第707話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(前編)への応援コメント
寧々さん幕府の代わりに支援をしたら次の天下は豊臣なりそうです。信忠様が期待以下だったので信長様にとっては寧々さんなら安心して後事を任せられると思ったのでしょうね。
作者からの返信
ホント、このままだと順調にそうなりそうですね。
編集済
第707話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(前編)への応援コメント
今回は幕府が支援しないという状況の中寧々さんは領民の為にお金を使おうとしているんですから半兵衛も政元様も怒らないと思いますよ。むしろ良くやったと褒めてくれることでしょう。
作者からの返信
政元様は兎も角、半兵衛は逆に大喜びでしょう。この一件で天下への足がかりができるのですから。
第707話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(前編)への応援コメント
いやこれさ復興資金を一大名家が出したってことになりゃ、民の心はそっちに向くよね。
寧々にその気が無くとも、
『天下人として民が望むのは誰か』
てことになるんだけど。
作者からの返信
この場合、復興資金を出したというよりは、復興の支援を諸大名に命じた方に意味がありそうですね。
第707話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(前編)への応援コメント
寧々さん政元様や半兵衛に内緒で被災の復興資金を拠出する事に決めましたが現状の忠元に将軍職を任せるよりは良いとの判断でしょうし、半兵衛からの怒りを受け禁酒をされる覚悟のうえでのことだから信長様もそれを受け入れる事にしたのでしょう
作者からの返信
思い切りましたね。禁酒刑覚悟とは……。
第707話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(前編)への応援コメント
忠元くんを守る一心で気付いていないんだろうけど、これ、豊臣家、あるいは寧々さんが天下人になるっていうのと同義だからな。
新たな女帝の誕生かな。半兵衛が自分の髪の毛を犠牲に頑張る未来が見える。
作者からの返信
そうなれば、寧々さんからいずれ譲られるからOKと忠元は考えるでしょう。
第707話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(前編)への応援コメント
武蔵国の女王陛下が、日本国の女王陛下に格上げか⁉️
寧々さんを慕う大名は多いから、江戸城にて豊臣幕府を開くのもあり。
作者からの返信
ただ、気になるのは豊臣家の領地が116万石しかない事と、同じ100万石級の大大名が織田家も含めて4家ある事ですね。
これでは仮に信忠政権を潰しても、安定はしないでしょうね。
第707話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(前編)への応援コメント
今孔明殿「ボンクラ息子が立ち枯れて天下が転がり込んでくる...計画通り踊ってくださいよ、寧々様
作者からの返信
半兵衛なら言いそうですね(笑)
第707話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(前編)への応援コメント
信長が覚悟を決め込んじゃったよ。
けど忠元が聞いたら……いや、天下って足下を重視したのに尊敬の念を持つな。
これって他大名も同様か…
作者からの返信
信忠vs忠元では、忠元に軍配が上がりましたね。
編集済
第707話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(前編)への応援コメント
やっぱり上様はこうなったか。
寧々様が救援に乗り出したら被災大名も含めて更に寧々様派が増えそう。
天下は火中の栗。まあ忠元殿は優秀だけどまだまだ経験不足だからね。そして次代はまだ判らぬし、1度は天下を観た事がある寧々様に教えを請うのも良いかと。
作者からの返信
問題は、その忠元も寧々さんに教えを乞う事ができるかでしょうけどね。たぶん、自分は賢いと思っているでしょうし。
