応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ララはヘンリーが帝位に興味がないとは知らないんですね!

    作者からの返信

    はい。ララはヘンリーの事は意地悪な従兄という認識しかなく、今まで全く興味がなかったので、彼の動向など知る由もなく・・
    いや、まあ、今までのララは誰の事も良くわかってなかったので、仕方ないですね。

  • ヘンリー、王位には興味がないのにも関わらず、マルタン公爵に命を狙われてしまうなんて……。むちゃくちゃ可哀想じゃあないですか!

    マルタン公爵、そこまでしてでも王位を手に入れたいんですね。

    作者からの返信

    そうなんです、ヘンリーはそんな気ないのに襲われてうんざりしています。
    ヘンリーの性格もダメなんでしょうね。すっごく口が悪くて、とっても偉そうな態度だから・・・
    その態度を見てみんな誤解するようです。
    大人しい人なら分かってもらえた・・・かも?(嫌、利用されてるかな?)

  • エイドリアンといい雰囲気だったところで、なんとアーロン殿下が生きていたことが発覚!!

    チョビ、よく頑張りましたね! ちょっと見直しました。
    アーロン殿下もチョビも助かるといいなぁ。

    作者からの返信

    はい!チョビ、頑張りましたぁ~!
    偉いぞ、チョビ!
    蔵樹さんに褒められて、チョビどや顔してます(笑)

    これからもチョビを見守ってあげてください。


  • 編集済

    あの意地悪なヘンリーもエイドリアンの話なら聞いてくれるかもしれないと期待しているのだ。
    ← さあ、どうでしょうか、そんなに簡単に行くのかしら、心配になります。

    美味しそうな食べ物描写、お昼を食べたのに、また食べたくなりました。
    俳句では食べ物は美味しそうに詠むという大原則がありますが、小説も同じですね~。🧀

    作者からの返信

    くるをさん、いつもありがとうございます(*^_^*)

    ララにとってヘンリーはいじわるな従兄ですからね。
    でもヘンリーも成長してますから。仮にも公爵ですし・・・
    でも、口の悪いところは子供の頃から変わってないしなぁ・・・、うん、どうでしょうね?(^_^;)

    食べ物の描写、お褒め頂きありがとうございます。
    おいしい食事シーンを書かれている作家さんが多いので、ちょっと私もチャレンジしてみました。美味しさを感じてもらえるように意識して書いたのは初めてなので、”美味しそう”と言って頂けて嬉しいです(*^_^*)
    ありがとうございます。

  • ララとエイドリアン、少しだけの安らぎが穏やかで素敵でした。あのヘンリーと、成長したララが会うのが楽しみです( ・∇・)

    作者からの返信

    福山さん、いつもありがとうございます!
    福山さんのコメントを見ると、私いつも元気になります。
    本当にありがとうございます。

    この回はちょっと落ち着いた感じにしました。
    はい。次回ヘンリーと会いますね。さあ、どうなるでしょうか?

  • 近況ノートに載せられているイラストがとっても素敵だったので読んでみました(*゚▽゚*)

    プロローグから壮大な世界観を思わせる緻密な文章に引き込まれました!

    執筆がんばってくださいっ!

    作者からの返信

    野さま、はじめまして。
    拙作を目に止めて頂き、誠にありがとうございます(*^_^*)

    優しいお言葉に、元気を貰えました。
    これからも執筆がんばります。
    ありがとうございます

    お時間がある時に、引き続き読み進めて頂けると幸いです。

  • なんと、そんなキナ臭いことが起きていたんですね。敵はいったい誰なのか……お父様の身も危険なのでは……(><)
    ララが知ったら苦しいでしょうね。3人のお供が心強いです。

    作者からの返信

    すずめさん、読み進めて頂きありがとうございます。
    コメント、本当に励みになります。

    はい、大変キナ臭いことがサルドバルドではおきています。
    そして、この段階ではまだそこまでだと気付いてる人は少ないです。

    3人のお供の女性達は、これから咲もずっとララの心の拠り所です(*^_^*)

  • 第4話 出発前夜への応援コメント

    やけにみんなしてララをエルドランド王国へ行かせようとしていますが……何かありそうですね……(><)

    作者からの返信

    すずめさん、いつもありがとうございます。

    はい。何かありますね(*^_^*)

  • いい話ですね。
    またゆっくりと読ませていただきます。

    『哲平の煩悩』に素敵なレビューをちょうだいしていたのにお礼もまだだったみたいで失礼しました。いつも応援してくださってありがとうございます🎵

    作者からの返信

    オカンさん、読み進めて頂き、コメントもありがとうございます(*^_^*)

    お時間のある時に、引き続きお読み頂けると幸いです。

    オカンさんの新作も楽しみにお待ちしていますね!

  • ここまでで、ララの冷静さと聡明さが伝わってきますね。皇帝の身にいったい何が……?

    少しずつ、楽しみに読み進めていきますね(=´∀`)

    作者からの返信

    すずめさん、こちらもお読み下さりありがとうございます(*^_^*)

    この物語りは、ゆっくりと状況が進んでいき、今は何にも理解出来てない能天気なララが、少しづつ成長していくお話です。

    お時間のある時に、すずめさんのペースで読み進めて頂けたら幸いです(*^_^*)

  • 第13話 魔石への応援コメント

    この世界、魔物はすべて元人間だったりしたら怖いなあ~~~! とワクワクしてしまいました笑←怖い話好き。

    むむっ、洗礼が終わらないと帝位につけないルールなのに洗礼を受けさせなかったのは、策略としか思えませんね!!


    「ドルト共和国で洗礼を受けらたら」の「受けらたら」部分が誤字っぽいです!

    作者からの返信

    れんさん、こんばんは!いつもありがとうございます!
    誤記、見つけて頂きありがとうございます!
    自分ではなかなかレビューしきれないので、本当に助かります。ありがとうございますm(__)m

    確かに全員人間だと怖いですね(^_^;)
    でも、さすがにそれはなさそうですね。

    洗礼の件はそうですね、完全にマルタン公爵の策略ですね。
    マルタンはララはまだ子供だからと、自分が保護者として摂政になって、それから息子と結婚させてうやむやのうちに自分達が皇帝の座を奪ってしまおうと思っていたんでしょうね。
    でも、それが上手くいきそうにないので・・・

    引き続きお読みいただけると幸いです!

