第四話 旅立ちへの応援コメント
ついにサーバーまで……にしても日本にあと三人しか生存してない!?
少なっ(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
あ、あれはあくまであの掲示板スレに書き込んでいたのがですから
実際はもうちょっといるかもしれません。
第三話 崩壊する社会への応援コメント
ようやく人と会えるのですね?どんな人達なのか気になる所です。彼らと助け合えば画面に入らなくても済むかもしれませんね(笑)
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます。
さぁこの掲示板への書き込みが閉塞した状況打破の一手になるか?
今後の展開にご期待ください。
第二話 人食いウィンドウへの応援コメント
とても面白いです!予想以上の展開の速さですね。家族が居なくなってしまうなんて……。もうすでに仕事してる場合じゃないですね。この先どうなる!?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
序盤は展開がかなり早いですが、ここからはちょっとじっくりな展開になります。社会が回らなくなると仕事は意味ないですよねー。
第十六話 思わぬ出会い、思わぬ提案への応援コメント
石川の人!ホイホイ入ってなくて良かった。
これから4人。面白くなってきました。
わぁ〜楽しみです😊
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
石川の人は今までの二人とはちょっと違う役割を担う事になります。
4人が巻き起こす思わぬ行動にご期待ください。
第一話 椿山 湊の日常の終焉(舞台:徳島)への応援コメント
くっ……この物語が読者ホイホイだったとは……(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
うーん、ホイホイというわりには捕獲率(読者数)が寂しい作品ですが……
ホイホイされてありがとうございます、出来ればより奥(先の話数)までお進みください(ヲイ
第十五話 希望と危機とへの応援コメント
ラジオはショックでしたね。
クロちゃんどうした!何が怖い....
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
実はさりげな~く伏線を張っております。
流れているラジオのCDが、その日付のがセットされている、ということは……?
第十四話 ラジオ (石川)への応援コメント
三流FLASH職人さん、はじめまして!
つい昨日この作品を見つけて、一気読みしてしまいました。
ウィンドウの中では新しいことが経験できない、という所でハッとさせられました。
湊さんのように自分から新しいことをしなくても、勝手に流行り物が変わってみんな乗りますよね。それに慣れている現代人たちはずっとウィンドウの中にいても幸せなんでしょうか。
(もっとも、流行りを追うのではなく周りと合わせることを楽しんでいるのかもしれませんが……)
難しいです。笑
三人がどんどん仲良くなっていくのは見てて嬉しくなります。
次の更新楽しみにしてます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そして一気読みまでしていただき、お時間を閲覧に頂いて感謝です。
そう、それがウィンドウの最大の欠点なんですよね。ようは引きこもって自分の世界に没頭してるだけなんですよ。
他からの影響がない世界で人間がどれだけまともでいられるか、というのを上手く表現できればと思ってます。
今話と前話でくろりんちゃんは完全にヒカル君を見直しちゃってます。まぁ自分の母が溺れた復讐の欲望に対して踏みとどまったんですから
尊敬するのも無理の無い事です。
ちなみに湊さんがそれに気づいてないのが大きなミソでもあります。
第十四話 ラジオ (石川)への応援コメント
お〜
また1人発見か、ワクワクします。
どうなるのかこの先。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今回はあくまでラジオから聞こえて来た、というのがミソです。
果たして本物のDJなのか、録音したのを延々と流しているだけか、それとも……
第十三話 盗み聞きへの応援コメント
少しほっこりしました。
次回楽しみに待ってます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そしておすすめレビューまで、本当に感謝いたします!
