編集済
第779話 寧々さん、西に向けて出航する(3)への応援コメント
えー……叛乱勢力……根切りレベルで済むんでしょうかwww
まあ広島も長崎もスリーマイルも福島も
草木も生えぬ荒野にはなってないからめいびぃ大丈夫(だいじょばない)
作者からの返信
大丈夫。勝蔵君だけならそうなっても仕方ないかもしれませんが、寧々さんはお酒さえ飲ませておけば、基本的に許してくれますからね。
根切りまでは行かないでしょう。
第779話 寧々さん、西に向けて出航する(3)への応援コメント
寧々さんは遂に切り札である森家を召喚する事に決めたみたいですが果たして上陸迄に間に合うのだろうか?
作者からの返信
宗麟殿がすでに亡くなったと知りましたから、急ぐ理由がないので、ここはじっくり行くつもりなのでしょう。
それに、時間をかければかける程……狸の領地は滅茶苦茶になりますからね。寧々さんにとっては願ったりかなったり(笑)
第779話 寧々さん、西に向けて出航する(3)への応援コメント
寧々さんが10万の兵破ったら泣く子も黙る女張飛とか言われそう(笑)それに勝蔵君も来るんだったら秒殺ですね。
作者からの返信
この二人が揃っ出陣と聞けば、蒲生たちも白旗を上げて降参するかも?
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第779話 寧々さん、西に向けて出航する(3)への応援コメント
やべえやっぱり勝蔵くんが来るんだw彼なら全軍を持って来そうだし、あとは寧々様が率いて来た兵と毛利の兵合わせて15000から20000あれば。ペンペン草すらも残らない。
論功行賞も狸の周防・長門に吉見と尼子の出雲と石見。あとは銀山付けて上げれば。序でに大隅をチラつかせて島津も引っ張れば。
作者からの返信
寧々さんと勝蔵君がいて、これに2万も兵がいれば、過剰戦力でしょうね。果たしていくさになるのやら……。
第778話 長安は、腹黒狸を保護するへの応援コメント
十兵衛殿腹黒狸に泣きつかれて石見の銀を融通する事にしたようですが、果たしてその事を寧々さんが知ったならばとてつもなくお怒りになるでしょうし最悪の場合代官職を罷免される事になるでしょうねw
作者からの返信
忘れて放置しているのも悪いけど、まあ普通に激怒されるでしょうね。それでも有能なのは変わりないので、何だかんだと言って罷免されるようなことはないでしょうけど。
第778話 長安は、腹黒狸を保護するへの応援コメント
遠征してる寧々さんよりも、政元さんに先に話が行って、狸同盟で家康は政元さんに保護されそう💦
流石、悪運が強い腹黒狸😅
作者からの返信
何だかんだと狸も悪運が強いですね(笑)
第778話 長安は、腹黒狸を保護するへの応援コメント
寧々さん、忘れてましたね。
すみません、私も忘れてました。飛加藤を忘れてたなんて不覚です。
作者からの返信
何しろ、石見に行っちゃったから、登場の機会がありませんでしたからね。
第778話 長安は、腹黒狸を保護するへの応援コメント
寧々様は完全に忘れている説・・・寧々様は備後辺りで補給中だからすぐに情報が来るかな。そして長可殿が嬉々として周防、長門に乗り込んで合流かな。なんだか蒲生殿が泣いている未来しか
作者からの返信
長可が来たら、確かに蒲生殿は完全に涙目ですね。
第774話 腹黒狸は、謀反を起こされるへの応援コメント
この酒井さんは史実の徳川四天王の筆頭の人ですよね?これで腹黒狸から四天王がみんな居なくなってしまいましたね。
作者からの返信
これはきついですよね。ただ、前世ではこの四天王を大事にしなかったので、その報いを今受けていると……。
編集済
第777話 海の王者は、時代の変わり目を悟り海に散るへの応援コメント
話数が「ラッキーセブン」で大当たりとはまさに出来過ぎな気が(爆)。
でも村上水軍、時流を読めずに文字通り撃沈とはなんとも勿体無いですねぇ…史実では織田家を苦しめた(加えて、九鬼水軍を本気にさせた)猛者なだけに。
勇気を持って撤退を進言した息子さん(元吉)、せめてこの後何らかの形で報われて欲しいですね。寧々さん、どうでしょう?
