第734話 寧々さん、孫が将軍継嗣となるも……への応援コメント
カルロスさんが可愛い孫のためにいらぬ長期計画を立てねばよいのですが…はてさて
作者からの返信
いや、イスパニアは遠いですし、そのまま永住するかもしれませんね(笑)
第734話 寧々さん、孫が将軍継嗣となるも……への応援コメント
万福丸が次代になったからは忠元殿は無茶をしないだろうけど、信忠様がどう出るか・・・・
希莉姫様のお相手か・・・少なくとも30万石以上の大名家の嫡男で10歳前後の人物・・・森家のブートキャンプを卒業出来るだけの逸材居たかな
作者からの返信
希莉姫のお相手探しは、中々に難航しそうですね(笑)
第733話 腹黒狸は、幕府を去るへの応援コメント
狸が狸汁について語っていますが最早沈む船にすら乗ることができない糞康であった。これで寧々さんの前世で味わった事柄の一割位復讐ができたかな?
作者からの返信
たぶん、復讐の道はまだまだこれからでしょうね(笑)
第733話 腹黒狸は、幕府を去るへの応援コメント
タヌキは泥船から逃げ出したw
さて他の大老衆の反応は如何に
作者からの返信
こうなると、実際に忠元に睨まれたくないし、辞退まではいかなくても大人しく様子見するでしょうね。
第733話 腹黒狸は、幕府を去るへの応援コメント
そういえばこの狸は表向きは律義者で通ってましたね。寧々さんと不仲なので信忠様も見定めようとしたのでしょうけど、政元殿がいるから豊臣につきますよ、まして勝ち馬に見えますし。狸同盟は永遠に不滅です。
作者からの返信
そうですね、狸同盟は永遠に不滅ですね(笑)
編集済
第732話 信忠様は、もう一人の息子の存在を知るも……への応援コメント
信忠様は悔しいかもしれないけど国のことを本気で考えるなら隠居した方がいいですね。あと今回出てきた子が史実の織田秀則か。居たんですね。この子には権力争いに巻き込まれず幸せになって欲しいです。
作者からの返信
ホント、隠居して隠し子と共に静かに暮らした方が良いような気がしますね。
第732話 信忠様は、もう一人の息子の存在を知るも……への応援コメント
(-ω-;)うーん、よくある話として創業社長亡き後で後ろ盾の無いボンボン二代目が実力でのし上がった大番頭(比喩)から実権を取り返せるわけがないのだ……
しかも法の庇護を受ける或いは掣肘を受ける会社等と違って争ってるのは天下なのだよ(。´・ω・)?わかってんのかな……
作者からの返信
こういうときは、大番頭の対抗馬に頼むより他はなさそうですね。
編集済
第732話 信忠様は、もう一人の息子の存在を知るも……への応援コメント
父親と争って我を通すことすら出来ないんだな。
そりゃ、父親と争うことになれば、天敵の寧々さん・忠元くん連合とも争うことになり、負けると思うけど、凡庸なイメージから脱却できるけどどうなることやら。
作者からの返信
そもそも、父親と争って我を通すことができる程の能力があれば、ここまで短期間で落ちぶれたりはしないでしょう。
編集済
第732話 信忠様は、もう一人の息子の存在を知るも……への応援コメント
吉丸君、1番の被害者になりそう
正妻が子供を無くして、壊れそうな時に侍女の子供など、公表出来ないからね
同じ悲劇を繰り返したいのか⁉️
女子供を政治の駒にするのが、なんかムカつく😢
作者からの返信
流石に思慮の浅い信忠も、ここは思い止まりましたね。
