応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 長政殿の娘だけで織田家の全成員越えてそう

    作者からの返信

    もはや、子供が100人できるかなの状況ですからね(笑)

  • そりゃ死ぬ死ぬ詐欺が十二回は多過ぎて効き目がなくなりますよ。しかし釣書を五通突き返しても、気に入らなかったかなと、あと数セットぐらい長政公から来そう。

    作者からの返信

    それか、直接息子を送って来て、養子にしないかとか言ってきそう。5人ほど送るから、気に入ったのを跡取りにしてくれとか(笑)

  • 長政様・・・謙信公に喋って居たのかい。浅井本家もデカいから大勢には影響ないけど。

    長政様の縁組み用ストックはまだまだ居るし既に5人ほど寧々様の養女に。

    作者からの返信

    長政様、やはり女が鬼門ですね(笑)

    ちなみに、庶子は寧々さんの所だけでなく、忠元の所や徳三郎の所、さらに婿である伊達家や古河織田家にもばら撒かれています。
    男の子も女の子も、縁組用として(笑)

  • 長政娘ストックありすぎで草
    まさに持ってけドロボー状態w

    作者からの返信

    しかも、隠居して増産体制に入っていますからね(笑)


  • 編集済

    前田家は朝鮮国と事を構える積もりか・・・無理だろう。用意出来る兵力は前田、佐々、筑前家だけでは。相手側は伊達家を通じて幕府に苦情を入れるだろうに。伊達→豊臣→忠元に伝わったら最悪潰される。タダでさえ狙っているのに。

    作者からの返信

    前田、佐々、筑前家だけでは、確かに心許ないですね。まあ、それゆえに羽柴家やたぶん他の家にも声をかけているでしょう。幕府にバレないようにしながら。

    さて、果たして上手く行くのか……この先をお楽しみに。

  • 秀吉はよっぽど嬉しいのですね。全てをほっぽり出してまで飛んで行くとは。若い頃は寧々さん絡みで失敗は多かったけど、孫が生まれて喜べるとは晩年は史実より幸せなのかも。

    作者からの返信

    そうですね。史実ならば鶴松を失って、狂ったように朝鮮攻めを始めた頃ですしね。


  • 編集済

    猿は知らないと思うけど伏姫は寧々さんの血は引いてないんだよなー(笑)曾孫見れるといいですね。

    作者からの返信

    そういう話なら、日吉丸の方も秀吉の本当の孫じゃないんですけどね(笑)

  • 秀吉もそんな年なのか。後年はボケてた説もあるから、そろそろ怪しいでしょうか。キャラの年齢がイメージだと若いままなので少し驚きました。半兵衛の髪は年齢は関係なさそうですけど。しかし武田は大名が十貫ってないですわ。

    作者からの返信

    気がつけば、秀吉だけではなくみんなそれなりのお歳ですね。
    あと、武田は仕送りを減らされてかなり困っていますね。


  • 編集済

    伏姫は御年12歳か・・・希莉ちゃんがダメな時は身代わりには良い年頃だね。

    武田家は10貫が精一杯か。悲哀漂うなぁ 信玄公の太刀は長富丸殿に行くかな。血筋言えば信玄公の曾孫になるし。

    作者からの返信

    贈り物なので、すぐにあげるというわけにはいかないでしょうけど、いずれは何かの褒美という形で、将軍信元から長富丸へ渡る可能性はありますね。

  • 寧々さ〜ん、太刀はいったん貰ったことにして、何かのお祝いで返してくれる、という粋な計らいを、ないかな?

    作者からの返信

    流石にお祝いでもらったものを返すのは、礼儀に反しますからね。そのまま頂いちゃうと思います。


  • 編集済

    ナマモノの掛け算(・へ・)イクナイ!はもう今更なのでまあ。
    寧ろ今まで流行ってなかった方が驚きだし、知らなかったのもビックリだよ……>忠×忠
    ただ、この書き方だとどっちが攻めでどっちが受けか、中身を見ないと分からない問題が()

    ※版権だけど某古の少年漫画でアイ×アイだと某射手座と某獅子座の兄弟(と一応は某天雄星も被ってる)のどっちだよ!となるのと同じ理屈。まあ、あちらは普通に兄弟で被っていない部分で略すか守護星座表記だから問題ないんですが()


    それよりも貴重な孫子がぁ!!