作者からの返信
元吉の再登場の時には、できたらそうしたいですね。
編集済
第777話 海の王者は、時代の変わり目を悟り海に散るへの応援コメント
小島がたくさんあって狭い海域や隠れる場所など多く、海流も知り尽くしている村上海軍なら犠牲覚悟でもっと戦い様もあったと思いますけど正面から殴りあいでは壊滅しますよね。寧々さんが居るから奇襲で取り付いても無駄ですけど。
作者からの返信
まあ、正面から馬事化正直に戦えば、やはりこうなりますよね。
第777話 海の王者は、時代の変わり目を悟り海に散るへの応援コメント
村上水軍は頭領の時代の流れを理解しないせいで壊滅の憂き目となりました。これで蒲生の行っていた海上封鎖が無くなったので忠三郎としても、親蒲生派の大友家の奴らにとっても最悪の結末と成ることがほぼ決定しましたね。
作者からの返信
海上封鎖が解けたことで、蒲生もあれこれ企む時間を稼ぐことができなくなりました。あとは寧々さんとの直接対決ですね。
第777話 海の王者は、時代の変わり目を悟り海に散るへの応援コメント
さすが関船や小早船でガレオン船に挑むのは、寧々様と一騎討ちするくらい無謀ですな。
作者からの返信
確かにその通りですね。非常に的を得た例えです。
第776話 寧々さん、西に向けて出航する(2)への応援コメント
>お酒が飲めなくて、飲みたいのに飲めなくて……ホント、手が震える程にイライラしているのだから、その鬱憤はここで晴らさせて頂こう。
手の震えはアル中の徴候では?
ただこの時代の酒は糖度も高かったから糖尿病との合併症も起きうる……
ホント酒は程々にせんとアカンなwww
作者からの返信
確実に健康状態は悪化の一途をたどっていますね。
果たして前世の寿命(1624年)まで辿り着くことができるのやら。
第776話 寧々さん、西に向けて出航する(2)への応援コメント
寧々さん、完全にアル中じゃないですか、あとウィスキーは一気に飲むものではありません。
作者からの返信
半兵衛の監視の元、小石川で治療が必要ですね。
第775話 寧々さん、西に向けて出航する(1)への応援コメント
さすが五郎ちゃん。ノリが酒飲み友達ですね。寧々さんの八つ当たりでも笑いが起こりそう。二人の立場を考えたらお互いにちょっとあり得ない言動ですからね。
作者からの返信
でも、こういう風に和気あいあいとできる側近がいる事は、寧々さんにとってはプラスでしょうね。
あとは、どちらもアル中で寿命を縮めなければ、いう事なしです。
第776話 寧々さん、西に向けて出航する(2)への応援コメント
調子に乗った寧々さんに対して次郎君が半兵衛直伝のお仕置きをするとは見事ですね。
作者からの返信
だんだん次郎君が半兵衛に似てきましたね。寧々さんもこれで油断できないでしょう。
第776話 寧々さん、西に向けて出航する(2)への応援コメント
アルコール依存性?
この時代にそんな概念はないからOK?
後、誤字報告です。
停戦→停船
作者からの返信
小早川秀秋がそれで死んでいますからね。
概念はなくてもアウトでしょう。
あと、誤字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第775話 寧々さん、西に向けて出航する(1)への応援コメント
愛すべきロクデナシと言いましょうか何と言いましょうか……
少なくとも風評被害が孫娘の縁談に悪影響が出るレベルで延焼するようじゃダメダメよね……
♪ら〜ら〜ら〜ららら〜(醜態が)言葉に出来ない〜と来らぁwww
作者からの返信
ホント、ダメなおばあちゃんですよね(笑)
第775話 寧々さん、西に向けて出航する(1)への応援コメント
半兵衛の目を盗んで寧々さんの酒蔵に入り込む五郎君も大概ですね。しかし寧々さんの孫と言うだけで酒乱の卦があると思われてしまう希莉ちゃんはある意味可哀想ですよね。果たして大友家の危機に寧々さんは間に合うのだろうか?まぁ反乱勢力が乗っ取りをしていても彼女の一括で蒲生との繋がりは絶たれ寧々さん派の大名として復興されるでしょうねw
作者からの返信
希莉ちゃん……普通に酒乱の卦があると思われますよね。可哀想だけど、これは仕方がない(笑)
大友家はここで処罰されても、いずれ復活するのは間違いないでしょうね。寧々さんのお気に入りだし、忠元も配慮すると思います。
第775話 寧々さん、西に向けて出航する(1)への応援コメント
とばっちりぃ(笑)
でも、わかっていてワザと痛がっている可能性もあるか。
作者からの返信
その可能性も捨てきれませんが、張飛のゲンコツですからね。たぶん、本当にヤバいほど痛いかと(笑)
編集済
第775話 寧々さん、西に向けて出航する(1)への応援コメント
酒乱の孫且つ女張飛の孫で鬼武蔵の娘・・・たしかに縁談先が。いまでも恐れられているのに。
家としてはこれ以上ない縁だけど下手すると家が乗っ取られるレベルでいろいろ強いし。 島津辺りなら行けるかな
作者からの返信
なるほど。島津なら、行けそうですね。次の当主である忠恒も年齢的にはそう離れていませんし。
第774話 腹黒狸は、謀反を起こされるへの応援コメント
腹黒狸殿、とうとう息子に謀反を起こされ更には古参の家臣迄もがそれに賛同すると言う事態に発展してしまいました。その報告を寧々さんが知ったならば諸手を挙げて祝杯を挙げることは間違いないでしょうw
作者からの返信
本音で言えば、酒井の謀反を賞賛し、むしろ褒美を与えたいくらいでしょう(笑)
第774話 腹黒狸は、謀反を起こされるへの応援コメント
タヌキwww……じゃねえ?!