第732話 信忠様は、もう一人の息子の存在を知るも……への応援コメント
吉丸の事を内密にしても寧々様と忠元殿の情報収集能力は信忠様より遥か上なので迎えに動けば察知される可能性が高いし・・・
上様亡き後に覆すにも力が足りない・・・
作者からの返信
誰か、実力者に託すしかないですね。
第732話 信忠様は、もう一人の息子の存在を知るも……への応援コメント
隠し子の存在が明らかになったけども既に信長様は信忠殿の事を見限っており有無を言わせない御様子ですね
作者からの返信
古今東西、力のない王の子は殺される運命となるのが多いですからね。今の状況で存在を明かすのは危ういでしょう。
第731話 寧々さん、大徳寺にてへの応援コメント
信長様の心中はいかほどか。信忠様が武田と上杉を同時に選ばないように言い含めていれば違ったのに。あるいは次男、三男が頼りになれば他の手もあったでしょうに。
作者からの返信
武田と上杉の仲の悪さよりも、浅井や豊臣といった忠元の血縁者が入ることを嫌った結果でしょうね。ホント、思慮が浅いから……。
編集済
第731話 寧々さん、大徳寺にてへの応援コメント
こんなに松姫さんを悲しませるなんてどれもこれも信忠様が不甲斐ないせいですよ。信忠様がしっかりしていればこんなことは起きないはずなのに。今回の話は少し胸糞悪いですね。心が痛みます。
作者からの返信
まあ、家も治められないのに天下を治められるはずはありませんね。確かに心が痛む話です。
第731話 寧々さん、大徳寺にてへの応援コメント
覚悟が決まってる余命幾許も無い天下人は本当に敵無しだからな……
ヤバい方向性で暴走すれば史実秀吉のようにもなるし
王朝の衰亡期や自分の晩年で暗君と化す元賢王なんて枚挙に遑が無いのだけれど
晩節を汚すってやつですよね
作者からの返信
晩節は汚して欲しくないですね……。
第731話 寧々さん、大徳寺にてへの応援コメント
信忠殿が不甲斐ないばかりに残り少ない余生を安心して暮らせ無い信長様ですが幕府の行く末を寧々さんの血筋に託す事により安定を図ることとしましたね。
作者からの返信
ここで血筋だけ託して隠居した方が幸せでしょうね。
編集済
第731話 寧々さん、大徳寺にてへの応援コメント
上様の御覚悟が・・・それに帰蝶様は上様から寧々様への国譲状を預かっている。
問題は信忠様が素直に受け入れるかだけど五大老資格の家に寧々様と忠元殿に反論出来る力を持つ所が無いんだよね。 あとは御三家がどう動くか。特に次男坊と三男坊が。
作者からの返信
この次男坊と三男坊はどちらもダメですからね。期待しても無駄でしょう。
第730話 寧々さん、一難去ってまた一難に困惑するへの応援コメント
これで信忠が三法師擁護しだしたら終わるな
まぁ半分以上終わってたわけだが
作者からの返信
そうなれば、信長様にガチで隠居させられるでしょう。
第730話 寧々さん、一難去ってまた一難に困惑するへの応援コメント
こんなこともあるから長政の様な子作りマシーンがあれば、後継者争いがありこそすれ、後継者が居ないって事は無いんだけどね。
作者からの返信
やはり、この時代は多くの子をなさなければダメですね。そういう点では、長政や忠元は優秀ですね(笑)
編集済
第730話 寧々さん、一難去ってまた一難に困惑するへの応援コメント
忠元、まさかとは思うがこの一件、一枚噛んではいるまいな?
