の戦場で勇猛をはせた女張飛ですよ。小西殿は少なくともお役御免で切腹かなぁ

    作者からの返信

    質問に答えましたから、多少の恩情はあるでしょうね。

  • 今回の騒動は全て小西の嘘から始まっており、彼の打ち首か切腹は免れ無いことだし後は寧々さんがどのようにして今回の騒動を収めるのかが焦点となってくるでしょうね

    作者からの返信

    また小西はやらかしましたね(笑)

  • 女王あながち遠くないのが面白い笑
    正2位東郷局にして主上の御心ジパングの王たる天皇の権威の代行者で関東管領の嫁だもんなあ。

    作者からの返信

    そうですね。現状、寧々さんより偉い人って、主上、信長公の二人だけですし。

  • 寧々さん遂に女王を名乗ってしまいましたがこればかりはあながち間違っては無いでしょう。イスパニア人の破落戸達は寧々さんの女王の名乗りに驚いて領事館にて謝罪をしたいと言っているけどもまだまだ一波乱ありそうですね

    作者からの返信

    まあ、女性では現状一番偉いですからね。

  • この頃の南蛮なんて文字通り蛮族ですよ。少しばかり技術を持っているだけで。洋の東西を問わず中世なんて力を示さないと対等以上に交渉なんてできません。さあ寧々さんの交渉力を見せつける時です。

    作者からの返信

    まあ、言葉さえある程度通じたら、イスパニアの木っ端役人など相手にならないでしょうね。

  • 小西ェ...キリスト教と暴利につられおって!
    更迭待ったなし!

    作者からの返信

    ホント、小西には困ったものですね。


  • 編集済

    寧々様相手に24人程度では素手で叩きのめされたか。素手の寧々様相手にはせめて百人は居ないと。
    武蔵野国女王・・・間違ってはいないかw 豊臣家では政元様より怖いし。虎穴に入らずんば虎子を得ず・・・寧々様は色んな意味で大虎でうわばみですが

    作者からの返信

    百人でも多分足りないでしょうね(笑)

  • ああ……次の犠牲者はイスパニアか……
    寧々様なら単騎で朝鮮どころか明あたり迄征服できそうな気がするんですけどね
    面白そうって慶次がついてきそうではあるが

    え?陸路でヨーロッパまで征服しながら進めるって?
    どこのGodzillaですかそれは……

    作者からの返信

    ホント、そうなったらGodzillaですね(笑)

  • あーあ。
    いい玩具(サンドバッグ)見つけちゃった。

    作者からの返信

    これでストレス解消ですね(笑)

  • 脳筋を送り出した半兵衛の真意やいかに・・・やけくそか?

    作者からの返信

    江戸におられては仕事も増えるし髪も抜けるから、厄介払いでしょう(笑)

  • AMEN(エエイメェン!

    作者からの返信

    南無阿弥陀仏……。

  • 判っていたけど到着早々に大立ち回りかw  小西殿も寧々様をもっと知れば止めても無駄がわかるから

    作者からの返信

    しかも、ストレスが溜まっているとなれば、もうどうにも止まらないでしょうね(笑)

  • これは女張飛の本領発揮でしょうか、馬鹿な真似をした相手が可哀想すぎますね

    作者からの返信

    まあ、運が悪かったですね(笑)

  • 寧々さんは記憶が無いだけで前前前世くらいは張飛だったんでしょうね(笑)

    作者からの返信

    そうかもしれませんね(笑)

  • そういえば史実の甲斐姫は秀吉の側室でしたね。
    この組み合わせじゃ、こうなるのも無理ないかもですねぇ…
    浮気性なところを引き継いでいなければ良いのですが…^^;

    でもまぁ確かに、こんな重大な案件を放置した北条方の代官にはお灸を据えなきゃならんので、あながち間違ってもないですね。
    主目的かどうかを別にすれば、ですけどw

    作者からの返信

    そうですね。藤九郎君は浮気者でない事を祈りますね(笑)

