神に認められし牛様

不幸な最期によって、まさかの学問の神様と遭遇するというありそうで無かった展開の異世界転生系(?)小説でした。
やっぱり、神様ってどんな存在でも見守っているんだな〜という温かさを感じました。
そして最後は、自分だけでなく家族にも親孝行して幸せになったという主人公。
このような資質あってこそ、まさに神に選ばれたんだな〜と、道徳の大切さも感じました。

クルミちゃん、幸せになれて良かったね!

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