第706話 忠元は、評定衆を辞して帰国するへの応援コメント
天下よりも領民取ったか。
少し見なおしたぞ、忠元。
信忠は、江戸から帰ってきた信長にはっ倒されるだろうな。
作者からの返信
はっ倒される価値もないと言われそうな……。
第705話 信忠様は、緊急事態を前に決断できないへの応援コメント
信忠よ、被災地への支援の方が先決だろうが。
まあ暗殺疑うのも無理はないけど。
実際に弟殺されてるしね。
作者からの返信
それに、本当に計画していてもおかしくないし(笑)
第703話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(5)への応援コメント
自分が死んだ後の根回し始めたか、信長。
まあ他の人も言ってるけど、尾張の田舎武家であった織田家がここまでのし上がれたのは、信長という麒麟児がいたから。
それがいなくなったら終わりだよ。
作者からの返信
そのとおりですね。残念ですが……。
編集済
第706話 忠元は、評定衆を辞して帰国するへの応援コメント
兄弟のように蜜月だった信忠・忠元がこうもあっさりと『破局』を迎えることになるとは…もっとも信忠が民を顧みないあの体たらくじゃ、他の諸大名もそっぽを向くでしょうね。
…すでに死神が憑りついている信長様の心中やいかに。
こうなると、織田家の天下が二代限りで終わる可能性が(今のところ)急激に高まりつつある以上、寧々さんが嫌でも「再び」表に出ざるを得ないような世の中へとなっていくのでしょうね、きっと。
作者からの返信
信長様としたら、なんとか寧々さんを引っ張り出して、事態を穏便に収めてもらいたいでしょうね。
第706話 忠元は、評定衆を辞して帰国するへの応援コメント
どっちの息子が優秀か良くわかるな。
織田家から人が離れていくんじゃないか。災害時に助けてくれない君主なんて要らないわけだし。
作者からの返信
致命的な判断ミスとなりそうですね。
第706話 忠元は、評定衆を辞して帰国するへの応援コメント
忠元が天下は遠退いても民の為に動けるのは良かった。関東にいる信長様は自身の健康も踏まえて織田の天下を諦めそう。
作者からの返信
そうですね、信長様ならば天下安寧を考えて、そういう選択をしてもおかしくないでしょうね。
第706話 忠元は、評定衆を辞して帰国するへの応援コメント
信長様は前に信忠様を支えてほしいと言っていましたが今回の件でますます幕府に対してよく思わない人が増えましたね。副将軍家や織田一門からも離反者が出そう。
作者からの返信
事態は信長様が考えているよりも早く、深刻なものになってしまいましたね。
編集済
第706話 忠元は、評定衆を辞して帰国するへの応援コメント
忠元くん。
領民を優先出来るのはご両親の教育の賜物。
あなたの母上は信忠様より、人望が厚く人の上に立てる方です。
ご両親に頼って、もっと学んでいけば天下も夢ではないかもね👍️
ご両親に恩のある方がいち早く支援に来てくれます。
江戸から南蛮船で物資の支援が行くのも時間の問題かと。
作者からの返信
この決断は英断ですね。天下を取るにしても、まずは足元を固めるのが大事ですし。
第694話 寧々さん、八丈島を後にするへの応援コメント
いや~請求書バレた方が面白かったな。
作者からの返信
請求書の上に、半兵衛の髪がのって……突きつけられるのでしょうね。「これはまた、随分とお楽しみだったようで」……と。
一緒に出家しましょうと、髪を剃られるかも(笑)
編集済
第706話 忠元は、評定衆を辞して帰国するへの応援コメント
忠元殿の何が急を要するか弁えて居ますね。信玄公の教えを守って居られる。まさか評定衆も辞するとは。
既に森家は動いているだろうし、上杉家も被害の程度では越前に行くだろうし。寧々様も南蛮船を準備中かな。 引き換え信忠は・・・銭も出さぬとは
作者からの返信
信忠の器量がこれではっきりしましたね。
多くの者が見限る事でしょう。
第690話 寧々さん、八丈島で交渉に臨む(5)への応援コメント
あ~あ、繋がっちゃった。
さあ島津、忠元と組んでホクホクしてたら危うくなって参りました。
作者からの返信
まあ、それでも島津なら何とかしそうですが(笑)
第706話 忠元は、評定衆を辞して帰国するへの応援コメント
