第十三話 盗み聞きへの応援コメント
考えさせられました・・・が最後はほっこりしました☺
作者からの返信
オチがラッキースケベなのはお約束です。
ヒカル君のホイホイは、まんまくろりんちゃんのお母さんの対になってるんですよね。
それも後々に大きな意味を持つことになります。
第九話 旅の道中 (山口、島根、鳥取)への応援コメント
スーパーカー!、ランボルギーニ イオタSVR~☺
私はカウンタック黄色ですね、1度だけ生で見ただけですが、シザードアがカッコイイ😆
コカ・コーラの王冠の裏にスーパーカーが印刷してあって集めてました😆
作者からの返信
カウンタックはもう空気が歪むほどの磁力がありますよね。
でもあの独特のスタイリングの車、実は空気抵抗が大きかったりしますw
イオタは魅かれますね~、どこか女性的なそのグラマラスなラインに、リアウイングがまるで剣のようで、美しい女性騎士を想像させます。
第六話 そしておじさんは少女と出会う (愛媛~福岡)への応援コメント
ふと、思ったのですが、人が入った後の小さなウィンドウには写真などの無機物は入れることは可能でしょうか?
作者からの返信
一応、入る時の服は着たままになっているので、本人が入る際に持ち込むことは出来ます。
ただ、入った後の小さなウィンドウに第三者が外から何かを入れることは出来ません。
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
いきはよいよい、かえりはこわい・・・例え、戻れても理想と現実のギャップにどうなるか・・・恐ろしい!
作者からの返信
いわゆるウラシマ効果というアレですね。
好き勝手出来るけど新鮮さが無いホイホイ内と、社会の軋轢やストレスに苦しみ続ける現実社会……
プロローグ 人類の終わりの始まりへの応援コメント
これは・・・死なずに異世界へ、友達や家族を誘って、お気軽に旅行感覚で行く人もいるでしょう・・・片道切符ですが・・・
作者からの返信
応援コメント、そしておすすめレビューありがとうございます!
物語を追っていただき、多くのコメントを頂いて感謝感激です。
この窓(ホイホイ)、一人に一つづつ出ている反面、他人のウィンドウには入れないという制約があります。
なので友達や家族で連れ立って、ということは出来ません。
後の話にありますが、まだ自分の理想の世界を作れない乳幼児や小さな子供なら、親と一緒に入ることは出来ます。
そのへん作った地球様のご都合の良い作りになっています。
第四十話 世界をいぶすバルサンラジオへの応援コメント
なんか、本当によっかたです。一気にここまで来ました。
先を急ぎます。
作者からの返信
連続での応援コメントありがとうございます。
世界中に放送が広がったっことで、物語が大きく動くことになります。
果たしてその成果とは・・・?
第三十三話 さらば横浜!への応援コメント
みんなの気持ちが、心地よい方向に動いていくのがとてもよかったです。
最初、ドキドキしたひねくれ者達も、あんな風になって……
きっと、今は、大熊道場に通っているんでしょうね!
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
私は脇役、やられ役大好き人間ですから、ただ単にヒャッハーして、あべしたわばひでぶされるだけのキャラは描きません。
彼らは彼らなりに「人間」として描いていきたいと思ってます。
大熊道場には通ってないです。それぞれの地元にひっこむ形になりますが、再登場もあるのでどうなるかな?
第二十四話 富士山から、全国へへの応援コメント
富士山はゆっくり登らなきゃだめなのに、一気にここまで読み登ってしまいました。
なんか頂上で感動した感じです。
報われる感じがしていいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
一気読み感謝です。私は富士山に登ったことは無いので、色々調べながらの執筆でした。
登った先に大勢の人がいたというのは、さすが日本一の山といった所でしょうか。
編集済
第四十四話 一日で出来る自給自足への応援コメント
釣りはええね。
ホイホイ現れてから....
濃く、深く、長い1日やろうね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ホイホイ出現から約二カ月半、そろそろ食料の心配をしなければならない段階になって来た頃合いです。
保存食やカンズメも無限にあるわけじゃないですから。
そういう意味では釣りは有効な手段になると思います。
第四十五話 釣りの一日 (茨城)への応援コメント
グラップラー刃牙の最強トーナメントネタが来たーっ!😆 おおっ、ボウガン使いも参加していますね。あの人は猟師か釣師か微妙ですけどねえ。😁
追記)うわぁ、そこまで作り込んでいたとは。やられたあ!
_(:3 」∠)_
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
彼の名は南実尾 馬七(なみお ばしち)。
「南」の国の果「実」と言えば、やっぱりパイナップル(パイン)でしょう。
「尾」は英語でティル
「馬七」の読みを変えると「バナナ」……?
いやいや、何も意図はありませんですよ(脱兎
第四十四話 一日で出来る自給自足への応援コメント
近所の小川でもよく釣り人を見かけます。日本とちっと違うのはときどきボウガンで魚を狙っているひとがいること。難しそうです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そのネタ頂きますw
釣り人はパイン・バナナヘッドさんで(コラコラ)
第一話 椿山 湊の日常の終焉(舞台:徳島)への応援コメント
面白いです😂
最強の葛藤…人類史上最恐の己との戦いが始まる…🤣
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そう、このお話の根底に根付くのは己との戦い。そして法の無くなった世界でどれだけ自制を効かせるかが大きなポイントなんです。
生き残っている人達、ホイホイの中に入っちゃった人達。それぞれのドラマを描いていきたいと思っております。
編集済
第四十一話 東京での約束への応援コメント
こんにちは。
きゃ───っ! 覗き魔よ!
でも、どこから危険があるかわからないから、二人の時間のために、黒鈴ちゃんとヒカル君を二人きりにしてあげたけど、そっと警戒はしておかないと、おっかなくって……、ですね。
覗き魔もやむなし!
作者からの返信
湊さんはこういう若い恋が結構好きだったりします。
奥さんとの馴れ初めがどんなだったか、近況ノートの湊さんのイラストを見て想像してみて下さいw
https://kakuyomu.jp/users/4432ed/news/16817330666059096003
第四十話 世界をいぶすバルサンラジオへの応援コメント
こんにちは。
世界中の言語で。
ぞくぞくと反響があり。
感動です……!