  • 第13話 魔石への応援コメント

     魔石の粉を飲まされていたのですか、ひどいな。

     「許せないは…」 ⇒ 「許せないわ…」
     かもしれません。
     このコメントは削除していただいてかまいません。

    作者からの返信

    本城さん、またまた誤記を見つけて頂き、ありがとつございます!
    恥ずかしいですね。本当に助かりますm(_ _)m
    早速修正しておきました(^_^;)

    そう、なんか魔石の粉を飲まさせれてるようですね。
    ほんとに、マルタン、酷いです。

  • 第4話 出発前夜への応援コメント

    続きが気になります

    作者からの返信

    静内さま、はじめまして。
    お読み下さりありがとうございます!

    ララが今まで教えられてなかった事が次々に明らかになって行き、ララが、成長していく物語です。
    どうぞ、引き続きよろしくお願い致します。

  • 第13話 魔石への応援コメント

    チョビ、可愛い。ララが唱えた継承の儀、素晴らしいです。反撃の道筋がこれで見えました。敵も強くなるし、時間との勝負ですね( ・∇・)

    作者からの返信

    福山さん、いつもありがとうございます。
    はい、チョビは、癒し用ですね〜
    チョビ、福山さんに可愛いと言われて舞い上がってます~

    そうですね、反撃の道筋が見えてきましたね。
    ララ、たくましくなってきました!

    これからもララの応援よろしくお願いします!

  • 第13話 魔石への応援コメント

    一般的に魔が身体に巣食うと、徐々に身体が魔物に乗っ取られて行き、やがては人でない物に変わって魂は苦しみながら消滅する ← おお、なんとすばらしい、だれかに巣食ってくれないでしょうか、世界を苦しめつづけるだれかに。( *´艸`)

    作者からの返信

    くるをさん、いつもありがとうございます。

    あはは、そうですね。飲ませたい人達いますよね〜
    でも、自我を無くして魔物になっちゃうから…ん?でも、そういう人は、魔物になっても、やってる事同じで分からないかも。
    もしかすると、すでに、魔物が巣食ってるのかもしれないですね。

  • 第15話 崩御への応援コメント

    ララさんは完全にサルドバルドの帝位継承に巻き込まれた、という形なのが徐々に浮き彫りになってきましたね。
    エイドリアン様との関係は今のところいい感じ(^^)
    …ですが、ここでまたまた大異変が!
    新たなステージですね!

    作者からの返信

    黒須さん、読み進めて頂きありがとうございます。

    はい、ここからが本番です!
    色んな事実をララが知って、そして成長します!

    どうぞ今後もララを見守って頂ければ幸いです

  • これが恋ってやつなんですかね……
    上手くいくことを願いながら読み進めます!

    作者からの返信

    フランジュさん、読み進めていただきありがとうございます。

    そうですねぇ。
    恋…ですね。

  • 第12話 急襲 黒いモヤ?への応援コメント

    マルタン親子が魔物を取り込んだ時期ってことですね。
    禍々しいということは兵士たちにも魔の力が?


    「みんな疲れているのではないないかと心配になり」のところ、「ないないかと」は「ない」が一回多いかもしれません!?

    作者からの返信

    わぁ〜、れんさん!
    いつも誤字の指摘ありがとうございます!🥹
    早速修正しました!
    本当に助かりますっ

    さて、何が禍々しいのでしょうか。次回、明らかになります!

  • ララさん!
    親子をやっちまってよろしいですか!?

    作者からの返信

    スズキチさん、読み進めて頂きありがとうございます!

    そんな気分になんりますよね(^_^;)
    やっちゃってください!

    ララ、スズキチさんの言葉に喜んでいます!

  • 第12話 急襲 黒いモヤ?への応援コメント

     マルタンめ、いい人ヅラして、とんでもない悪人だ。

     「チョビ!もういいは、⇒「チョビ!もういいわ、
     かもしれません。
     このコメントは、削除していただいてかまいません。

    作者からの返信

    本城さん、いつもありがとうございます!
    そして、誤記の指摘、大変ありがたいです!
    早速修正致しました。ありがとうございました!

    マルタン、本当に酷い奴ですよね!

  • 第12話 急襲 黒いモヤ?への応援コメント

    ララとエイドリアンの会話、楽しいですね。上手に脅せたみたい。でもエイドリアンは結構本気かな( ・∇・)

    作者からの返信

    福山さん、いつもありがとうございます。

    はは、そうですね。エイドリアンは結構本気かも。


  • 編集済

    第12話 急襲 黒いモヤ?への応援コメント

    そんなにしてまで、帝位に着きたいの!?
    ← 着きたいんですよね~、それだけの恩典があるから、昔も今も。(^-^;
    甘い蜜に群がりたがる、時空を超えた人心の浅ましさを思わされました。

    作者からの返信

    くるをさん、いつもありがとうございます!

    そうなんですよね、着きたいんですよね。
    マルタンの気持ちを分かっていただき、ありがとうございます(笑)

    引き続きお楽しみいただけると幸いです。

  • 第10話 皇帝の密命への応援コメント

    皇帝が、凄く頼もしいことを言ってる!笑
    でも、わかっていながらララさんのことでは下手を打ってしまったし、まだ信用していいのかどうか…というところですね。
    アンナさんたちのリベンジ、ワクワクしてきました♬

    作者からの返信

    黒須さん、読み進めて下さりありがとうございます。
    はは、そうですよね、ララへの教育についてかなり下手打ってますよね、この皇帝さん

    さて、ララ達はララ達で、黒幕が誰か考えているようです。
    どうなるのか・・・
    引き続きお楽しみいただけると幸いです

  • 第11話 黒ずくめの男達への応援コメント

    ヘンリー、全てまるっとお見通しだったわけで、
    ララが素直に聞いていれば、という気もしますが、
    ヘンリーの伝え方にも問題がありましたからね~💦
    忌憚ない意見を伝えてくれる男で、本来ならば大変心強い味方でしたね!

