編集済
第796話 寧々さん、全ては息子の掌の上だったことを知るへの応援コメント
そもそも、787話でロr……又左さんが最初に誰でもいいから~って提案してる上に、蒲生さんは最初渋っていた事も考えるとまだ同情出来るし、赤の他人を使って家を継がせようとしないだけマシなんだよなあ。
(以下787話より抜粋)
>だからこの際……と又左殿は声を潜めて俺に言った。誰でもいいから信孝公の子だと言って、筑前織田家を継がせてはどうか……と。
作者からの返信
蒲生は何だかんだ言って、織田家の忠臣ですね。
その誠実さは忠元も心の中では認めているでしょう。
第796話 寧々さん、全ては息子の掌の上だったことを知るへの応援コメント
吉丸殿身バレは与一郎が与八郎に漏らした事に端を発しているからね。勘づいた伊也殿もすごいけど。織田幕府にとって与一郎が疫病神になっている。
信忠様が隠居したら名実ともに忠元殿が天下人か。忠元殿の性格上、堅実な運営をすると思うし目付役の寧々様もいるから大丈夫かな
作者からの返信
ホント、与一郎ですね。いつもいつも、面倒ごとを起こす疫病神は(笑)
第796話 寧々さん、全ては息子の掌の上だったことを知るへの応援コメント
吉丸君寧々さんの口添えで斬首になる事は避けられましたがその代償として父である信忠殿の将軍職を退く事になったようですね。まぁ全て忠元の考えた通りに事が運んだ訳ですが母である寧々さんからの監視は一層厳しくなるでしょう。
作者からの返信
信忠の事を考えたら、ここで身を退くのが正解かと思いますね。どうやっても、忠元には勝てそうにありませんから、後は静かに余生を送る事です。
第795話 寧々さん、蒲生裁判に出席するへの応援コメント
忠三郎は忠元の策略にはまって真実を話してしまい、更には東宮様を暗殺しようとしたと流言を流した事も明智殿によって見抜かれてしまった為に全てを失う事になったようですね
作者からの返信
よくある話ですね。想定外のことが起こってポロリと白状しちゃうのは。しかし、これでは言い逃れはできませんね。
第795話 寧々さん、蒲生裁判に出席するへの応援コメント
政宗の逸話ですね。とはいえ信忠様は忠三郎を救いに来たのかな。いろいろあったけど織田の嫡流としてバシっと決めて欲しいですね。
作者からの返信
この物語では、裁く方と裁かれる方が逆になってしまいましたね。
編集済
第795話 寧々さん、蒲生裁判に出席するへの応援コメント
忠元殿の勝ち~。さすがに此処までしては蒲生殿も終わりでしょう。
花押に穴・・・鶺鴒の花押に目を入れる・・・ドラマで政宗殿がやっていたなw
信忠様がお越しになられた・・・助命嘆願かな
作者からの返信
まあ、政宗がやっていましたからね。その政宗の下に書状が渡ったからには、カラクリに気づいたのでしょう。
きっと、昔貰った書状と見比べて、針で穴をあけたのでしょう。
第794話 寧々さん、忠元に報告書を提出するへの応援コメント
権力に目が無い忠元はそれで喜ぶかもしれませんが、世の中そんなに権力欲みまみれた者ばかりではないですからね。
作者からの返信
ホント、何でこんな権力の亡者に育ってしまったのか……。
第794話 寧々さん、忠元に報告書を提出するへの応援コメント
希莉ちゃんは主上の妃になろうが位人臣を極めようが喜ばないでしょうね。利用されるだけなら寧々さんは協力しないと思います。
作者からの返信
可能性を模索する意味では、お見合いさせて様子を見るのはありかと思いますが、きっと強制はしないでしょうね。
第794話 寧々さん、忠元に報告書を提出するへの応援コメント
忠元殿が関白になるには寧々様の協力が不可欠ですからね。ひっそりやったら阻止されますから正面からお強請りと。さてどうなるやら
作者からの返信
まあ、寧々さんも何だかんだと言ってこの息子には甘いですからね。こうなると、きっと協力するでしょう。
第793話 寧々さん、事情聴取に臨むへの応援コメント
蒲生は元々前世秀吉が、徳川伊達への備えに会津に93万石?だったかを与えて備える役割を担うくらいは有能だし、この辺り受けごたえは細川の倅と違う。
作者からの返信
本当にそうですね。
そういえば、細川の倅も晩年は有能だったらしいですね。尤も、この世界では晩年まで辿り着けそうにはありませんが笑)
第793話 寧々さん、事情聴取に臨むへの応援コメント
忠三郎は前世から文武両道の有能でしたからね。与一郎が絡まないなら尻尾は出さず乗り切ると思います。与一郎がやらかしてなければでしたけど。
作者からの返信
ホント、与一郎さえ居なければ……と思いますね(笑)
第792話 新次郎は、兄の野心に不安を覚えるへの応援コメント
(忠元を)殺っちゃえ希莉ちゃん!
