概要
読むに値しない 絶望詩
今絶望にいる私が自分自身の心が壊れてしまわない為に綴っています
ただの愚痴かもしれない
ただの弱音かもしれない
読んだ人を
励ます事などできないし
元気もあげられない
むしろ傷つけてしまうかもしれない
しかし、もしかしたら数万人に一人くらいは同じような絶望にいて、自分だけじゃないんだと共感だけはしていただけるかもしれない…
そんな読むに値しない日記のような詩です。
ただの愚痴かもしれない
ただの弱音かもしれない
読んだ人を
励ます事などできないし
元気もあげられない
むしろ傷つけてしまうかもしれない
しかし、もしかしたら数万人に一人くらいは同じような絶望にいて、自分だけじゃないんだと共感だけはしていただけるかもしれない…
そんな読むに値しない日記のような詩です。
いつも読んでいただきまして誠にありがとうございます。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!普通になりたい、ただそれだけなのに...
読んでみて....
すごく胸に刺さるし、読んでいて息が詰まるような感覚になりました...
一人の人間の今を刻み続けてるみたいで、それがすごく生々しくて強い。
あたしには痛いくらいに響きました。
信じたくなくなってしまう。希望をもってしまうっていう、その揺らぎがすごくリアル。
励まされたいわけじゃないのに、優しい言葉が逆に絶望を深くする......みたいな感覚、わかる人にはめちゃくちゃわかると思います...
普通になりたいって叫びが、実は一番強い願いで、一番遠い場所にあるものだってことが切なくてたまらない。
願いが、ものすごく強いのに、それが叶わない絶望がずっと続いてる、ということ。
で…続きを読む