忠元は幕府の今後に見切りをつけて評定衆を辞して領地に帰ることにしましたが、もし信長様が江戸で打ち出した案を聞いたのならば辞して帰国したことを悔やむでしょうね
作者からの返信
忠元もこれで完全に信忠様と袂を別ちましたね。
第705話 信忠様は、緊急事態を前に決断できないへの応援コメント
まあ……忠元による暗殺を疑うのも、今迄が色々黒いのでここについての擁護は無理っすわ……
作者からの返信
疑っても仕方がない状況ではありますね。それに、本当に企んでいたとしても不思議ではないし。
第706話 忠元は、評定衆を辞して帰国するへの応援コメント
あー、幕府詰んだわ。家康も山口に戻って態勢立て直すだろうし、
他の連中も「やってられんわ」と各々職を辞して領地に戻って立て直しや力を蓄えることになりそう。
いまはまだ信長様がいるからともかく、ご退場されたらどうなるやら…。
作者からの返信
困ったことになりそうですね。
第703話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(5)への応援コメント
史実でもそうでしたけど、結局のところ織田家っていうのは、一介の地方領主の家に現れた突然変異種の織田信長1人によって成り立ってる家だったんですよね。
尾張一国どころか半国の領主ですらなかった織田家は、信長一代であっと言う間に天下人となり、そして一代で終わって再び田舎大名に戻った。彼1人の間だけ続いた夢だった、まさに信長が好んだ敦盛を体現したかのような、夢幻の如き家でした。
作者からの返信
確かにそうかもしれませんね。
編集済
第705話 信忠様は、緊急事態を前に決断できないへの応援コメント
信忠様は本当にヤバいですね。やっている事が徽宗や万暦帝と同じじゃないですか。自分の為に銭を使い領民たちは見捨てるとは酷いですね。
作者からの返信
いや、徽宗や万暦帝と比べたらまだマシだと思いたいですね(笑)
第705話 信忠様は、緊急事態を前に決断できないへの応援コメント
信忠様今回の事でかなり意固地になっており最早誰の意見も聞こうとはしなくなりました
作者からの返信
というか、もう誰も信じられないと言った方がいいのかもしれませんね。
編集済
第705話 信忠様は、緊急事態を前に決断できないへの応援コメント
自分の保身しか考えていないのが残念過ぎる。
謀反が起こるか、一揆が起こるか。いづれにしても民が元気でなければ、国は成り立たない。
若狹浅井家に救助に向かう寧々さんや慶次郎の方が活躍しそうな予感が……
作者からの返信
自分の保身しか考えていないのは、今の国会議員や官僚たちとあまり変わりないですけどね(笑)
第705話 信忠様は、緊急事態を前に決断できないへの応援コメント
3代目ではなく、2代目で潰すのか。
愚かな将軍ということで歴史書に載るな。
家臣も有事に活躍出来る人物いないのは残念だな。
作者からの返信
きっと、あかんたれの二代目で名を遺すでしょうね(笑)
第705話 信忠様は、緊急事態を前に決断できないへの応援コメント
このクソ餓鬼はもうダメだ。
上様がこの場にいたらぶん殴って将軍職を罷免するくらいやるぞ。10日や半月遅れたらもはや手遅れだな。
作者からの返信
もう何をしたらいいのかわからないのでしょうね。さて、信長様はどう思うか……。
第705話 信忠様は、緊急事態を前に決断できないへの応援コメント
幕府は一度、潰れるべきだと思う。
信忠は大極殿の再建は大事なら中止じゃなくて延期って形は想像できなかったのかな?
それと銭の大切さを理解してねぇ(笑)
作者からの返信
たぶん、朝廷に大見得切っていたのでしょう。
第705話 信忠様は、緊急事態を前に決断できないへの応援コメント
震災の際は初動が大事ですよ信忠様、費用の安請け合いも緊急時ゆえ仕方ない面もありますが、糞狸が逃亡で金山は当てになりません。大極殿は反古には出来ないし、信長様が死ななくとも幕府が崩壊しそうです。
作者からの返信
秀吉が徳川討伐を取りやめる程に大きな損害が出た地震ですからね。織田幕府が崩壊しても不思議ではないでしょう。
第704話 腹黒狸は、帰雲山で被災するへの応援コメント
被災地って近畿、北陸、伊勢でしたか?
下手したら幕臣からも被害者がありますよね?