西国が思った以上にマズイ?!
状況把握
南九州:薩摩 大隅、日向、肥後 不明
北九州:豊後、豊前、肥前 ヤバい
筑前、筑後 ??
四国:村上水軍、長宗我部 怪しい
不安しかない忠興(まだ行ってない?)
中国:タヌキの住みか ヽ(´Д`;)ノ
どうしてこうなった?
作者からの返信
現状、蒲生派の勢力圏は……
薩摩以外の九州
周防・長門・石見西部・出雲・伊予・土佐
さらに瀬戸内海といったところでしょうか。
この状勢でもし、播磨の柴田、紀伊の羽柴、丹波の堀が信忠公と共に挙兵して大坂城に攻め込めば、ひょっとしたら勝算はあるかもしれませんね。
もっとも、柴田、羽柴、堀が挙兵する可能性は低いでしょうけど。
あと、忠興は寧々さんにフルボコにされて療養中につき、何もできないでしょう。
第773話 豊後の王は、心残りのまま最期を迎えるへの応援コメント
宗麟殿無念を残したままあの世へと旅立つことになりそうですが果たして大友家の運命はいかなる事になるでしょうねw
作者からの返信
それが心残りでしょうね。
編集済
第774話 腹黒狸は、謀反を起こされるへの応援コメント
この時代の寺は陣地にされて戦場になったり、火をつけられたり、大仏が炎上したりと戦国あるあるですけど、狸もあいかわらずひどい事をさらっとしますね。
作者からの返信
流石は狸。生き残るためなら、手段を選びませんね。
第17話 寧々さん、禁断の扉を開きかけるへの応援コメント
コレは(•ᴗ•; )仕方ない……
鬼軍曹並の神速往復ビンタ)`-' )イタイ
でも、仕方ない( ˇωˇ )
作者からの返信
このビンタは痛そうですね(笑)
第774話 腹黒狸は、謀反を起こされるへの応援コメント
伊達家・・・朝鮮からの帰りかな。命拾いしたけど、あとで寧々様の嫌がらせとお家騒動の咎を兼ねて長門と周防を没収されそう
作者からの返信
普通に罰せられる案件ですね。
2か国没収されても、残り1か国が残るのならば、恩情ですね。
第12話 藤吉郎は、淡い夢を抱くも……への応援コメント
ねねたんがwwww嫁にならなくなった
ばっかりに、藤吉郎さ(•ᴗ•; )弱り目に祟り目じゃん( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
そうですね。藤吉郎にとっては辛いですね。
第7話 お市様は、寧々から手ほどきを受けるへの応援コメント
めちゃくちゃwwおもろいんですが
((´∀`*))ヶラヶラ♪♪
先がwwまったーく読めぬのです♪♪
楽しみヽ(´▽`)/♪♪
期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク♪♪
作者からの返信
ありがとうございます。
長いですが、ぼちぼちお楽しみください。
第773話 豊後の王は、心残りのまま最期を迎えるへの応援コメント
宗麟公最期は一喝して逝きました。
ご安心なされい。程なく寧々様がこの戯け共を墓前にて謝罪させますうえに。
作者からの返信
お供がたくさんできて、よかったですね(笑)
第772話 寧々さん、大坂城を訪れる(3)への応援コメント
寧々さん、あくまでも事実に沿って道頓殿に道頓堀を作らせようとやっきになっていませんか?