……ゲフン、そもそも主上が森家ブートキャンプをクリア出来る気がしないから、絵に描いた餅なんだよなあ。
作者からの返信
そうですね。勝蔵君なら、主上が相手でも手加減しなさそう(笑)
第792話 新次郎は、兄の野心に不安を覚えるへの応援コメント
忠元は壮大な夢を描いているようですがまぁ夢は夢で終わるでしょうね。愚かな事をすれば寧々さんからの折檻が待っているのですから
作者からの返信
そもそも、寧々さんに似て気性が激しい希莉ちゃんが拒みそうな気がしますね。
第792話 新次郎は、兄の野心に不安を覚えるへの応援コメント
影響力だけならなれるかも知れない
問題があるとすれば肝心の正当性の根拠となる正二位院の御心様が敵である事か
作者からの返信
まずは、朝廷よりもお母様を説得しないといけませんね(笑)
第792話 新次郎は、兄の野心に不安を覚えるへの応援コメント
豊臣家も徳川家も似たような事やってるので忠元の考えは悪くは無いけど寧々さんの影響が強いですね。あと兄弟といえここまで言って大丈夫かな?
作者からの返信
まあ、新次郎には忠元も手出しはしないでしょう。寧々さんを悲しませることは基本的にしませんので(笑)
第792話 新次郎は、兄の野心に不安を覚えるへの応援コメント
家籍は、名門だし
・足利将軍家の三管領管領筆頭
・足利将軍家御三家
で征夷大将軍の方が筋が通るけど
寧々自体も位は、
正二位で右大臣や左大臣格だけど関白か、藤原摂関家式の天下統一か
武家だけど、寧々が影響が出過ぎてるなあ。
そして征夷大将軍を狙わないのも織田嫌いの影響か。
作者からの返信
征夷大将軍は、息子の万福丸が継ぐし、太政大臣は信忠公の物となりますから、残るは関白ということでしょう。
これは、信長様のやられた二元政治と同じ発想ですね。
編集済
第792話 新次郎は、兄の野心に不安を覚えるへの応援コメント
新次郎くんは常識人に育ちましたね。
忠元くんが長政さん似なら、新次郎くんは政元さん似で、徳三郎くんは寧々さん似って感じですね。
作者からの返信
大体そんな感じですね。間違っていないと思います。
第792話 新次郎は、兄の野心に不安を覚えるへの応援コメント
与一郎が口を滑らしたって、その場にいないも関わらずやらかしてますね。忠三郎を追いつめる事に関しては天下一ですね。
作者からの返信
忠三郎も早く縁を切った方がよさそうですね。
第792話 新次郎は、兄の野心に不安を覚えるへの応援コメント
おおっ。忠元殿が吉丸殿を知ってしまった上に希莉ちゃんを入内とは。
その前に説得しなければいけない人達がいるからね。勝蔵くんに寧々様、政元様と
作者からの返信
希莉ちゃんの場合は、まず本人がその気にならないとダメでしょうね。特に忠元の事を吉法師様暗殺の仇と思っているでしょうし、このままだと難しいかな?