関東周辺はなかったとしたら豊臣に運はある、けど信忠に無茶振りされそう
作者からの返信
忠元の領地と、浅井家の領地がえらい事になっているでしょうね。
第685話 寧々さん、八丈島で交渉に臨む(1)への応援コメント
どうせ代官は成敗することになるから間違ってないよ。
しかしまあ、どんどんと父親に似てくるねえ石松丸くん。
作者からの返信
まあ、親子ですからね。ある程度は仕方ないかと。
編集済
第682話 寧々さん、江戸に帰る(4)への応援コメント
住民の把握に関しては、当時明確な戸籍は無いけど、寺の檀家制度である程度の把握はできてなかったかな。
しかしまあストレスで髪薄くなってるのか、半兵衛。
南無南無。
作者からの返信
この時代にあるのかな?寺も戦乱でそれどころではなかったような……。
まあ山崩れ起きたとしても大丈夫だろ。
おそらく運の数値カンストしてるから、家康。
作者からの返信
そうですね。ここで死んだら物語が詰まらなくなるので、生き残るでしょう(笑)
忘れ去られかけてたタヌキさん、表舞台に浮上。
まあ秀吉が取り込まれかけてる今、家康がジョーカーになるか。
作者からの返信
家康はとっくに取り込まれていますから、ジョーカーにはならないでしょう。
第704話 腹黒狸は、帰雲山で被災するへの応援コメント
家康殿はこれを機に大樹様と縁を切るのは良い判断ではないかと思います。
金山を失って、更に暴走しそうだし。
流石腹黒狸、運の良さはかなりのものかと。
作者からの返信
運の良さは半端ないですね(笑)
第704話 腹黒狸は、帰雲山で被災するへの応援コメント
残念ながら腹黒狸は生き残ったみたいですが命令をこなせずに帰還することになったので何らかの処罰を受ける事になれば内ヶ島家の無念も少しは晴れることでしよう
作者からの返信
処罰を与える余裕などありますかな?
第704話 腹黒狸は、帰雲山で被災するへの応援コメント
流石は古狸生き延びたか。三方ヶ原が無かった分の危機がきましたね。
家臣団はその前に寧々様や鬼武蔵にボロボロにされていますが。
心配なのは若狭と越前ですが、さて。
作者からの返信
また有能な家臣が消えましたね(笑)
第704話 腹黒狸は、帰雲山で被災するへの応援コメント
さすが史実の三英傑。身の危険を察知して目が覚めたのでしょう。三方々原や伊賀越えを生き抜いた悪運。天下人になるにはこういう所がないと。寧々さんは舌打ちしそうですが。
作者からの返信
ホント、しぶといですね(笑)
編集済
第704話 腹黒狸は、帰雲山で被災するへの応援コメント
腹黒狸退場かと思ってワクワクしながら見ましたが悪運が強いのでそう簡単に死ななさそうですね。
悔しがっている寧々さんの姿が思い浮かびます。
作者からの返信
やり直しを要求する!……とか言っていたりして(笑)
第704話 腹黒狸は、帰雲山で被災するへの応援コメント
寧々様「ち、悪運の強い狸め」
とりあえずボンクラ息子の資金源は断てたので好材料と言えば好材料か?
作者からの返信
まあ、確かに悪運が強いですね。そのまま寝ていたら、確実に死んでいただけに。
そして、それを聞けば、きっと寧々さんも悔しがるでしょうね。
編集済
第703話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(5)への応援コメント
信長様も焦ってますね。長政殿も寧々さんの働きと帝によって、相手が信長様だから天下を諦めただけで、信忠様がやらかして戦乱になったら怪しいのでは? それとも今さらでしょうか。
作者からの返信
いや、流石に長政殿も今更天下獲りを目指したりはしないでしょう。子作りで忙しそうだし(笑)
第703話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(5)への応援コメント
副将軍家が幕政に参加するのを禁じたはずの信長様がそれを破ってまで長政殿に補佐を命じたことが寧々さんにとってはかなり驚きを隠せない様子ですね。
作者からの返信
まあ、普通何かあったのかなと勘繰りますね。
第674話 忠元は、藤吉郎を味方に引き込むへの応援コメント
菜々が変わらず寧々嫌いである限り、本当の意味で羽柴家が忠元サイドにつくことはないから、逆に安心のような。
作者からの返信
ただ、その対立相手が寧々さんだった場合は、敵の敵は味方となりそうですけどね(笑)
第703話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(5)への応援コメント
織田家破滅へのカウントダウンが始まる...
