第719話 信忠公は、ルソンの要求に青ざめるへの応援コメント
信忠殿イスパニアとの戦争になる事を恐れていますが当の忠元には全く関係の無い話しであり、もし戦争となれば豊臣家の船団との撃ち合いとなりイスパニア側には不利な状況となることになるでしょうねw
作者からの返信
関係ないからこそ、イスパニアの事を知らないため、必要以上に恐れるのでしょうね。
第719話 信忠公は、ルソンの要求に青ざめるへの応援コメント
忠元は信忠様からも絶対に手を出すと思われているのか、その方面の信頼は実父同様に厚いですね。
作者からの返信
まあ、出さないはずがないというのが、皆の共通認識でしょうね(笑)
第719話 信忠公は、ルソンの要求に青ざめるへの応援コメント
まぁ……親の悪いトコ受け継いでますよねwww
違うのは一応損得のソロバンがはじけるところでしょうか
作者からの返信
まあ、損得のそろばんをはじけるのはいい事ですけどね。信忠などはそれができなくて天下を失いかけていますし。
編集済
第718話 官兵衛は、死神の存在に気づくへの応援コメント
次郎「神子田って...誰?」
作者からの返信
史実ならば、1万石を領する大名になっていたので、羽柴家ではそこそこの武将であると、周りは認識しているでしょう。
第718話 官兵衛は、死神の存在に気づくへの応援コメント
徳川家の方が羽柴家よりももっと酷い目にあってるとは思います。蜂須賀が死んだのも弟が死んだのも猿の自業自得では?
作者からの返信
徳川へは理不尽な仕打ち。
羽柴はただの自業自得。
同じように家臣が死んで行っていますが、事情は全く異なりますね。
第718話 官兵衛は、死神の存在に気づくへの応援コメント
権兵衛、生き延びたか。
しかしまあ秀吉、今回の件には無関係な家臣を生意気だからって生け贄にするとはね。
秀吉の農民出身という出自を馬鹿にするような言動でもしてたのかな、この神子田とやらは?
信忠みたいに。
作者からの返信
史実でも神子田は暴言で秀吉の怒りを買って追放されていますから、この世界でも鼻持ちならなかったのかもしれませんね。
第718話 官兵衛は、死神の存在に気づくへの応援コメント
猿は神子田をトカゲの尻尾切りのように切り捨てる事により事態の幕引きを図っていますが果たして寧々さんは良しとしても信長様や信忠殿がどのような判断を下すのかによって事態も変わってくるでしょうね
作者からの返信
豊臣家の強さは十分知らしめていますからね。寧々さんが「末端の暴走でした」といえば、信長様も信忠様もそれ以上の事は言えないでしょう。
編集済
第718話 官兵衛は、死神の存在に気づくへの応援コメント
権兵衛は生き残るのか。別人を立てるとは冷酷な。猿はこういうところがありますよね。秀次の件とか。あと官兵衛、今回菜々さんが言ってることは大筋では間違ってませんよ。猿の自業自得だけど。
作者からの返信
そう……結局は猿の自業自得なんですよね(笑)
第718話 官兵衛は、死神の存在に気づくへの応援コメント
寧々からの手紙では、官兵衛を責任者として切れって書いてたと思ったけど違うのかな?前世では天下取りを嗾けた張本人だし今回もそうですよね。寧々が見逃す筈ないと思ったけど…
作者からの返信
官兵衛が責任者だと秀吉の関与は濃厚になりますから、寧々さんの意図としては、あくまで現場の末端が勝手にやったこととして処理してもらいたいということでしょう。
第718話 官兵衛は、死神の存在に気づくへの応援コメント
猿よ、それは余りに。露見した時はもちろん・・・その前に神子田の家臣に恨まれるぞ。
官兵衛、寧々様は徳川家に徒為す死神であって羽柴家には遺恨はないけどね。いらない手出しをして自滅しているだけで
作者からの返信
猿なら徹底的に神子田の家臣ごと潰すでしょうね。そうすれば、後腐れないし。
第717話 寧々さん、藤吉郎の謀反を知るへの応援コメント
三介くん、逃げ込んで来たのは良いけど、寧々さんをババア呼ばわりしたのだから、キツイお仕置きが待ってますね。
命は助けるけど、鍛練し直しなさい!!