第791話 独眼竜は、腹黒狸より百万石のお墨付きを貰うへの応援コメント
前世とは違い四天王も水魚の交わりと言われた本多もいないしどうやったら天下が取れるのでしょうか?不思議ですね。
作者からの返信
そうですね。領地も今回の一件で確実に減らされるでしょうし。
第791話 独眼竜は、腹黒狸より百万石のお墨付きを貰うへの応援コメント
とりあえず上長に報告案件よね……さて今の上長は……後回しにしたのがバレるとおっかねぇオニババで……おっと誰か来た様(この先血塗れのため判読不能)
作者からの返信
オニババなんていってはいけませんね(笑)
第791話 独眼竜は、腹黒狸より百万石のお墨付きを貰うへの応援コメント
いや~タヌキに恩を売るより寧々さんにあのタヌキはこうですよと教えてあげたほうが伊達家のためですよ。
作者からの返信
そうなれば、部屋に勝手に入った事だけを取り上げて、お鍋の刑にするでしょうね(笑)
第791話 独眼竜は、腹黒狸より百万石のお墨付きを貰うへの応援コメント
腹黒狸は正宗君に忠三郎の抹殺を提案し、報酬として百万石を提案してきましたがどうせ前世と同じように本国の加増ではなく分家を作らせて補填すると言うに決まっているかもしれませんし、何より彼が寧々さんを裏切るとは思えないですね。(何より裏切ったら勝蔵君が黙ってはいないでしょうねw)
作者からの返信
この状況でタヌキに加担する馬鹿はいないでしょうね(笑)
第791話 独眼竜は、腹黒狸より百万石のお墨付きを貰うへの応援コメント
わぁ、まだ若い政宗だと家康には黒さで遠く及んでませんね。しかしタヌキブレンズ友情に厚い。
作者からの返信
元々、政宗はずっと家康には勝てませんでしたからね。敵わないのは仕方ないかな。
第791話 独眼竜は、腹黒狸より百万石のお墨付きを貰うへの応援コメント
寧々さんとしては、狸にフォローされる方が嫌がりそうだけどなあ。
作者からの返信
たぶん、フォローはなかったことにして、勝手に部屋へ入った事を弾劾しそう。
第791話 独眼竜は、腹黒狸より百万石のお墨付きを貰うへの応援コメント
周防浪人・・・まだ復権していないのね。そして腹黒タヌキの本領発揮か。蒲生殿の隠し球は吉丸殿くらいだと思ったがまだあるのか。
作者からの返信
もう蒲生派閥はバラバラですからね。
史実の伊達政宗と同じように、蒲生は虚勢を張っているだけでしょう。
第791話 独眼竜は、腹黒狸より百万石のお墨付きを貰うへの応援コメント
なんだろう…
最終的に腹黒狸が最終的に天下を盗る未来が来そうな気がしてきた
早くこの狸を狸鍋にしないといけないのかもしれないな
作者からの返信
ここまできて、そんな未来は嫌ですね。
今回の件で確実に再起不能なまでに潰しておかないと……。
第790話 寧々さん、西に向けて出航する(10)への応援コメント
世に言う国際指名手配ですね。
紹忍・・・しっかり逃げないと捕まったら確実に打ち首ですよ
作者からの返信
果たして逃げ切れるかな?いや……たぶん無理かな(笑)
第790話 寧々さん、西に向けて出航する(10)への応援コメント
大友家家臣だと、天正の楠木正成と言われた知将、志賀親次どこかしらで出てきて欲しいです。
母方のご先祖様に当たる方なので。(ちなみに母方のご先祖様には柴田勝家の与力であった猛将拝郷家嘉もいます)
作者からの返信
なるほど。どこかしらで出せないか、考えてみます。
第790話 寧々さん、西に向けて出航する(10)への応援コメント
塩法師殿は五郎ちゃんと違って当主の器がありそうですね。五郎ちゃんは酒で最強の外交を行ってますけど。ところで五郎ちゃんに大友家のみんなは気付いてないのでしょうか。しれっと寧々さんの側に居たりして。
作者からの返信
塩法師殿は、史実でも中々優秀で、高家として大友家を再興した人の様です。若くなくなったのは残念でしたけど。
この世界では活躍してもらいたいですね。
第789話 寧々さん、西に向けて出航する(9)への応援コメント
とりあえず寧々さんは塩法師と一緒に豊後入りするみたいですが今後の対応はどのようになるのか楽しみです
作者からの返信