いずれにせよ、幕府の立て直しを図ろうとした矢先の凶事。織田家にとっては、「泣きっ面に蜂」という言葉で済ますにはキツイ、これ以上ない緊急事態がこのタイミングで降りかかりましたなぁ…。
終身名誉監督ならぬ、御意見番になったばかりの寧々さんからすれば、飲まなきゃやってられない難題がいきなり降りかかりましたね。
作者からの返信
これで、寧々さんが建て直そうとした策もぶち壊しですね。信長様も病だし、さてどうなることやら……。
第730話 寧々さん、一難去ってまた一難に困惑するへの応援コメント
吉法師様の件がショッキングで忘れられてそうだけど、あの三介殿が大老と言うのも不安しかないぞ……
作者からの返信
普通にやらかしそうですね(笑)
第730話 寧々さん、一難去ってまた一難に困惑するへの応援コメント
織田家はなんでこの人を側室にしたのだろうか?自分の息子のライバルの子どもを殺害するとか中国の後宮争いのようですね。松姫さんも可哀想です。後継者がいないという事は史実の織田秀則はいないのか。
作者からの返信
鋭い所を突きますねぇ……。
第730話 寧々さん、一難去ってまた一難に困惑するへの応援コメント
信忠様は本人の判断も悪いけど、運も悪過ぎないでょうか。厄払いをした方が良いかと。ところで織田家の次の継承権は三介様が一番になるのでしょうか。三七様も出て来て揉めそうですね。
作者からの返信
三介様も三七様も、立候補すれば必ずもめますね。かといって、この二人を飛ばして四郎様に……というわけにもいきませんし。
第730話 寧々さん、一難去ってまた一難に困惑するへの応援コメント
なんかもう中央ぐちゃぐちゃね。
こうなると、三七(信孝)さんは九州織田家の当主として悠々自適に過ごしてるかもしれない。
「中央はドロドロの権力争いしてるけど勝手にやってろよ。こちらは知ったこっちゃないね(大老にも呼ばれてないし)」
作者からの返信
まあ、三介が選ばれた時点で気分が悪いでしょうね。
編集済
第730話 寧々さん、一難去ってまた一難に困惑するへの応援コメント
まぁ鎌倉殿も二世代三代で断絶したしねー(棒)
庶子はいないのか?探せーwwwww
でもって庶子の方が変に持ち上げられる偏向教育されてない分だけ
幾分かだけれどマシなんじゃなかろうかという説もある(嘆息)
信長様は尾張の守護代家の奉行家の嫡男だから庶子いっぱいでも
地縁血縁の強化やらで意味があったんでしょうが
天下人になった後の信忠様の代だと下手にあっちこっちに胤が有ったらそれはそれで外戚同士の争いの元になりそうだったからなぁ……とはいえ嫡子扱いが吉法師様一人だけってのは承継的には大問題なのよね……徳川家斉の様な子沢山は論外としても序列は維持しつつ数名の嫡出子が欲しかったところでしょう
先頃出て来た三介(信雄)殿はともかく三七郎(信孝)殿はこの時点でどうなってるんですかね?
作者からの返信
庶子が仮に居ても、信忠様が実権を失いつつある中で、果たして跡取りとして認められるか……。
実際に、鎌倉殿の血縁者は、北条義時によって皆殺されてしまいましたし……。
第730話 寧々さん、一難去ってまた一難に困惑するへの応援コメント
惑わされてもお鈴の方が手に掛けたのは間違いないから仕方ないけど・・・また混迷するな。
希莉姫様・・・その歳で森家の訓練施設とは末が恐ろしい
作者からの返信
結局、信忠は大切なものを次から次へと失っていきましたね。寧々さんが執権を退任した時に、もう少し慎重になるべきでした……。
第730話 寧々さん、一難去ってまた一難に困惑するへの応援コメント
三法師君の生母であるお鈴の方かを起こした不祥事によって信忠様の後継者かをいなくなる事になってしまいましたが、この状況に執権である忠元とご意見番である寧々さんはどのような対処を見せるのかが見ものです
作者からの返信
こうなると、信長様が出て来ないと収拾がつかないような気がしますね……。
第730話 寧々さん、一難去ってまた一難に困惑するへの応援コメント
どこもかしこも考えなしの直情決行だから後始末する連中が困るんだよ!