戦乱突入だけは避けたいですね
作者からの返信
そうですね。何とか、その辺りだけでもきちんとしてもらいたいですね。
第672話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(5)への応援コメント
主上から階位を貰ってホクホクしてたら寧々の方が上なんだから、まあそら
「こら寧々どういうこと? 校舎裏来なさい!」
となるわな。
作者からの返信
なりますね(笑)
第671話 寧々さん、主上の行幸を歓迎する(4)への応援コメント
寧々に対してこういう甘い対応してるから、息子の皇太子やその周りの上位貴族が、ねえ……
作者からの返信
ただ、それって妬みもあるんですよね。文句があるのなら、同じ位の功績を挙げればいいわけですし。
第703話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(5)への応援コメント
江戸に居る者達以外で1番早く怪しむのはやはり忠元殿かな。あちらこちらに目と耳があるみたいだし彦六殿とも繋がっていそう
作者からの返信
そうですね。その辺りは抜け目ないでしょう。
第702話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(4)への応援コメント
父親は毛利両川の武闘派とはいえ、元は謀神元就の血だから
今孔明の調教でお爺様の血が開花してきてる?笑
作者からの返信
たぶん、それは吉川次郎五郎(広家)で、彼は今は越前にいます。
この次郎君は、堀次郎(秀村)の方ですね。
第702話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(4)への応援コメント
お酒の事を次郎君経由で半兵衛に報告されてはたまらないと思った寧々さんは渋々ながらも今回はお酒を諦めましたねw
作者からの返信
次郎君、半兵衛の期待に応えていますね。
第701話 信長様は、人生50年と割り切れないへの応援コメント
とりあえず泥酔をしていても寧々さんの知恵は健在みたいだった為半兵衛から睨まれる程度で済みましたが、その酒癖は直りそうも無いでしょうねw
作者からの返信
酒癖の悪さはもはや不治の病ですね(笑)
第702話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(4)への応援コメント
松永さんの息子の久通は無害でしたが孫はこの上なくボンバーマンの血をついでますね(笑)
作者からの返信
史実では、人質として織田家に滞在していたので、弾正の謀反の際に処刑されたそうです。ただ、その最期は幼いながら堂々としていたそうなので、長じていたらこんな性格だったのかもしれませんね。
第702話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(4)への応援コメント
半兵衛2号w しかも常時監視付で。
彦六殿にマリアさんの事を聞くのを忘れている寧々様。
作者からの返信
この時点で、彦六殿の所にいるとは思っていませんからね。訊ねないのも無理はないかと。
第701話 信長様は、人生50年と割り切れないへの応援コメント
うーん、ボンクラ息子は矯正不能と。
やはり司馬懿のごとく外堀を埋めて禅譲にもってくのが最適解と思うけど、それなりに血は流れそうだなぁ
作者からの返信
天下が落ち着くまでには、まだまだ波乱はありそうですね。
編集済
第701話 信長様は、人生50年と割り切れないへの応援コメント
寧々さんと信忠様が曹丕と司馬懿、劉禅と諸葛亮のような関係だったら誰も手出し出来ないはずなので信長様の気持ちはよく分かります。
寧々さんなんとかもう一回執権になってくれないですかね?