まあ、寧々さんがいれば、怖くないですね(笑)
第789話 寧々さん、西に向けて出航する(9)への応援コメント
寧々さんの行きたいという意思を口悪くですが汲んでくれた糞狸はツンデレですね、と言ったら両者とも憤死しそうですね。
作者からの返信
そうですね。どちらも心の底から嫌がりそう(笑)
第789話 寧々さん、西に向けて出航する(9)への応援コメント
希莉ちゃん、そろそろ反抗期かな。それとも父上が構いすぎるからか。
大友家は首謀者は逃げたし、蒲生殿の対応は毛利殿と勝蔵くんに任せていいか
作者からの返信
希莉ちゃん成分云々の所でドン引きしていましたので、ちょっと壁ができたのかもしれませんね(笑)
第788話 豊後の謀反人は、最後の秘策を発動させるへの応援コメント
これは酷いwww
誰が見ても大友のボンクラ息子主導には見えんやろwww
作者からの返信
そうですね。可哀想にスケープゴートにされてしまいました。
第515話 寧々さん、毛利との和睦に首を突っ込む(4)への応援コメント
ここまで一気に読ませて頂きました。
大変面白くて仕事の空き時間もちょこちょこと読み進めて楽しませて頂きありがとうございました。
寧々さんの旧豊臣方への肩入れが毛利家には全く働いていない違和感が気になります。
豊臣家に尽くし大老を務めた隆景、西軍総大将の輝元への思い入れが一切無く、徳川と通じて結果毛利を追いやり豊臣家を潰すきっかけを作った広家を側に置いている所とか。
とはいえまだ追いついていないので先を楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
さて、毛利家に対する扱いですが、この時点で決定権があるのは信長で、その信長が毛利を潰そうとしている中で、こうして和睦を仲介しようとするだけでもかなり危険な橋を渡っています。
ですので、たぶん……肩入れしていないわけではないですよ。
第787話 忠三郎は、信孝公の急死に苦慮するへの応援コメント
寧々さんにゲンコツ食らったことが原因かな?それが原因だったら間接的に寧々さんが殺した事に、、、元を辿れば兄弟喧嘩が原因なので自業自得ですね。
作者からの返信
まあ、知らぬ間に成敗していたようですね(笑)
第788話 豊後の謀反人は、最後の秘策を発動させるへの応援コメント
紹認殿は謀反人の首を差し出す事で今回の謀反を無かった事にしようとしていますが果たしてその考えが寧々さんには通用せずに今回の謀反に加担した者たち全員に何らかの処罰が下る事でしよう。
作者からの返信
普通にいいお酒を用意して接待したら、許してくれそうな気が……(笑)
編集済
第788話 豊後の謀反人は、最後の秘策を発動させるへの応援コメント
あ~。逃げよったわこの人。ルソンに逃亡しても寧々様からは逃げられるとは。カルロス殿の影響下なんだよね。 残るは蒲生殿の言い訳と論功行賞・・・幾つかの国替えは発生しそう。森家と毛利家には加増しないと。徳川家と大友家は幾らかの減封も
作者からの返信
まあ、普通に考えたらこの国外逃亡は失敗ですね。遠からず捕まって、送り返されることになるでしょう。
あと、加増ですが、森家も毛利家もすでに50万石の大身ですから、どう報いるかは要検討ですね。
第787話 忠三郎は、信孝公の急死に苦慮するへの応援コメント
忠三郎は又左殿からの忠告を聞いたのにもかかわらず諦めもせずにまだ悪あがきをしようとしていますが、いい加減にしないと寧々さんの堪忍袋の緒が切れて直接乗り込んで成敗される事になるでしょうねw
作者からの返信
そうですね。もしかすると、ここで吉丸様という札を出すのはマズかったかもしれませんね。
第787話 忠三郎は、信孝公の急死に苦慮するへの応援コメント
死因は寧々さんですか。三七様が黙して語らなかったけど、幕府側ではなんとなくわかりますよね。だからどうしたですが。
作者からの返信
まあ、わかったとしても、口を噤むでしょうね。
言えば、忠元が黙ってなさそうですし(笑)
編集済
第787話 忠三郎は、信孝公の急死に苦慮するへの応援コメント
寧々さんのゲンコツによる脳内出血なり頭蓋内出血が死因……?