もう寧々さんと浅井で天下乗っ取った方が丸く収まるだろ…。
作者からの返信
まあ、だからこそ忠元がじわりじわりと天下を奪おうとしているのでしょうね。
第729話 寧々さん、もう一度幕府を立て直すへの応援コメント
新五郎は将軍である信忠殿を諌める事が出来なかった責任をとって隠居を願いでたのだけども寧々さんとしては引き続き幕政に関わって欲しい為引き止めようとしたけども叶わずそのまま隠居の運びとなってしまいましたね
作者からの返信
きっと、頃合いと見たのでしょうね。
編集済
第729話 寧々さん、もう一度幕府を立て直すへの応援コメント
御意見番笑
張飛兼黄忠的な扱いに笑
5大老かあ、大老筆頭次第では荒れるなあ。
作者からの返信
信忠様のためになる選択は、武田、豊臣、柴田、前田、織田信孝でしょうね。全員一致で執権を解任できるので、このメンバーなら、忠元が暴走した時に一致団結して抑え込むことができるかもしれません。
ただ……果たして正しく選べるかどうか。
普通に考えたら、豊臣とか浅井は忠元に近いので避けたいでしょうし……。
第729話 寧々さん、もう一度幕府を立て直すへの応援コメント
五大老を力のある大名にするのは、室町幕府と豊臣政権に共通する制度で、有力大名に政治が左右されて動乱の原因となりました。これに対して、執権制度はオリジナル要素強いので織田幕府の今後に興味持ちました。同時に寧々様が豊臣政権末期からの転生なので、提案する政治制度が時代背景を考慮して自分的には良い感じです。
作者からの返信
寧々さんの本音としては、五大老五奉行制で失敗しているので避けたかったのでしょうけど、忠元一強となりつつあるため、やむなくといった感じでしょうね。
第729話 寧々さん、もう一度幕府を立て直すへの応援コメント
新五郎が隠居ですか。始めの頃はいろいろやらかしましたけど、幕府の為にと信念があっての事でしたからね。結構好きな人物でした。再度の活躍を期待してます。
作者からの返信
忠元の独裁体制が確立しそうなので、このあたりが潮時と考えたのかもしれませんね。
編集済
第729話 寧々さん、もう一度幕府を立て直すへの応援コメント
先の四家は100万石以上の大大名に後の九家は50万石以上+御三家の十二家が大老資格と。前世徳川家みたいに抜きんでる家が無い分安定するか。
忠元殿が信忠様を虐めたのも寧々様を左遷して泣かせたのが原因だから寧々様が中央に戻って来たら少しは落ち着くかな。今度は寧々様のゲンコツが届く範囲にいるし
終身名誉御意見番の寧々様を筆頭とする浅井・豊臣・斯波の影響力は手の施しようがないですけど。大老資格の大名衆との縁戚関係がw
作者からの返信
ここで信忠が大老を自分のシンパで固めたら、まだ忠元の独裁体制を阻止する事はできるかもしれませんが……お坊ちゃんの信忠にそれができるのかという問題がありますね。
第729話 寧々さん、もう一度幕府を立て直すへの応援コメント
さてはて目の上のたん瘤であった新五郎と忠三郎を政権中枢から外して、この世の春を謳歌してる忠元くんですが上手く行くかねえ……
作者からの返信
ここが攻め時と一気に独裁体制の確立に向かうでしょうが……ただ、問題はそれを維持できるのかということかなと。
上手くいかせるためには、喜兵衛や喜太郎以外にも有能な家臣は必要でしょうね。
第728話 彦六は、将軍の祖母を名乗るお姉さんに恐怖するへの応援コメント
>「忘れているかもしれないけど、大樹様。わたしはあなたの義父である大御所・義昭公より『心の母上』と呼ばれているのですよ?つまり、あなたはわたしの孫。その孫が祖母を無礼者呼ばわりするのですか?」