作者からの返信
いやぁ、翻訳サイトって本当に便利ですよねw
この世界からの反響は、絶望しかけた主人公が世界中から励ましを受けて立ち直るという、わりとよくある物語のテンプレを採用してます。
やっぱこういう王道は好きなので。
第三十八話 国営放送、いただきますへの応援コメント
こんにちは。
あわわわわわ、とうとう、飽きた人が。
たしかに、フランス料理フルコースが、食べてみたらご近所の千円定食の味だったら、しょぼーんです。
この砂嵐は、悪意がありますね……。
作者からの返信
飽きた人、これから続々と出てきます。そして世界は砂嵐映像に満たされて……
そうなる前に何か手が見つかるか、果たして……
第三十六話 雷光(カミナリ)を纏う者達への応援コメント
こんにちは。
ナイスおじいちゃん! (≧∇≦)b
作者からの返信
仕事で建設関係の仕事をしてますが、高齢化が顕著なんですよねぇ、職人さん。
なので話してても、いつ墓に入るかなぁなんて笑いながら話してたりします。そういった豪胆なお爺さんたちが彼らのモデルです。
第三十三話 さらば横浜!への応援コメント
こんにちは。
爽やかな幕引き。
さらば横浜! たくさんの思い出をありがとう!
……爽やかに、ホイホイウィンドウの誘惑に負けた掲示板の人がサーフィンしてる〜っ! (´;ω;`)
作者からの返信
今まで百発百中だった掲示板の人ですが、ここでアウツデス。
第三十一話 主人公と悪役への応援コメント
こんにちは。
『「子供に何をしたか、忘れたとは言わせんぞガキ共が!!」
これでも田舎の建設会社、土方ガテン系の人間だ。お前ら程度の不良少年ゴンタクレどもなんぞ何人も躾しつけて来た。』
椿山湊、かっこいい〜〜〜!!(≧∇≦)b
半グレども(格闘家だったぶんたちが悪い)がいかに、自分たちがカッコ悪い悪役だったか、自ら悟りました。
まわりが、いろいろ言っても、逆恨みしかねません。
この形が一番ですね。
作者からの返信
横浜編は、ヒカル君の成長とくろりんちゃんの恋心、そして今まで控えて来ていた湊さんの気骨や男気を爆発させる、ある種の大舞台になりました。
以前の感想の返信でも書きましたが、個人的に「ざまぁ」は嫌いです。それは敵が敵としてしか描かれておらず、人間味が皆無な点が一番の理由です。
基本、脇役や、やられ役に感情移入する方ですから、彼らにも彼らのドラマがあるべきだと思って物語を書いております。
なので彼らにもまた、怒りの矛を収めてもらう必要がありましたので、こういう話に落ち着きました。
第二十九話 窓に映る、ふたつのココロへの応援コメント
こんにちは。
黒鈴ちゃん、うんうん、それで良いよ。
育ちのせいて、妙に「知識」が進んでいる黒鈴ちゃんだけど、白馬の王子さま、遊園地デートの待ち合わせ。
どきどき、わくわく。
甘酸っぱくて。
そういう、ふわふわした恋愛を夢見て、良いんだよ。
自分を、大事にして、大事にしてもらって。
いつか告白してくれる日を、待とう。
それで、良いんだよ。
作者からの返信
彼女は幼いころから母親の「仕事」を何度か目撃しちゃってますから……
究極の恋愛の形が「ソレ」だと思ってる節が確かにあります。
現実には「街中を手を繋いで歩く」のほうが、女の子が男の子に好かれている象徴、なんて話を聞いたことがあります。
そんな乙女心をしっかりと持てると良いですよねー。
第二十八話 決着!への応援コメント
こんにちは。
はあ〜っ、良かった……。ε-(´∀`*)ホッ
まともな師範代の人がでてきてくれて!
黒鈴ちゃんも、ヒカル君も、椿山湊も、頑張りました! 皆、かっこよかったよ!
ヒカル君、うつむかなくて良いよ……。
作者からの返信
いきなり最強クラスのお助けキャラによって解決!なんというご都合主義!?
とはいえ彼らが飛んできたのにもちゃんと理由があります。
今回の騒動でヒカル君は大きな意識改革を成す事になります。それはこの物語で非常に大きな役割を担う事になるのです。
第二十六話 半グレ共との争いへの応援コメント
こんにちは。
椿山湊が、強い男で良かった〜!!
黒鈴のお母さんが、黒鈴ちゃんに、愛情を持って、「対処術」を理論だてて、きちんと教えてくれていて、良かった。
きっと、お母さんは、黒鈴ちゃんが自衛できる必要がある、と、わかっていたのでしょう。
その想像が、黒鈴ちゃんを守りました。
ありがとう。
作者からの返信
湊さんはこれでも肉体労働者、そこいらのチンピラに後れを取っていたら、入って来る若手の職人の相手なんて出来ません。
ですが、ここまであえて湊さんが強いという表現は入れませんでした。
孤独に押しつぶされるという、彼の弱い部分を出したかったのが一番の理由です。
くろりんちゃんのお母さん、決して悪い人じゃないんですよね。望まれずに生まれた娘をここまで育ててるだけでもそれが伺えます。
第二十話 謎解き会議 (愛知)への応援コメント
こんにちは。
ホイホイウィンドウが真っ暗になるほど、今が、幸せで。
ヒカル君、良かったね。
……黒鈴ちゃん。(笑)
作者からの返信
彼女は懐くと、とたんに距離が近くなるタイプです。
普通は小学生高学年女児となると、性教育の影響で男性(特に父親)と距離が出来るものなんですが、彼女はその時期をもう通過してたりするんですよ、心は。
なのでヒカル君にはしばらく目の毒な受難が続きそうですw
第八話 少女、旅に出るへの応援コメント
こんにちは。
……これは、つらい。
これは、はじめて(?)会った、まともな大人のおじさんである椿山湊には、とても、見せられない。
……黒鈴ちゃんは、ちゃんと親から愛された子供だったのかなあ。
黒鈴ちゃんの母親にも同情しますが……。(ため息)
きっとね、椿山湊のことを、こういう、自分を守ってくれて、自分をやらしい目で見ない男の人が、父親だったらなぁ……。と思って、夜、そっと近くにいって眠ったんだろうな。
生きてる人の温もりを感じたかった、というのもあるだろうけど、幼児のころ、父親に添い寝してもらったことも、黒鈴ちゃんはないのだろう。だから、憧れがあったのかもしれない。
作者からの返信
彼女の母親は、人生がちょっとアレだったもんで屈折してます。
これ、いわゆる「ざまぁ」モノを第三者から見た視点になってるんですよ。
NTRやイジメに対する復讐とか、そういうの流行ってますが、一歩外から見たらこんなんなんですよね。
くろりんちゃんは父親の愛を知りません。ましてこの人のいない世界で出会った親父さん風の人間に甘えたいという願望はもちろんあります。
現実には極めて危険な思考なんですけどね。善人の皮をかぶって少女に近づく男なんてヤバイ以外の何物でも……
まぁ湊さんで良かった。
第四十三話 新しい経験への応援コメント
そうですよね、
命を頂く、凄く深いお話です。
更新楽しみにしてます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この話は有名な動画配信の方のそれを大いに参考にさせて頂いてます。
人によっては「残酷だ」などと非難する人もいますが、家畜だって野菜だってみんな生きているんですよね。
そこから目を背けることなく生きて行くヒカル君とくろりんちゃん、腕白でも言い、逞しく育って欲しい。
ハンバーグ食べたくなったw
第七話 夏柳 黒鈴(なつやなぎ くろりん)への応援コメント
こんにちは。
なるほど、黒鈴ちゃんが、「男どもがどんどんホイホイの中に入ったせいで、自分が入ると先に入った連中がいるような気がして」ウィンドウに入る気にならなかったんですね。説得力があります。
人がいなくなるのは不安で寂しいけれど、自分をやらしい目で見てくる男どもが一掃されたのは、快適である……!!