それにしては期間が空いているし、ゲンコツが原因の慢性硬膜下血腫が悪化したのかな。
にしても、三七様は原因についてダンマリを貫いたか……
三介様なら、殴られた理由ごとあっさり寧々さんに殴られた事を言っちゃいそうなだけに、比較的惜しい人を亡くしたなあ(そもそもの比較対象が酷すぎる)
作者からの返信
しかし、三介は死んでいないので、あの兄弟げんかは結果的に三介の勝利なのかもしれませんね(笑)
第787話 忠三郎は、信孝公の急死に苦慮するへの応援コメント
信孝殿はゲンコツが原因で・・・誰に落とされたかは存じませぬが。仮に女性にやられて倒れたとは武士なら言えませんね。
作者からの返信
まあ、言えませんよね。しかも、馬鹿みたいな兄弟げんかの果てにいい大人がゲンコツ落されたって……。
第787話 忠三郎は、信孝公の急死に苦慮するへの応援コメント
寧々さんのゲンコツでお亡くなりになった?
帰蝶様の命でのゲンコツだから仕方ないのか?
作者からの返信
何しろ、「張飛のゲンコツ」ですからね。
帰蝶様もうっかりしていました。これなら二人きりの離島ツアーの方がよかったかも(笑)
第786話 寧々さん、西に向けて出航する(8)への応援コメント
密書を燃やしたのが浅慮だったって奴だなあ、少なくとも軍師がいないとやっちゃ不味かった。
作者からの返信
まあ、ここでまさか決戦回避の流れになるとは思っていませんでしたね。
第786話 寧々さん、西に向けて出航する(8)への応援コメント
塩法師さんと誾千代さんを大友に連れて行くのがそもそもの始まり。
利家は寧々さんを知らないから、大きく出てるけど、思い知るに違いない。
ロリコン利家は、希莉ちゃんに近づくなよ‼️大変な事になるぞ❗️
作者からの返信
まあ、誾千代さんを逃して、上方まで行かせたのが忠三郎たちにとってはそもそもの失敗。もし、途中で捕らえるなり始末していれば、もしかしたらもっと上手くやれたかもしれませんね。
あと、ロリコン利家は確かに希莉ちゃんに近づいては行けませんね(笑)
編集済
第786話 寧々さん、西に向けて出航する(8)への応援コメント
ピースが足りなくて全貌が見えぬ……まぁとっても重要なピースを自分で燃やしちゃったおばちゃんが此処に居ますがwwww
パフォーマンスならばダミーを燃やせば十分だったのだがね……やはり今張飛と言われるだけあってポンコツよのう
作者からの返信
そうですね。ダミーを燃やせばよかったですね。
第786話 寧々さん、西に向けて出航する(8)への応援コメント
あれ? 本当に偶然ですか?
それとも利家がだまされてる?
それとも勝ち目が失くなった忠三郎の乾坤一擲のすっとぼけ策の可能性もありますね。それならば史実の政宗並みの図太さを身に付けたかも知れませんね。
作者からの返信
まあ、なぜ信孝公が頭が痛いと言われて倒れられたのか。偶然なのか、それとも必然なのかは、その理由によるかと思います。
第785話 寧々さん、西に向けて出航する(7)への応援コメント
寧々さんとは縁が遠くなりましとけど、今世でも猿とは仲が良いのでしたっけ?
犬千代は出番が少な過ぎてよく覚えてません。
作者からの返信
利家と秀吉の仲は前世と変わらず良好です。
ただ、秀吉は寧々さんではなく菜々さんと結婚したことで、寧々さんとの接点がほぼなくなり、出番もなくなってしまいました。
編集済
第786話 寧々さん、西に向けて出航する(8)への応援コメント
おやおや信孝殿? 本物の病か仮病か。利家殿は娘を取られた事も根に持っているし。どうやら蒲生殿は九州を纏め切れていないらしい。こうなれば筑後の佐々殿もどうなるか
作者からの返信
蒲生派閥、空中分裂ですね。
筑後の佐々も、恐らく利家と歩調を合わせているでしょうし。
第786話 寧々さん、西に向けて出航する(8)への応援コメント
今回の騒乱は蒲生の一人相撲だったのでしょうか?寧々さんは事の真相を確かめるためにも豊後に赴くのではないかな?