  • 籐九郎君、甲斐ちゃんにデレてしまっているけども果たして寧々さんの目付兼補佐役が務まるのでしょうか?甲斐ちゃんも役目と言うか目的を間違えて覚えていないだろうか

    作者からの返信

    どうやらこの二人、役に立ちそうにないですね(笑)

  • 夭逝した藤吉郎の息子と成田のじゃじゃ馬姫かあ。前世では幸福とは言い難かった2人だから、楽しくすごしてほしいですね。

    作者からの返信

    本当にそうですね。そうあって欲しいと願っています。

  • 話し合いで解決しそうにない面子ですね。そういえば通訳として五郎ちゃんは来ないのでしょうか。この前は氏政が出たし、せっかく関東に戻って来たのだから、みんな活躍して欲しいです。

    作者からの返信

    五郎ちゃんがいけば、お酒が止まらなくなる恐れがありますので、ストップがかかりました(笑)

  • 絶対唯のお話し合いで済むはずないし。これで総督が侮って寧々様の肩でも抱こうなら首を刎ねそう。

    藤九郎くん・・・甲斐姫をw

    作者からの返信

    確かに侮って寧々さんの方でも抱こうなら、首が飛びそうですね(笑)

  • 次回、南海の怪獣大戦争!お楽しみに(違

    作者からの返信

    怪獣大戦争ですか(笑)
    でも、寧々さんならどんな相手でも楽勝のような……。

  • 半兵衛さん、既に史実での死亡年から6年は経過してるんですよねぇ…
    史実では病死ですが、この世界では孔明みたいに過労死でこの世を去りそうで不安…

    作者からの返信

    苦労は絶えませんね。半兵衛こそ、南の島で休息が必要かも(笑)

  • あ、伊豆大島より遠くになった!
    八丈島かぁ…異世界チートものなら流刑になった人が超開発していそうですね(笑)

    作者からの返信

    そう言うのも面白そうですね(笑)


  • 編集済

    寧々さんは一人で張飛や張遼、呂布や荀彧みたいな事をしていためちゃくちゃな人なので頑張ってくれそうですね(笑)

    作者からの返信

    まあ、相手の言いなりにはならないでしょう。

  • ああ、張飛がますます張飛に笑

    作者からの返信

    張飛、海外に進出!(笑)

  • 寧々さんならイスパニアの艦隊なんて撃退どころか拿捕して反撃までできますよね。南蛮船および海図等をゲットです。極東にくる船の数なんて限られてますから十分できます。南蛮人はなめられたらやりかえさないと図に乗りますから。

    作者からの返信

    まあ、普通にやり合えそうですね。

  • 半兵衛殿今回の事件の後始末を寧々さんにやらせる気が溢れ出ていますね。何せ寧々さん自身が八丈島に行きたいと言い出したのだから仕方がないですよね。

    作者からの返信

    渡りに船という奴ですね(笑)

  • 寧々様の性格からしてルソンと戦をしそうですがw
    まあ偶には仕事をして貰いましょう。肩書きも副管領ですし。

    11月に相撲大会の決勝で上様がね。天正地震も起こるし、11月のあれやこれやで半兵衛殿の髪の毛が仏門に入るか

    作者からの返信

    八丈島に行かせるのはいいけど、半兵衛の髪の毛が仏門に入るようなやらかしも起きそうですね(笑)

  • 三宅島や八丈島などの東京の離島は色々手続きやらが大変らしいが…

    作者からの返信

    行政的にはこの時代、伊豆国に属しているので北条領。借りているのでしょうけど、そちらも面倒そうですね。

  • 出たな八丈島

    八丈島には前世で宇喜多秀家が島流しになっていますよね
    島流しにあっていなくても出てくるような気が…

    作者からの返信

    この世界では流刑地ではなくて、交易都市になりそうですね。

  • これはいわゆる江戸時代における出島と同じ考えでやっているわけですね

    作者からの返信

    近いかもしれません。

  • 密貿易の時間だぁー!

    作者からの返信

    バレなければ、何をやってもOKと……考えているのでしょうね(笑)