    作者からの返信

    ヘンリーは、母親からいろいろ聞かされている事がありますし、外から見ている分、冷静に判断できていたのでしょうね。
    仰る通り、ララからもう少し信頼されていてば、ちょっと状況が変わっていたかもしれません。
    まあ、昔ララに嫌な事を言ったり、嫌な事をしたりして嫌われてますし、口も悪いし、仕方ないですね(^_^;)


  • 編集済

    第11話 黒ずくめの男達への応援コメント

     精霊力の段階ついて、詳しくわかりました。
     ララは、レベル7、なんでしょうかね。

    作者からの返信

    本城さ、いつもありがとうございます!
    わーい、おすすめレビューありがとうございます!
    とっても素敵で、私が言いたいような事が詰め込まれていて、嬉しいです!
    本当にありがとうございました(*^_^*)

    ララのレベルは・・・さあ、どうでしょう?
    洗礼を受けて見なければまだわかりませんが、既に聖獣を従えているあたり・・レベルが高そうではありますね。
    皆もそのつもりでいるので、もし低いという事になると、また難しい状況になるかもしれませんね。
    ララ自身、精鋭力のレベルが低かったらどうしようと、ドキドキしていると思います。

  • 第11話 黒ずくめの男達への応援コメント

    ずいぶんときびしい階級社会なんですね~。(´艸`*)
    それくらいでないと、威信を守れないのでしょうね。

    作者からの返信

    くるをさん、いつもありがとうございます。(*^_^*)
    はい、この世界では、聖職者というのは特別な存在として扱われますので、厳しい世界になっております。
    でも、大丈夫です。普通のヒトにはレベルの判定結果はあまり関係ないです。聖職者以外の職業は制限もないので、努力次第でどんな職業に就くことが出来ますし、生活する上で、本人のレベルを聞かれるような場面もないです。

  • 第11話 黒ずくめの男達への応援コメント

    ヘンリーもフィックスも強い! これは強力な仲間になりそうですね、楽しみが広がります( ・∇・)

    作者からの返信

    福山さん、お忙しい中、読み進めていただきありがとうございます。

    そうですね、ふたりとも結構強そうです。
    それなりの教育を受けて育っていますからね。

    強い味方になってくれればよいですね。なってくれるかしら?

  • 第8話 アンナの思いへの応援コメント

    アーロン殿下とアンナ、両想いなんですね!! よかったよかった。

    ララさんがエイドリアンにメロメロだから……(^_^;)
    早くアーロン殿下が見つかるといいですね!

    作者からの返信

    蔵樹さん、読み進めてくださりありがとうございます!
    はい~、そうですね、両想いのようです!
    ララも安心ですよね、よかったです。

    そうそう、アーロンどうなっているのか、心配ですよね!

  • エイドリアン様、なかなか素敵な方じゃないですか♡ララさんに話す様子がとても優しいです。
    衝撃の事実に打ちのめされている今、少しずつでも真実を知っていきたいところですね。

    作者からの返信

    黒須さん、読み進めて頂きありがとうございます。
    はい。エイドリアンはなかなか素敵な男性です!
    口は悪いですけどね。(^_-)-☆

    これからいろんなことが分かってきます。
    何が間違いで、何が正しい事なのか・・・見極めなければいけません。

  • 悲鳴を上げるか、股間を蹴るんや!
    ララならできる!

    ……すみません

    作者からの返信

    あははは!
    みかみさん、ララに的確なアドバイスをありがとうございます!
    ララ、おお、そうなのね!次なにかあればそうする
    と、言っております!

    コメント、ありがとうございました!

  • ヘンリー、気の毒ですね。
    王位に興味なんてないのに。

    マルタン公爵がたとえ王位についても、それは血濡れの玉座かと😢

    作者からの返信

    はい、ヘンリーは王位に興味がないと公言しているのに、襲われて気の毒ですね。
    マルタンはもう全員殺してしまえ!とい心境になり始めているのかもしれませんね。

  • ララ皇女の不退転の決意を感じます💫✨
    こうやって何も知らない無垢な王女は、為政者としての非情の道を歩いて行くのですね‼️
    どうか彼女の進む道に加護があらんことを……🙏

    作者からの返信

    朝霧さん、読み進めて頂きありがとうございます。
    いつも感謝しています(*^_^*)

    この時点では・・・はい。そうですね。
    でも実はここから急にいろんなことが動き出し、状況も変わってきます。
    ここからいろいろ分かって来るので、引き続きお読みいただけると幸いです。

  • 聖獣が可愛すぎて癒されます!
    彼らの活躍げすごく楽しみです。アンナは心配からか、完全に気持ちを隠さなくなってますね。ヘンリー、さて彼はどう関わってくるのか楽しみです( ・∇・)

    作者からの返信

    福山さん、いつもありがとうございます。
    聖獣たちを、可愛いと言ってくださりありがとうございます。
    チョビもユニも喜んでいます(*^_^*)

    アンナはそうですね。心配のあまり、隠すことが出来なくなりましたね。
    ヘンリーは・・・この人は、自由な人です(^_^;)

  •  幼い頃から一貫して変わらぬンリー ←へ、が入力もれのようです。
     このコメントは、削除していただいてかまいません。

    作者からの返信

    本城さん、ありがとうございますっ!
    助かります🙏


  • 編集済

    洋の東西&時代を問わず、上に立つ運命の人の意志に関わらず自分たちの損得で動く輩がいるのですね。(;_;)/~~~
    そのまま現代社会のさまざまな組織構造にも当てはまるようですが、権力抗争に取りこまれた人たちにはその醜さが見えないみたいで……。

    作者からの返信

    くるをさん、こんばんは。
    はいー、そのようですね。ヘンリーを上に立たせて自分たちの勢力をのばしたいと思っている者達がいるようです。

    でも、ヘンリーはそういうのが嫌みたいですね。

  • やっぱり一筋縄ではいかなそうですね。
    誰が嘘をついていて、誰が本当に知らないのか。深いところで裏事情が繋がっていそうです。

    作者からの返信

    黒須さん、読み進めて頂きありがとうございます。
    はい、何が本当の事なのか、まだいろいろ怪しいですね。
    まだ結論は出せないかもしれませんね。

    この後、どのような展開になるか、どうぞ引き続き読んで頂けると嬉しいです。

  • 第8話 皇帝からの密書への応援コメント

    アーロンはララだけでなくアンナも守ると約束する頼りになる男前ですね。しっかり守ってくれよっ。

    作者からの返信

    そうなんです。アーロンは、ララだけでなく、アンナもちゃんと守ってくれます。男前な人ですね!