    作者からの返信

    信玄公も草葉の陰で泣いているでしょう(笑)

  • 薄い本の影響力凄いですね。お市様腐海の女帝を名乗れそうな勢いです。ナマモノじゃなくて三国志とか楚漢戦争の人とか過去の人物でやればいいのに(笑)

    作者からの返信

    たぶん、後ろ盾になっているお市様が亡くなられたら、そうなるでしょうね。さもなくば、忠元によって焚書にされそうだし(笑)

  • おお、忠×忠本。
    ナマモノで掛け算はやめてあげて下さい。家族や知人なら、もっとやめてあげて下さい。しかし忠元が本気になってもお市様が勝つ未来しか見えない。

    作者からの返信

    お市様しか、かたん(笑)

  • 薄い本で御政道が決まる・・・お市様なら確実にやるし。大丈夫かなぁ。

    作者からの返信

    まあ、お市様ならやられたらやり返しますね。倍返しで忠×忠本が増産されるでしょう(笑)

  • 薄い本で天下がひっくり返りそうで草

    作者からの返信

    毎度のことながら、恐るべきペンの力(笑)

  • 万福丸様、父と祖父の影響か?
    女たらしの遺伝、凄いですねぇ😢

    作者からの返信

    人見知りが治れば、可能性はありますね(笑)

  • これでお見合いの方も相手に惚れられたら傾国の美女になるかもしれませんね。本人は寧々さんのように片手傾城(物理)の美女になりたいようですが。

    作者からの返信

    片手傾城(物理)の美女ですか。面白いですね(笑)


  • 編集済

    おやおや?なんだか面白くなりそうな気配が。

    希莉ちゃんと居れば人見知り治るかな・・・そのうちに嫁に欲しいと言うかも知れないけど。

    そして希莉ちゃんは源次郎に目が行ったり万福丸様に目が行ったり、誰に似たんだかw

    作者からの返信

    まあ、従姉だから結婚できないわけではないですね。ただ、結婚するためには、勝蔵君に勝てないとダメですので、万福丸君では無理かな……と思います。

  • 策謀家は裏を読みがちだけどバカは案外単純だったりするので
    半兵衛の読みとは裏腹に忠興はただ花火で歪んだ愛を伝えたいだけ
    新五郎は純粋に心機一転コネとは言え公務員になって真面目に働きだしただけ
    とかだったらそれはそれで面白いけど

    作者からの返信

    そうだと平和なままでこの章も終わりそうですね(笑)

  • どうやら寧々さんの思っていた事と違う事が起きているようですがその辺りは追々解決していくのでしよう。しかし相変わらず長政殿は浮気を繰り返しているようですがいい加減にしないとお市様だけではなく寧々さんも協力して当主の座から引きずり降ろされ路頭の身に落ちる事になるかもしれませんね。

    作者からの返信

    実は、長政様は隠居しています。だから、心置きなく。愛人づくりに励まれているのです(笑)

  • 与一郎が花火師に弟子入り、松永王国ができてなかったら爆弾正殿に弟子入りかと思う所でした。天守閣の中心でお玉への愛を叫んで自爆オチなら未来で映画化したかも。

    作者からの返信

    それはそれで面白そうですね(笑)

  • 与一郎も喜太郎も半兵衛の考えている事に対して何も外をなさない様なのでほっとしているようですね。しかし情報を知るために宗易を使う辺りは流石としか言いようがありません。

    作者からの返信

    まあ、上方の情報を一手に握っていそうですからね。頼るのは仕方ありませんね。


  • 編集済

    花火か・・・火薬を使うな。そして新選組。敵は本能寺にあり! でも1万か・・・不確定要素がありすぎて。ちょっと足りない気が。

    作者からの返信

    あとは忠元の周りから、喜太郎と喜兵衛という両腕を切り離すことができたら……ってところでしょうかねぇ。

  • 変人の与一郎は兎も角、新五郎さんは新選組の局長と接触ですか。内蔵助さんの最初の妻は確かマムシの娘のはずなので2人は義理の親戚になりますね。こっから新五郎さんが何かしら行動を起こすのかな?気になります。

    作者からの返信

    答えは、この章の終盤で(笑)

  • 悪の秘密結社の会議の結果は、どうやって半兵衛の目を逃れて寧々さんなお酒を飲めるかと悪巧みですね。男子禁制ぐらいは半兵衛も読んでそうだけど。

    作者からの返信

    さて、半兵衛も自分の悪巧みで忙しいので、寧々さんの飲酒についても今は放置かもしれませんね。


  • 編集済

    寧々様・・・チョロすぎるw
    半兵衛の行方が気になるけど。

    浅井本家が6万石増えて112万石、若狭家が37万石。もともと丹波は細川家の所領だから伊也殿が相続したも同じか。これで幽斎殿もにっこり。あれ?与一郎は改易された後は切腹か。

    作者からの返信

    寧々様はお酒を飲ませておけば、大満足されますので確かにチョロいですね(笑)

  • 今話読むと信忠と忠元様の違いって家族が一線を直接踏み止めさせてくれる位置に居るかどうかなのかと。
    それを踏まえて信長様の忠元様への最後の言葉って『忘れたらロクなことにならないぞ』って忠告なのか?