ちょっとくらい展開が続いたので最後に明るくしました。しかし倫理的には
完全にアウトですよねーw
ま、まぁ彼らはもう家族だから問題なし(脱兎
第十二話 白瀬ヒカルへの応援コメント
ヒカル君辛いよね。
子供がこんな悲しい思い、背負って生きてるなんて悲しすぎる。
読み始めは人間ホイホイ、少しいいなぁ〜なんて思ったりしたけど、人間ってなんなんやろって。
深いお話しですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
くろりんちゃんにしろヒカル君にしろ、ホイホイに入らなかった
人って言うのは何かしらの重めの理由があるんですよ。
そんな彼らがただのおっさんと知り合い、旅をして色々な事を学んで
行く姿を描ければいいなぁと思ってます。
第十話 黄金の鳳凰を抱く者 (京都)への応援コメント
少年登場ですね。
面白くなりそうな予感。😁
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ここで少年、白瀬ヒカル君登場です。くろりんちゃんに比べて内面に
深い個性を抱えている彼の活躍にもご期待ください。
第八話 少女、旅に出るへの応援コメント
寂しいね、くろりんちゃん可愛そう。
そんなお母さん、見たくないやろな
気をつけて行ってらっしゃい。
作者からの返信
追いかけ感想ありがとうございます。
くろりん母はちょっと病んでるタイプなのですが、くろりんちゃんが
この旅で誰と出会ってどういう経験をするかで彼女もまた
運命を変えることが出来るかもしれません。
第七話 夏柳 黒鈴(なつやなぎ くろりん)への応援コメント
旅の始まりですね。
考えさせられるお話しですね。
でも面白い。😁
作者からの返信
追いかけ感想ありがとうございます。
見た目幼女だけど実は大人、の逆パターンなくろりんちゃんです。
湊さんが娘を育てていなければどう扱うか困ったでしょうねw
第六話 そしておじさんは少女と出会う (愛媛~福岡)への応援コメント
会えたね。
こんな状況になったら、絶対耐えられへんから
飛び込んでるは、ホイホイの中に
どうなるこの先、気になる。
作者からの返信
追いかけ感想ありがとうございます。
今回は主人公が折れそうになっている所を助けられました。
でも彼女は実は・・・?
ようやく出会えた人間との関係がこれからどうなるかご期待ください。
第四話 旅立ちへの応援コメント
見つかるのかなぁ〜
みんなホイホイの中やねんね。
町、不気味やろうね、怖!
作者からの返信
続いての拝読ありがとうございます。
渋滞もなくすっきりとした街並みになりました。
つくづく人間って地球のゴミですねぇw
第三話 崩壊する社会への応援コメント
やっとお邪魔出来ました。
めちゃおもしろい!
人間ホイホイなるほど(笑)
絶対入ってしまう😆
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ホイホイに必用なのは、仕掛ける相手が絶対的に喜ぶ「餌」です。
人の欲望を映し出すこのホイホイの誘惑に勝てる人はいるのか・・・?
第十一話 オトコノコとオンナノコへの応援コメント
ある意味、自分の欲望に抵抗せず抗わず素直に流されてる方がまともだったりしますよね。表裏がないというか。変質者全開で他人にまで迷惑かけるのは論外ですが
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
おっしゃる「変質者全開で他人にまで迷惑かける」のが可能なのがこのホイホイなんですからたち悪い…
ヒカル君はとある理由で自分の欲望そのものを嫌悪するようになっちゃってます。
それは実は…
第十一話 オトコノコとオンナノコへの応援コメント
ヒカルくんの欲望の世界って( >д<)、;'.・
うーん気になりますね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
彼はかなり特殊な事情を抱えています、次話は特にキツい話になりますので
注意書きや警告文を添える予定になっております。
下手したら連載が強制終了するかもしれないほどの爆弾回、デリケートに扱わないと……
第十話 黄金の鳳凰を抱く者 (京都)への応援コメント
また1人!寂しくないね♪
車の持ち主さま…かわいそう…。孤独って辛いですよね( >д<)、;'.・
私も金閣寺のてっぺんに登ってみたぁ~い(笑)
高所恐怖症だけど(汗)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今回の話、イオタのオーナーといい、金閣寺の屋根に登った少年といい、
「もし世界が崩壊したら」どんな行為に出るか、というのをいろいろ模索して見ました。
注意する人が居ないとはっちゃけますよねやっぱw
第十話 黄金の鳳凰を抱く者 (京都)への応援コメント
くろりんちゃんの旦那候補か
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
可能性は高いですね。果たしてアダムとイヴになるか、それとも世界が元に戻って思い出になるか……
ちなみにビジュアルモデルは映画「かがみの孤城」のマサムネ君だったりします。
第九話 旅の道中 (山口、島根、鳥取)への応援コメント
これイオタって名前だったんですね。ミニカーは持ってたけど名前までは知りませんでした。今はもう無いですけど好きなミニカーでしたね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この車は当時から謎の多い車両でした。さまざまな逸話がささやかれ、そのどれもが真実との齟齬があるというミステリアスな車なんです。