  • コメント失礼します。
    チョビがアーロンをなんとか守ってくれていたんですね。よかった。けれど、ララがアーロンに対する気持ちに気持ちに気付いて、アンナに向ける気持ちに気づいて。彼女もこの先たくさんのことを学んで知って傷付いていくのでしょうね……。
    エイドリアンとこの先どう向き合うかも気になるところです

    作者からの返信

    アワインさん、お読みくださりありがとうございます!
    はい。チョビ、頑張ってアーロンの命を繋いでくれていました!良かったです。

    まあ、ララはもうエイドリアンが好きになってしまっていますし、アンナはアーロンを。。。
    ふたりとも幸せでいてほしいというのが、作者のねがいですね~

  • 第9話  聖獣、目覚めるへの応援コメント

    ものすごく可愛い生き物が出てきましたね。
    他にもいるんですよね、聖獣。
    楽しみです。

    作者からの返信

    みかみさん、コメントありがとうございます。うれしいです。
    はい。チョビはすっごく可愛いくて、癒し担当です(笑)
    とはいえ、聖獣、しばらくはあまり出てきません。
    すみません(;^ω^)

  • チョビ、よく頑張りましたね(;_;)
    アーロンに生命力を分け与えて、また小さくなってしまったようですね。
    チョビ、偉いぞ!!

    作者からの返信

    れんさん、こちらにもありがとうございます。
    嬉しいです(^O^)

    そうねんです、チョビ、頑張ってたんです~
    自分のエネルギー削ってアーロンを守ってました!
    偉かったんです!

    チョビ、れんさんに褒められて、今、どや顔してます!

  • 第8話 アンナの思いへの応援コメント

    アーロンもアンナのことを好きだったみたいでホッとしました。
    ララがエイドリアンに完全に惚れているので、アーロンが孤独になるのは可哀想でしたから(;・∀・)

    作者からの返信

    れんさん、いつもありがとうございます。

    はい。アーロン自身も明確に分かってなかったかもしれませんが、多分アーロンもアンナが気になっていました。
    だから、いつもララとアンナを一緒に扱っていたんですね。綿あめも、花もいつも同じように・・・ダンスも踊って・・・
    一応そういう伏線でした~

    なのでご安心ください(^O^)

  • チョビ……こんなところでアーロンを守っていたの?!(´ω`*)
    人間たちの複雑な胸中をよそに、動物はいつだって無心ですね~。

    作者からの返信

    くるをさん、いつもありがとうございます(^O^)
    チョビ、頼りないなんて思ってごめんなさい!って感じですね。
    ちゃんと言われたことを守って、ずっとアーロンを守っていました。
    チョビ、偉かったです!

  •  おお、アーロン、チョビのおかげで、命をつないでいましたか。
     そして、新しい聖獣がめざめる。

    作者からの返信

    そうなんです、チョビ、結構やる時はやってくれるようです!
    はい、チョビのお陰で目覚めてくれたようです!

  • ここで精霊獣とは! 素晴らしい展開でもうワクワクします。様々な葛藤を抱えつつ、小さな希望の光が少しづつ終結して行く。なんて素晴らしい物語でしょう( ・∇・)

    作者からの返信

    福山さん、ワクワクしていただけて嬉しいです。
    とても励みになるお言葉をありがとうございます。
    福山さんのお言葉のお陰で、これからも頑張って書けそうです!
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第8話 アンナの思いへの応援コメント

     婚約者アーロンの身も心配だけど、エイドリアンのことが、あきらかに好きになっちゃってますからねぇ。
     ううむ、難しいですね。

    作者からの返信

    本城さん、いつもありがとうございます!

    そうですねぇ、もうララの気持ちは止められないでしょうねぇ。
    どうなることでしょうね・・

  • アーロン殿下の行方は分からないのですね…彼の安否が心配です。
    続きが気になってしまって、一気に読んでしまいました。重厚な世界観、設定、魅力的な登場人物達に引き込まれました。
    どんどん成長していくララから、目が離せません。

    とても面白く、充実した時間をありがとうございます!
    これからもあきこ様、並びに御作品を応援しております。

    作者からの返信

    月白さん、沢山読み進めて頂き、誠にありがとうございます!うれしいです♪

    とってもとっても優しいお言葉を頂き、うれしくて、くすぐったい気持ちになっております。
    期待を裏切らないよう、頑張ります!(^^)/
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第15話 涙の再会への応援コメント

    自分で考え、行動するララ、強くて格好良いです。彼女の成長が窺える第3章でした。
    3章3話の『エイドリアンの命はララのもの』、ララとエイドリアン、二人の最後のやり取りの凛とした雰囲気が美しかったです。

    そしてマルタン公爵親子の悪どい会話、これぞ!という感じで…感情の描写が本当に巧みで感服致します…!

    作者からの返信

    月白さん、コメントありがとうございます。
    コメントいただけると励みになります(*^_^*)

    ララ、やっと自分で周りを見て判断しなければいけない、という事に気付いて実践しはじめましたね。

    月白さんに褒められ、わたくし、かなり舞い上がっています。うれしいです。
    ありがとうございます(#^^#)


  • 編集済

    第15話 崩御への応援コメント

    第一章での皇帝の印象と、第二章のエイドリアンさんやミドルバさんといった第三者の口から語られる皇帝の印象が全く異なり、何が真実で、何が正しいのか、今まで知らなった部分に触れて揺れ動くララの心情が、胸に迫ります。
    物語の輪郭がどんどん明確になっていく技巧に終始圧倒され、引き込まれました…本当に凄いです…!

    そしてララとエイドリアンさんのきゅんとくるシーンに、大変悶えさせて頂きました。素敵です。
    とても気になる引きで第二章が締められていて、続きを拝読するのが楽しみです!

    作者からの返信

    月白さん、読み進めて頂きありがとうございます。
    はい。人によって感じたことが違うので、誰から話を聞くかで評価が変わってきますね。

    今度はララ自身が自分の目で確認して判断をしなければいけないですね。

    ララとエイドリアン、いい感じですね。
    でもララには婚約者がいますし・・・さてさてどうなることやらです。
    引き続きお読みいただけると嬉しいです。

  • 随分と前から、何もかも巧妙に仕組まれていたんですね。
    人づての話はつくづくあてにならないものですね(・・;)

    作者からの返信

    黒須さん、読み進めて頂きありがとうございます。
    はい。仕組まれていたようですね。

    本当に、もう、何が正しいのかは自分の目で確認するようにした方がよさそうですね。


  • 編集済

    第14話 誘拐犯の正体への応援コメント

    由紀様の本棚にて御作品をお見掛けし、お伺い致しました。
    初めまして、月白輪廻と申します。

    幸せそうな雰囲気から始まった物語がどんどん不穏な空気を帯びていく様に、読む手が止まりませんでした。
    多くの人達の優しさに護られてきたララ王女が彼等の手から離れ、様々なことに直面し成長していくだろうことが窺えるストーリーに、とてもわくわくします。
    情景が鮮明に思い浮かぶ優しい文体と、そして登場人物達がとても生き生きとしている描写が、本当に素敵でした。