    それと忠元様が覚悟完了してる気が……

    作者からの返信

    信忠と忠元の違いについて、そういう視点もあるのだなと思って読ませてもらいました。確かに、信忠には、叱ってくれる母親がいませんからね。その点は、忠元の方が恵まれています。

    そして、この母親の存在を無視すれば、信忠と同じように転落するというのが信長様の忠告というのも正しいと思います。

    その上で、果たして忠元は母の意向を無視して己の野望を突き進むのか。たぶん、この章が分岐点となるでしょうね。


  • 編集済

    >「す、すみません……確かに叔母上の申す通りなので、兄上……そういうわけで、これから越前に帰ってもよろしいでしょうか?」

    >「あほう!良い訳がないだろうが、馬鹿タレが!!」

    あれ?新九郎様、うっかり忠元の父親について大暴露してません?
    忠元は実父が長政だと知ってましたっけ?
    しかも、徳三郎は忠元が実兄ではない事を知らなかったような……

    確か、寧々さんが忠元の母ではないと言う事“だけ”を知っているのは、忠元以外だと亡くなった実母と娘の死後に万福丸(忠元)を連れてきた実母の両親、実の大叔母と大叔母を連れてきた勝蔵や居合わせた龍興。
    実父に関しては長政本人、長政に万福丸の件を報告した遠藤直経、巻き込まれた政元・寧々さん夫妻、政元から相談を受けた久政様、長政の日記で知った信政(新九郎)や信政と情報共有済の香菜ちゃん以外に居ましたっけ。

    作者からの返信

    忠元と新九郎は、表向きは従兄弟ですが、幼き頃より一緒に居て、新九郎は何かと忠元の事を「兄上」と呼んでいます。

    ですので、忠元が喜太郎の事を「喜太兄ぃ」といつまでも呼んでいるのと同じような感覚で、周りは違和感なく受け入れています。

    但し、新九郎は真実を知っていますので、本気で「兄上」と言っていますが。

    編集済
  • 愛の巣は一軒見つけると三十軒あるという、あれですね。永遠に減らない奴です。

    作者からの返信

    やはり、元をそろそろ断たないと(笑)

  • 慶次郎は良いことを言ってくれる、そもそも寧々さんが思い通りのならないから半兵衛は寧々さん達と一緒の道を歩いて来たのですから。それと弥八郎も禿げるこは嫌なんですね。

    作者からの返信

    まあ、何でも思い通りになる人生も面白くはないですからね(笑)

  • 寧々さん何やら悪巧みを考えているようですがいかなるものなのでしょうか

    作者からの返信

    さあ、どうでしょうねぇ。後半をお楽しみに(笑)

  • 悪の秘密結社w まあ間違ってはいない。 企みがそのまま天下の差配になるし。柴田家が国替えされた今、忠元派、寧々様派で1000万石に昇るし。

    作者からの返信

    まあ、だからこそ忠元は寧々さんを敵に回さないように配慮しないといけません。親子喧嘩=天下の大乱になりかねませんからね。

  • 半兵衛「髪のことは言うな

    作者からの返信

    本人に聞かれたらマズいキーワードですね(笑)


  • 編集済

    まあその時が来るまでなるようにしかなりませんね。その時に手の届く所に居れば助けてあげれば良いだけで。

    小雪ちゃん・・・お風ちゃんの娘さんか。幾つになったかな。

    作者からの返信

    数えの3歳ということで。

  • まあ…確かに半兵衛が頭をフル回転させて詰め将棋をしても、寧々さんはことごとく将棋盤ごとひっくり返すようなことを幾度もしでかしてきましたからね。

    実際、それを考えれば今回の武田のお家騒動も、忠元の今後も、とてつもない形でのどんでん返しもあるかもですしねぇ。流石は慶次、よくわかってらっしゃるなぁ。半兵衛の考えも、弥八郎の心中も、そして寧々さんの人となりも。

    作者からの返信

    そして、なるようにしかならないという考え方は、慶次郎らしいと言えばらしいですね。

  • 慶次は忠元暗殺に対してなるがままにしかならないと達観した考えを弥八郎に打ち明けたが弥八郎もまた慶次の言う通りだとして考えるのを止めましたね

    作者からの返信

    慶次郎は半兵衛と付き合いが長いですからね。

  • ルパンにコナンw
    そのうち慶次郎、トランペット吹きそうw

    作者からの返信

    流石にこの時代はまだ発明されていないと思ったら、原型となる楽器はあったようですね。完璧に吹けるかはわかりませんが、輸入してチャレンジするのも面白いかも(笑)