作者からの返信
信孝公が病で動けなくなったことで、勝ち目がなくなったとみて、はしごを外された格好となっているのかもしれませんね。
第785話 寧々さん、西に向けて出航する(7)への応援コメント
前世で親友のお松ちゃんが出てこないですね。
作者からの返信
秀吉の奥さんになりませんでしたからね。
この世界のお松さんは、菜々さんと仲良しです。
だから、当然寧々さんの悪口はいっぱい聞かされているでしょう。
編集済
第785話 寧々さん、西に向けて出航する(7)への応援コメント
北陸征伐の代わりみたいなもんだしなあ、
多分多少変わったにしろ松様がいるし利家の性分的には来るとは思ってた、親戚も江戸にいるし
利長はこの世界線は絡めとる糞康が寧々の配下だし、敵対もあり得そう。
作者からの返信
まあ、普通に敵意はあるでしょうね。ここまで意外なほどに接点が少ないし、娘は強引に関東へ連れ去っていったしで……。
編集済
第785話 寧々さん、西に向けて出航する(7)への応援コメント
まあ普通に考えれば恭順でしょう。
どう考えても勝ち目はないですし。
史実の利家殿も家を守る為、身罷る前に糞康に恭順しましたからね。
マッコリはどぶろくと同じ濁り酒で度数も同じくらい・・それを5、6杯で潰れるとは藤次郎も次郎も修行が足らんw
作者からの返信
寧々さんの杯は、18寸(容量10.8L)ですから、仮に5杯でも54L(30升)。
うん……普通に付き合っていたら潰れますね(笑)
第785話 寧々さん、西に向けて出航する(7)への応援コメント
正宗君寧々さんのお酒に付き合わされて見事に酔い潰れてしまいましたがこればかりは仕方がないですよね。後頼りになる味方を酔い潰してしまった寧々さんは単身で又左殿と会う事になったのは自業自得なので諦めましょう。
作者からの返信
ホント、自業自得ですね(笑)
第785話 寧々さん、西に向けて出航する(7)への応援コメント
ひょっとしたら前田家は親子間で意見が違ったりする?
作者からの返信
いや、たぶんそれはないでしょう。
息子もどちらかといえば、蒲生と仲がよさそうですし。
第785話 寧々さん、西に向けて出航する(7)への応援コメント
又左、どんなキャラだったっけ(素
作者からの返信
ここまで意外なほどに登場していませんからね。
わかっているのは、柴田と同類(ロリコン)位ですかね(笑)
第784話 寧々さん、西に向けて出航する(6)への応援コメント
だんだん藤次郎君が煮ても焼いても食えない政宗になってきましたね。史実の政宗は図太さでは戦国屈指だと思います。
作者からの返信
虎哉和尚の下で学んでいないので、へそ曲がりの極意は習得していないはずなのですけどね(笑)
第783話 酒井は、この国で初めて天守で爆死するへの応援コメント
酒井さんも狸のこと見捨てて寧々さんのところに行けばこうして死ぬこともなかっただろうに。人は大切にしないとダメですね。
作者からの返信
家康は、父も祖父も家臣に殺されているので、家臣たちを信じていないのでしょうね。だから、本気で大切にせずに切り捨て続けて、この世界では周りに人がいなくなったのでしょう。
むやみに人を信じすぎる寧々さんとは対照的ですね。
第784話 寧々さん、西に向けて出航する(6)への応援コメント
まぁ……出てきたラスボス向こうに回して弓引ける程度に根性のある奴なら
大友家の家督争いなんて待たずに動いてるよなぁ……という訳で
蒲生方の武将は『有象無象程度(モブ)』という事でFA?