こっちの世界にいたほうが、良い。
作者からの返信
くろりんちゃん、実際はかなり入るかどうか迷ってたんですけどね。
小学生女児が人のいなくなった世界でサバイバルするのもなかなかしんどいでしょうから。
彼女もまた、湊と出会えて救われた人物、といえるでしょう。
編集済
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
こんにちは。
「世界が『人間なんていらないよ』とでも言ったのかなぁ、自然の為に」
きっと、これは、真実に近いところを言い当てているのでしょう。
そして、ウィンドウに入ってしまった15歳は、そのあと知るはずだった、新しい経験を、そこにいる限り、もう知ることはない───。
本当、その通りです。鹿肉から、そこを導く流れが自然で、お見事です。
作者からの返信
創作でもよくあるパターンです>人間なんていらないよ
ここで小説投稿サイトらしく、異世界転生(転移)をネタにして人類を滅ぼしにかかってきました。
鹿肉のくだりは後々にも出てきますから、覚えておいてもらえると有難いです。
第四話 旅立ちへの応援コメント
こんにちは。
妻と娘のウィンドウは、持っていかないのですね。
娘のウィンドウは、学校から持って帰ってきたから、移動は可能ですが……。
ともあれ、旅立ちです。
場所ははっきりしないけれど、生き残りを探して。
壮大な旅の予感がします!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
って、各話に多くのコメントとオススメレビューまで!
おかげで先月のバズった日以来の伸びを記録しております。
本当に感謝です。
妻と娘のウィンドウは、もしどっかに忘れて来たら大変なことになるし、
嫁さんの画面に延々違う男が映ってるのはちょっときっついでしょうw
世界に急に人がいなくなったら……なんか旅をしたくなりません?
まぁ運転免許がないとキッツいですが。
第四十二話 北関東へ (埼玉、群馬)への応援コメント
なんか皆んな頑張って生き生きしてる感じ
頑張ってますね。
ヒカルくんとクロリン 笑 おめでとうやね🎉
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そう、私の小説のテーマは常に「人間力」ですから、各人たちの生き生きしている姿が伝わってくれるのはとても嬉しい事です。
ヒカルとくろりん、果たしてこのまま行くかな?(不穏
第四十二話 北関東へ (埼玉、群馬)への応援コメント
くろりんちゃんとヒカルくんのウェディングドレスとタキシード姿のイラストもリクエストさせていただきます。念のためですが、逆は不可ですからね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
逆は流石に……いくらくろりんちゃんが短髪で、宝塚的な長身だとしても、
ヒカル君が見た目華奢で、可愛い寄りの男の子だとしても……
あれ?似合う気がするw
第四十一話 東京での約束への応援コメント
イチャイチャ回来ましたね!良いですなあ。😊
ボディガード兼出歯亀の湊さん、興奮しすぎ!🤩
眼福が複眼になってるけど、それは昆虫とかの目になっちゃう。🦋
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
複眼にしてたw指摘ありがとうございます。
・・・・・今の湊さん、昆虫の目でも不自然じゃないかもな(ぇ
第十七話 燻し出すラジオへの応援コメント
日本を繋ぐのに、ラジオ放送局を使うというのはよく考えましたね。
電波だけでなく、きっとリスナーも網の目のように点在していますよねー。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
心理として、人がいなくなった世界で通信を試みるというのはアリだと思います。
様々な創作でもわりとある手ですが、成功例よりも失敗例のほうが多い印象がありますねぇ。
さて、本作は如何に?
第四十話 世界をいぶすバルサンラジオへの応援コメント
世界にもホイホイが.....
これからどうする!地球を救えるのか!
楽しみです😊
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
世界を救うには何よりこの厄介なホイホイをどうにかしなければいけません。
その方法の鍵になるのが……なんでしょう(ヲイ!
第四十話 世界をいぶすバルサンラジオへの応援コメント
世界につながるバルサンラジオに胸が熱くなります!
小松左京の『復活の日』を思い起ました。『復活の日』ではアマチュア無線で生き残りを探しました。その結果は悲劇と絶望としか言いようがないものでした。
バルサンラジオでは逆に明るい希望が見えてきました。それが良いです。
ええと野暮を承知で。タイでタイ人女性がバルサンラジオを受信してコールバック?するなら、リアリティを追及するとこんな感じになるでしょうか。まぁタイ語を読む人も多くはないでしょうけど↓
ที่นี่ประเทศไทยค่ะ ฉันได้ยินวิทยุกระจายเสียงจากญี่ปุ่นอย่างชัดเจนนะค่ะ ที่ญี่ปุ่นได้ยินเสียงฉันไหมคะ
こちらタイです。日本からのラジオ放送がはっきり聞こえます。日本のほうでも私の声が聞こえますか?
(*あくまでも女性による発言です。)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
前回のハウリング探知と今回の世界へのリンク、これ後々に大きな伏線として生かされますので覚えておいていただければ嬉しいです。
そしてタイ語のアドバイス感謝です、速攻でコピペさせていただきました(コラ!