  • この作品って史実で今公明と言われた半兵衛さん以外だと今張飛な寧々さんや秀吉さんに龐統になぞらえられた官兵衛さんとか、立ち位置的に劉備に当たる政元さんなど登場人物が三国志の英雄になぞらえられてもいるのかなと思っていたのですが…
    そう考えたら、正信さんは賈詡になぞらえられているのかなと。
    あと、個人的に慶次さんは関羽になぞらえられているのかなとも読みながら思ってます…

    作者からの返信

    正信は程昱かなと思っていましたが、賈詡でもいいのかもしれませんね。
    あと、慶次は関羽ですか。こちらは確かにそうなのかもしれませんね。

  • すげえな、弥八郎

    作者からの返信

    交渉事の用心棒には、ぴったりですね(笑)

  • 前もコメントさせていただきましたが弥八郎はきちんと膓が腐ってるのに人情味があって奇跡的なバランスで好きですね。大抵の作品だと本当に嫌な奴か、膓が腐ってるように見えないキレイな弥八郎ばかりのような。

    作者からの返信

    こういう弥八郎も確かにいいですね。

  • 武田も何故か豊臣家に対して強気の姿勢で交渉していますがどうしたらそんなに強気の姿勢でいられるのかが不思議で仕方がないです

    作者からの返信

    交渉は、強気でまずは入らないとダメですね。最初から弱気だと、足下を見られてさらに突っ込まれてしまいます。


  • 編集済

    相変わらず正信は腸が腐っているw
    以前に総見院様に知恵熱を出させただけある。

    さて半兵衛の考えは寧々様を交えて1度相談したほうが・・・関白殿下のお命が絡むと流石に家臣が判断するには分が超える

    作者からの返信

    確かに忠元を殺すとなれば、家臣の分を越えてしまいますね。ただ、半兵衛は史実で秀吉の命令に従わず、黒田長政を匿いましたからね。

    目的の為ならば、例えお叱りを受けたとしても躊躇わないというのが半兵衛の姿勢なのでしょう。

  • ルパン三世と名探偵コナンのコンボは草生えるwww
    そのうち、希莉ちゃんが『おばあさまの名にかけて!』とか言い出しそう(笑)

    作者からの返信

    >希莉ちゃんが『おばあさまの名にかけて!』

    普通に使えそうですね。ネタとしては(笑)

  • 眠りの小五郎ではなく眠りの寧々さんですか(笑)

    作者からの返信

    そのとおりですね。もっとも、本人は嫌でしょうけど。

  • 唐突なルパン3世に電車の中で吹き出したじゃないですか😵

    作者からの返信

    そこまで笑って頂けたら、嬉しいですね。書いた甲斐があります。

  • ルパン名曲ですね。慶次郎に良く似合います。コナンネタは眠りの寧々さんの声で半兵衛が事件解決の絵面が浮かびました。でもつるっぱげなんですよね。

    作者からの返信

    つるっぱげなので、カツラはどんなものでも着用かのう。コナンとそっくりなものを用意しましょうか。それなら完璧かな(笑)

  • 唐突なルパン3世&コナン君登場www

    作者からの返信

    二人とも未来を知っているわけではないのですけどね(笑)

  • 背中で泣いてる漢の美学

    作者からの返信

    カラオケで昔よく歌いましたね(笑)

  • 寧々様のお酒が二合を越えたら発動・・・二合なんて一息だよね。麻酔針に変声機、眠りの寧々様w

    そして半兵衛の髪がとうとう・・・

    作者からの返信

    残念ながら、世の男性の多くが欲した育毛剤の開発は、どうやら間に合わなかったようですね(笑)

  • 半兵衛は寧々さんの泥酔からの失態を危惧して挨拶が終わった後に鍵付きの部屋で監禁する事を考えているようですが果たして寧々さんは抜け出し出して賭博場へと行くことができるのだろうか?(もしバレたなら彼女が思っているような事態になるかもしれないので自粛するかもしれないですね)

    作者からの返信

    抜け出して賭博場兼酒場に行っている事がバレたら、次は手枷をはめられそう……(笑)


  • 編集済

    コーヒーの飲み過ぎ自体が胃に良くないし、玉露程ではないと言え、カフェインの過剰摂取も体に良くないんですけどね……>コーヒー中毒に


    追記
    一応、現代だと小笠原諸島(と沖縄)でもコーヒー栽培を僅かながらやってるから、小笠原諸島でコーヒーの上納もありか……台風で生産が安定しないらしいけど(調べた)
    からの、ネタで言ったニューギニア島だったよ!>松永王国