藤次郎の戦略が敵に逃げ道を残すことで死に物狂いにさせずに『弱兵のままにしておく』ことで此方の損耗を減らそうとしてるのか……それとも実質の戦闘行為がなくなることで『戦功を有耶無耶にする』のが目的かまでは存じませんが……穿って見れば戦後を睨んだそういう方針に見えなくもないwww
恩賞の対象者がいなくなれば改易や減封で領主から取り上げたた空白地の扱いはドウナルノカナー(棒)……
作者からの返信
藤次郎にしたら、朝鮮からの帰り道で巻き込まれて、寄り道している感覚で参加していますからね。
恩賞とかどうでもいいから、早く終わらせて帰りたいというのが本音かもしれませんね。そのために、大いくさに発展せずに降参してくれたらベストなわけで。
第784話 寧々さん、西に向けて出航する(6)への応援コメント
正宗殿もなかなかに交渉上手ですね、確かに七万石程度では忠元の権力は揺るがないでしょうし、それで長宗我部家に恩が売れるなら安い物ですよね。
作者からの返信
その辺りは流石は独眼竜というところでしょうね。
しかし、これで長宗我部は助かりました。
第783話 酒井は、この国で初めて天守で爆死するへの応援コメント
酒井殿気持ちの整理ができないまま爆死されましたが、それは前世での爆弾正が信長様に対しての当てつけで爆死したことに繋がるのでないかな?
作者からの返信
弾正殿からすると、死ぬ間際にオタオタするような小物(酒井)と一緒にするな!……と言いそう(笑)
第784話 寧々さん、西に向けて出航する(6)への応援コメント
さていろいろと寧々様に暴露されましたが尼子、吉見、不破、金森殿はどうするかな。寧々様がモヤモヤしたら後で忠元殿が仕置きをしそうですね。
あとは蒲生殿勢力下の兵が四万乃至五万て所かな
作者からの返信
寧々さんと勝蔵君がやってきましたからね。
尼子らではないけど、皆及び腰になって兵が集まるかな?
第783話 酒井は、この国で初めて天守で爆死するへの応援コメント
爆弾正ならぬ爆小五郎。この世界では左衛門督をもらってないから無官ですよね。爆左衛門督よりは語呂も良いような。
作者からの返信
「眠りの小五郎」ならぬ「爆死の小五郎」でいかがでしょう?
第783話 酒井は、この国で初めて天守で爆死するへの応援コメント
燃え上がる 天守の火影 我が意地よ
散りて残るか 名を刻まんと
勝手ながら代わりに辞世の句を詠んでみました。
作者からの返信
なるほど。この歌、焼けずに残っていればいいですね(笑)
第783話 酒井は、この国で初めて天守で爆死するへの応援コメント
家康生きてたんすね。伊達は家康討ち取れなかったので、寧々ちゃんに怒られるんでしょうね。
作者からの返信
まあ、討ち取れなかったので、ちょろまかしていた4万貫は、分割払いで返済する事になりました(笑)
第783話 酒井は、この国で初めて天守で爆死するへの応援コメント
ギャグ時空だからワンチャン生き残る!は無理にしても辞世の句だけ燃え残らんかな?
句……?俳句(俳諧)が一般化するのはもっと年代が下がってからだよね
俳句だと句だけど和歌なら首か……
作者からの返信
まあ、ワンチャン燃え残る可能性はありますね。爆風に煽られてどこかに飛んで行って拾われたとか。
あと、確かにこの時代ならば和歌でしょうね。
第783話 酒井は、この国で初めて天守で爆死するへの応援コメント
酒井殿の最期は後世に伝わりましょう。まあ安物の茶釜はアレですが
作者からの返信
きっと寧々さんが意図的に「安物の茶釜で死んだのは、糞康が俸禄をケチったからだ」と後世に伝えるのでしょうね(笑)
第783話 酒井は、この国で初めて天守で爆死するへの応援コメント
辞世の句が…
爆風で上手く外へ飛んでいった思うしか無いですね。
こんな風に言うのもアレですが、表題で吹き出してしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
辞世の句は、さあ……どうなったのでしょうね。
第782話 腹黒狸は、督戦隊から鉛玉をプレゼントされるへの応援コメント
元々、家康は海道一の弓取と言われたほど、野戦には強いはず。武田信玄の三原が原の戦いでコテンパンにやられた以外で野戦では負けていないはず?(真田とは城攻めだったはず)