祖母……つまりおばあちゃんだと自分から言ってて草。
自分でおばあちゃん宣言したのだから、文句は言わせませんよ(避難しつつ)
作者からの返信
実際、孫も何人もいますからね。
別におばあちゃんでも違和感はありません(笑)
第728話 彦六は、将軍の祖母を名乗るお姉さんに恐怖するへの応援コメント
彦六君、内心でも思ってはいけない。相手は人類最強ですからね。言っても無事そうな人は半兵衛、弥八郎、次郎君ぐらいでは? 信長様でも怪しい。
作者からの返信
信長様は昔、余計なことを言ってお市様にビンタされましたからね……。
第727話 寧々さん、馬鹿息子たちの喧嘩を仲裁するへの応援コメント
信忠様も忠元も子供のころにこういう喧嘩をしてれば、大人になってから仲が拗れなかったのかもしれませんね。寧々さんはもうふつうに子供を叱るおかん状態です。
作者からの返信
どちらもいい年をした大人なのに、みっともない事ですね。
編集済
第728話 彦六は、将軍の祖母を名乗るお姉さんに恐怖するへの応援コメント
寧々さんは生意気なクソ餓鬼3人(信忠・忠元・彦六)とカルロスさん相手に女王陛下の本気を見せましたね。今回の一件で暫くはみんな大人しくなりそうですね。
作者からの返信
貫録勝ちですね(笑)
第728話 彦六は、将軍の祖母を名乗るお姉さんに恐怖するへの応援コメント
前話から寧々さんが全面的に正しい。
どちらも坊っちゃん育ちだから、客人の前でケンカをするし。
それにイスパニアの貴族とまともに話し合いも出来ない。
これはあとで2人とも正座で説教だね。
作者からの返信
そうですね。お酒を飲みながら、アルハラの恐怖を味わう事でしょう(笑)
第728話 彦六は、将軍の祖母を名乗るお姉さんに恐怖するへの応援コメント
忠元:そうだな、何なら『伯父上』と呼んでもいいのだぞ(ドヤァ)
信忠:ぐぬぬぬぬ(ギリギリ)
寧々:この子達もう二三発殴っといた方がいいかしら……
口は災いの元というでしょ?阿呆なことを口走るお馬鹿さんの口には
馬銜でも噛ませとけばいいのよ!
作者からの返信
なるほど。こういう会話があっても面白かったですね。忠元が叔父というのは思いつきませんでした。
(年齢的に義昭公の方が年上なので、忠元は義弟。なので、信忠から見れば叔父となります)
第728話 彦六は、将軍の祖母を名乗るお姉さんに恐怖するへの応援コメント
彦六君、知ってますか?
この人におばさん、ババアと言って無事な人はいないんですよ、多分?
居たら教えて下さい( ノ;_ _)ノ
作者からの返信
実は、三介が無事だったりします。
なにせ、後でお仕置きをと思っていたら、秀吉の謀反が起きてそのまま忘れたのか、うやむやに……。
まあ……何かの拍子で思い出すこともあるので、今のところは暫定的ではありますが(笑)
第728話 彦六は、将軍の祖母を名乗るお姉さんに恐怖するへの応援コメント
確かに義昭公より寧々さんは心の母上と呼ばれていたので信忠殿の義祖母にあたるため無礼にはあたりませんね。また、執権である忠元に対しても母である以上彼は強く出れないですし、交渉を纏めるのは寧々さんしかいないでしょう。次いでに彦六が不埒な事を考えていましたが彼女に釘を刺され呆気なく撃沈させられたようですね
作者からの返信
まあ、ここにいる若い連中には負けないでしょう。前世と合わせて、年季が違いますので(笑)
第727話 寧々さん、馬鹿息子たちの喧嘩を仲裁するへの応援コメント
客人を前にしての義兄弟喧嘩は流石に寧々さんの怒りを買ったようで二人共仲良く拳骨をもらいましたがまだまだ彼女の怒りは収まらないだろうけど自重してこれだけで終わるでしょうねw