作者からの返信
虎党の為には、あのお堀は必要ですからね(笑)
第773話 豊後の王は、心残りのまま最期を迎えるへの応援コメント
大友宗麟、史書には「憤死」と書かれてそうですね
『無謀な決起に向かう息子と奸臣たちを最後の力で一喝したのち倒れ息を引き取った』
とか
作者からの返信
憤っている事には違いないですから、間違ってはいませんね。
編集済
第773話 豊後の王は、心残りのまま最期を迎えるへの応援コメント
女張飛が、関羽の武勇・趙雲の身軽さも持って豊後に来ちゃうのをあの世から来てびっくりするんだろうなあ。
作者からの返信
いや、もしかしたら「やっぱり」と思っているかも(笑)
第773話 豊後の王は、心残りのまま最期を迎えるへの応援コメント
宗麟最期の一喝は届くのでしょうか。織田家と同じで大友家も跡取りはロクなのが居ませんでしたね。今世では義統こと五郎ちゃんが寧々さんと酒飲み友達になるというファインプレーをしているので家は残りそうですけど。
作者からの返信
何だかんだ言って、五郎ちゃん、やりましたね!
史実では大変な目に遭いましたけど、この世界では幸せになって貰いたいですね。
編集済
第772話 寧々さん、大坂城を訪れる(3)への応援コメント
ホンマ要らんとこだけ親父そっくりやなw
私はコレで家を潰しましたとかネタにもならんぞ(昭和のCM
作者からの返信
懐かしいですね、そのCM。
小指を立てながら、「わたしはこれで会社を辞めました」でしたっけ?
編集済
第772話 寧々さん、大坂城を訪れる(3)への応援コメント
サンダース大佐(誤訳)がかわいそうだから道頓堀は要らんよ……
堀を作らなけりゃ作らないでどうせ名古屋の連中と同じで酔った勢いで暴徒と化すとタクシーやらパトカーとか襲撃するんでしょ?……ああ、そうか寧々さんの同類か……そりゃ親近感もわくのか(違)
作者からの返信
タクシーやパトカーを襲撃するくらいなら、お堀に飛び込んでもらった方が平和的では(笑)
第772話 寧々さん、大坂城を訪れる(3)への応援コメント
遥か未来のサンダース将軍の人形が可哀想だからやめてあげてよぉ……()>堀を作りたくなる様な錦鯉を
作者からの返信
しかし、それでは優勝した時に飛び込む場所が……(笑)
第771話 寧々さん、大坂城を訪れる(2)への応援コメント
自分の先が見えた権六殿には願ってもない縁組みでしょうね。鍋島もついてるし今世の柴田家は滅びないでしょうし。あと寧 々さんの心配は大丈夫だと思います。権六殿は紳士だから見るだけでノータッチですよ。たぶん。
作者からの返信
たぶんって……断言できない所が権六殿の信用度ですね(笑)
まあ、この話が成立して、その上で事故が起きたら……独眼竜が黙っていないでしょう。
第771話 寧々さん、大坂城を訪れる(2)への応援コメント
万福丸の師は西笑殿か。大坂城といいどんどん豊臣色が強くなっていく。江戸城が豊臣の本城だし。
瑚々ちゃんの嫁ぎ先か。寧々様、柴田が滅びた家ならご自身の嫁ぎ先の浅井家は。
まあ柴田殿にしてみれば自身の命数が判ったいま、願ってもないことですね。
作者からの返信
まあ、縁組が成立すれば柴田家も安泰だったのでしょうけど、こうも反対されたら難しいかもしれませんね。
第769話 忠元は、母の提案に対して……への応援コメント
そもそも、将軍家に実権を取り戻すために動いている誰かさんよりも、幕府を乗っ取ろうとしているどこかの管領や、そんな管領の息子を将軍の義息にする事を追認して動いている誰かさんの方がよっぽど謀反人では……
作者からの返信
まあ、心情的にはその通りなのかもしれませんが……
寧々さんには信長様から託された「国譲り状」があり、忠元も同じく信長様に正式に任命された「執権」。
対して忠三郎は、信忠様の個人的な密命に従って活動しているだけなので、謀反人と断じる根拠はここにありますかね。