ビシバシ!!
作者からの返信
そうですね。長い目で考えたら、その方が三介にとっては良い事かもしれませんね。
第717話 寧々さん、藤吉郎の謀反を知るへの応援コメント
むしろコレを機に、猿の豊臣派転向もありえるのでは。
信長存命の間は表立っては控えるでしょうが…
作者からの返信
まあ、仮に猿が望んでも受け入れられないでしょう。そんな事をすれば間違いなく、東西開戦ですし。
第717話 寧々さん、藤吉郎の謀反を知るへの応援コメント
この先の展開が読めません。猿は顔を青くしているか、史実の三英傑として突っ走るのか。このままでは不味いはずですが、官兵衛の知恵が試されます。それとも伏見あたりで大事件が起こってうやむやになっりして。
作者からの返信
官兵衛なら、まだまだこの先にも機会があると考えて、ここは退くように誘導するかもしれませんね。
第717話 寧々さん、藤吉郎の謀反を知るへの応援コメント
猿の謀反が寧々さんの耳にも入りそれを止めようとして次郎君を使者にしてこの暴挙を止めようと奔走事になりましたけども、ほんと寧々さんは貧乏くじに好かれてますね。
作者からの返信
ホント、行く先々で巻き込まれますね(笑)
第717話 寧々さん、藤吉郎の謀反を知るへの応援コメント
サルは引こうとするかもしれないけど、クロカンが許さんでしょ。
仙石の首要員は確定として・・・
作者からの返信
紀伊半島で独立国を作ろうと考えるかもしれませんが、勝ち目があるとは思えないので折れるかもしれませんね。
第717話 寧々さん、藤吉郎の謀反を知るへの応援コメント
猿が素直に引くかだけど・・・仙石殿他数名の頸と5万石位まで減封かな。
信忠様の動きが気になるけど
作者からの返信
幕府が万全な状況ならば、猿は打ち首でしょうけど、この混乱している状況ならば、やりようによっては上手く誤魔化せるかもしれませんね。
第717話 寧々さん、藤吉郎の謀反を知るへの応援コメント
いや秀吉、ここまでやっといて今更話を聞くかなぁ。
いくら執着してる寧々の話でも。
作者からの返信
ただ、このまま突き進んでも勝ち目がない事はわかるでしょうから、逆にこれ幸いと助け舟と思って乗るかもしれませんね。
第717話 寧々さん、藤吉郎の謀反を知るへの応援コメント
ことここに至っては秀吉さんが寧々さんの言う事を聞くか疑問だね。
秀吉さんとしてはルビコン川を渡った状態だから、前に進むしかない。
作者からの返信
ただ、後には退けない状況ですが、退けるようにしてやれば、矛を収めるでしょう。その辺りは腕の見せ所ですね。
第715話 藤吉郎は、火事場泥棒を計画するへの応援コメント
まあ、反省と叛意の無さを示すために首を差し出すなら、言い出しっぺのクロカンがベストだけど、それをやると再浮上は無理だろうし……
作者からの返信
官兵衛を差し出すなんてあり得ませんから、誰かに泣いてもらう事になるでしょう。
第716話 寧々さん、川の真ん中で御旗を掲げるへの応援コメント
寧々さんにケンカ売った、領地は秀吉と如水が横取りしてる、当人はアホ…うん、詰みましたな。
信長様、息子たちがここまで(各々別ベクトルで)アホだと寿命ががが…。
寧々さんに付き従う武将も多いし、幕府瓦解寸前だなぁ。
作者からの返信
どちらにしても、織田政権は崩壊する運命のようですね。
第716話 寧々さん、川の真ん中で御旗を掲げるへの応援コメント
三介さんはどうなることやら。寧々さんに喧嘩を打ったらその末路は穏やかではないですよ。何しろ寧々さんは張飛ですから!