作者からの返信
まあ、これで口答えでもしようものなら、きっと地獄を見るでしょうね(笑)
第727話 寧々さん、馬鹿息子たちの喧嘩を仲裁するへの応援コメント
もう寧々様が天下を継いだ方がいい気がする・・・温室育ちのお坊ちゃまにマザコン執権。カルロス殿がみているのにw カルロス殿からみたら流石は女王陛下と言った所ですが
作者からの返信
そうですね、それが一番いいのかもしれませんね。
ただ、寧々さんが将軍とかになったら、きっとアルハラの嵐が来そうですけどね(笑)
第716話 寧々さん、川の真ん中で御旗を掲げるへの応援コメント
流石に「錦の御旗」に手向かいするほど、お馬鹿さんではありませんでしたか。
作者からの返信
どうやら、それだけはやってはいけないと知っていたようですね(笑)
第726話 寧々さん、家族会議に立会人として参加する(後編)への応援コメント
もうカルロス君日本に住んじゃえばいいんじゃないかなぁ
いつの間にか日本名貰って仕官してたりしてw
作者からの返信
そうですね、イスパニアはここから斜陽だし、それが一番良いのかも(笑)
第726話 寧々さん、家族会議に立会人として参加する(後編)への応援コメント
彦六君、自分のお酒じゃないでしょう。爆弾正は踏んだり蹴ったりですね。
作者からの返信
まあ、弾正殿はもう飲むことはできませんからね。有効利用という奴でしょう。
第726話 寧々さん、家族会議に立会人として参加する(後編)への応援コメント
彦六くんから、お酒をもらうって(>_<)
お祖父様秘蔵のお酒って(>_<)
怖すぎる
作者からの返信
中には自害用の毒酒が混ざっていたりして(笑)
第726話 寧々さん、家族会議に立会人として参加する(後編)への応援コメント
忠元殿の提案・・・こうなる事を読んで居たね。まあ周りに娘を持つ親がいっぱい居るからね。反応が判るから事前に許可証を用意したか・・・
彦六殿は寧々様を操る基本を抑えていますね。まあ誰にでも出来ますからね(銘酒を用意できれば)
誤字 タイトルが前話、今話ともに(前編)になっています
作者からの返信
確かに忠元はこれまでこう言った展開を見ていますね。おかげでその先の展開を読めたという事ですね。
寧々さんにお酒を渡せば大概の事は何とかなるというのは、弾正殿からの引継ぎ事項でしょうね。
あと、タイトルの誤字、ご指摘いただきありがとうございました。
第726話 寧々さん、家族会議に立会人として参加する(後編)への応援コメント
寧々さん、彦六からカルロス殿を説得するように頼まれ報酬に秘蔵のお酒をくれると交渉を持ちかけられましたが、果たして彼女はこの交渉に首を突っ込むのだろうか?
作者からの返信
酒を前には、寧々さん無力(笑)
第725話 寧々さん、家族会議に立会人として参加する(前編)への応援コメント
弥八郎の念仏に講義による洗脳と半兵衛の英才教育ならぬ冷才(お酒に無慈悲)教育の賜物でしょうw
作者からの返信
そのとおりですね。見事なまでに半兵衛2号に仕上がりました(笑)
編集済
第725話 寧々さん、家族会議に立会人として参加する(前編)への応援コメント
まあカルロスさんも認めずらいですよね。ところで次郎君の魔改造は半兵衛と弥八郎がふっふっふっと笑いながら改造手術するシーンが思い浮かびました。やめろ!ショッカーっ的な。
作者からの返信
たぶん、密室に半月ほど監禁して、二人がかりで詰め込み教育を行ったのでしょうね(笑)
第725話 寧々さん、家族会議に立会人として参加する(前編)への応援コメント