第770話 寧々さん、大坂城を訪れる(1)への応援コメント
ワールドワイドな賭博施設と寧々さんも満足の酒場。大阪城の娯楽施設化が進んでいるような。未来では黄金茶室をライトアップですね。
作者からの返信
きっと、観光客が大行列を作るのでしょうね(笑)
第769話 忠元は、母の提案に対して……への応援コメント
わぁ忠三郎は忠元の手の平の上ですか。嫌いじゃないから一矢報いてほしいけど、そうすると天下が乱れるますよね。
作者からの返信
そうですね。忠三郎が一矢報いるときは、天下は乱れるでしょう。ただ、それを忠元が許すとは思えませんが……。
忠三郎が生き残るのは、勝ち目がないと悟って退くしかないようですね。
第770話 寧々さん、大坂城を訪れる(1)への応援コメント
寧々さんは大阪城に酒場兼賭博場を造ることにしたみたいですが、半兵衛に知られたら今度こそ一生禁酒をさせれるかもしれませんね。
作者からの返信
もしくは、「そんなにお酒が好きならそこにずっといてください」といって、監禁されるかも(笑)
編集済
第770話 寧々さん、大坂城を訪れる(1)への応援コメント
忠元殿、知らず知らずウチに寧々様の琴線に触れている。寧々様の隠居先は山里丸に決まりですね。
会員限定酒場併設の賭博か入り浸る人がかなりいるな。
作者からの返信
収益は、寧々さんの酒代に還元(笑)
第769話 忠元は、母の提案に対して……への応援コメント
やはりお酒を飲んでいない時の寧々さんは頭がきれるみたいで忠元も感心していましたねw
蒲生の件は一先ず信長様の一周忌迄静観な感じみたいですね
作者からの返信
問題はすでに蒲生が動き出しているという事ですね。きっと、九州で成敗されるでしょう。
第769話 忠元は、母の提案に対して……への応援コメント
酒を呑まなければ切れ者
酒を呑むと……キレ者
とりあえず忠元殿は一献差し上げてから話を聞くべきですね
作者からの返信
飲ませて話を聞けば、それはそれでめんどくさいので、悩ましいですね(笑)
第769話 忠元は、母の提案に対して……への応援コメント
信忠様を謀叛の首謀者に仕立てる・・・ここら辺は半兵衛の陶酔かな。
忠元殿もお酒を呑んでいない寧々様の前ではまだまだ子供ですね
作者からの返信
そうですね。謀略家を気取っていますが、まだまだですね。
第768話 寧々さん、京でお客様を迎える(3)への応援コメント
蒲生殿、苦労して調略した所が寧々様が通るだけで全部ひっくり返るのかw
最後はボコボコにされて吉丸殿を攫われると
作者からの返信
蒲生の本音としては、もう少し準備に時間が欲しい所だったでしょうね。それなのに、与一郎が馬鹿やらかすから気づかれてしまいました……。
第768話 寧々さん、京でお客様を迎える(3)への応援コメント
寧々さんの世直し旅が始まるのかな。
助格、うっかり八兵衛、弥七、お銀、猿飛に値する6人は誰だろ?
作者からの返信
助さん……次郎君
格さん……希莉姫
うっかり八兵衛……藤九郎
弥七……伊達政宗
お銀……甲斐
飛猿……土屋十兵衛
ゲスト……大友塩法師、立花誾千代
ここから先のキャストを無理矢理入れたら、こんなところですかね(笑)
第768話 寧々さん、京でお客様を迎える(3)への応援コメント
寧々さんin九州。本来は死地になりそうなはずなのに全然心配する気持ちがわかない。むしろ帰って来るころには忠三郎の顔が真っ青になってそう。
作者からの返信
帰りは縛られた忠三郎を手土産に帰還する事でしょう。
第768話 寧々さん、京でお客様を迎える(3)への応援コメント
誾千代さんの話しを聞いてとうとう忠元と話しをして寧々さん自身が宗麟殿の見舞いと称して乗り込む事に決めたみたいですが果たしてお供は例のラブラブなあの二人なのかな?