作者からの返信
信長様は、息子に口の利き方も教えておくべきでしたね。
第716話 寧々さん、川の真ん中で御旗を掲げるへの応援コメント
ポッコリお腹、ババア、クソババアの3つでスリーアウトチェンジ! 三介様の運命は決まりました。あ、ポッコリお腹は別の人か。
作者からの返信
ポッコリお腹を笑った人も、お仕置きですね(笑)
第716話 寧々さん、川の真ん中で御旗を掲げるへの応援コメント
これで三介の運命は決まった。寧々様をババアと2回も言ったし・・・
国境には権兵衛が待ち構えているけど三介の軍勢も無傷だからな。激突したら武家諸法度に違反じゃないかね
作者からの返信
ババアは絶対に禁句ですからね。三介、終わりました(笑)
あと、謀反に武家諸法度など関係ないかと(笑)
第716話 寧々さん、川の真ん中で御旗を掲げるへの応援コメント
伊勢に帰っても秀吉の軍が待ち構えてるけど、率いてるの権兵衛だからなぁ。
三介取り逃がしそう。
作者からの返信
確かに権兵衛ならば、失敗しそうですね(笑)
編集済
第716話 寧々さん、川の真ん中で御旗を掲げるへの応援コメント
三介さん、藤吉郎に殺られるのかな?
そうなると、織田幕府の家臣にも亀裂が入るね。
もはや、幕府は風前の灯火。
てか、災害時に被災地に対して挙兵するとか、卑怯にも程がある。武士としての矜持が無いのか。
大樹様がどう出るか知らないが、自分の保身だけで、国の事を考えられないなら、将軍では無いね。残念過ぎる。
作者からの返信
秀吉に武士の矜持を求めても無駄。
あと、信忠様もこうなっては責任を取らなければならないでしょうね。
第716話 寧々さん、川の真ん中で御旗を掲げるへの応援コメント
百地丹波の言動に乗った為に後でとんでもない被害を受けることになった籐九郎君だが自業自得なので甘んじて受け入れるしかないでしょうね。あと流石にお馬鹿な三介でも錦の御旗に対しては攻撃することはできすすごすごと逃げ帰る事になりましたが果たして帰る城は残っているのだろうか?
作者からの返信
三介は、帰る家がなくなって、すぐに戻ってきそうですね(笑)
第716話 寧々さん、川の真ん中で御旗を掲げるへの応援コメント
収めかたが定番だけど、秀吉の計画を完全に成功させちゃいそう。
作者からの返信
秀吉の計画が成功したら成功したで、面白い展開になる可能性はありますね。
第715話 藤吉郎は、火事場泥棒を計画するへの応援コメント
失敗フラグが…しかしそれは神視点を共有できる読者故の感想よね
>例え上様がご顕在ともうしても……
→例え上様が【ご健在】ともうしても……
辞書的には 顕在(目に見える)⇄潜在(目に見えない)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
誤字については修正しました。
あと、失敗フラグは読者はわかりますが、作中の秀吉には確かにわかりませんよね(笑)
第715話 藤吉郎は、火事場泥棒を計画するへの応援コメント
この作品でも御運が開けましたなをやるんですね。官兵衛は(笑)なんか悪巧みする時の秀吉と官兵衛のコンビ結構好きです。
作者からの返信
こういうやり取りは楽しいですね。
第715話 藤吉郎は、火事場泥棒を計画するへの応援コメント
天下は取るまでが楽しいが、取ってからの維持が大変!寧々ちゃんはそれがわかってるから火中の栗を取りたがらないが、今の秀吉はそれ知らないからなあ。
作者からの返信
そうですね。天下は獲ってからが大変。多くの人が失敗して、二代目、三代目で没落していますからね。
家の存続、子孫の安寧を思うのならば、手を出さない方が良いでしょうね。
第715話 藤吉郎は、火事場泥棒を計画するへの応援コメント
官兵衛はこうでなくて。某ドラマの前半みたいなキレイな官兵衛は官兵衛じゃないと思います。猿の思い通りに行くのでしょうか。寧々さんも三介様も思い通りに動かない代表みたいな人です。お酒を飲んで意気投合しながら帰ってくるかもしれませんよ。
作者からの返信
もし、寧々さんと三介様が意気投合したら、猿は大ピンチですね。
第715話 藤吉郎は、火事場泥棒を計画するへの応援コメント