    作者からの返信

    そうですね。お酒止めれられるのならと思いますが、コーヒーはカフェインが問題になりますね。

    あと、小笠原諸島でもコーヒー栽培はできるのですね。知りませんでした。

  • 伊達殿も樺太で同じ様な事をしていますが寧々さんは一先ず問題を先送りにして八丈島の方を片付ける事にしたようですね。

    作者からの返信

    北と南と西と……忙しいですね(笑)

  • これはチャンス。
    寧々さんをアルコールからコーヒー中毒に変えよう。

    作者からの返信

    カフェイン中毒もまずいですけどね(笑)

  • さすが政宗は油断がならないですね。でも南の島にいた弾正殿はどんな情報網を持ってたら北の事を知れるのでしょうか。もっと油断ならないですね。ちなみに爆死しなければあと30年くらい生きそう。

    作者からの返信

    意外とこの二人、気が合いそうだし、手紙の往来があったりして(笑)

  • 半身不随で老い先短いとは言え、ようやりますな。住民の長の娘でもたらし込んだのかしら?

    作者からの返信

    片手は動きますからね。それだけで誑し込むのは十分なのかもしれません(笑)


  • 編集済

    希莉ちゃん健気だなあ……


    一方の爆弾正改め寝取られ正は何やってるんだか(笑)
    場所に関しては、松永さんが王国を名乗る位なのでそれなりに広い領土だろうし……

    ……松永王国の場所はニューギニア島だな!(錯乱)

    作者からの返信

    正解ですね。王国はニューギニア島に建国されました。


  • 編集済

    山県はずっと前に偽が付いてますね。いつか偽と言われなくなる日は来るのでしょうか?それにしても元気やな爆弾正(笑)花火大会はしないよね?

    作者からの返信

    たぶん、偽はずっとつくかな。何だかんだと言って、ちょこちょこ出て来るのに不憫ではありますが……。

    弾正は、この世界でありがちな「老いて益々盛んな人」に認定されてしまいましたね(笑)

  • 松永王国爆誕。野放しはいけないということですね。いずれ南の島で南蛮を巻き込んで花火大会。最終的には自爆の運命が待ってるのでしょうか。

    作者からの返信

    今更自爆しても、この世界では酒井の二番煎じ扱いでしょうね(笑)

  • 爆弾正さんはもう…w
    これともすれば南の島から海軍率いて突っ込んできそうだなぁ…。

    作者からの返信

    何かあれば、本当にやってきそうですね。

  • 流石は爆弾正殿、隠居をすると言って寧々さんから八丈島に住む許可をもらったはずなのにきっちりと問題を起こしてくれましたね

    作者からの返信

    野放しにしてはダメなお爺さんですね(笑)

  • 半兵衛の政治的判断は寧々さんと違いドライなところがありますから忠元を排除しようと考えるのは仕方がない事ですよね

    作者からの返信

    まあ、忠元の師匠みたいなものですからね。半兵衛もドライに考えるでしょう。

  • 松永王国
    インパクトが凄すぎ(^^)
    宣教師の皆様から悪魔が治める国扱いされる。

    作者からの返信

    十字軍を派遣されそうですね(笑)

  • 希莉ちゃん健気な。

    で松永弾正殿は小笠原諸島まで行ったのかw グアムまでは行かないよね

    作者からの返信

    グアムは、この時代すでにスペイン領となっていますので、その南へ進んでソロモン諸島、さらにはニューギニア島に建国しました。

  • なるほど、何せ【死んだ将軍様】が今作にいますからね。これなら寧々様も受け入れられそう?

    作者からの返信

    世間の反感、半兵衛の魔の手から逃すために、表向きは死んだことにする。どうしようもなくなった場合は、あり得なくはないのかもしれませんね。

  • いよいよ北伐ならぬ西伐かあ。

    作者からの返信

    さて、半兵衛の思惑通りに果たしてなるのやら。

  • 武田は喜兵衛の策略にはまり駿河を手放す事を考えていますがその事を寧々さんが知ったならば全力で止めるでしょうねw

    作者からの返信

    ゆえに、忠元も喜兵衛も知られないように注意するでしょう。

  • 最早武田家の財政は寧々さんの書状一つで決まってしまうほど悪化しているようですが、史実でも金山の経営が上手く行かずに経営破綻しているので仕方がない事になりましたね。