    長々と失礼致しました。
    ゆっくりとですが、続きを読ませて頂きます。
    素敵な御作品を読ませて頂き、ありがとうございます。

    作者からの返信

    はじめまして、月白輪廻様!
    由紀さんの本棚から、見つけて頂き、誠にありがとうございます(*^_^*)
    嬉しいです。

    お褒めのお言葉を沢山頂き、何だかくすぐったいような、恥ずかしいような…、そして、『よし、もっと頑張るぞ!』と思える力を貰い、喜んでおります(*^_^*)

    引き続き楽しんで頂けると、うれしいです。

    私も、月白さんの作品、「私とアリス」を由紀さんの本棚で見つけました😊
    また、覗きに行かせて貰いますね〜💕︎

  • アーロン殿下の遺体がないのなら、まだどこかで生きている可能性もありますね。
    しかし捕らえられたり、人じちにされたりしていそう・・・?

    作者からの返信

    れんさん、いつもありがとうございます。コメント嬉しいです。
    そうですね、遺体は無いので…

    次回、それらが明らかになります!
    引き続きよろしくお願いします❣️

  • 伏線が回収されつつあります。アンナとアーロン、ちょっといい雰囲気でしたものね(^^)/

    作者からの返信

    福山さん、ありがとうございます!
    はい、伏線回収です。
    分かりにくい伏線なのに気が付いて頂けて、とても嬉しいです✨
    ありがとうございます。

    次回、いよいよアーロン殿下とチョビの事が何か分かりそうです!
    一体どうなってるのか、引き続きお読み頂けると幸いです。

  • 日本で言えば側室腹の子どもは、やはりそういう扱いだったんですね~。
    旅が進むにつれてお供が増えて来たララ、がんばって殿下のところへ!!

    作者からの返信

    くるをさん、いつもありがとうございます😊

    はい、マルタン公爵には、マルタン公爵なりの理由はありそうですね。だからって許されるものでは無いですが…

    次回、いよいよアーロンやチョビの事が何か分かりそうです!
    引き続きよろしくお願いします❣️


  • 編集済

     アーロン殿下、やられちゃったのかな。
     聖獣のチョビは、彼を守れなかったのだろうか。
     アンナは、アーロン殿下が好きだったんですかね。

    作者からの返信

    う〜ん、アーロン殿下どうなんだろう??
    そしてチョビは?

    次回、その辺がハッキリしそうです!

    アンナ…そうですね、そのようですね。

  • アーロン殿下が襲われたとき、かなりひどい状況だったのですね。周りにいた兵士たちもかわいそうに。

    アンナもかなりショックだったんですね。もしかしたら、ララが襲われた時のことがフラッシュバックしてきたのかも。

    アーロン殿下の遺体はないみたいだけど、どうなのかな?

    作者からの返信

    蔵樹さん、いつも応援頂きありがとうございます(*^_^*)

    そうですね、アーロン殿下の一行が、襲われた事は間違いなく、兵士も相当やられちゃってるようですね。

    アンナ…ショックなようで、大丈夫でしょうか…

    アーロンの遺体は無いし、チョビの形跡もないですね。
    でも、次回、いよいよその辺の事がハッキリします!

    引き続き、お読み頂けると幸いです

  • 裏で誰が糸引いてるのか明らかになりましたね✨
    でも良かれと思った事が裏目に出るのは辛いものがあるでしょうね💦
    続き拝読致します。。。"8-(*o・ω・)oテクテク

    作者からの返信

    朝霧さん、いつもありがとうございます(^^)
    はい、明らかになりましたね。
    でも、まだ、ララはその事を知らないです。

    さて、ララは、どうなるのか…
    どうぞ引き続きララを見守ってあげてください。よろしくお願いします(*^^*)

  • 第2話 皇族の義務への応援コメント

    ララさんは本当に大切なことを何も知らされていなかったのですね。
    現代の私たちも、歴史にしろ報道にしろすべて真実を知らされているとは限らない。自分で調べて考えるために、ララさんのこれからの生き方が大きく変わってくるような気がします。ララさんには頑張ってほしいです!

    作者からの返信

    黒須さん!読み進めて頂きありがとうございます。
    ちょっと本業が忙しく、反応が遅くなりすみません💦

    ララ、これまでは本当に何も知らずに育てられました。
    教育というのは本当に大切だと、そう思うのです。
    小さな頃から常識はこうだと、聞かされ続ければ、間違ってる事でもそれが常識になってしまうかもしれません…
    やはり、流されるのではなく自分自身で考えて確認する事は大切かなぁと、そんな風におもうのです。
    ララは、きっと、これからそういう事に気が付い、成長すると思います(^^)

  • ララ、酔うと本音が出るタイプだった!笑
    まだ若いし、お酒を飲み始めてから年数も浅そうですしね。

    確かに皇女という立場を考えると、「何とはしたない事を!」となるんでしょうね。
    現代女性ならグイグイいっていいと思うけど(n*´ω`*n)

    そしてアーロンが亡くなったかもしれない――そんなときに言うことではなかった、不謹慎だったと後悔するのは分かります。
    酷い女ではない、仕方ないよ、ララ。
    恋心は止められないでしょう。

    作者からの返信

    サルドバルドでは、飲酒の年齢制限は無いので、若くても飲んでる人は飲んでるのですが、ララは今までは、お祝いの時の乾杯の時など、口を付ける程度しか飲んだこと無かったんですね。
    でも、今回は、楽しくて少し飲んじゃったようですね(^^)

    ララを酷い女では無いと言って下さりありがとうございます!
    ララ、れんさんのコメントで元気もらえたようです。

    次回は、エルドランドの領地に入り、少しアーロンの捜索をしようってことに…どうなる事でしょうね。

  •  少しずつでも、ケールの民が信頼を取り戻してくれるといいですね。
     酔っ払いララ、エイドリアンに告ったも同然になってしまったぞ。

    作者からの返信

    本城さん、いつもありがとうございます。
    はい、完全に告白してますよね(^_^;)
    アーロンの事も気にはしてますが、もう、止められない状態に入ってますね。