今度は誰が秀吉の短慮で亡くなるか。露見したら、よくて減封、悪くて改易処分の上で切腹もしくは斬首ですね
作者からの返信
誰かの首は必要になりそうですね。
第715話 藤吉郎は、火事場泥棒を計画するへの応援コメント
果たして猿の目論見通りに事が運ぶか分からないけども、事が露見したときは信長様だけでなく寧々さんからも説教で済めば御の字な状況へとなることに気づいていないみたいです
作者からの返信
下手をすれば、両陣営から袋叩きですね。
編集済
第715話 藤吉郎は、火事場泥棒を計画するへの応援コメント
秀吉が動いたか・・・火種に油をかけたな。また戦乱の気配がするけど、さて。 寧々様は猿の手口はよく知っているからお仕置きされるよ
作者からの返信
寧々さん案件に関わるといつも痛い目に遭うのに、懲りない猿です(笑)
第714話 信忠公は、選択を迫られるへの応援コメント
信長様は信忠に自分の矜持を捨て隠居をすれば幕府と諸大名との間との戦はなくなり家族も無事に過ごす事ができると言いましたが、決めるのは将軍である信忠自身であると突き離したら今度はもう一人の馬鹿息子が騒乱を起こしたとの報告が飛び込んてきました
作者からの返信
信長様も頭が痛い事ですね。こうも見事なまでに子育てに失敗しては……。
第713話 寧々さん、安土に向おうとするも……への応援コメント
息子にまで酒癖を指摘される寧々さんですがいくら戦下手な三介殿が相手でも自分を含めて5人で向かうなど普通は無謀と思われますが彼女だとそれすら成し遂げてしまうのだから
作者からの返信
確かに普通なら無謀という所でしょうが、何だかできそうな安心感はありますね。
第714話 信忠公は、選択を迫られるへの応援コメント
史実の三介様はあちこち引っ掻き回して負けるがパターン。信忠様は引っ張られずに正しい判断が出てきると良いですね。この報せが届いた時には三介様はすでに敗走してそうですが。
作者からの返信
決断できない信忠様に暴走する三介様。
手遅れにならなければいいのですが……。
編集済
第714話 信忠公は、選択を迫られるへの応援コメント
「どういう結果になるにせよ、自分の意志で決断しろ」
と息子を突き放しましたか。
作者からの返信
まあ、それくらい決断できなければ、遅かれ早かれ信忠はお終いになると信長様は思ったのでしょう。心に響けばいいのですが。
第714話 信忠公は、選択を迫られるへの応援コメント
今孔明と腹黒官兵衛に忠元だもんなあ、
少なくともこの決断は大きいだろうなあ。
今日寧々ゆかりのお寺の高台寺の三面大黒天堂に参拝してきたので、ついでかつ勝手にですがこの小説の大成功も一緒にお願いしてきました( ̄▽ ̄)
作者からの返信
ありがとうございます。
最期まで完走できるよう、これからも頑張っていきますね。
第714話 信忠公は、選択を迫られるへの応援コメント
信忠様・・・ここが幕府の分水嶺で御座ります。
三介と与して斯波領に侵攻すれば幕府は終わりますよ。何しろ今は寧々様が尾張に居ますし。
作者からの返信
確かに戦争になったら、寧々さんも幕府存続を諦めざるを得ないかもしれませんね。
第713話 寧々さん、安土に向おうとするも……への応援コメント
三介殿がアレなのは仕様なので驚かん。
寧ろ今までやらかして火の粉が飛んでこなかったのが不思議な位だし。
作者からの返信
やらかしかけていたところを忠元に一度止められましたからね。おかげでこの世界ではまだ三介がアレだという事に気づく者も少ない……。
第713話 寧々さん、安土に向おうとするも……への応援コメント
三介様相手ならお供三人でも多いですよね。長坂の戦いよろしく女張飛だけで十分では? 一喝したら軍が崩壊しそう。
作者からの返信
そのとおりですね。兵たちは恐れをなして逃げ出すでしょう。
第713話 寧々さん、安土に向おうとするも……への応援コメント
源三郎の仇と言うけど元を辿ればその源三郎が寧々さんを襲撃したことで起きた事ですよ三介さん。あと寧々さんが女張飛と呼ばれて恐れられてること知らないのかな?それとも張飛が何した人なのか分からないのかな?