「イオタ」という名は、元々つくられたレース車両が、レースのレギュレーション「J」に応じて作られ、でもイタリアのアルファベットでJは無くIに当てられることから、I(イオタ)の名が冠せられたとか。
同社のミウラからの改造が容易なことから、お客の側からも次々とレプリカが作られたのも謎を深める原因だったようです。
ミニカーほすぃw
第九話 旅の道中 (山口、島根、鳥取)への応援コメント
素敵な車に乗っている人でさえ
ホイホイの餌食に( >д<)、;'.・
ランボルギーニ・イオタSVRの画像検索しちゃいました! これは格好いい!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
このオーナーがどうなったのか、そして湊さんのホイホイにどうしてこの車が出てこなかったのか、そのへんは次回で明かされる予定です。
イオタSVR、本当に好きです。実物は見た事無いけどw
前後のカウルを開けた姿がまたかっこいいんですよねぇ。
第八話 少女、旅に出るへの応援コメント
あぁ…くろりんちゃんかわいそう…。
これは見せたくないですよね( >д<)、;'.・
これからは素敵な時間がありますように!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
くろりんちゃんのお母さんは、いわゆる「ざまぁ」を実践する状況です。
「外道(ひと)の不幸は蜜の味」な今の風潮に対するちょっとした
アンチテーゼとして書きました。
黒鈴ちゃんは「のんのんびより」の蛍ちゃんと「漁港の肉子ちゃん」のキクリンちゃんがモデルになってます。
彼女は幸せにしたいですねー。
第七話 夏柳 黒鈴(なつやなぎ くろりん)への応援コメント
この後も出会いが期待できそうですね。
楽しみにしています!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
次の目的地は横浜、東京、そして石川ですから、九州からだと相当な長距離の
旅になります。
なのでくろりんちゃんという旅の道連れが出来たのは湊にとって、とても有難い
事になります。
でも彼女は所詮小学生、親子ほども年の離れた二人の珍道中がどうなるかお楽しみに。
第六話 そしておじさんは少女と出会う (愛媛~福岡)への応援コメント
やっと、人に出会えたぁ~( >д<)、;'.・
毎回ドキドキします!
彼のホイホイの中身も、妄想のお姉ちゃんたちから仲間に変わっていくのですね。
私も私だけの世界で仲間と普通の日常を過ごしちゃいそうです(。-ω-)
彼はこの後…。恐るべしホイホイ!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
出会えたその娘は結構トンデモ娘ちゃんだったりしますw
ホイホイは今回、湊の「人恋しさ」に対応してその世界を作り出しました。
人の願望、心からの願いと言う柔らかい部分を付いて誘い込むその手口は
実に巧妙でえげつないです。
まぁ人間もゴキブリホイホイ開発するのにゴキが反則的に惹きつけられる
餌を開発してますからねーw
第六話 そしておじさんは少女と出会う (愛媛~福岡)への応援コメント
毎回とても楽しく拝見してます。
自分が理想とする世界には、自分だけであることの限界がある、という話に、なるほどなぁと考えさせられました。
これから、どんな人との出会いがあり、どんなことが起こるのか。
とても楽しみにしています!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
私はもうオッサンですが、日々色々な所に新鮮な感動を感じております。
というかまともに日常を過ごしていると辛い事ばっかりで、そんな日常での
さりげない幸せが当たり前になってる事を反省しております。
飯がうまい、風が気持ちいい、帰る家がある、布団が柔らかい。どれも生まれる国や時代が違えば叶うべくもない贅沢なのに、それがちょっとしたストレスよりも
劣る事だなんて考えるのは未熟だなぁと思ったりします。
理想に逃げるということは、そんな有り難い事が空気のように当たり前になる世界です。
本作はロードストーリーであると共に、そんな小さな幸せをあちこちで
拾い集めて行く作品を目指しております。
第六話 そしておじさんは少女と出会う (愛媛~福岡)への応援コメント
おお、ロードムービー風の紹介ナレーション聞きながら旅したい道ですね♪
まあでも綺麗な風景を見たいのもそうd須賀、やはりその土地土地の人との触れ合いが欲しいですやなorz
そしてタイトルで期待してますたが、遂にヒロイン? 登場ですね♪
どこか男臭かった物語(まあ当たり前だが)に咲く華となれるかな?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
理想の世界を自作小説に置き換えてみると分かり易いでしょうね。
いくら自分の望む世界で、自分が肯定され称賛されててもそれは所詮空想の世界に過ぎないのです。
それを評価する他人がいてこそ、その世界は輝くものですから。
さて、新登場のこの娘、実はとんでもない一面があったりします。
最近のカクヨムヒロインではあまり無いパターンのキャラクターで、そんな彼女が
物語をどう色づかせていくかご期待ください。
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
妄想は楽しい!