    いよいよ、次話で、エルドランドの領内に入り、アーロンの捜索をすることになるようですよ。どうなる事やら。
    チョビも…一体何してるんでしょうねぇ

  • 可愛いですね、ララ。(。・ω・。)ノ♡
    そして、自らの行いによって周囲に人が集まって来る。
    これぞ帝王の器という感じですね~。

    作者からの返信

    くるをさん、いつもありがとうございます。
    ララを可愛いと言って下さりありがとうございます。
    ララ、喜んでます(*ˊ˘ˋ*)

    ララも少し成長したようです。
    これからもどうかララを見守って頂けたら嬉しいです

  • お酒で正直過ぎる本音を漏らしたララ。たまにはそう言うのでいいのだと思います。エイドリアンは悶々ですけど、彼もまた理性が強いかな( ・∇・)

    作者からの返信

    ララ:そうよ、そうよね!たまにはいいのよね

    ララは、福山さんの言葉を聞き、少し安心したようです(笑)

    福山さん、いつもありがとうございます。
    ララ、アーロンの事、分かってはいるけど…もう、きっと止まらないでしょうね。仕方ないです。
    いよいよ、次話でエルドランドに入ります。そしてアーロンを捜索してみるようですが…どうなりますでしょうか。
    そしてチョビ…一体何してるのか??

    お楽しみに

  • よし、殴ってよし。
    行けララ。
    こんな親子、口もきけなくなるほどボコスコにしてやりなさい。
    おばちゃんが許す。

    作者からの返信

    みかみさん、読み進めて頂き、誠にありがとうございます。

    ララに励ましのお言葉、ありがとうございます!
    ララ、とっても勇気を貰えたと喜んでいます。
    次、ジェームスにあったら、殴ってやる!と、意気込んでます(笑)

  • 第14話 誘拐犯の正体への応援コメント

    作品世界が広がって多彩になってきたのを感じます。
    生まれ育った華やかな世界だけでは知り得ない世界を、ララさんは体験しているのですね。
    危険の連続だけど、様々な体験が彼女を大きく成長させてくれそうな予感がします!

    作者からの返信

    黒須さん、コメントありがとうございます。
    はい、ララはこれから、今迄は全く知らなかった…、見たくは無かった事も含めた色んな事を知っていき、自分の世界を広げて行くことになります。

    そんなララを引き続き見守って頂けると嬉しいです(^^)

    それと、お星様を頂き、ありがとうございました!励みになります!

    編集済
  • 少年たち、助かったみたいでよかったです♪

    でも、商人を売りに出しちゃったらララも商人のやったこととと同じことのような気がしますが……。

    まぁ、正体がバレている状態でそのままにはしておけないか。

    作者からの返信

    ララ:もう!また?れんさんと同じことを言うのね!わたし、そんなに信用無いのかしら?どうして、みんな、本当に売るのかって心配するのよ。そんなことするわけないじゃない、ぷんぷん。

    と、ララ拗ねてます。はい、次回ジュードに言われて、ララ、こんな感じで返しています(*^_^*)
    ふふ、ララだから不安だけど、一応、信用してあげてください。

  • 第4話 観光都市ビッサへの応援コメント

    獣人族の奴隷!? それまでのほんわかでイチャイチャな雰囲気とは大違いですね(笑)

    獣人族の少年は大丈夫か、心配です。

    作者からの返信

    はい、いきなり、気が引き締まります。
    まあ、黙ってはいられないですよね。

  • 一晩、うまくやり過ごせたようでよかったです♪

    ララはエイドリアンが気になっているようだけど……。この二人がくっついちゃう前にアーロンとチョビの行方がわかるといいな、って思います。

    作者からの返信

    蔵樹さん、コメントありがとうございます!
    そうですね、なんとかやり過ごせましたね。

    まったく・・・
    アーロンの事、忘れてるんじゃないのララ!
    困ったものですよね。

  • 第12話 ララ襲撃されるへの応援コメント

    早速大ピンチですね!💦
    急いで国に戻ろうとしたのはやっぱり間違いだったのでしょうか。
    アーロン殿下もいないし、この男たちがララさんを酷い目に遭わせることがないよう祈るしかありませんね…(~_~;)

    作者からの返信

    はい。ララの我儘を通したのは、間違いだったようです。
    周りがせっかく考えてくれていたことを、考え無しに却下して自分の我儘を通した事、ララは、大いに反省しなければいけませんね。


  • 編集済

    よいざまぁでした😉

    サルドバルドでは奴隷制が習慣として「無い」のでしょうか?
    それとも明確に「禁止されている」のでしたっけ・・・?

    もし禁止されているのなら200リズで商人を売ることもできないから、ちょっと気になりました。
    彼の故郷まで連れて行けば売れますけどね😁

    この商人は不必要な折檻をする小悪党ですのでこらしめてやって正解ですが、
    奴隷問題というのは商人が言っていたように、
    「ちゃんとお金を払って奴隷を手に入れた」わけなので、奴隷使用者だというだけで罰するのは難しいですよね。

    作者からの返信

    ララ:何言ってるのよ!れんさんもジュードとおんなじ事をいうのね!私が本当に売るわけないでしょ!?帝国では人を売買することは禁じてるんだから!

    と、ララが言っています(^_^;)
    (次回、ジュードに言われてララはこんな回答をしています)

    奴隷問題、なかなか解決は難しそうです。

  • ララが今まで隠れていた才覚を表に出した!
    びっくりです、多分エイドリアンが一番びっくりしてるかな( ・∇・)

    作者からの返信

    福山さん、コメントありがとうございます。
    ララ、ちょっとどや顔になってます。

    エイドリアン、ちょっと呆れてたようですね。(^_^;)

  •  うまく、奴隷の少年たちを解放できましたね。
     商人は、200リズで売れるかしら。

    作者からの返信

    本城さん、ありがとうございます。
    はい、ララ、頑張って奴隷の少年を保護することが出来ました!

    うーん、誰も買わないとおもいますね。

  • ララ、天晴れ!!( ^)o(^ )
    とっさによく頭がまわりましたね~。
    さすがは賢いおかあさんの娘ですね。

    作者からの返信

    くるをさん、ありがとうございます。
    ララも褒められて喜んでます!

    ララにしては今回頑張りました。
    すこしづつ、頭もまわるようになってきているようです!