基本外国語なんて英語すら分からないので翻訳サイトに頼ってます。
便利な世の中になったなぁw
編集済
第三話 崩壊する社会への応援コメント
こんにちは。
「帰宅し、食卓の上に浮いているウィンドウに声をかける。返事など返ってこないのは分かってるが、それでも家族が確かにそこに居るのだから、それでいいと思う。」
もう、切ないのよ。
たった一人。……ウィンドウのむこうだけど、確かにそこにいるのだから。
そう思う椿山が、切ない。
そして、強い。
奥さんの世界に、運転手風情でも、椿山湊が存在していて、良かった、と思いました。
だから〜、欲望の窓を観察されちゃうの、恥ずかし〜っ!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
湊さんはこれで結構逞しい人ではあります。まぁ寂しいのは寂しいですが、いつか彼女たちが戻って来る、というよりは引き戻すつもりですらいるので、嘆くのはまだ早いのです。
そんな彼だからこそ、奥さんも忘れられないんでしょうね。
欲望の窓が見えるのには後々意味が出てきます、お楽しみに。
第三十九話 巨大施設のセキュリティを突破せよ!への応援コメント
おはようございます♪
お爺さんスペシャリストやね😁
お爺さんストーリー作れそう 笑笑
やった!世界に通じる、扉が、👍
どうなるのこの先ワクワクします。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
じいさんたちを起点に話を広げるとさすがに収拾がつかなくなるので彼らは残念ながらここまでです。
まぁまた出番があるかもしれませんがw
さぁ、いよいよひとつのゴールです!
第十三話 盗み聞きへの応援コメント
泣きそうになりましたが
ほっとしました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ヒカル君のキャラ紹介と共に、くろりんちゃんの彼に対する男性恐怖症を氷解するためのお話でもありました。
最後のオチはお約束ですw
第十二話 白瀬ヒカルへの応援コメント
3人とも”ホイホイの世界”を拒絶した理由が違うんですよね。
その世界は、”都合の良い世界”という一つの概念なのに。
本当に人の感じ方、考え方って、万別ですよね……描き方が緻密で繊細で感心してしまいます。
すみません、読むのが遅くて……ゆっくり味わっていますのでお許しを……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ほとんどの人間がホイホイされていますが、中には様々な理由で入らずに残っている人もいます。
それぞれの歩んできた人生観がさまざまで、それがどこかに引っかかってホイホイされなかった……そんな様々な人間模様を作品のエッセンスに出来ればと思って執筆してます。
なので、そういった意図を感じ取っていただけるのはとても有難いです。急がずじっくりと味わってやってください。
第三十八話 国営放送、いただきますへの応援コメント
ホイホイ怖い😱出たいと思っても
出れそうで出れないんや...
次の展開が凄く気になります。
暴走お爺さんやるね👍一緒に走りたいな 笑
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
入ってしまうと、通り抜け不可能なサイズにまで縮んでしまいますし、
出たいと思ったら砂嵐映像になりますから、そう簡単には出られません。
>暴走お爺さんやるね👍一緒に走りたいな 笑
是非ハイビスカスの水着で……w
第二話 人食いウィンドウへの応援コメント
「体が抜けられないほど小さな隙間が残り、しかもそこから本人の性癖や願望が丸見えになっているじゃないか!」
いやーっ! 外に見られるの、恥ずかしい〜っ!!
しかしこれは……。
「あなた、ごめんなさい」
この置き手紙は、つらい。
いや……椿山湊は、悪くない。
ここまで濃ゆい自分の願望が叶う世界から、自分を守らせるなんて、……無理、だよ……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
入ってしまった後には、自分の願望世界が見えるのはまぁ対価というべきでしょうか。
でも、それだけじゃないんですよね。「見える」という形で現世との「縁」が辛うじて繋がっている証でもあるんです。
奥さん、相当に猫が好きだったみたいですね。
行った先は理想の世界ですから、何なら彼女が求めれば夫や娘もそこにいるんですよ。だから余計にたち悪いです。
第一話 椿山 湊の日常の終焉(舞台:徳島)への応援コメント
こんにちは。
「妻と言う名の絶望の使者の声」
には笑ってしまいました。
普通の、家庭。
妻と娘、大切な家族……。
まさか、これが、終焉だなんて……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
年頃の子供にとってもお父さんにとっても、エロ本やエロフォルダに対して主婦様は天敵ですw
本来なら続いた家族関係。それを失った湊さんがどう行動するのか。
彼は意外に諦めが悪いですので、ひょっとしたら奇跡が起こせるかも……
第三十八話 国営放送、いただきますへの応援コメント
誰かがホイホイから脱出したあとが砂嵐かと思いきや、飽きたまま閉じ込められている人のホイホイだったとは!もうリアル世界も見られないとは哀れ。😢
一つだけホイホイからの脱出法?救出法?を思いついております。😎
正解かどうか答え合わせを楽しみです😉
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
理想の世界であるホイホイから出たがってる人は「見せられないよ」な
ステッカーの代わりに砂嵐映像になるんです……地球えげつねぇ。
>一つだけホイホイからの脱出法?救出法?を思いついております。
逆さにして振ったら出てきますが何か?(大うそw
……多分予想通りかもしれません。出来れば読者の意表は付きたいですなぁ。
プロローグ 人類の終わりの始まりへの応援コメント
こんにちは。
うーわー、うーわー、たしかにこれは、ずらりと並んだ願望の世界のなかに、誰しも「自分はこれー♡」と、心にダイレクトヒットな世界があるでしょうね。
とくに、貧困の子供が、両親が優しくむかえてくれる夢の光景を見て、その両親は、子供なんかうっちゃって、自分が金持ちと幸せになる夢の光景を見るのが……、なんとも切ないのですよ……。
拙作に、きらきらお星さま、ありがとうございました。m(_ _)m
ゆっくりペースになるかとは思いますが、拝読させていただきますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
その画面は己の欲望の写し鏡ですから、必ず本人の心に響くはずです。
ええそりゃもうズッギュユウウン!てな感じで。
ただ単に日本の転生チートに憧れる層だけではなく、世界人類のあらゆる状況に対応した理想の世界が出ますから……
貧しい人にも裕福な人にも、それぞれ行きたい世界があるのです。
プロローグ 人類の終わりの始まりへの応援コメント
いきなり、恐ろしい展開に……。しかも、地球自身が滅ぼそうとする元凶。生き延びる術はあるのでしょうか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
滅ぼすために「願いを叶える」というオプションを付けている怖さ。
さすが地球、人類というのをよく分かってらっしゃる。
今後の展開にご期待ください。
第三十六話 雷光(カミナリ)を纏う者達への応援コメント
読み始めこわかったけど、暴走族お爺さんとは
めちゃ笑った、よかった♡ほっとしました。
人生の先輩なら何か助けてくれるかも
レディースも...🏍️おるかなぁ〜
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
どこかで出したかった「元気なクソジジイ」、大挙してここで登場です。
ヒカル君とくろりんちゃんは孫世代ですからそりゃもうウケはいいでしょう。
嗚呼、これでますます湊さんがぼっち化していくw
レディース登場>大阪のおかんに「じゃかましいわ!」と薙ぎ倒される絵が浮かびました。
第三十六話 雷光(カミナリ)を纏う者達への応援コメント
カミナリ族の爺さんたちはどうやって出会ったのだろう。そして爺さんがいるなら婆さんも?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
あのじーさん達にネットコミュニティなど皆無です。
元ルーレット族の近場のじいさんから、首都高に憧れていた田舎の峠の走り屋まで、いろんなトコから首都高に惹かれて集まってきました。
まぁ、富士山と同じパターンですね。
ばーちゃんの走り屋いたらちょっと凄いな……車は、ヨタハチ?