    作者からの返信

    直江兼続に金2万両を握らされて、寝返るくらい窮乏していましたからね。やむを得ないでしょう。

  • 寧々さん甲斐姫の代わりの護衛を誾千代さんに頼むつもりなようですがこのままでは史実通りに道雪殿との婚姻が無くなったらどうするつもりなのでしょうねw

    作者からの返信

    元々、宗茂とは不仲だったという説がありますからね。別の方で幸せになって貰えたらと思っています。


  • 編集済

    半兵衛の策はまさに今孔明らしく完璧そうだけと、髪が薄くなった原因が全部ひっくり返しそう。だだし半兵衛が描いた未来よりも良い未来を。今作品の初期のノリで。

    作者からの返信

    そうなるといいですね。


  • 編集済

    忠元だけ消えてもなあ……斯波家の後継でまた揉めそう。
    忠元派の残党の神輿にされたら厄介なので、万福丸も早めに他の庶子諸共消えてもらわないと足元を救われかねないけど、万福丸も消すとなると寧々さんどころか政元さんもNOを出しそう。

    作者からの返信

    忠元が暗殺された場合、寧々さんが政元様と共に大坂城に乗り込んで、万福丸の後見役として諸大名を統率するでしょう。そして、半兵衛の目指す姿はこの辺りですね。

  • 暗殺の成功には、ただし書きが入るんじゃないかな?
    寧々さんの酒乱に邪魔されないことって。
    考えることが多くて半兵衛の髪がさらにねぇ大変なことになりそう🥶

    作者からの返信

    そうですね。結局、寧々さんの存在が一番の不確定要素というか。

  • 半兵衛・・・たぶん寧々様は忠元様の暗殺だけは絶対に許さないと思うが。
    せいぜい隠居をさせるくらいじゃないと

    作者からの返信

    そうですね。いくらお仕置きを恐れる寧々さんでも、忠元に手を出せば黙っていないでしょうね。

  • 藤九郎くん寧々さんの渾身のパンチを受けて骨折ですか。いい加減お酒をやめないと甲斐姫さんと藤九郎くんが張達と范疆になる日が来るかもしれないですよ。

    作者からの返信

    骨折してもたぶん看病という名目でイチャイチャしているでしょうから、張達と范疆にはならないでしょう(笑)


  • 編集済

    そもそも、勝頼側が本国の窮乏を禄に理解してないのが大問題。
    帳簿の写しを送りつけるなり、部下が刀を質入れする程に厳しいと言っても変わらないなら救いが無いから勝頼を見捨ててもいいとは思うが、忠元の誘いに乗ったら利用されるだけなので胸糞悪いからなあ。

    それなら屋敷から何から勝頼側に黙って売っ払って、家臣と妻子を甲斐の外に逃す費用&当面の生活資金にした上で、借金も含めた事情を最後の施しと一緒に甲斐国内へぶち撒けて甲斐を百姓の持ちたる国にすればいいのに。
    そうなったら忠元が鎮圧と称して甲斐に侵攻するかも?
    それこそ寧々さんが(甲斐の)民の安寧と忠元のどちらを選ぶのか楽しみじゃないですか。ハハッ

    まあ、『例の地方病』の事を考えると民も甲府盆地から離れた方がいいんだけど。

    作者からの返信

    確かに例の地方病の事を考えたら、逃げた方が勝ちかもしれませんね。いっそのこと、信勝やその周りの連中も江戸に亡命するなどして。
    その場合、忠元は口出しできないだろうし。

  • 県民なので、あんまり武田いじめないでほしいです😢

    作者からの返信

    そうなのですね。では、程々にしておくことにしましょう(笑)

  • 武田家、もう駄目じゃねぇ?
    ここからどう建て直せるの……

    作者からの返信

    天目山の頃には、忍びの給料が払えない程に財政面は疲弊していたようですからね。他国の支援がなければ、恐らく詰むと言った状況でしょう。

    立て直しは、やはり難しいですね。

  • 海がなくなると長期的にはマイナスじゃないかな。一時的に助かるけど 先が見えないような。当主排除も忠元にしてもらうと弱みになって取り込まれるし。

    作者からの返信

    確かに海を失うことはマイナスですね。まあ、それも忠元の狙いでしょうけど、一方で弱くなることで今後標的から外れるというメリットもありますね。

    さて、武田信勝はどちらを選ぶか。


  • 編集済

    駿河国は前世で駿府城があった東海道の要衝じゃ・・・しかも武田家にとっては海に出られて海産物も取れる場所でもある。寧々様に言わせたら100万貫でも手放してはならないと思うな。
    まあ石高では17万石ほどだけど。重要性に気がつくかな

    作者からの返信

    あと、武田は代々親子で争っていますからね。信勝が果たして父親を裏切る事ができるかという問題もあります。

  • あいも変わらず寧々さん支持派の石高が一歩秀でていますが忠支持派も勢力を伸ばしていますね。(十四章の人物紹介お疲れ様です)