  • 第4話 観光都市ビッサへの応援コメント

    海辺の観光地、いいですねえ~
    ・・・なんて呑気に読んでいましたが、公爵が力を持ったら今、協力してくれている人にも咎が及ぶ――という話にハッとしました。

    少年を無駄に叩く商人なんて成敗されてしまえ!
    と思いつつ、剣が出てくるとドキッとするのです(;´∀`)
    殺さないでね・・・? とへたる私でした笑

    作者からの返信

    れんさん、いつもありがとうございます。

    はは、大丈夫ですよ~
    殺すことなく…はい、なんとかしてくれると思います(笑)

    次回、どう対応するのか、お楽しみに!


  • 編集済

    第4話 観光都市ビッサへの応援コメント

     エイドリアンとララ、すっごくいい雰囲気になってますね。
     髪飾りまで買ってもらったりしてる。
     お土産屋さんで、奴隷として売られた獣人族の少年なの?

    作者からの返信

    エイドリアンとララ・・・うーん、いい雰囲気ですね。いいのだろうか?と作者ちょっと心配しています。

    ええ、どうやら獣人族の少年のようです。
    トムとしては、黙っていられない思いでしょうね。

  • お城には帰りたくありません。
    わたくし恋をしましたの~*~

    作者からの返信

    ミドルバ : (土下座)お願いします!もう、お帰りくださいっ!これ以上は、食費も足り無くなちゃいます:((; ‘ᾥ’ ;)):

  • 第4話 観光都市ビッサへの応援コメント

    平和な観光かと思いきやまた一波乱! エイドリアンもここは動きますね( ・∇・)

    作者からの返信

    はい。平和な場所なのに、嫌な気分にさせられますね。
    やはりここは見て見ぬふり出来ないでしょうね。

  • 第4話 観光都市ビッサへの応援コメント

    ぎょっ、奴隷ですか~?!
    髪飾りとの対照が……。💦

    作者からの返信

    平和な観光地に、奴隷の少年。
    敗戦国のケールから連れてこられ、外国に売られた少年のようです。
    ケールの騎士は、黙って見てはいられないでしょうね。

  • 第10話 祭りの終焉への応援コメント

    みんなそれぞれが真剣にベストを尽くしている、だからこそのすれ違い…。やるせないですね。みんなが真に協力し合える道があるといいのですが…。

    作者からの返信

    黒須さん、読み進めて頂きありがとうございます。

    この時点では、ララはまだ何も知らない皇女です。
    皆の気持ちも、多分よく理解できていないようです。
    これから、少しづつララは真実を知っていき、成長します。

    どうか引き続き見守っていただけると幸いです。


  • 第14話 誘拐犯の正体への応援コメント

    赤ちゃん
    >荒くれな口が悪い奴が言ってるので、赤ん坊とか赤子の方がいいかも?

    まさかの知っている人が黒幕なのか???

    作者からの返信

    カズくん、読み進めていただきありがとうございます。

    はい、ララが良く知っている人物のようですね。
    ここから、ララの混乱がはじまります。

    ※ここは、赤ちゃんのままでいきます
     その違和感は、感じでもらってよい違和感です。
     この人、ララに対しては恨みもあり酷く残忍ではありますが・・・

  • 第13話 森の中の洞窟への応援コメント

    よく性的暴行されなかったなあ( ̄▽ ̄;)怖い怖いw

    最後のは・・・目からビーム???

    作者からの返信

    あははは、目からビーム??
    いや、そうかもしれないですね・・・
    うん。ある意味、ちかい・・のか????

  • 第8話 皇帝からの密書への応援コメント

    アーロン殿下はとても頼りになりそうな方ですね。
    ドレスのセンスも素敵です♡

    作者からの返信

    黒須さま、読み進めて頂きありがとうございます(^○^)

    そうなんです、アーロンは優しいし頼りになるとても素敵な男性なのです!(#^.^#)

  • 騎士たちを寝かせなかったのはそういう理由だったんですね💡

    ララ、全国を旅して人民の抱える問題をじかに視察できてよかったです!

    作者からの返信

    れんさん、いつもありがとうございます。

    はい。ララはこの旅で、直接人々を見て学べることが沢山あります。ララ、まだまだ成長の途中です。

    次回はサルドバルドの平和な観光地に立ち寄ります。
    リンドル伯爵の別荘で過ごす予定なので、わりと平和に進む?・・・かな?

  •  うまく一晩、過ごせたようですね。
     エイドリアンが気になるみたいだけど、アーロンはどうする?

    作者からの返信

    本城さん、いつもありがとうございます。

    はい。うまく過ごせました。
    うーん、アーロン、どうしましょう?
    生死もわかりませんしね・・・
    困りました。(゜-゜)

  • ひと時の安らぎ、そしてセイラの語り。素敵な回でした。ララの見識も広がり、そしてエイドリアンとの将来はどうなるんだろう、ワクワク( ・∇・)

    作者からの返信

    福山さん、いつもありがとうございます!

    素敵な回と言って頂けて嬉しいです。ありがとうございます。
    そうですね、このふたり、これからどうなるのでしょうか?

    次回はサルドバルドの平和な観光地です。
    リンドル伯爵の別荘で過ごす予定なので、わりと平和に進む予定です。

  • やだ~、エイドリアンったら~~~。(。・ω・。)ノ♡
    働き者の精霊使い、うちにも派遣してくださ~い。

    作者からの返信

    くるをさん、いつもありがとうございます(*^_^*)

    楽しんでいただけたようで良かったす。ふふ。

    次回はサルドバルドの平和な観光地です。
    ララ達はリンドル伯爵の別荘で過ごす予定です。

  • 第1話  すれ違いへの応援コメント

    ああ〜っ!すれ違い!
    残念で仕方ない!!

    これからミドルバ氏は自己嫌悪に陥ってしまうのでしょうか……

    作者からの返信

    そうなんです!ちょっとタイミングが悪かった!

    ミドルバは、とても自己嫌悪に陥ってしまうでしょうね。でも、今は落ち込んでいる場合ではないので、彼ならまずは行動を起こすと思います(*^_^*)

  • ララとエイドリアン、いい感じの雰囲気出しちゃってますね〜! ふりなどではなく。

    イチャイチャするのはいいんだけど、アーロンのことは忘れないであげて欲しいです。

    作者からの返信

    ええ、ふりではなく・・・確実にこのふたりの距離が縮まってますね。
    そうです・・・アーロン君のこと、忘れてるんじゃないのララ!ダメですよね~

    このふたり・・・一体どうなるのでしょう???