第三十四話 魔都・東京 (東京)への応援コメント
恐るべしホイホイ、人間は欲が強く
仕事や人間関係からのストレスや妬みなどが
あり自分に負けてしまう弱い生き物なのか!
この先が気になります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今回の東京の光景は、頭に思い描くと相当「来る」景色なんですが
文章で上手くそれを表現できたかは気になりますね。
東京編はこの「にんげんホイホイ」が、あくまで人類の敵であり、恐ろしいものであるというのを再認識させる話になります。
彼ら三人の、そしてラジオで繋がる皆の活躍にご期待ください。
第三十三話 さらば横浜!への応援コメント
欲望の世界に溺れるんですね⤵️
ホイホイから出ても人間はどうなるんやろ
あかん、色んな事思ってしまう!
素晴らしいお話です。
更新待ってます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ホイホイの中は心身ともにその人の願望をかなえるのですから
そこから出たいと思うのはなかなか難しいかもしれません。
ふと、思考がそっちに傾いた時、そこは天国から地獄になります。
第十話 黄金の鳳凰を抱く者 (京都)への応援コメント
長い梯子を使って屋根を行ったり来たり、とても緊迫感がありました。
読みながら、緊張しちゃいました。梯子を伸ばす ”音” よくわかるなあ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
高所に登って降りられなくなった猫ならぬ少年の救出劇、こういう時には焦らず冷静に対処するのが肝です。
ハシゴを伸ばす音、アルミはしごを使ってる人なら分かりますよね~。
私は仕事で使って登る方です、正直あれは慣れない……
第三十三話 さらば横浜!への応援コメント
ああ、サーフィンの人、出てこないと思ってたらホイホイされてた! 50mのビッグウェーブってなんとむちゃくちゃな夢!スゴいな。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
さすがに掲示板の人が百発百中で残っているというのは無理があるので、横浜の中の人はホイホイされてもらいました。
昔、漫画「ゴブラ」で水をせき止めたダムを破壊して向かって来る波に「カリフォルニアドリーム」名乗って乗ってた波がそのくらいでかかった記憶があります、ヒューッ(お約束
第三十二話 罪と罰と昇段試験への応援コメント
おはよございます。
良かった、皆んな落ち着いていい感じになった
ほっとしました♪
作者からの返信
おばんです(何?
もとい、応援コメントありがとうございます。
純然たる悪人はいないというのが個人的な考えですから。
まぁ、悪の側に振り過ぎて戻ってこられない人がいるのは認めますけどw
次回でようやく横浜編終了です……何か忘れてる気が?
第三十二話 罪と罰と昇段試験への応援コメント
そう来たか!
なんと見事な「清算」でしょうか。
くろりんちゃんもとても頑張ったんだから、ヒカルくん、頑張って!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
物語を書く際に「もし現実にその状況に立たされたら」というのを妄想して書きますので
奴等に対する罰としては妥当な所かと思います。
昇段試験に関しては、ヒカル君に対してのサプライズという側面を出したかったです。
この横浜編の主役は彼ですから。
第二十九話 窓に映る、ふたつのココロへの応援コメント
良かった😁恋ですね。
ヒカルくん強くなってね
くろりんちゃんに告白や♡
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
一朝一夕で強くなれるわけではありませんが、ヒカル君の真面目さを持ってすればいつかはきっとくろちゃんを守れる存在になれるでしょう。
二人が相思相愛なのは、年頃の相手がお互いしかいないというのもありますが、今回の吊り橋効果や一緒にラジオを頑張っている事、そして誠実なヒカ君にぞっこんなクロちゃんと、クロちゃんのナイスバディにドキドキなヒカ君という繋がりがあります。
うん、確定。ここに教会を立てようw
第九話 旅の道中 (山口、島根、鳥取)への応援コメント
・私も車検索しちゃいました。画面に、検索が出ますものね、便利ですよね。
・ごめんない、連続で読めていないんです。でも、「世界から人間が居なくなって十日余り。」のフレーズのところが、妙に読み始めてからの時間経過にしっくりきて、”ドキッ”としました。自分の読んでいる時間と、物語の時間が重なった気がしたんです。
・なぜでしょうか?風景描写が好きです。海の色とか、風の音とか、神社の石ころなどが見える気がしました。
☆自分は読むのが遅くて、なかなか進まないのですが、楽しみに読ませていただきます。よろしくお願いいたします。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この宇宙の星のように大量にあるカクヨム小説の中から、私の小説を目に止めて頂けるだけで僥倖なのですから、読めるときにゆっくり楽しんで頂ければそれで充分ですよ、こうして感想まで頂けている訳ですし。
時間経過はわりと気を使ってます。その流れとシンクロして頂いたのは思わぬ効果というものです。
言われて気づきましたが、投稿日時と作中の時間を合わせる、というのも一つのテクニックかもしれませんね。
風景描写は逆にあまり自信がありません。自分は「漫画やアニメの文章化」を地の文を書く時の指針にしてるので、作中のキャラ達が風景を目に止める時にだけ描写を多くしてます。
出雲大社と鳥取砂丘の描写を堪能して頂いたなら嬉しく思います。
イオタかこいいよイオタ(オチ
第二十九話 窓に映る、ふたつのココロへの応援コメント
正直言って、くろりんちゃんとヒカル君があの襲撃事件で心や身体に傷を負うのじゃないかと心配でした。そういうリアルさはちょっと辛いなと。
いやいやいや全くの杞憂でした。相思相愛の二人が微笑ましく、小学生なのにおませで積極的なくろりんちゃんも、男に目覚めたヒカルくんも好感度大です。
柔道黒帯の湊さんもお疲れ様でした。お大事に。湊さんもこの世界で新しい恋に巡り会えるのでしょうか?(難しそうだなあ)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ひとつ間違えばかなりやばかったですが、ヒカル君の機転と今まで出会った仲間たちの協力のお陰で最小限の被害で済みました。
こういう「多くの人の人間力の結集」を描くのが好きなんです。
くろりんちゃんとヒカル君、名前の時点でもう真逆ですが、お互いのアプローチに対しても全く正反対なのが大きなポイントです。
この凸凹カップルが織りなす恋愛模様にもご期待ください。
湊さんは愛する妻や娘が居ますから、金髪美女のホイホイの誘惑にも負けずに入らないくらいなので、新しい恋は多分無理です。
彼はホイホイに入った人を救い出す事を諦めていませんから。
第二十九話 窓に映る、ふたつのココロへの応援コメント
にゃーにゃーにゃー。
なんばいっちょるがぁ!