カルロスさん出会って直にマリアさんと彦六から結婚認めろ発言に少しイラッときていますが、既に子供も生まれているみたいだしここは渋々ながら認めるしかないでしょう
作者からの返信
まだ子供は生まれていません。流石に時間的に無理でしょう。(生まれていたら、弾正殿の子という事も)
編集済
第725話 寧々さん、家族会議に立会人として参加する(前編)への応援コメント
まあそりゃ真っ当な手段ならともかく、拉致されたのわかっていて物にしたような男を認められるわけねえよな。
現代ならストックホルム症候群疑われて窓に鉄格子の嵌まった病院に入れられるぞ、マリア。
作者からの返信
まあ、選択肢がない状況での出会いですからね。
親としては娘が騙されていると考えるでしょう。
第724話 ドン・カルロスは、談判に及ぶも……への応援コメント
日本人を野蛮だと主張するカルロス殿も大概だけども執権の命令だからと拘束し屋敷から追い出す右近も同じ穴の狢だなw
作者からの返信
かといって、執権の命令に従わなかったらその後が怖いのも事実。きっと切羽詰まってやったのでしょうね(笑)
第723話 マリアは、父の訪日に困惑するへの応援コメント
マリアさん、実は親が決めた婚約者から逃げるために家出したとは驚きの情報を暴露をしてくるとは驚きです
作者からの返信
当時、ネーデルランドは独立戦争の最中ですから、カルロスさんとしては例えマザコンでも、国王派に引き込むために、政略結婚を……と考えていたのかもしれませんね。
編集済
第724話 ドン・カルロスは、談判に及ぶも……への応援コメント
双方共に、もうちょっと穏便に話を進められなかったのかね。
禍根しか残さんぞ、こんなの。
なんか以前からコメント欄見てると、
「外国勢なんか大したことない」
とか言ってる人見かけるけど、日本の方はお隣の朝鮮遠征にすら失敗してるの忘れてるのかな。
それに比べれば地球の裏にまで勢力伸ばしてるイスパニアを甘く見るなんてできないと思うけどね。
まあこの作品はいざとなれば『寧々がなんとかしました』で済ますんだろうけど。
作者からの返信
実際、防衛戦に限って言えば、50万挺の鉄砲と長く続いた戦国の世で鍛え抜かれた20万人を超える陸軍がいますから、イスパニアが本腰を入れて攻めてきても勝てるとは思います。
もっとも、イスパニアはオランダ独立戦争でイングランドとも対立していて、あと少しで手痛い敗戦を喫するので、こんな極東まで軍を派遣する余裕はないでしょうけど。
第724話 ドン・カルロスは、談判に及ぶも……への応援コメント
無敵艦隊でも本国を空にして地球の裏側までは派遣できないでしょうから、はったりなのか頭に血が登ってるのか。仮に来れてもトックリ女が出てきて史実より数年早く壊滅するだけでは。
作者からの返信
まあ、スエズ運河もないこの時代にイスパニア本国からやって来て海戦となったら、日本海海戦と同じ末路が待っていそうですね。
第723話 マリアは、父の訪日に困惑するへの応援コメント
誰?誰が現代からの過去転生者なの?
爆弾正様か?爆弾正様なのか?
なら性技の本も現代知識で書けるのかな?
作者からの返信
現代からの転生者はおりません(笑)
なお、性技の本は、実際に松永弾正が「黄素妙論」という本で残しています。現代知識がなくても、凄い人です。
第723話 マリアは、父の訪日に困惑するへの応援コメント
何で爆弾正様が冬彦さん知ってるのwww
まさか、あのドラマ放送以降のどこかのタイミングで日本から逆行転生orタイムスリップした人じゃないだろうな?