作者からの返信
あのラブラブな二人はついてくるでしょうね。役に立つとは思えませんが。
第768話 寧々さん、京でお客様を迎える(3)への応援コメント
宗麟殿の見舞い……トドメさしに行くんじゃなかろうな(汗)
作者からの返信
伏見城に比べたら、府内館など寧々さんにとっては砂場の山。宗麟殿は反乱勢力の人質になっていたとしても、あまりの惨状を目の当たりにしてショック死するかもしれませんね。
第767話 寧々さん、京でお客様を迎える(2)への応援コメント
与一郎は叩けば叩く程に埃が出そうですね。忠三郎の策がうまくいけば九州から上洛軍、年齢と格から総大将は三七様かな。天下分け目の合戦で迎え撃つは安土から総大将三介様の可能性も有り? ぐだぐだしそう。
作者からの返信
三七様と三介様の天下分け目の合戦ですか(笑)
それはそれで面白そうですね。
第767話 寧々さん、京でお客様を迎える(2)への応援コメント
親王様の死因が病気にもかかわらず良からぬ噂を流す与一郎とそれを裏から操る忠三郎ですが明智殿の調査のおかげで真相を知った寧々さんですが、完全な証拠を手に入れるまで二人を泳がせる事に決めたようですね。(証拠が固まったら二人共改易だけでは済まされない処分がくだる事になるでしょうねw)
作者からの返信
兎に角、忠元の潔白が証明されてよかったですね。
編集済
第767話 寧々さん、京でお客様を迎える(2)への応援コメント
きな臭い・・・また与一郎がさっそくやらかしていた。蒲生殿の策動が寧々様の耳に入りましたね。
誾千代さんか。大友家に巣くう
蒲生殿の影を報告しに来たかな
作者からの返信
幽斎の懸念が的中しましたねぇ……。
流石は、常に勝ち馬に乗る達人。優れた嗅覚で(笑)
第766話 寧々さん、京でお客様を迎える(1)への応援コメント
最初はしれっと幽斎が混じってて、ん? と思いました。しかし幽斎からも必ずやらかすと確信されてるとは。与一郎への信頼が厚い。
作者からの返信
まあ、そりゃあこれまでのことを思えば、やらかす方向の信頼は分厚いでしょうね。
第766話 寧々さん、京でお客様を迎える(1)への応援コメント
明智殿久しぶりの登場ですね。寧々さんのやり直し人生で一番得したのが明智殿じゃないかなと個人的に思ってます。史実のように裏切り者のレッテルを貼られる事なく過労死しかけることもなく新選組の局長という立場で特に大きな騒ぎも起きてないので。
作者からの返信
ホント、そうですね。そして、逆にその分、割を喰らっているのが、細川忠興。
最愛の妻になる人を奪われて、寧々さんにフルボコにされて上下の歯を失い、さらに領地まで……。
第766話 寧々さん、京でお客様を迎える(1)への応援コメント
細川家に関しては予想通り徳寿丸が継承しそうですが。与一郎の信頼性無さw 寧々様は相変わらずお酒臭いので孫達に避けられていますが。
明智殿は久しぶりの登場・・・それだけ京は平和と言うことで。
作者からの返信
泣き出すくらいなので、半端じゃない程に飲んでいるのでしょうね(笑)
第764話 寧々さん、引き籠り事件の後始末に関わるへの応援コメント
与一郎は今回も大丈夫でしたか。今回は絶対死んだと思いました。生命力だけは強いですね。
作者からの返信
そのうち本当に「不死鳥」と呼ばれ始めたりして(笑)
第765話 権六は、最後の秘策を用意するへの応援コメント
権六殿も病ですか。史実の織田五大将の中で一番好きなので今世では織田家に対する心配事がない状態で送り出して欲しいですが、信長様の息子のことだからまた誰かがやらかすんだろうな。
作者からの返信
結局、信長様が子育てを失敗したのがいけないんですね。こうもやらかされ続けるのは(笑)
第765話 権六は、最後の秘策を用意するへの応援コメント
信長様の後を追うように勝家まで…。織田家中瓦解寸前じゃないか。
作者からの返信
丹羽も滝川もすでにこの世に居ませんからね。
織田家の復権はますます難しくなっていくことでしょう。
編集済
第765話 権六は、最後の秘策を用意するへの応援コメント
柴田殿もどうやら胃の腑に岩があるようで・・・信忠様より家の存続を優先しましたね。信忠様は寧々様ショックで再度引き籠もりか。
これで蒲生殿の影響勢力は九州・四国のみか。前田殿、信孝殿、佐々殿を中心に250万石ほど。信雄殿は首根っこを抑えられているし、徳川家と大友家は不透明・・・勝ち目は薄いです
作者からの返信
勝ち目は薄いでしょうけど、このままでは忠元の天下は揺るぎない物になりそうですからね。
蒲生も勝負を賭けざると得ないでしょう。
第765話 権六は、最後の秘策を用意するへの応援コメント