    作者からの返信

    この二つの勢力が結びつけば、天下は揺るぎないものとなりますが、果たして。

  • 忠元は側近に加増して反乱があった大友や徳川の領地を没収して自分の勢力を伸ばしましたが真実を知ったならば希莉ちゃんからの復讐が待っていることを忘れてはいけないでしょう

    作者からの返信

    忠元ならば、希莉ちゃんの復讐についても何かしら手を打っていそう。

  • 誰かがノンアルコール飲料の開発をするしかない……
    んだが、ノンアルコール焼酎ならともかくノンアルコール日本酒は、現代でも本物と風味が違い過ぎて禄に売れずに市場から消えるレベル止まりな位なので無理だよなあ……

    作者からの返信

    不可能を可能に。お稲さんにお願いするしかないですね(笑)

  • 前世の大久保長安なんでしょうね。つまり大金をちょろまかしてる可能性ありと。金山採掘とか能力は間違いないんですけどね。

    作者からの返信

    石見銀山の代官時代はちょろまかしていませんでしたが、今後はわかりませんね(笑)

  • 新年一発目がアル中の悪化とは。寧々さんの手足のしびれと酒乱の悪化は天下の衰勢にかかわるから禁酒をしましょう。やはり次郎君では半兵衛や弥八郎にはまだ及んではないんですね。

    作者からの返信

    やはり、禁酒。しないとダメですね(笑)

  • まぁ枯渇した金山も掘り方・精錬の方法で宝の山ですわね
    ただこれも上手く回さないと恨みを買うなぁ……

    作者からの返信

    恨みを買っても長安ならば、何とかしそうですけどね。それに、弥八郎もいるし(笑)

  • さてさて湯之奥金山と黒川金山の枯渇ですか。豊臣家に対する借財も併せて武田家が揺らぎますね。長安は流石の蓄財ぶりです

    作者からの返信

    まあ、このまま武田家が持っていても、金は出ませんからね。意外とそんな話ではないかも?

  • 誾千代ちゃんは美人って話ですけどねえ、強いのが好きな誰かを探すしかないですか。

    作者からの返信

    逆に弱い人との組み合わせもいいのかもしれませんね。

  • 紀伊から肥前に遷された後に貿易の品で玲珠膏を売りまくる官兵衛さんが見てみたい…

    作者からの返信

    確かにそれで一山当てそうですね(笑)


  • 編集済

    手のしびれって…
    酒乱が酷くなってますね。
    身体のためにも禁酒ですよ。寧々さま。
    このままいくと、アルコール中毒が進んで、忠元くんにこれ以上見ていられませぬってバッサリ切られちゃいますよ。

    作者からの返信

    やはり、そろそろ禁酒はしないといけないようですね。


  • 編集済

    寧々様・・・前に甲斐編は甲斐姫と言いましたが本当に其処まで迷惑を掛けて居たとは・・・次の犠牲者は誾千代さんか。合掌。

    寧々様の肩書きが前世と同じ位官になりましたね。栄耀栄華要らないとか天下人の妻はこりごりと言って気がつけば天下人の母、関白の生母に、従一位大政所。あれだけ動けばこうなります

    作者からの返信

    従一位は、これまでの功績からすれば妥当ですね。
    それだけに、今後はその身の処し方も気を付けなければならないということでしょう。


  • 編集済

    いい加減、忠元サイドが報いを受けないと不快で仕様が無い。
    忠元本人は無理だろうからせめて親の因果が子に報うって事で万福丸は父親の分、龍五郎(忠元と龍子の間の息子)は両親の分も痛い目見てくれないかなあ……
    龍五郎が統治に失敗して一揆勢に血祭りに挙げられろなんて贅沢は言わないので。


    まあ万福丸に関しては、龍子一人だけ寧々さんにお仕置きされていないのが、この先龍子が何かやらかして寧々さんを忠元達以上に怒らせるフラグにしか見えないんですよねえ。
    ……となると、乳母の立場を悪用しての万福丸暗殺が候補として真っ先に浮かぶのだけど、前科があるのに皆さん全く危機感無いですね。

    稲さんのおかげで本来の歴史よりは医術が進歩しているとはいえ、母体(の白粉)経由の水銀や鉛の中毒を対策している描写もないし記憶が確かなら野犬対策の描写もないので、水銀や鉛の中毒はもちろん破傷風や狂犬病フラグもスタンバイしているような時代なのに。

    作者からの返信

    まあ、確かに龍子さんだけ、何もお咎めは受けていませんね。それだけに、この先何かとんでもない事を仕出かして……という展開もありと言えばありかもしれませんね。考えておきます。