かわゆす。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
くろりんちゃんは九州人ですから、とっさに九州弁が出ることがあります(今回は心の声でしたがw
作品の中で方言を上手く使って地域色を出して行きたいですねー。
第二十八話 決着!への応援コメント
よかった 笑
とりあえず解決したほっとしました。
悪い奴らはホイホイに入ったらあかんよね
反省せな 笑笑
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今回の話は、ホイホイによって世界から人がほぼ失われた世界で、生き残ってるのが善人ばかりとは限らない、という展開を描きたかったのがあります。
ある意味、主人公たちに対する「ご都合主義の優しい世界」にちょっとストップをかけるための話でもありました。
まぁ都合よく大熊夫妻の登場とかもろに主人公補正ですけどw
奴等六人がホイホイに入らなかったのもそれなりの理由があります、詳しくは次々回あたりで……
第二十七話 命を繋ぐメッセージへの応援コメント
よかった、どきどきでした。
正義の味方登場!悪者倒して 笑
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ヒカル君の咄嗟の機転が生きる形となりました。
ただ、本人がどう思っているかは別な訳で……
ケンシロウがログインしたのでもう安心です、たぶん。
第二十六話 半グレ共との争いへの応援コメント
主人公が戦える人で良かった。
建設会社勤務という設定が生きてくるわけですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
建設会社営業の強者と言えば、そう、サラリーマン金太郎の矢島金太郎なのですが、さすがにそのレベルまでではないです。
ただ田舎の中小企業なので、若い職人や土方はゴンタクレが多いのです。
土方VSチンピラといえば、漫画「Boy」で「面白ぇ、埋められてぇヤツからかかってこいや」ドドドドド(削岩機
「ドドドドドってオッサンちょっと(汗」の流れ大好きw
第二十六話 半グレ共との争いへの応援コメント
くろりん怖いのによく頑張ったね。
えらい悪い奴らなね👎
何とかしてぇ〜どないなる?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
くろりんちゃんは家庭の事情に加えて、修羅の国(北九州)出身ということもあって、ガラの悪い男に結構縁があります。
まぁ、だから男性恐怖症をこじらせた、ってのもありますけど。
このピンチに対して、思わぬ人がキーになります。待て次回!?
第二十五話 不穏な影 (神奈川)への応援コメント
色んな人が残ってたんやね...
ホイホイから出た人はいてないねんね、
めちゃ気になるこの先
楽しみにしてます😊
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
さすがにホイホイから出た人はいません。そう簡単に出られたら地球様がお怒りになりますからw
ろくでもなさそうな半グレの登場です。
大阪のおばちゃんなら秒殺しそうですけど。
「ケツから丸めてタコ焼きにしてまうでぇー!」みたいなw
第七話 夏柳 黒鈴(なつやなぎ くろりん)への応援コメント
とってもおもしろいです。読み始めたら止まらなくなりました。一つの現象ですが、見方によって様々に価値が変化していく人間の考え方が、とても読んでいて伝わってきます。
この後もとてもとても楽しみです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
異世界転移に対するアンチテーゼな方向性を持つ本作、読む人によって様々な見方、価値観の違いを提示できていれば幸いに思います。
この先どういう物語になるのか、キャラクターが増えると共に様々な葛藤や生き方を示唆して行きたいと思いますので、よろしければお付き合いくださいませ。
第二十四話 富士山から、全国へへの応援コメント
ホイホイは引きこもりの世界
ほんまやね。ええ話やわ。
どうなる!地球。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
実際の引きこもりの少年少女も、パソコンやスマホでネットはできるわけですから
一応「新しい経験」は出来るんですよね。ホイホイの中はそれすら無いですし。
何気に山伏さん重要人物です。
第二十三話 富士山の実力への応援コメント
休暇を入れる口実だった富士登山が、まさかのターニングポイントに!
ついでに青木ヶ原の樹海にももちろんホイホイが浮かんでいそうですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
まさに瓢箪からコマ状態でした。でも明日地球が滅びるとしたら富士山に登る人は結構いそうです。
青木ケ原は栄光の日本jrが眠っているので、踏み込まずにそっとしときましょうw
第二十三話 富士山の実力への応援コメント
日本一の富士山やはり凄い事に...
ホイホイどうなる気になります。
次回楽しみに待ってます♪
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
実際ホイホイみたいな「人類最後の日」が到来すると、富士山に登る人
多いだろうなーって感じで今回の話になりました。
ミソとしては、地元の静岡、山梨の人だけじゃないんですよね、むしろ
県外客からの方が多いのが大きなヤマになります。
第二十二話 仁義なきお好み焼き戦争への応援コメント
食べ物の話題は危険
オラが町では、それは邪道、何を言うか等々
広島で広島焼きと発言すると:(;゙゚'ω゚'):
よろしい、では戦争だw
作者からの返信
広島風お好み焼きは広島県民の誇りですからねー。
まぁでも関西圏の自分からしたら、広島風はやっぱ「贅沢品」って
イメージが強いんですよね。普通の関西風に比べて値段がワンランク上ですから。
そばとうどんでも同じことが言えるかと。よく関東の人がそばを格上みたいに言いますけど、そもそもこっちでは値段が倍以上(酷い時には三倍)しますから、そばは庶民の食べ物じゃないッス。
第十三話 盗み聞きへの応援コメント
くろりんちゃん、すこぉ~し男性に対して見方が変わったのかな。
えげつない大人や男ばかりじゃないぞ!