権六殿は良い人ですね。情だけでなく家も優先できて現実も見えてますし。勝家像として最近はこういう良心的なイメージが増えたなあと。昔は猿をいじめる役が多かったような気がします。
作者からの返信
ただ、この物語では、「ロリコン」のイメージが定着してしまいましたけどねぇ(笑)
第765話 権六は、最後の秘策を用意するへの応援コメント
どうやら信忠殿も病気が見つかったみたいで忠元への嫌がらせを最後の花道とすることを決めたみたいですが、果たして狙い通りにいくのかは不明ですね
作者からの返信
信忠の方は、色々あり過ぎたので静養中ということで病気ではありません。まあ、たった一人に城を落されるなど……心労は計り知れませんからねぇ(笑)
第764話 寧々さん、引き籠り事件の後始末に関わるへの応援コメント
忠元の思い通りに事が進んでいますが彼に対しては常に寧々さんの監視の目が光っていることを肝に命じて行動しなければ今度は鼻を折られる位では済まされないですからね
作者からの返信
そうですね、次にやらかしたら鼻だけでは済まないでしょうね……。
第764話 寧々さん、引き籠り事件の後始末に関わるへの応援コメント
与一郎は複雑骨折もしてたのか、この時代だと普通は復帰は無理なんだけど、まだまだ出番がありそう。何度でも立ち上がり今世で不死鳥と呼ばれるのは与一郎かも。
作者からの返信
不死鳥ですか……確かにその呼び名は与一郎に相応しいかも(笑)
第764話 寧々さん、引き籠り事件の後始末に関わるへの応援コメント
与一郎・・・よく死ななかっな。まあ二度と寧々様には逆らわないだろうけど。
あちらこちらで国替えが起きたけど、綾小路殿が栗田郡と伊賀に戻って丹波に堀殿か・・・伊也ちゃんの化粧領5万石分が消えた。近江・坂本の要地には彦六殿か。将に監視だね
作者からの返信
伊也ちゃんのことだから、減封になっても容赦なく取り立てそう。
「10万石に減らされたから化粧料分の5万石は免除して欲しい?何言ってんのよ。払えなかったら、高利貸しから借りてでも払えばいいじゃない!」
……とか、言ってそう(笑)
第763話 寧々さん、信長様の葬儀に参列するへの応援コメント
三介様と三七様は無人島で生きるか死ぬかでも協力をしなさそう。ところで三七様は三介様が関わらないと普通と言いますか人並みのイメージが個人的にあるんですが、今作ではどうなんでしょう。
作者からの返信
三介様に関わっている時点で、やはり普通ではないような気がしますね。長男がいる状況で次男と三男がそもそも何を争うのかとも思いますし。
もっとも、三介様よりはマシではあるでしょうけどね。
第763話 寧々さん、信長様の葬儀に参列するへの応援コメント
寧々さん、帰蝶様から三介と三七へのお説教をしてほしいと言われて仲良くさせるには二人共同じ無人島に送る方が良いと返事を返したが帰蝶様からは拳骨で済ますと言われて納得しました。今後彼ら二人には寧々さんのお説教拳骨付きが待っている事を知らないことが幸せかもしれないです。
作者からの返信
寧々さんのゲンコツは、死ぬほど痛いでしょうから、無人島送りの方がよかったのかもしれませんね。
第763話 寧々さん、信長様の葬儀に参列するへの応援コメント
忠元殿がどうこうする前に信雄、信孝、加えて吉丸の仲で揉めるのが先かな。特に信孝が吉丸を認めるか・・・
作者からの返信
蒲生が肥前に入った時点で、信孝も吉丸の事は聞いている可能性があるかと。
それに、自分が後見して吉丸を次期将軍とする事ができれば、信雄に勝てるという旨味もあるから、この叔父と甥の関係ではもめたりはしないような気がしますね。
編集済
第762話 忠三郎は、西国にて暗躍するへの応援コメント
>「暗殺される可能性があるからだ」とその理由が書かれていたが、だからといって上様の葬儀を放り出してこのようなことをしたら……帰蝶様が黙っているはずがない。
とは言え、忠元は亡き前東宮(誠仁親王)様を暗殺した疑惑すらあるからなあ……
忠元をよく思っていない側なら、信忠様暗殺のために帰蝶様を押し込めたり害して黙らせる位はやりかねない(ので帰蝶様も文句を言えない状況に陥っている)と思われてそう。
誠仁親王の件も、東宮様が即位したら『主上の御心』を寧々さんが使えなくなるし、豊臣家はもちろん寧々さんの息子である忠元が当主の斯波家も押さえつけられそうなので誠仁親王の即位を阻止する事の利益はある。
って思われている部分もあっての暗殺疑惑でしょうし。