作者からの返信
たぶん、三介ですから難しい事は考えられないかと。単純に弟を殺した百地が長島に居るから殺そう……と。
第713話 寧々さん、安土に向おうとするも……への応援コメント
いざとなれば、信雄を狙撃する手もある。
後は、伊達輝宗を拉致した畠山義継のように織田信雄を拉致するか(この場合、寧々さんが生還する必要がある)
作者からの返信
拉致に成功すれば、人質にして信忠と交渉の場を持つこともできて、和平の道もうまれるかもしれませんね。
第713話 寧々さん、安土に向おうとするも……への応援コメント
忠元殿w ここしばらく寧々様とギスギスしていたけど大丈夫そうだw
寧々様が化けて出たら塩を盛るより酒樽を用意したほうが確実。
なんなら寧々様と三介の一騎討ちで勝負を着けるのも。もちろん寧々様は素手で三介は完全武装・・・
作者からの返信
三介なら、例え伝説の勇者の武具を身に着けていても、勝ち目はないでしょうね(笑)
編集済
第712話 寧々さん、弾正を見舞うへの応援コメント
交易現場に弾正を連れてって大丈夫なんかなぁ……
違う方面(国際関係)に心配が無くもない
そもそも大航海時代に極東まで来るのは男にとってだって命懸けの大博打……ましてや女性だとリスクが数倍だろう
マリアさんに関しちゃ『倭寇に拐かされたのに生きてる』上に『権力者の庇護下』にいるだけで大逆転勝利なんだがね
たぶんそういう観点には立てないだろうな~
作者からの返信
まあ、マリアさんは本当ならもっとひどい目に遭ってもおかしくはないので、大逆転勝利というのも間違ってはいないでしょうね。
第712話 寧々さん、弾正を見舞うへの応援コメント
一花咲かせたいで爆死したいは、爆弾正にしかイメージできないフレーズですね。寧々さんにしてもよっぽど前世の印象が強かったようで。
作者からの返信
そうですね。爆死といえば、弾正ですから(笑)
第712話 寧々さん、弾正を見舞うへの応援コメント
爆弾正殿病に倒れても持論は曲げない事は立派ですね。またマリアさんの行方も分かったのでこれから取り返す為に寧々さんは色々と動く事になるでしょうねw多分その情報のお礼として爆弾正を八丈島で暮らせるように医師と相談して手配することでしょう
作者からの返信
史上初の老人ホームができるかもしれませんね。
第711話 寧々さん、清洲で忠元を疑うへの応援コメント
全部嫁にバレてるんかい!>隠し子
この間、うっかり今迄隠してた子の存在を数人暴露したとはいえ、それまで何人も隠し通していた長政様に比べるとまだまだだな()
それにしても彩姫様……寧々さんだけじゃなくて、いっその事信長様にもチクってしまえばよかったのに。
作者からの返信
まあ、長政様と比べたら、まだまだですね(笑)
第711話 寧々さん、清洲で忠元を疑うへの応援コメント
まだまだ母上には勝てませぬ。
寧々様は早々にマリアさんを保護しないと。本当にお腹が大きくなるよ。手遅れかも知れないが
作者からの返信
ほんと、もう手遅れかもしれませんね。
第711話 寧々さん、清洲で忠元を疑うへの応援コメント
死人に口無しということで弾正…頼んだ!(半死人だけど…未だ死んでない筈ww)
作者からの返信
頼まれても、孫に取られて傷心中ですからね。
あまり追求しすぎると、血圧が上がってそのまま……という事にもなりかねません。
ほどほどに……。
第711話 寧々さん、清洲で忠元を疑うへの応援コメント
忠元も顔に出すとはまだまだ甘いですね。寧々さんの前だからかもしれませんが。マリアさんがイスパニア王の孫娘と聞いてどう動くのか。いざとなったらトックリ女が出てくるので日本の安全は保証されてるようなものですが。
作者からの返信
そうですね。無敵のトックリ女がいるので、怖い物は何もありませんね(笑)
第711話 寧々さん、清洲で忠元を疑うへの応援コメント
忠元くんいくら頭が良くてプライドが高くても母である寧々さんを前にするとタジタジになってしまいましたね。流石霊長類最強の女性です(笑)
作者からの返信
このあたりは、いたずらがバレて叱られる子供と一緒(笑)
第711話 寧々さん、清洲で忠元を疑うへの応援コメント
女癖悪いのバレてら。
さあて、これはもう病床の弾正に全て押し付けるしかないか。
「その南蛮女なら、弾正殿が涎垂らして連れていきました」
作者からの返信
あながち間違っていないような……(笑)
第711話 寧々さん、清洲で忠元を疑うへの応援コメント
寧々さんようやくマリアさんの行方の情報を知っている忠元に嘘偽りなく質問に答えるように迫りましたね。母の迫力に忠元もタジタジになっているので正直に話すことでしょうねw
作者からの返信
まあ、忠元にすれば、別に手を出したわけではないから、話すことにためらいはないでしょうね。
第710話 ドン・カルロスは、娘に繋がる糸口を掴むへの応援コメント
寧々さんがいつの間にか人類最強になてっる。女張飛だけじゃなく女飛将や女項羽も兼任しないといけないですね。酒癖から女張飛がメインですけど。
作者からの返信
お酒がなければ曹操でしょうから、やはりお酒が全てですね(笑)
第710話 ドン・カルロスは、娘に繋がる糸口を掴むへの応援コメント
あ~あ~忠元くん、ヤバいよ。
敵が増えたぞ。
作者からの返信
いや、お嬢さんは今、幕臣の松永彦六の下に居ますからね。敵が増えたのは、むしろ信忠の方では?