ざまぁ~先にあるものは喜び快楽なのかなぁ?それとも後悔なのかなぁ…
くろりんちゃんのお母さんもいつか穏やかな夢を見れるといいなぁと思ってしまった(*>ω<*)モジモジ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
くろりんちゃんは母親が夜のお仕事だったので、男性の醜い部分や女性の醜い部分を結構知っちゃってます。
なのでそれに抗おうとするヒカル君の存在は尚更心に響くのです、それを褒める湊さんも込みで。
ざまぁな物語、私はちょっと受け入れられませんね。
誰であれ理由が何であれ「他人を傷つけた」記憶は、自分の心に必ず棘として残る物だと思ってますから。
お母さん、いつか救われる日が来るかもしれません。それは物語の締めまでお待ちください。
第十九話 つみをかさねたものへの応援コメント
物語が動き始めましたね
罪(積み)プラw
お前の罪を数えてみろw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
このホイホイに入らずに生き続けている人、そこには必ず普通の人とは違う「何か」があるハズなんですよ。
そんな要素として積みプラを使いましたが、これからさらに様々な理由で生き残っている人たちと出会う事になります。
中には「悪意」を持って現存している人も……
第十七話 燻し出すラジオへの応援コメント
小松左京の「こちら日本……」を思い起こしつつ彼ら彼女らの旅を読み進めています。
この世界に復活の日は来るのか否か……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「こちらニッポン」ググってみました。
うわー、まさに本作と思いっきりネタ被りしてますねーw
ただにんげんホイホイは世界中に出てるので頼る国はありません。逆にインフラが完全には死んでおらず、太陽光発電や風力発電などが生きているお陰で少しはマシな状況ではあります。
果たして物語の結末がいかなるものになるか、ご期待下さい。
第二十一話 秋晴れの山 (静岡)への応援コメント
富士山は魅力的ですね。
不思議なパワーがもらえそうやし。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
初めて見ると誰でも溜め息洩れますよね、あの山。
特に裾野のほうを見ると、砂粒ほどの町並みと蜃気楼のような青い山の絵面が
すごく非現実的な対比を見せてくれるんですよ。
登山企画に備えて色々と調べる必要がありそうだなぁw
キャラを楽させて作者が苦労するとか、普通は逆でしょ(ヲイ
第二十一話 秋晴れの山 (静岡)への応援コメント
歴史は繰り返すって感じですかね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ホイホイはあの手この手でその人を誘惑しようとしますから、一度見えなくなったヒカル君も今後はどうなるか分かりません。
彼は物語の中盤、非常に重要な役割を担う事になります。
第二話 人食いウィンドウへの応援コメント
そして誰もいなくなった
現代社会のビルやモノだけが残ってガラーンとした状態
とてもシュールで寒々しい光景ですね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
お盆や正月には東京のオフィス街なんかそうなるって聞きますけどね。
田舎者だからよく知りませんが。
そんな中で生き残っている人達をどう描くか、頑張っていきたいと思いますので
よければ拝読頂ければ嬉しく思います。
第二十話 謎解き会議 (愛知)への応援コメント
くろりんちゃんと、ひかる君元の世界に
戻ったら、かわいそうな気するけど😢
ホイホイええ話ですね。楽しみにしてます♪
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
元の世界に戻すのは相当大変そうですが、それでも彼らは若いから大丈夫。
きっといい思い出になってくれます。
……戻る展開が思い浮かばない(ヲイ
最終的にどうなるか、ご期待ください。
第一話 椿山 湊の日常の終焉(舞台:徳島)への応援コメント
主人公普通の人だった
まあ普通は躊躇するよね
逆に普通の人ほど残ったのかな?
恵まれた人達はもっと欲しい
底辺な人達は理想の場所へ
と人間ホイホイw
他の人も書いてるけど、この作品自体が読者ホイホイw
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます。
普通は躊躇するけど、いつでもいつまでも、そばにあるんですよね、そのウィンドウ。
一度でも入ってしまったら一巻の終わりですから、どーしても入っちゃいます。
常にその人の欲望をサーチしてるのも怖い所です。
読者ホイホイというには読まれてませんけどねw改めて見て頂いて感謝です。
編集済
プロローグ 人類の終わりの始まりへの応援コメント
これはゾクっとするオープニング
静かに始まった人類駆除
そんなん見せられて良く三分の一で済みましたね
さて残された人達がどう対処していくか
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
カクヨムに溢れている異世界転生・転移。
なら出血大サービスで人類全員行ってこいやぁ!なノリで始まる物語。
人類が地球を汚しているというのはよくありますが、排除の方法として
望みを叶える、というのがひそかに怖い所です。
三分の一なのは初日だけで、二日目以降はむしろ人類消失が加速します。
果たしてどうなるかお楽しみください。
第十九話 つみをかさねたものへの応援コメント
一気読みで追いつきました。
めちゃ面白いです。
次から次に、私には想像も付かないネタのオンパレードが楽しいです。
最初は終末を題材としたファンタジーかと思いましたが、ホイホイ以外そういったものもなく、普通の人達が生き残りを探す何ともいい話です。
続きが楽しみですし、どういう感じで〆られるのか期待しております。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
一気読みに貴重なお時間を割いて頂いて感謝です。
一歩間違えば終末世界になりかねない中で、生き残った人たちがどう足掻き、
どうコミュニケーションをとっていくのか、そんな物語を紡いで行けたらと思っています。
私の作品の根幹である「人間力」の表現が出来たらいいと思っていますので、よろしければ今後ともご贔屓に。
第十九話 つみをかさねたものへの応援コメント
わぁ〜現れてきましたね。
ホイホイ入ってない人。おもろい 笑
「私が重ねた「積み」、業界の為に初心者に優しくしなかった「罪」。このふたつの忘れ物を、せめて消化してからにしよう。」
ジーンときました。深いですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
最初は「罪」と「積み」をかけたギャグにするつもりだったのに
いつの間にかシリアスになってた……なにゆえw
第八話 少女、旅に出るへの応援コメント
椿山さん真面目ですね。だからこそ入らなかったのかな。
彼なら黒鈴ちゃんを守ってくれそうです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
湊さんがホイホイされなかったのは、それこそスレスレの所で
何かしらの自制や妨害が働いたこともあります。先日のくろりんちゃんによる阻止とかも込みで。
もうひとつ。どこかで「世界が元に戻る」という望みを捨てきれていません。なので彼は実に自制が効いています。
……と、いうことは?
第七話 夏柳 黒鈴(なつやなぎ くろりん)への応援コメント
二人とも話し相手ができて良かった良かった(笑)
黒鈴ちゃんは複雑な事情があるようで、心の支えになってあげれるといいですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
くろりんちゃんもそうですが、未だにこの世界に居る人はどこか一癖二癖ある人たちなので、これからの登場人物(いるのかな?)にもご期待ください。
彼女との絆はあくまで疑似親子のようなものになります。いくら早熟とはいえ手を出したら完全に事案ですからw
お互いがお互いを支え合って生きていくような関係を上手く描ければいいなと思っています。
第六話 そしておじさんは少女と出会う (愛媛~福岡)への応援コメント
その時の願望を映し出す恐ろしくも魅惑的なウインドウです。砂漠で水を求めるようなものですね。
そしてついに第一生存者発見です!しかも掲示板の人。スポーツ娘でしょうか、ヒロインかな?ひとりでも仲間がいれば入るの止められますね。今後の彼女との展開が気になるっ(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今回の湊さんは危なかったです、「にんげんホイホイ」のこういう所が恐ろしいんですよね。
新キャラの彼女、実はかなりの属性持ちというかトンデモ娘だったりします。
次回で割とあっさり明らかになるのでご期待ください。
第十七話 燻し出すラジオへの応援コメント
出て来て欲しいなぁ〜
頑張ってね♪応援してるから。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
少なくとも車で走り回るだけよりはずっと可能性は上がるでしょう。
今後の彼らの活躍にもご期待ください。さぁ、物語の行く先は・・・?