作者からの返信
いやいや、これはマリアさんの聞き間違え、あるいは記憶間違いですね。
第723話 マリアは、父の訪日に困惑するへの応援コメント
あのドラマ見てらっしゃったんですねw
あの放送作家さんは
踊るの脚本家として名を馳せましたが
作者からの返信
ドラマは見ていませんでしたが、物凄く話題になりましたからね。しかも、あの後マザコンといえば、冬彦さんだったし(笑)
第723話 マリアは、父の訪日に困惑するへの応援コメント
忠元がマザコンは間違ってないけど人物像の誤解がすごい。このマザコンは民に優しい超有能野心バリバリ危険人物ですよ。
作者からの返信
でも、寧々さんに本当に「返してあげなさい」っていわれたら、「はい、母上」とか言って、従いそうですけどね(笑)
第723話 マリアは、父の訪日に困惑するへの応援コメント
ビジュアルが佐野史郎さんで固定されたwww
作者からの返信
大河ドラマ「西郷どん」で演じていた井伊直弼の姿を見ましたが、意外に悪くないかもと思ってしまいました(笑)
編集済
第723話 マリアは、父の訪日に困惑するへの応援コメント
弾正殿はマリアさんに何を教えているんだw
まあ忠元殿はお母様大好きは間違いないけどw 風評被害がひどい
冬彦さんなんて30年くらい前のドラマw
作者からの返信
これは、マリアさんが聞き間違えたか、記憶違いですね。ただ、冬彦さんと思い込んでいたのは、なかなか(笑)
編集済
第722話 寧々さん、安土より招待を受ける(3)への応援コメント
もう何の役にも立ってない信忠www
お前もう要らないよ感がパない
作者からの返信
ホント、その通りですよね。このままじゃ、居場所なくなりそうです……。
第721話 寧々さん、安土より招待を受ける(2)への応援コメント
一応これで内乱は避けることができた。
後はイスパニアへの対応だね。
作者からの返信
世間知らずな信忠とは違って、忠元ならば冷静に対応できるでしょう。
第722話 寧々さん、安土より招待を受ける(3)への応援コメント
うん、ダメさがまるで「三介さまのなさることよ」級なんですが
兄弟だからなのか権力移譲で意気込み過ぎたのが空回りしてるのか
正解はどこらへんだろう……
作者からの返信
焦れば焦るほど、ドツボにハマっていくっていう感じですね。
信長様の言うとおり、隠居して身を退いた方が幸せかもしれませんね。
編集済
第722話 寧々さん、安土より招待を受ける(3)への応援コメント
こりゃあダメだ。信忠様、完全に彦六殿に舐められている・・・流石は弾正殿の孫、血を色濃く受け継いでいる・・・信忠様はこのままだと力有る若手に次々に侮られて行きそう。
作者からの返信
まあ、相手が悪いですね。弾正でさえ嵌める悪のサラブレッドですから(笑)
第722話 寧々さん、安土より招待を受ける(3)への応援コメント
とりあえず彦六殿は忠元の忠告を聞き入れイスパニア側との話し合いに応じる事に決めましたが、この事により信忠殿の求心力はより一層低下したことは否めません。
作者からの返信
信忠様としたら、辛いですね。
第721話 寧々さん、安土より招待を受ける(2)への応援コメント
信忠様も忠元君も意地っ張りな所は似てますね。変な意地が無かったらもう少し仲良くできてたのかなとちょっと思いました。
作者からの返信
やはり、寧々さんの一件で関係が拗れてしまいましたね。母上大好きな忠元からすれば、絶対に許せなかったのでしょう。
第721話 寧々さん、安土より招待を受ける(2)への応援コメント
信長様も信忠殿も寧々さんからマリアさんの行方について彦六が知っているとの発言を受けてあ然とした表情をしていますね
作者からの返信
灯台下暗しですね(笑)
第721話 寧々さん、安土より招待を受ける(2)への応援コメント
まぁおおっぴらに探せもしませんしねぇ……
作者からの返信
まあ、信長様からしたら、忠元の下に居ると思っているでしょうからね。開戦寸前の状況だし、手出しは困難と考えたのでしょう。
第721話 寧々さん、安土より招待を受ける(2)への応援コメント
長距離通信がないのでしかたないですが、マリアさんが自分の足下にいるとは思わないですよね。
作者からの返信
南蛮人は肥前のみという御触れはすでに出ていますからね。彦六も巧妙に隠しているでしょう。
第720話 寧々さん、安土より招待を受ける(1)への応援コメント
ここは毒を以て毒を制するしかないんじゃあるまいか
毒って何って?毒婦に決まってるじゃないですかやだなーうわ何をするヤメローwwwww
作者からの返信
毒婦って、またまた言ってはいけないキーワードですね(笑)
第734話 寧々さん、孫が将軍継嗣となるも……への応援コメント
カルロスさん、孫バカをですね。このまま日本に居座るのでしょうか。翻って将軍家周りは火種が満載で信長様の死後が怖いですね。
作者からの返信
信長様の死を待たずして、織田将軍家は崩壊の危機ですね。