作者からの返信
だけど、織田家からいずれ天下を奪おうとしている半兵衛がそれを許さないでしょうね。
第701話 信長様は、人生50年と割り切れないへの応援コメント
寧々様の内臓は病魔程度ではビクともしないであろう
癌細胞?おそらく全身至る所に癌が発生しようとも
癌細胞さえも統制下に入れてしまうような気さえするのだ(気の所為)
まぁ異なる神々と言われても可笑しくはないのでっていうか
寧々様を斃す方法が思い当たらんのですが(既に邪神扱い)
作者からの返信
なんか、酒飲んで治しそうで怖いですね(笑)
第699話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(3)への応援コメント
独裁者って、めちゃくちゃブラック職場なんですよね。
全てが上手く行ったとしても、仕事に次ぐ仕事。決済に次ぐ決済。
ビルドビルドで、現代の教員三人分の雑務を抱えてしまいます。
作者からの返信
しかも、判断間違っても「疲れていたから」とか言い訳できないし。
第701話 信長様は、人生50年と割り切れないへの応援コメント
らしくないな。信長さんよ。
ここは奥さんか寧々さんから喝を入れて欲しいけど、寧々さんヘベレケだからなぁ。
作者からの返信
信忠のやらかしによって、天下が揺らいでいるのはわかるだけに、不安もあるのでしょうね。ここはヘベレケだけど、寧々さんに頼るしかないですね。
第700話 お稲さんは、天下人を診察するへの応援コメント
今作の幕府って信長様と寧々さん(+浅井家)で叩き上げて作り上げたようなもんだから、寧々さんが遠ざけられたここで信長様がおらんようになったら…。
作者からの返信
そうですね。信長様としては危険だからと寧々さんを遠ざけるべきではなかったですね。これが最大の失策。
第700話 お稲さんは、天下人を診察するへの応援コメント
何が不味いと聞かれたら
信長本人が自身が居ないと現政権が危うい=現時点ですら不安MAXと感じている事
忠元君を信忠が上意討ちなんて起きませんよね?
作者からの返信
上意討ちするほどの度胸があれば、もっと真っ正面から意見をぶつけているでしょうね。
第700話 お稲さんは、天下人を診察するへの応援コメント
あっこれはアカン
ボンクラ息子を無力化して老中体制に移行するにせよ天下取りのために多数派工作するにせよ時間が足りないな
作者からの返信
折角寧々さんが建て直したのに全部台無しですね。
第699話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(3)への応援コメント
反対意見を遠ざけて信忠様は最早独裁者の道を突き進もうとしているみたいですがその行動に信長様も呆れている御様子ですね
作者からの返信
信長様は、このやり方では遠からず行き詰まると見ているのでしょうね。
第700話 お稲さんは、天下人を診察するへの応援コメント
信長様は胃癌か・・・お稲殿は抗癌剤も作っているとは流石。
あとは胃癌を如何に内密にするか。帰蝶様やお市様、寧々様に知らせても問題なさそうだけど信忠様、信孝様や信雄様は危なそう。
作者からの返信
終活がある程度終わるまでは、なるべく知られたくはないでしょうね。
第700話 お稲さんは、天下人を診察するへの応援コメント
ガンかぁ。当然、箝口令を敷くんだろうけど、どこまで隠せるかなぁ。
あれ? どこからともなく半兵衛がアップする音が聞こえる(笑)
作者からの返信
いずれ自然に周りへ伝わるでしょうね。
織田家の天下もカウントダウン?
第699話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(3)への応援コメント
南蛮コスプレは信長様が本家本元ですから。しかし信忠様は無茶な事をしてますね。手段がせこいです。似てはいないはずなんですが、なんとなく昭和の国会戦略が思い浮かびました。通したくない案件は牛歩戦術とか使いそうです。
作者からの返信
まあ、評定は忠元に牛耳られていますからね。やりたいことを強引に推し進めるには、こういう手段しかないでしょうね。
第699話 寧々さん、江戸でお客様を迎える(3)への応援コメント
♪天災一家だ…馬〜〜〜鹿 ボンボン(嘆息)
……それとも天災一過か?一難去ってまた一難とか言うしなぁ(白目)
作者からの返信
こうなってしまうと、もうどうしようもなくなってきますね。天災も間近に迫っているし、前途多難です。
第708話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(後編)への応援コメント
完全に腹黒コンビの掌の上で草
作者からの返信
二人揃うと、迫力がありますね(笑)