でも確かに自分の知らない世界はわからない。
そうですよねぇ( >д<)、;'.・
みんな、戻ってこれるのかな? ホイホイだから無理か…(汗)
現実に帰りたくない人もいますよね…きっと。
ボッチになったら…誘惑に負けそうです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
現実の辛さは、ある意味幸せのためのスパイスでもあると思ってます。
ノンストレスの人生程、しあわせの感動は薄れるんじゃないかなぁなどと思うのです。
現実じゃなくて物語なら尚更、ね。
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
鹿肉というかジビエは下処理しないと!
豚だって鳥だって牛だってそのまま食ったら美味くないよー
作者からの返信
ごもっとも。
よくある調理済み真空パック肉を想定してたんですが
ググってみたらジビエでは無さそうですね…
後程少し修正します。
ちなみに鹿肉は道の駅のレストランで食べたことあります…
味は、まぁ、うん。
追記:修正完了しました。
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
何気ない出来事で、もうウィンドウに入った家族は新しい体験が出来なくなったと嘆く主人公……そう考えるとやはりにんげんホイホイ、なんでしょうな……新しい事の出来ない人生、嫌すぎる……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここでようやくホイホイされたことのデメリットが出ました。
これ結構きつい事実なんですよね多分。
人生で今まで集めた楽しい事のトレースしかないわけですから、誰もがいつかは
飽きるんです。
それに気付いた人から地獄を見ることになります。
第二話 人食いウィンドウへの応援コメント
あぁ~( >д<)、;'.・
ボッチになってしまったら、何もできずただただボーッと過ごすことを考えると…
モニターに飛び込んだ方が幸せなのかも?
私も飛び込んじゃうかもなぁ~((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
連続コメントありがとうございます。
WEB小説でもよくありますが、ボッチになったらサバイバルなパターンが王道です。
が、この場合現代社会がまるっと残ってますのでずっとイージーモードではあるんですよね。
確かにヒマしそうですがw
第一話 椿山 湊の日常の終焉(舞台:徳島)への応援コメント
うわっ( >д<)、;'.・
引き込まれます! あ、物語にです(汗)
面白いですっ!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
物語の序盤は読者をいかに惹きつけられるかがカギですから、そう言っていただけると
嬉しいですね。
くれぐれも欲望に引き込まれないように。ダメ、ゼッタイ(何?
プロローグ 人類の終わりの始まりへの応援コメント
キャッチーで面白い……
ついホイホイされてしまった。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
本作はいわゆる転生物やご都合主義主人公へのアンチテーゼとしての側面があります。
主人王の椿山さんがこれから何を目にして、何を求めていくのかを、これから出会う誰かを見て決めて行きます。
時遡のほうも拝読して頂き感謝です。あっちほど長期の連載にはならないと思いますが、頑張って完結を目指していきます。
・・・・・・現場労働者なので夏は夜が辛くて筆が遅いですが、どうかご勘弁を。
第二話 人食いウィンドウへの応援コメント
映像として残るのかー……飛び込めない……どっか山奥にでも行って人気のない場所に穴を掘って自分を埋めてから飛び込もう
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
初期に飛び込んだ人は、まさか自分の世界が覗かれているとは思っても居ません。
しばらくして飛び込む人は、自分の性癖や願望を知られるのは嫌だけど、もしこのウィンドウがもし突然無くなったら、自分は永遠に願いを叶えられないという焦りが勝ってしまった人です。
最後に飛び込む人は、国民がほとんどいなくなり、社会機能(電気水道ガス食糧等)が死んでしまったために、この世では生きにくくなった人達が諦めて入って行きます。
日本のケースはこんな所です。
編集済
第五話 火事とジビエと経験とへの応援コメント
新しい体験ができない、なる程です。しかしウインドウに入ることのメリットもあったり……?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ウィンドウに入ることのメリットは大いにあります。特に命の危機に
際した時には緊急避難場所になりますから。
一例:クマに追いかけられた。高所から転落して大けがをし、もう何分も生きられない状態になった、などなど。
まぁ入っちゃうと別の意味で人生が終わりますが。