作者からの返信
寧々さん「ちっ!そういえば、そうだったわね。よし……ならば、次は城攻めで先陣を命じて、督戦隊を……」
第782話 腹黒狸は、督戦隊から鉛玉をプレゼントされるへの応援コメント
しぶとく糞康には鉛玉は当たらなかったようですが寧々さんの意図は理解したようですね。それにしても糞康は悪運が強いようでなかなかくたばりませんね。
作者からの返信
中々死なないのは、悪役補正というやつですかね(笑)
編集済
第782話 腹黒狸は、督戦隊から鉛玉をプレゼントされるへの応援コメント
タヌキ・・・質より量を選んだツケか。前にも量を選んでやらかしていたよな。遠江国龍潭寺とかで。
このままだと改易されて切腹までさせられると言うか寧々様はするぞw
作者からの返信
ケチで懲りない男……。
自業自得ですね(笑)
第781話 寧々さん、西に向けて出航する(5)への応援コメント
そういえば藤次郎くん、大坂の陣で味方を撃ってましたね。休憩中の神保軍でしたか。でも今世の糞狸は味方に撃たれても死にそうにない気がします。
作者からの返信
確かに伊達政宗は大坂の陣で味方撃ちをやっていましたね。もしかしたら、得意なのかも(笑)
第781話 寧々さん、西に向けて出航する(5)への応援コメント
すっごい性悪女に思えるけれど
一度目の歴史を知っていれば
応援したくなりますね
というか、
これだけやっても
最後の最後にひっくり返されるのではないかという
不安な香りが
糞康から漂ってきます
作者からの返信
まあ、何度も殺しにかかっているのに死にませんからね、このタヌキ。寧々さんももしかしたら、不気味な気分なのかもしれませんね。
第781話 寧々さん、西に向けて出航する(5)への応援コメント
尼子に金森、不破も簡単にひっくり返るなぁ。寧々様が直々に出てくれば仕方ないけど。 タヌキは頑張らないと伊達から狙われるし間違いなく改易になるぞ。
作者からの返信
まあ、こうなったらどちらが勝つかは明白ですからね。
第781話 寧々さん、西に向けて出航する(5)への応援コメント
逃げたら敵前逃亡で終了、優勢でヒャッハーしたら軍令違反で終了、どちらに転んでもOK ですなw
タヌキは万が一浪人どもの統制が取れるチャンスに賭けるしかなさげ
作者からの返信
狸にとっては悪夢の時間となりそうですね(笑)
第781話 寧々さん、西に向けて出航する(5)への応援コメント
流石は寧々さん、伊達殿に対し借りを返す代わりに戦のどさくさで糞康を暗殺するよう頼んできましたね
作者からの返信
騙していた伊達殿も大概ですけどね(笑)
第780話 寧々さん、西に向けて出航する(4)への応援コメント
これだから酒カスは……あれ?一応シラフだよね
という事は酒毒が脳に以下略……おや?誰か来たようだ……
作者からの返信
酒毒はすでに手の痺れに出ていますね(笑)
第779話 寧々さん、西に向けて出航する(3)への応援コメント
あーあー鬼武蔵が来ちゃた。寧々さんとコンビだ。でも用意周到の忠三郎ならきっと対応策を準備してるはず。策士は最悪を想定してるはずたから、私には想像もつかない対抗策があるはず。きっと。
作者からの返信
策があっても、寧々さんと勝蔵君のコンビなら、無理やりにでも突破しそう(笑)
第780話 寧々さん、西に向けて出航する(4)への応援コメント
やはり十兵衛殿は腹黒狸に銀を送った事が寧々さんに報告され怒りを買ってしまいましたが一先ず勝蔵君の取りなしにより一時処分は棚上げとなりました。確かに先ずは大友家の事態を収拾す事が大事ですよね。
作者からの返信
寧々さんの中では、タヌキを仕留めることを最上位の目標に変更した事でしょうから、豊後の事はすでに忘れているかも?(笑)
第796話 寧々さん、全ては息子の掌の上だったことを知るへの応援コメント
信忠様は息子のために必死で頭を下げられるのはすごいと思った。忠三郎に関してはついでになのか恩義なのかはわかりませんけど助命嘆願を出来てるし、天下人の器じゃないけど善良ですよね。あと、だいたい与一郎が悪い。
作者からの返信
善良な人ゆえに、忠元のように非常になり切れなかったところが天下人の器ではなかった、という事なのでしょうね。