第709話 四郎様は、父から織田家を未来を託されるへの応援コメント
三介殿は、蜀の後主こと劉公嗣様に無駄な行動力と気位の高さと舞の才能とそこそこの才覚を足して、人望と度量を差っ引いたお方と言う認識なので、史実同様に揉める気しかしないですね……
四郎様がいるから、正直味方にするメリットが織田家存続のための血筋の予備以外に思い付かないですし。
作者からの返信
働き者の無能ですからね。一番質が悪い(笑)
第710話 ドン・カルロスは、娘に繋がる糸口を掴むへの応援コメント
寧々さんいつのまにか人類最強の女扱いを受けていますね(笑)
作者からの返信
たぶん、カルロスさんの頭の中のトックリ女は、凄い化け物になっているのでしょうね(笑)
第710話 ドン・カルロスは、娘に繋がる糸口を掴むへの応援コメント
薩摩(と爆弾正祖父孫)のおかげで、忠元に爆弾が飛んできたぞ。
……爆弾正に渡さずに、通訳として手元においておけば貞操は守られ……
いや、下半身事情が実父似だから結局お手付きは免れないかも。
作者からの返信
側に置いていたら、絶対に手を出していたでしょうから、渡して正解ですね。
編集済
第710話 ドン・カルロスは、娘に繋がる糸口を掴むへの応援コメント
カルロスさんが徳利女の正体が寧々さんだと知った時の反応が楽しみですね。あと忠元に対しては娘の貞操を汚されたとしてかなりご立腹になるでしょうねw
作者からの返信
だけど、忠元は手を出していないし、結局叱られるのは現状保有している彦六殿でしょうね。
第709話 四郎様は、父から織田家を未来を託されるへの応援コメント
織田家の未来は四郎くんに託される事になりましたね。三介さんと三七さんは豊臣家には味方しないだろうな。関わりも殆どないし。信長様の同母弟の三十郎さんもどんな行動を取るのか気になります。
作者からの返信
三十郎も結局は三七に味方するでしょうね。同じ九州で近いわけで。
第709話 四郎様は、父から織田家を未来を託されるへの応援コメント
四郎様は天下人の器ではないけど、信長様の言葉どおりに家を残すべくすぐに動けるなんて親孝行ですね。史実を鑑みても三介様も三七様も頼りにならないですし。まあ三介様は激動の中をけろっと生き残りそうですけど。
作者からの返信
兄弟の中で一番真面な子ですね。変な野望を抱かずに、このまま生き永らえてもらいたいものです。
第709話 四郎様は、父から織田家を未来を託されるへの応援コメント
信長様は己の余命を理解しており、織田幕府の命運を四郎殿に託す事にしました。これで四郎・豊臣連合対信忠陣営という構図がほぼ確定し信忠殿の命運もほぼ尽きたという感じがします
作者からの返信
豊臣連合側は、被災地を抱えていますからね。もしかしたら勝てるかもしれません。
しかし、もし勝ったとしても、その後は戦国の世に逆戻り。織田家は足利家のような存在になる事でしょう。
第709話 四郎様は、父から織田家を未来を託されるへの応援コメント
家を遺すことに舵を切った信長。
リアリストで合目的主義者の面目躍如。
作者からの返信
信長としては無念でしょうけど、こうなってしまえば受け入れるしかないですね。
第709話 四郎様は、父から織田家を未来を託されるへの応援コメント
忠元はこれで完全に、仲達ポジションか
第三代が出てくるし。
作者からの返信
まだ最終決戦が起きて勝ったわけではないので完全にとは言えませんが、だんだん近づいてはいますね。
きっと、そのうちまた諱を変えるとか言い出すんでしょうね。
編集済
第709話 四郎様は、父から織田家を未来を託されるへの応援コメント
四郎を旗頭に関東に独立国家なんて言ってた池田の次男からすれば、豊臣家はあくまでも四郎の後ろ盾でしかなかったからねえ。
今回のこれで豊臣家の下になったわけだし、不満顔にもなろう。
作者からの返信
まあ、そうなりますよね。
だけど、賢い人なので仕方がないとも思うでしょうけど。