そもそもとして政治的な部分を差っ引いても、誠仁親王が主上の御心を乱発する寧々さんをよく思っていない事が知られているなら、忠元のマザコン振りを知っている人間から『あの母親大好き男なら、寧々さんをよく思っていない誠仁親王の即位阻止のために手段を選ばないだろう』と思われそうですからねぇ……。
(実際自分は、忠元のマザコン振りなら殺れる機会があれば東宮様だって殺るだろうと思っている)
作者からの返信
なるほど。確かに忠元の東宮殺しはあり得そうな話ですね。そして、それを疑う信忠が警戒して安土に行かないのもある意味理解は可能な状況という事も。
第762話 忠三郎は、西国にて暗躍するへの応援コメント
狸を押し込めしたら政元殿を頼って江戸に来るかも。もし来たら寧々さんの側に糞狸と弥八郎と史実では考えられないドリームチーム。全員のストレスがすごい事になりそう。
作者からの返信
もし、タヌキと同居なんてことになったら、寧々さん、実家に帰っちゃうかもしれませんね(笑)
第762話 忠三郎は、西国にて暗躍するへの応援コメント
・西国最大の防波堤である森家
・キチガイ戦闘狂の島津
・そして一国程度とはいえ小早川隆景が健在
だし、蒲生1人程度で何とかなるほど甘くはない。
作者からの返信
ただ、長宗我部は味方となりましたし、徳川、さらには播磨の柴田を味方につけるようなことがあれば、大坂で決戦に持ち込むことはできるかもしれませんね。
……もっとも、勝ったところでその後は東国の豊臣軍にやられるでしょうけど。
第762話 忠三郎は、西国にて暗躍するへの応援コメント
う~ん。尼子や吉見か。毛利、森に殲滅されそう。九州にしても島津の恐ろしさを判っていない
作者からの返信
そうですね。島津は完全に忠元派。だから誘っても無駄だと思っているのでしょうけど、九州は島津だけで十分だという事が若い蒲生にはわからなかったのでしょう(笑)
第762話 忠三郎は、西国にて暗躍するへの応援コメント
忠三郎は打倒忠元を掲げて西国にて暗躍していますが事は思惑通りには進まないでしょう。
彼は忘れているのかもしれないが西国には最大の防波堤である森家が待ち構えていますからねw
作者からの返信
四国を通って、淡路から播磨に渡ればそこは柴田領。
石高的にも実力的にも、森家の東進を阻む盾となる可能性があります。その間に大坂の忠元を討てば……と考えているのかもしれませんね。
第761話 信忠様は、飢えた虎のいる檻に入れられてへの応援コメント
寧々さんにはここで「それが総大将の言葉か」と叱責して欲しかったですね。信忠様には響かないとは思いますが(笑)
作者からの返信
なるほど。そういう言葉もあったら良かったのかもしれませんね。ただ、おっしゃるとおり響かないでしょうけど。
編集済
第761話 信忠様は、飢えた虎のいる檻に入れられてへの応援コメント
>ああ、松!幸!最後に一目だけでも会いたかった……。
>あ……でも、本当は死にたくない。痛い思いをするのは嫌だし、松や幸に会えなくなるのも嫌だ
信忠様はヘタレだけど、『最後に嫁と娘に一目でも会いたい&死んだら会えなくなるのが嫌』ってどこかの執権やその実父と違って、嫁(と娘)好き過ぎだろ……
側室は立場上仕方がないとは言え、侍女にもお手付きしてるから、どこかの執権の表向きの父(実際は叔父)程の愛妻家ではないけど。
松姫は信忠様を見捨たっぽいが、せめて娘の幸姫様には見捨てられない様にしっかりしなきゃ駄目ですよ!
作者からの返信
何もかもが中途半端だった信忠様。
せめて残された家族だけは、守らなければならないと思いますね。
第761話 信忠様は、飢えた虎のいる檻に入れられてへの応援コメント
与一郎は絶対裏切ると思ったのに、そんなことする前に自滅だな。
ただ、信忠も、全て終わった後に軍を率いて駆けつけることになるかもしれない忠三郎も、その自滅に巻き込まれたというかなんというか。
作者からの返信
忠三郎はわかっているでしょう。与一郎に関わるとロクな事にならないと。
ですので、自分の陰謀は進めますが、助けにはいかないかと。
第761話 信忠様は、飢えた虎のいる檻に入れられてへの応援コメント
信忠様、与一郎に悪いと思う必要はないと思いますよ。だいたいあいつのせいです。全てが終わった後に報せが届く忠三郎もいい迷惑ですよね。
作者からの返信
与一郎……いつもいつも、誰かに迷惑をかけていますね。こいつこそ、ここで始末しておいた方がもしかしたらいいのかもしれませんね。
第780話 寧々さん、西に向けて出航する(4)への応援コメント
寧々様の発作はいつものこととして長安殿は先に知らせてよかったですね。勝手にやっていたら更に酷くなっていたし。
作者からの返信
やっぱり、報告は大事ですね。