編集済
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
新しい体験ができない、なる程です。しかしウインドウに入ることのメリットもあったり……?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ウィンドウに入ることのメリットは大いにあります。特に命の危機に
際した時には緊急避難場所になりますから。
一例:クマに追いかけられた。高所から転落して大けがをし、もう何分も生きられない状態になった、などなど。
まぁ入っちゃうと別の意味で人生が終わりますが。
第四話 旅立ちへの応援コメント
ついにサーバーまで……にしても日本にあと三人しか生存してない!?
少なっ(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
あ、あれはあくまであの掲示板スレに書き込んでいたのがですから
実際はもうちょっといるかもしれません。
第三話 崩壊する社会への応援コメント
ようやく人と会えるのですね?どんな人達なのか気になる所です。彼らと助け合えば画面に入らなくても済むかもしれませんね(笑)
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます。
さぁこの掲示板への書き込みが閉塞した状況打破の一手になるか?
今後の展開にご期待ください。
第二話 人食いウィンドウへの応援コメント
とても面白いです!予想以上の展開の速さですね。家族が居なくなってしまうなんて……。もうすでに仕事してる場合じゃないですね。この先どうなる!?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
序盤は展開がかなり早いですが、ここからはちょっとじっくりな展開になります。社会が回らなくなると仕事は意味ないですよねー。
第十六話 思わぬ出会い、思わぬ提案への応援コメント
石川の人!ホイホイ入ってなくて良かった。
これから4人。面白くなってきました。
わぁ〜楽しみです😊
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
石川の人は今までの二人とはちょっと違う役割を担う事になります。
4人が巻き起こす思わぬ行動にご期待ください。
第一話 椿山 湊の日常の終焉(舞台:徳島)への応援コメント
くっ……この物語が読者ホイホイだったとは……(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
うーん、ホイホイというわりには捕獲率(読者数)が寂しい作品ですが……
ホイホイされてありがとうございます、出来ればより奥(先の話数)までお進みください(ヲイ
第十五話 希望と危機とへの応援コメント
ラジオはショックでしたね。
クロちゃんどうした!何が怖い....
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
実はさりげな~く伏線を張っております。
流れているラジオのCDが、その日付のがセットされている、ということは……?
第十四話 ラジオ (石川)への応援コメント
三流FLASH職人さん、はじめまして!
つい昨日この作品を見つけて、一気読みしてしまいました。
ウィンドウの中では新しいことが経験できない、という所でハッとさせられました。
湊さんのように自分から新しいことをしなくても、勝手に流行り物が変わってみんな乗りますよね。それに慣れている現代人たちはずっとウィンドウの中にいても幸せなんでしょうか。
(もっとも、流行りを追うのではなく周りと合わせることを楽しんでいるのかもしれませんが……)
難しいです。笑
三人がどんどん仲良くなっていくのは見てて嬉しくなります。
次の更新楽しみにしてます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そして一気読みまでしていただき、お時間を閲覧に頂いて感謝です。
そう、それがウィンドウの最大の欠点なんですよね。ようは引きこもって自分の世界に没頭してるだけなんですよ。
他からの影響がない世界で人間がどれだけまともでいられるか、というのを上手く表現できればと思ってます。
今話と前話でくろりんちゃんは完全にヒカル君を見直しちゃってます。まぁ自分の母が溺れた復讐の欲望に対して踏みとどまったんですから
尊敬するのも無理の無い事です。
ちなみに湊さんがそれに気づいてないのが大きなミソでもあります。
第十四話 ラジオ (石川)への応援コメント
お〜
また1人発見か、ワクワクします。
どうなるのかこの先。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今回はあくまでラジオから聞こえて来た、というのがミソです。
果たして本物のDJなのか、録音したのを延々と流しているだけか、それとも……
第十三話 盗み聞きへの応援コメント
少しほっこりしました。
次回楽しみに待ってます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そしておすすめレビューまで、本当に感謝いたします!
ちょっとくらい展開が続いたので最後に明るくしました。しかし倫理的には
完全にアウトですよねーw
ま、まぁ彼らはもう家族だから問題なし(脱兎
第十二話 白瀬ヒカルへの応援コメント
ヒカル君辛いよね。
子供がこんな悲しい思い、背負って生きてるなんて悲しすぎる。
読み始めは人間ホイホイ、少しいいなぁ〜なんて思ったりしたけど、人間ってなんなんやろって。
深いお話しですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
くろりんちゃんにしろヒカル君にしろ、ホイホイに入らなかった
人って言うのは何かしらの重めの理由があるんですよ。
そんな彼らがただのおっさんと知り合い、旅をして色々な事を学んで
行く姿を描ければいいなぁと思ってます。
第十話 黄金の鳳凰を抱く者 (京都)への応援コメント
少年登場ですね。
面白くなりそうな予感。😁
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ここで少年、白瀬ヒカル君登場です。くろりんちゃんに比べて内面に
深い個性を抱えている彼の活躍にもご期待ください。
第八話 少女、旅に出るへの応援コメント
寂しいね、くろりんちゃん可愛そう。
そんなお母さん、見たくないやろな
気をつけて行ってらっしゃい。
作者からの返信
追いかけ感想ありがとうございます。
くろりん母はちょっと病んでるタイプなのですが、くろりんちゃんが
この旅で誰と出会ってどういう経験をするかで彼女もまた
運命を変えることが出来るかもしれません。
編集済
第十二話 白瀬ヒカルへの応援コメント
ううむ・・・自制心を失わなかったヒカル君・・・でも紙一重だったというのがわかります・・・それでもホイホイに屈しなかった、その心意気や良し!
御両親も草葉の陰から見ているでしょう😭
作者からの返信
うわわわわ、ここレス飛んでたm(_ _)m
ヒカル君はある意味リアリティのある真面目君なせいで、たとえホイホイの中でも他人に暴力を振るうのを良しとしませんでした。
そういった彼の性格も今後の大きな伏線になっています。