  • 忠元は色々と暗躍しようと考えていますがこの事が寧々さんにバレたなら折檻だけではなく姪である希莉ちゃんからも狙われる事になるでしょう。

    作者からの返信

    まだこの程度の悪巧みならば、許してくれそうな気がしますね。天下安寧の為に必要な事と言われたら、そうとも取れるでしょうし。

  • 腹黒と腸が腐った御仁の教育を受けた竹松丸が心配なのと松永弾正殿が再び元気になっているw

    旧信忠公の支持派は軒並み九州か。そして監視役も数家送り込んでいるし中国地方と四国は防波堤としての機能もあると。

    寧々様支持派と忠元様支持派はその時に寄って板挟みになりそうだなぁ。両者に恩義がある家も多そうだし。最たるは森家。

    作者からの返信

    確かに、半兵衛と弥八郎に育てられたら、第二の忠元になりそうで怖いですね(笑)
    あと、弾正殿は……老いても盛んでした。

  • 忠三郎は九度山とは今世の真田役になるのでしょうか。でも駆け付けるのは大坂城ではないですよね。大友家は関東へと、親寧々さんの家がまたご近所に。史実の家康のように天下を抑えつけて纏められるのでしょうか。まだ一波乱ありそうです。

    今年は作品を楽しませていただきました。来年も期待しております。よいお年を。

    作者からの返信

    駆けつけるとしたら、伏見城でしょうね。でも、伏見城なら寧々さん一人で落ちましたから、心許ないですね(笑)

    では、来年もよろしくお願いします。
    良いお年を。

  • 第13章完結おめでとうございます。

    久政様逝去から始まり上様の薨去など激動でしたが忠元様の政治力と寧々様の影響力で表面上は落ち着きましたがまだまだ安定とはいかないでしょう。
    そして寧々様は天下安寧の為に息子と歩むと決めたようです。 うん。地獄の鬼が泣き出しそうですかw

    今年1年楽しく読ませていただきました。来年の第14章も楽しみにしています。それではよいお年をお迎えください。

    作者からの返信

    ホント、この13章は多くの方が逝きましたね。
    あと、ぼちぼち天下も落ち着くといいですね。平和が一番です。

    では、来年もよろしくお願いします。
    良いお年を。


  • 編集済

    月並みですが、第13章の執筆お疲れさまでした。

    久政、信長様とこの物語のキーパーソンとなった人たちがどんどんこの世を去る中、信忠や氏郷絡みのゴタゴタも色々収まったように見えて、周りを見渡すとお家騒動の火種もくすぶってたり、一連の人事に不満を持っているであろう人たちもいるでしょうし、まだまだ一抹の不安も残ったままですよねぇ…。

    まあ忠元としてはそれでも、物事が目論見通りに進んで「してやったり」なのでしょうね。まあ寧々さんが睨みを利かしている間は忠元も(少なくとも表立っては)下手な真似はできないとは思いますが…。

    何はどうあれ、今後も楽しみに読ませていただきましょう。
    それでは、よいお年を…。

    作者からの返信

    だんだん、母親の目を盗んで悪さをする子供と目を光らせている母親の対決になってしまいましたね(笑)

    来年もよろしくお願いします。
    良いお年を。

  • 上杉憲政流酒道?謙信じゃなくてですか?

    作者からの返信

    間違いじゃないです。
    国が亡びる程に遊んだお方ですからね。酒道を極めて、大師匠になっています(笑)

  • 猿と軍師の官兵衛の2人は今世では大した事ないけど前世では天下を取ったので警戒する気持ちもわからなくは無いですね。

    作者からの返信

    伊勢乗っ取りの件が忠元を警戒させてしまいましたね。

  • 猿は隙があれば天下を狙ってくるでしょうから遠い方が良いですね。でも柴田に厳し過ぎると各所の反発も多そう。あと狸は領地が戻ってこないから江戸に移住ですね。江戸城で一つ屋根の下かな。

    作者からの返信

    柴田家に厳しい処分を下すことは、天下は織田家から移ったことを象徴する出来事になるでしょうね。そして、それが忠元の狙い。
    逆らうものをあぶり出して、潰す事でしょう。

  • 忠元殿・・・寧々様がお酒を召し上がっている最中にまた悪巧みを。
    でも言い分はよく判るけど。たしかに羽柴は野心があるし武田と上杉は大きい。  まあさすがに浅井と豊臣には手を出さないでしょうが。折檻されますし。

    作者からの返信

    百万石を超える大大名の力を削ぐことは、天下を安定させるためには必要でしょうね。
    そのため、浅井や豊臣にしても、今は無理でも代が下れば標的になるでしょう。

  • 子どもを殺す忠元を応援する気になれないな

    作者からの返信

    前世では子供のうちに殺されていますからね。
    不思議なものです。