第708話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(後編)への応援コメント
北條政子ルートかぁ。
信長在命だから、織田の命脈は保たれるだろうけれど。
作者からの返信
寧々さんが北条政子なら、忠元は義時なのかもしれませんね。
編集済
第708話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(後編)への応援コメント
ここでネタバラシwww
モチベ上げのために
『天下人から酒を取り上げることのできる相手などいない』というのはどうだ
いや半兵衛はそれでも身命を賭しても取り上げると思うんですけどね…良かれと思えば……ったくこんな忠臣他に居ないんだけどね……あのオバサン何処迄わかってるんだかいないんだかwwwwwウワナニヲスルヤメロー
……照れ隠しが殺人技なのなんとかしてくだしあwww
作者からの返信
まあ、半兵衛は誰に対しての忠臣なのかという問題はあるでしょうけどね。たぶん、寧々さんに対しての忠臣ではないような……。
第708話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(後編)への応援コメント
信長様が暗に認めた以上は寧々さんが覚悟を決めないと、むしろ天下の安寧は遠退いて行きそうです。半兵衛と弥八郎の言に従うべきだと思います。
作者からの返信
まあ、女に二言はないですからね。やるしかないでしょう。
第708話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(後編)への応援コメント
大戦になりそうでワクワクする。最後は信長さんが信忠の首ちょんぱかな。
作者からの返信
流石に首ちょんぱは、まだないかなと思います。
それを行えば、例え勝ったとしても天下の諸大名の信望は失いそう。
それに、信長様には穏やかな最期を迎えて頂きたいなと思っています。
第708話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(後編)への応援コメント
此度の事で動く諸大名と座す大名で今後が判りますね。まあ畿内が被災していますから大半の大名は動くでしょうけど。 信長様も安定して泰平になるなら政元様と寧々様に託されたか
作者からの返信
はっきりと仕訳はできそうですね。与党と野党のように。
あと、信長様も息子よりも天下の安寧を優先させましたね。
第708話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(後編)への応援コメント
寧々さんこの世界では女性初の征夷大将軍になる事も有り得るのでは?この間女王を名乗ってましたし案外似合いそうですね(笑)
作者からの返信
流石にそれはないと思います。本当に天下を獲るとしても、わざわざ波風を立てる必要はないでしょうし。
なので、そういうのは旦那様と息子に任せて、「闇の女帝」を気取るのではないかと(笑)
編集済
第708話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(後編)への応援コメント
半兵衛としては
「やっと天下を取るお題目ができた。無能な将軍を廃し民を救うという、ね」
という感じか。
作者からの返信
そうかもしれませんね。
第708話 寧々さん、天下という火中の栗に手を出す(後編)への応援コメント
どうやら事態は寧々さんの考えている以上に天下の騒乱にまで発展しそうですが最早織田幕府は風前の灯火になってしまいましたが、信長様がそれを了承している以上次の政権は豊臣家が担う事になりそうですね
作者からの返信
ただ、安定政権とはいかないでしょうね。
ゆえに、信忠公を傀儡にするのも一興かなと。
第720話 寧々さん、安土より招待を受ける(1)への応援コメント
流石は源次郎君、若くても攻め弾正の血が流れていますね
作者からの返信
そうですね。どうやら、じっとしては居られないたちのようです(笑)