  • 第15話 崩御への応援コメント

    なんとー!!
    これは大変なことになりましたね。

    ララの心もせっかく落ち着く気配を見せ始めていたのに……

    作者からの返信

    みかみさん、読み進めて頂きありがとうございます。

    ホントに、とんでもないことになりましたね。
    一体なにがどうなっているのか・・・
    これから、いろいろ明らかになってきます!

    引き続きお読みいただけると嬉しいです(*^_^*)

  • コメント失礼します。
    大切な人を失いつつ危機を乗り越えても、また叔父の手が伸びる場所にいるのは不安ですね。
    ララとエイドリアン、いい雰囲気の二人がどうなるかも気になります。

    作者からの返信

    アワインさん、沢山読み進めて下さりありがとうございます(^^)

    はい、マルタン公爵はしつこそうですね。

    ララとエイドリアン、いい感じ…に見えますね~
    さて、どうなりますかね?ふふ

  • ララさん、なんて愛されてるんでしょう…
    じ〜んと来ます。

    作者からの返信

    黒須さん、読み進めて頂きありがとうございます。
    コメントまで頂き、感激です(*^_^*)

    はい。ララはとっても愛されていますね。
    ララはこれから、ララを取り巻く人たちに守られながらきっと成長していくと思います。

    ララと一緒にこれからこの世界の事を知っていって頂けると幸いです(*^_^*)

  • 第1話 退屈な歴史の授業への応援コメント

    ララの生活がとても優雅であり、綺麗だなって感じますね。
    平穏がこれからも続いたらなぁって思ったりします。

    作者からの返信

    チャーハンさん、お読みくださりありがとうございます!
    はい、ララはとっても幸せで優雅な生活を送っていますね(*^_^*)

    でも、少しずつララの世界に暗雲が・・・

    どうぞ引き続きお読みいただけると幸いです。
    ララの成長をどうか見守ってあげてください。

  • エイドリアンのアイディアでしたか。
    厳しい運命をくぐり抜けてきただけあって、たくましいです。

    皇女の部屋をのぞくヤコブ、楽しいやつです(*´ω`*)

    作者からの返信

    れんさん、いつもありがとうございます(*^_^*)

    はい、エイドリアンは頼りになります。
    元皇太子で雰囲気もありますしね(#^.^#)

    ヤコブ、ここでしか出ない予定ですが、いい味だしてくれたようです。

  •  ヤコブが、ララを本物と見分けてくれて、よかったですね。
     で、ふりだけじゃなく、本当にふたり、いちゃいちゃしてる。

    作者からの返信

    本城さん、いつもありとうございます。

    ふふ、そうですね、いちゃいちゃしてますね~。
    このあと・・・このふたり、どうなるのでしょう。

    ララ、婚約者のアーロンの事完全に忘れてますよね~

  • ひゅ~!!( ^)o(^ )
    思わず口笛を吹きたくなりました~。
    いいですね、甘いムードのおふたりさん。
    自分にはもうないので(笑)物語で追体験させていただきます。

    作者からの返信

    くるをさん、こんばんは!
    読み進めて頂きありがとうございます。

    ふふ、甘いムードですよねぇ・・・
    この後、どうなるのでしょう。

  • やはり彼が出ました! というか予想外に雪解けムード満載、もう僕はヤコブと同じ視点で読んじゃってます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山さん、いつもありがとうございます!
    あははは、ヤコブとおなじように唖然とされているのですね!?
    そりゃそうですよね。
    さて、次回このあと二人はどうなるのでしょう・・・

    少し言うと・・・実はララよりエイドリアンの方がちょっと困っているようですよ。ふふ

  • 第4話 出発前夜への応援コメント

    やっぱりララを行かせるのには何か裏の意味があるのですね…。
    アンナ伯爵令嬢は大変な役目を与えられようとしてるのですね。緊張の瞬間…!

    作者からの返信

    黒須さん、読み進めて頂きありがとうございます。
    はい。裏はあります(笑)
    でも、すみません(^_^;)
    ふんわりした状態で何話か進みます。
    何があるのか分かるのは、ちょっと先になってしまいます。

    引き続き読み進めて頂けると幸いです(*^_^*)

  • マルタン公爵、ララたちの動きを読んでいたんですね! それで、ヤコブたちを送りつけてきた、と。ララが捕まらなければいいけど……。

    それにしても、ヤコブは随分口がかたい男なんですね。これは、頭脳戦になるのかな?

    作者からの返信

    蔵樹さん、いつもありがとうございます。
    うーん、どうでしょう?
    ヤコブさんは・・・どうなんでしょうね(-_-;)

    マルタン公爵はラには洗礼を受けさせたくないので、それを止めたくて、手を尽くそうとしているようですが、所詮、ララの家臣の立場。
    魅了があるとはいえ、離れていたら聞きませんしね。
    マルタン公爵の味方が多い、と言うわけでもないのですね、これが・・

    でも、そういう事情がマルタンを残忍にしていく・・・のかもしれませんね。

    おっと・・・どうやら少し、しゃべりすぎてしまったようですね。(-。-)y-゜゜゜
    これ以上は・・今後の展開をお楽しみください。(-。-)y-゜゜゜

  • 第15話 崩御への応援コメント

    タイトル見て嫌な予感しかしていなかったけど、本文でララ王女が可愛くてにやついていた所にぶっ込んできて慌てました💦
    続き拝読して来ますテクテク(・ω・o*)-8。。。

    作者からの返信

    はい。もういきなりとんでもない展開で・・・
    ここから、さすがにララもしっかりしてきますよ!
    ララの成長を応援していただけると幸いです。

  • 第14話 帝都の新聞への応援コメント

    暗殺や謎の死など、まるでロシアのような恐ろしい展開ですね💦
    ララ王女に危害が及びませんように🍀

    作者からの返信

    朝霧さん、いつもありがとうございます!(*^_^*)
    はい。今までララは何にも気が付いてませんでしたが、不審死が多く、とても危険な世界です。


  • 編集済

    第13話 怪しいのは誰?への応援コメント

    別の人が犯人だと思っていました(笑)
    やられた!

    作者からの返信

    みかみさん、読み進めて頂きありがとうございます!
    コメントもありがとうございます。嬉しいです(*^_^*)

    ララはまだ納得できないようですけどね。
    次の14話で2章が終わります。
    3章から事態が動き出しますよ~、是非見て頂けると嬉しいです♡

  •  大変なことに……
     ララが発見されたら大変だし、けれど、このヤコブ、引き下がりそうにない。
     どどど、どーすれば。

    作者からの返信

    そうですね。
    さて、どうなる事やら!